1. かくう、怒りの処方箋💊
  2. 沖縄シンガーソングライター八..
沖縄シンガーソングライター八風さんと認知を広げる発信等について
2026-05-19 1:30:25

沖縄シンガーソングライター八風さんと認知を広げる発信等について

まとめ☺️
ビジネスや発信、商品販売を頑張る中で、
「集客やDMにブロックがある」
「ファンとの距離感やコミュニティ作りに悩んでいる」
という方にぜひ聞いてほしい配信です。

全員に好かれようとするのをやめ、「自分がどうしたいか」という自分軸で熱いファンを特別扱いすることの大切さや、嫌われがちな集客DMを「相手への熱い告白」へと捉え直すマインドを語りました。

感受性の強さを武器に変え、ファンに「応援したくなる未来」を見せるためのヒントが詰まった内容です。

✨タイムスタンプ✨
コミュニティを作るのが苦手な理由、人と距離感を
   作るのが苦手
ファンの人と近づきすぎても、離れすぎてもダメだ
   から困っている
内輪ノリ過ぎたらダメとはいえ、その一方で、まず
   内輪ノリを作らないと新規ファンは来ない
人から嫌われたら嫌と思い過ぎてしまう
合わない人とは合わなくて良いことを受け入れるの
   が大切
あまり動かせてないオープンチャットをどうして行
   くか
みんながどうしたいか?ではなく
   【八風さんがどうしたいか?】が大切。
   合わない人を繋ぎ止めるのは互いにマイナス。
【みんな公平】を捨てて
   【志が同じ人を特別扱い】するのが大切
身近な人にすら本音を話せてない
今の時代は陰キャラが輝く時代✨
感受性豊で、人の仕草で相手の感情を敏感に受け
   取ってしまうからSNSが丁度良い
集客でDMをしたくない、不安
集客DMは「来てくださいお願いします」ではなくて
   「自分の熱い気持ちを相手に伝えるもの」
   「あなたにとって良いものがありますよ」って伝える
発信は「誰か来て〜」DMは「私はあなたに来て欲
   しい」と伝えること
   実は貰って嬉しいもの
DM集客は告白と同じ。
   告白されて初めて異性として意識するのと同じ⬅️
   2回目、あるいは3回目で来てくれる人もいる
【55人集客】など数字を言っていくと「来てくれて
    いる人に対する感謝」が足りないと思われるの
    では?
改めてコミュニティを作ることの重要性
人間は自己重要感を満たして貰いたいから、得
    意な事を任されると嬉しい⬅️
    なので、役割をお願いすると喜ばれる
    【五十嵐花凛さんから学びました】⬅️
コンプレックスから生まれた観察力が長所に
八風さんのライブで作りたいもの、気持ち
ライブに来たらどんなメリットがあるのか?
    応援するとファンの人にとってどんな未来が見
    れるのか伝えるのが大切⬅️重要

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
八風さんの告知
リットリンク新しくしました。
https://lit.link/82yafuu_okinawa

5月23日のコロムライブ
6月23日のコロムライブチケットはこちらから。
https://corom.app/mp/FW209

平和の樹の下でのMVはこちらから
https://youtu.be/HEjbykgVIKc?si=TAd73Q87mwlGah7r

USEN契約されてる方にぜひお声かけいただきたい。5月2日から29日までUSENで平和の樹の下でが流れます!!
https://note.com/yafoo8385/n/n91b8908a0338

オープンチャット「八風_Backstage.LABO」
https://line.me/ti/g2/-S1kUOs5-ZTv79LY8XW4ULeAIwNNSU_EMsshBw?utm_source=invitation&utm_medium=link_copy&utm_campaign=default

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花凛さん情報を追えるリットリンクを作りましたので、ぜひ見ていただけると嬉しいです☺️
花凛さん応援リットリンク
https://lit.link/25293152-e5b4-4924-a7e7-676eb43edc21
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stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/681a61fc4d20b5ed88865620

感想

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00:02
はい、こんにちは。今日はですね、沖縄のシンガーソングライターをされている八風さんとですね、一緒にコラボライブをしていこうと思っています。よろしくお願いします。
今日は、私たちは有り込みっていうですね、有里さんというコミュニティを20個管理されている方、この方の講座に入っている2人なんですけど、そこで教わったこととか、最近習ったこと、それをですね、お互いアウトプットして理解を広めようということでですね、今回コラボとなっております。
具体的にですね、話していく内容としては、お互いですね、どうやって認知度を高めていくとか、私自身、商品ができているわけではないんですけど、その商品を作ったとして、どのように広めて、どのように売っていくのか、どこまで考えないといけないのかっていうですね、そういうお話をしていこうかなと考えています。
八風さん、こんにちは。
こんにちは。おつかれさまでーす。
ちょっとなかったんで、入ってないかと思ってました。
はい、でもなんか私の電波が悪いのかもしれないな、もしかしたらみたいな、今日。
ライブ立ち上がりました?
ライブ立ち上がりましたが、
サブスタックかなんかもされてるんですかね?
あ、いえいえ、ちょっと諦めました、サブスタックは。
いけんのかな、ちょっとわかんなくて、なんかちょっと不具合が起こりそうだったから辞めました。
辞めたほうがいいですね。
そうですね。
ということですね、プット回答ということなんですけど、一番話したいことってありますか?
一番話したいことは、
でもあのリットリンクのところは、あれ楽しかったんですけど、
その前のコミュニティのやつは、きっと、うーんみたいな感じで、
なんか私多分コミュニティ作ったり、
大勢で盛り上がったりとかするのが、やっぱなかなかちょっと苦手な感じではあるから、
その辺でどうコントロールしていったらよいのかとか、
そもそもそのオプチャーとかも10月くらいから作ってて、
なんとなくやっては来てたんだけど、やっぱりうまく機能してないなみたいな、
03:01
そんな感じもあったりして、
ぼちぼちやっていかんとなーって思いながら聞いてたんですけどね、
そのコミュニティの話のほうが私に大感があるなーと思って。
なんで大勢が苦手みたいな?
なんでしょうね、なんか、
でも、なんでだろうな、なんでって言われるとちょっとあれなんですけど、
私自身が潤風満帆に人間関係を構築できてる感じではないから、
近すぎたり遠すぎたり、もしくは距離感を測るのが下手くそだから、
それでちょっと離れる人とかも増えてくるっていう認識があって、
前に初対面の人が得意とかっていう話をどっかでしていて、
それはその、なんだろう、その初回あった、
なんかアポとか取るのはすごい上手なんですよ。
だけど、初対面はいいんだけど付き合っていくうちに離れる人が多いイメージが自分の中にちょっとあって、
だから、大勢の人に、なんていうんだろう、なんかうまく言えないですけど、
大勢の人にコミュニティショーを持続して持たれるイメージが全くなくて、自分の中で。
なんか最初はいいなって思ってくれるけど、その後なんか離れていっちゃうみたいな、
そういうイメージがあって、自分の中で。
それが結構コミュニティ運営とかになってくると、なんか信頼したりとか、
そういうのって結構大事になってくるじゃないですか、やっぱり。
人のことを信用するとか、なんか信頼するみたいなところとかで、
いろいろあると思うんだけど、なんかそういうところをちょっと自分自身が感じた出来事とかもあったから、
なんかやっぱり人増えるの怖いな、みたいな。
なんかそういうのもちょっと自分の中であったりする。
そうなんですね。
あやさんこんにちは。けいけいさんも来ていただいてありがとうございます。
けいけいさんの渾身のボケをやってもらってもいいでしょうか。
えー。
ヤフーさんとカクーさんこんにちは。
カクーって言いたいだけでしょ。
ヤフー、カクー。
渾身のボケ待機。
06:01
やなんだけど、なんか言わされたみたいな感じで。
でもあれですよね、でも離れていかない人も当然いますよね。
長く付き合う。
だから、そうなんで、でもなんかほら、よくある同窓会的なやつとかは、
もう絶対呼ばれないっていうか、存在すらしてない感じだし、
そんなに、中学の頃とかにちょっとやっぱり2年半くらい一人お弁当を食べたりとか、
そういう時期があったんです、私にも。
一人でお弁当を食べなきゃいけない状態だったりとか、体育の時間に組む人がいないとか、
なんかそういうのがあって、
本当に人と長くお付き合いするっていうのが、
あんまり今までの人生でなかったから、
だからコミュニティの運営とかはちょっとしんどいなって思ってるところもあるんだけど、
でもやったほうがいいっていうのももちろんわかってるから、
いろんなアプリとかにも入ってるし、いろいろ見させてもらってるんですけど、
なんかこう、人数が多くなった時の何かこう、
そういうのは、どうしたらいいのかなって思いながら考えている。
加久さんも毎日一人なのに仲間ですね。
いやいやいや、どう処理したらいいんですか。
もう処理不可能ですね。
処理不可能ですか。
でも、人といてすごく疲れるとかあったりします?
