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誕生日なのに2割ライブ【スタエフ3周年】
2026-10-01 52:14

誕生日なのに2割ライブ【スタエフ3周年】

スタエフの3周年の想い。
変わった事。
再生数を捨ててアカウントを変えた事。
AIの話
喘息とヘルニアと診断を受けた事。
時間の大切さ。
吹奏楽部の話
これからのスタエフ発信について

を話してます🥰
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感想

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00:01
こんにちは、かくうです。 今日はですね、あの、まあ、誕生日って言うのもあってですね、普段やらないですね、リアルのライブの発信をしてみようかなと思ってやってみたところです。
はい、ということですね、あんまりですね、何を話すか。
あ、あやさん、たまとさん、お二人とも来ていただいてありがとうございます。
かくうさん、誕生日おめでとうございますということで、ありがとうございます。あやさんもお疲れ様です。
あやさん、アイコン変えられたんですね。
え、これ、視界損失シスターズ全員変えてますか?
たまとさんはですね、あの、今のアイコンをこだわってあると前から言われていたので、そのままだと思います。
えー、あやさん、あやさん、一気に赤抜けましたね、これ。
え、いつからですか?
あ、ハッピーバースデー、たまとさん、ありがとうございます。
初めて会ったときのあやさんのアイコンから180度ぐらい変わってますね。
めちゃくちゃ面白いな、赤抜け。
みなさん、どうですか、スタイル?みなさん、とてもスタイルされてるんですね。
私は2つアイコン経由してますけど、つい最近で3年目になったんですね。
あー、あべーさん、ありがとうございます。
スタッフのコミュニケーションを得ることでおめでとうございます。
あべーさんに、そうです、あの、今度はコラボしましょうって言ったままで、すみません。
あべーさんとは話が合わないだろうなって思いながらもですね、
お互い、実は人見知り的なところがあって、なんかこう、声をかけにくいっていうか、
にくいわけじゃないんですけど、なんで、意外と声をかけようかなと思ってかけてない状態なので、
今度、声をかけてみようかなと思ってます。
ちょっと、え、ロボロボしてます?ロボロボ。
あ、なんか声が変です。
あー、マカロンまゆみさん、お誕生日なのですか?ということでありがとうございます。
そうなんです、今日が実は誕生日なんです。
え、ボソボソしてる?BGMのせいですかね?
ボソボソ。
あー、ゆうかさんまで来ていただいてありがとうございます。
なんかたくさんの方が来ていただくとめちゃくちゃ嬉しいですね。
え、これ、やっぱりボソボソしてます?
03:04
全然この使い方がよくわかってないんですよね。
音量を下げてみるとか。
こんな感じでどうでしょうか?聞こえますでしょうか?
おー。
で、そう、3周年ということですね。
あの、前収録とかでもちょっと撮っていた分があって、
それと、ま、もし聞いてる人がいたら、なんか見たり寄ったりの話になるかもしれないんですけど、
私もともとですね、和東の女王ロマコ様っていう方がおられて、
その方をもっと人に広めたい?
なんかですね、あ、ちょっと幸せの金の鳥ありがとうございます、ゆうかさん。
ありがとうございます。あ、あやさん安定したかもということでありがとうございます。
あー、もうマカロンまゆめさんいっぱい。
わー、もうめちゃくちゃ嬉しいですね。
いや、なんかライブほんと不安でですね、
いつも立ち上げないんですけど、やってみてよかったなって思います。
ありがとうございます。
あー、さくひなさん。さくひなさんですよね。
アイコン、あら、変わってますね。
あ、人になってる。人になってるって失礼ですけど、人になってますね。
ありがとうございます。来ていただいて。
カリンさんのコミュニティでも一緒ですよね。
私は昭和60年の10月なので、
41になりますね。
同じぐらいか、全く同じかぐらいでしたかね。
そうなんですね。もう一つしたということで。
