2025-11-02 21:23

#47 家事育児をしない夫は不幸

家事育児をしない夫は不幸の理由
作った料理の楽しさ、子供の成長を共有できない
私は、全く家事育児しない夫から、主体的に家事育児をや  
   る夫になった。
   なので私は、家事をしない夫の理由や、気持ちが分かる。
   更に私は、家事をする夫の理由や気持ちが分かる。
家事をせず得た自分の時間は家族に共有できない
   家事をせずに得たものは、誰とも共有できないものばか
   り。
昇進や上司のご機嫌とりを辞めたら人生幸せになった
育児しない夫を変えられるのは妻だけ
   友人目線、同僚が夫に家事の大切さを伝えても「うちはこれ
   で大丈夫だから」と、言われる。
夫の行動を変えるには、妻の行動が必要
ただ、ママが行動するにはまず妻のマインドを変えるのが必
   要。
まず、ママの理想を深掘りして自己理解することが必要
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感想

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00:05
こんばんは、かくうです。
私ですね、ふと思ったんですけど、家事育児をしない夫っていうのは本当に不幸な存在だなって思ったんですよ。
で、なんでそう思ったかっていうと、
ここ最近ですね、特に思うのは、例えば私が料理を作ってそれを美味しそうに妻とか子供が食べてくれて喜んでくれるっていうのはすごい幸せなことだと思ったわけなんですよね。
で、あとは子供が結構ですね、6歳の娘になるんですけど、片付けるのがすごく苦手なんですよね。
ソファーの上とか自分の部屋とかに物を床の上に置きっぱなしで、少し片付けを注意しても当然効かないし、
下としても机の上とか隅とかにいっぱい寄せただけで山盛りになっていたんですよね。
で、本棚とか、おもちゃを片付ける箱なんてものがあるんですけど、いっぱいですね、ところせますとぎゅうぎゅうに詰め込まれて取り出すのも大変だし、
結局下の方にいったものって使わない、遊ばないっていうよりかは目に届かないから一切触れないということですね。
どんどん物も溜まっていくし、そうやって使わないものとかもどんどん出てきてしまう。
探し物も多くなるということですね。結構ですね、大変だったんですよ。
ただ、これがすごく改善できたことがあって、子供の箱とか本棚の位置とか、この場所には例えばトラジローを置こうとか、
ここは勉強の本を置こうとか、ここはプリキュアを入れる箱とか、ここはぬいぐるみを置く場所とか、ぽぽちゃんを置く場所とかですね、目に見える形で紙に書いて貼り付けたんですよね。
子供はこの場所が何を入れる場所かっていうのをすごくわかったみたいで、自分で分別して入れるようになったんですよね。
もちろんお片付けは言わないとしないけど、今までお片付けしてとかきれいにしてって言うとなかなか動かなかったんですよね。
03:00
でもそれを例えばこれはプリキュアだからプリキュアの箱に入れてきてとか、ネックレスはどこどこに置く場所を決めているか置いてきてとか、そういうふうに具体的に言うと子供が動くようになったんですよ。
やっぱりお片付けしてって言っても子供はお片付けの仕方がわからないので、親が適当に決めて小分けして入れたとしても子供はどこに何を入れるかっていうのはやっぱり理解できてないので、それを一目見て明確にわかるようにしたら子供も考えて入れて直すようになったんですよね。
スムーズにお片付けができるから子供も楽しくなって入れるようになったっていう出来事があったんですよね。
それって子供の成長であったりとか、あとは自分自身で言うとうまく子供に教えることができた、いい工夫ができたっていうことで喜びになったわけなんですよね。
家事とか育児をしない人ってこの料理を作る喜びだとか、あとは子供と成長を共有するとか、あとは自分自身、自が自産だけどうまく伝えることができたっていうそういう貢献感を全く得ることができないので、すごい不幸だなって思ったんですよ。
私自身ですね、やっぱり全く家事育児をしないっていう夫からですね、主体的に家事をこうやってやるようになったんですよね。
なので私自身っていうのは家事をしない夫の行動の理由とか気持ちがよくわかるんですよ。
さらにですね、こうやって今現在は主体的に家事育児をやっているので、私自身は家事をする夫の理由とか気持ちがよくわかるんですよね。
でもこうやっていろんなことを考えてみると、改めて家事育児をすることによってすごくですね、幸せになったなって思うんですよ。
先ほど言った通り、料理で家族間で共有する、喜びを共有するとか、子供に対する成長だとか、それの貢献感とかですね、そういうのって本当に幸せなことですし、
なんだろうな、じゃあ自分自身が家事育児をしていない時って何をしていたかっていうと、個人プレイですよね。
自分の趣味をやったりとか、スマホゲームをやったりとか、一人で黙々とやっているわけなんですよね。
そういう一人でやることって楽しいからいいんですけど、誰とも共有できない。
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もちろん家事とか育児を全くしないで、自分がスマホゲームをどんなに頑張ったって、当然妻には言えないですよね。
