1. 35歳、右に行くか左に行くかAge 35 Which Way To Go?
  2. #267- おんじに見つけられ、..
#267- おんじに見つけられ、心配されるないちゃん
2026-07-19 45:31

#267- おんじに見つけられ、心配されるないちゃん

車社会のアメリカ行きを見据え、脱ペーパードライバーを目指して猛特訓中のないちゃん🚙🔰


運転上手の友人とドライブ合宿旅に出かけた先での思わぬアクシデントの一部始終の報告回💥


何にせよ無事でよかったし、何事も経験とはまさにこの事ですからね😌


そしてそして、アダムおんじ大好きポッドキャスター、この指止まれ〜☝️


「私はこうだったよ」や「2人のこんな話を聞いてみたい」などご意見がありましたら、以下のリンク内のGoogleフォームからご連絡お待ちしています📩

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#お便り #アダムおんじ大好きポッドキャスター #脱ペーパードライバー #交通事故

感想

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サマリー

今回のエピソードでは、パーソナリティの「ないちゃん」が、アメリカでの車社会を見据えてペーパードライバー脱却のための運転練習中に経験したアクシデントについて語ります。友人とのドライブ旅行中に、予期せぬタイヤのパンクに見舞われ、警察やロードサービスを呼ぶ事態に。この経験を通じて、運転の難しさや、予期せぬトラブルへの対応、そして何よりも安全運転の重要性を改めて実感しました。 また、番組には「アダム恩次」さんからお便りが届き、パーソナリティ二人の近況を気遣う温かいメッセージや、番組への深い愛情が語られました。特に、アダム恩次さんの包容力あふれるコメントや、番組内のヒントからパーソナリティを特定する能力に感銘を受け、感謝の意を表しています。このエピソードは、リスナーとの温かい交流と、パーソナリティ自身の成長の記録となっています。

リスナーからの便りとアダム恩次さんへの感謝
35歳、右に行くか、左に行くか。 駐在大道でアメリカに来たワーキングマザーの牧、社会科学系の研究者でパートナーと二人暮らしのないちゃん。
10代で出会った牧とないちゃんが、ライフステージの変化を感じた35歳から始めたポッドキャストです。キャリア、家族、パートナーとの関係など、知的でオープンな近況報告をしています。
未来の私たちが笑って聞ける、酒のつまみにすることを目指した、私たち自身のライフログです。
今回もお便りいただいたので、まずはそこから始めていこうかなと思います。
いえい、ありがとうございます。
お便りを書いてくださったのは、アダムサーティーン、またはアダム恩次。
恩次です。いつもありがとうございます。
お便りを読ませていただきます。
はい、お願いします。
はい、こんにちは。いつも楽しく拝聴しております。
まきさんの病気の話題などを聞くと少々心配したりもしますが、まずはお二人とも順調な毎日を送られているようで何よりです。
毎回おしゃべりリスナーさんの銀欄レポートを聞くと、うずうずしてきますね。
以前行った時に果たせなかったご主人と話すミッション、近いうちに必ず達成したいと思っています。
一番最初に行ってくれたのってアダム恩次だよね。アダムさんだよね、きっとね。
そうそうそうそう。
その時はね、ぜひ行ってください。我々もね、いろいろ話してて、こういう風に来たら反応してとか、いろいろ会話したりするので、
そのレポートも聞きたいしね、ゆうすけくんからもね、絡みのレポートを。
そう、その天主がどういう風におしゃべりリスナーと絡んでるのかっていうのを含めて、我々すごい楽しみなんで。
はい、ぜひまたのライブでお待ちしております。
ぜひ行ってください。
で、その後アダムさんが私が出した一般賞を見事、見事ヒントなしで探し当てまして、
ごめんとう!さすがでございます。
ありがとうございます、本当に。
ちょっとね、これは別途DMでやりとりさせていただいて、よくぞ見つけましたねっていう感じだったんだけど。
やっぱり集めれば見つかるもんなんだね、これまでの情報をね。だから本気で探しに行けばね、いつ見つけられるか。
で、アダムさんともやりとりをさせていただいた時に、
でも特定?
なぜ特定に歌ったのかっていうか、もうこれがないちゃんだっていうのをわかった理由もちゃんと見つけられていて、
これでわかりましたみたいなことをおっしゃってて。
なのでヒントは隠されていますので、ぜひみなさんの楽しみに。
いや、なんかこのメールを読むとさ、番組内の情報だけで表紙抜けするくらいあっさり特定できてしまったって書いてあるね。
だからこんなに大層な言いぶりしてるけど、割とかなり簡単に見つけられるかなと。
簡単に見つけられます。
でもまあ、ヘビーレスナーの方に特定されるのはまあいいかなって私は思っているので、
むしろ嬉しいよね。
しかもその本を手に取ってくれて、一読してくれたりとかしたら、私はすごい嬉しいと思うので、
ここはぜひぜひ特定したいなと思う方は頑張って特定してみてくださいということで。
で、その後続きます。
というわけで、そのXを開いたら、なんやかんやありまして、Xを開いたら、
ないちゃんさんが、車でトラブルというポスト。
えー!びっくりしましたが、とりあえず大したことにはなってなさそうでほっとしました。
この手のトラブルは運転していれば、いつかはあることなので、むしろ早いうちでよかったのかもしれませんね。
ではこれからもお二人の健やかな日々と楽しい配信が続くことを記念しまして、
ヨーポン!
