1. 35歳、右に行くか左に行くかAge 35 Which Way To Go?
  2. #268- モチベーションってと..
#268- モチベーションってどうやったらあがる?
2026-07-26 42:28

#268- モチベーションってどうやったらあがる?

アメリカ250周年とFIFAワールドカップから急展開、30代の仕事のモチベーション事情について🗣️


専門職ないちゃんからみる会社員・ゼネラリストの仕事のやりがいへの疑問。海外駐在者・帯同者のモヤモヤなど。


ジュエリーの回に引き継ぎ、またもやうめちゃん先生が秒速解答を導き出してくれました😇


「私はこうだったよ」や「2人のこんな話を聞いてみたい」などご意見がありましたら、以下のリンク内のGoogleフォームからご連絡お待ちしています📩

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感想

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サマリー

このエピソードでは、アメリカ在住のワーキングマザーであるマキさんと、研究者のナイちゃんが、30代のキャリアやモチベーションについて語り合います。マキさんは独立記念日の花火大会での体験談を共有し、アメリカの天気予報の特性や、長時間待機した末に始まった花火の感動について話します。一方、ナイちゃんはFIFAワールドカップ観戦から得た「利他的な視点」がモチベーション維持に繋がるという持論を展開します。特に、ジェネラリストに求められるモチベーションの在り方や、自身のキャリアにおける「やりがい」の捉え方について、専門職である研究者の視点と対比させながら深く掘り下げます。最終的に、うめちゃん先生のアドバイスを受け、自身のモチベーションのベクトルを「利己的」から「利他的」へ転換することの重要性を学び、駐在生活という制約の中で家族との時間を大切にすることに焦点を当てることで、前向きな結論に至ります。

アメリカ独立記念日の花火大会体験
35歳、右に行くか、左に行くか。 駐在大道でアメリカに来たワーキングマザーのマキ、社会科学系の研究者でパートナーと二人暮らしのナイちゃん。
10代で出会ったマキとナイちゃんが、ライフステージの変化を感じた35歳から始めたポッドキャストです。キャリア、家族、パートナーとの関係など、知的でオープンな近況報告をしています。
未来の私たちが笑って聞ける酒のつまみにすることを目指した、私たち自身のライフログです。
それでさ、先週は私の週末の話をしたので、マキちゃんの週末はどうだったんですか?
はい、直近の私の週末をご紹介したいと思います。
私も、ほんと久しぶりに三連休だったんですよ、アメリカで。
あ、そうか、その前がシカゴ行ってたときかな、三連休。
あ、そうかもしれないね。
で、あの、皆さん覚えてます?ヨーヨーヨーヨーのシカゴですか?
ヨーヨーヨーヨーね、そうそうそうそう。
あれはね、ちょっとね、忘れられない出会いがあった。
で、それとは、そうそうそれぶりで、たぶん3ヶ月ぶりぐらいの三連休で、
しかもアメリカは、すごくアメリカの誕生日、生誕250周年をお祝いする、7月4日の独立記念日だったんですよね。
で、えっと、まあなんか、でもすごく暑くて、この週末。
だから、なんかあんまり外でいろいろするのは厳しいなって思ったから、
博物館近所も行ったりとか、で、えっと、その7月4日のまさに昨日は、
あの、どこの町とかでもたぶんやってるんだけど、アメリカだったら、花火が上がるんですよね、独立記念お祝いする。
で、うちの都市でも、もうこれは何十周年にこう1回ぐらいの節目だから、めちゃくちゃこう気合い入ってるみたいな前情報も聞いてたんで、
だから、行こうというふうに決めたわけですよ。
で、駐車場とかも埋まるのが早いから、事前に予約とかもして、もう行こうとしてたんだけど、
唯一心配があったのが天気だったのね。
で、その天気のアプリで、あの、シビアストームっていうのがずっと出てて、
で、ただ、なんかこっちの、私さ、思うんだけどさ、これちょっと話飛ぶんだけど、
アメリカと日本で、そのアプリの、なんていうの、こう、あの、バッファーの持ち方が違うと思ってて、
で、日本は結構その、かなりバッファーを持つというか、固くいく。
だから、日本でさ、降水確率30%だったら傘持たないじゃん。
ぐらいの感覚なんだけど、そうそうそう。
だけど、こっちの降水確率30%って普通に降ったりとかするし、なんなら急激に悪くなったりとか、
結構そのギリギリを行ってる。で、それ私、Googleアップにも言えると思ってて、
Googleでディレクションで、例えばドライブするときに、ここから行きたいところまで何十分とか出るじゃんか、
日本だとだいたい固めに、だから早くちょっと着く気がするんだけれども、
こっちだとマジでスレスレというか、で、なんなら普通に遅延したら遅延した分だけこう、加算されるみたいな、
なんかその持ち方が違うなと思う、こう感じてて、
まあそれはいいんだけれども、だからそれをこう、だから結構天気とかもちゃんとこう、
逐一見ないと、最新情報もね、変わる可能性があって、
で、で、なんかシビアストームってなってたんだけれども、でも前日とかではそういうのあったんだけども、
なんか当日の朝になったら普通にもうその花火が上がるの、もう日が沈んだ後だからこっちだともう9時半とかだよね今、
だから9時半ぐらいの天気は晴れだから大丈夫そうだと思って、じゃあ行けるねみたいな話してたら、
また当日行く直前ぐらいになったら、またそのシビアストームアラームみたいな、
で、どんより下雲がウォーって押し寄せてきて、え、これ大丈夫?みたいな感じになって、
まあでもちょっととりあえず行ってみようってなって、
しかも行くのもその9時半に行けばいいんじゃなくって、
なんかその事前情報だと結構その駐車場もそうだし、
その見るスペースが日本の花火大会みたいな感じで、
ちゃんと先に場所取りしてないといいスポットで見れないっていうのを聞いてたから、
だから結局4、5時間前ぐらいに行ったんだよね。
で、レジャーシートを敷いて、そこで待ちましょうみたいな、
で、そのKindle持ってったりとか、トランプとか持ってって、
まあ暇つぶしグッズもね、持っててやってたんだけども、
待ってる間にもう3回ぐらい雨がビャーってストームが来て、
で、また晴れてストームがワーって来て、みたいな、
