35歳、右に行くか左に行くか 友働きワーキングマザーで会社員のまき
社会科学系の研究者でパートナーと二人暮らしのないちゃん 10代で出会ったまきとないちゃんがライフステージの変化を感じた35歳から始めたポッドキャストです
キャリア子育てパートナーとの関係など 指摘でオープンな近況報告を繰り広げています
いや私さ、あともう一個話したいことがあってさ。 何何? ちょっといい? うん、いいよ。
まきが年収にさ、目標を立てたとか言ったじゃん? あ、はいはいはいはいはい。
そうそう、その一つになんかアメリカでビジネスをするってのが入ってるって話になって その話の関連から、なんかどっかでいつかこのポッドキャストでイベントみたいなのができたらいいよねって話をしてて
大々的なイベントじゃなくていいんですよ そのみんなを集めてとかっていうよりも我々がなんかこうアメリカンプロダクトをちょっと輸入して
それをみんなに振る舞うみたいな、で皆さんにお客さんとして来てもらって みたいな、そういうのがなんか1日ワンデーマーケットでもいいからなんかできたら面白いよねー
あーしてたねしてたねー そうそうそうそう
それでさ、我々が注目したのが香り、香りよね。 フレーバーね、香りね。
キーワードね。 これなんかどうやったらできるんだろうね
でもなんかできそうだけどね、どうやってそんなに大規模にやらないんだったら、 個人的にやるぐらいだったらできるんじゃないかなぁと思うけれどもね
なんかコミュニティーとかもあるじゃん一応 あー
それは一応調べたほうがいいかもしれないけど、例えばその私たちがイメージしたのはこんな感じななんかその
やっぱアメリカってフレーバーコーヒーとかなんかフレーバービールとか そういうのがすごく種類が日本よりかも多いから
それってすごい我々も好きだしねお茶とか飲むことが ビールも好きだからそれをぜひリスナーの皆さんと一緒に楽しみたいって日本のね
日本でどっかいつかそれをちょっと一部我々がセレクトしたものを持って立ち寄ってみたいな っていうレベルであればだからそんなに量をそこまで輸入してこないんだったら
なんか生きんじゃないのかなって思ったらだってお土産で買って帰ったりとかするじゃん お酒は多分難しいじゃん
お酒ダメなのっけアルコールって アルコールそうそうリッターとかで決まってるよね
あそうか だからなんかコーヒーの方がなんかできるんじゃないかなっていう風なジャンルいやそれもさ
なんでさそれをあのマッキーとマッキーでこういう話になったかって言うとさ あのまあ私1月に誕生日があって
マッキーから何が欲しいみたいなこと言われて その時マジで何が欲しいって何もないなって思ってたんだけど
あの私コーヒーが好きで その中でも別になんかあのなんていうのコサとかよくわかんないんですよ
ただ一番好きなのがフレーバーコーヒーでキャラメルフレーバーとか チョコレートフレーバーとかバニラとか
それって日本にあるフレーバーコーヒーだとライオンっていうハワイのコーヒーが一番有名だと思うんだけど
マカダミアナッツかバニラかあったしか でもそれってあの粉でしかまず売ってないわけよ
しかもこうなんていうの200gぐらいの大容量で大容量ってわけでもないけど普通の200gで売ってて
それである日私が国際会議でインバイトした研究者で 香港の研究者の人がいて
その人がインバイトしてくれてありがとうっていうのでお土産をくれたの それがバシャコーヒーって言われるお店のコーヒーで
シンガポールとか発祥なのかな ちょっとわかんないんだけどアラビカ米を使った
アラビカ米じゃないやアラビカ豆ビーンズを使った フレーバーコーヒーでしかもそれがドリップごとに袋で分かれてるんだよね
それって私初めて見てフレーバーコーヒーで フレーバーコーヒーのコーヒーのコーヒーのコーヒーで
これって甘いものが苦手な男性へのプレゼントとか誕生日ぐらいのね めっちゃいいんじゃない?男性じゃなくてもいいんだけど
甘いものが苦手というのでイコールダンスだと思いました だから要はバレンタインとかねそういういわゆるイベントあるじゃん
そういう時のプレゼントでもいいんじゃないと思って でそれでそういえばフレーバーコーヒーってアメリカめっちゃあるしそれを誕生日に頼もうって
思っていろいろやり取りした時に なんかこれ私の目標アメリカでビジネスするなんだけど
これなんかできそうじゃないみたいな話になったんだよね そうそうそうなんかアメリカでビジネスするっていうのもそうだしあとなんかこうずっと前からこの二人で話して