え、すごい!
うちらがいつもさ、タイミングオースでやってるの聞いてるどこかでもしかして。
うちらよく言ってるからね、ヨーポンって言ってみたいな。
そっかそっか、なるほどね。
いやー、アダムさん、いつもありがとうございます。
見守りがね、なんかほんと温かい見守りをいつもコメントとかメッセージからさ、アダムさんからは感じられて、
あらゆるよりも多分こう年上、多分というか年上じゃんか、
なんていうかこう、なんだろうな、本当にやっぱり、これも年齢で言うつもりないんだけれども、
やっぱ上の方からのメッセージとかってすごく包容力を感じるんだよね。
あ、わかるわかるわかる。
なんかこう、変な先入観じゃないけれども、そういうのなしで応援してくれてる。
温かくても困ったら何かサポートしてあげたいみたいな、
なんかそういう無償の愛じゃないけど、包容力を感じる愛をいつもメッセージから感じてて、
すごい安心していろんなことを喋れるし、
アダムさんだったら、ちょっと私が過激な発言とかね、
ちょっとこうやらかしい発言とか夫に対するなんかちょっとこう甘えとか言ってても、
変なジャッジとか批判とか厳しいこと言わないで、
そういうのもあるよねって長い人生生きてきたらあるからみたいな感じで、
いつもメッセージを受け取ってるから、それがすごく私なんか安心するというかね。
メッセージを安心する。
温かい包容力。
本当に温かいし、サポートも、何て言うんだろうな、過激じゃ全然ないから、
多分すごく配慮してくださってるの、毎回毎回。
そこも大人の上級さを感じるよね。
人生経験ある方だなっていうふうにすごく感じるし、
かつそれでさ、ユーモアがあるんだよ。完璧じゃない?と思って。
完璧完璧。さすがだよね。
いろんなポッドキャスターの支えになっていると思うので、
本当にもうアダム音児ですよ。
アダム音児会をやらなきゃいけないぐらいだよな、アメトークとか。
そうだねそうだね。
アダム音児大好き芸人みたいな。
大好きポッドキャスターみたいな感じでやらなきゃいけないぐらいよね、これは。
確かに確かに。
いつかやりたいね。
まさにその通りだわ。いつかやりたいね。
なんなんだよお前らはって感じだけどね。
いや面白い。
面白い。
運転練習中のアクシデント:タイヤパンクの顛末
それでね、車よ。
そうね。私もびっくりした。大丈夫だったんだよね。
でもね、大丈夫だった。結論ね。
そうそうそう。結論の部分だけ言うと、運転練習の間にやっぱり事故をしてしまいまして、
でもそれも別に誰かを巻き込んだとか、物を壊したとかそういうのなくって、
単純に運転のミスによるミス、これ私ミスではないと言い切りたいんだけども、
ちょっと不運が重なりまくって、タイヤがパンクしちゃったっていうことなんですよ。
でタイヤがパンクしたらレンタカーで運転してたから、
あのジャスラックだっけ?ジャスラックだっけ?違うか。
なんとか。
ジャスラックだっけ?
なんか来るサービスでしょ。ロードサービス。
はいはいはい。
ロードサービス。
ロードサービス呼ばなきゃいけなくなっちゃって、
で警察も呼ばなきゃいけなくなっちゃったし、
警察も必要なんだ。
あ、そっか。
そうそうそうそう。
なんかねちょっとホイールもへこんじゃったりとかしたので、
それも含めてなんか警察にもということで、
警察呼んだりとか一連の事故で事故でやることをすべてやらせていただきまして、経験として。
いやー、私もちょっとそれ。
でもまあ私には怪我はないし、同乗車の友人にも怪我はないので、
全然問題、問題は誰にもないわけじゃないが、まあまあまあっていうことだったんですよ。
で、これがなぜ起こったのかっていうのをちょっとお話ししようかなって思いまして。
うんうんうん。
いやー私もさ久々しくその車事故、経験しないから自分。
いやーあのー取り立ての時に2回ぐらいバーンって経験したけど、
それこうまあそもそも乗ってないからね、経験しないし、
今のところアメリカでもそう、事故は起きてないからさ、
ちょっとそれを教訓として聞きたいわ。
そうそう、まずさ、あのー、その日は金曜日だったんですけど、私遊戯王取っていまして、
で、前々からその友人のね、ここで何回も出てます、うめちゃんと、
そう、うめちゃん運転が本当に上手なの?
上手そう!
