ナナゼロさんとの五十嵐花凛さん出版講演会レポLIVEを終えて【私達に出来ること
2026-07-08 24:15

ナナゼロさんとの五十嵐花凛さん出版講演会レポLIVEを終えて【私達に出来ること

●ナナゼロさんと五十嵐花凛さん出版講演会レポコラボライブ
https://stand.fm/episodes/6a4dc78fa41e3fe531695ded

●五十嵐花凛さん活動紹介リットリンク
花凛さんの東京出版講演会の感想レポを拾えた分まとめてみました🥰
https://lit.link/25293152-e5b4-4924-a7e7-676eb43edc21

●かくうのリットリンク
https://lit.link/kakuu1001
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/681a61fc4d20b5ed88865620

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
こんにちは、あなたの発信サポーターのかくうです。
今日はですね、突然収録を始めたわけなんですけど、
先ほどですね、12時から急遽、ナナゼロさんと花凛さんの本出版講演会の間奏ライブということでですね、
二人でコラボライブさせていただきました。
その時にですね、ナナゾロさんの枠っていうのは12時から12時42分頃までということでですね、
ものすごく時間が少し限られているというところと、
ナナゾロさんがですね、すごい熱量でですね、お話しされていまして、
私も熱量を高くお話しさせていただいたんですけど、
やっぱりですね、時間が絶えなかったですね。
お話ししたいことを十分ですね、語りきることができなかったなと思ってですね、
追加でのお話とか、そのナナゾロさんとのコラボライブでのお話とかをですね、
話していこうかなと思ってですね、ライブを立ち上げさせていただきました。
さっきのですね、ライブを振り返って思ったことは、やっぱりナナゾロさんってすごいなって思いました。
ナナゾロさん自身ですね、3年以上お昼にですね、平日ですけど、
一人ライブとか、時にはコラボライブということですね。
お昼毎日ライブをされてるんですよね。
やっぱりですね、そうやって継続されているということで、
お話がものすごくうまいと、話をまとめるのがとてもうまいなっていうのを思ったんですよね。
さらにですね、思ったのが、普段ですね、ナナゾロさんって相手の話を聞く、
受け身というか、傾聴力がある方なんですよね。
でも今回はですね、もう熱い思いがたくさんあったみたいでですね、
終始ですね、ナナゾロさんはお話しされていましたし、
本当にものすごくいい話をたくさん聞けたので、
本当にですね、盛り上がったライブになったんじゃないかなって思いました。
だからですね、普段ナナゾロさんのお昼のライブを聞いている方は、
ちょっとですね、普段とは違う感じを、イメージをですね、受けたんじゃないかなと思います。
珍しいですね、本当にあんなに思いいっぱいにですね、全力でお話しするナナゾロさん。
03:08
なんか聞いてて気持ちよかったですね。
それに、カニさんのことをずっと褒めてましたし、
またその周りにいる方、そして交流会に来てくださった方、
そういう方々に本当にですね、良かった、すごかった、みんなすごいっていうのを、
たくさんですね、具体的にお話しされたんじゃないかなと思います。
ということでですね、本当にナナゾロさんの普段のライブとは違う感じでですね、
まだ聞いてないよっていう方は、ぜひともですね、聞いてもらいたいライブとなっておりますので、
後で概要欄に貼っておこうと思います。
ナナゾロさんと私のコラボライブ、井上カニさんの出版講演会のライブをですね、
ぜひ聞いてもらいたいなと思います。
さらにですね、ナナゾロさんすごいなって、
マルさんありがとうございます。ハートをプレゼントしましたということで、
そして手を振っているので早速帰ろうとしてます、マルさん。
こんにちはということでありがとうございます。来ていただいてありがとうございます。
マルさん先ほどですね、12時のナナゾロさんのいつものライブの枠で、
昨日ですね、行われた井上カニさんの大阪講演会の振り返りライブをしていたんですよね。
その時ですね、思ったのが、普段ナナゾロさんって聞く力があるとか、
相手の話を引き出すイメージってあるんですけど、
そのナナゾロさんが胸いっぱいに熱くひたすら語っていたんですよね。
