#109 人に上手く教えるコツは、【自分の体験談】をどう出すかが大切
2026-04-29 11:32

#109 人に上手く教えるコツは、【自分の体験談】をどう出すかが大切

発信ネタに困ってる方や、コンサルなど、もっと上手く説明したり、自分の話を聞いてもらいたい人はこの放送を聞いてもらえると、話が上手くなったり、自分の話を聞いてもらえるようになります☺️✨

参考にしたい話
●春本みこさんの体験談
カウントダウンリレー
https://stand.fm/episodes/69ea8dc37f738fad114f1b12

●Nattyさんの体験談
https://stand.fm/episodes/69eac0d8c0051e342df7a036

花凛さんの本出版を応援するカウントダウンリレーとは?

皆さんがそれぞれの視点で
・花凛さんと出会って変わったこと
・音声配信と出会って変わったこと
などをお話しされています✨

このリレーは、30人の元主婦の方や、元会社員の方が起業したり、副業したり、転職したり、あるいは本業のままで満足できる生活に近づいたりと、あなたと近い環境、理想とする方が居られますので、是非聞いてみて欲しいです😊✨

📕五十嵐花凛さんの本
「stand.fm副業の教科書: 音声配信で月10万円稼ぐ」五十嵐花凛(著)(ぱる出版)

Amazon【もしお願いできるなら大きな書店で予約購入してもらえると凄く嬉しいです☺️】
https://amzn.asia/d/094agJMi

●この企画の説明音声はこちら
五十嵐花凛さんの本出版カウントダウンリレーを明日から開始🎉
https://stand.fm/episodes/69ea217f6dc7c010b5f358e8
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https://stand.fm/channels/681a61fc4d20b5ed88865620

