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はい、こんにちは。プロデューサーのかくうと言います。
今日はですね、【INZAあやさんと】
ありこみで今、お祭りとしてやっているリットマルシェのライブということでですね、お話ししていきたいなと思っております。
声、ちゃんと聞こえてますかね?
あやさんとトマトさん、来ていただいてありがとうございます。
おはようございます。
おはようございます。
おはようございますでしたね。
の感覚でした。
そうです。そうです。おはようございますです。
おはようございます。
あ、よかった。声聞こえてる。
ということで、さちまるさん、ありがとうございます。
さちまるさん、来ていただいてありがとうございます。
ありがとうございます。皆さん、続々と来ていただいている。
ハンナさんもありがとうございます、挨拶だけと。
はい、ありがとうございます。
ということでデータを貼っておかないと機械損失って言われるんで貼ります。
損失しないようにしないとまた切り抜かれます。
怖いですね、切り抜き。
そうそう、架空さんも損失すると赤髪がきますから、ブラザーズあるかって言ってますけど。
本当ですか?男もアリなんですか?
アリですよ、それはアリです。
これは危険ですね。
危険です。
引き締めてライブを一つ一つやっていきたいですね。
ドキドキです。
さっそく彩さん、自己紹介からしてもらえたら嬉しいなと思ってます。
はい、私彩と申します。
普段は緑のカエルコレクションインザというブランドをやっております。
このブランドは緑のカエルさんは和紙アーティストであられるんですけれども、
その方の作品をプリントしてお洋服にするというコンセプトのブランドにチャレンジしております。
ということで、今回のリットマルシェでもインザとして参加させていただいて、
日向口という作品のパーカーをメインで出させていただいております。よろしくお願いいたします。
よろしくお願いします。いいですね、日向口っていう言葉が。
そうなんですよ。今回のリットマルシェのコンセプトにもぴったりな作品なので、
ぜひチェックしていただけるとありがたいです。
来ていただいた幸丸さんは多分何も今わからない状態だと思うので、
まずリットマルシェっていうのが何かっていうと、
私たち今ここに来られている方、多くの方がアリコミって言って、
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アリーさんという方のコミュニティに所属しているんですよね。
幸丸さんはカニさんのところから来ていただいたと思うんですけど、
カニさんと同じようにですね、いろんなコミュニティがスタイルスの中にはあって、
その中でのリットマルシェって言って、お互いがいろんなサービス商品を発信しあって、
お祭りのようにしながらも認知を広めていきましょうっていうことをやってますので、
それがリットマルシェとなっております。
アリーさんこんな感じいいですかね。
完璧だと思います。
近い放出してない。
まだ大丈夫ですね。
Pさんも来られますよ。Pさんとアリーさんも来られますよ。
Pさん。
損失してるとチェックされると思うので、引きを引き締めていこうと思います。
ありがとうございます。
みっちゃんも来ていただいてありがとうございます。
幸丸さん、そうなんです、初めてお邪魔していますということでありがとうございます。
お邪魔しまして。
幸丸さんフォローさせていただいてもよろしいでしょうか。
ありがとうございます、来ていただいて。
実はですね、カリンさんのコミュニティでライブでどんどんコメントして、
ゆっくりスタイル風に馴染んでいきましょうっていう課題みたいな感じで出てましたので、
そうなんですね。
ここはコメントしやすいと思いますので、バンバン書いてもらえると嬉しいなと思ってます。
そうですね、ゆるーくやっていこうと思ってますので、ぜひぜひ皆さんお気軽にコメントしてください。
ありがとうございます。
ぜひですね、あやさん結構ライブはされてますけど、
自分の出品するものについて深く語るっていうのは、あんまりまだできてないのかなって思ったんですよ。
そうですね、リットマルシェにやるちょっと前ぐらいに、
かえるさんの作品ってメッセージがめっちゃあるのに、私全然語れてないなということに気づいて、
10月はそういう月間にしていこうと思ってるんですよ。
いいですね。
そうなんです。
そんな言葉が思いとか入ってるんですか?