このポッドキャストの活動の延長でいつかなんかこうオフラインイベントみたいなできたらいいねみたいなことも話してて
あの三原ジャイアンのさ我々がもう一個はないちゃんメインに関わってるさ スペースもあるからなんかスペースもあるしなんかそのそこでこう
集まった際に出すテーマとしてもすごくいいんじゃないのかなっていうふうに思ったんだよ いいなんかもうすぐできそうだなと思ってで私も今アメリカにいるしないちゃんも
後々アメリカに来るからさ来る予定があるから2人でバイヤーすれば なんかその面あの免税というかその特に
総免税の範囲内でやれんじゃないのかなと思ったので今チャット gp に聞くとあれだよ アメリカから日本にアルコール持ち込む場合は一人当たり760ミリリットルかけるさんまでは免税版
そうねだから酒は結構少なめってことだよねだからちょっと先お酒は少ないからでも コーヒーだったら
売占してれば ok らしいよ あそうなんだったらいいかもそうね売占してなかったら木んとかの問題があるかな
多分フレーバーコーヒーしたよ多分 ok で言ってるから それはいけるってことだよねだからそれこそさ
あなんての500円 あので購入していただいてコーヒーを
それでコーヒー飲みつつ何か参加料喋りましょうみたいなと参加料みたいな そのねーじゃあ別に場所代をそんなかかんないだろうし
スペースもそんな大きいわけじゃないからそうだねそうだねー それは公開収録みたいな感じかなすぐできそう
でもそうだよね私もそのアメリカその目標の一つにね一応 やっぱこういうのってできるかわかんないけど書くことが大事っていう話だったじゃないですか
年子のやりたいこととかっていうのはだから なんかその何か新ビジネスそれはそのこのボトゲスの活動でもいいし
あるいはも本業の観点でもいいし なんかできないかなーっていうのを持ってて
なんか私もいくつかさいくつかでもないけど1個テーマとして思ったのが あってこっちに来てね
それ何かっていうと あの
やっぱりその子育てサービスいうかそのそういうのってもう少し 開発予知があるのかなと思っていてこそだ子育てをして行ったり
するえっと大人向けのサービスだね性格には まあだから友働きとか両立支援の観点でのサービスっていうのかな
でなんでそれを思ったのかっていうと なんかアメリカに来てやっぱり日本と一番違うなぁと思うのが
まず人の意識としてやっぱり子供を持ってもなんかどんどん外中というかその外の サービスを頼ってで地大人も楽しむみたいな
例えばなんかジムあの もうさまあアメリカの人って結構その車社会だから運動不足で結構ジムにみんな
通ってるじゃんか ででもそのやっぱりちっちゃい子供とかがいると一方で家に置いとくことはできないから
あのジムに行けなくなるっていうところでジムがに大人がこう あの簡易になってもらえれば子供も多分いくいくらかは簡易費用早い払うのかな
そうすればえっと大人が2、3時間ぐらいジムで親がね 運動してる間見といてくれますよみたいな専属のスペースで
であのちゃんとそこに人もいて大人がいてちゃんとこう 子供が来ないようになんかテレビを見てたりゲームをしたりとか一緒にしてくれるみたいな
っていう 基本的に何かこう設計するときに子供
あのなんかそういうその子連れを想定した なんかサービスがオプションであるっていうことが結構多いなって思っていて
で あのだからその大人も自分のやりたいことをちゃんとこう実現できるでそのためにちゃんと
そのお金は払うっていうそのサービスに対してっていう そこのなんかサービスもそうしビジネスとしてもしっかりあるっていうのと
なんかその意識人々の意識としてもそういうものにはサービスにお金がかかるんだ みたいな意識が結構強いなっていうふうに思ってるのバリエーションがすごく多い
なっていうふうに思ったんだよね これほんと一つの例なんだけどなんかそういうのがほんと至るところにあるっていうか
そうそうそうなんかそれってすごい今多分 日本にはあんまりない価値観というかサービスのバリエーション的にあんまりないけれども
今後日本の社会でまあそれこそもたらきが本当に増えて 今増えていってるし昔と比べるとね
なった時になんかあのし潜在需要がすごくあるんじゃないのかなっていうふうに思ったんだよ ねそこのエリアって
確かにねそうなんかなんか昔はさあそれこそ社会が子供を育てるみたいなさあそういう 工夫度があったから