私は知ってるから。
しっかり者の、しっかり者のうめちゃんで、
そう、で、こう腹が座ってる感じなのよ、肝が座ってるっていうか、
安心するね。
そう、だから安心するのもそう。
他の人もね、隣に乗せて走ることは可能なんですが、
うめちゃんが一番私の中で安心するから、
うめちゃんにちょっと付き合ってもらって、
優しいうめちゃん。
ふっさ市の方にね、ドライブに行ったりとかしていまして、
で、今回は近隣のコストコに行こうって最初計画したわけ。
おー。
そうそう。
そしたら、うめちゃんが、
すごく多忙な会社で働いていて、
で、たまたまその、
私と行こうと言っていた前後、
10日間ぐらいバババーって有給取ってたの。
なんかの消化かなんかで一気に取んなきゃいけないみたいな。
それを、
自分の都合で決められない感じなんだよね。
でも、取れっていう企業の方針はあるから、
合間を乗って、
あ、ここだったら取れそうみたいな。
バーって取るみたいな感じだから、
人とあんまり予定を合わせて休みが取れないわけ。
だから、うめちゃんは前回は、
広島に、
あ、じゃあ広島に行こうかなみたいな感じで、
広島にパーンと一人でいたりとかしてるのを見てて、
へー、かっこいい。
それで、私がその3日のね、金曜日、
7月3日の金曜日に、
あの、
まあ、コストコに行って、なんかいろいろ買って、
で、金曜日だから、
のさなじも呼んで、
夜空いてたら、みんなでなんか、
ハナキンパーティーでも、うめちゃん家でする?
って勝手に私が言い出すみたいなね。
珍しいよね。
うめちゃん家はイベント会場なので、
私にとって。
うめちゃんが許可しなくても、
私が行ってOKみたいな。
こないだ、その、
別のね、おさなじみの子に会ったときに、
その子が近々海外に行くっていうので、
あ、そうなんだ、みたいな。
いつ行くの?って言ったら、9月ぐらいって言うから、
あ、そしたら、私が誘うのもすごい変なんだけど、
7月の末で毎年必ず花火を見る会があるから、
来てはどう?って、
私が誘うっていう。
うめちゃん家のホストのね、やつね。
ていう感じのね、
雰囲気があるので、私から、
コストコまでドライブの練習をしつつ、
買い出しして、
行こうか?みたいな、
当初計画だったわけ。
でもそのうめちゃんがその前後で、わーって悠久取ったから、
いきなりうめちゃんが、
そもそもないちゃんでさ、
土曜日暇なの?みたいな感じのこと聞かれて、
あ、なんかそう言われれば暇だなってなって。
それで、
時間はあるよって言ったの。
そしたら、
一泊二日どっか行かない?っていう風に
言ってくれて、
あ、いいじゃんってなって、
最近うめちゃんと二人家でも旅行行ってないし、
行こう行こうってなったの。
で、行き先どうする?ってなった時に、
なんか面白いから、
当日決めない?っていう風に言って。
それで、
当日東急駅に朝9時集合だけは決めておこうって。
そこから、
3時間、
最長3時間で行ける
どこかに行こうって話にしたの。
そこはドライブっていうか、車じゃないんだ。
車じゃない。
そこまで行くのはね。
行った後だったら、
地方都市だったら、
多分ないちゃん運転できるからみたいな感じで、
あ、いいねってなって、
で、
2案ずつくらい自分の心で決めておこうかみたいな。
それで出し合って、
どこに行くか決めようみたいな感じだったね。
めっちゃ楽しそう。大人がだからこそできるさ。
遊びだよね、遊び方というか。
だからもう別に、
交通費備えきにしなくてもいいし。
で、いいねってなって、
当日集まって、
で、私はなんかこう、
旅行に行くってなったら、
日本国内でも、
遠くに行くイメージがあったの。
北海道とか、
仙台とか、
そういうちょっと、
遠くに行くで、
関西とか、あと山口とかね。
なんだけど、
意外に旅行ってなったら、
遠くをイメージしてしまうがあまり、
近郊って行かなくない?
って思って。
その間のね、飛ばされてるね。
飛ばされてる、
新幹線の小玉で止まる、
降りたことない駅とか、
あるあるいっぱい。
意外と行かなくない?
一生行かなくない?って思って。
ほんと失礼なんだけどね。
私はよく、
関西は、実家が関西だったりとこともあって、
行く機会が多いのよ。
なんか、
静岡とか名古屋ら辺は、
そんなに心がワクワクしなくて、
よく見るみたいな。
ご飯とか、そういうこと考えると、
やっぱ北って最高じゃないですか。
未開拓な人多いと思うよね。
私もだけど。
多分関東の、
東京住まいの人からすると、
関西とか行く機会多いけど、
東北って、
そこまでリストに
上がってこないような気がするの。
北海道は存在しそうだもんね。
そうそうそうそう。
で私は、
仙台とかは、
よく行ったことはあったりして、
北陸もあんまりない市とかにあったわけ。
北陸めっちゃいい。
北陸も金沢とかは行ったことないな。
新潟も意外にないな。
そういうのもあったのね。山形はあるんだけど。
で仙台も行くけど、
仙台の間は行ったことないとか、
いろいろ思って。
で私の候補は、
1個は郡山。
かなーって思ったわけ。
郡山は福島じゃない?
福島か。
そうそうそうそう。
で、もう1つが
那須塩原。
あ、いいね。那須塩原は。
なんかあそこら辺だったら、
ちょっとこう、
暑さもそんなにまだないし、
涼やかな感じで、
いいのでは?