でも私がこれ行きたいって確かに言ったんだけれども、
なんかもうマジでしんどくなってきて、
しかもで時計見たらあと3時間みたいな、マジでみたいな、きついよね。
どんどんみんなこうどんよりしてきて、
待ってる、だからみんながさ、ゲームっていうかさ、
誰が先に辞退するかみたいな、
で、隣の人が帰ったりとかもしてたり、
えーみたいなこれ、で、しかも最新情報をイベントのホームページを見たら、
なんかもう一時中断中みたいな、ストームにより一時中断中みたいな、
のも書いてあったから、そうそうそう、で、
だから、えーこれ本当にやるのやらないの?みたいな感じで、
でも多分その会場側がさ、もう今日は中断しますって早く見切ってくれたら、
うちらも帰れるんだけれども、
でも会場側はできればやりたいじゃん、
こんだけ準備もしてるから、だからそういう風に安易に、
多分、中止とかはしないっていう方針だったんだろうね。
で、まあどうしようどうしよう、でも結局夫はそんなに行きたくないとかして、
最終的に夫が、いやでもここまで来たんだから、
あの、いようよみたいな感じで行って、
で、まあ渋々こういることになったら、
ちょうどその1時間前ぐらいからもうすごい晴れだして、
で、あの、もう全然そのアプリ、天気アプリをチェックしても、
全然こう、この後も平気です、みたいな感じだったから、
もうこれはできるみたいなので、バンバンってあの、
試し打ちみたいなのとかも始まって、
あ、これもういけるじゃんって、
だったのが8時半とか、
わくわくしてくるね。
そうそう、8時ぐらい過ぎたあたりなのよ。
いやもうそこに、
だって、いたの、だって着いたの5時、6時とか、
5時ぐらいかとかだったから、
結構もう、あ、でもあと1時間か、
あと1時間できればまあまあいけるかみたいな、
ここまでも2、3時間待ってるからね。
そうね。
で、これをまますしかないって言って、
で、みんなで大富豪とかしながら、
最近、我が家大富豪にはまってるんですよ。
で、それで大富豪しながら、
待ってて、
で、えっと、で、
9時35分に始まるっていう話だったんだけど、
全然始まんないのね、そっから。
で、そっからまた全然始まんなくて、
もう黒く、だいぶ暗くなってきてるんだけど、
え、全然始まんないじゃん、みたいな。
で、またそのいつものアメリカのルーズさというかさ、
特にその何の案内もなければ、
普通にただただ待つしかないみたいな感じで、
みんな別に文句を言ってる感じでもなく、
まあしょうがないよね、みたいな感じで、
でももう9時半だと思ってるから子供たちは、
あと何分とかもう10回くらい聞かれてるからさ、
いやもう、
もうなはずなんだけど、みたいな感じで、
みんなのイライラがさらにそこからさらに高まって、
もう実験なのに始まらない、いつ始まるかわかんない、
もう眠い、みたいなね、子供たちも。
ぐずるよね。
そう。
そりゃね。
そうなの。で、結局ジジは、
そこまでもよく我慢したと思うけどね。
そうなんだよ、そうなんだよ、そうなんだけどね。
で、結局ジジはもう寝ちゃって、そこで。
で、もうママとか言って、
もう私が後で見れるように動画撮っといてって言い残して、
パタリと寝てしまい、え?みたいな感じで、
で、長女は一応頑張ったんだけど、もう眠くなってるとか言ってて、
そうだよね、みたいな。
でもこれ本当にいつ始まるんだろう、みたいな。
で、私と夫もいや、わかんないよね、みたいな。
みんな疲れて無言で30分くらい待ち、そっから。
ようやく10時くらい、10時前か10時くらいに、
急に、何の前触れもなく、
バババババババンって始まってる。
もう心臓に悪いよ、むしろ。
えー!みたいな。
じゃあみんな一気にヒューヒューみたいになって、
そっから急にショーがバーって30分くらいかな?
そう、バーって花火が始まって、
でも確かにその花火はすっごい素敵だった。
なんか、やっぱりアメリカのカラー、赤とブルーもあったし、
あとなんか、やっぱ花火って進化してるね。
こう見たことのない、なんか再流弾式な、
ヒューヒューヒューみたいな花火とか。
あ、あるあるある。
ある?あるか。
そうそうそう、とか、でなんか夫と話したのは、
なんか夫、昔アメリカに何度かいたからさ、
そこで見た花火は、当時はほんとしょぼいと思ったんだって。
日本の方が花火はやっぱり上だと思ったんだけど。
単純なね。
そうそうそう。
だけど、なんかアメリカもすごいこう、結構同レベルになってきてるって。
まあ、夫評価ですけれども。
で、行ってたぐらい、でもほんとすごくて、
で、もうその30分、もうすごいもうなんか、
そのこれまでのこうイライラ鬱憤をほんとバーンってこう、
あの音とあの映像で、
ほんと聞き飛ばしてくれる効果ってあるね、花火って。
やっぱある。
いやそれさ、なんかさ、
なんかこの後カリフォルニアディズニーでも同じ話聞いてきた気がするんだけど。
いやほんと、ほんと、ほんと。
そう、あん時はもう待ち時間をこうバーっと、
その絶叫犬乗ることで、
アトラクションでね。
そうそうそう、鬱憤をこう晴らしてくれたように、
今回は花火が私の鬱憤をバーンって晴らしてくれて、
そう、やっぱりわーみたいなやっぱりリアルで、
結構近かったから距離もいいところで、
そう、すっごいいい感じで見れて、
なんかめっちゃ爽快な気分になって、
でも煙が、
そう、ほんとすごくって、
もうそのさっきも言ったけどさ、
その周囲のレストランビビビビって火災放置器が鳴り出すぐらい、
煙がすごいぐらい、
もう盛大な花火を見られて、
まあでもやっぱ良かったな、
やっぱりリアルで、
そのテレビでも絶対綺麗に見れると思うんだけど、
途中で帰りたいになった時は、
私は帰りたいメンバーを増やしたかったから、
家族の中で、
子供たちに家に帰った方がさ、
涼しいところで、
綺麗な角度でテレビで花火中継を見ながら、
大富豪したり、
なんかお腹空いたらなんか食べられる、
できるよとかって言ってたんだけど、
やっぱりでもそれにはかなわないぐらいの、
ライブ感があって、
経験はね、変わらないからね、
まあそうなんだけど、
ジジョは寝ちゃったんだけどね、
それも含めてさ、
いい思い出じゃん、
あの時にジジョ寝たよね、
多分20年後も言えるから、
まあね、まあね、
そうそうそう、
で、まあ250周年って節目でもあるし、
なんかそれをね、
で最後こう、
バーンって花火が全部終わった後に、
アメリカ人の人が、
USA! USA!