疲れるまではいかないのかな。
でも、あんまりもうべったりべたべたするような感じを、
あんまりしないようには気をつけてるみたいな。
どうしてもね、なっちゃうんですよ。
やっぱこういう同期とか、同い年の人がいたりとか、
同じ業種をやってる人たちとかっていう仲間ができたりすると、
どうしても立ち入っちゃう時もあるけど、
それをファンビジネスとして考えるのであれば、
ファンの人と近づきすぎてもダメだし、近寄らなさすぎてもダメだし、
なんかその辺の感覚が多分下手くそなんだろうなって。
今はめっちゃ近いからみんな、近いからっていうか、
やっぱノートとかで知り合った人とか、
有込みでも仲のいい人とか、そういう人でも近い人が入ってくれてる状態だから、
09:09
私もだから、知らない名前の人がオプチャにもし来たいって言ったら、
今後どうしていこうかなっていうのは結構あって、
一応承認制にはしたんですよ。
こないだ、ちょっと一人よくわからない男性が入ってきて、
ちょっとつぶやいたりとかしてたから、
こういう感じで入ってくるんだなっていうのがわかって、
それからそこを経ていろいろあって、
ちょっと抜けたり入ったりみたいな感じの状態ではあるんですけど、
オプチャ自体は。
なるほどですね。
自分の経験から言うとですね、
例えば、ヤフーさんみたいな歌ってる人のファンのコミュニティができるときって、
やっぱり初期メンバーがファンの人がいて、
その人たちはすごく仲いいって、
うちはしていて入りにくいっていうのも、
確かにあるとは思うんですよ、今のアリーさんみたいに。
でも、かといってですね、
このうちはノリがなければ、
ずっと人はいないような状態なんですよね。
人がいないところに人って来ないんですよね。
たとえうちはノリになってても、
じゃあなんかちょっと会う人が来てくれたりとか、
なんか盛り上がってるから一旦行ってみようかっていうのが生まれるんですよね。
なので、一つの私が思う答えとしては、
今いる近い人たちと一緒に盛り上がってやっていって、
そこからさらに新規を獲得していく。
コミュニティがちょっとできたとき、
その後から来てくれた新規の人たちが、
いわゆるファンみたいな、
そういう形をとっていけたら、
何かできるかなって考えたりとかですね。
そうなんだよな、
おふちゃの使い方が本当によくわかってないから、
次のコミュニティの時間があると聞いているから、
そこでちょっと学ばせてもらいながらみたいな。
だけどもう作っちゃってるからこっちは。
その感じでどうしようかなみたいな感じで。
だから4期のメンバーには入ってもらいたいけれども。
ちょっとどうやって運営していくとかはもうこれからだけど。
言っていただいたら入ってくれると思いますよ。
じゃあ入ってください。
入ります。
12:02
いやまだ本当に、
今日朝トヨさんとかに声かけて、
ハンナちゃんとか声かけてみたいな感じで、
本当に一人ずつくどいてる感じなんで。
ケイケイさんもよかったら入ってください。
これから、本当これからだから。
何も設定も何もしてないから、
とりあえずヤフーの音楽応援してくれますかっていう、
証人の質問だけ書いておいて、
入ったら何もないみたいな状態なんで、
ちょっとあれみたいな感じかもしれないんですけど。
オープンチャットってそんなもんですよね。
そんなもんなんですか。
取り入れるものってなくないですかあんまり。
私があれなんですけど、ゆるゆるだったからなんですけど、
顔出しはしてないんですよね。
各メディアで。
オープンチャットで顔出しを、
顔出しっていうかサングラスをしたりとかはしてるんですけど、
それを外した状態でコロムのライブがあった時とかは、
来た人が撮影してくださって、
それを投げてる。
そのままの顔のやつを投げてるみたいな感じがあって、
ちょっと外部の人が来た時に、
これどうなんみたいな感じになっちゃったりとかして、
一旦ちょっと今写真はもう下げてるんですけど、
そういうのがあったりとかして、
今一旦落ち着いたみたいな感じなので。
結構口出すファン多いイメージですね。
なんかちょこちょこ聞いている限り。
そうなんですよね。
私が結構、なんだろうな、
柔軟といえば柔軟なんだけど、
人の話の方が正しいと思っちゃうっていう、
そういう特性はあったりとかして、
それは自己肯定感の低さからそうなっているのかもしれないし、
もともとの性格からそうなっているのかもしれないですけど、
やっぱり人から言われたことの方が正しいんだって思っちゃう瞬間が多くて、
だからそれでちょっと、
ちょっとあれあれってなっちゃう時もあるよね、みたいな。
もしかしたらヤフーさんは、
ちょっと人から嫌われることに強く抵抗があるみたいな、
そういうのはある?
