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こんばんは、かくうでーす。これ、声聞こえてますかね? なんとなくですね、ちょっとライブを立ち上げてみました。
今日はですね、取り留めのない話になるんですけど、 なんかコンテンツって作ってみたいなーっていうお話です。
これを聞いている皆さんはコンテンツを販売したことがあるでしょうか? 私はですね、コンテンツ販売、
ちょっとしたことはあるんですけど、でもなんかすごくいいなーって思えるもの、 十分満足できるものって作れてないなって思うんですよね。
なんかですね、コンテンツを作ってみたいなって思ったのは、
なんか今日ですね、トマトさんっていう声劇で人気の方なんですけど、 その方がショーさんという方とですね、一緒にコンテンツを作りたいっていうお話をされていたんですよね。
で、そのトマトさんはバレーのお話をされていたんですけど、
バレーって、なんかこうあんまりイメージ湧かないなって、 私は思ったんですけど、話を聞いているとですね、
最終的には腰痛にもいいということですね。 バレーってこんな風に広がっていくんだって、バレーの世界って面白いなって思うのと、
やっぱりなんかこういうベネフィットが明確にわかるものってすごいなぁと思ってですね、 もう私自身はそんなバレーみたいな、
教えたりとかもできないんですけど、
で、皆さんはどうでしょうかっていうお話ですね。
そうそうそう。 なかなかですね、こうやって発信のサポートなんていうことをですね、
ちょこちょこやっているんですけど、私自身は特に応援というか、人のものを売るっていうのが非常に多かったんですよね。
そう、あの、罵倒の女王、ロマコ様っていうアイドルのですね、モデレーターをさせていただいてたんですけど、
その時もですね、ずっと、ロマコ様のグッズであったりとか、クラウドファンディングとかですね、
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そういうものの作り込んだりとか、どうやって売っていくのかとか、発信に関する面で結構やってきたんですけど、
果たしてというか、でもその経験が生きているからこそ、こう人に教えたりすることができるなっていうのも感じてるんですよね。
まあしかし、そう、いざこう自分で何か作るってなると、何か思い浮かばないんですよね。
やりたいことといえば、例えば発信のコンサルとか、あとはマインド系のコンサルとか、まあそういったものになるんですけど、
なんかこう、いまいちですね、こう自分がコンサルタントとしてガンガンやっているコンテンツをどんどん作って、
相手に伝えながらコンサルをどんどんやっているっていうのがですね、いまいち想像がつかないわけなんですよね。
そうなんですよね。これなんか声がちゃんと聞こえているのかなっていう。
あ、こんばんはということでヤギナオさんありがとうございます。これちゃんと声聞こえてますかね。
なんかちゃんと聞こえてるか不安なんですよね。一人ライブってですね、まだあんまり経験がなくてですね、
果たしてこれがうまくできているのかなって。あ、ヤギナオさんありがとうございます。聞こえますということで。
ヤギナオさんは元気でしょうか。
先ほどですね、一人で淡々とですね、コンテンツを作ってみたいなというお話をしていたんですよね。
今日トマトさんとショウさんがコンテンツ作りの公開コンサル、公開ミーティングっていうものをされていたんですよね。
トマトさんはバレエを経験があるということで、バレエのコーチもされていたそうなんですよね。
ショウさんは今チャレンジャーズっていうところでダイエットをしていますけど、そのお二人が掛け合わさって、
あ、ヤフーさんこんばんは、来てもらってありがとうございます。
そうそう、ヤフーさん来られたんで一からお話ししますけど、コンテンツを作ってみたいなってぼやーっとしているライブです。
今日ですね、トマトさんとショウさんが公開でミーティングをしていたんですよね。
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トマトさんはバレエのコーチの経験があると、ショウさんはダイエットということで教えているということで、
二人の企画ということで、バレエは全身の筋肉を使うということで、ダイエットもいいし姿勢もいいということでバレエをやるということ、外側の動きですね。
あとショウさんはダイエット、食べ物とかそういうものをチョイスして、今度内側からダイエットをするということですね。
外側と内側からダイエットをするっていう、そういうお話をしていたんですよね。
そこからですね、バレエというものはどういうものなのかっていうお話になって、
先ほど言う通り全身を使うということで、姿勢がすごく良くなるというところで、最終的には腰痛まで効くということでですね。
バレエをすれば腰痛が治るというか、良くなるっていうのはびっくりするお話だなと思ってですね。
だから私は漠然とバレエって雰囲気ぐらいしか分からなくて、果たしてちょっとそれって楽しいのとか、どうな感じやのっていうところだったんですけど、
ベネフィット、要はダイエットになりますよとか、腰痛、姿勢が良くなりますよっていうお話、やっぱりそういうお話を聞くと、なんかちょっと面白そうだなって思いますよね。