みたいな感じで、
こう盛り上がってみたいな、
そういう感じを、
まあ経験できたら良かったかなっていう感じ、
そんな週末でしたわ、
いいじゃない、
素敵じゃない、
なんかね、
アメリカのアニバーサリーにさ、
こう、
いられてるなんてすごくこう、
そうね、
ザ・駐在って感じだよね、
そうなのかな、
これが駐在である、
ドドン!みたいな感じのさ、
エピソードじゃない、
そうかな、
アメリカの方もさ、
これ聞いてるので多いからさ、
きっと皆さんも、
それぞれのね、
過ごしたんじゃないのかなという風に、
思いを馳せながら見ておりました、
はいはいはいはい、
いいじゃない、いいじゃない、
でね、
っていうね、
ちょっと週末のエピソードを挟みつつ、
FIFAワールドカップ観戦とモチベーション
私が最近何にハマってるかというと、
まさかの、
FIFAワールドカップ応援ですよ、
あ、出た出た出た、
やっぱり、
そうか、今現地でやってるもんね、アメリカだもんね、
こっちが開催国っていうのもあって、
昨日までから、
時間帯も見やすいよね、
そうそう、時間帯めっちゃ見やすいし、
そうなの、
しかもアメリカも結構今強くなってるから、
サッカー残ってるし、
今トーナメントで、
で、
そうなの、
で、なんか職場でもそういう話にもなったりするし、
そうそうそう、
なんか、
じゃあ見ようか、
で、やっぱサッカーってさ、
面白いね、
今更だけど、
分かりやすいじゃん、
まずスポーツとして、
ちょっとオフサイドとか、
分かりづらいのはあるけれども、
で、その1点の重みがすごいのと、
1点の重みってすごいじゃん、
ほんとに、
他のスポーツと変えがたい重みがあるじゃん、
1点が、
球技と、
そう、
で、
で、なんて言うんだろうな、
その、
本気で、
こう、
いい大人たちが、
で、メッシュとかもさ、
うちらと同世代だから、
同い年だから私の、
いい大人たちがって言うんだね、
選手のこと、
そうそう、
なんて言うの、
変な言い方じゃなくて、
すごい大人なのに、
なんかもう、
すっごい熱くなって、
何かに、
一生懸命、
日本戦も当然、
ブラジル日本戦見ましたけれども、
一生懸命になって怒ったりとか、
結構、
しかも、
今見てるのってもうその、
今ラウンド32かな?
を今やってるんだけども、
そうだよね、
で、そこってもう、
負けたら敗退じゃん、
っていう、
もうその、
ね、
同点とかでもダメで、
みたいな、
トーナメント性だからね、
そうそう、
トーナメント性になっちゃってから、
グループリーグじゃなくてね、
そうなの、
だから、
そこの必死度合いがすごくって、
絶対一点取るぞ、
絶対一点取る、
みたいな、
もう、
すごいのよ、
で、
昨日一昨日見てたのが、
あのアルゼンチンと、
どこだっけ新しい、
カーボベルト、
そう、
あの試合とかも、
フルで見てたんだけど、
アフリカの、
私も見てたよ、
見てた?
あのさ、
カーボ、
もう一人のその、
ダークホースって言われてる側が、
すごかったよね、
カーボベルト、
すごかったよね、
必死さが、
すごかったすごかった、
あのさ、
ジャイアントキングな感じがさ、
めっちゃ面白かったよね、
そう、
すごかったし、
でもさ、
一回さ、
2点目入れた人から、
入れて、
なんかさ、
どこに行くんだと思ったらさ、
客席にさ、
乗ってさ、
彼女を探してさ、
なんかこう抱きしめるみたいなさ、
ああいうのとかもさ、
なんかその、
すごく心をたれるというか、
なんかこう、
なんかその場で、
そういうことやるんだとかっていうのも、
面白いし、
めちゃくちゃなんか面白くて、
それを見てるのが、
で、
それを見てて、
そうね、
でもなきちゃんも見てるんだ、
意外と。
見てないと思った。
全然さ、
ちょっと関係ない話していい?
カーボベルトってさ、
みんな知らない国だったじゃん。
知らない、
びっくりした。
どこってなきさん。
結構前から知ってて、
その国。
その理由が、
私の大学院の時の友人が、
国際結婚したんだけど、
彼女はその向こうに、
渡米することにして、
アメリカのね。
で、その夫さん、
そうそう、
夫さんの職業柄的に、
カーボベルト駐在になるっていうね。
すごく、
稀有な経験をされてるの。
そういうこと?