めちゃくちゃ一個一個にかえるさんの作品ってメッセージが全部込められているんですよ。
この日向口の作品もそうなんですけど、もう本当に一つ一つ素敵なエピソードが隠されているので、
なんで私それを今まで表に出してこなかったんだろうっていう。
確かに。
作品だけポンと出してね、わかってもらおうなんてちょっと甘えていたなと思って。
06:00
一番大切なとこですよね。
そうそう、メッセージを伝えていこうということで、
そういった収録とかも、他の作品もですね、商品とかにしている作品のこともどんどん語っていこうと思ってますので。
トマトさんもメッセージとストーリーがとても素敵なんですよということで、私全然知らないんでですね、
かえるさんのことは知ってますし、人となりも知ってますけど、
作品がどんな思いがあるかとか全く知らないんで。
そうですよね。
かえるさん、2月にクラウドファンディングやられてた時は、やっぱりクラウドファンディングなのですごくそれをたくさん語ってらっしゃったんですけどね。
今イベントごととかが忙しかったり、制作が忙しかったりすると、なかなかスタイルの方に出てこれないっていう事情がありまして。
そうなんですね。
そうなんです。それであれば、私の方で語らせていただこうと。
完璧てる、完璧てる。
完璧、いつか読み上げますかね。
完璧、あやさんワンくださいということなんですけども。
はい。
無視して。
無視するんですか、これ。
無視していいんですか、これ。
無視すると後で怒られませんか、私。
後で怒られたらいいじゃないですか。
そっか、そうしよう。
代わりにやるってみっちゃんが言ってる。
代わりにやりますって。
かわいい。
さちまさん、クリエイターさんは作品が全てでしょうが、背景のストーリーを知りたくなります。
今日はいい機会に参加させてもらえた感ということで。
素晴らしい。
素晴らしいコメントをありがとうございます。
そうなんですよね。
こうして語らせていただける機会があることはすごくありがたいことだと思いますので、どんどん語っていこうと思います。
やっぱあれですよね、洋服とかいろんな思い当然あると思いますけど、それが伝わってないと、そこのいろんなとこに置かれている一つの服、もちろんかわいい、きれいとかいろいろありますけど、ただの一つの服になってしまうので、
そういうエピソードとか聞けると、唯一無二感っていうのが出てきますんで。
そうなんですよ。
今回はお聞きしたいなということで、リンクも貼ってますんで、ぜひ皆さんのリットマルシェの公式リンクっていう一番上のレターをチェックしていただいて、
これ私の画面で開いたら危険だなこれ。
危険危険。
なので、リットマルシェの公式リンク、ちょっとね、使用が素敵なことになってて、横スクロールで進む、マルシェチックなリットリンクを、
09:03
アディさんが作成したので、マルシェ気分を楽しみながら、皆さんのコンテンツ見ていただけると嬉しいなと思いますね。
参加者さんのコンテンツっていうところの、あやさんのアイコン。
そうですね、私のアイコンは、インザの黒いパーカーのアイコンになっていますので、そちらを見ていただけると。
これが今からご紹介しようというところのお話になりますね。
はい。
ぜひお願いします。
はい。今回出品しているインザの日向口パーカーというものを、今回ね、10月から新商品として出していただきました。
こちらの作品はですね、緑のカエルさんの和紙屋と日向口という作品をバックプリントしたパーカーになっております。
そうですね、まず日回りのデザインなんですけれども、この黄色がですね、すごく黒に映えて、とても素敵なデザインに仕上がったなと自分でも思っております。
おしゃれ。
この作品にですね、今回リットマルシェ特別期間中ということで、10月中にこれお買い上げになった方には、
無料で11月23日に行われるインザのイベント、東京キバアースプラスギャラリーというところで行われるインザの日本ローンチイベントのチケットをなんと無料でお付けして、一緒にセットとして発売するという。
これはチケットだけで買うといくらになるんですか。
チケットだけで現時チケット5000円になっております。
じゃあ5000円分が自然とついてくると。
そうですね。
結構お得な。
かなりお得だと思います。
ここにおられる半熟トマトさんが、そのイベントにはダンサーとして参加していただけるということで。
トマトさんのファンもぜひ。
かなり気になりますね、トマトさんのダンスも。
そうなんですよ、とっても素敵な振り付けが今上がってきておりますので。
トマトさんのダンスに私の衣装、インザの衣装を着ていただいて、バックのスクリーンというか背景には緑のカエルさんの作品をバーっと投影してですね。
カエルさんの作品の中で没入していってもらうという。
ダンサーと洋服のデザイナーさんのコラボ企画っていうのはすごいですよね。
12:02
そうなんですよ、これがもう23日のメインの企画というかメインのそのコンテンツになっておりますよね。
トマトさんには主役ですね。
今回の主役です。
その他にもイベントにはファッションショーであったりとか、私とカエルさんのトークイベントもついていきますので、すごく芸術複合企画という感じになっております。
トマトさんがヒヤーって。
そうなんです。
すごいですよね、やっぱりさちまさんもビックリマークじゃない、なんて言いますか、クラッカーありがとうございます。
ありがとうございます。
やっぱりスタイフとかですね、いろんなコミュニティでのつながりからですね、こういうリアルイベントを複合してやるっていうことで、スタイフのつながりっていうのもすごいなって思いながらですね。
本当にスタッフでつながらせていただいて、ここまでのイベントを開催することができそうなので。
楽しみですね。
みっちゃんも言ってくださってるんですけど、うかがえないのでオンラインチケット購入してますということで、そうなんです、オンラインチケットもご用意しております。
遠方で来られないという方のためにもオンラインチケットもご用意しておりますので、ぜひぜひね。