家事育児しないで、今日これだけスマホゲーム頑張ったよとか、当然言えないので、自分一人で楽しむことになるんですよ。
じゃあその頑張ったことって誰とも共有できないし、嬉しいとか楽しいという気持ちも基本的には誰とも共有できないものなんですよね。
もしかしたらオンラインとかで一緒の趣味の人と共有したりとか、同僚とかでするかもしれないけど、
それよりも家族が一番身近で長くいるし、この空間をいかに楽しむかっていうのが人生で一番長い空間なので、幸せの割合が多いんですよね。
もちろんですね、職場にも結構長くいるとはいえ、1日8時間、要は3分の1ですよね、職場にいるのは。
でもそれ以外を家って考えるなら、やっぱり人生の3分の2って基本家のことなので、もちろん圧倒的に家のことに関わる時間が長いわけなんですよね。
仕事をですね、どれくらいよく頑張っていい実績を出したり、上司に媚び売ったりして昇給とかしても、やっぱりこの時間はあくまで人生の3分の1だから、そこで同僚と面白い話をしたとしてもあくまで人生の3分の1。
ってことはこの人生3分の2の家のことっていうのに集中してよくした方が絶対幸せで長く多く感じれるんですよね。
なので私はやっぱ家事育児をしない夫はすごく不幸だと思うんですよ。
家事育児をしない夫っていうのは仕事が忙しいってよく言うんですよ。
でもその忙しい仕事をすごくうまくこなしたとして、所詮ですね、上司のご機嫌とか取ったとしても3分の1なんですよね。
自分の3分の2の時間、家庭を犠牲にするっていうのはやっぱり損ない生き方なんじゃないかなって思うんですよ。
それよりもこの人生の3分の1の仕事を、例えば上司が嫌な顔をしたとしても早く帰るとか、家庭のために何かする時間にするっていうところとか、
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あとはそのもう昇進とか諦めてって、もっとソフトな緩い部署に異動願いを出すとかですね。
やっぱ私は結構すごく忙しい部署に行ってて、上司の顔色とかを見て家庭よりも仕事を優先していた時代があったんですよね。
でもその時って仕事を一生懸命やってもなかなか上司の機嫌は取れなかったりするし、家帰ったら家帰ったで家事・育児に疲れた妻の顔とか、元気いっぱいではない家庭を見るということですね。
人生全部が悪い方向に行っていたんですよね。
それを少しでも楽な部署とかに行って、仕事先でも嫌われてもいいやって、上司に嫌われてもいいやっていう気持ちで部署異動とか早く帰るとか、
そういうのを実践したところ、良い部署に出会えて、そんなに忙しくないけどそれなりに楽しめるし、それなりにちゃんと給料ももらえるし、家事に時間をとって家庭がすごく良くなったので、人生全部うまくいっていたんですよね。
だからやっぱり家事・育児を優先するということは一番幸せにつながることだと思うんですよ。
だから、仕事を遅くまで残業しないといけないとか、そういうブラックな環境に逆らわない、順応しようとしているっていう選択肢がすごく不幸だなって思って、
それで家事・育児をしない夫っていうのは本当に不幸だなっていうのを思いましたというお話です。
やっぱりそういうかわいそうな夫を変えようとするっていうのは私も何度かやったことあるんですよね。
例えば同級生とか、あとはSNSでつながった人とかも、やっぱりそういうブラックな仕事をしていて、そういうのを変えてあげたいって思ったんですよ。
こうやって仕事は半分諦めて、それでもちゃんとお金はもらえる部署っていっぱいあるし、家事をやったほうが幸せだよって伝えても、やっぱり変わらないんですよ、夫ってなかなか。
そういう夫をもし変える可能性があるとしたら妻しかいないんですよ。
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やっぱり友人目線とか男目線で何かこう言っても、家事って馬鹿らしいとか、家事とかいくらやっても報われないとか、
仕事はやればやるほど成果が出るし、達成感もあるし、給料アップとかにもつながるし、上司の機嫌も良くなるし、変化が見えるらしいんですよね。
見えるんですよ、確かに。だから男はそれにのめり込むっていうブラックな環境に適応していくってことが多いんですけど、
でもそれってやっぱり幸せじゃないんですよね。常識ってすぐ感情は変わるし、何か一つ失敗しても気に触らなくても感情って変化するから、それに振り回されてるだけなんですよ。
でも男目線でそれを伝えても伝わらないんですよ。
じゃあどうするかっていうと、やっぱりママの行動が必要なんですよね。
どういう風にママが行動していくかっていうと、今ワンオペですごく家事頑張ってるよって、
夫は仕事頑張ってるから、できるだけ私が頑張ろうとか支えてあげようとか、最低限のママとしての仕事はしないといけないとか、
そういうことを考えて一生懸命頑張ってると思うんですよね。
一生懸命頑張ってることによって夫は今の状態でいいって思ってるんですよ。そこが根本にあるんですよね。
だから友達の私が奥さん大変とか、奥さん苦しんでるよって言っても、いや、うちの妻はこれで大丈夫だからとか、これでできるからとか、うちの家庭はこれで回ってるからっていうことを言うんですよね。
