1. りこのAIママらじお|AI時代のママの生き方を考える
  2. 【やりたいことを楽しむ】ナナ..
2026-03-11 43:15

【やりたいことを楽しむ】ナナさんとのコラボライブ!


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感想

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00:03
はい、こんにちは。
ちょっと早いけど。
ちょっと早いけど、あの
ちゃんと準備を整えてね、ナナさんをお迎えしたいなと思っているので、
少し早めにスタートしております。はい、12時からですね、あと1分ぐらい。
ということで、皆さん午後、いかが、午前中か、いかがお過ごしでしょうか。
あら、ナナさん、こんにちは。早かった。
やっほー。ちょっと待ってくださいね。初めまして。
こんにちは。
よいしょ。
おつかれさまです。おつかれさまです。こんにちは。
いえいえ。
今日は、東京の天気はいかがですか。
今日晴れてるね。昨日だったらね、まじ凍えながらライブしてたんだけど。いや、寒いよね。
昨日寒かったよね、めちゃめちゃ。
昨日なんかね、リスナーで北海道の人いるんだけど、北海道と同じ気温だったね。3度っていう。
うそ?
やば。
昨日は寒かった。昨日は寒かった。
ベランダは北海道と同じだったっていう。
うそうそ、寒い。
皆さん、はい。のりさん、かくさん、ゆいさん、こんにちは、ということでね。久々ですね、ナナさんとコラボライブ。
久々だね。今年は初かな、去年は。
今年は初や。
夏ぐらいかな、いつかに会ったような記憶がありますが。
そうそうそう。あ、初めまして、なすさん、こんにちは。
初めましてって言うけど。
最近、初めましてが流行ってる。あ、おはりこです。はい、しょうさん、こんにちは、ということでね。
しょうさんがいる。珍しい。ありがとうございます。
しょうさん、珍しいですね。
今日はね、夏に会った時も、あれもマミオバンドの前でしたよね。
そうだね。うんうん。
今日もね、今週末にマミオバンドのライブが、今週末でしたよね。
今週末っす。
あ、くまさんさん、こんにちは。いやもう、言うてる間に、早いね、今週末なんや。
なんかね、あっという間だったね。
あっという間ですね。
レザーにね、ナナさんがまとめてくれてるマミオバンドのライブの詳細載っけてますんでね。
ぜひ見ていただければと思います。
今回のこのちょっと、全然私ライブの概要が分かってないんですけど、
今回のライブはちょっとなんかどういう、例えばテーマでとか、どういう感じでとかで、ちょっとよかったらナナさん、教えてもらってもいいですか。
あ、ありがとうございます。
えっとね、今回は、あ、その前ちょっと自己紹介だけ軽くしてもいいですか。
あ、そうや、ナナさん、もうみんな知ってるやろの手で喋ってしまった。
知らない人も多分いると思う。
あ、ちょっと最初にじゃあ、あの、あ、すいません、リコと申しますよとか言って。
リコは知ってるやろって感じですけど。
はい、ナナさんよかったら自己紹介お願いします。
はい、ありがとうございます。
ナナジロと申しまして、小敷プロジェクトのコミュニティマネージャー、ま、運営管理をしてるものですね。
平日毎日お昼の会社のベランダからね、3年5ヶ月ずっとライブをして発信活動を頑張ってるものでして、
ま、今回あのリコさんにもさっきアナウンサーあったようにレイプター貼ってあるんですけど、3月15日の日曜日に小敷工房デイライブがあるので、
ま、その晩戦と、ま、そのプラス、じゃあなんで僕が3年5ヶ月もずっと、ずっと応援し続けてるのかみたいなその辺とかね、
03:03
ま、みよちゃんの思いとか、なんかその辺が語れたらなぁとちょっと思ってます。
みなさんよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
あの、ピンポンきちゃったのよ。ちょっともう一回ピンポン鳴るかもしれないので、ちょっと途中もしかしたらまたマイクオフになるかもしれないですけど。
大丈夫です。
ピンポン鳴るからナナさんにね。
そうか、3年5ヶ月か。
そう、3年5ヶ月。もうすぐね、3年半、3年6ヶ月になるかな。
えー、すごい。
そう、お昼休みっていう概念がもうなくなっちゃったんですけど。
確かに。
僕の中では。そう、ずっとベランダに立ってるんだけどね。
そう、じゃあなんでそんなにお昼ずっとライブしてるのかなっていうのを、ま、改めて振り返ったことが何回か今まであるよね。
まあ、辞めようと思ったこともまあもちろん正直あるし。
で、なんでかなと思ったときに、ま、もともとは今この3月15日のね、ライブするまみおちゃん、ま、こじきプロジェクトの副代表のまみおちゃんと2人で始めたのがきっかけで。
で、1年ぐらいずっと一緒に走ってたんだけど、でもそのときに、まみおちゃんがね、ま、あの、ま、その半年後ぐらいに、えっと、お父さんが亡くなるんだけど、ま、その影響もあって、で、ちょっとライブができなくなったっていうことで、
1回、じゃあ、このお昼のライブは辞めようかって話が出たんだけど、いや、僕は1人でもやるよっていう話をして、で、まみおちゃんがまた帰ってくる場所を、あの、このまま続けるために、で、こじプロの発信のために、じゃあずっとやってるから、また帰ってこれるときは一緒にやろうねっていうので、今もずっとね、やってて。