ある、ある。
その辺りもそうな。
いや、なんか、
それはね、もう厳選となる中学時代の暗黒時代があったから、
そこがやっぱり抜けきれてないっていうか、
まだこんな年になっても抜けないんだって思うけど、
やっぱりなんか自分の中で、なんだろうな、
15:01
嫌われたくないっていうのはずっとあるのかもしれない。
どうしても残りますよね、そういう経験があると。
そうなんですよね。
だから、ちょっとその辺の傷がまだ癒えてないっていう、
なんか自分の、そういうのはあるかもしれない、もしかしたら。
だからなんか、自分を出し切れてないような気持ちはあるね。
一見オープンに見えますけど、
まだなんか、
隠し持ってんじゃねえかみたいな。
いやいや、往々にしてありますね、それは。
そういうのに気づいた人は、あれって思ってもしかしたら、
ちょっと離れたりとかあるかもしれない。
出せてないから、みたいな。
出せてない。
出せてないからってイコールでもないとは思うんですけど、
なんか出せないでいるっていうところに、
ちょっともどかしさを感じる人はいるかもしれないですね。
例えばなんか、自分が腹割って話してるのに、
意外と腹割ってないよね、
なるほどね、向こうに腹割らせて、こっちは腹割ってないよね、みたいな。
一発目のイメージとちょっと違うっていうのは。
確かに。
でもなんだかんだ言いながら、それ全部含めたヤフーさんなんでですね、
それを受け入れてもらえる人と付き合っていくのが一番いいと思います。
そうなんですね。
会わない人は本当、会わなくてもいいって、
少し見つめるからですね。
そうですね。
そういうふうに割り切れたらいいんだけど、
それでもいいからすがっちゃうみたいな、
やばい重い女みたいな。
そういう節もあるから、
コミュニティを作るというのはすごく大変だなと思いながら聞いて。
大変です、コミュニティは。
ね。
でも、今のヤフーさんは、どこかでしょうか、
すごい人に嫌われてしまったとしても、
見込みのみんなが全員手のひら返すようなことは、
多分ないと思うんですよね。
だから、揺るがないサードプレイス的なものはあるんで、
徐々に一歩一歩自分を出していったらいいような。
18:00
そうですね、なんか、
なかなかちょっと、
コミュニティのところですごい何ていうか、
引っかかりがあるみたいな、
自分の中でそういうのがあったから、
ちょっとね、そんな感じなんですよね。
なんかですね、大勢がどうって思う方って、
多いのが、やっぱり嫌われたくないっていうのを考えて、
言葉選びとか、
これは出す、出さないとかをすごく考えていて、
疲れるっていうイメージがあるんですよ。
なんか、もっとラフに話してる人だと、
大勢でもある程度疲れにくいみたいな。
楽に話せるようになったとは思ってるんですけどね。
でも、楽に話せること、
楽に話してるけど、やっぱり関西弁出さないとか、
そういうのが出てるんですけどね。
なるべくラジオだから、
ひとり語りのときは、ちょっと標準語話そうかなみたいなとか、
結構そういう変なこだわりはあるかもしれない。
自分が最初だから。
なんか、関西弁でひとり語りしてる、
自分がね、自分が関西弁でひとり語りしてるのが、
ちょっと恥ずかしいなって今思っちゃってる。
関西弁使ってないから、今、普段の生活でそんなに。
だから、そっちのことなんだけど、
なんかちょっと1枚追いかぶさってるな、私って思うときはありますね。
なるほどですね。
でも、自分がしたいって思ってそうする分にはいいような気がします。
関西弁、全然ありですけどね。
関西人と話してるときは、なんか関西弁出せるんですけど、
なんか、話してる人によるかなみたいな、
合わせちゃうんでしょうね、それも。
わかんないけど、もうやばいじゃん、私みたいな。
嫌われないように生きてるから。
そう、だけど、なんていうか、
だけど、なんかこう、気を使えないところもあるから、
結局、なんか人が離れていくときもあるんですけど。
そしたらですね、5人で例えば遊んだりしてて、
21:03
1人あんまり話入れてないなっていう人に話しかけたいとかは、
普通はあんまりされる?
するかな。
なんか、輪に入れてない人、私も輪に入れない5人くらいいたら、
なんかちょっと引いちゃうみたいなとこがあるから、
だから、引いてる人と話すみたいな感じはあるかもしれない。
でもなんか、それができればコミュニティ運営でもできるような気がするんですよね。
うーん、まだコミュニティっていうコミュニティでもないから、
なんかどうしたらいいんだろうみたいな感じでもあるんですけどね。
5人で言うと、5人でもコミュニティなんで、
1枚か何人でもコミュニティなんですね。
なんか、そうなんだよな、ちょっとなんかその、
いろんな方があったじゃないですか。
思い出せない、今。3つか4つか。
ファン方とか、
目標達成方とか。
目標達成方とか。
もともと作った経緯としては、あれなんですよね。
何でしたっけ。
私が9月にコロムのライブを頑張りすぎて、
もうちょっと10月も同じことをするのは無理だってなって、
ちょっとコロムのライブ自体はどうしようかなって思ってたときに、
ちょっとオプチャでオプチャ作って、
その中で音楽をしていくのもいいかもしれないねみたいな話もありつつ、
ちょっと私の応援してくださる方がいらっしゃったらっていうので、
ノートで募集したら10人くらい入ってくださって、
そこから連でつながってるっていう感じではあったんですけど、
だから目標がないまま作っちゃってみたいな感じだったから、
もう入ってる人からしたら今更目標?みたいな感じになっちゃうから、
普通に楽しんでもらうとか、例えば拡散してもらうとか、
そういうちょっとした私の音楽を広めてくれる、
お手伝いをしてくれたらいいなぐらいの感じでもいいのかなと思ったりして、
どうしてもコロム自体が競争、
共に生きるの競争じゃなくて、
ガチの競争ランキングを争ったりしてるから、
あやさんありがとうございます。思い出せない。
目標達成型、オンラインサロン型、研究型ということでね。
24:00
私の場合は、制作過程とか、
ライブ前の準備のしてる様子とか、
そういうのが発信できればなっていうところではあったんですけど、
そことプラス、歌ができるまでみたいな、
そういうのを、制作過程か、
そういうのをもうちょっと出していきたいなとは思ってるんですけどね。
ただコロムの競争型だから、
そういう頑張りたい時には目標達成型にちょっと批准を置いたりとか、
そういう感じでやれたらいいけど、
私の中ではファン型、ファン型?
ファン型なんですかね、分かんない。
みんながどう思うかっていうよりも、
やっぱりヤフーさんがどうしたいかが一番大事なんでですね。
もう初めから目的達成型でもいいような気がするんですよね。
今更目標って言われてもいいの作るの?みたいな感じで言ったら、
そんな反対しないでしょうし、されたら、
もうその人はその人でいいよみたいな。
また減るじゃん。
でも、合わない人をつなぎ止めるのが一番きつくて、
あんまりメリットもないんですね。
こっちが合わないって思ってるってことは、
向こうもそれなりに合わないところもあるって感じでいると思うんで、
あんまりプラスを生み出さないんですよね、お互い。
それよりも、もっと応援してくださる方にターゲットを絞るみたいな。
確かにそうですね。
私自身がいろんな人に嫌われたくないっていう言い方をしたらあれだけど、
好かれたいんでしょうね、たぶん。
だけど、それが叶わない人生だったから、どうしたらいいかわからないみたいな、
そういう感じかもしれない。
大人数を取りまとめたりとか、そういうことはもう皆無だったから、
本当に遊ぶってなっても、4人とか5人でも応援じゃないぐらいな感じで、
一世代に一人みたいな、一つの会社に一人仲良い人がいたらいいなみたいな、
27:05
そんな感じでやってるから、結構5人数っていうのが自分の課題なんですよね。
クラスで立っている方多いんですよね、イメージ。
法だと、例えばみんな公平だとか、
一人一人の意見をちゃんと聞いて尊重し合えるとか、大切にしたりするんですけど、
他のコミュニティはやっぱりそうじゃないって思うんですよ。
本当に気持ちが合う目線を合わせられる人たちと一緒にやっていくってことで、
逆に言えば公平にしたらダメなんですよね。
公平にしようとすると、例えば10人いて一人が悪態ついてるみたいな、
悪態ついてる人にみんなが取り入れようってしてしまうんですよ。
でも本当はこの場を足引っ張る人はさっさと落として、
そうじゃない人たちに自分が何か与えてあげる歌とか集中するべきなので、
そこをやっぱり切り分けるのが難しいけどしないといけないですね。
切り分けとか、ちゃんと自分の壁を作るために、この距離感のバグり方がある。
距離感がバグっちゃうみたいなのがあるから、
それは自分自身も気をつけなきゃいけないなって思ってるところでもあるけど、
なかなかもうそれで生きてきちゃってるから、なかなか抜け切らないっていうのも、
すごいなんか自分の中の課題。
ずっと内省してんじゃん今日みたいな。
でもいい環境にいればですね、性格って絶対変わるんで。
別に変わってきてるとは思いますけどね、役者さんも。
そうですね、なんか内省しがちわかるって。
内省しがちなんだよな、そして動けなくなるみたいな、
そういうのがあったりするからちょっとな、みたいな感じではあるんですけど。
動けなくなるときってどんな感じなんですか?
動けなくなるときってどんな感じなんだろう?