レターにも貼ってますけど、この一番上のコラボライブですね。
ひたすら熱くナナゾロさんが語るライブとなっております。
めちゃくちゃ目指しいと思いますよ。
ぜひマルさんもですね、後で聞いていただいたら嬉しいなと思います。
ナナゾロさんのですね、やっぱりお話すごかったんですよ。
ナナゾロさんはですね、カニさんのリアルイベントに初めて参加したんですけど、
このライブで、ナッティさんありがとうございます。すごかったということで、
すみません、先ほどは時間がないとか話したいことがいっぱいあってですね、
なかなかお一人お一人のコメントを拾うことはできなかったんでですね、
申し訳ないなと思いながらもですね、本当に皆さんいいコメントをたくさんしていただいてですね、
06:04
めちゃくちゃ嬉しかったなって思います。
ナッティさんもですね、忙しくて来れなかったと思いますけど、
本当にですね、いい講演会だったのでですね、
たくさん振り返りとかお話をして広めていきたいなと思っております。
そうで、ナゾロさんがやっぱり初めてカニさんのリアルイベントに来られたんですけど、
そこでですね、運営チームのお話すごかったっていうのとか、
交流会来てくださった方々もすごいというお話をされていたんですけど、
初めて来たイベントで普通なら緊張していて、
出されたものを楽しむというか、そんな感じで様子を見ながら
普通イベントって参加されると思うんですよね。
ナゾロさんは周りの人たちのこういうところがすごかったって言って、
めちゃくちゃそれをうまく言語化できていましたし、
カニさんがこうやって普段から厚いお話ができる、深いお話ができるのは
コツコツと毎日頑張っているからっていうのをですね、
すごく具体的にお話しされていたんですよね。
そういうお話を1回行っただけのリアルイベントで受け取ってできるっていうのが
ものすごいなと思ってですね。
やっぱりそういうのができるのも、ナゾロさん自身が
こじきプロジェクト、まみおさんのバンドとかですね、
そういうのを近くで見守ったり応援したりしてきて、
そこでまみおさんたちの一人一人の感情とか、そういうのもですね、
日々真横で受け取ったり応援したり支えたりしているからこそ、
なんかその見る力とか、想像力とか、そういうのがですね、
ものすごく身についているのかなって思います。
マルさん、加工さんの声からも熱量が伝わってきますということで、ありがとうございます。
カリンさんもすごいんですけど、南條さんもすごいなと思ってですね。
やっぱみんなすごいんですよ。みんなすごいって言ったらちょっと雑になりますけど。
そうそう。やっぱり南條さんが前話された、
村上さん、まみおバンドのドラムをされている方ですけど、
その方とまみおさんのストーリー、かもバンドで村上さんはドラムをしたと。
09:02
で、その時まみおさんはもうちょっと歌うのをやめるみたいな、
そんな感じで、そこには観客として見ていたと。
で、村上さんが演奏終わって、
普通は仲間さんとかと大きいステージで一緒にやって達成感に満ち溢れるはずが、
まみおさんを見て、まみおさんとやりたかったみたいなんですね。
そういうストーリーをお話しされている時にですね、
すごいなんか私も感動してですね。
やっぱそういう人との深いつながりっていうのを南條さん自身が経験しているから、
だからこそですね、この佳林さんのリアルライブに一回行っただけで、
すごい深いお話をできたんじゃないかなって思いました。
ナッティさん、トレカをさらっと紹介する格さんも最高でしたということでありがとうございます。
いや、このトレカすごいなって思うんですよ。
で、実はですね、私、佳林さんの今年1月からのプリパっていうプリンセスコミ…
プリンセス…
あ、何でしたっけ?
プリパじゃないですね。
あり方の講座、中期講座に入っていたんですよね。
で、その時に10人、先着10人にカレンダーがもらえたんですよ。
宅上の佳林さんのカレンダーがもらえたんです、私。
で、それ今でもですね、めっちゃ心強いものになってるんですよ。
トレカはですね、1行しかないんですよ。
1つの配信につき1行しかないんですけど、
このタイでいただいた特典のカレンダーですよ。
そのカレンダーは各月ごとに文章が書いてあって、
例えばですね、今月7月読み上げますね。
自分がやることに100%の確信なんてなくていい。
私だっていつもそう。
ちびりながら、怖がりながら進んでいる。
確信がないことこそチャンスだし、案外みんなそんなもの。
逆張り理論って書いてあるんですよ。
こういうのが12ヶ月分書いてあるんですよ。
