2025-08-20 12:11

#25 自分の夢に続く道が見えた


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00:05
こんばんは、UNOコピーライターのかくうです。
今日は、自分の夢への道が見えてきたということでお話ししたいなと思います。
まず、自分の夢とはそもそも何かっていうところなんですけど、
コピーライターとしてフリーランスで生きていきたいということなんですけど、
もっとですね、深いところを言うとですね、主体的に生きていきたい、
自分の人生を主体的に生きていきたいというのがですね、私の夢になるわけなんですよね。
主体的に生きていくってどういうことかっていうと、
結局は人の意見に左右されずに、自分が考えて、自分が選んだ道を選んでいきたいというところなんですよね。
じゃあその今の生き方と、その主体的に生きるってどう違うのかっていうところなんですけど、
結局ですね、今公務員の仕事をしていますけど、正直全てが上司次第なんですよね。
上司に例えば何か文章を書いて見せて、
上司の趣味とか考え方と違えばですね、出席されたり添削をされるわけなんですよね。
ここで問題なのが、上司二人いた場合に次の上司に持っていくと、またですね、訂正されたところを訂正されたりするわけなんですよね。
なので、見せる人に合わせて文章を作らないといけないというところなんですよね。
無駄が多いし、なんだろうっていうところなんですけど、結局ですね、自分の文章っていうのはそんなにダメかっていうと、
そうじゃなくて、すごくですね、職場以外のところで感謝されたりですね、言語化がすごいって言ってくださったりですね、
褒められたりとか必要としてもらえるような文章なんですよね。
そういった文章をですね、人によって判断が変わるのは当たり前ですけど、なんだろうな、上司が全て正しいみたいなところがやっぱあるんですよね。
多少間違っていても、大きく間違いがなければ全て正しいと、それに従うというのが公務員なんですよ。
そういうところにいるとですね、やっぱ主体的に生きていけないんですよね。
自分の考えとかを通そうとしても、考えが上司と違えばですね、上司に従わないといけないというところ。
そういうところで成果を出したとしても、結局上司の意見で成果が出たというところでですね、もちろん成果を出したのは自分であったりもするけども、
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なんかこう、完全に主体的には生きていけてないんですよね。
そもそもですね、会社員という生き方もあんまり好きじゃなくて、なんか決まった時間に決まったことをやるとか、
効率というか、なんか違うんですよね。
自分の中でやりたいと思ったことをやる、正しいと思うやり方をやっていきたいとか、
そういうことがあってですね、フリーランスという道を選びたいなと思っているわけなんですよね。
で、やっぱりですね、家族のこととかを大切にしたいというところがあってですね、
例えば今の仕事であると、子どもが風邪ひいてもなかなか休めないと。
で、休み取ったら、かなりいろいろ言われるわけですよね。
で、家庭のピンチに、なんだろう、なんかその、家を手伝えないというか、助けに行けないっていうのは、
なんか恥ずかしいなっていうのを非常に感じたわけなんですよね。
仕事をどうしても出ないといけないから休めないとか、家族がピンチなのに仕事を優先しないといけないっていうところ、
そういったものもですね、全部恥ずかしいなって思うんですよ。
だからそういうのが選べる状態というか、自分が大切なものを守れるですね、
フリーランスという仕事をですね、やりたいなと思っているわけです。
で、そんな中でですね、やっと本題に近づくわけなんですけど、
そのフリーランスの道が見えてきたということで、どういうことかっていうとですね、
結構ですね、気持ちとかの断捨離をしていただいたんですよね。
ツッキーさんっていう方で、秋社長のホワイトニングサロンのオーナーをされているツッキーさんに、
この前スタッフで対談していただいて、2時間ぐらいかかったんですが、コーチングっていうのをしていただいたんですよね。
本当に自分が何がしたいのかっていうところとか、
あとそのためには、最短で何が必要なのか、何をするべきなのかっていうのをですね、
問いによってですね、自分の中でこう導く、
そう、なんだろうな、ツッキーさんが導くんじゃなくて、
ツッキーさんはひたすら問いを出して、で、私が自分自身でその道を見つけるっていう感じなんですけど、