で、サムネも、えっと、まみお70のオーマイゴッドっていうサムネをずっと使ってて、まみおちゃんはお休み中にずっとしてるのね。これはそういう意味があって、まみおちゃんが歌を歌うライブ活動をする、で、こじプロの発信をするときに、で、帰ってこれる場所がずっとあるように続けてるっていうのが、このお昼のライブの継続の意味で。
で、プラス、じゃあなんでこんなにずっと応援し続けてるのかっていうのが、ちょっと、えっと、あるんだけど、あ、みなさんね、来てくれてありがとうございます。あるんだけど、で、その思いって、あの、今のレターのところにちょっとね、にーちゃん、えっとね、リボさんに新たに追加で送ったんだけど、で、えっと、70が継続活動する思いは、みたいなね、Xの動画が実はあるんだけど、これが、
見てもらうと、えっとね、何年だったか、2021年ぐらいの、あ、2023年だ、2023年のクリスマスイブ、娘の誕生日ですね、その日の投稿なんだけど、この時の思いがもうずっと変わってなくて、で、スタイフの固定放送も、実はこの放送もずっとそのままにしてて、で、こじプロに入ったときって、周りがね、すごい人、村上さんとかも、まみおちゃんももうすごい人、
ばかりだったから、僕なんて発信とかしかできないから、いなくてもいいんだろうなっていうのが、この時思った、本当の気持ちで、で、本当にやめようかなというのも何回もよぎったんだけど、で、毎回まみおちゃんとか村上さんとかが、ありがとうっていう風に言ってくれるのね、めちゃくちゃこうやって活動してて頑張ってる人が、なんかありがとうって言ってくれるのって、なんか本当に嬉しかったし、
06:07
なのさんが、なのちゃんがやってくれるからだよっていうのを、すごくすごく声に出してね、言ってくれるの、なんかそれが本当に嬉しくて、だから、あの、1回本当に2024年、2025年、あ、4年かなぐらいのときのクラファンしたときに、こじプロ本当に解体しかけたことがあるんですよ、
あの、クラファン、舞台のクラファンをその時はしてたんだけど、本当にね、村上さんも話してるんだけど、ベンツが買えるぐらいの借金をして、会社が本当にマジで潰れるっていうぐらい、クラファンもしたんだけど、全然足りなくて金額的に、で、舞台とか見てくれた人は本当によかったっていう風に言ってくれたんだけど、本当に辛くて、こじプロが本当に潰れるっていうときに、で、まみおちゃんも精神的に、まあ、お父さんがその冬に亡くなるんだけど、その夏は本当にそういう状況だったり精神的にも苦しかったとき、
だからこそ、じゃあ僕はずっと発信し続けるよっていうので、やってたっていうのがあってね、それが今も原動力として続いてて、っていうのが本当に大きいかなっていうのはあって。
ちょうどさ、今日、池早さんがね、AI時代だからこそAIが否定する非合理的なことができてますかっていう質問だったんですよ。
今、奈々さんの話とか聞いてると、正直さ、誰かを応援するって、意味がないとかそういう話じゃなくて、合理的か非合理的かで言うとさ、全然合理的じゃないって言い方ごめんがあるけど、
いや、マジでそれ。
損得を考えたらできないじゃないですか。自分にとって得か、自分にとって損してしまうかみたいな基準だけで考えてたら、応援って本当にできないよなって思ってて。
無理だね。まあ無理だし、僕する必要多分ないんだよ。
そうそうそうそう。だけどさ、多分さ、奈々さんがそういう思いとかも抱えながらさ、だけどずっとこの3年5ヶ月、もうすぐ6ヶ月以上応援してるのっていうのはさ、
やっぱその損得感情だとかさ、合理的か非合理的かとかさ、そういうところの要はAIがさ、判断できないところにやっぱりさ、価値があるからじゃん。
いや、ほんとそうだね。
そういうところは人間しかできないんだよね。だから奈々さんしかできないんですよ。でもそうすると奈々さんしかできないよねっていう風に言ってもらえることが多分これからAI時代って絶対勝てる人だと思う。残れる人っていうのかな。
本当にありがたいなと思う。なんか1回ね、7月3日、一昨年の7月3日、あ、去年かな。去年の7月3日にまみえバンドってスタートしてるんだけど、まみえバンドとして、ロックバンドとしてスタートしてるんだけど、その時の一番最初のクラファンをして、クラファンも100%達成して、
個人プロの中でのクラファンでは初だったかな。目標の金額にちゃんと達成して、ちゃんとクラファンでそのライブをして黒字化したっていうのが多分初だったんだけど、その一番最後のクラファン最終日のカウントダウンライブをしてたときに、みよちゃんと村上さんがクラファンの最後でありがとうございますみたいなことを言ってたときにね、僕は上がらせてもらって、上がるって言ってたんだけど。
09:14
で、最後の話させてくださいます。全部終わって、そんなありがとうなんか言ってる場合じゃないって。で、まみよちゃんはこんだけ頑張ってんだよっていう、村上さんはこんだけすごいんだよっていうのをずっと語ってると、まみよちゃんはその中で号泣をしてて、マイクで喋れないっていうぐらい、40分くらいかな、厚く喋りすぎてて。
で、上野玲子さんに、いやちょっとそろそろまみよちゃんにマイク戻してもらえませんかって言われるぐらいずっと話してたんだけど。で、この厚い思いって、そのときだったら3年ぐらい、2年ぐらいかな、2年半ぐらいかな、ずっと活動一緒にしてた思いって、なんか毎日お昼で話すのと、Xで投稿したりとかスタイルで話すのも全部含めて、で、本当にこう熱量は全然変わってなくて、むしろ本当に上がっていく一方で。