ヤギナオさん、チャレンジャーズということで、ヤギナオさん知ってますかね。
なおなおさんがやっているコミュニティですね。
ちょっと気になっていますということで、敷居が高いイメージ。
バレエ自体が敷居が高いっていうことですよね。
トマトさんも言われていますけど、バレエを過去にやっていて、今やってない人に向けてですね、伝えしたいと、企画としてやっていきたいということだったんですよね。
じゃあなんでバレエが今続いてないのっていうと、人と比較して、なんかうまくできないと続かないみたいな、そういうことが結構あるみたいなんですよね。
あとは先生に気に入られないと、なんかこう良くないみたいな、なんかそういうところがあるみたいなんですよね、バレエの世界。
なので、オンラインでやることで、しかも個別指導で、そうすると人から企画とかもないし、なんか気に入られる、気に入られないとかも元々ワンツーマンなのであんまりないのかなっていうことで言われていたんですよね。
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だから、バレエが続かない理由とか、そういう問題を解決する、そういうとこもですね、ちゃんと考えられているので、企画としてすごいなと思ってですね、聞いていました。
そういうのを聞いているとですね、なんか自分もコンテンツって何か作ってみたいなって、そう思ったんですけど、いまいちですね、何がやりたいのかなみたいな、発信のコンサルとか、マインドのコンサルとか、そういうの好きですけど、
果たしてそう、じゃあ例えばこの3ヶ月間ゴリゴリといろんな動画とか作ったりして、ゴリゴリやっていくイメージが湧くかっていうと、そこまであんまり湧いてないのかなっていうのがあって、うーんと思いながらやっているところなんです。
そう、ヤギナオさんとかどうですか、なんか自分のコンテンツを作って、何かこう発信して売っていきたいみたいな、そのヤフーさんはですね、もうすでに音楽というか曲というか歌っていうものを持っているので、まあ商品といいますか、コンテンツというか、そういうのはある程度あるんで、羨ましいなって思うんですけど、
そうですね、ヤギナオさん、私は今CM屋さんがやりたいのですということで、これは例えばテレビのCMとかですか、ヤフーさん、ヤギちゃんに作ってもらいましたからね、ヤギちゃんに作ってもらいました、なんか把握しないですね、それ。
あ、音声CM。あ、ヤフーさんのところでなんかこう自動に流れるみたいな、あれヤギナオさんが作られたんですかね。ほうほうほうほう。あ、音声CM。ああ、そうなんですね。
あ、というかですね、ヤギナオさんの普段の声しか自分知らないんで、こう、例えば声劇も1個だけ聞かせていただいたんですよね。その時に、なんかどれがヤギナオさんの声かわからなかったりですね。そう、声劇の人っていろんな声出せるから、下手すると見失うんですよね。
ああ、でも、なるほど。そうなんですね。あ、お姉も行きますもんね。いや、2人のですね、ライブ聞きました。いやもう、あれなんですね。あの、お姉っていうのは知ってましたけど、あの、初っ端からヤギナオさんが暴走して、もう冒頭、その、ヤフーさんがまだ来る前から、もうお姉やってたんですね、あれ。
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もう、お姉のワールドを作った上で、ヤフーさんが、こう、飛び込んだみたいな。まさかのまさかでしたね。いや、ヤフーさんが言う通り、あの、ヤギナオさんの、あの、ナナゼオさんとのコラボがあったから、あ、めっちゃ、そう、あれは真面目にやってましたよね。
だから、なんかこう、普通にやるのかなって思ったら、なんか冒頭から、ちょっとぶっ壊れ気味で、めっちゃ面白かったです。私は、そう、ヤギナオさんと別の機会で話したことがあったので、ヤギナオさんってすごい面白い方っていうのは知ってましたけど、まさかあそこまで、こう、なんか世界観を作った状態だとは思わなかったですね。
そうそうそう。私はまだ声に幅がない方ですということで。そうなんですか。いや、なんか、バッチリですね。いや、その、性劇界のこのレベル感みたいなのは分からないんで、例えばトマトさんとか、ミクロマコ様とか、ヤギナオさんとか、こう、サキさんとか、誰がこう、一番上手くてとか、誰がどう得意なのかとか。
あんまり分かってないんですよね。
ヤフーさん、真面目な人からの振り幅って、そうそうそう、振り幅非常に大きかったですよね。
いや、で、その頑張ってついていくヤフーさんも面白いなって思いながら、そう、でもちょいちょいヤフーさん、あの真面目に戻ろうとしてましたけど、まあでも、このまま行った方がいいのかみたいな、なんか手探りというか、迷い迷いで行ってましたね。
いや、それがめっちゃ面白かったです。
そういえばヤギナオさんに、なんか一つ聞きたいというかですね、自分なんかあの、実はサブスタックっていうところで、なんかポリアモリーの作品というか、自分の過去をモチーフにした話を一つ作ってるんですよね。
で、ちょっと、まあ、ぼんやり考えてみたのが、これを、例えば声劇の人が朗読するなり、または、なんかもうちょっとセリフばっかりに、こう、ちょっと台本チックになんか置き換えて、その声劇界の人に話してもらえたら、なんか面白いものって出来上がるのかなとか、ちょっと考えてみたりしたんですよね。