めちゃくちゃやばくないです?
私ですね、これ相当今年力もらいましたよ。
机の上に置いているから、いつも毎日目に入るんですよね。
そのたんびにですね、めちゃくちゃ力がある文章があってですね、
12:04
これに本当に勇気づけられている今年だなって思ってます。
マルさん、書くさんホーム局についたのでコメント失礼ということで、
マルさんもありがとうございました。
ナティさん、本買わない人なんでもつぼでしたって。
でもめちゃくちゃわかるということで、そうなんですよね。
勘極まって、なんでまだ本買ってないんだろうみたいな。
買ってない人なんてみたいなお話してしまいましたね。
でも本当にそう思ってます。
それだけですね、やっぱりカリンさんの本って素晴らしいと思いますし、
講演会でもカリンさんがお話しされてましたけど、
本当に読みやすいかどうか確かめたらしいんですよ。
その方法がお酒を自分が飲んで、
お酒を飲んだ酔っ払った状態でも読むことができるのかって、
そういうのも試してみたらしいんですよ。
それぐらいですね、いろんな力を入れているということで、
本当にすごいなって思いました。
カリンさん周りの運営がすごいっていうお話もたくさん聞きますけど、
全くその通りだなって思います。
このあたりはコラボライブでもお話ししたので、
割愛したいなって思います。
ここから結構大事なところで、
カリンさんがすごいっていうのはわかりましたと、
運営メンバーがすごいっていうのはわかりましたと、
じゃあですね、一般人の書く私とか、
今この話を聞いてくださっている一般人の私はどうすればいいのってなりません?
いや、なると思うんですよ。
でも何かやりたいけどやっぱり自信がないとか、
さすがにカリンさんみたいになれないよねとか、
カリンさんが運営チームを育てるのが大事とか、
そういうの言われてたけど、運営チームなんて、
とてもじゃないけど作れないなんてやっぱ思うと思うんですよね。
そういう人たちはどうすればいいのかって自分なりに考えたんですよね。
でもやっぱり思ったのが、
今回の講演会とかも、行ってどうするかっていうのはとても大切で、
もちろんいろんな人と交流するとか、
カリンさんと交流するっていうのは当然大切なことだと思うんですけど、
リアルイベントに行って、
単純に出されたものを楽しむだけじゃ、
やっぱりずっと変わらないと思うんですよ。
じゃあ何をするかっていうと、
15:02
今このカリンさんが作り上げている場、
これがやっぱりどうやってできたのかとか、
どこに力を入れているのかとか、
運営目線で考えるところから始まるんじゃないかなと。
だから昨日で言うと、スクリーンでカリンさんお話しされたり、
映像とかもありましたけど、
じゃあこのスクリーンに動画を流しているとき、
運営チームは何してるんだろうとか、
何か次の原稿を読もうとして準備しているのかとか、
何かちょっとした問題があって何かを整えようとしているのかとか、
タイムキーパーさんがいて時間調整とか、
どのようにしているのかとか、
そういう運営目線っていうのを少しでも見る。
じゃあ美子さんがすごいですよとか、
だいだいさん、おはるさんすごいですよって言ったら、
イベントでこの時のおはるさんは何をしているのかとか、
美子さんは何をしているのかとか、
そういうのをよく観察する。
何ですごいとこの人は言われているのだろうとか、
やっぱりそういう目線がとても大切なのかなって非常に思いました。
自分も半分が上よりに片足を突っ込ませてもらっていたので、
そういう目線で見ていたかもしれないですけど、
他の方もぜひ、いつか佳林さんのようになりたいとか、
何かイベントを開いてみたいとか、
そういうことを考えている方は佳林さんのリアルイベントに実際に参加してみて、
佳林さんがどんなことに力を入れているのか、
そして周りの人はどんなことをやっているのか、
もし自分がやるとしたら何を、どこに力を入れたらいいのかとか、
あとは運営だけじゃなくて周りのお客さんを見る。
お客さんはどの時、佳林さんが何を言った言葉に反応したのかとか、
どういう動画の時に何を思ったのかっていうのをですね、たくさん見る。
隣の人でもいいですし、少し離れた人でもいいんで、
いつ笑ったのか、いつ驚いたのか、いつ喜んだのかとか、
やっぱりそういう目線がとても大切かなと。
この人はこういう場面で喜ぶんだとか悲しむんだとか、
共感するんだとか、やっぱりそういうのを見る力、
出されたものを楽しむだけではなくて、
その場全体を見渡す力っていうのを少しずつ養っていくこと。