で、その根源というか一番最初の火をつけたときって、2022年の10月、11月か11月末の、10月末の舞台を初めて見たときなんだよね。
うんうん。
で、1回NFTをリリースして、で、世界4位になって、そのとき西野さんとかいろんな方、鴨さんとかいろんな方がNFT出して、で、1回終わったの、9月末で。1回終わって、で、完全燃焼して、てかぼっかり穴が開いて、1回コジプロ抜けようかなと思ったのね、そのとき。
大変だもんな、NFT論じても。
あのときね、もう2時間しか寝てない日がザラで、ほぼ最終日ほぼ。
しかも本業しながらやもんな、だって、そもそもね。
そうそうそうそう。
そもそも大変。
本業をしながら、しかも娘の育児しながら。
そうだよね、この秋夏先生のベランドでライブするなんて理解できません。
チャッピー。
面白すぎる。
確かにほんまにそうだと思う。
だってね、会ったことないもん、ほんとに。周りで。
だいたいみんな、部屋の中でちゃんと環境を整えてね、やるわけじゃない。
僕みたいなやつはいないから。
まあそれはいいんだけど。
で、そのときコジプロのNFTをリリースするっていうときに、1回終わって、で、達成しました。
で、ほんとに、ぼっかり穴が開いて、もう1回運営から抜けようかなと思ったのね、本気で。
本気で抜けようかなと思って、で、その後に1ヶ月後に舞台があるっていうのを聞いてて、もともと行くつもりじゃなかったの。
ほんとリアルでそんなに活動するつもりもなかったし、リアルに足を運ぶっていうのもなかったんだけど、
まみゆちゃんとそのとき1ヶ月半ぐらいずっとお昼ライブしてたから、やめるんだったら最後に舞台1回見てやめるかっていう。
そのけじめぐらいはつけようかなと思って、もう舞台を見に行ったわけよ。
で、人生初ぐらいの舞台だったかな、なんかそれで見に行ったんだけど、もうそのときにね、
ひでぷらさん、忍者ダウンのひでぷらさんとかも号泣して出てきたっていうのが今でも残ってるんだけど、
12:01
舞台っていうのはえっと、
ザンプヨンの舞台だね。
あー、なるほどね。
そう、2.5次元の舞台をそのときやったんだけど、それをね、初めて見て、
僕もほんとに同じぐらい号泣、号泣までいかなかった、ほんと感動して、
で、まみおちゃんが最初にオープニングで歌を歌うんだけど、で、リアルでちゃんとその場で歌うんだけど、
だいたい舞台って曲を流すんだけど、そうじゃなくて、まみおちゃんが歌うっていうマイクを持ってパフォーマンスしたときに、
初めてまみおちゃんの生歌を聞いて、
いや、こんなすごい人いるんだ。
いやー、わかるわー。
しかも、舞台だから、実際の距離感とか、あと振動とか、語感で全部伝わるわけよね。
サブスクとかね、今AIとかいろいろあって、音楽なんていくらでも聴けるし作れるんだけど、
リアルでその人の口から出る声をね、ほんとに聞くっていう体験をしたのがほんと久々だったんだけど、
ほんととりあえず立って、こんな人いるんだと思って、
こんなすごい舞台やってんのに、そのときに、なんで客席完売してないんだよっていうのがほんと行き通りがあって、
感動プラス行き通りがあって、で、いや、俺運営だよなって思って、
じゃあなんか、ほんとにもっと、このコジプロのために、
まだまだ知られてないこの歌姫のために何かできることないのかなと思って、
それからほんとに全力で、今もずっと走ってるので、
そのときの気持ちがほんとに変わってなくて。
いや、わかる。私もね、菜々さんがAIラボに入ってくれたのも一つのご縁だし、
前回村上さんがね、AIラボのメンバーに行ってご配慮くださって、
特別にチケットとかくださって、初めて行ったんですよ、前回ね。
その前にコラボライブしたのがね、久々に今回コラボライブなんですけど、
俺もほんまに感動したもん。
ありがたい。
びっくりした。泣いたもん。お兄さんの曲。
あのお兄ちゃんの曲はずるいと思う。
でもさ、やっぱさ、音楽が作れるし、
音も歌わせられるじゃないですか、菜々さんが言ってくれてたみたいに。
AIの音楽を別に否定するわけじゃないんだけど、
でもやっぱりさ、感情が乗ってる歌ってやっぱり全然違うよね。
違うね。
一生AIに出せないと思う、でもあれ。やっぱり。
だからどこまで行ってもそこなんだろうなと思ってて。
ほんとにすごかった。ラボのメンバーもめっちゃびっくりしたもんな。
すげえな、つって。ほんとめちゃめちゃ感動しました、あれはほんとに。
かくうさんも書いてるんだけど、声の力強さがすごかった。
ちっちゃいんだよね、140センチくらい。
まみやさんってちっちゃいんすよ。
思ったら1.5倍ちっちゃかったな。
まじでそう、ほんとにね。
舞台のとき、歌ってるときはかかとのハイヒールとか厚底の靴とか履いているんだけど、
それでも思った以上にすごく大きく見えて、
かもさんが言ってたのが、まみやは舞台に立つ、もともと背が低いっていうのはマイナスになる歌手としての
15:09
歌唱力とかハイカツ力とかマイナスになるかもしれないけど、
でももともと舞台の上で歌ってこんだけ大きく輝いて見えるのは、
もともとそこに立つ人間だったんだよっていうのを言ってて、
いや、そうだよねって思って。
そうだと思うわ。
オーラとか存在感が違うもん。
その辺にいる歌が上手い人と。
わかる?