それが、なんかこうマネタイズできるとか、ちょっとまだそこまで全然考えてないんですけど。
あ、そう、楽しそうですか。
なんかその場合ってですね、例えばこう、主要な人物が3人いた場合って、3人いた方がいいんですかね。
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それともやっぱ、声劇の人って、なんか1人でも、こう、2役、3役とかできるんで、意外と1人でも、こう、スワスワいってしまう感じですか。
キャスティングから編集までつってあります。
いや、ちょっとですね、そのあんまりまだよくわかったんですよ。
そのキャスティングとかがいるとか、なんか、どんな感じでできるんですかね。
あ、ボイスドラマなら別人がオススメと。
ということは、何人かいた方がいいということなんですかね。
はっはっは、朗読なら1人で演じきりますと。
あ、ボイスドラマと朗読、どうなんでしょうね。
あんまりこう、わかってないんですよ。
まあ、聞けよって話ですよね。
そう、複数人で話してるのを実際聞いてみたいとか、朗読を聞いてみて、まあ選べよっていう話ですよね。
そうですよね。
なんかですね、実は、その、今書いて投稿しているやつ、あれはですね、1人の視点しかない。
まだ投稿しないんですよね。
実は、他の登場キャラクターの視点の物語とかも、投稿してないだけで書いてはいるんですよ。
そう、だから、なんか一つ思ったのは、もし人気があってマネタイズできるような雰囲気があるなら、
今投稿している人を無料で、朗読なりボイスドラマなりにして出してみて、評判良かったら、あともう2人の分をなんかこう、有料で出してみても面白いのかなって思ったりですね。
スピンオフ的な、八木直さん楽しそうということで、あの物語ですね、長いからなかなか読んでいる方いないかもしれないんですけど、本当に私視点でその場で分かっていることしか書いてないんですよ。
だから、結構よく読んだら謎がいっぱいあるんですよね。
急にとある女の子が怒りだしたりとかして、じゃあそのなんで怒ったのとかいうのも語られてないんですよ。
そう、だから、その第2作、第3作で、なんかより深まるみたいなですね。
なかなかですね、こう、ああいう物語を読むっていう経験がない人が多いし、なかなか素人が作ったものって読まれないみたいなのがあると思うんですよね。
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だからこそ、知り合いが読み上げるってなると、この前の彩さんとかがやった、さきさんとかがやったような感じとか少し出すと、知り合いが何かやってるって思うと聞かれるのかなとか思ったり。
そうそうそう。あ、そうヤフーさん、ホストのやつね、みたいな。
でもなんかこういうのって、正式にお願いするとやっぱお金はかかるだろうし、例えばマネタイズで山開けするにしても、なんかせっかくしてもらうからには売れないとなっていう、なんかそういうのでなかなか切り出せなかったりするんですよね。
キャストが宣伝しますし、なるほど、どうなんですかね、こういうの持ちかけたらやってもらえそうですかね。
最初は有志でいいのではと、ありがとうございます。
ユキエさん、こんばんは、ありがとうございます。
ユキエさんの今日のですね、ライブ、お二人でされていたライブもめちゃくちゃ楽しかったです。
楽しい時間をありがとうございました。
ありがとうございました。
そうそう、今ですね、あのちょっとコンテンツのお話をしていまして、私がですね、実は実体験で中学校の恋愛物語をですね、サブスタックっていうところに書いて投稿してるんですよね。
で、それは私の視点しか書いてないんですよ。
だからまだですね、登場人物2人の視点、これをですね、投稿したりすることによって新しい見え方がするっていう、そういう物語があるんですけど、今ですね、ここにおられる八木直さんが声劇の方なので、これをですね、朗読なりボイスドラマにすると面白いのかなということで、ちょっとですね、相談していました。
八木さんちょっと練習しますね。また遊びに来ますということで、ありがとうございます。
ユケさんご存知ないかもしれないですが、ヤフーさん、ここにおられるヤフーさんという方は、沖縄のシンガーソングライターの方で、実際に6月の23日にオンラインでライブをされるんですけど、なんとですね、55人集客を達成しまして、55人集まるですね、オンラインライブをされる方となっております。
八木直さん、私部員じゃないけど、勝手にですね、部員にしてました。
ということで、ユケさん、お、面白いですね、ありがとうございます。
ユケさん、ヤフーさん、前にライブ参加させていただきました。
本当ですか。
ヤフーさんのライブ来られたんですか。ユケさん繋がっていたんですかね。
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確運との、ですって。
ありがとうございます。
そうでした、そうでした。
ユケさん、たびたび来てくださってたんですよね。
今、完全に忘れてました。すみません。
八木直さん、ハンナさん寝ちゃったかなということで。
ハンナさんと約束とかされてました?