そうそうそうそう。
それで、
カーボベルトの話を結構聞いてたから、
どこなんだろうって、
多分4年前ぐらいに1回、
4年前ぐらいに1回調べてるの。
すごい早いね。
あ、こんなところにあるんだ、
みたいな、そうそう。
それで、
それを知ってたから、
カーボベルト対アルゼンチンってなって、
そうだよね。
カーボベルトってなって、
え?
あのちっちゃい島国の?みたいな。
そうそう。
そう、初出場でね。
ってなってたんだけどね。
そうそうそう。
メッシも見たかったから、
私、メッシのプレーとかちゃんと、
私っていうか、
全然サッカーファンじゃないからさ、
ただのミーハーで、
そうそう、
見ようかって、
今回になっただけだから、
見てたの。
めっちゃ面白くって、
で、それ以外も、
結構バイオレントなんだよね。
だからもう、
トーナメント制になると、
イエローとかレッドとかも、
出るし、
なんかそういう、
大人の本気な、
ぶつかり合いが、
胸厚すぎて、
すごい見てて、
で、なんかそこにすごく、
パワーをもらえるわけ。
はいはいはい。
なぜか。
私、最近仕事そこまで、
なんかすっごいモチベーション高いわけでは、
ないんだけれども、
仕事というよりかは、
こんな本気で、
あの人たち4年の一応、
これにかけて、
死ぬ気でやってるから、
私も、
運動頑張ろうとかさ、
もうちょっと運動、
しっかり頑張ろうとか、
今日はもういいか、
ってなるようなことを、
継続して、
やろう、
みたいな気持ちで、
パワーをもらってて、
これが、
スポーツからパワーをもらう、
ということか、
っていうのを、
この歳にして、
実感するっていう。
でもなんかさ、
ジェネラリストのモチベーションとやりがい
それはさ、
批判するつもりは、
全然ないけど、
やったらどうどう、
と思うんだけど、
でも一方でさ、
マッキーは、
PPVだっけ、
っていうさ、
奇病をお持ちだから、
ちょっとある程度ね、
あ、もちろんもちろん、
だからそんな全然、
激しいわけじゃないんだけれども、
なんていうの、
あるじゃん、日々、
これはだから、
あれよ、
マンダラチャートの、
健康面とかに書いてるようなことよ、
毎日ビガンチ使うとか、
日々の積み重ねで、
健康を、
維持できるようなことって、
なんかでも、
自分の気分次第ではさ、
もういいや、
とかってなっちゃうじゃん、
だけど、
全然なるじゃん、
全然なる時もあるんだけれども、
なんかその、
やっぱりその、
選手たちも見てると、
いや、
もっと自分も頑張んなきゃ、
みたいな同い年が、
こんななんかこう、
ところで頑張ってるんだから、
っていう、
なんかこう、
パワーをもらえたっていう話で、
あー、
いいじゃない、
そうそうそう、
でさ、
で私が、
その話をこう、
考えてる時に思ったのが、
この年になって、
モチベーションって、
みんなどうやって維持してますか、
っていう話を私もね、
聞きたい、
なるほどね、
はいはいはい、
で、
なんか私のイメージ、
前もそんな話を、
数年前から、
ないちゃんともしててさ、
で、
ないちゃん結構その、
外側からのモチベーションっていうよりかは、
そういう私みたいにね、
誰かが頑張ってるから、
とか、
誰かに褒められてっていう、
その外部、
外発的要因っていうよりかは、
内発的要因、
ないちゃんがこう、
これが面白いと思うから、
とか、
なんだろう、
そういう、
そっちの方が強いって思って、
そういうイメージなんだけど、
ないちゃんのモチベーションのモチベーション、
だけど、
そんな人でも、
やっぱりこういうサッカーとか見たら、
私も頑張ろうとか思うのかな、
とか、
なんかそういうところも気になるし、
なんかその辺のモチベーションの持ち方、
しかも年齢によっても変わってこない?
みたいな、
そういう話をしたいなと思って、
なるほどな、
なるほどね、
そうそう、
ちょうどその話を、
私の週末、
うめちゃんと一緒に行った時に、
そうそう、
うめちゃんに聞いたのよ、
うんうん、
結構最近のマキとの会話の、
一つの話題になってたじゃん、
そうだね、
モチベーションとはみたいな、
なってたね、
なってたね、
特にその、
サラリーマンのモチベーションとは、
とかね、
そういうね、
そうそうそうそう、
で、
別にサラリーマンのモチベーション、
私否定したいわけじゃなくて、
なんかその、
サラリーマンって、
すごくジェネラリストであるべきだ、
っていう立ち位置なのに、
モチベーションを求められるのって、
変じゃね?って思ってたの、
ずっと、
ないちゃんがね、
だから、
そう、
え、だってさ、
ジェネラリストなんだから、
いろんなことをできる方がよくって、
でもモチベーションって結構、
スペシャリスト的なさ、
なんていうの、
あの、
もの?
な気がするんだよね、
だから、
モチベーション?
みたいな、
サラリーマンにもね、
いろいろあるけどね、
たぶんほんとに、
専門職でやってる人とかも、
たくさんいるけれども、
よくその、
いわゆるその日系企業に、
勤めてる人たちは、
特にその、
技術っていうよりかは、
こう、
文系、
文系の大学から卒業して、
そのまま一括採用で入ってきてる人たちは、
ジェネラリストっていうのを、
になることを求められて、
入ってきてるみたいな、
ところが昔ながらの流れではあるからね、
今は変わってるところもあるけどね、
っていうところだよね、
それなのに、
なんかこう、
モチベーションを、
こう、
ちゃんと持って、
みたいな、
何かこう、
目標を見つけて、
みたいな、
こう、
なんか、
言われてるのが、
大ちゃん、
かわいそうとか言ってるよね、
かわいそう、
厳しすぎない?みたいな、
だってさ、
自分が一番、
行きたいところに行けた、
自分がそこで輝けるって、
自分が思って、
そこに行きたいところに、
行けた人だったら、
モチベーションを持とうとか、
どういう風にこう、
維持するのかって、
わかるよ、
でも、
そういう就職活動じゃなくて、
ある種、
自分が行きたい企業に、
行かれた、
行けたとしても、
そこでも、
私が行きたいマーケティングではなくて、
その、
他の工場に飛ばされるとか、
全然あるわけじゃん、
それで、
お前、
モチベーション持てって、
言われても、
って思ってたの、
それ、
かわいそうすぎない?