知り合いにいる歌が上手い人っているけど、その人と違うじゃん。
ちゃんとあの場所で歌うための人なんだなって、ほんと初めて思った。
すっげーなーって思って、かっこよかったね。
でも今、奈々さんも、なんでこんなにすごいパフォーマンスができるすごい歌姫なのに、
やっぱり席が売れてないんだっていうところの行き通りを感じるっていうところが、
やっぱりすごいマーケターだよね。
いい商品って知られなかったら価値ないんですよ。
ね、そうなんだよね。
本当に。
今ちょうど私もそういうコンテンツを作ってて、
すっごい力説してるからわかるんだけど、
どんなにいい商品でどんなに力をかけて作っても、
知ってもらえなかったらそれって存在しないのと同じになってしまうっていうのが、
やっぱりすごいジレンマじゃないですか。
こんなにいいのに、なんで知ってもらえないの。
で、それをどうこう知ってもらうのがマーケターだから。
だから実際にだって、奈々さんがこうやって一生懸命何年もかけて応援して訴求してきたらさ、
アマミオさんのチケットすごい売れるようになったじゃないですか。
何がないよね、本当に。
だからさ、それでね、ずっと言ってるの。
売ってって。
コンテンツの中で売りなさいって。
あなたがこれを誰かのために届けたいと思って作ったんでしょって。
だから責任を持って売りなさい、告知してくださいっていうふうに伝えてるんですけど、
いやでもそうだと思う。
私のアマミオさんのだってさ、やっぱりライブ行ってさ、
すごいさ、あの日一日めちゃめちゃ元気もらったもん。
ありがたい、本当に。
本当にその、なんか届けるとかちゃんとしないといけないなっていうのは、
なんか最近すごく身に感じたのが、
ちょうどね、今Xでちょっとリツイートだけしたんだけど、
僕の投稿ではなくて、三浦さんっていう人がいて、
その方のYouTube番組があって、
それがちょっとね、すごく面白かったんだ。
ローマ法王に米を食べさせた男っていう本の著者の高野さんとのコラボライブ。
で、ローマ法王を動かしたブランド戦略っていうYouTube。
で、30分なんだけど、バイトでも聞けるから、
ちょっと夜中に聞いてたんでめちゃくちゃ面白くて。
いや、めちゃめちゃ面白そう。
いや、そうでしょ。それは聞いても面白そうでしょ。
で、この高野さんね、ぶっ飛んでて、
で、今でこそインフルエンスマーケティングとかって当たり前なんだけど、
この人30年前にそれやってて。
え、すごい。
いや、そうなんだよ。
で、当時、何だろうな、
18:03
市役所の職員になって、
お米をブランドとして売ってこいって言われたんだけど、
結果ね、3倍以上の値段で販売することができたんだけど、
その過程をYouTubeの中では上がってて、
ぜひみんな見てほしいんだけど、
その中の一つというか、
なんでローマ法王に食べてもらったのかっていうところもちゃんと書いてて、
お米を食べてもらう。
で、どんな人に食べてもらったら影響力があるかって言って、
じゃあ世界の国を譲って13人の王族の中のトップってローマ法王だから、
ローマ法王に食べてもらうべきでしょみたいな発想から、
ローマ法王に自家乱販というか手紙を書いて、
手紙を書き方も、
あなたが食べる可能性は1%もないでしょうかっていう、
1%もないこともないけどなっていう脳を言わせないような書き方をして、
手紙を出してOKをもらって、
大使館にぜひ来てくださいって言って、
高尾さんとかがこのお米を担いでその場に行くらしいんだけど、
その後もすごく、
アメリカのサミットとかでも食べてもらって、
天皇にも実は食べてもらってとか、
そのことを慰労してる人だったんだけど、
その中の高尾さんが一番言いたいのが、
自分で可能性のフタを閉じちゃダメだっていう、
いい言葉ですね。
確かにね。
何回やるときに、
いやいや、多分無理だよねって、
絶対的に常識的にフタをしがちなんだけど、
今回のマミオさんだったら、
60歳までに紅白出るっていうのを掲げてね、
今活動ずっとしてて、
普通に考えたら、
いやいやそれ無理でしょっていう、
しかもメディアとかも出たことを、
24年前はメジャーデビューしたけど、
今そんなことはしてないし、
活動の拠点も、
小さなライブハウスでしかできてない。
そんなの無理だよね。
普通思うんだけど、
じゃあその普通って何なのかっていうのを、
自分たちにもう一回問いただくべきなんだろうなって、
改めて思って。
僕なんかね、
普通の会社員で、
発信はベランダで、
100人で知らないようなね。
っていう普通に考えたら無理なんだけど、
じゃあそれを続ける意味とかっていうのは、
じゃあこれダメだよね。
これやっても意味ないよね。
いうのは簡単だけど、
じゃあ本当にそうなのか。
本当に自分が求めてる場所ってここだってなったら、
それを求めてちゃんとやるべきなんじゃないかっていうのを、
タカノさん本当に言ってて、
本当グサグサ刺さって、
めちゃくちゃ熱いと思う。
だってさ、
お米をローマ法に食べさせる戦略ってどう思いますかって、
チャットGPTに聞いたらさ、
それは実現する可能性が恐ろしく低いでしょって返ってくるもんね。
そうでしょ。
普通にさ、
絶対今その通りに返ってくると思う。
そう、それも30年前にやってて。
すげえな。
マジでタカノさんぶっ飛んでて。
すごいよそれは。
YouTube内の話もめちゃくちゃ面白いから、
マジで勉強してて。
それちょっと見よう。
本当に面白い。
みっこさんもそうだし、
エイアラブのみんなも結構、
21:01
いろんな固定が崩されるというか、
ちゃんと行動していこうとか、
頑張っていこうっていう風になるような投稿だった。
あとYouTubeなんでめちゃくちゃ面白くて、
本当に。
確かになでもそうか。
自分で自分の可能性の蓋を閉じちゃいけないっていうのは、