って思って、
その2案を心に抱いて行ったわけ。
でその2案を
持ってってるくせに、
那須塩原だったら絶対寒いじゃん。今の時期。
確かに。ちょっと涼しいかもね。
涼しいじゃん。なのに、
バリバリ半袖で行くってよくわからないことしてるんだけど。
まあ現地調達できるからね。
そうそう。これもさ、マジミスで、
この天気がさ、
一番不安定な時期っていうか、
春でも夏でもないこの時期に、
旅行に行く場所って
決めてないとマジで福島は
わかんないってことも。
注意点注意点。
でもまあまあ、現地調達できる。
一生ギミクロだったらどこでもあるやろってことで、
まあそれはいいかってなりながら、
胸に2案を抱えて行って、
で、うめちゃんに、
どの2案ですかって聞いたわけ。
そしたら、
何の理由もないけど、
秋田か、
金沢って言われて。
そっちからだな。
金沢は私も、そうそう、気持ちとしては、
確かにいいよねってのがあったわけ。
引かれるよね。
で、その4案をバンって出した時に、
秋田は
わかんなすぎない?
わかんない。
そう、申し訳ない。秋田の集団はマジで申し訳ない。
キリタンポとかね、
生ハゲとか、
そういう本当にわかりやすいのしか
イメージはない。
でも場所で、
何があるんだろうとかが、
いまいちよくわかってない。
佐々木望美の出身地とか、
そういうところはめっちゃわかるんだけど、
だからどこに行けばいいのとか、
マジでわかんなくて、
で、ちょっとわかんなすぎないっていうのが、
2人で楽しくなっちゃって、
確かに。
じゃあ、秋田じゃないってなって。
あまりにも、
本当に、
例えば、東京の
テレビとか見てたら、
情報番組で見てたら、
那須塩原のこの高原においしいソフトクリームがあってとか、
絵が浮かぶね。
氷山のこの海鮮川とかは、
なんかあるのよ。
なんだけど、
仙台を越えちゃうと、
情報番組でそこまで行くのが、
あんまないような気がして、
まあ、あるんだろうけど、
それだったら、ユニバとか、
名古屋のとかになっちゃうっていうか、
多分本当にその、
なんていうの、公共交通機関で
カバーできる範囲なんだろうね。
やっぱり秋田に行っちゃうとさ、
新幹線もちろん通ってるんだけど、
その先の、
いろいろ観光地に行くときに、
車でしか行けないとかが結構多くなると思うから、
確かに確かに。
そういうのもあると思うんだけど、
いろいろね、配慮がね。
青森の手前か、すぐ。
それで、
面白くなっちゃって、じゃあ秋田に行こうってなって、
もうその場で、
新幹線小町のチケットを買い、
秋田市よりも、
その手前の、
角野建てっていう場所が、
どうやら小京都とかって言われるような感じで、
武家屋敷がバーって並んでるところがあったりとか、
結構情緒がね、
ある場所らしいっていうのを、
うめちゃんが突き止めました。
なるほど。
じゃあ、角野建てに行こうって言って、
で、着いたんですよ。
3時間くらいね。
そしたら、一発目に思ったことが、
暑っ!ってなって。
暑いんだ。
北に行くから、
この格好で大丈夫かな?みたいな感じで、
行ったんだけど、
ものすごい暑くて、
東京よりも全然暑かったの。
直射にガーン!みたいな。
そうなんだ。意外だね。
そういう感じで、
うわーってなりながら。
夏は。
角野建て自体は、
桜とか、
もみじとかがすごい綺麗なんだって。
へー。
その時期じゃなかったからってのもあるんだけど、
本当に、
寒酸としてるというか、
人がいなくって、
平日だったことも結構大きいんだけど、
本当にずーっと私の運転で行けたわけ。
うんうん。
1日目も、
武家屋敷の方に行って、
その後、田沢湖っていう
湖があるんだけど、
日本で一番深い。
あ、そうなんだ。
深さが一番深い湖。
田沢湖っていうのがあって、
そこに行って、
そこに行ったんだけど、
本当に100台以上止められる
駐車場があるんだけど、
うちらの車しかないぐらい
駐車場がいなくて。
たぶんね、後々わかるんだけど、
その、
田沢湖畔でも、
湖畔のほとりでもいくつか駐車場があるわけ。
ああ、そっかそっか。
にぎわってる駐車場は逆載側だったの。
なるほどなるほど。
なんかそれこそスワンボードとかあるようなところは逆載側で、
うちらはそれ知らずにね、
全部知らずに行ってるわけだった当日。
そのまま行ってるからね。
そうそうそう。
そしたら、逆載側になって
誰もいないから、
鬼の、
鬼の駐車場、駐車訓練。
そこで。
バックでの駐車訓練をしまくって、
したんだけど、問題なのがさ、
いくつも線がわーって並んでて、
ここに止めたいと思っても、
そこに止めようと思ってさ、
バックでこうするじゃん。
どの線だったかがマジわかんないの。
なるほどね。
そう、うめちゃんにめっちゃ注意されてた。
ここだって、みたいな。
あー、そっか。
そっちだったっけ?みたいな。
あー、なるほど。難しい。
そこで感覚を、
ゲットするまで結構時間かかったりもしたんだけどさ。
ちなみにさ、
そのさ、バックをするときのさ、
カメラはある?