気になった方、今ここにリンク貼ってないので、私の方フォローしていただいてDMいただけるとありがたいなと思います。
あ、もしや機械損失一致ですかこれ。
どうせむずいんですよ私の場合。
これすごい迷うんですよね、リンクだらけになっちゃうから。
確かに。
そうなんです。
ちゃんとわかりにくい。
これね、イットマルシェのあくまでも企画なので、どうどうせ続けるかすごいね、やりながらっていう感じではあるんですけど。
このパーカーの説明にイベントのリンクって貼れたり。
あ、貼れるのかな、ちょっと急ぎやってみます。
貼れたらすごい自然に見れますよね。
そうですね、ちょっとトライしてみます。
ベースのリンクに直リンクって貼れるのかな。
どうなんですかね、難しいですね。
ちょっとやってみます。
ぜひぜひ。
はい。
さちまるさんチェックが厳しいって言い合う。
チェッカーとかではないんですけど。
いやでもね、アディコミ今みんなで機械損失をみんなでチェックし合ってる状態なので。
これ逆にいいムーブですよね。
そうですよね。
おかしく気づけるっていうですね。
15:00
そうそうそう。
このムーブがなかったら、なんか陰口じゃないけどなんか嫌じゃないですか、普通ならですね。
そうですね。
とても素敵なムーブ。
あ、みっちゃんがですね、なんとオンラインで今レター貼ってくださりましたね。
ありがとうございます。
ここからオンラインチケット買えますと。
みっちゃんありがとう。
さすがみっちゃんですね。
ここからレター。
こちらがオンラインの詳細になっているのかな。
これが詳細になっておりますので、イベント詳細の方とか貼ってくれておりますので、ぜひぜひチェックしてみてください。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。買いましょうと。
シスターズが機械創出することによってサポートの輪が広がる。
みんなでカバーし合おう。
そうですね、それこそリットマルシェですね。
うんうん、応援し合うということですね。
そうですね、面白かしく拾いながら。
応援し合うといえばですね、この日向口という作品に込められたメッセージも、まさに応援というところがテーマになっているんですよ。
日向口というのは影口の反対の言葉になっておりまして、いいところを言い合おうよという言葉なんですね。
これカエルさんが考えた言葉ではなくて、おそらくDJ Mineさんが発信なのかなと思うんですけれども。
Mineさんなんですね。
Mineさんが収録でなのかライブでなのか、そういう活動をね、日向口を広めましょうという活動をされていて、
それにカエルさんがインスパイアされて作品を作って、ご自身でもこの日向口というものを収録とかライブでされているという形のものなんですね。
すごいですね。DJ Mineさん、会ったことあるんですけど、そもそも何者なんですかね。
いろんなことを本当にやられて、私も最近初めてZoomでお話しさせていただいたんですけど、
イベントの企画をやられていたりとか、歌を歌われていたりとか、本当にマルチに活躍されて。
ラジオパーソナリティも最近始めたという。
そうですね。タクシーの運転手でもあるんですよね。
謎の。
謎なんですよ。
そうなんです。この日向口という作品はですね、2月のカエルさんのクラウドハンディングされたときに、
クラウドハンディングの目玉のリターンとして、ぐっと掲載されていたんですけども、
18:03
それを最終日にですね、アディコミのアディさんが24時間応援という、
横かしこでメンバーがカエルさんの応援のライブを繋いで、ずっとスタイフジャックという形でね、
そういう企画をやって、カエルさんを応援しようっていう中で、
ミネさんがね、もうラスト、夕方ぐらいだったのかな。
日向口をご購入いただきまして、それで達成できたという。
めちゃくちゃかっこいいですよね。
そうなんです。それでその一言、私そのときのコメントをね、まだ全然覚えてるんですけど、
めっちゃかっこよかったんですよ、ミネさんの。
カエルさん、これで楽になりますかって。
いや、すごいコメントですね。
すごいコメント、私これ、わーってこんなかっこいい人いるんだと思って。
奇跡みたいな、本当にね、見た目は本当に奇跡みたいな出来事だったと思うんですけどもね、ギリギリでね、クラファン達成。
そのときね、すごい金額で、もうダメかもしれないってみんな思ってたんですよ。
でもその原画が買われたことで達成できたので、奇跡みたいな出来事だったんですけども、
それはカエルさんがもう毎日毎日、ライブを5本も6本もやり続けて1ヶ月間、
やり続けてその作品の思いをどんどんつなげていって、
それに共感した、応援したいと思った人たちの温かい気持ちが積み重なって、奇跡って起こるんだなぁということを、
そのとき私すごく感じまして。
そうですね、やっぱ、そのみどりのカエルさんの活動があってからこその、この奇跡っていうところなんですね。
そう、だし、応援するみんなの温かい気持ちですよね。
そこが大事だなぁということで、この日向口という作品はまさに応援し合うということがテーマとエピソードに込められている作品になるんです。
じゃあもう、そのクラファンのストーリーも全部含んでのこの服という。
そうなんですね。やっぱりリットマルセもみんなで応援し合おう、みんなでつながっていこうということがテーマになってますので、
このときのそのテーマにはすごくぴったりだなと思って、今回はこの新作を出させていただきました。
とても温かい、温かいストーリーですね。
そうなんです。
でもほんとおっしゃる通りで、一番初め言われた通り、ひまわりと黒とめちゃくちゃ合いますね。
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そうなんですよ。で、私このパッと見て、やっぱりこのデザイン的にね、その映えるので、黒と黄色ってパッと冴えるので、
おしゃれ。
いいなぁと思って、ずっとパワーとかはいいんじゃないかなっていうのは思ってたんですよね。