なんかね、でも年に数回はありますよ、やっぱもう誰とも話したくないみたいな。
2回くらいはあるかもしれない、ほんとに。
30:04
すりかけないで。
でもどういうときかって言われたらやっぱり、どんなときなんだろうな。
でももうなんか、親から、この年になって親からキャンキャン言われたりとか、
強烈ママがおりますね、うちには。
そのこととかがあると、もう家族の誰とも話したくないみたいなときもあるし。
ありますよ、ほんとに。
うーん、じゃあもうコミュニティ運営には苦手意識あります、だって。
あやさん、あやさんとライブしちゃうことないんですよね。
え、そうなんですか。
知ってくださいよ、聞きに行けますよ、私。
レアで、なんで関西弁急に。
ここです。
なんかお互いに牽制しちゃってるんですか、もしかして。そんなことはないんですか。
牽制とかいや、してないですけど、
頭なんか、一番初めの方でやらなかったんで。
あーそういうこと、もう今更的な感じでやってないみたいな。
しましょうしましょうってほら、あやちゃん言ってますよ。
お願いします。
よかったですね、今日。
繋がりました。
繋がりました。
そう、なんか、なかなかね、家族もコミュニティですねっていう、なんか。
私ね、家族がうまくいってないっていうか、自分の娘としての家族もだし、
私の旦那と子供みたいな関係性も、なんかめちゃくちゃうまくはいってない気がするんですよね。
自分の中で。
私娘としてもコミュニティも崩壊してると思ってるし、
妻としてはコミュニティが崩壊はしてないけど、ずっギリギリのところを保ってるみたいな感じの。
そうそう、だからなんか、
まぁでもだんだんそんなこと考えてないのかもしれない、もしかしたら。
私がずっときつきつになってるだけで、誰もそんなこと思ってないのかもしれないですけど。
そう、だから、そのちっちゃい単位のコミュニティもうまくできてないっていうのがあるから、
すごいこう、それを他人と?みたいな、そういうのはすごいあるかもしれない。
なんでうまくいってないんですかね?
33:02
うまくいってない、なんかコミュニケーションがうまく取れない。
うまく取れない。
いや私は喋りすぎるし、旦那は喋らなさすぎるし、みたいな感じで、
会話のキャッチボールができないんだよな、なんか。
だけど、たぶんこの根底っていうか、なんかこの障害がある人への優しさとか、
そういうところは一致はしてる。
けど、なんか普段のそういう生活みたいなところは、あんまりもうノータッチで。
私の音楽活動も全然言ってない、言ってないっていうか、
そんなこと細かに説明とかはしてないから。
言ってないけど、家は出れるんですかね?そのライブの日。
ライブやるよっていうのは言ってるから、そこぐらいしか知らないじゃん。
何のライブやってるんだろうみたいな感じかもしれないですけど。
あんまり関与せず。
そうそうそうそう。
なんで関与しないっていうか、気にならないんですか?
気に…私が?旦那さんが?
旦那さんが。
旦那さんがなんで気にならないのか、興味ないんですか?私のやることに。
そう、なんかそういうのもあるよね、みたいな。
応援…身近な人に応援されてないことを他人に応援してほしいなんて、おこがましく言って言えないわみたいな感じで。
そう、だから音楽活動してることも、親にも言えないし旦那にも言えないし、身近な人に…
そうだわ、身近な人に本音を話さないっていうので生きてきてるから。
そう、余計になんか、なんていうか、狂…変な苦しみを抱えながらずっと生きてるみたいな感じかな。
なるほど。
でも例えばVTuberさんとかも全くそうですね。
自分の知ってるロマコ様っていう方も一応VTuberされてますけど。
やっぱり同じような悩みを考え…なんか持ってありますね、友達も全く言われてますし。
でもファンの方は多いんでですね。
その辺はまあ、今は…なんですかね、その…池早さんって知ってますかね?
はいはい、知ってます知ってます。
池早さん、前よく言ってたんですけど、
36:00
あの時代はインキャラが輝く時代だからって言ってるんですよ。
えー、そうなんだ。
そう、ノーキャラはこんなにSNSやらないみたいな。
あ、そうなんや。
リアルに言ってしまうみたいな。
あー、なるほどね。
インキャラな自分たちでこそ、ずっとSNSをやって、オンラインでつながりを求めてやるんで、なんかすごく…
深くなるみたいな。
めっちゃ納得。
インキャラが輝く時代やって。
じゃあ、ぜひいいと思いますけどね、その辺りを。
なるほどな。
なんか、それはそうかも。なんかリアルに会うより、SNSの方が楽だもん。
楽っていうか、なんか楽だなって思っちゃう。
なんかリアルに会うと、何か感じ…もう私結構感受性豊かすぎるから、
なんかこう、リアルに会っちゃうと、もういろんなものを感じちゃうんだよな。
その人の目とか、表情とか、言葉とかから、あーなんか今イライラしてんなーとか、なんかそういうのがすごい感じちゃうから、
まあ、繊細さんまではいかないと思うけど、でもなんかこう、人の表情とかそういうのですごい気になっちゃって、話せないとか、
いうのとかはあるかな、もしかしたら。
それは完全にお母さんのせいでしょ。
ママ、出てきたママ。
ちっちゃい時から顔色を見るっていうのをやってるんじゃないですか。
うーん、そう、だから帰ってきて、鍵を開ける音とか、なんかそういうので、あ、またイライラして帰ってきたなーとか、
グチャグチャグチャーとかな、なった時にそういうの感じたりとかね、なんかこう入ってきた時の足音で、
あ、今日もまたイライラしてるなーとか、そういうのとかですごい感じてたから、
そう、だから結構、そういう暗さはありますよね。
生きにくさになってるかもしれないけど。
それはそれで逆にメリットっていうか長所でもありますよね。
人の気持ちとか今の感情に敏感っていうのは、なんかすごい能力だと思います。
なんか、だからその能力を歌でやっぱり活かせるっていうのが分かったから、
それはまあいいことなんだなって思ったんですけど、
あ、そうそう、繊細だからこそ素晴らしいクリエイティブが生まれる。
そう、なんか素晴らしいかどうかは置いといて、
クリエイティブ作るっていうことに関しては、なんか感情とか感情が動いたとか、
39:06
なんかそういうところにスポットを当てて、もうそこをめっちゃ大きくするから、
そういうことは使えるなーって思ってるんですけど、ことを、
普段の生活とかそういうコミュニティとかになると、うーってなっちゃうんですよね、やっぱりね。
なんかうまく回れば、でもそれもメリットとして活かせると思うんですよね。
だから敏感すぎるから、SNSでちょうどいい感じになる。
そうそう、ほんとそう。
なんか、SNSってもう薄い膜の外でやってる膜があって、
そのなんか外と中っていう感じでリスナーさんに聞いてもらって、
こっち話してみたいな感じだから、見えない膜があるからまだいいんですけど、
やっぱりリアルだと膜がもうない、ビシビシ直接感じちゃうから、
それがちょっときついなーみたいな。
例えば歌ってる中でなんか嫌そうな顔してたらもう、
そう、もう多分歌えなくなっちゃいそう、だからオンラインがちょうどいいんだなって私は思ってるんですけど、
なんか結構、例えばさ、この一番前とかで座ってる人がめっちゃ難しい顔とかで聞いてたら、
え、大丈夫なのこれ?みたいな。
そんな感じになりそうだから、今オンラインだったらさ、
みんな聞いてはくれてるんですけど、なんか表情が寂しいっていう人もいるんですけど、
私表情見えなくてもいいかなって、
そういう感じもあったりするから、
なんか実際にね、会って、歌を直接聴いてもらうっていうのもある、いいとは思うんですけど、
ちょっとその辺が微妙だなと思いながら。
最悪アドみたいにシルエット。
アドみたいに、でもあの人もなんか教えながらとか、なんかどっかで歌ってたって、
昔見たことがあるな、なんかそういう。
そうなんです。
だからなんか、応援してもらうのも大変だし、
確かに。
応援する方も大変だと思うんですけど、かくさんみたいに。
推しをどうやって押し上げようみたいな、なんか。
確かに押すのもやっぱ難しいですね。
ですよね、たぶんね、なんか、
42:00
推しが押してほしいときに押したいじゃん、みたいな。
そういうのはないんですか、わかんないけど。
タイミングですよね。
それこそ、押しに嫌われたくないから、
マジでそのタイミングとか、
なんかコミュニティとかがあったらやっぱりこう、
まあでもタイミングだな、その発言するタイミングとか、
そういうのが大事になってくるんでしょうね、覚えてもらうとか。
まあ確かにタイミングだと思いますね。
スタイフライブでもそうですし、
タイミング。
コミュニケーションの中にソリューションを提示することで、
プロモーションを達成する。
ちょっと横文字が多い。
すっごい体がいっぱい。
いや言ってた言ってた、なんかそういうことを言ってましたね。
コミュニケーションの中にソリューションを提示する。
横文字並ぶとダメなんですよ。
え、かくさんいけるでしょ、だっていつも翻訳してくれてるから。
この業界用語的なものは苦手ですよ。
そうですね。
ソリューションは解決でしたっけ?