あるあるある。
じゃあわかりやすいように。
あれ?画期的だと思ったよね。
あれ、私運転始めたとき
なかったもん。
あったんだけど、
うめちゃんが言うのは、
これでやっても全然いいと思うと。
なんだけど、最初は車感とか、
そういう感覚を養うんだったら、
目でやれって言われて。
鬼共感だから。
すごいな、マジで。
本当はそうなんだけどね。
確かにと思って。しかもさ、
そんなさ、格好の練習じゃないじゃん。
確かに確かに。
今だと思って。
そうなんだけど、でもさ、
やっぱね、私違うなと思うのは、
何にも車がないところを、
そうやって駐車するのと、
車と車の間を、
立体物がある中で駐車するの、
また感覚がさ、
ちょっと違うというか、惑わされるから、
すごい、
絶対これぶつかるってと思っても、
全然ぶつかなかったりとかするからさ、
そうそう。
結局それは実地になるじゃん。
実地だよね。
リスクが保たれたみたいな。
最初はそういうところで、
まずね、
運転するとか、駐車をするとかに
慣れてないから、
まずはそこからね、
訓練し始めて、
当然今後私はちゃんと
ペーパードライバー講習も通おうと思ってるので、
すごい、真面目。
真面目な生徒。
理論としても知りたいというか、
感覚だけじゃなくて、
教習所の人たちは教えるのがプロだから、
この角度で入れば、
こう入るんですっていうのをさ、
私はもう完全に忘れちゃってるから、
忘れるよ。
理論だけでも知りたくて、
あと高速に乗る練習とか、
ハイウェイに乗らなきゃいけないじゃん、
アメリカだったりとかすると。
そこが結構多いから、
日本より全然簡単。
普通の道みたいな感じで行くから、
住むところにもよるけどね、
もちろんダウンタウンとか、
入り組んでるところだったら、
日本より全然そこは、
高速みたいにドキドキしなくても全然平気だけど。
首都高とかはね、
私は二度と見たくないと思ってた。
あんなの避けられるものは避けるべきだと思ってるからさ。
本当に。
いずれにせいはね、
ドライバー訓練というのも兼ねての旅行だったから、
秋田へのドライブ旅行と運転の教訓
基本的に私が全部運転したの。
1日目は、
そういうルートで帰ってきて、
あと近くの居酒屋に行って、
秋田の名物を食べる。
めっちゃいいじゃん。
あー楽しい楽しいってなって、
終わりました1日目。
2日目は、
お宿の温泉があるから、
温泉入るとこから始まり、
で、その日は、
どこ行ったの?
あ、そうだ、入湯温泉っていう秘境?
秘峠?
秘峠があって、
本当に山奥には婚約とかもあるような秘峠なんだけど、
そこまで、
前日に行く田沢湖のさらに先の方に、
山の方に、
わーって入ってくるんだけど、
そこに行ったわけよ。
それも全部私が運転して、
山道っていうか、
もう道なき道をこう行くので、
時々さ、向こうからも車来るから、
寄せつつみたいな、
結構ドキドキしながら、
そうそうそう、行ったわけ。
でもそれも無事クリアして、
その行くさながらに、
スキー場があってね、
でもその時ってさ、雪はもうないから、
で、
そこの、
スキー場のリフト上がった上のところに、
ちょっとさ、売店とかあるときってあるじゃん。
で、それを、
オフシーズンは、
見晴らしテラスみたいな感じで、
展望台みたいな感じで、開放してるわけ。
で、それを
行きさながらに見つけて、
なんか見晴らしテラスとかあるね、みたいな。
そしたら、うめちゃんが隣で調べてくれて、
その時、なんかすごい、
バイスポットっぽいみたいな、
インスタバイスポットっぽいみたいになって、
私はそういうの全然興味ないんだけど、
うめちゃんはめっちゃ興味あるから、
行きたいんだけど、あとでみたいな。
それで、入塔温泉が終わり、
その見晴らしテラスに、
カーナビをセットしようとしたの。
そしたら、
見晴らしテラスの住所を調べたかったんだけど、
見晴らしテラスってこうやっても、
いろんな見晴らしテラスが出てきちゃって、
各都道府県にある。
あー、あるんだね。
その見晴らしテラスがなかったわけ。
それで、じゃあ住所入れればいいやと思ったんだけど、
その人の場所がさ、人過ぎて、
電波が全くつながんないの。
うんうん。
だからうめちゃんが、とりあえず道なき道を
降りる方かも分かってるから、
出て、
その電波が通じ始めて、
私がGoogleでナビするわってなったわけよ。
それで、
分かりましたって。
私はその時点でちょっと不安だったわけ。
地図が出てこない。
言われるだけで、
行くのと、視覚情報で、
ここまだまっすぐだなって思うのと全然違うじゃん。
急にここ右行ってとか言われても、
それがまず怖いわけよ。
そうだよね。
でも大丈夫だからって言うから、
分かったって思って、走らせて
行ったんだよね。
それで、スキー場の方に
入るって時にさ、
多分Googleマップ自体も
ちょっと変な道を言う時あるじゃん。
あるある。間違ってる時あるよ。結構。
で、そのまさに変な道を
指し示し始めて、
で、ここ本当に
入っていいの?みたいなところに
入っていったわけ。それがホテルの
私有地っていうか、
そのスキー場の
ふもとにあるホテルみたいな
ところの入り口に
入っていくところだったの。
それで、そこに
ちょっと坂道になってて、
わーって坂道上がったところに
スキー場のホテルがあって、
で、もうだだっぴろい
平地みたいなのがあってさ、
途中まではコンクリで、その先は
芝生みたいなゾーンになってるわけ。
それで、
Googleマップ言うわけね。
梅ちゃんが言うには、そこをまっすぐ行けって
Googleマップが言ってると。
で、私からすると
もうだだっぴろすぎて、
どこに向かえばいいのって感じだったのね。
そしたら、そのちょうど目の前
ぐらいにガードレールが
Uターンするみたいな
坂道をUターンするみたいな
感じの道が、
芝生の先に見えて、
それがなんでわかったかって言うと、ガードレールが
バーって、
坂に沿って降りてたわけ。
だから、その
ガードレールが止まってるところ
があるから、
そこに行けば
道に戻れるよ、あるよ
って言われて、あ、なるほど
と思って、それが納得して、
それでバーってそこに向かったわけ。
そしたら、そのガードレールが
なくなってるところ
から
道に乗り上げようとするわけじゃん。
その道は坂だから
結構
アクセルを踏みながら
左折をするよね。
坂って登り坂?