ありがとうございます。
そうそうそうそう。
ということでですね、なんか自分もコンテンツを何か作ってみて、
そう、あばよくばマネタイズなんかもできると面白いなって考えてるこの頃なんですよね。
ユケさんって何かこうコンテンツ、おにぎり、おにぎり、おにぎり販売を考えてるとこですかね。
八木直さん、今日コスアテコラボライブなの?
今日22時から、あ、22時10分って半端ですね。
で、来られてないということでここに来ていただいたんですね。
ハンナさん、最近なんか寝落ちハンナになってますね。
いやー、なんか悲しいですね。
ちょっとコラボライブ、相方が来ないと。
ハンナさんがあれですか、枠主ですか?
枠主が寝落ちならまだいいですよね。
自分が枠主で相方が一向に来ず、何人か人も来ていて間延びさせるっていう、
そういう地獄絵図じゃないだけ良かったなって今思ってます。
そうそうそう。
ということで、ちょっと八木直さんに改めてこんな感じでやろうと思いますけど、
どうですかねっていうご相談をさせていただいてもいいですか。
八木直さんが参加する、参加しない、かかわらずちょっと教えていただければ嬉しいなと思います。
すみません、ありがとうございます。
いや、なんかライブ開いてみたものの人来ないかなと思ってましたけど、
まさかこうやって雑談から広がるっていうのは面白いなってありがたいなって思います。
八木直さん、渡せよければということでありがとうございます。
ゆけさん、なんか違う作家さんとのコラボも楽しそう。
違う作家さん、例えば本を書いたりとか、あるいは性劇の作家さんとかに話してみるのも確かに面白そうですね。
ゆけさん、衛星と情熱の間みたいに辻、ちょっと待ってください私結構人名が苦手なんですよね。
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辻さんと香里さんみたいな。
なるほどですね。
あんまり知識がないんですねって逃げ腰になってもダメですね。
辻ひとなりさんとえくに香里さん。
そうですね、そういう方々とちょっとでもお話できたらいろいろと広がるかもしれないですね。
ゆけさん、ありがとうございます。
ゆけさん、こういう関係非常に広いですよね。
なんかこうライブとかお邪魔したり、またはゆけさんがいるライブにお邪魔したりしますけど、
なんかいろんな方とコミュニケーションを取っているなっていうことで、
なんか昔よりもすごくこういう関係が広がっているんじゃないかなって思って、すごいなって思ってました。
ゆけさん、登場人物ごとの目線でそれぞれの作家を描いているの。
そうなんですか。
なんかコラボ作品みたいな感じなんですね。
それめちゃくちゃ面白そうですね。
やきなおさん、そうなのかということで。
ゆけさん、スタイフを楽しんでから交流できるようになりましたということで。
本当にこう自然に楽しそうに話をされているんですね。
すごくいいなって思います。
なんかですね、やっぱり発信とかSNSとか伸ばそう伸ばそうって思ったら、
なんかですね、心から楽しめなかったり、なんかやらなきゃっていう気持ちは強くて、本当に楽しめないなって思うんですよね。
やきなおさん、楽しそうということで。
そうですよね、特に生劇の方はそういうのも興味が出そうですね。
ということで、ありがとうございます。
でもおかげさまでいろいろとちょっと広がったなということでですね、お二人ともコメントしていただきありがとうございます。
ちょっとですね、奥さんがそろそろお風呂から上がって、
なんかですね、この人は何をブツブツ言っているんだって思われそうな雰囲気が出てますので、
そろそろですね、閉じさせていただこうと思っています。
ゆけさんもやきなおさんも来ていただいてありがとうございました。
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たくさんのコメントありがとうございます。
アーカイブこれ残すかどうか迷ってますけど、もし残していたらアーカイブも聞いていただいて、皆さんありがとうございます。
ということで、どうもありがとうございました。お疲れ様です。