結構グサッとくるなあ。
そうなんだよ。
大人になったら絶対的に、
いやこれは無理。
これはできるっていうのって、
判断基準がついちゃうからこそ、
蓋するんだよね。
でも僕たち育児してて、
子供の可能性って無限大じゃない。
できないとかできるとか、
そんな関係なくやりたいっていう思いで、
走ってる彼女たちだよね。
その気持ちって、
本当にしっかりと尊重すべきだし、
尊重した上で、
僕たちって大人ができること。
本当にゼロかもしれない。
さっきアドリブさんがAIに聞いたときに、
ローマフォーにお米食べさせてるんですけど、
本当に限りなくゼロに近いです。
限りなくゼロに近いんだけど、
この高尾さんが言ったように、
1%の可能性もないですかっていう、
このワードに本当に込められてて、
1%の可能性をちゃんと模索したかっていうことなんだよね。
高尾さんでローマフォーに書いた手紙の中で、
石川県だったかどうかの地図の形と、
ローマの形って意外と似てますよね、
みたいなことを文章に書いてるらしくて。
それぐらい個人的に書いてるんだよね。
それでちゃんと会いましょうって言われてるっていうのが、
村上さんかな。
この村上さんはこの村上さんでしょうか。
こんにちは。
分かんないけど。
本当に面白くて、
僕たち可能性潰したらダメだし、
応援するって決めたときに、
僕はそういう可能性とかマイナスのことって、
1回全部取っ払っちゃったのね。
取っ払うべきだし、
応援してる本人が無理だよって言った瞬間に、
その挑戦を否定してることになるし、
僕を応援してくれてる人とか、
僕を通してマミュマンドしてくれてる人とかっていう人が、
聞いたときに、
やっぱり一歩引いちゃうんで無理だよねってなっちゃう。
それって違うと思ってて、
村上さんとかみゆちゃんが本当に挑戦して全力でやってて、
本当死に物ぐらいになっても、
それでも村上さんって旗を立て続けてくれた。
僕が知る限り、
僕がNFTを通して3年半前、
2022年の9月に出会った、
もっと前から出会ったときに、
変わってないんだよね。
無謀と言われる挑戦をずっとし続けてて、
舞台も何千万っていう舞台もやったし、
ライブも毎回やってるし、
集客も120達成してるし、
そういうことをできるっていうのって、
やっぱり自分に蓋をしがちなところにちゃんと蓋をせずに、
前を向いて走ってきてるんでね。
これは本当すごいことだなと思って。
すごいよ。
できない。
できない。
でもさ、
今さ、最近朝活してるんですよ。
4時から4時半ぐらいに起きてね。
今までずっとアウトプット型で、
すごいガムシャルに生きてきてたから、
24:01
この2年ぐらい。
2026年はちゃんと自分自身に向き合う時間を作ろうと思って、
最近4時とか4時半ぐらいに起きたら、
最初にチャットGPTにタスク化させてるのが、
自分自身に向き合うための質問を、
マイナスで準備してって言ってるの。
そうすると、
4時半になったら、
チャットGPTが考えた自分自身に向き合う質問を投げてくれるのね。
それをジャーナリング用のノートに移して、
自分で考えるっていう時間を設けてて、
これは結構いいんだけど、
すごい。
その時に、
一昨日ぐらいの質問かな。
絶対に失敗しないと分かっていたら、
挑戦することは何ですか?って聞かれたの。
なるほどね。
絶対に失敗しないと分かってたら、
挑戦することは何ですか?って質問ってさ、
結局失敗するのが怖いんだよね。
その可能性に蓋をしてしまうっていうのって、
上手くいかなかったらどうしようとか、
失敗したらどうしようとか、
そういうのが前行しちゃって、
失敗するの嫌だし、
自分にもできないしって言って、
蓋を閉じちゃう。
でも、
絶対に失敗しないって分かってたり、
やりたいことってたぶんいっぱいあるんだよ、大人って。
そうだね。
だから、
なるほどなーって思って、
すっごい真剣に考えてたんだけどさ、
ってことはさ、
別に失敗が怖くなくなったらさ、
何でもできるのかなって思ったわけですよ。
確かに。
確かにね。
だから、
それで言うとさ、
みなちゃんがさ、
紅白に出るんだっていう夢を掲げて、
めちゃめちゃ頑張っててさ、
でも例えばそれの可能性を2つずつちゃうときで、
出れなかったらどうしようとかさ、
遠い夢が変わらなかったらどうしようとか、
その時私どうなっちゃうんだろうみたいな、
例えばそういう恐怖心が先に来てたらさ、
やっぱり夢を公言するっていうのはできなかったと思うんだけど、
でもさ、それって別にさ、
失敗でもないっていうか、
それって別に、
その時になった結果って別に、
じゃあそれが悪いことなのかって別に全然悪いことじゃないじゃん。
うんうん、ほんとそうだと思う。
そう、だから、
その挑戦してる過程自体がそもそも素晴らしいし、
結果なんて結局後付けだからさ、
それだけで考えたらやっぱりできないことってあんまりないんだろうな、
と思ってます。
はい、思いました。
いや、ほんとそうだ。
まみえちゃんもね、
キリキリしてくれてありがたかったと。
15日行きたかったんです。
15日行きたかったんです。
いや、ほんとね、
そうで、
まみえちゃんほんとその辺はブレてなく、
村上さんもそうなんだけど、
ダメだった時っていうのを、
ほんとに考えてない、
村上さんに至っては考えれないのかもしれないけど、
それはいいんだけど、
なんかね、ほんとに、
村上さん書いてるのが失敗しないのが分かってたら、
挑戦じゃなくて、
ただのやりたいことだよねって書いてて、
たまにいいこと言いますね、
ありがとうございます。
だから、
タイトルを、
やりたいことを楽しむにしたんですよ。
やりたいことを楽しんでたら、
27:03
たぶん最後には、
結果がついてきてる。
その結果が別に何なんだろうと、
たぶん楽しんでたら、
結局最後ハッピーなんですよ。