登り坂か。
だからアクセルを
ある程度踏みながら左折しないと
上に上がれないじゃん。
馬力がなくなるよね。
しかもスキー場の坂だから
結構の傾斜の坂なわけよ。
それで、
私が
芝生から
道路に出るときに
結構グーンって行ったわけよ。
アクセルをグーンって踏んで
グーンって左折しようとしたわけよ。
そしたらそこが
速攻が通ってて
だからタイヤと速攻が
垂直に交わったんだよね。
おー。
それが写真に載せてるんですね、Xに。
そうそうそう。
それはぜひ、私がXに写真を
載せてるので見てくださいね。
それで、
そこに乗り上げちゃったときに
スピードと車体の
重さと
速攻の溝と、溝の空間とで
車輪がパンクしたわけ。
へー。
これでパンクするんだと思って
パンクするか。
これさ、溝ってことだよね。段差ではなくて。
溝、溝。
そっか。
あそこのエイリなところ
溝になってるところの
地面とか溝に行く
ここの角の部分に
タイヤがやられたとか。
重みがガンって入っちゃって
そっかそっか。なるほどね。
で、パンクして、あれなんかガタガタ
いってるってなったから
坂をとにかく上がったところに
スポーツセンターがあったの。
そこの駐車場を止めて確認したら
パンクしてるってなったっていう。
なるほどなるほど。
事件の表しなんですけど
私はね、
後々反省した。
でも私は
最初のほんと3秒は
うめちゃんがそこ行けって
言ったよね。
ほんとに。
これはうめちゃんにも言った。
真っ直ぐって言ったから
私は真っ直ぐ行くしかないし
芝生を通り抜けて真っ直ぐっていうことだよね
っていうことよね。
でもうめちゃんからするとね
うめちゃんは最初の3秒ぐらいは
いやないじゃん。あそこは
ゆっくり渡らないと
ダメだよっていう。
その芝生とそもそも
コンクリートで変わってるから
っていうところもあるからってこと?
ていうか
そもそも
新しい道路に出るときには
ゆっくりゆっくり渡ったほうが
いいんだよ
っていう。
何が出てくるかわからないからね。
どうなってるかわからないからね。
ゆっくり渡っていたら
渡っていたら
そんなにタイヤに圧力かかんないから
パンクすることもなかったって
私は思うよってお互い
その3秒ぐらいは多席だった
お前のせいじゃん
お前のせいじゃんみたいな
なんだけどその後
この写真を見るとさ
そもそもさ芝生を
通り抜けるっていう道だったのかな
と思って
それが道じゃないのよ
そうだよね
本当はこの道を迂回して来なきゃいけなかったってことだよね
そうそう
なんだけど
そのコンクリートの迂回する道があったんだけど
それが矢印が何もなかったわけ
こっちに行ってください
ダダピローイとこの右端のところから
抜けたら道路に出られたの
なんだけど
それが我々からは見えなかった
だから
目の前にガードレールが切れてるところがあるから
そこから入れるんでしょって
思ったってわけ
だから3秒くらい多席した後
いやでもこれさ
ガードレールがあそこまでしかないっておかしくない
ってなって
この道路どこに繋がってんのってなったら
ほんとに端の方
でっかい駐車場の
ほんと右端の方からか
って繋がってるわけ
いやこれは分からないし
速攻通すんだったら
速攻が通ってるところまでは
ガードレールにしないと
じゃないっていう
制御はそうだけどね
そう
ていうのになって
いやうちらのせいじゃない
これはもうこの道路のせいだっていう
なるほどね
だってね
私からしたら
ゆっくり走ってれば
パンクすることはなかったっておっしゃってますけど
それも分かんないよねっていう
分かんない
それだけの車幅
溝幅があって
ちょっとじゃないのよほんとに
そのタイヤが挟まっちゃうほど
じゃないけれども
もっともっともっともっと
ペットボトル2本分
1.5本分くらい
あったから
結構タイヤが
バコンって入るくらいある
結構だねそれは
それはなんか
ゆっくり走ってもじゃねって思いながらも
でも確かに道路に出るときに
ゆっくりした方が
何があるか分からないゆっくりした方がいいっていうのは
確かにおっしゃる通りだから
それは私は責任あるなと思ったし
今後気をつけなきゃいけないなと思いました
ただゆっくり走っててもそんな可能性あったけどね
ってまたね
ダークナイちゃんが
いるんだけど
そこはね
県が両狭いというか両狭いではないけど
お互い
落ち度がそれぞれ
あったよねと
だし思っていれば
道路が悪かったと
分かんなかったもんね
分かんなかったもんねと
だからこれは2人揃って道路が悪かった
っていう風にしようって
友情シップ
そうそう
でもうめちゃんめっちゃテキパキ
連絡とかしてくれたりして
落ち込んでるから
落ち込むよ
落ち込むよみたいな
いやいや大丈夫だよ
私はちょっと回復してきたら
もう車が劣化されるって言うから
じゃあここからどうやって
近い駅まで行けるかとか