さすがに、
自分の要望が、
100、
取れるような職種を、
選んでないのに、
モチベーションって言われるのは、
厳しいだろう、
でも、
例えば、
アーティストとか、
そういうこう、
一芸を重視している、
ような人たちって、
もちろん、
そこで食べていける、
っていうのも、
数パーセントだよ、
すごく絞られる、
だけど、
それが、
やりたいから、
やってるわけじゃん、
それは、
モチベーションは、
そこにはあるさ、
っていう、
そこで、
モチベーションが、
ないような姿を、
見せた時には、
例えばコンサートで、
適当に歌ったとか、
わかりませんけど、
その時に、
モチベーションあげろよって、
周りから嫉妬されるのは、
それはわかるぜ、
それは当然だよね、
だけど、
その、
ジェネラリストなのに、
そう言われるのって、
かわいそうじゃない?
って、
ずっと思ってて、
っていう話を、
しかも、
もうちょっと、
補足すると、
かわいそうもあるし、
しかも、
ジェネラリスト自身も、
そうやって言われるから、
そっちが、
世の中的には、
求められてる、
期待されてる、
正しいって思われてるから、
なんとか、
どうにかして、
モチベーションっていうか、
目標を、
見つけなきゃ、
みたいな仕事の、
やりがいだよね、
仕事のやりがいを、
見つけなきゃいけない、
っていう風に、
言って、
モヤモヤしたり、
悩んだりする人が、
キャリアに迷子とかね、
キャリアに悩むとか、
そういう、
キーワードが、
すごく、
ビジネスの中で、
多くて、
みんななんか、
悩んだりしてるよね、
みたいな、
なんでそんなに、
悩まなきゃいけないの、
みたいな、
だし、
そういう、
自己啓発本とかさ、
書店に行けば、
そういう、
キャリアを迷う、
あなたたち、
みたいなのが、
いっぱいあって、
それが意味がわからん、
みたいな感じだよね、
なりちゃんからすると、
そもそも、
前提違うでしょ、
みたいなね、
そこに、
意義ありって感じだよね、
そう、
もしそれで、
自分目標ないって思うなら、
それが普通なのであって、
いや、
仕事は労働なので、
労働してお金をもらう、
以上なんですけど、
っていう感じだと、
私からするとね、
え、
やりがいって何?
みたいな、
私はその、
一般企業に、
その、
ジェネラリストで
勤めたことないから、
そこらへんの、
人たちが持つモチベーションとか、
いや、
目標とか、
いまいち分かってなくって、
で、
マッキーが、
なんかモチベーションが、
最近なくて、
とか言うから、
いや、
モチベーションなんて持たないのが、
あなたの職種なのでは、
っていうとこから、
いろいろ話したんだよね、
極論だけどね、
極論言えばね、
え、
なんでそんな悩んでんの?
みたいな、
持たなくても大丈夫だよ、
みたいな、
そう、
だって労働して、
その時間過ごして、
お金もらってるんでしょ、
じゃあ良くない?
みたいな感じの、
全然ちぐはぐな会話になるっていう、
そうそうそう、
っていうのがあってさ、
それで、
私も、
その解像度上げたいって気持ちはね、
常々あったわけ、
うんうんうん、
そしたら、
うめちゃんが、
いや実はマキが、
うめちゃん先生のアドバイス:利他的な視点
こういう悩みを持っていて、
うんうんうん、
で、
そのモチベーションが、
よく分からない、
みたいなことを言ってるんだよね、
って話をしたわけ、
うん、
そしたら、
うめちゃんならどうアドバイスするの?
って聞いたの、
うん、
そしたら、
あの、
我らがうめちゃんは、
誰がうめちゃんですよ、
もうね、
3秒で答えを出してくれて、
また?
もう、
チャットGPじゃなくて、
うめちゃんに聞いた方がいいね、
本当に、
いや、
うめちゃんが言うのはね、
うん、
そのさ、
マキちゃんの思うモチベーションって、
うん、
利己的にしか考えてなくない?
って言ってたの、
利己的に、
はあ、
自分のため?
うんうん、
に、
今の仕事が、
どう生きるのか?
うん、
だから、
自分がどうなるか?
とか、
うんうんうん、
利己的じゃない?
でも、
仕事って、
往々にして、
特にジェネラリストはね、
って言ってて、
ジェネラリストの仕事は、
往々的に、
利他的であるべきだって、
私は思うと、
へー、
うんうんうん、
だから、
なぜかというと、
企業は、
一応その、
商売をやって、
お金を稼いでるから、
誰かから、
うん、
お金をもらうことで、
その企業は成り立っていると、
うん、
で、その企業は、
お金をもらうことで、
従業員に給料を払っていると、
うん、
で、あるならば、
うん、
そのお金の、
どこからもらってるのか?
っていうのを意識すると、
自然と利他的にはなるよね、
うん、
で、その時に、
自分は、
この給料を、
どこからもらっていて、
どこに自分のエフォートを返したいと、
思っているのか?
ってところを、
明確にすればいいんじゃない?って、
あー、
言ってました、
えー、
だから、例えば、
店舗で店長をやっている、
っていう人だったら、
うん、
その地域の人が、
どういう風に、
自分の商品を買うことで、
喜んでくれるのか?とか、
その商品を買うまでの、
家庭を楽しんでくれるのか?とか、
そういうところに、
自分のエフォートとか、
やりがいを見つけた方がいいし、
うん、
ただ、商品管理みたいな、
うん、
店舗じゃない、
数字を追うところ、
うん、
であったとしても、
その、
企業として、
大きくなることが、
全ての従業員に、
より多くの月収が払われる、
っていうメカニズムになるのであれば、
うん、
より的確に、
うん、
論理的に、
数字を出していく、
っていうのが、
求められることでしょ?