その団地とかもあったしなんかこう私が忙しくて隣の家のおばちゃんが見てくれてる みたいな子供も多かったから子供
が同じ敷地内にいっぱい住んでてもうそのお姉ちゃんに預けておけばオッケーみたいな ゆるい連帯みたいなのがあったじゃん
それがさあ各家族になったことによってしかもマーションでの付き合いとかそんなに 多くなくなったりとかしてさ
なんていうのを預かってくれるお母さんおばちゃんもいわゆるおばちゃんも ともばだらけだったりしてそれがこううまく連携が取れないみたいな
男もあったりとかするじゃない だがそれが今までは0円で社会を育てるだったのが各家族になり
あのなんていうのともばだらけになりっていう家庭でそれがビジネスとしてなった方が 早いんじゃないか
そうそうそうそう本当そう 私なんか絶対そのもう限界があるというかとまぁ何回もこの我々の中でも私の
その実例をベースにさあ話してるけれども 夫婦2人だけで子供子育てをしていくっていうことへのそのも限界
をがもう多分みんなもう友働きが当たり前になると結構気づくと思うんだよねそれに でそうするときにそれを解決するのってやっぱりもう
外の手を誰かの助けを借りるしかなくて でほんとないちゃってみない各家族だったらそんなすぐに借りれる
あの安心できる家族が近くにない可能性もすごく多いから そうするともう来るしかないというか
どこを新たにね っていうのをそう改めてアメリカに来てすごいここは感じたかなぁ
仕事をした経験から踏まえるとそれすごい結構て時間かかるなぁみたいな そうだから別にどっちかにしなくてもいいんじゃない
そのテーマに関心があるんだったらそれこそその負けが思う時間貧困になっている 自分の中での一番大きな大きなファクターを見てそれに対して何かできるっていいね
例えば受けだったらご飯作るのがすごく嫌いだからそうそうそう その中ずっとしてお弁当が何でこの日にあるんだみたいな
お弁当もなんか買えるようになってくれないかみたいなそうだね なんかその話してしてだからなんかそれでもいいかもしれそうだよねそうだよね
とかアプリでオーダーしたらなんかそのさあのライフとかさスーパーとかさ 売ってるお弁当をもうなんか学校に配送してくれるみたいな
いや本当に本当にそうそうそう1回なんかマジでそれに乗り出すかって ちょっと思ったりとかもしたこともあったしまぁそうとにかくなんかそういうこうこのなんか
こう子育てとか両立みたいな観点でアメリカで何かいろいろこう ヒントを得られそうなポイントがすごいあるなっていうふうに思ったから
なんかそこはさあ あのゲインランドさあ選手のさあおかみさんがさんをまたしたもうまた2店舗
動き出して言ってたじゃんやばいよねあのスピード感は
すごいはる人ってあのスピード感なんだなって思った 本当だねてかもう何て言うんだろうそのそもそも制約を考える前にやりたいみたいな
もうその情熱がもう溢れ出ちゃってるんだろうね いやでもほんとそうだと本当に何かをやりたい時とかってほんとそうだと思うからでも私は
まだそれを心に起こしたいとかそこまでやりたくないんだと思う 私が私が思うのはあの負けな話聞いててたまきは今それをピークに思ってる時
じゃん だけどこれは6歳の子が7歳8歳9歳と大きくなってくるんですがスローダウン
そうなのよそうなのよその時にも自分がやりたいかねたいって思えばやるべきそうそう 私はその今の自分を持って悩みに
だけフォーカスされてるの気がしてあそうだよそうだよ結構情熱情熱を続ける なんて継続されるのすごい難しいそうそうそれ私も別に何かそれを本気でやりたいって
あのそこまで多分思ってないと思うだってもうそれもそのね話をした そのそのなんかこう情報とか一気に行こう
わーって思ったのももう1ヶ月前ぐらいの話だからもうもうすでに今情熱もうこう下がってる ぐらいだからさ
なんかそこではないんだけど買ってねどうやって見つけんだろうと逆に何か聞きたい 私はいやー
すごいよねやっぱりでも根本的なものなんだろうね なんかそのみんなのおかみさんとかも多分
わかんないけど幼少期の話とかさあねあの若かりし頃の話とか何がもともと好きだとか 聞いてないからわかんないけどなんかでもそういうところに紐づいてる気もするけどね
35歳どっちに進む まあきっとないちゃんで探していこう
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