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#123 商品を売るときは、発信で認知を変えて置いておくだけ
2026-06-10 09:11

#123 商品を売るときは、発信で認知を変えて置いておくだけ

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商品を売りたくても、売り込んでは売れません💦
必要なのは、発信で「相手の認知」を変えてそっと置くだけです🥰
「自分の商品を売りたいけれど、売り込みだと思われたくない」
「商品の良さを一生懸命説明しているのに、なかなか買ってもらえない」
そんな悩みを抱えていませんか?

実は、商品が売れない最大の理由は、説明不足ではなく「お客さんの認知」を変えられていないことにあります。

例えば、あなたが「YouTubeの始め方講座」を売りたいとします。

多くの人は「この講座は初心者でも分かりやすくて〜」と商品の説明を始めてしまいますが、これはNGです。

なぜなら、お客さんにとってYouTubeは「有名人がやるもの」「自分には関係のない世界」という認知のままだからです。

やるべきことは、商品の説明ではなく「認知の書き換え」です。

「今の時代、一般人のリアルなストーリーこそが共感を呼び、愛される」
この発信によって、お客さんの認知が「自分にも関係があるかも!」と変わった瞬間、商品は売り込まなくても自然と売れていきます。
今回は、発信で相手の認知を劇的に変え、商品を置いとくだけで売れる方法をお話しさせてもらいました🥰
だけで売れる仕組みの本質をお話ししました。
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サマリー

商品を売るためには、商品の説明ではなく、まず相手の「認知」を変えることが重要です。例えばYouTube講座を売る場合、「見るもの」という一般的な認知を変え、「自分にもできるかも」「この発信者と似ているから自分もできそう」と思わせるストーリーを伝える必要があります。個人の経験やストーリーを共有することで、商品が売れなくても興味を引きつけ、自然な形で購買意欲を高めることができます。この考え方は、井河志佳林さんの講座で学んだものです。