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そのおかげでですね、結局は妻との話し合いっていうのがですね、一番の必要な行動っていうのがわかったわけなんですよね。
あとは漠然としたフリーランスの不安だとか、
でもそういうのって結局やってみないとわからないし、やってみたところでずっと自信がついたりとかするわけではない。
永遠と不安っていうのはつきものだよねっていうところなんですよね。
そういう考えても意味がないことをずっと考えるってあんまり意味がないという話になってですね、
結局は妻と話をするっていうことになったんですよね。
で、妻と話したところ、
結論から言うと、コピーライターの講座に入ると、
そこで本当にやっていけるんだって成果というか自信がつくぐらいまで、
妻に何かしら形として証明できるような成果っていうのを出すことができれば、
次の春ぐらいでも再色していいというところの話になったわけですよね。
それでですね、早速ですね、30数万するんですけど、
半年間のコピーライターの講座、早速入ってですね、今学んでいるところなんですけど、
ここで何かと自分がしっかりと学んで行動して、成果を出すことができれば、
コピーライターとしてフリーランスで働くっていう道筋が見えるということなんですよね。
このつっきさんとの対談がなければ、
私の中ではもっと1年長く、少なくともやる予定だったんですよね。
何かと貯金をしておかないと、辞めた後きつくなるだろうなとか思ったりとか、
なかなかそういうコピーライターとしてやっていく自信がないということで、
ちょっと期間を設けて勉強をする。
そこで自信がついたら辞めようかっていう気持ちだったんですよね。
でも本当にですね、人生、時間ってとても大事だなっていうのを感じたんですよね。
私が今年の3月ぐらいから本業がすごく忙しくなって、
webというかSNSの活動がほとんどできてなかったんですよね、この半年近くぐらい。
そしたらですね、その頃に同じぐらいで学び始めた人たちはどんどん先に進んでたんですよ。
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当然ツッキーさんとかも今年の1月、2月に飲み会をして、
その時はですね、秋社長のとこにもまだ行ってなくて、何者でもないというわけではないですけど、
そういう状態だったのに、この半年ぐらいで秋社長にすごい優秀だって言われるぐらいまで成長してて、
ホワイトニングサロンのアトリエもですね、すごくうまくいっているようでですね、
なんか自分だけ半年間時が止まっていて、これすごい損失だなっていうのを感じたんですよね。
で、そこでさらにまたここで1年伸ばすっていうのは、なんか違うなっていうのがわかったんですよね。
で、早ければ早いほどやっぱいいなと思って、
で、できるだけですね、来年の春とかにですね、退職することができればいいかなということを考えていて、
それには何かしら成果を出す、一生懸命学ぶと、
まあそういうことが大切っていうのがわかったわけですね。
ということでですね、自分のことばっかり話してますけど、
一応そういう状況ですね。
なので今私は必死に学んでいくと。
なので、なんだろうな、こう夢があったりとかやりたいことがあって、
でも自信とかっても当然つきようがないので、何が必要かっていうのを本当によく考える。
誰かの承諾とかが必要であれば、その人とよく話す、たくさん話すっていうのが大事で、
自分で一人考えて、こういうことを言ったら反対されるだろうなとか、
なんかそういうのを思ってても本当に何も進まないので、
とりあえず話す、行動する、で、最低限そこをクリアすれば行動に移せるというところをですね、
明確に見つけてそこに、なんだろうな、突撃するというか、
全力を尽くすっていうのがとても大事かなっていうのを感じました。
本当にですね、時間がない中で行動って限られているから、
必要最小限の行動で最大限の効果が出るようにですね、考えて行動していかないと、
本当人生あっという間にどんどん時間って過ぎていくし、何も進まないので、
まずはそこを見極めてやっていく。
考えても答えが出ないとか、どうしようもないことはもう考えないでやってみるということをですね、
やっていけば夢にどんどん近づいていけるんじゃないかということをですね、
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今回のお話とさせていただきます。
はい、ということでですね、ここまで聞いてください。ありがとうございました。
それではまた明日。
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