解決、解決策を提示することで、みたいな感じかな、プロモーション。
コミュニケーションで解決を提示する。
で、プロモーションは何でしたっけ、売る?
プロモーションを達成する。
なんだろう、売る?
プロモーションってなんか発表のイメージあるんですけど、違うんですかね。
今から売りますみたいな。
まあでもこうやって雑談の中で相手の何かを解決していけば、
まあなんかこう信頼貯金がたまって最終的に売れるみたいな話ですよね。
あ、ヤフーさん聞こえますか?
今文字読んでました。
あーなるほど。
プロモーションは宣伝ですね。
そうなんだ。
なるほど。大丈夫ですか?
大丈夫です。なんかね、あの、
あれなんですか、寄生してちょっと治ってきたんですけど、声だけ。
だから咳だけがちょっと止まらなくて、
土曜日に止まって欲しいなって思ってるんですけど。
だいぶだから。
厳しい。
いやー、なんかなんか、
いやでも加工さんと話してるといつも何かが解決されるから、
なんか、
ありがとうございます。
今日のはちょっと私の悩みを聞いてもらってるみたいな感じではあるんですけど。
45:06
でもなんか、
コミュニティの話はね、もう多分私すればするほど止まらなくなっちゃうから。
コミュニティ、コミュニティ。
でも避けて通れないとは思いますね。
どこまで拡大してるとかにもよると思いますけど、
でも55人呼ぶっていうことは、
ファンは下手したら500人くらいいないと厳しい感じがする。
なるほどね。
どうなんですかね。
そうなんだよ。なんか、
今本当にいろんな人にメールとかはしてるんですけど、
なんかやっぱりなかなか届ききらないなと思って、
すごいこう、どうやったらいいんだろうなみたいな。
初回に来てくれた人にもう一回メールするっていうのも、
なんか、やってはいるんですけど、
なんかもういいかなって思ったから、
2回目3回目来なくなったとするならば、
今はメール送ってもなみたいな、
そこまで未来を勝手に作り込んで、
送れないとかっていうのもあるから、
DMをしなさいっていうのがもう、
コロムの人もそうだし、
いろんなところの人もDMが一番いいよっていう話ではあるんだけど、
なんかそれが、
それをしたくないみたいな感じでもあるんだけど、
それをしないと人が来ないんだなっていうのもすごくよく分かったから、
集客するとは大変なことなんだと今思ってる。
私となうぜおさんが、
マミアファンドとロマコ様のコラボライブ、浅草で、
逆に集めてやったときも、
ひたすら反応を送ったんですよね。
変わられても、また半月したら送るとか、
それから人変えて送るとか、
そこで反応がちょっとでも違ったなら、
これあともう1回言えばいいんじゃないの?って言って、
3回DM送って来てくれた人とかもいるんですよ。
それはどういうモチベーションでやっているかっていうと、
あの人来てくれるかなどうかなとか、
この人のためになるかどうかなとかではなくて、
いや、絶対いいライブにするからって、
後悔しないからって、
だから来てくださいっていうモチベーションなんですよ。
48:03
だからそれだけ、
私たちが演者じゃないからですね。
でも演者の人たちは最高のライブにしてくれるっていう、
自信とか信頼とかがあって、
それで来たら絶対いいですよって、
っていう気持ちでやってたんですよ。
だから来てくれて楽しませるかどうかわからないけど、
とかじゃなくて、
それだけ自分でも絶対この日は大切じゃないですか。
Yahoo!さんの中でもいいライブにしようって思ってるわけじゃないですか。
その気持ちだけでいいんですよ。
じゃあその気持ちを相手に一人一人ぶつけるのがDMなんですよ。
来てくださいとお願いしますとかじゃなくて、
絶対いいものにするからって。
そういう気持ちを持ってDMするといいかなと思いますし、
気持ちいいですね。自分自身にもいいかなと。
確かに一人一人違う文面では送ってるけど、
絶対いいライブにできるのかなっていう方が、
自分の気持ち的に今大きかったりするから、
それを言葉にするっていうのは確かにできてなかったなって思います。
結局どんだけ自分が100%のものを出したとしても、
評価するのは相手なので、
もう受け取り方が違うんですよね、やっぱりいいか悪いか。
そこの判断は他人軸なんで、
こっちはもう関われないところなので、
もう関与しない。
ただ私は100%に近づけたライブをあなた方に渡しますよっていう、
それだけでいいと思う。
なるほどな。
それで来てもらってダメだったら、
じゃあ次からはみたいな。
でも一回だけでも来てくれてありがとうで、
それでいいと思う。
確かにそうなんですよね。
熱意が、熱意はあるんだけど、
それを伝えたら人が離れるんじゃないかって、
またそこで思っちゃってるんですよね。
それでDMがゴールデンウィーク5をはかどってなくて、
ゴールデンウィークは結構したんですけど、
51:02
そんな感じはあるな。
なんかその、まるさとか例えば、
いらないものを売りつけるみたいな、
人でのなんか熱意ある関与っていうのは嫌だって思われると思うんで、
ちゃんと自分が出し切るとか、いいものだって思ったものを話す分には、
全然、というか熱く語ってるだけなんですね、言ったら。
し、そもそも所詮テキストなんで、
そんな相手に負担があることじゃないと思うんですよ。
だから全然いいと思いますけどね。
営業販売じゃないからですね、家に行って。
そうですね。
最悪相手はスルーして終わりとかでも、
そんな負担もないじゃないですか、相手に。
うんうんうん。
そうだな、なんかちょっと、やっぱりDMなんだなって今聞いてて思いました。
なんかDMから逃れられないんですよ、もう。
分かってんだけど、一番嫌な作業だから、
それがなんかどうにかならないかなって思いました。
発信はしてるけど、やっぱ発信してるだけじゃもう全然人が来ないんだなっていうのも、
もうここ数ヶ月めっちゃ忙しいのに全然売れないみたいな感じがもうずっと続いてるから、
もうこれはちょっとマジでDMするしかないわっていう感覚になってますね、ほんと。
なんかそのDMが何でいいかっていうのが、
例えば発信だと誰か来てーなんですよ。
DMはあなたに来てほしいんですっていうのを伝えてるんですよ。
なるほどなー。
それはファンとか少し仲良い人だったら嬉しいと思いますかね。
逆にもらって嬉しいっていうのもありますけどね。
なるほどね、アンチさんとかDMで最後の一押しっぽいんですよね。
でもね、私の場合もう最初の一押しからDMでやっちゃってるから、
最後でもなんでもないんだよなーみたいな感じで、
あれなんですけどね。
最初も最後でもいいと思いますよ。
でもそうなんですよね。
いきなり知らない人のところにDM送るわけにもいかないなっていう。
54:02
でもね、最初はびっくりする中で知らない人に送ってたんだよな。
9月、10月。
知らない人っていうか、ストーリーズ見てくれてる人で、
今まで話したこともない人なんだけど、
何回か来てくれてるなこの人みたいな人に送ったりはしてたんだけど、
でも誰この人?