うん、
うん、
そこに、
自分のやりがいを見出せば、
いいじゃない?
じゃあ、
それでね、
私は聞いたの、
じゃあ、
内勤系の人、
人事とか、
そういうのって、
別に、
お客さんと対峙してなかったりするじゃん、
営業とかじゃないと、
営業とかは、
すごい分かりやすいと思うんだよね、
はい、
で、
内勤の人とかは、
どういう風に考えるの?って言ったら、
いや、
でもそれはさ、
やっぱりその企業に、
うん、
勤めてる人が、
よりよく過ごせるっていうことが、
うん、
その企業にとって、
メリットになったり、
いい人材を逃さないことに、
つながるのであれば、
そこに、
今の自分の仕事が、
どう還元できるかを考えればいいじゃん、
うん、
っていうことらしいです。
うん、
うん、
なるほどね、
うん、
フォーカスが、
うん、
ちょっと自分に向きすぎてるんじゃないか、
っていうことか、
うん、
そう、
自分の成長できるのかとか、
うん、
ここにいて私は、
どれくらい成長できるのかとか、
何をゲットできるのかとか、
うん、
うん、
そうなってない?
うん、
そうじゃなくて、
そういうことね、
マキがアメリカで、
そういう仕事をすることによって、
何が還元できるか、
うん、
とか、
その還元によって、
はあはあ、
還元に自分はどのくらいエフォートできてるのか、
とか、
そういう風にベクトルを変えた方がいいのでは、
うん、
っていうことでした。
さすがだね、
さすがだね、
ははは、
さすがだね、
いやもう、
いやー、
で、
それでさ、
いろいろ話したわけさ、
でも研究職と全然話、
なんかこう、
違うから、
うん、
私あんまりイメージができないんだよね、
うん、
って話をしたわけ、
うんうん、
そしたら、
まあ、
まあ、
研究者は、
言っても多分利己的でいい職種なんだと思うよ、
駐在生活とキャリアの制約
自分の、
うん、
あのー、
やりたいこと、
それが得られる、
ああー、
それで、
突き詰められる職種だから、
でもそれも、
結局私は利他的に動くから、
うん、
価値が生まれて、
その人が就職できてるんだと思うって言ってた、
うーん、
いやそうだよね、
そんな自分の成長しか考えてない人っていうよりかも、
この研究をすることで、
どうやって社会に、
どういう価値を、
こう、
新たに生み出せるかっていう、
うん、
そういう視点がない人だったら、
厳しいもんね、
一緒に働くしかないし、
そうそうそうそう、
そもそも、
そう、
なるほどね、
だから、
それは絶対そうだと思うよ、
うんうん、
ただ、
それはこう、
後付けってわけじゃないけれども、
うん、
運とか、
その時代の時勢とかもあるから、
必ずしも、
その人本人が、
利他的であることを学問とか、
そのクリエイティビティーに求められるわけではなくて、
たまたまその人が追い求めていたことが、
その、
その時の時勢に当てはまったら、
うん、
より大きなジャンプを生むっていう、
それだけじゃないみたいな、
あー、
なるほどね、
そっかそっか、
だから、
そういう人たちは、
利己的であることが非常に求められるんだと思うよって、
あー、
なるほど、
あ、でもそれを言われて、
確かにと思ったのは、
なんか、
そう、
あのー、
日本にいた時の、
その神事をやってた時は、
うん、
まさに、
なんか、
利好、
利他的な観点で、
結構意識とかモチベーションが維持できてた、
うんうん、
気がしてて、
すごく強く、
それこそ、
自分の、
こう、
自分がこう経験したような、
こう、
うん、
ことを、
その次世代に、
こう、
繰り越さないために、
この、
できる、
ことをやりたいし、
それが、
まあ、
できるような仕事だったから、
結構そこは感じやすかったんだよね、
で、
うんうん、
まあ、
ひるがえって今は、
まあ、
結局その、
まあ、
いろいろ制約もある中で、
その、
帯同する中で、
限られたそのポジションでっていう中で、
始まってるからさ、
別に自分のその、
これがやりたいっていうポジション、
うん、
必ずしも、
合致はしてないから、
そう、
そこから、
入り口が入ってないから、
そこの、
うんうん、
あのー、
利他的な観点を、
考えて、
もちろんね、
考えようと思えば、
考えられるんだけど、
そこをしっかりエクササイズしてないから、
うん、
たぶん、
なんかその、
視点が、
今抜けてるというか、
ぽっかり、
うん、
で、
そうだね、
で、なんかこう、
まあ、
だらだらって言う方、
あれだけれども、
まあ、
まあ仕事は普通に、
責任持ってやってるつもりだけれども、
うん、
自分のその、
存在価値とか、
自分がやってる仕事の価値、
みたいなことを、
悩みやすい、
のかなっていうのは、
うん、
その通りだと思うわ、
さすがだ、
うん、
そうね、
しかもなんかさ、
その、
そういう風に考えられなかったこと、
私全然マッキーのせいだなんで、
一ミリも思わなくって、
今の環境的に、
リモートだし、
会えないし、
その直接じゃあ、
この人のためって思える人、
うん、
が、
なんて言うんだろう、
まあもちろんさ、
あのー、
密なね、
コミュニケーションしてると思うよ、
会社のアメリカの企業の人とも、
うん、
でもやっぱり、
リアルであって、
より仲良くなって、
この人のために頑張りたいっていう気持ちってさ、
結構あったりするじゃん、
うん、
そうね、
それがモチベーションになったりするから、
そうね、
特にマッキーはさ、
こう、
なんて言うの、
自分で悶々と悩むより、
全然人に聞く派の人間だから、
そうそう、
そうなのよ、
ほんとそうなのよね、
そこの、
うん、
そこはあるかもしれないね、
そこをすごく重視して、
そう、
してるからこそ、
そうだね、