なのでママの方から、やっぱり今の状態はきついとか、つらいとか、もう耐えられないとか、何かしらアクションを起こさないとダメなんですよね。
そこでストレートに旦那さんにそれを伝えることができたら一番いいんですよ。
でもですね、それができないから、私はママさんにコーチングとかコンサルとかをやっているわけなんですよね。
やっぱりママが行動するにはマインドが必要なんですよ。
今現在というか、このワンオペ状態になるまでの過程って何年もあると思うんですよね。
その環境をいきなり変えようってするのは相当の力が必要なんですよ。根気とか気力とか。
本当に旦那に何か家事とかをしてもらいたいとか、自分の幸せのために相手に何かをしてもらうっていうことは普通のこと、当たり前のことなんだよって思えるマインドが必要なんですよね。
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自分のことを二の次にしているワンオペママって非常に多いので、自分を大切にするっていうマインドの変化が必要になってくるんです。
そこのマインド変化をまずは作ってもらったりとか、
あとは今の自分の家庭の環境で何が不満なのかとか、どうしたらいいかっていうよりかは、そもそもママ自身が何を思っているのか。
ここの奥底、嫌って思っていたり、端的に旦那さんはこうしてくれない、ああしてくれないって言えることがあったとしても、
もっと深いところ、例えば旦那さんがゴミ出ししかしないとか、何をしてもらえたら嬉しいのかとか、何がないから嬉しくないのかっていうのはやっぱり人それぞれなんですよね。
世間一般的にこれとこれって言われてるからこれをしてくれれば助かるって端的に言えますけど、本当にそれをしてもらったとして、
ママ自身は今自分が達成したい何か、自分の時間が欲しいとか、もっと自分の作業を減らしたいとか楽になりたいとか、そういうのが達成できるのかとか理想する何かに本当に近づくのかっていうのは、
ちゃんと一人一人お話を聞いた上で、私が問いかけをして、本人が考えて自分の気持ちとか感情とかやって欲しいことを自分なりに言語化して出す。それがまず一番大事なことなんですよね。
だから自分と向き合って、しかも思い込み、自分が頑張らないといけないとか、相手に何かを求めてはダメとか、そういう思い込みとかも全部なくなった状態で自分の言葉とか心気持ちというのを掘り起こしてもらって、
そこからどうしていけばいいのかっていうのを考えるっていうのが、掘り起こしがやっぱり一番大事なんですよね。それで私は一対一のコンサルなりコーチングっていうのをしてるんですよ。
その一回目は無料でさせていただいてるんですよね。多くの方はその一回目でかなり満足をいただいてるんですよね。
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なぜなら自分がどうなった理想の状態なのかっていうのを言語化することができるので、その言語化した時点で、じゃあこういう問題があるとしたら自分の過程の中、今の自分の環境の中でどうしていけばいいのかって自分でできるんですよね。
ただこれが自分がどうしていけば本当に自分が嬉しいのかとか、理想とするものなのかとか、世間一般的にこうされてるからこうしたいとか、そういうことを思っているといつまでも自分の理想にたどり着かないんですよね。
だからこそですね、一回私のコーチングを受けてもらいたいなって思うわけなんですよね。
この言語化して自分自身でこうすればいい、ああすればいいと自分内に分かってやってみて、そこで改善できればいいですし、もし改善できなかった場合、私は家事をしない夫の理由や気持ちがよく分かりますし、さらに家事をする夫の理由や気持ちっていうのがよく分かるので、
その出していただいた理想とするものとか家族環境とかを教えてもらって、その夫が今どういう状態で、この夫が何があれば家事をする夫になるのかっていう足りない部分を補ったりしてあげたりとか形にしてあげたりとか、
あと伝え方ですね。私は男なので、男は察しない生き物っていうのはよく分かるんですよ。でもそんな男でも察することができる行動とかアクションってあるんですよ。
それをストレートにお話しできない人はアクション行動とかでうまく夫に私が思っていることを伝えるっていうことを一緒に考えてやっていくことができるので、
そのために私のコーチングでその後の希望する方のみ伴奏とかできたらいいなと思って活動していますので、ぜひ初めは何かレッターをくださったら嬉しいなと思います。
そこで日程とか1回目の無料のコンサルコーチングっていうのをやってみて、そこから自分で家庭の問題点とかを気づいてうまく変えるようにやってみて、それでもダメだったら是非伴奏サービスっていうのをやっていきたいと思いますので、利用していただけたら嬉しいなと思います。
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ということでちょっと長くなりましたが、一応私ができることということで今日はお話ししてみました。ここまで聞いてください。ありがとうございました。それではまた明日。
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