イベント参加への葛藤とチケット購入の決断
こんばんは、かくうです。皆さんは行きたいイベントや興味があるイベントに行きたいけど行けないって時ありますか?
例えば、家族がどういう顔をするのかとか、家族の同意を得られるかわからないから行きにくい、行けないとか、
仕事休み休んで同僚に心配をかけないかとか、こういう理由で休んでもいいのだろうかとか、
あとはお金の問題ですね、お金が何とか持つだろうかとか、これに投資していいのだろうか、これに支払いをしていいのだろうかとかですね、
いろんな葛藤があって、本当は行きたい興味があるのに、なかなか行けない、一歩を踏み出せないという方が多いんじゃないかなと思います。
私もですね、つい最近までそうだったんですけど、それを乗り越えてですね、
井上花凛さんの7月7日の本出版の講演会、出版記念の講演会ですね、
これに出席しようとチケットを購入しましたので、ぜひ最後まで聞いてもらえたら嬉しいなと思います。
はい、ということでですね、今日は行ける確率10%なのにそのチケットを買った理由ということでお話ししていきたいと思います。
五十嵐花凛さんと講演会
私がとても応援している方に、井上花凛さんというアメブロ、トップブロガーで、スタイフで大人気、株式会社リフロール代表取締役の方がおられます。
その方がですね、スタイフの本を出版するということで、記念の講演会をされるんですよね。
私はこの本の販売の応援をする役割をいただいているわけなんですけど、
それだけですね、そうやって表やっているわけだから、当然ですね、この花凛さんの講演会というのはすごく行きたいんですよね。
でも、とてもですね、行きにくい状況がありまして、それが何かというと、
講演会参加の困難な状況
私はコンメインをしていまして、コンメインはですね、6月、7月、8月、9月とですね、夏季休暇といってですね、特別に休みが取りやすい期間であったりするんですよね。
さらにですね、私は20年間コンメインを続けていて、20周年の休みということでですね、結構ですね、長い休暇をですね、取りやすい状況にあるんですよ。
それでですね、6月の終わりにですね、1週間ぐらいちょっと休みをいただいてですね、大きな旅行、家族旅行を行くということで予定を立てていました。
そしてはですね、なんと運の悪いことに、カニンさんの行きたい、どうしても行きたい本出版の講演会がですね、7月7日ということでですね、なんとイベント続きになるんですよ。
私は福岡に住んでいるので、東京はちょっと休みをいただく、しかも1日休みじゃとても無理、下手したら2泊ぐらいしないといけないですね、そういう日程になってくるんですけど、
当然ですね、1週間休んで、そのすぐ1週間後ぐらいにまたですね、2泊3日ということでですね、休みを取るっていうのは、これはなかなかやっぱハードルがあるんですよね。
もちろん金銭的なものもありますし、休みの取得しやすい期間って言ったんですけど、当然ですね、自分だけじゃなくて他の人も休みを取られるわけなんですよね。
だからその休暇で抜ける人たちの分までですね、仕事しないといけない、とてもですね、ある意味残された人たちには厳しい期間であるんですよね。
そういう期間に、この自分が大型連休を取った後にまたですね、休みを何日も取るっていうのは、やっぱりハードルがあって、当然上司とか同僚の顔とか、そもそもですね、自分がこなすべき仕事の調整とかめちゃくちゃあって、
で、この大型連休すらですね、取るの困難みたいなところもあるんですよ。でもなんとか休みの日を返上して出てきて、なんとかこの旅行だけは確保しようっていう気持ち、状況にあったんですけど、そんな中ですね、プラスアルファで一週間後に休みを取るっていうのがですね、本当に厳しくてですね。
で、やっぱり家族にも申し訳ないじゃないですか、その大型の旅行のスケジュールとかも綿密に計画するわけですけど、そんな中、我が一週間後一人で東京行くみたいな計画とかもしてたりしたら、やっぱりあんまりいい評価にも得られないし、
で、やっぱり旅行から帰ってきていろんな片付けるものとかもある中で、家庭の負担っていうのはある中で、また嫁に子供を産み取ってみたいな、で、まだ小学校とか1年の娘なんですけど、そんなに慣れてないっていう不安とかもあるし、そんな困難でですね。
で、あと、やっぱり予算的な、お金的なところもあってですね、本当に厳しいなと。一番厳しいのは仕事ですけどね、どうやってこの仕事を終わらせて休みを取るのかとか、何て言うのかとか、本当にですね、不安が絶えない状況だったんですよね。
チケット購入の理由:パフォーマンス向上への投資
じゃあ、なんでですね、そんな中で、しかも行ける確率は本当に10%ぐらいしかないという状況下で、東京にのカニさんのイベントのチケットを買ったのかって言うとですね、
やっぱり、もし東京に行こうってこうやって決断してチケットを買ったとしたらですね、それに向けて頑張るわけなんですよ。どうすれば東京に行けるのかっていうのを積極的に考え始めるんですよ。
で、ここの仕事はこうすればいいとか、上司にはこういう風に説明すればいいのかなとか、同僚にこういう話をすればいいのかなとか、もちろん仕事をしっかりと丁寧にやりながらも素早くこなしていくっていうところだったり、
そういう上司とかに言いやすくなるようにより良い評価というか顔色を伺うというか、上司の仕事を手伝ったりとか、いつもよりもなんかにこやかに話しかけるとか、気を使うっていうところですよね。