あのー、
その機会がないっていうことが、
こう、
利己的に、
自分のモチベーションを上げよう、
っていう風になってしまって、
メカニズム的に、
うんうん、
でもこれまでも、
そういうモチベーションを作ったことは、
あんまりなかったから、
うんうん、
じゃあ今の私、
どう、
どうモチベーション上げればいいので、
こう、
もやもや悩むみたいな、
そうかもしれないね、
そう、
で、
なんか、
最近それ、
チャットGPTとも、
いろいろ会話をしてて、
で、
そうなのよ、
あのー、
まさに、
ま、
あのー、
その働き方っていう、
ないちゃんが今言ってくれたところもそうだし、
あとは、
ま、
そもそも、
制約付きじゃんか、
うんうん、
その、
夫の帯同期間による、
みたいな契約でもあるし、
で、
あとは、
えっとー、
あれなんだっけ、
あ、
そうそうそうそう、
あ、
じゃあそこかな、
そこの2つが、
主に、
大きいから、
なんかこう、
じゃあさ、
たぶん、
例えばここで今私が、
何かこう、
新しいことを、
こう1個、
ドーンと、
やりたいと、
言って、
なんかその、
マンダラとかでも返せたけど、
新事業とか、
こう、
わーってやって、
ま、
それがうまく、
この私がいる期間とかに、
花咲けばいいけれども、
別に、
こう、
私が結局中途半端に、
いろいろひっかき回した、
あ、
途中で私がもう帰ります、
ってなったら、
うん、
あのー、
なんかその、
そこに残された人たちは、
それを結局、
尻拭いをしなきゃいけなくなっちゃったり、
うん、
とか、
っていうこととかも考えると、
うん、
あのー、
ま、
言い訳に聞こえるかもしれないけど、
なんか、
なんかこう、
すごく、
何かを、
ドーンと、
こうやるっていうことに、
躊躇しちゃうみたいなね、
うん、
ところもあるし、
そうそうそう、
いやでもそこはさ、
ブレーキを踏める人の方が、
こう、
クレバーなんじゃないの?
って思うけどね、
どういうこと?
ブレーキを踏める人?
え、だからそれはさ、
その、
アクセルを踏める人と、
ブレーキを踏める人がいるじゃん、
うん、
でもアクセルしか踏めない人もさ、
それはそれで面倒、
面倒じゃない?
うんうんうん、
だからちゃんと、
まきはこれまで、
アクセルを踏んできた経験があるから、
うん、
多分、
ここだと思ったら、
多分踏み込めると思う、
うんうんうん、
のよ、
うんうんうん、
今は、
こうブレーキだっていうので、
うん、
なんていうの、
ちょっと、
自分には向かない、
うん、
ブレーキかもしれないけど、
うんうんうん、
でもそれがちゃんとできるって、
なんか、
あの、
企業、
企業に勤めるビジネスパーソンっていうんですか?
今、
ビジネスパーソンとしては優秀だと思いますけどね、
いやー、
そうなの、
結局さ、
うちの会社も、
私一人で仕事してるけど、
でかいじゃんか、
でかい組織で、
それぞれやってる、
持ち場をやってるわけで、
だから、
その、
で、
これまで積み上げてきた、
その、
オーガニゼーションがあるわけで、
プロセスがあるわけで、
で、
もちろんそこをね、
あの、
それを毎回回すっていうよりかも、
いろいろ新しいこともしてる中で、
それは、
その、
やってかなきゃいけないけど、
今のそのポジションで求められてる、
多分役割が、
何かをすごく、
こう、
変えるっていうよりかも、
多分その、
本社から言われたことを、
ちゃんと現地で、
その、
あの、
動かせるようにするとか、
うん、
本社のこのシステムを、
ちゃんと使えるようにするとか、
現地の人たちが、
うん、
とか、
そこが現地が、
じゃあ困ってるなら、
こういうところ困ってるから、
じゃあ今度何かアップデートするなら、
ここは絶対、
こういうとこ、
観点を入れてくださいっていうのを、
こう、
ま、
橋渡しだよね、
何回も、
あの、
言うように、
だから、
言う通り、
何かあんまり自分が、
何かこう、
こう出して、
すごく何かを、
自分のこの成果として何かを、
上げるっていうことを考える、
とか、
あの、
組織になり、
会社をこう変える、
みたいなことを考えるよりかも、
ちゃんとその、
混乱なく、
その、
お互いがやりたいことを、
こう、
スムーズにさせる、
みたいな役割だから、
で、
それって多分、
今後、
その、
このでっかい組織で、
いろいろこう、
役職が上がれば、
そういう役割がそもそも必要だ、
自分が全部手を動かせないからさ、
こう、
どうやって仕組みを整えるなり、
人にこう、
モチベーションを上げてやってもらうなり、
上手い言い方をして、
というか、
説明をして、
っていうことでもあるから、
それを、
まあ、
その、
日本じゃなくって、
海外の、
このアメリカの環境で、
やって経験する、
っていうところを、
まあ、
その、
もし自分に、
理工的に考えるのであれば、
そこにこう、
フォーカスするっていうのは、
まあ、
これまでやってきたこととも違うから、
いいんじゃないですか、
みたいなことも、
ちゃんとジッピーに言われて、
あんまり、
何かを、
すごく、
ナニちゃんが言ってる通り、
何かを、
アクセル回して、
めちゃくちゃこう、
やるっていうよりかは、
ちょっとその、
目線を変えてというか、
自分の役割を、
認識した上で、
やれることを、
やるっていうのは、
それはそれでまた、
こう、
あなたのキャリアにとっては、
成長とも言えますよ、
みたいな、
その動きがないから、
成長にない、
みたいな風に、
捉えなきゃいけないじゃないですか、
みたいな、
アドバイスもされ、
まあ、
そうですよね、
ただ、
ちょっと、
GPTも言ったのは、
これまでの、
あなたとの会話を聞いていると、
あなたはやっぱり、