で、なんか全体的にこう、若いというかキャピキャピもしてないですし、全然30代40代、もっと上の方でも着れるような。
そうなんですよ、そうなんですよ。カエルさんの作品自体がね、デザイン的に、なんだろう、そんなにキャピキャピしてないっていう言い方っていうのはあるんですけど、
なんていうか、どこか温かいような、そういうテイストを持ってる方なので、洋服にしたときにね、カエルさんの作品っていうのはすごく馴染むんですよね。
いい意味でこう、派手すぎないっていうか。
そうそうそう、そうなんです。
なんかでもこれを購入されて、もし現地に行くことができたら、すごいいい感じになるなと思いますね。
すごいいい感じの体験になると思いますよ。
ミネさんもね、来られるので、イベントに。
そうなんですね。
その日向口の作品はミネさんが今、購入されて持ってるので、まあ、漏れなくミネさんは喜びますね。
絶対そうですよね。
これ持ってるみたいな感じになると思う。
ぜひぜひ、いろんなきっかけが生まれるクーラー。
繋がりがね、これを着て23日、11月23日に着ていただければ、もうそれだけで温かい繋がりがどんどん広がっていくと。
そういうところも楽しみにしていただけたらなと思います。
そんな素敵なパーカーをぜひ検討したり、見ていただけるだけでも嬉しいなと思います。
はーい。
レターを戻します。
架空さんの方のコンテンツっていうのは、拝見したんですけども、ご説明していただいてもよろしいですか。
そうですね。私のコンテンツは、もともとはいろんなことを発信していたんですけど、結構最近、私は本当にやりたいって思ったのが、プロデュースっていうところなんですよね。
プロデュースって言うと、番組のプロデュースとか、アイドルのプロデュースとか、大事っていうか大げさというか、そういうイメージを持つかもしれないですけど、
24:02
私のイメージとしては、個人的に、副業でもSNSでもいいんですけど、何かサービスをちょっとやってみたいとか、
あとは服とか、いろんなものを作ってるとか、できますよ、人に教えれますよっていう方々に向けて、どのような形にしていけば、商品により良くなるのかとか、発信とか、
そういうのを一緒に作っていくようなのが、その伴奏型のプロデュースのものになります。
で、今実際にですね、ピロさんっていう方をお一人伴奏型でさせていただいてるんですけど、たまたまですね、家が近いっていうのがあって、ピロさんの場合は直接リアルでお会いしてやってるんですよね。
で、まぁだいたい月1ぐらいでランチ会って言ってお話するんですけど、一応1時間って思ってるんですけど、なんか3時間半ぐらい、この前に。
大幅にオーバーしている。
サービス無限ですね。
ズームとかだったらたぶん1時間で終わると思うんですよ。
でも私はあくまで、何もサービスとかできないとかわからない人に向けて、雑談から組み立てますよっていうところをメインにしてるんですよ。
だからそのピロさんともずっとですね、何がやりたいとかどういうサービスを作りたいとかいうよりも、ほんとただの雑談ばっかりだったんですよ。
でもそこから自分が拾い集めて形にしていくっていうのがこのプロデュースなので、
ほんとなんか雑談するような形からスタートして、何かちょっときっかけをとりあえずつかみたいよっていう方は、このセッションの方をぜひ購入していただけると、1時間で何かつかめるかなと。
そのつかんだものを何か形にしていきたいと思われたときに、伴奏型を選択していただけると嬉しいかなと。そういうコンセプトになっております。
これね、単発の60分のセミナーというんですかね、時間と3ヶ月の伴奏コンテンツということで、2パターンというかあるので、ぜひ気になった方はまずは60分の方を受けていただいて、いいなと思ったら伴奏型のコンテンツに切り替えるみたいな感じ。
27:02
そうですね、まとめていただいてありがとうございました。さすがですね。
でもね、加工さんとお話ししてると、やっぱり1時間じゃ足りないみたいなところを。
ありがたいですね。
そうなんです。とても話し上手で聞き上手な加工さんですね。
ついついね、私含めスタディ4期、アディさんのところでね、スタディというコンテンツを4期という形で、私と加工さんは同期で受けさせていただいたんですけれども、
そのときのメンバーはね、みんな加工さんに助けて加工さんしてましたね。
ありがとうございます。聞いていただいて。助けて加工さん。
アディさんとはまた違った視点で見ていただけるっていうのがあって、加工さんとね。
アディさんはどっちかというと千里眼みたいな感じで、こうじゃないっていうビジョンを提示するっていう方なんですけど、
加工さんの場合は、じゃあそれってどういうこと?っていうのをちょっと深掘っていくような。
時間があるかなっていうのを見てて感じましたね。
なんかですね、自分が今までやってきたことの中で、その人を深掘って、その人向けに落とし込むっていうのを、多分自然とやってきてたんですよね、今まで。
なので、例えばアディさんから何か講座を受けて知識をもらう。
その知識をどう使うかで、Aさんだったらこう使うといいんじゃないか、Bさんだったらこう使うといいんじゃないかっていうのが勝手に考えてるんですよね。
自分のことより他の人のことを考えるのが、多分好きなんです。
格差っぽい。
自分が見えないっていうのはみんなそうだと思うんですけど、見えないのもあるんですけど、見てても面白くないっていうか。
そうですね、自分のこと、自分に集中して、内省みたいなことも流行ったりしてますけども、
AIと壁打ちしたりですとか、そういうことは実際今流行りみたいな感じで、いろんな方がされてると思うんですが、
やっぱり人と喋って、斜めの人間とこうやって会話するということが、すごく貴重な機会に逆になってきてるのかなとは思うんですよね。
30:10
確かに、そうですね、そう言われたらそうですね、それ押していきます。
そうなんですよ、こんだけコスパタイパーみたいなことが言われる時代になって、