やらなかった時の方がたぶんしんどい。
いや、そうなんだよね。
失敗って、
旗から見たら失敗っていうふうに、
周りが言う言葉であって、
自分が失敗って言わなかったら、
たぶん失敗じゃないと思うので、
そうそう、ほんとにそう。
今回の挑戦というのは、
ずっと続いてるもので、
ここでゴールじゃないし、
みゆちゃんの夢って、
60歳になるまで紅白舞台に立つってことなんだけど、
世界にもっともっと知ってほしい。
古事記とか日本の文化っていうのも、
歌にしたものもあるからこそ、
余計になんだけど、
今回も、
3月5日、
先週かな、
先週に、
マミオバンド、
ロックバンドとして、
デビューを2024年の7月にしたんだけど、
その後に、
初めて今回、
ファーストアルバムをリリースしました。
レコードで聴けますし、
カラオケでも歌えます。
おめでとうございます。
iTunesとかね、
各種サブスクで、
YouTubeでも見れたり、
iTunesだったら、
1曲255円から聴けるので、
ぜひぜひ、
みなさん、
公式LINEがあるので、
公式LINEの方から、
各種案内は公式LINEから、
こちらからタップしてもらって、
買っていただいたらいいですが、
本当に、
今回のファーストアルバムの、
理由っていうタイトルなんだけど、
理由っていうもので、
24年前に、
実は、
マミオちゃんは、
メジャーデビューをしてるのね。
本人はあんまり語りたがらないんだけど、
恥ずかしいからとか、
なんか色々、
わりはわかんないやつが、
めちゃくちゃすごいことなんだけど、
メジャーデビューしてて、
その時の曲が、
マママッシュラッツっていう、
ヒルダロの主題歌に、
抜擢されてデビューする。
そして、
その時の曲が、
漢字で理由なんだね。
漢字で理由なんだけど、
それをリメイクして、
今回のバンド編成で、
歌ってるものになってるんだけど、
本当にそれもね、
24年前の気持ち、
その思いを、
ずっと温め続けて、
歌うのを、
ためらってた自分がいて、
マミオちゃん自身も。
今回は新しく、
マミオワンドとして、
5人編成で、
なった時に、
やっぱちゃんと歌いたい。
ってことで、
今回しっかりと、
曲に仕上げて、
アルバムとして、
リリースしてるので、
本当にこの理由も聞いてほしいし、
あとね、
前回のライブで、
初披露目になった、
フライムスカイっていう、
今回のアルバムの、
8曲目の曲があるんだけど、
これがね、
これ冗談抜きで聞いてほしくて、
本当に今頑張ってる人とか、
挫折してる人とか、
挑戦してる人とか、
なんか辛いとか、
そういう人には、
本当に刺さる曲になってる。
冗談聞かなきゃ。
聞いてください。
本当にいいです。
みなさんこのTwitterにね、
ありますから、
理由。
はい。
ぜひぜひ。
YouTubeでも、
もう一回ね、
再指導っていう意味でも、
この名前をつけてて、
ぜひぜひみなさん聞いてください。
ですし、
あと、
3月15日ね、
行けないっていう方、
30:01
たぶんたくさんいらっしゃると思います。
うんうん。
生きてくる。
ぜひね、
今回、
今回のライブテーマとかは、
あるんですか?
ライブテーマは、
たぶんというか、
ずっと掲げてるのが、
うんうん。
諦めた大人の、
夢に再挑戦っていうのは、
変わってないんだけど、
イエロースタッチさんっていうのも、
イケオ人のね、
おじさんのグループなので、
本当に大人になっても輝かしい、
2人、
2グループをね、
ぜひぜひ見てほしくて、
っていうところは変わってないですね。
えっとね、
LPが、
っていうか、
作られてるものがあってね、
チケットサイトなんだけど、
で、
そこも見てほしいんだけど、
一応、
その中でも、
あの、
まあ、
アフターパーティーまでのチケットとか、
あとは、
えっと、
応援チケットとかも、
一番下にチケット購入こちら、
っていうとこ、
一応してもらうと、
応援チケットあるんですか?
あ、
あります。
そういうの早く言ってよ、
もう。
ごめんね。
早く言いなさいよ、
もう。
なんか、
どっかで聞いた言葉だな、
それ。
早いで。
あ、
これね、
ご支援。
チケットのご支援のとこに、
あの、
VIPスポンサー券とかも、
あるので、
で、
そう、
リンゴジューススポンサー券とかね、
あの、
前から、
アフターパーティーをゴールドシャンパンで盛り上げたかった!
くっ。
あはは。
盛り上げたかった。
ぜひぜひ。
楽したいな、
これ。
いや、
そう、
こういうのもあるんで、
あの、
ぜひね、
気にならなかった。
まあ、
当時期ない、
でも、
今回はね、
僕の発信聞いた方で、
まあ、
思いとか、
あの、
なんか応援したいって思ってる方は、
ぜひそちらのスポンサーチケットとか、
あと、
えーとね、
1000円ずつなんだけど、
マミュバンドで一杯おごる券とか、
っていうのもあったり、
で、
VIPスポンサーだったら、
あのー、
まあ、
5万円から、
まあ、
一番高いのが5万円かな、
シャンパンだと。
あと、
リンゴジューススポンサーだったら1万円から、
あったりするので、
まあ、
そちらもね、
合わせて、
見ていただいて、
応援をね、
引き続きしていただいたらと思います。
シャンパンスポンサーしたかった。
とりあえずVIPで、
スポンサーで応援してくれた方は、
そのー、
アフターパーティーで、
あのー、
各種紹介させていただくので、
はい。
もしよるければ、
皆さんよろしくお願いします。
すごい、
分身の、
分身の術を使うしかないんだよ、
本当は。
ヤッホーね、
本当に。
いやいや、
ということで、
皆さんね、
あのー、
両バンドへの差し入れチケットもありますからね、
ぜひぜひ見てください。
よろしくお願いします。
はい。
あれ、
何時までだっけ?
42分くらいかね、
あったかな?