自分に成長実感なり、
何か変化がないと、
すごくちょっと、
不安になっちゃうみたいな、
もやるタイプなので、
じゃあ、
そういう時は、
仕事だけじゃなくて、
他にその、
副業をやっているなら、
副業でもいいし、
ホットキャストとか、
まあ、
その、
趣味とか、
家族とか、
そういう方で、
何か変化をしたら、
いいんじゃないですか、
みたいな、
アドバイスもいただき、
まあ、
そうですよね、
っていうので、
ちょっとずつ、
前話した時よりかは、
楽になっているとか、
落ち着いている感じがあるかな、
なるほどね、
テーナーがされている、
いやー、
そうだよね、
これってさ、
たぶんさ、
駐在にいる人とか、
帯同している人って、
みんな思うことなのでは、
って思ったりはするけどね、
うん、
そう、
ね、
みんなだから、
どういうモチベーションで、
っていうか、
モチベーションという言葉が、
適切か分からないけど、
どういう気持ちで、
メンタリティで、
向き合っているんだろうな、
と思って、
そうそう、
それこそさ、
なんか、
帯同した身として、
その、
マッキーは、
たまたまうまく仕事を見つけられて、
見つけられては、
まだこういう悩みを、
そうだよね、
要はさ、
本当だよね、
帯同者の中ではさ、
こう、
輝ける星かもしれないじゃん、
その仕事を継続できただけでも、
まあ、
それをやりたい人からしたらね、
そうだよね、
そうそうそう、
でもその中でもやっぱり、
マッキーが感じている制約って、
帯同であるってことの制約を感じたり、
感じていたりもするから、
それもこう、
なんていうの、
100%オールオッケーになっているわけではない、
っていうのもあるし、
一方で、
帯同で、
仕事を、
ある種、
停止する状態で、
渡米した人からしても、
最初はさ、
こう、
なんていうの、
新しい生活に、
すごく日々楽しくて、
そうだよね、
で、
それがようやく慣れて、
1年経ったぐらいの時に、
そう、
あれ、
私今何しているんだろう、
とか、
なる人も絶対いると思うから、
それに似ているとは思うんだよね、
ある程度仕事が慣れてきて、
確かに、
確かに、
日本の環境にはいられなくて、
でも何かやり始めようと思っても、
やっぱり帯同であることには変わりがないから、
その、
何ていうの、
駐在している人の、
プランに振り回されるっていうか、
じゃあここで何か始めよう、
起業しようと思っても、
え、じゃあ何、
1年後に帰るってなったら、
これどうするの、
とかなるしさ、
そしたら何も動けない、
みたいな、
そういうのと同じじゃん、
そうそうそうそう、
そうなんだよね、
まあ、
ていうね、
そう、
まあただ、
なんかその、
そうやってね、
こうできないことにフォーカスすると、
そういう風なことは、
思いつくんですけど、
まあただ、
やっぱり帯同してるからこそ、
家族で、
こう、
ね、
250周年お祝いできたりとか、
うんうんうん、
まあそういうことももちろんあるし、
あのー、
できることもあるんで、
なんかあんまりね、
そっちばっかり、
向け、
目を向けずに、
今できてることに、
やっぱり、
目を向ける方が、
やっぱりヘルシーだと思うので、
うん、
なんか最近はほんとそういう感じよ、
だから子供とのほんと時間とか、
家族との時間っていうのを、
今は、
うん、
なんか、
大切にしようって思って、
うん、
うん、
いいと思うよ、
それで、
いいじゃない、
いいじゃない、
そこができたらもう、
いいと思います、
今後の展望とメッセージ
もう駐在の皆さんたちは、
うん、
ほんとに、
それでさ、
普通に家族がさ、
そのー、
マキが、
いてくれて、
うん、
あのー、
すごく、
ハピアになってるっていう実感をさ、
それはどうかわからないね、
日本のときは、
もしはハピアだって、
なってるのであればね、
そうそう、
それはそれで、
ハピアになってるって、
彼ら、
彼女らが、
自覚してなくっても、
やっぱりこう、
あまり変わらない生活を、
そのー、
アメリカでできてるっていうことを、
将来、
あのー、
わかるときは来るかもしれないよね、
そうねー、
いやー、
うん、
あのときは、
ママも頑張ってくれてたなー、
とかさ、
ねー、
そうねー、
なんかでも、
絶対こういう経験って、
まあ、
あのー、
あさみも言ってたけどさ、
帰国史上で、
駐在ファミリー経験してるから、
うん、
すごくそれで、
家族のその、
絆が強くなったとかも言ってたし、
うんうん、
なんかそういう風には、
なりそうだなって思うから、
うんうん、
そのー、
まあ、
それこそ将来の、
酒のつまみですよね、
今の、
そうですね、
期間はね、
うん、
通して、
はい、
あのー、
日々をこう楽しむっていう、
そのー、
家族日々にフォーカスを当てて、
うん、
はい、
生きていけたらなと思ってます、
すごくなんか、
いい終わりじゃないですか、
ははははは、
もうまたね、
キャリアの悩みがあったら、
あのー、
うめちゃん大先生に、
うめちゃんを通して、
うめちゃん先生に、
うめちゃん先生に聞きましょう、
だってうめちゃんも、
あれだよね、
海外も経験してるしね、
駐在、経験ね、
あ、そうそうそうそう、
駐在も経験してる、
いや話したいよ、
何でも経験してるんだから、
じゃあマジで、
次帰ったら、
うめちゃん家に行くわ、
あ、そうねそうね、
お伝えしといてください、
うめちゃん家に行って、
飲ませてくれと、
いや本当に、
頼みますと、
そうね、
いいねいいね、
最高最高、
じゃあそうしましょう、
うめちゃんに伝えておきます、
お願いします、
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