1時間、もしくはそれ以上、時間をとって話してもらうっていうのが、みんなどっか遠慮しちゃうというか、
確かに。
私はちょっとそんな感じがするんですね。
だから、やっぱり、だからこそ価値があるっていうふうに私は思うので、
しかも誰に聞いてもらうかっていうのはすごく大事なチョイスというか。
そうですよね、なんかこうひたすら自分の意見を言うだけの人とかいますけど、
それだとダメだと思うんですよね。
私の中ではやっぱり人の話を聞く、
特にこういうものにあっては9割聞くみたいな。
もちろんですね、この話し会をする前、ズーム会をする前に聞けるところはテキストで聞いて、
ある程度、仮定を一つ持って、そこから話を聞いて、その仮定を調整しつつ、
最後にできたらまとめてお話しするっていう、そういう形にしたいなと思ってるんです。
事前アンケートもきちんと用意があるということ。
そうですね。それを細かく書かないといけないのかではなくて、
思いつくことをとりあえずバラバラ、AIに投げる感覚で思いつくままに落とし込んでもらえると、
私の中で作っていきますんで、整えていきますんで。
いいですね。
加工さんにお話を、私の周りでもね、ヤフーちゃんとかレオンさんとか花ちゃんとか、
みんなね、加工さん、加工さんって言って。
ありがとうございます。
何回も加工さんに壁打ちしてもらってる人たちを見てると、
やっぱり加工さんの諦めない姿勢というか、
一人の人に対して深く寄り添っていく姿勢っていうのがすごいよく見えるなって思いながら見てたんですよね。
33:03
確かに、自分のことはすぐ諦めますけど、
自分のことは絶対諦めないですね。
そう、そうなの。もうめんどくさーとか思わないのかなって思って。
私はね、ちょっと白情な人間なので。
なんか1%でもいけるなら、可能性あるなら、やってみようよって言ってしまいますね、つい。
そこはね、加工さんの熱い心がすごい現れてるなと思って。
なんか心、気持ちが好きなんですよね。やっぱり人の熱い夢とか熱い思いとか。
そうですよね。やっぱりカリンさんとかも応援されてるのは、カリンさんがすごい方なんですよ、本当に。
知識も何と言うか、経歴も素晴らしい方なんですけど、それだけではなくて、
多分、本当の心の部分に加工さんが共鳴してるのかなーなんて思ったりしてます。
そうですね、なんかカリンさんってですね、もうこれ以上頑張らなくても一定の暮らしとか多分できるんですよね。
今のまま、今あるサービスをずっと守っていく。
そんな感じでいけば、割といい快適な暮らしってできると思うんですけど、
常にですね、ずっと背伸びして、高いところに手伸ばし続けてるんですよ。
チャレンジしてるんですよね。
時折失敗して、泣きながらライブとかもされてるんですよね。
こんなに頑張らなくていい方が、何で頑張ってるのかっていうところで、
その心っていうのが、今私のところに来てくださってる人は、
言ったら私以上にはなれないんじゃないかみたいな。
だから私がどんどん伸びていかないと、来てくれてる人たちが伸びてきた時に限界を作ってしまうとか、
そういうことを結構思われてるんですよ。
で、人にエネルギーを与えていくためには、自分がプレイヤーじゃないとダメと。
だから私はプレイヤーとして挑戦を続けてますみたいな。
素晴らしい。
素晴らしいなと思って。
本当に、やっぱりコミュニティの長というか、アディさんもそうですけどね、
そういう方がどういう行動をしてるのか、どういう気持ちで日々過ごしているのかっていうのが、
コミュニティ全体に波及していくというか。
やっぱりそうですね。
アディさんもやっぱりずっと高みを目指されてる。
36:04
コミュニティも今十分人多いんで、もうアディさんがこれでいいやって思えば、
正直ここだけを守っていけば、ある程度今別に悪い状態じゃないと思うので、楽しく過ごせると思うんですけど、
でもやっぱ一応100っていうのを目標にされてますよね。
そうですね。しかもまだまだ新しいことをやろうとしてますしね。
確かに。でまた形変えて、また何かやっていくんでしょうね、どんどん。
そう、やりたいことがあるんだっていうのはおっしゃられてますから、
まだまだね、私たちの及ばないところで考えられてるだろうなっていうのは思ってますね。
そうですよね。だからこう、私たちもずっと学び続けれるっていう思い言いますよね、そこは。
そうですね。
そんなアディさんやカリンさんの下で学んでいる架空さんが出されるコンテンツということで、
とても素晴らしいものになると思うんですけども、あ、レオンさんこんにちは。
こんにちは、ありがとうございます。
今んとこ私たち機械損失してないと思う。
そうですね、インザのあれはシステム上のちょっと。
そうそうそう、これはね、導線はちょっと、ちょっと。
みっちゃんがなんとか繋いでくださったんで。
そうそうそう、みっちゃんがね、繋いでくださったので、これもうちょっと導線私どうにかしてみようと思うので、
機械損失を挽回していこうと思います。
いいですね、面白いですね。
うん、ね。
リトマル社こんなに結構私すごい楽しんでるんですけど、こんなに楽しいとはちょっと思ってなかったですね。
いや、そうなんですよ。
いや、というか始まるちょっと前まで、なんかこういうことやるんだぐらいで、
そうそうそうそう。
何やるんだろう、どういうことになるんだろうって、なんか不安で。
不安というか、なんかこれで合ってんのかなみたいな。
特にものすごく細かい説明をされたわけとかでもなかったんですね。
そうそうそう。
概要がこんな感じですよっていうだけで始まったので、でも始まってみるとなんかすごい面白いことになってますね。
すごい盛り上がってますよね。
そう。
そうなんですよ。レオンさん、アイコンをシスターズ仕様にすると機械損失してる気がしてきます。
私は逆なんですけどね、アイコンをシスターズにするとなんか得してると思いますよね。
39:04
目立つ。
目立つから。
確かに目立つ。
それだけでも何これみたいな感じでフックが効くので、私は結構気に入ってるんですよね。
だってあやさん一番こだわってアイコン作ってないですか?