18:02
そうすることによってだんだんと場の作り方っていうのが少しずつわかってきたりとか、
もしかしたら自分にもできるかもって、
初めてそこで思えたりとか、で行動できたりとかすると思いますので、
もし自分が一般とか、私のように一般って思う方は、
そういうふうにですね、周りをよく見る、想像力を上げるっていうか、
そういうのがとても大切かなっていうのを思ったところでした。
はい。
ということですね、お昼なのに、こんな中途半端な時間なのにですね、
たくさんの方が来てくださってですね、コメントもしてくださってありがとうございます。
本当にですね、佳林さんの講演会というのはとてもいいものであったのでですね、
今度ですね、また11月に何かされるっていう、
小出しの情報だけありますけど、ぜひともですね、
この佳林さんのリアルイベントとか行われたときはですね、
皆さんぜひ参加してもらえると嬉しいなって思います。
はい。
ということでですね、いろいろとお話しさせていただきましたが、
なぞさんと私のライブさせていただいたのを、
ぜひ概要欄に貼っておきますので、聞いてもらいたいなと思います。
丸さん、たいま、たいまということでありがとうございます。
めちゃくちゃですね、さっき熱く力説したところをですね、
見事にかわしていただいてありがとうございます。
そうそうそう、丸さん、丸さん、あれなんですよ、
さっきまでめっちゃ力説してたんですけど、
温暖化対策、そう温暖化対策、日産化炭素のやつはちょっと許せなくてですね、
そうじゃなくてですね、佳林さんがすごかったよとか、
運営周りの人がとてもすごかったですよって、
交流会に来た人たちがすごかったですよって、たくさん今話があふれていて、
それはとてもいいお話なんですけど、
じゃあ、丸さんとかですね、イベントとかリアルイベントバリバリされているので、
全然ちょっと釈迦に説法みたいなお話かもしれないですけど、
一般の人は何をすればいいのっていう話になりません?
で、なんかその自分はリアルイベント参加したときに、
出されたものを楽しむみたいなことをですね、
やっぱりしてしまうっていうお話をしてたんですよ。
21:03
いや、してないかもしれないですけど、どっちやねんて。
で、こういう、例えば佳林さんのように何かイベントを作りたいとか思う方は、
どうすればいいのっていうお話で、
単純に参加して、出されたものを楽しむっていうのもとてもいいことなんですけど、
じゃあ、なんで運営の方がすごくいいって褒められているのかとか、
リアルな場に行って、運営の方々を見るのがとても大切っていうお話をしてたんですよね。
その美子さんという方、司会の方がおられたんですけど、
どういう動きをしていて、例えば動画が始まってみんなスクリーンに注目しているときに、
じゃあ運営の人は周りは何をしているのだろうって。
よく観察すること、次の原稿を読む準備をしているとかは普通なんですけど、
何かトラブルとかエラーとかがあって、何かを修正しようとしているとか、
何か至らないことがないかとか、そういうのを気を使って見ているとか、
どういうところを重要視しているのかっていうのをよく見ること。
マルさん、視点が変わってきますよねって。
マルさんとか、舞台とかされているのでよくわかると思うんですけど、
舞台のお客さんとして入ったときも、当然役者の人が何をしているかっていうのは
よく見ると思うんですけど、それ以外の周りの人が特にいいと言われている人は
どんな動きをしているのかっていうところですよね。
そういうのをよく見るっていうこと。
カリンさんが何をこの場で作り上げてみんなに伝えようとしているのかとか、
そういう力を入れていることっていうのを見えない何かを考えて想像して、
自分がいざやろうとしたときに勝手にするみたいな、
そういうのはできたらいいかなって思っています。
マルさん、私もまだまだですと。
いや、マルさんとてもすごい。本当にすごいなって思いますんで。
ということで、いろいろとお話しさせていただきましたけど、
もしよろしければアーカイブとか聞いていただきたいですね。
概要欄にリットリンクとか貼っているんですけど、
カリンさんのリットリンクですね。
この講演会の感想レポを出してくださっている人たちをまとめたリットリンクになりますので、
24:00
ぜひとも聞いてもらえたら嬉しいなと思います。
マルさんも今日来ていただいてありがとうございました。
それではこれでライブを終了します。ありがとうございました。
24:15

コメント

スクロール