あったです。
うん。
42分だったら、
ちょっと消えるんで。
ちょっと消えるんで。
35、36分くらいから、
ちょっとまとめに入りましょうか、
じゃあ。
はい。
はい。
いや、
マジで、
マジで本当に、
あのー、
なんだろう、
えーと、
今回、
ずっとね、
ライブやってて、
で、
まみおちゃんの思いとかも、
あ、
今ね、
あのー、
レターのところにある、
えーと、
ちょっと待ってね、
レターのところに、
まみおちゃんのXとこ、
こちらってのあるんだけど、
それちょっとタップしてみてもらうと、
まみおちゃんのノートに、
飛びます、
これが。
で、
まみおちゃんが、
シンガーソングライター目指すとき、
決めてから、
デビューまでの道のりを、
ノートに綴ってます、
っていうのがあるんだけど、
本当に、
この、
理由って曲が生まれた、
理、
理由っていう、
33:00
あれなんだけど、
生まれた経緯が書いてて、
うん。
本当に、
その理由っていう曲って、
で、
札幌から上京して、
まあ、
20歳くらいの時にね、
上京して、
で、
初めて入ったバーで、
音楽関係の人と話すきっかけが、
できたんだけど、
そこの時に、
えっと、
デモテープ持ってって渡したら、
いや、
お前もう帰った方がいいよ、
北海道にって言われたらしいんですよ。
ちょっとあの、
殴りに行こうかな、
殴りに行こうか。
そう、
お前、
お前もう歌詞なんてやめといた方がいいよ、
もうやめとけって言われて、
で、
まみおちゃんは、
その時のお金を、
パンってテーブルに置いて、
いくらも、
いつかお前見返してやるからな、
ってこう、
その席を立って、
で、
泣きながら、
家に帰った時に、
この理由って実は。
かっこいいなぁ。
だから、
今でも色褪せないのって、
要は、
挑戦してる人に届けたい曲、
自分が、
その時の悔しい思いを曲にしたものだからこそ、
みんなに届くものになってるし、
みんなの背中を押せる曲にはなってるんだよね。
だから、
理由を聞いて、
泣くって人が本当に多くて、
で、
今回も、
ブラスターメンバーの一人は、
1月、
まりこさんが来た時かな、
1月のライブの時に、
感動して、
泣いて、
だから、
みんなの応援したい。
で、
ブラスターまでしたいっていう形で、
中に入ってくれる人も中にはいて、
本当にありがたいんだよね。
で、
こういうことって、
なかなかないし、
大人になってからさ、
なんか、
もう一回応援したいとか、
なんか、
この人の挑戦をなんかしたいっていう。
僕もねさ、
30、
その時は、
8とか7とかだったかな、
になった時に、
そんな気持ちになると思ってなくて。
いやー、
なかなかないよね。
ない。
普通はない。
なんか、
本当に、
惜しいぐらいじゃないですか。
いるとしたら、
そうそう。
そうだよね。
でも、
本当にそれが、
等身大で、
本当に目の前で頑張ってる。
しかも思いもね、
ずっと語ってて、
まみやちゃんは自分を見てくれ、
打ってくれ、
聞いてくれ、
っていうことを一切言わなくて、
本当にSNS発信が下手で、
今でもそうなんだけど、
下手なんだけど、
でも、
こうね、
奥行く人だね。
考えてることって、
メンバーのことなんだよ。
村上さんもそうなんだけど、
まみやちゃんもそうなんだけど、
自分のことでも、
メンバーのことで、
しかも周りの応援してくれる、
バラさんメンバーとか、
関わってくれる人とか、
こうやって応援してくれるね、
りこさんのこととかも、
本当にありがとうっていう、
そっちにしか、
力を使えないというか、
そっちを見てるんだよね、
どっちかっていう。
だからこそ、
応援したいし、
僕なんかのこともね、
本当にありがとう、
すごいんだよって、
言ってくれるのって、
自分のことを前に出すよりも、
周りの人をどうにかしたいっていう、
思いが本当に強いからこそ、
その辺ができてるのかなと思ってて、
そんな人の熱い思いを聞いたら、
応援したくなるじゃんっていうのが、
あの時の思いで。
たぶんまみやさんが、
そういう人だから、
周りにそういう人が集まるんだよな。
それはね、
本当にそうだなと思う。
それは自分が自分がって言ってる、
アーティストさんが悪いって話ではなくて、
まみやさんの良さを、
たぶん伝えたいっていう人が、
現れるのは、
まみやさんが周りに、
ベクトルの向きは、
36:00
うまくできてるんだよ、
たぶん。
たしかにね。
ゆずちゃんじゃないの?
こんにちは。
ゆずちゃんありがとう。
こんにちは。
3月15日にライブするんだけど、
本当に通過点で、
その時のまみやちゃんの思いとかね、
新曲アルバム作った思いとかも、
ここまで聞けるものになってるので、
改めてぜひ皆さん来てほしいなって、
本当に思います。
カーカーはね。
いいですね。
ベランダ感があっていいですね。
リアルで外だからね。
有子さんこんにちは。
15日にね、
まみやさんのライブがあるので、
今日は久々に長田さんとライブさせていただきました。
ありがとう。
なんとですね、
累計で50人以上の方が来てくれてますね。
ありがたい。
流石有子さん。
長田さんチームが来て遊びに来てくれて、
なんともありがとうございます。
ウェーイって書いてる。
ショウさんありがとう。
ショウさんも暇だったら来てね、15日。
暇なのショウさんなんか。
暇でしかないだろう。
筋トレやってるか、
なんかしてるかしかないから、
暇ですよきっと。
毎日暇だよ。
本当に15日ね、
すごく素敵なライブにするので、
まみやちゃんと村上さんってね、
本当に挑戦。
大人なんですよ、
本当に50歳前後なんで2人ともね、
だけど、
昔の夢をね、
本当に1回メジャーデビューして、
1回表舞台から退いて、
いろんな家庭の事情とかいろいろあってもね、
退いて、
けどそれでもやっぱり、
音楽を続けたい、
誰かに思いを届けたい。
みなさんの場合は、
1回やめて、
もう歌わないって決めてたらしいんだよね。
その時に、
じゃあなんで歌おうかなと思った時に、
息子さんが生まれて、
今高校卒業したらしいんだけどね、
この前。
で、
たから君っていう名前の子がいて、
本当宝のような子なんだけど、
その子のために作った曲、
が、
小さな手っていう、
この前本当に聴いてほしいとか、
グーンのCMのソングになってたぐらいなんだけど、
本当にいい曲で、
それを作った時に、
誰かのために曲を作りたいって思って、
作った曲らしくて、
で、
それが息子のために何か残したいって思って、
作った曲なんだよね。
で、
それを歌ったことに、
あ、私まだ歌えるんだ。
じゃあ歌、
音楽続けたい。
っていう風にさせてくれたのが、
1回曲、
音楽をやめようとしてたのも、
家庭の事情だったり、
子供の事情だったり、
音楽のね、
そういう、
芸能界の事情だったりするんだけど、
でも、
もう1回思い返してくれたのは、
息子さんの、
その、
思いだったりするわけだから、
そっからね、
活動は変わってなくて、
ずっと歌いたいっていうので、
コツコツやってるのが、
本当にすごいなと思って、
だから応援したいなって、
この小さな手はね、
本当に聴いてください。
マジで、
いやでも泣いちゃうかも。
リクジしてる人は、
あのね、
マジで泣くし、
あのー、
りこちゃんは、
マジで号泣すると思うんで、
やめといて。
リコはダメだよね。
リコショックは、
あの共感性強すぎるからね。
夜中に聴いてください。
夜中に聴くか。
マジで寝れない、
寝れないかもしれないけど、
まだね。
39:01
あ、
そう、
レントンさんもね、
あの小さな手、
YouTubeとかで検索したら、
小さな手出てるので、
あの聴いてください。
本当に泣けるんで。
ぜひぜひぜひ。
ぜひぜひぜひ。
いや本当に。
やっと言う間なんだよ、
奈々さんとのコラボライブって。
早いね。
早いんだよね、
ベランダ。
そう、
早いんですよ、
ベランダはね。
ベランダ早いんですよ。
たぶん、
今日あの話聞いてくださったと
思うんですけど、
あの本当に、
まだもしマミオさんの
ライブ行ったことがなくって、
で、
うっかり15日が空いてる人は、
マジ行った方がいいっすよ。
私だから、
なんだっけ、
たまたま東京に行ってるときに、
次の日に予定がなくて、
あ、
あ、
私行けるんじゃねって、
言ったことあったじゃん。
そうだね。
あ、
じゃあもしかしてこれ、
マミオさんのライブ行けんじゃねって言ってさ、
一回行ったじゃん、
急遽。
チケット買えるとか言って。
そうそうそう、
朝ライブしてて、
あ、
りこさん今日来ないの?