一応機械損失シスターズってわかるようにはしましたね。
ちゃんと色担当までアイコンに入って。
そうそう、イエロー。イエロー気に入ってるんで。
初めましてですね、みたいに言われるので。
またそれもそれでフックが効いていいと私は思うんですけどね。
あ、初めましての方がピンクのひまわりさん。
ひまわりさん。
ひまわりさん。
ピンクのひまわりさんはオサクカーリンさんのつながりで来てくださってますね。
初めましてよろしくお願いします。
今ね、リットマルセというオンラインマルセの方のことを話していたんですけども、
それに架空さんと私が参加してコンテンツを出しております。
レターの方にリットマルセの公式リンクの方が貼ってありますので、
ぜひぜひチェックして遊びに来てくださいということですね。
先ほどずっとひまわりの話をしていたんですよね。
そうなんです。私のコンテンツがひまわりのパーカーを出展しておりますので、
リットリンクの方を見ていただくとひまわりのパーカーのアイコンがあると思うので、
ぜひチェックをしてみてくださいね。
さちまるさんもぜひピンクのひまわりさんとお二人つながっていただけると、
こういうコメント同士でつながるのもスタイフのいいところですので、ぜひぜひ。
ピンクのひまわりさんぜひフォローさせてください。ありがとうございます。
ありがとうございます。
あれですね、結構あり込み内のライブって知ってる人ばかりがコメントってなるので、
新しい方が来てくださると嬉しいですよね、すごく。
そうなんですよ。やっぱりこのリットマルシェっていう企画自体が、
そういう風になってるんだなっていうのはすごい思ってて、
初めましての方とたくさんつながれてるんですよね、私も。
すごい。
あり込み内の方、でもしゃべったことないというか、
ちゃんとコラボライブしたことないって方も参加されてるので、
ぜひこの機会にいっぱいコラボしていきたいなと思ってるんです。
10月コラボ10ヶ月間ですね。
いいですね、確かに人が多いので、
42:02
あんまり知らない人は知らないですもんね。
そうですし、意外とこの人としゃべってなかったなみたいな。
それで言うと私、アベユさんとかまだしゃべってないですもんね。
ね、アベユさんとかね、アベユさん、カクーさん、面白そう。
どんな感じなの?
コラボしてほしい。あとクロムさん。
クロムさん、クロムさん、クロムさん。
ちょっと一番ノリに走りそうな。
お祭りなのでね、みんなで楽しくこのリットマルシェを盛り上げていこうという話なので、
おふざけも全然あっていいと思うので、私は。
遊んでいきましょうという感じでございますね。
そうですね、お祭りなんでですね、盛り上がっていくのが大事ですね。
それで言うと、このリンクの一番最後に機械損失シスターズというリットマルシェ公式アンバサダーがあるんですけども、
これ私ね、イエローを就名させていただいておりまして。
こっちがある意味本来の姿かもしれないですね。
え、イエローが?
イエローが。
アディさん、今日回るライブ多すぎて本当そう。
そうっていうか、もうこれからずっとそうじゃない?
これからずっとですよ、かぶりまくると思うんでね。
アベユさんレコメンドもすげえ大変なことになるんじゃないかと私は思うんですけども。
耳が足りない。耳も増やします?アディさん。
そういえばですね、昨日カリンさんがスタイフの仲の人って言って。
スタイフで働いてる人、企業の人とライブをしてたんですよね。
で、やっぱスタイフは結構赤字で、ちょっとなかなか厳しい状態であるっていうお話をされてたんですよ。
本当ですか、そうなんだ。
はい。なのでもっともっとですね、こうやっていろんな企画とかも盛り上げていってですね、
スタイフ自体を盛り上げていきたいなっていうのも感じたところなんです。
いやー、それ衝撃的というか、そりゃそうかという感じなんですけども。
どんどんみんなメンシップ作ってね、どんどんみんなスタイフに還元しないと。
そうですよね、メンバーシップとあとはスタンプっていうか、振らせるしかないですよね、マネータイプは。
あと有料放送か。
あ、有料。有料放送、あんまり文化がないですよね、あんまり。
あんまりないですね、確かに。
ノートの方が多分売れるですよね、どう考えても。
ノートはね、うん、プラットフォームも大きいしっていう感じですよね。
ですよね、だからこれからどうしていいかわからないっていう話だったので。
45:00
うん、運営自体が。
運営がもう。
運営が迷子?