商品の売れ行きと発信の課題
こんにちは、発信サポーターのかくうです。
この話は、売りたい商品があって、たくさんいいところとか、
どういう人に合うのかっていうのを、たくさん発信しているけど、
なかなかその商品が売れないよっていう方、ぜひとも最後まで聞いてもらいたいと思います。
ということで、売りたい商品があるときは、
相手の認知を変えて置いておくだけ、ということでお話ししていきたいと思います。
皆さん、多くの方がですね、売りたい商品があるときに、
当然、告知をしたりとか、その商品どういうものがどういうものなのかとか、
どういう人に合うのかとか、たくさん発信はされると思うんですよね。
それで、いくら発信しても、なかなか売れないと。
売れなければ、その商品があんまり良くないのかとか、
あるいは自分の力とか、人気がないとか、
そういうことをですね、考えてしまう方が多いなって感じます。
認知を変えるための具体例:YouTube講座
でも、そうですね、例えばですね、YouTubeで、
これは1000人になれる講座を売りたいですよっていう場合ですね、
皆さんどういう紹介をしていきますか?
どういう発信をしていきますか?
おそらくですね、多くの方は、この講座はこうこうこうでとか、
この講座はこれからこういう発信をしたい人に合いますよっていう、
そういうですね、発信を日々されるんじゃないかなって思います。
で、この講座をですね、何でしようと思ったのかっていうのを、
深く作られた、作る方に聞いてみたところですね、
YouTubeをやることでつながりが増えたっていうことをお話しされていたんですよね。
でも、ただですね、この例えばYouTube、
1000人になれる方法を教えますよっていう講座を紹介して、
YouTubeはつながりが増えますよって言ってもですね、
やっぱりあの一般の方はピンとこないわけなんですよね。
なぜなら、YouTubeでまずつながりが増えるっていうのはあんまりイメージがつかない。
そもそもですね、ほとんど多くの方はYouTubeは見るもの、
まさか自分が何かこうYouTubeのコンテンツを作るなんて、
そもそも考えてないんですよね。
昔で言うと、テレビと同じ感覚ですね。
多くの方が小さい頃はテレビを当たり前のように見ていたと。
まさか自分がテレビのコンテンツを作ってみませんかとか言われても、
作れるわけないとか無理ですよとか、やっぱりそういうふうに感じるんですよね。
だからこそ、YouTubeをやることで、
なんでつながりが増えるのかとか、
あなたどのような人でもフォロワーが1000人できるぐらいのコンテンツは作れますよっていうのを、
具体的に思わせる。
YouTubeは見るものだって思っている認知を変えてあげないといけないんですよね。
ストーリーテリングの重要性
だからこそ自分がYouTubeをやってきて、
どういう体験があって、どういう経験があって、
どのようになっていったのかっていうのを、
ストーリーをちゃんと伝えてあげないといけない。
特に何もない自分で自分の属性とかですね。
特に学歴もないし、職歴もないし、スキルもないとか。
ある方だってあるって言わないといけないですけど、
そういう全くない自分でも、こういうきっかけからYouTubeをやってみて、
そしたら、なかなかうまくはいかなかったけど、
だんだんと視聴数も増えてきて、コメントも増えてきて、
そのコメントをやりとりしていると繋がりが増えましたとか、
またはコラボ配信とかやって繋がりが増えましたとか、
一緒にYouTubeを始めた、たまたま時期が同期みたいな、
そういう仲間ができましたとか、
なんかですね、素人っていうか未経験でもわかるような、
パッと聞いて、パッとイメージができる、わかりやすいですね。
そういう話とか体験とかストーリーっていうのはですね、
やっぱりお話ししていかないといけないのかなと。
だからその講座がいいとか悪いとか、
その話はさておいてですね、
事前に今聞いてくださっている一般の方でも、
YouTubeの動画ってそもそも作れるものなんだっていうところとか、
意外と人の繋がりができるものなんだっていうのを、
ちゃんと説明してあげる。
ちゃんと経験がない人でも理解できるように、
実感が湧くようにお話ししてあげる。
認知を変えることによる効果
そうやって少しずつ認知を変えることによって、
あんまりですね、このYouTubeの講座がどういうものかっていうのを、
説明しなくても興味が湧く。
向こうからYouTubeやってみたいとか、
YouTubeってできるんだ。
こうやって人って増えていくんだ。
なんだか私にもできそうとか、
この発信をしている人と私ってなんか似てるよね。
この方ができるなら私もできるよねとか、
そういうですね、考え方、思考の方向にですね、
持っていってあげる。
そういうことをすればですね、
例えばこの講座すごくいいんですよとか、
この講座今お買い得なんですよとか、
安いとか高いとか、
そういうのでですね、
そういうのをすっくりしなくても済むように、
そもそも事前にこの方ができたんだから私もできるとか、
この方のようになりたいとかなれそうとか、
そういうのをですね、やっていく、
そういう認知を変えていくっていうのが非常に大切なことなのでですね、
そういうことを意識して発信しておくと、
ちょっと置いとくだけ、
この商品自体は置いとくだけでですね、
自然と変われるというような状況が作ることができますので、
ぜひですね、皆さんそういう発信をですね、
心がけていただくといいのかなと思います。
認知の書き換えを学んだ人物紹介
はい、ということでですね、
商品を売るときは認知を変えて、
商品を置いとくだけということで、
お話しさせていただきました。
ちなみにですね、
この認知の書き換えというお話はですね、
私が以前、
井河志佳林さんという方の講座を受けてですね、
学んだことです。
この井河志佳林さんという方は、
アメブロトップブロガーで、
今は本の著者もされています。
その本というのが、
スタイフの教科書、音声配信の教科書ということでですね、
出版されています。
ぜひですね、
井河志佳林さんの本を買っていただきたいですし、
もしよろしければですね、
スタイフとかも聞いていただきたいなと思います。
リットリンクを概要欄に貼っておりますので、
ぜひともですね、
ここから井河志佳林さんをチェックしていただけると、
嬉しいなと思います。
はい、ということでですね、
ここまで聞いてください。
ありがとうございました。
それではまた。
09:11

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