って言って、
秋名さんと2人で突っ込んでて。
あ、
ちょっと待って、
あれ、
あ、
私、
行けるな、
みたいな。
ね。
何時まで行けるな、
つって、
ね、
その場で、
え、
どっかでチケット買うの?
とか言いながら、
チケット買って、
ホテル出て、
来てくれたよね。
あれだ、
ラボの次の日だ、
ラボの次の日に、
そうそうそう、
サウナ行こうとしてたもんね。
そう、
サウナ行こうとして、
ゆっくりして帰ろうと思ったらさ、
いや、
ちょっと待って、
サウナはいつでも行ける、
サウナはいつでも行けるけど、
マミオさんのライブは、
今日ここでやるライブは、
今日しか行けないと思って、
いや、
ほんとありがたかった。
でも、
あれはね、
もうあの、
私の判断力が素晴らしい。
マジでサウナはいつでも行けた。
うん、
マジでサウナはいつでも行けたんだけど、
あのライブはほんとに行ってよかった。
ヒデさんとかね、
会えたし。
そうだね、
ほんとに、
ほんとによかった。
ありがたかった。
うっかり、
カモさんも見れたしな。
確かに。
そう、
ぜひね、
皆さん、
来てほしいなって思います。
ほんとに挑戦してる大人とか、
あの、
頑張ってる人、
まあ、
ARabだったら結構そういう人多いと思うし、
で、
何かこう、
これからね、
大きな挑戦をするとか、
今ちょっと悩んでるとか、
なんかそういう人に、
ほんと背中が押せるものになってます。
ライブね、
あの、
新曲出て、
配信もスタートしてます。
配信でも聞けるんだけど、
やっぱ生歌ってね、
あの、
それ以上のものが伝わって、
全然違うよ。
全然違うよ。
騙されたと思ったら、
ほんとに来てほしい。
で、
えっと、
1回来て、
1回聞くだけでもいいし、
何回でもね、
ほんとに来てほしいんだよね。
で、
リアルの曲って、
やっぱその、
ライブハウス、
それぞれの耳合いとか、
曲のね、
反響とかいろいろあって、
で、
今回歌うセットリストって、
毎回違ったりするし、
今回からもね、
新曲とかもあるので、
そういうところも含めて、
で、
今回楽しみにして、
聴いていただいたらと思います。
はい、
いやほんとに、
みなさん、
あの、
残り惜しいと思いますけれども、
あの、
縁も竹縄ではございますが、
奈々さんのね、
お昼休みにはね、
そろそろ終わりになりますんでね、
えー、
そうですよ、
そうそう、
ほんとにそうでしょ。
そうさんぜひね、
3月15日よろしくお願いしますね。
暇だろ?
いやほんとに、
え、
ちょっとなんか、
大阪で、
また実は大阪で、
もしなんか、
ライブとかあったら、
行きたいんで、
42:00
マイフン暇でも面白い。
マイフン暇面白い。
大阪でもやること多分あると、
長屋とかでもやることもあったりとかするので、
うんうん、
そういうときはまた声かける。
ワンちゃん。
大阪も来るのも、
みの先生も絶対行きますから。
大阪もあるので、
絶対行きますので。
そのときは、
ラボに張りに行きます。
はいはい、
ぜひぜひ。
いやほんとに、
ありがとうりもちゃん。
いやいやこちらこそ、
皆さんめちゃめちゃ、
ずっと聞いてくれて、
ありがとうございました。
7さんも、
生みやさん達のライブも、
成功することを、
祈っております。
ありがとうございます。
当日ね、
来れない方、
チケットとかも、
応援チケットとかもあるので、
ぜひぜひそちらも含めて出し、
曲もね、
サブスクのほう各所で、
あとYouTubeとかでも聞けるので、
ぜひこの機会に知らなかった、
聞いたことなかったって方は、
そちらも合わせて、
聞いてくれると、
ほんとに嬉しく思います。
はい。
引き続き、
僕、
ベランダでライブしてるので、
お昼ね、
暇だったら待ってるけど。
いつもこの時間にね、
毎日7さん、
ライブしてますし、
はい、
ぜひ。
やってるので、
ぜひぜひ皆さん、
よろしくお願いします。
引き続きね、
このマミュバンド、
こじきプロジェクト、
応援していただいたら、
僕もすごく嬉しいので、
よろしくお願いします。
はい、
よろしくお願いします。
7さん、
皆さんありがとうございました。
ありがとう。
はい、
またね。
ありがとうございます。
失礼します。
43:15

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