迷子です。
運営が機械損失してるっていう。
そう、運営が損失してる。
運営の人に入ってもらいます?損失シスターズに。
それめちゃくちゃ面白いですね。
まさかスタイフ公式アンバサダーになる可能性が。
シスターズが、はい。
そんなシスターズなんですけれども、どんどん今頑張って活動しておりまして、
昨日ね、キックオフライブの時に、初期面の5人が集まってライブもしたんですけれども、
それもアーカイブに残ってますので、ぜひ聴いていただきたいというところなんですが。
めちゃくちゃ面白かったですよね。
めっちゃ面白かったですね。
オレンジだよさんがかなりのセンター候補を。
確かに。
シスターズ躍進じゃない?そうなんですよ。
実はですね、2曲目も昨日できまして、2曲目もいい感じに。
エモい仕上がりになっておりますし、
今日ですね、スズリのグッズショップができまして。
早速購入させていただきました。
はい、そうなんです。カクさんめっちゃ爆速で。
爆速で買っていただきました。
それもね、リットリンクの方の一番最後にね、ショップの方が載っておりますので、
ぜひそこチェックしていただいて、機械損失シスターズ応援していただければなというふうに。
さちまさん、爆速行動ということで。
実はですね、ここにレオンさんという方がおられるんですけど、
もともとですね、アイコンはクリームソーダが片側にいますけど、
このクリームソーダでアイコンされてたんですよね。
で、今回このリットマルシェっていうイベントに向けて、
機械損失シスターズっていうのが生まれて、その時に人間化、擬人化したんですよね。
そのアイコンがすごくかわいいなと思ってですね、ファンになったっていう。
これね、実は今朝決まったマルヒ情報で、まだ3日確定情報なんですけど、
ここで言ってしまうと、なんと総選挙があるかもしれない。
なんと、選挙。
総選挙があるかもしれない。
さちまさんあれです。機械損失って、自分の売りたいサービスとかを紹介するものを作ったのに、
実はリンクが切れてて、買おうってした人が買えないとか、そういう機械損失のシスターズなんですよね。
それの中のトップが決まるっていう。
48:01
総選挙するかもしれないです。
めちゃくちゃ面白いですね。
かくるさん、2人で私を売り込もうって、レモンさんに清き一票を負おうって、売り込んでいい感じですか?
うん、売り込んで、ぜひね、推しメンに。
それは名誉なのか不名誉なのかが。
そうなんですよね、これ後々noteとかでね、詳細を発表しようかなっていう話になってますけどもね。
これはここだけの話で、まだちょっと未確定情報をリークさせていただきました。
いや、この機械損失たちの広まりが激しすぎて、なんで他のサービスはそんな広まらないのに、ここだけ。
ありこみの悪いところですね。
面白いほうに比重が傾き、ガチということでね。本業のほう頑張れという感じですけども。
脱線に真剣なんですよ、みんな。
脱線に真剣。脱線に真剣です。
ひどい。
そう、脱線にガチっていうか、私も昨日すずりのショップを1時間ほどで構築しました。
いや、早い。エネルギーが。
しかもライブ後で疲れたはずなのに。
そう、ライブ中にやってましたからね。
ひどい。
ちゃん、こんにちは。いらっしゃいませ。
ありがとうございます。
前半はね、割と真面目にちゃんと機械損失せずにやれたような気がしますが、後半はシスターズの話で盛り上がっております。
ショップメンテも爆速ということで、長丸さんありがとうございます。
早い、うまい、安いでやっております。
牛丼レベル。
シスターズの活動のときだけ機械損失しないからやっぱすごいですよね。
いやー、なんか切羽詰まってるからじゃないですか、みんな。
切羽詰まってる。
ギリギリですからね。
さきさんがいろいろ乗り遅れてますが、こんにちはということで、確かにさきさんは最近はマルセ周りでは見かけてなかったですね、あんまり。
でもさきちゃんはね、ご自身のオプちゃんの周りなんかはやられてますんでね。
51:01
大事ですよね。
そうですそうです。機械損失してない側なので、さきちゃんは。
バッツリメインの活動を頑張っているということで、脱線しない。
ただ、うっかりやってしまうと赤髪が届くかもしれない。
皆さん気をつけて、赤髪が届くよ。
みっちゃんもね、気をつけてください。
いやー、面白いですね。
うっかり見つからないように。
ということですね、いい感じでお時間もなってきましたね。
そうですね。どうですか、かくさん。リットマルセ楽しめそうでしょうか。
いや、もう既になんか楽しんでますよね。
そうですね。だいぶ楽しい、面白い感じになってますし、ここからの1ヶ月スタイル本当にみんな盛り上がるんじゃないかなと思って。
見るとこいっぱいありすぎて、さっきアーディさんも言ってましたけど、耳が足りないレベルになってくると思うので。
耳足りないし、もう把握もできないですよね。
そうそう、放送もかぶっていくので、アベンさんレコメンドで足りるのかな。