そりゃなるよなと思って、その人たちは一回も来てくれてはないんですけど、
でも、いろいろ、関係構築できてる人に送るべきだよね。
チャットでも自分のことなんかで接点あるとか見てくれてる人には送ってもいいと思いますよ。
確かに。
ノートとかでも毎回いいねしてくれる人とかもいるし、
そういう人にも送っちゃおうかな、どうしようかなっていうのがまだあるんですけど、
でも一回送ってみてもよいかなって、今の話を聞いて思いましたね。
告白と一緒です。
一回して断られたとしても、断った方も気になるじゃないですか、自分に来てくれた人。
で、今までのただの友達と告白をしたことによっての関係ってちょっと変わるんですよ。
それで何回もやっぱり好きっていうのを伝えて成功するっていうのは結構ある話なので、
実際にさっき言った通り3回のDMで来てくれる人もいたので。
確かに告白までが大事じゃんって。
確かにそこまでの関係性がないとね。
でもありません?一目惚れとか、年齢が違う先輩とかだったら話せないじゃないですか。
でもいきなりラブレターとか。
えー、なんかそこまではないかもしれない。
一目惚れってなかなかないかもしれないね、この人生。
そうなんですね。
なんか、わかんない。
全然気持ちを伝えることは信頼関係とかいらないと思いますけどね。
あー、そういうことか。
このDMを送ることによってヤフーさんがこうやってライブされてるんだなって、
57:04
ただのピンチの広告って思ってもいいと思うんですよ、それがいろいろ出るかも。
確かに確かに。
で、来なかったとしてもそれは完全なる拒否とかじゃなくて、
忙しいんだなぐらいで流して。
はいはいはい。
えー、なんかDM講座ですね、今日は。
そうなんだよね、なんかもうゴールデンウィーク中に燃焼しきっちゃって、いろいろ。
で、ちょっと今止まっちゃってたんですけど、
まあ、ちょっともう一回再開してみようかなと思って。
じゃると思って、週ぐらい。
週ぐらいですね。
いやー、まあね、ほんとなんかここ1ヶ月、4月、5月とか頑張って発信はしてたんだけど、
やっぱりなんか、そのほんとさっき言ってた最後のひと押し的なのができてないから、
ダメなんだろうなーと思って、今。
そう、なんかちょっとこれ終わったらやろう。
このライブ終わったらバーってして、ちょっと様子を見よう、いろいろ。
ちなみに今何人来てくれてますっていうのは公表してます?
公表してますよ、10人。
あ、10人。結構言われてます?日々。
あ、どうだろう、スタイフぐらいですかね、朝のスタイフでちらっと言うぐらいかな。
なんか、その何だろう、あと何人みたいなやつを結構、初月、初月ってか9月の時はやってたんですよ。
でも、それを嫌がるファンの人もいたりして。
何人何人とか、それでっていうのはあったんだけど、それを知ったら結構盛り上がる、盛り上がってはいたんだよな。
みんなリポストしてくれたりとか、そういうのがあったから、別にしてもいいかなと思いながら、
ファンの人をお金で見てるみたいな感じに見受けられるよっていう、そういう話もあったりとかして、
それからどうしようみたいな、そういうのがあったんですよ。
だから、むずいよね、みたいな。
でも、勝手じゃないですか、例えば10人の方が参加してくれる予定ですっていう一言を置いとくみたいな。
1:00:01
うんうんうん。
そうですね。
なんか、あ、なおなおさん、こんにちは。
なおなおさん、ありがとうございます。
いやいや、今ちょっとDMの送り方について、講義を受けてました。
いやいやいや。
なんか、10人来てくれるっていうところにありがたさを持ちなさいよって言われる気持ちと、
あと45人呼ばないといけないんだよっていう、天使と悪魔がずっと共存してる中で、
ここ数ヶ月生きてきたから、あんまり数字数字って言いすぎてもダメだし、
でも発信しすぎてDMできないのもダメだしみたいな、なんかもう、その辺ですごいなんかもう、
いろんなものの攻めき合いと戦ってたんですけど。
そうですね。
そうそう。
でもやっぱり、55っていう目標を置いてるからですね。
うんうんうん。
やっぱ言っていった方がいいですね。
まあ、いいですよね。
これだけ55にこだわってやってるんだっていう熱意がないと、
ファンの人も頑張って拡散しようっていう気持ちはやっぱ、なかなか出てこないので。
そうなんですよね。
ヤフーさん、イベントのチケット売りたい。
うん。
うんうん。
そう。
なんかDM、そうなんですよね。
DMまあ、
今の段階だと、もうほんと知ってる人に送ってるっていう感じなんですね。
今までライブに来てくれた人とか、今までノートで関係値がある人とか、
回り込みの何人かとか、そういう人とか、
今まで知ってる人には送ってるけど、
そのなんかうっすら知ってるなーぐらいの人にどうやって送ろうかなみたいなとかもあるし。
うーん。
ああ、ヤフーちゃんありがとう。まとめてもらって。
そう。
まあ、そうなんですよ。
まあ、でもDMで活動を伝えるっていう感覚ぐらいでも。
うーん、いいんですかね。
いいと思いますよ。
なんかその一目惚れの話は、なるほどなーって思いましたね。
ありがとうございます。
なんか一目惚れをしたことがあんまないから、そういう感覚が分かんなかったけど、そういうこともあるんだっていう。
1:03:06
うんうん。
そういう視点がいただけた気がします。
そう、DM、9月の頃はほんとめちゃくちゃいっぱいしてたんですよ。
今以上にしてたけど、それを毎月毎月のライブだから。
毎月それをやるのがきつすぎて、一旦2月くらいまでストップしたんですよ。
で、3月くらいからちょこちょこDMはし始めてたんだけど、
この直前にもなって、やっぱりなかなか購入に至らないっていうのは、やっぱり私のこう、なんかいろいろあるんだろうなと思って、
ちょっとそれを今考えてたんだよな、ずっと。
なんか発信、昨日も一緒に音楽やってるシュガーさんと話はしてたんですけど、
なんか発信の仕方が違うんじゃないか的な話もあったりとか。
でも数字だけを追ってたらやっぱりクリエイティブなことできないよっていう話もされて、
頭なんかごちゃごちゃなるなと思いながら。
そう、クリエイティブな人ってもう数字のことできないから。
だから、なんか、っていうのは一番自分がわかったから、
なんか、集客するっていうところはもうマジで誰かに任せたいぐらいな感じで。
もう終わっちゃってるからダメなんだろうな。
ちゃんと今日からDMします。
これがクリエイティブを作る、やっぱり理由じゃないですか。
役割、組織化の方に寄せる。
集客はこの方、この方、この方、中心でお願いしますみたいな。
もちろん自分もやるけど、プラスはお願いしますっていう関係性。
で、自分がこれだけ動けば周りのファンの人もこんなヤフーさんやってるから自分もやろうみたいな。
コミュニティなんで。
もうね、かんこ取り状態のコミュニティだから。
一応オプチャー存在してるけど、マジでもう何も機能してない。
だから本当は頼みたい人もいるんだけど、また嫌われたくないマインドが邪魔して迷惑なんじゃないかなみたいな。
1:06:03
そういうのでその人に頼めないとかね、そういうのあるから。
なんかそのノルマとかあれば迷惑って思うんですけど、
じゃなくて自分のできる範囲内でお願いしますっていうのは、なんか逆に言われて嬉しいもんです。
そうなんですかね。
なんか期待されるというか。
なんかその、例えばヤフーさんの何か力になりたいと思っても、
ヤフーさんのほうから何かやってほしいという言葉がなければ、何をやってほしいかわからないから力になれないみたいな。
確かに確かに。
とか頼られないとか、もっと頼ってくれていいのにとか。
ちょっとだけ難しい話していいですか。
はい、してください。私が理解できなかったらすいません。
人間ってですね、自己重要感を満たしてくれる人が好きなんですよ。
まず自己重要感。
わからない。
自分のことを重要視してくれる人がめちゃくちゃ好きなんですよ。
大切ですとか、例えばものすごくヤフーさんに頼るとか。
重すぎたらあれですけど、ヤフーさんいないと生きていけないとか。
ヤバい奴、またヤバい奴言ってるじゃん。
程よく、私は今頑張れるのはヤフーさんのおかげとか。
重要視してくれる人が好きなんですよ。
ヤフーさん、今頑張れてるんですよとか、この歌聴いてエネルギーもらえてるんでとか。
そういうことを重要視してくれる人。
その一つに役割を付与するっていうのがあるんですよ。
ヤフーさんのコミュニケーション能力高いから、
そういう重要なポジションをお願いしてもいいって言われたらめちゃくちゃ嬉しいっていう人いるんですよ。
うーん、そんな人いるんですかね。
また始まる。
あやちゃんの言ってくれて、ファンコミュと目標達成コミュ、分けたらどうかなっていうのはありかもしれないな。
今のオプチャ自体はファンコミみたいな感じで、
1:09:04
目標達成コミュは確かに今回だったら6月23日までとかっていうのが決めてるから、
そういうのでオプチャをもう一個立ち上げて、
そっちにコミットしてくれる人たちはそっちでやるみたいな感じでもいいかもな、もしかしたら。
たぶん今のオプチャに目標達成型持ってたら、えーみたいな感じになるから、
それはそれでずれてる気はするから、その案は良きかもしれない。
一つのコミュニティで困ってるところを2つ運営されるんですか。
え?できないですか?