そういうのをやったり、それを同僚にもやったりとか、あとは家族に対してもちゃんと家のこともしっかりとやって、家族に気持ちよく行ってきていいよって言ってもらえるようなそういう関係を築こうとしたりとか、そういうことを積極的な行動をやるようになるんですよね。
で、ここでですね、もし行きたいこのイベントのチケットを買わずに初めから諦めるとどうなるのかっていうと、うじうじ考えてるだけなんですよ。行きたいけどどうかなどうかなとか、もっと日程が違ったらとか。
で、だんだんとなんか上司がなんかこういい顔してくれないからとか、もっと聞き分けのいい上司だったらとか、同僚がとか、もっとなんか行ってきてくださいよって言ってくれるような同僚だったらとか、家族もそう、自分のことをよく考えて、自分をすごい優先してくれて、
で、自分にイベント行ってきていいよって肉やかに言ってくれる家族だったらなとか、そういうことばっか考えるわけなんですよね。
で、こういう仕事じゃなければもっと融通がきく仕事だったらとか、ずっとそんなことをうじうじ考えていて、やるべきこともやらない、仕事に意欲が出ないとか、家族の家のことも意欲出ないとか、同僚とか上司とかの関係もぎくしゃくするとか、なんかですね、全体的にどんどん沈んでいくんですよ。
そう、やっぱり行きたいものに行けないっていう、この悔しさ、誰のせいでもないんですけどね、そのイベントが近いとか。
で、そもそも旅行に行かせてもらえるのに、なんでこのもう一つの方に行けないっていう状況で腹かくというかムカムカするというか、なんかそういうのもちょっとおかしいっていうかおかしいじゃないですか。
そういう思いとかもあって、あえてここでチケット買って何とか行こうと努力する、そういうことをすると、チケット6600円なんですけど、ここからの約3ヶ月ぐらいが生き生きするんですよ。
生き生きと仕事したり、同僚とか上司とかに気遣ったり、家族のことをしたりとですね。
それで結果的に行けなくても、自分は一生懸命頑張って結果的に行けなかったっていうことで、じゃあ次のイベントは行こうって、どんどんプラスに先も見れるようになるんですよ。
でもここでチケットを買わずに諦めてしまうと、さっき言った通り、いろんなことを悩んだり、誰かのせいにしてしまったりとか、自分は恵まれないなとか思って全てのパフォーマンスが下がるんですよね。
じゃあそう考えたらですね、この全てのパフォーマンスが下がる状況と、ここでチケットを買うことによって得られるパフォーマンスとか、自分の中の盛り上がりとか行動とか、そういう全体的に良い方向に行くこの投資みたいなもんですよね。
6600円のチケット買って行けなかったら無駄になるんで、もったいないなって確かに思うのは思うんですけど、それでも自分のパフォーマンスをめちゃくちゃ上げて行動が増すって考えたら、6600円の栄養剤を買うというか、そんな感覚で私は買いました。
諦めた場合との比較とチケット購入の推奨
なのでですね、ぜひ皆さんも、この井河志佳林さんの東京の本出版の講演会、ちょっと迷っているっていう人がいたら、家族がいい顔してくれる、許してくれるか分からないとか、仕事があるとか、同僚があるとか思っている方がいるかもしれないですけど、
そうやってずっと悩んだり、だらだら悩んだりして、最終的に自己肯定感が下がっていくと思うんですよね。
そんな中ですね、このチケットを買うことによって、もし行けなかったら6600円というものが無駄になってしまうんですけど、その過程、これからの3ヶ月間の生き生きとした自分の行動が手に入るって考えたらめちゃくちゃ安いなって思うんですよね。
で、後悔しない人生になると思うので、ぜひこの迷っている方は思い切って講演会のチケットを買っていただいて、買ったからには絶対行くぞみたいな感覚でしてもらえたら、本当に自分に対する良い投資になるんじゃないかと思いますので、
ぜひ思い切って購入していただいたら嬉しいなと思います。概要欄に貼っておきたいと思いますので、ぜひ見るだけでもいいんで見てもらえたら嬉しいなと。
もしこの配信を聞いてくださっている方で、行けるかどうか分からないけどチケット買ってみたよとか、実は私も行けるか分からないけどチケット買ってたんですよっていう方がいたらコメント欄で書いてもらえるとめちゃくちゃ嬉しいなと。
そういう気持ちで買った自分とあなた自身が東京で会えたらめちゃくちゃすごいなって思いますし、感動の再会というか、再会じゃないけど感動の出会いみたいな感じになると思いますし、そういう方も東京でたくさんおられて会えると思うので、ぜひ。
いかしかりんさんのイベントですね。毎回めちゃくちゃいいです。
かりんさんのイベントもいいですし、そこに集まってくる人たちもめちゃくちゃいいので、交流して自分の人生のプラスになれますし、自分と同じ境遇の人たちもそこに必ずいますので、ぜひ会いに来てもらえたら。
私もちょっと10%なんでわからないけど、でも努力してしますので、ぜひ向こうに会えたら嬉しいなと思いますので、ぜひ皆さん購入していただいてコメント欄書いていただいたら嬉しいなと思います。
エンディング
ということでいろいろお話ししましたが、これで今日は終わろうと思います。ここまで聞いてください。ありがとうございました。それではまた。
ありがとうございました。