リットマルセ専用の1ヶ月の予定表みたいなの欲しいなーなんて私は思ってるんですけどね。
なんか簡単に書けて、それがシェアできる、何かあればいいですけど、考えてみます。
ちょっと皆さんが楽しみやすいようなカレンダーみたいなのがあるといいですよね。
そうですね。さっきさん、みっちゃん一緒に逃げるかって。どこまでも追いかけていきますよ、たぶん。
レモンさん、かくるさんライブしようねということで。
ぜひぜひ、よろしくお願いします。
さきちゃん怖い。
怖いよね。
これでさきさんがまた1週間お休みしますって言ったら、一夜のシェアですね。
あ、そうだ、え、すごい。かくるさん予定合わせなきゃ、踏まなきゃということで。
なんと、踏みに来ていただけると。
踏みに来ていただける。
踏みに来て。
なんと、素晴らしいんじゃないですか、これはかくるさん。
真面目な話してたのに、この180度。
それはかくるさんの枠でやらなきゃ、それはそうですね。
私の枠でやるんですか、大丈夫かな。
こんなピンヒールに踏まれてる男にプロデュース受ける人たちって、どんな感じですか。
54:04
そうなの、さきちゃん、かくるさんのコンテンツ、プロデュースの伴奏コンテンツと60分の相談なの。
あーねって。
あーねって怖い。
あーねって。
でもね、盛り上がる。面白不安になってる。
そういう視点でのプロデュースもありますか、下からのね。
レオンさん、私が来たら空気変わったってどういうことですか、なんも関係ないです。
ここで急にネガティブ入りましたね。
踏まれる側からのプロデュースっていうのも、全然それはありだと思いますので。
あー、シスターズに流れたかなと。
いや、私はですね、大体流れてますから。
流れがち。
流れがち。
なんかね、話が変な方向に行きそうなのでね、そろそろ締めていきましょうか。
はい、じゃあかくるさん。
あ、すいません。
そろそろ。
1時間経ちましたので、はい、枠主よろしくお願いします。
そうですね、ということでですね、今日はいろんなお話ししましたけど、
こうやってですね、インザのあやさん。
はい。
インザのカーカーをですね、出しておりますし、
私もですね、プロデュースっていうセッションと伴奏型のものを出しております。
で、そういうものをですね、出しているのが、このリットマルセっていうですね、
レターにも貼っておりますけど、アリコミとか、
アリコミだけではなくですね、結構スタイフとかでいろんな発信サービスを提供している方々がですね、
集まってですね、みんなでスタイフを盛り上げながらも、
自分のコンテンツサービスを発信していきましょうっていうお祭りになっております。
で、今月ずっとですね、いろんなところでたくさんライブが出てきますので、
私たちだけではなくですね、いろんな方のライブぜひ行っていただいてですね、
そこからコメントすることによってその方々とつながったり、
一緒にリスナーとして聴いている人とつながったり、
自分のスタイフもですね、どんどん広がっていくと思いますので、
ぜひともですね、楽しんでやっていただけると嬉しいなと思っております。
はーい。さすがKAKUさん、機械喪失してない。
ありがとうございます。よかったです。
はい、ということでね、引き続きリットマルシェの方、楽しんでいっていただけると嬉しいです。
はい、あやさん最後ないですか?何か大丈夫ですか?
うん、私もね、機械喪失シスターズイエローとして、
57:01
どんどんね、前に出ていこうということで、
ということと、銀座のパーカーの方も、
どんどんね、皆さんに魅力をお伝えできたらなと思っております。
コラボライブの方、随時ね、いろいろやっていきたいと思いますし、
今度ね、今日の1時から、やつこさんと。
早速、やつこさんと。
やつこさんのチャンネルで、コラボさせていただきたいと思いますので、
お暇な方はぜひぜひお目に寄りください。
ぜひよろしくお願いします。
さちまるさんたちも、ぜひですね、コラボ相手として、
私、言っていただいたら、調整してお話ししたいと思ってますので、
そうですね、アデュカミガイの方ともね、
どんどんつながれるイベントになっておりますので、
リッドマルシェ面白そう、このコンテンツ気になるという方がいらっしゃいますので、
どんどん参加者の方とコラボしていっていただけるとありがたいなと思います。
声かけは無料なので、そこから気まずくなるとかもないんでですね、
たわってもらって嬉しいことなので、ぜひぜひよろしくお願いします。
はい、よろしくお願いします。
あ、お客さん?
お客ですね、はい。
さあ、ちょうどいい感じですので、これで終わろうと思います。
はい、ありがとうございます。
あやさんもありがとうございました。
ありがとうございました。
聞いていただいた、さちまるさん、みっちゃん、れおんさん、さきさん、ありがとうございます。
それでは、これで終わろうと思います。ありがとうございました。
ありがとうございました。
お疲れ様です。