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2025-11-26 09:28

#56 発信力、花凛さんの言葉の吸収率があがる本のおすすめ

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発信力、花凛さんの言葉の吸収率があがる本のおすすめ

花凛さんが一年前位にスタエフで言われていた「木こりのジレンマ」の話もあります😊

これを読んで花凛さんのスタエフライブでコメントすると「言語化が凄い」と言われ始めた👏

花凛さんがお話された事を、一言にまとめたコメントを発信するようにすると、自分の理解が広がり、自分メモもまとまっていて読み返しやすく、何度もメモを読み返すようになった🙌


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こんばんは、かくうです。私は、スタエフで大人気、株式会社リプロール代表取締役の五嵐花凛さんのですね、スタエフの配信とか、いろんな配信をですね、聞きながら学びとさせていただいているんですけど、
そんな花凛さんがですね、最近BookLabというですね、コミュニティを立ち上げられましたので、私自身もですね、花凛さんの言葉の吸収率が上がるですね、本を一つ紹介したいなと思って発信しております。
はい、紹介したい本はですね、勝浦雅彦さんが書かれた本で、「一言でまとめる技術」という本になります。これはですね、かなりいい本で、そう、やっぱ発信ってですね、一言でまとめるっていうのがですね、とても大事だなっていうのを思うんですよ。
で、花凛さんもですね、結構発信のことをお話しされているんですけど、例えばですね、一年前に花凛さんが木こりのジレンマというお話をされていたんですけど、そのお話もですね、この一言でまとめる技術という本にですね、書いてあるわけなんですよね。
ちなみにこの木こりのジレンマというとですね、木こりっていうのは木を切ってそれを売るっていうのがお仕事になると思うんですけど、その斧ですね、木を切る斧、これが錆びたまま手入れしないと、当然ですね、なかなか切れない時間もかかってしまう。
手入れをすればですね、素早く木を切るということができて効率が上がるということなんですよね。でもなかなかですね、この手入れというものはですね、皆さん経験あると思うんですけど、やっぱりですね、あんまりしたくないというかめんどくさいですよね。
で、なんか勢いでやってしまうと。例えばですね、何かゲームとか、何でもいいですけど新しいことをやろうとして、初めにですね、取扱説明書とかやり方書いた本とかをじっくりと読んでやるかどうかですよね。
結構多いのはですね、そういう説明書だとかやり方の本だとか、そういうの全く読まずにとりあえずやってみて、何か疑問とか行き詰まりがあるとですね、そういう本とか説明書っていうのを読むという方は非常に多いと思うんですけど、
初めにですね、そのような本を読んで熟知した上でですね、やっていくと、結果的にですね、短い時間で素早くいけるということがですね、木こりのジレンマというお話なんですけど、そういったものも書いてあるんですよね。
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で、これを読んでですね、どう変わったのかというと、私自身ですね、カリンさんのスタイフライブで行って、この本を読んだ通りにですね、コメントをしてみると言語化がすごいっていうのをですね、言われ始めたんですよ。
この本自体ですね、どういう人にお勧めかっていうと、やっぱりついだらだらと説明をしてしまう。
メールの文章とかが長すぎたりとか、肝心な要件が伝わってなかった。話し合えてから何が言いたいのかわからないと言われてしまったとかですね、そういう経験がある方にですね、非常にお勧めなんですよね。
で、タイトルの通り、やっぱりですね、一言でまとめる技術が身につくというところなんですよね。
なんかですね、伝える力が足りないとか、私は言葉を知らないので、あまり相手にうまく伝えれないって思われている方いると思うんですけど、本当はそうじゃなくて、余計な言葉が多い、要はまとまってないということなんですよね。
だから、言葉っていうのは実はですね、小学生とか中学生レベルでほぼですね、うまく伝えることができると。ただただ伝えたいこととかがまとまってないとか、テーマに沿ってないとか、そういう要素があってですね、うまく伝えれてなかったり、無駄にですね、話を長くしてしまったりとかするということがこの本に書いてあるんですよね。
そういう自分もですね、できているかっていうと、そんなにできてないんですけど、カリンさんのですね、スタイフではカリンさんのお話をですね、やっぱり聞いて、まとめていって、それを言語化していく、コメントするっていうのができたので、カリンさんもすごいって言ってくださったし、
言語化してまとめることができたっていうことは、自分の頭の中が情報が整っているんですよね。で、その整ったものをメモするとか、それとか、次に生かすということですね。短くまとめている分ですね、情報が使いやすいんですよね。
やっぱりカリンさんが例えば言われたことを全部メモしても、とても見返す気にならないですよね。で、その1回の配信だけならいいですけど、例えば1年分の配信とか全部メモしていたら、とても振り返ることなんてできないんですよね。
だから、その都度まとめて言語化するということができていれば、この本質、カリンさんが言いたいことの本質っていうのは何かっていうのを短くまとめることができるので、常に見返すことができるということなんですよね。それでですね、やっぱ吸収率が上がっていくのかなと思います。
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なので、皆さんもついダラダラと説明したりとか、相手から何が言いたいかわからないとか、メールが長くなってしまうとか、そういうのをですね、不満というか、思っている方、短所だと思っている方、そういう方にですね、ぜひ読んでもらいたいと。
で、やっぱり一番初めにですね、捨ててからまとめるって書いてあるんですよね。だから何を言いたいのかって、そのまま口に出してしまうと、やっぱ長々なってしまうんですよね。
なので、一旦言いたいことを解像度を上げて、自分は本当に何が伝えたいのかっていうのを、ここだけ伝えればいいよねっていうところをちゃんと持って、お話しすると、で、カリンさんもよく言ってますけど、1配信、1つのワンメッセージだけですよとか、そういうのもですね、この本に書いてあるわけなんですけど。
あまりにも伝えたいことがいっぱい、私も出てきてしまうので、どんどんどんどん思うだけ並べていっても、聞いている側は混乱してしまうだけなので、私は今回この本を読むことで、カリンさんのお話の吸収率が上がりますよっていうお話をしてるんですけど、
そのメッセージを補足してあげる、自分の体験談、エピソードとか、この本を読んでどう変わったのかっていうのはすべてですね、この1つのメッセージを補足する形にしてますので、より伝わりやすいかなと。
そういうことをやっていくと、カリンさんから言語化がすごいとか言われたりとか、自分自身のメモとかがまとまっていて、読み返しやすいので、ちょこちょこ読み返すことができると。
このメモっていうのがものすごく長くて読みにくいものだと、見たくないものを見ようとするとコストが高いんですよね。そうではなくて、ちゃんとまとまったものなら配信前にちょっと見てみようかとか、そういうことでどんどんとですね、カリンさんの言葉の吸収率が上がるのでですね、ぜひこの一言でまとめる技術っていうのをですね、読んでいただいたらどうかなって思っております。
はい、ということでですね、突然私は本の紹介をさせていただいたんですけど、それはなんでかというと、意外とカリンさん、先ほどお話しした方がですね、BookLabという完全無料のコミュニティを立ち上げておられますので、概要欄にですね、そのコミュニティの説明をですね、カリンさんがされた放送を貼っておきますので、
ぜひですね、本に興味がある方や、こういうカリンさんの言葉の吸収率を上げたいよっていう方とかおられたらですね、ぜひBookLabに登録していただいたらいいかなと思います。
09:16
はい、ということでですね、長々とお話しさせていただきますが、ここまで聞いていただきありがとうございます。それではまた明日。
09:28

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