色々調べて
どうやら電車だったらこれがあるらしいとか
あと50分のとこに駅があってとか
調べてさ
どうにかタクシーとかを
課金アイテムを使わなくても
バスが来るってことが分かったから
それで田沢湖駅まで
行けてそっから新幹線乗って
帰ったから全然良かったんだけど
それで帰ったんだね
もう最後の最後だった
見晴らしテラス行って
その後駅まで帰って新幹線乗ろう
ぐらいだった
最後の最後だよ
いやでもいい
教訓というかさ
今回車の運転の練習も
兼ねたっていうことであれば
これはかなりいい
トライあるというか
だったんじゃないですか逆に
あるからこういうこと
しかも最初のレンタカー借りるときに
保証が
6種類あって
2種類は入ってます
このあと1種類は
どうしますかって言われて
絶対付けてくださいと
全部フルフルで入ってたわけ
3つ目を入るのに
1日600円かかります
600円で安心
買えるんだったら
600円払うわって
確かに
そこはきちじゃダメって思ったから
それ確かに迷うからね
みんな結構
一番最安とか中間ぐらいにしてる人
多いんじゃないかな
そうなのか
でも私はね自分が怖かったから
全然私が出すからって言って
ペイして
乗ってたから
多分基本的にはそんなに
損害も出てない
だからその修理代とかは
基本的には全部
レンタカー屋さん持ちってなるような
プランに入っていたので
よかったです
それで楽しい
週末でしたってこと
結構時間食わない?
事故っちゃうと
それが結構
嫌だった記憶
すごい時間取られるというか
数時間
1,2時間30分ぐらい
そんな取られなかった
本当に1時間ぐらいだったんじゃないかな
早かったよ
警察の方もすぐ来てくださったし
レッカーもだいたい平均
60分から90分かかりますって言われてたんだけど
結構比較的すぐ来てくれて
1時間ぐらい
じゃないかな
事件が発生したのが1時半で
15時のバスには乗れ出たから
すごいよかったよかった
しかも2人でいたからさ
キャキャキャキャしながらさ
やっちゃったねとか
見晴らしテラスにその後
何台も行くのを見送ったわけよ
で1時間半
そこにいるのにさ
1台も帰ってきてなくない?
って話になって
神隠しみたいな場所
1台戻ってきてないのどういうこと
行くのは行くんだけど全然戻ってこない
どういう場所?みたいな
向こう岸に渡るとかね
そういう道があるんだと思うんだけど
そんな話をキャッキャしてたら
あっという間に時間過ぎたから
よかったよかった
全然大丈夫でした
うめちゃんと一緒の時でよかった
本当そうよ
頼りがいがあるもん
動揺しちゃうもん
私18歳ぐらい19歳ぐらいの時
2回ぐらい事故ってるけどさ
その時は1回1人の時で
駐車場で両方とも駐車場なんだけど
もう1回の時は
母親と妹だったから
だからこう
私が1人でどうにかしなきゃいけない
状況だったんだよ
2人とも運転できないから
だから初なのに
初めてこんなシチュエーションになるのに
自分で全部やらなきゃいけないから
確か当時父親とかにも電話して
仰ぎながら指示を
やった記憶があるんだけども
だからその時も
めっちゃ私は手震えて
事故った直後だからね
しかも私人身事故を起こしてるから
大したあれじゃないけど
駐車でバックしちゃって
後ろの車にドーンとなったりしてるから
だからこう
その後車をハンドル握るの
めっちゃ怖くて震えてたんだよね
もうだって運転したくないわけよ
私は
パスできる人がいないから
それがめっちゃ
すごい怖かった記憶が今でもあるわ
だからすごい良かったよね
誰かといる時で
本当に本当に
自分でもないし
完全なる自損で
それも不注意とか
何かこっちにものすごい落ち度があったかっていうと
我々の見解的には
繰り返しますが
多席のないちゃんからすると
いや違うでしょっていうのがあったから
そうそう
でもまあまあ
私の運転テクニックも甘かった
っていうのもあるので
それは日々精進と思いながらも
いやあんな場面を
もう1回経験するって
あんまないけどなって思いながらも
でも新たな道に出る時にはゆっくりと
坂道であってもゆっくりと
っていうのは
特に越える
前例が越えるまでは
何がそこにあるかわからないから
特に田舎道だと
それはゆっくりとしようっていうのを
心に決めたと
教訓として残りましたっていうことです
アメリカでの運転と今後の目標
お疲れ様でした
その後すぐに
AIにこういうこと起こったんだけど
これアメリカで起こった時に
どういうことすればいいの?とか言ったら
アメリカはもっと日本より簡単なので
安心してくださいと言われて
よかったみたいな
しょっちゅう止まってるね
車、ハイウェイとかでも
右側にチカチカさせて
止まってるけど
ここで止まって大丈夫?みたいな感じのところで
止まったりするから
でもなんか大丈夫なんだろうね
たぶん保険会社に連絡するんだろうけどね