たぶん厳しいと思いますよ。
厳しいんだー。
一つで悩んでるのに。
たぶんね、ファンコミュニティの方が手薄になる感じだと思うんですよ、これは。
目標達成型にガーっていっちゃうからな、するってなったら。
積み分けめっちゃ難しいです。
難しいんだなー。
じゃあ今のオプチャで何とか頑張るしかないじゃん。
そっかー。
まあね、とりあえずDMをしないことには何ともならないし、役割のところはもうちょっと人数が増えてからにするのか、分かんない。
とりあえずひと山は越えたから、いろいろ。
これからちょっとサイト挑戦していくみたいな感じではあるんで。
軽くでもいいと思いますよ。
集客、手伝ってくれる人とか。
個性でもいいですし。
それか、何か理由つければいいんですよ。
さっき言ったみたいにあなたはコミュニケーション能力高いからとか話が面白いからとか。
そう言われると人って乗りやすいんで。
なんかちょっとそういうのを考えてみようかな。
考えてみようかなって、多分DMすることでいっぱいいっぱいになっちゃうから今日は。
とりあえずそれをして、
コミュニティのところは4期のLINEで相談することになりそう、今後。
そうですね。
それで的にはやっぱりヤフーさんは曲作りとか。
そう、もう今曲を作れてない。
集客のことも発信のことも全部やりすぎて、やりすぎてってかやってるからこそ、
1:12:01
本業の音楽が作れてないっていう本末伝統な感じになっちゃってるから、
それは本当に誰かにちょっと委ねたりすることが大事なんだろうなぁと思いながら。
委ねる第一歩としてちょこっとずつ形にしていけばいいんでですね。
まあちょっとDM頑張りますとりあえず。
それが一番大事だ、今。
ちょっと断られてもできる限り動揺しないように拒否されたわけじゃないっていう。
拒否されても。
たまたま対応が合わなかったとか、その人の事情とかもありますしね。
まだなんかマイナスに捉えず。
もう一回送っちゃおうかぐらいな気持ちで。
そうですね、それぐらいのメンタルがないと、
55人はちょっと難しいんだなって思ってる。
まあちょっと頑張ります。
ノートの人たちに送ってみます。
なんかどうかなって思ってた人たちが何人かいるから。
あやさんもそんな悩みが。
ねえ、悩み方が似てるんだって、そうなんだ。
でもですね、私自身も全く同じように悩んできますよ、ヤフーさんと同じように。
私もうちの兄ちゃんとかがめちゃくちゃ嫌いで、
仕事で兄か姉か判断して、
やばっ。
兄ちゃんに言ったら身構えてみたいな。
バリバリやってましたから。
そうなんですね。
なので顔色を伺うし、でも逆に言えば人の何かを気づきやすい。
そっから観察力っていうのを自分は使ってるんですよね。
うーん。
みたいな。
なるほどなあ。
思ってるのかなあって、人の気を起こしてみたりとか。
嫌なら何か理由があるんだろうなとか、苦手とか。
ヒヤマンだから本当根底に嫌われたくないっていうのがあるから。
そこから始まってるからね、それが一番大きいんだと思う。
1:15:04
そこはまだもっと下があると思います。
もっと下ありますか?
なんでじゃあ嫌われたくないのか。
多分幼い時に勝手な家庭ですけど、お母さんとかから嫌なことされて、
お母さんに嫌われたらダメなんだみたいなのを無意識に思ったみたいな。
他にもあるかもしれないですけど。
うんうん。
じゃあその、なんですかね、最終的にはですね、
お母さんって常識からちょっと遠い方じゃないか。
そのお母さんとのやりとりで生まれた自分の性格は、
ちょっと常識外れてるんじゃないかって考える。
うんうん。
だからそう考えてくると、あれ意外と人に嫌われてもそんなデメリットないなっていうのを、
すごく掘り起こすと思えてくるんだよね。
なるほど。
なんか自分が当たり前と思ってたのが、実はそうではない可能性がある。
確かに。
それが私のマインド講座なんで、もしよろしかったら。
このマインド。
なんだろう、今全部にコントロールされにいった感じが巻き込まれにいった感じがしますね。
最後もっていったなぁ、角田。
面白かった。
いや、なんかちょっとね、私も、
もう一段ちょっとね、1ヶ月前でこんなギア上げるとか言ってもなかなかどうにもならないかもしれないけど、
ちょっとギアを上げて頑張りたいなと思いました、今。
でもやっぱりですね、これがすべての終わりじゃないので、
これ頑張った分は次に行かせるからですね。
で、ここでメール送って断られた人も、もしかしたら次のライブには来るかもしれないとか、
にしてみてくれるかもしれないとか、
なんか種まいてる感じで、
言ってもらって目が出た、目が出なかった、それぐらいです。
いやぁ、種まいてたつもりだったんだけど、たぶんまけてなかった。
なんか、3月くらいからまじでやってはいたけど、
たぶん、なんか、いやぁ、まけてなかったんだなぁって、
この後に及んでそんなことを思ってるから、
ちょっと本当に、
1:18:01
種はまいてたけど、水はあげてなかったとか。
そっちもあるかも。
なんか送りっぱなしやりっぱなしみたいな感じだったかもしれないし。
でもやっぱり一人は限界があるんで、本当は。
限界ありますけどね。
でも人に頼む勇気もなかったから。
そう。
徐々に。
観察力あるんで、ヤフーさんも。
この人だったらやってくれそうっていうのを、
僕は得意なんで。
いやいや、ちょっと頑張ってやってみます。
ぜひぜひ。
なんか今日ドヨーンって暗くなりました、大丈夫かな。
あらかい。
おじいさんみたいなライブになってますね。
いやぁ、そうですね。
はなちゃん。
はなさん、ありがとうございます。
ありがとうございます。
ちょうど今日で、もうそろそろ。
今日で終わろうかなって思ってましたね。
いろんな話をしすぎて。
本当に嫌われたくないマインドで生きてますんで、私。
それが響いて、
いろんなことに、
そのせいでって言っちゃなんだけど、
そのせいで、
いろんなことが中途半端になってるなっていうのを、
思ってるから、
それは何とかしたいなと思っております。
それが人柄の良さでもあるんですけどね。
この1ヶ月前にこの状況になってるとは、
私は思ってなかったから、自分の中で。
だから、もっと人が来るという想定で動いていたが、
みたいな感じだったんで、
ちょっと本当に、
今はちょっと55名達成できるか分かんないなっていう段階に、
今でちょっと落ちちゃってるかなっていう感じはあったから、
ちょっと今日もう1回DMして、
頑張ってやります。
思ったよりも人が来てないんですよっていうのも、
やっぱりいれずに思いますね。
なんか、
来てないからかわいそうだから、
見てやろうって来てくれる人すらもいないじゃんみたいな、
昨日ね、話したときに、
かわいそうだから来てやろうっていう人すら、
私はまだ掴めてないなって思ったんですよね。
そういう人たち来てほしいわけじゃないじゃんって、
志賀さんにも言われたんだけど、
1:21:01
いやいや、そういう人すらいないのよ、今みたいな感じで思っちゃって、
自分の中で。
だからちょっと、
本当に本腰を入れてDMをしないといけないなと思ってます。
いや、そういう人に来てほしい。
なんなら。
なんか、
そうですね、
やっぱり数字も言っていこうって思った、
マジで。
数字を言うのがどうなのかなって、
ファンの人の顔色をうかがいながら、
マジで顔色をうかがいながら、
ファンとやっちゃってたんだけど、
別にいいやって思っちゃったかな、
今日話してて。
私と話すとどんどんファンが減る説ないですか?