感想

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00:05
おはようございますかくうです。この放送は、配信するネタがなんかないなっていう人とか、私は特に能力もない、スキルもない、だから何もスタエフで話すことはないと、そういうふうにですね、思ってしまう人に特に聞いてもらいたいなと思う放送です。
最近私は、いろんな人に何か助言してるなって思うんですよね。助言っていうのもおこがましいですけど、例えば、シンガーソングライターの方とか、今では普通に主婦の方であったりとか、あとはノートとか、そういう発信を頑張っている方とか、いろんな方にですね、お話をしたり、
テキストへコミュニケーションを取ったり、そういうタイミング機会って結構あるんですけど、そういう方になんで自分がこうなんだろうな、お話をすることができるのかとか、なんかこういうふうにしてみてはどうですかとか、提案できるのかっていうところなんですけど、
それってですね、結局自分の体験なんですよね。自分が体験して、こう感じたとか、そう思ったとか、まあ結論こうだよねって思ったこと、まあそれをですね、基本的にシェアしているんですよね。
で、自分の体験っていうのは、最近はですね、特に大きいのが、バトン・ジョー・ノーシン・イロマコ様っていうアイドルのモデーターをした体験とかが結構大きかったりして、で、あとは株式会社リフロール代表、トイスマニアックの井河志カリンさんの講座で学んで、
で、自分が実践してやったこととか、感じたこととかをですね、体験としてシェアしてるんですよね。
自分も、例えばこういうふうにやってきたけど、こうなりますので、やっぱりそのお話はこうだと思いますとか、なんかですね、そういうお話ができることが非常に多いんですよね。
特にですね、昨日とかもコミュニティ活動の話、コミュニティは、いろんな人の意見を聞くとパンクしてしまうとか、だからこそガイドラインって必要だよねとか、
元主催者がこのコミュニティっていう在り方はこうあるべきよねって、まあ楽しくやるのか、それとも問題解決にやるのか、で、あと役割は自由に各々が考えてやっていくのかとか、
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主催者がこの人はこういう役割と決めてやっていくのかっていう、まあそういったコミュニティの在り方をお話をしていたんですけど、
私の感覚としては、まあ自由にやろうと、主催者が役割を与えようと、あるいは楽しくやろうとするとか、問題解決をやるとか、
まあそこはすごくこう重要ではなくて、一番大事なのはブレないというか、このコミュニティはこうあるべきなんですよっていうのをはっきりと打ち出してあげる、そうすることによってコミュニティのメンバーがそれに向かって行動するようになるんですよね。
でも、それをですね、はっきりと決めずに、なんか自由気ままにやっていくと、やっぱりですね、あの声が大きな方が形を作ってしまったり、で、声の大きな方が数人いたりすると、まああっちゃこっちゃ、あっちゃこっちゃ言ってですね、前はこうだった、今回はこうあるべきとか、
それとも、前はこうだったからこそ、今はこうするべきとかですね、いろんな議論が飛び交ってガチャガチャになるんですよね。
みんなですね、それぞれ自分の流儀とか、モラルとか、道徳とか、そういうのに考えてですね、話をするわけなんですけど、みんながみんなですね、同じ道徳とか、まあ共有するものを持っているわけではないんですよね。
まあそれは当然で、コミュニティっていうのはもともと一つの目的を共有するものであってですね、そのすべて、いろんなモラル、道徳とか、すべてをですね、共通にしたからこそ集まったわけじゃないんですよね。
だからいろんな考えの方がコミュニティメンバーにいて、それをですね、自由に野放ししていると、もうあっちゃこっちゃいくんですよね。
だからこそ、コミュニティっていうのは本当にこう一本筋に通るように、まあ少なくともこういう方針ですよっていうのはちゃんと作った方がいいというような話をさせていただいたんですよね。
だからこういう話っていうのは、自分がコミュニティに入って、主催まではしてないけども、運営側として活動してきて身をもって体験したからこそ、こうやって説得力がある言葉が生まれるというとこなんですよね。
で、発信のネタに困るっていう人は、何かですね、こういう体験の話とかではなくてですね、何か有益なこととか、新しい発見があるような、そういう話をしないといけないとか、情報を伝えないといけないとかついつい思ってしまいがちで、
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いい情報は何なのかとか、で、うまく喋れないといけないって考えてしまって、結局ネタに困ってしまう、言い方に困ってしまうとか、発信に困る。
で、新しい情報をどんどん仕入れて話をしてみるけど、結局ですね、情報にはそこまで価値がないんですよね。
なんか、いいことを聞いたって思うときはあるかもしれないけども、何かその体験のない話とか、上辺だけの話とか、そういうのって本当にいくらでもネット検索すれば手に入るし、今あえて音声で聞くような必要もない。
だって音声って、もしいいこと聞いてもメモしないといけないじゃないですか、手で。
じゃあテキストだったら、はじめからメモせずに、コピーしてメモでも貼れば、いい情報ってそのままで保存できるので、絶対音声を生かすことはできないんですよね。
音声がいいのは、こうやって自分の体験談、私の体験談を話して、私の体験談なんてメモる人いないんですよ。
でもこの体験談をあえて聞くことによって、何かの結論とか具体的な言葉っていうのが自分ごとにスッと落ちてくるんですよね。
なので、私は体験談を音声で話してるんですよね。
これがテキストで体験談を長く書いてしまうと、ちょっとですね、くどいとかそういうところもあるので、本当音声で聞き流す程度に聞くのがちょうどいいというところなんですよね。
なのでですね、こういう音声の文化とか、そういうのも活かしたり考えた上で、自分の体験談をですね、話して人の問題解決をするっていうのがスタイフのいい発信の方法かなって思ってます。
はい、ということでですね、ネタに困るっていう人とか、なんかいい情報発信しないといけないなって思ってついつい後回しになってしまう人は、
今自分のリスナーさんがどういうことを困っているのかって考えて、考えた上で自分の体験と照らし合わせて何か結論を伝えてあげると、
その聞いている方が私ごとに落ちる、自分ごととして落ちたりするので、そういうことをですね、心がけてあなたの体験にすごく価値があるっていうことをですね、考えてお話ししてもらえたら嬉しいなと思います。
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はい、ということでですね、いろいろと体験がとても大切だよっていうお話をさせていただいたんですけど、実はですね、その体験とのつながりで、今私は、いがわしかりんさんっていう、5月26日に本を出版されるスタイフの本をですね、出版される方の応援をしているんですけど、
その応援の一つとして、いがわしかりんさんと出会って変化したこととか、スタイフと出会って変化したことを話をする応援カウントダウンリレーというようなことをしています。
で、この応援カウントダウンリレーは30人の方が、それこそ体験談をお話しする場となっております。
なのでですね、発信ネタに困る方とかも、ぜひですね、この体験談を聞いてみてですね、こういうふうに自分の体験談を話すといいのかとか、体験談を聞くとこんな感じになるんだっていうのをですね、知ってもらえるんじゃないかと思うのでですね、
今日スタイフのカウントダウンをリレーされているナティさんとか、あとは戦闘バッターの春本美子さんのですね、放送を概要欄に貼っておきますので、ぜひとも聞いてもらって、で、こういうふうにですね、体験談を話していけば、聞いている人にこういう影響を与えるんだっていうのを知ってもらえたら嬉しいなと思います。
はい、今ですね、東カニさんのお話をさせていただいたんですけど、スタイフの本ということでですね、紙の本ですね、この紙の本でスタイフをですね、よりみんなに知ってもらえて、スタイフの文化っていうものを触れてもらったり、スタイフにたくさんの人が来てくれるようにですね、やっていきたいということで本を書かれてますので、
ぜひ皆さんもですね、スタイフを使われているなら、一冊手に取っていただけると嬉しいなと思います。
はい、ということでですね、ここまで聞いてください。ありがとうございました。それではまた。
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