サービス的なところに
いやーそうですか
でも新しい道は
特にアメリカに行くからさ
アメリカもさ
結構そんな親切にサインなかったりとか
なんだろう
そういう草っぱらとかもめちゃくちゃ
多かったりするから
そういうところは慎重に行った方がいいかもしれないね
確かに
車線とかも
たくさんあったりするからさ
この車線は右折しかできない
めっちゃあるんだよね
ここに入っちゃったらとかさ
そういうのもあるから
そこまではグーグルさすがに書いてくれてないときもあるから
だから新しい道は
確かにゆっくり行くっていうのはね
あるかもしれない
あとさ、チャットでもやったけどさ
めっちゃ煽られるっていうのはある
めっちゃ
それはね、ビビるよ一人のときとか
最初
遅いとチンタラ走ってると
ブブブって、え?みたいな
制限速度ないですけど
そうなの
それなのにブブブってめっちゃなんか
すっごいピターってつけてきたりするから
それはね
ちょっと慣れなきゃいけないかもね
追い越していいですよって
どうぞどうぞって思わなきゃ
追い越した線があるときは絶対右にいたらいいんだけど
ない道とかもあるからさ
ちょっと待ってよみたいな
感じの気持ちにはなるけど
自分がさ、一番先頭なのかもしれない
嫌なのよ、嫌なのよ
後ろがかなりピターってくっついてるときとか
嫌だから
それはあるね
サンフランシスコとか
サンフランシスコとか難しそう、運転が
場所によるかも
サンフランシスコの方は難しいと思うけど
バークレー側は
地形が違うから
そうなんだ
結構5番の目みたいな感じ
街はね
街はそんな感じ
だからまあ
大丈夫なんじゃないかなと思いつつ
でも
それこそバークレーから
サンフランシスコに出るときとか
バークレーからスタンフォードに行こうと思うとき
絶対ハイウェイに乗らなきゃいけなくて
それで私一回
ウーバーで行ったことがあるの
ウーバーの運転手も
煽られてたから
そうなんだ
頑張って
うわーって思ったけど
気にしないっていう感じよね
だってこっちは制限速度ないで走ってるんだから
よほど
40の時に20で走ってるとか
そんなことしてない限りは
こっちは別に
これが快適な速度なんです
でいいと思う
って思えってアメリカ人たちに言われてる
私は
こっちの方が正しいんだから
気にしなくていいよ
私もさ
今回運転してるときに
私はこの
この速度でいいだろっていう
速度だったわけ
何かとは言いませんが速度だったわけ
でもうめちゃんはもっと出せって
慣れてる人はね
そうそう
でもさ私は
でも私は法律守ってます
みたいな
っていうのがあるわけよ
あるよね
人によっては違うよね逆もあるからね
いやそんな出さないねみたいな
いやいやこのくらい出しても平気だから
っていうそういう
せめぎ合いもよくやってるけど
まあまあ
だけどやっぱドライバーが
ドライバーがそこは
心地いい速度じゃないと
じゃないと運転できないから
そもそも
私がもっと出してって言われると
びくってなるわけ
わかるわかる最初そうだった
記憶があるわ
父親とかに言われてた気がする
怖いよね
そう
徐々にでいいよ
だっていくらでも人を殺せるじゃないですか
いや本当に
誰だっけあそこ
雑魚師匠だっけ
いるじゃんハリウッド雑魚師匠か
が車に乗らない
って言ってその理由は
死ぬリスクがあるからみたいな
お笑いをもっとやりたいから
死ぬリスクがあるもので乗れない
みたいなこと言ってて
すごい感動さらってた
っていうエピソードを思い出した
そんな言ったら何の乗り物も乗れなくなるけど
そうなんだけど
自分がやることで
みたいな感じで
そうですか
徐々にでいいよ絶対慣れるから
そうね
だから徐々に
でもその絶対に
サバティカルの時に車を持ちたい
っていうのはずっと思っていて
その車を持って
行動範囲を広げた生活をしたい
っていうのはアメリカでは
それも絶対そうって思ってるから
だから今から月に1回の
運転訓練はちょっと続けて
あの
ペーパードライバー講習も
金を払ってちゃんと行き
ちゃんとその
クロートのドライバーとして
アメリカに進出できればなと
そう思っております
なんかいつになくめちゃくちゃ着実
っていうか真面目というか
超優等生
人殺せるから
怖い怖い
そうだね
しかも誰かと一緒になったらその人の
命も預かることになるじゃないですか
だからこれは
本当に責任感ある
ないちゃんとして
しっかりとやろうと思って
いる所存ですので皆さん
応援のほどよろしくお願いいたします
そして大切な
番組へのメッセージとエンディング
リアルな話をここで
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大きな夢も
一緒に語るよ
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