大丈夫ですか?
大丈夫かな?
2人減ったけど。
かゆうたに入るの?
そう。
いや、そうだね、かゆうたの事件は本当に大変だったから。
まあまあまあ、ちょっとね、
そんな感じで、
頑張ります。
どんな感じだよって感じなんだけど。
いや、よくわかります。
すいません、長々と。
いやいや、すいません、ありがとうございました。
ちょっと気持ちが整理できた。
何かためになれば、
いつでも。
ありがとうございます。
です。
告知は大丈夫ですか?
告知はね、5月23日のライブ、
皆さん来てください。
でも、6月23日も来てください。
いっぱいあるんですけど、
とりあえずね、6月23日は本当に来てほしいっていうのは、
沖縄の慰霊の日の話もあるし、
沖縄の曲を何曲かやっぱり練習して、
弾き語りをしたいなと思っているので、
そこでちょっと沖縄の風を感じながら、
平和のことも感じながらっていうので、
ライブを構成していきたいなと思っているので、
6月23日のライブはぜひ来ていただきたいなと思っております。
そうですよ、
何ミュージック?
Apple Musicは4曲?
Apple Music、
Spotifyとかも入ってますよ。
4曲ですよね?
4曲、そう。4曲で私2年間回してますから。
なるほどですね。
あれ?
他にも何曲かなかったですかね?
他にも何曲もあるんですよ。
実は10曲くらいあるんですけど、
プロのアレンジャーさんに頼もうと思ったら、
1曲3万くらいかかるから、
それをちょっと、
1:24:01
だから出せてない曲が何曲もあるっていう感じかな。
プロの人に頼みたいけど、
もう資金なんに陥ってるから、
出すことはできないみたいな感じで、
今どうしようかなっていうので、
アリサのクラファンのやつとかも、
聴いてみたいなっていう気持ちはありつつ、
今その段階じゃなくて、
そもそもの集計ができてないみたいな感じだから、
ちょっとどうしようかなみたいな感じで。
ちなみにマネキュアはまだ?
マネキュアはまだピアノで弾いただけ、
だから出せてないんですよ。
あの曲が一番いいなって私も思ってるんですけど、
あの曲って思って、探して、あれ、ないって思って。
そう、マネキュアはいい曲なんですよ、本当に。
だけど、ちょっとまだね、弾き渡りの段階で出せてないから。
じゃあそういうのが聴けるのがライブっていうこと?
そうですね、そういうのが聴ける。
あれも去年の9月に作ったやつだから、
ライブのために作ったんですよ。
マネキュアと音楽と私だったかな、台名つけて、ライブ名の。
そこから台名つけずにやってるからあれなんですけど、
そこからできた曲がウリズムの風とか、
おじいと私の三線武器とか、
そういうのでいろいろ作っていって、
今プラス6曲ぐらいはあるんですけど、
その6曲をアレンジャーさんに出せてないっていう状況で、
曲だけは増えていって、
アレンジャーさんに出せてないっていう状態ですね。
そういうライブのメリットって伝えられてますかね?
伝えられてない。
結構大事ですね。
あ、そうなんだ。
だからそういう特典っていうか、
ライブだけの何かって一番大事だと思う。
なるほどね。
それを例えるって思うかどうかは分からないですけど、
なんか違うなっていうだけでも。
なるほど。
それはそうかもしれない。
その曲たちをちゃんと正式リリースしたいんで、
来ていただいたら嬉しいなみたいな、
その意識を込めて。
確かに。
そうすると、
その目線で繋がっていくんですよ。
ライブは。
そのライブにいっぱい行くことによって、
曲が増えたりとか、
変わったりとかするんでっていう、
なんかロードマップ的なちょっとした。
その応援して何の意味があるのって、
もしかしたら思う人もいるんで、
1:27:01
メリットっていうか、
応援するとこうなりますよっていうのは何か出すって、
言っていった方がいいですね。
なるほど。
です。
なんか1曲ずつ、
あれしていってもいいですもんね別に。
1曲ずつプロに出していくっていうのもあれですよね。
全然いいと思います。
そういうのをちょっと開示していこうかな。
いいかもしれない。
マニキュアを作るためにみたいな。
マニキュアができたら、
次ウリズンの風やってみたいな感じで。
そういうのはいいかもしれない。
作ってほしいなと私は思いますね、個人的にも。
前もチラッと言ったんですけど、
うちの子もずっとかじってるんで、
もう6歳になるのに。
あーね、たぶん治んないよ。
もうね、治る人は、
どうなんだろ、よっぽどの意思の強い人なのかな、
わかんないけど。
もうほっとくのが一番なんですけど、
ほっといたら止めないからね。
だからそういう人にも刺さるんで、
やっぱりそういう解説とかもどんどん言って。
なるほどな、ちょっとそれは考えつかなかったから、
ちょっとやってみます。
ぜひぜひ。
ありがとうございます。
私はいつも気づきをまとめて、
全く与えないまま終わっちゃいますけど、
架空さんへ。
もういつも教えてもらうばかりです、すみませんね。
こうやって話すだけでもアウトプットになるんで、
改めて、こうだなとか、あーだなとか、
誰かの何か気づきになるのってこういうとこだなとか、
実感できるんで、
私は私は非常に満足してます。
満足してますか。
ありがとうございます。
長引いちゃった最後も、ごめんなさいね。
でもいい話だった。
よかったです、そう言っていただいて。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
はい、ということで、
セイバー、リットリンク作りました。
また。
そうそう、架空さんのリットリンク、
皆さん見てください。
完全に自分のはっていう。
ここまでファンの人がやってくれたら嬉しいですよ。
どう考えても。
そう言っていただけると。
本当本当、
こんなに熱烈に応援してくれてるファンの方がいるっていうのは、
やっぱり、
カリンさんも相当嬉しいと思います。
そう言ってもらえると嬉しいですね。
ぜひこれも広めていきましょう。
ありがとうございます。
1:30:01
ということで、すみません、
いろいろと長引かして。
いえいえ、すみません。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
来ていただいた方もありがとうございました。
ありがとうございました。
あやさん。
あやさん、ありがとう。
ありがとうございます。
ハンナさんもありがとうございます。
それでは、失礼します。
はい。
01:30:25

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