いやー、ありがとうございます。ほぼ同世代ということでですね。
ありがとうございます。
で、私がスタイプを始めたのがですね、
バトンジョウロマコ様っていうアイドルの方をですね、
もっと広めていきたいって思ったんですよね。
あの時ですね、私実は仕事を辞めたいとか、
あるいは離婚したいなんてですね、
結構人生の中で大きな悩み、へこんでいる状態だったんですよ。
で、なんだ、SNSとかもそんなやってませんし、
やってなかったですし、
実生活が全てだったんですよね、あの頃は。
そんな中で、妻とうまくいかないとか、
職場でうまくいかないっていう、
同時期来て発泡ふさがりなところだったんですよね。
そんな中でXをちょっとやっていて、
で、あと音声配信っていうものをボイシーでちょっと聞いて、
そっからですね、いろいろあって、
ロマコ様っていう方とつながったんですよね。
そしたらその方のスペースがめちゃくちゃ面白くてですね、
なんか笑いが止まらなくて、
なんか妻と喧嘩したり、
喧嘩にはなってないんですけど、
06:02
妻が不機嫌、ずっと不機嫌で、
私もなんか心が折れそうな時とかに、
その配信とかを聞くと、
なんかほっとするというか笑いになったりとか、
ただただ落ち込むだけの時間じゃなくなったんで、
なんかこの人をもっと広めたら、
自分と同じように凹んでいる人を苦しい、
人生苦しいなと思っている人が明るくなるんじゃないかなと思って、
それでスタイフをやって広めていこうっていうのから、
スタイフをスタートしたんですよね。
あやさん、私の1個目だということで、
そうそう、ここをですね、
ほぼ並んでますよね。
同じ世代、昭和世代と。
そこからですね、スタイフをやるようになって、
コミュニティもあったので、
たくさんですね、聞かれたんですよね。
1発目の収録の放送から80ぐらい回ってですね、
スタイフってこんなに聞かれるんだって。
なんかもう2回目、3回目は40ぐらいで、
40って少ないなとか、そんなレベル感から始まって、
そうずっとやってきて、
で、そこからですね、
だんだんと、
野間子様のところの架空でしょうみたいな感じだったんですよね。
で、それがいいと思ってましたけど、
なんかですね、
カリンさんと出会って、
カリンさんに言われたことが、
野間子様の架空さんっていうのは分かったけども、
じゃあ架空さんってどういう人なの?誰なの?って言われたときに、
初めてなんか、
その時はもうだいぶん半年以上は発信してたのに、
誰なの?って、中の人は誰なの?って言われたときに、
なんかちょっとハッとした部分があったんですよね。
で、そこからなんか徐々に、
自分っていうものを考え始めて、
自分の話とかもしてみたいなって思って。
でも、野間子様の、
例えば運営?みたいな感じで発信をしていたので、
自分の思いを話すと、
なんかそこごっちゃになりますよね。
自分の声がなんか、ある意味野間子様の声みたいな、
野間子様のコミュニティの方針みたいなところもあったので、
私は、いち私の意見を言うと、
それがなんか全部の方針みたいな、
そんな捉え方をされるっていう話もあって、
ずっと葛藤してきたんですよね。
それで、少しずつ自分のことを考え始めて、
09:06
で、自分を出した放送とかも何個かするんですけど、
コミュニティでの発信の内容と、
自分の思いの発信、
そこで明らかに聞かれる量が変わったんですよね。
いいねの数とか。
明らかにですね、変わるんですよね。
だから、自分の中の人は、
求められてないんだな、みたいな。
そういう悲しい気持ちもあったし、
でも、自分も出していきたいっていう。
ずっと葛藤っていうのがあってですね。
でも、やっぱりそれでも、
自分の話をしてみたいなって思って、
このアカウントに変えて始めたんですよね。
で、このアカウントに変えるときに、
前のアカウントで5回収録ぐらいですね。
リンクとかも概要欄につけてですね。
このアカウントで今度から発信しますねって、
言ってきてたんですよね。
で、フォローなんて正直、
概要欄1回押せばすぐできるじゃないですか。
で、5回ぐらいして、
どれくらい人が新しいアカウントも
フォローしてくれたかなって思ったら、
10人ぐらいだったんですよね、初め。
その5回の収録って、
正直80、90は最低回ってたんですよ。
100とか回ってたのに、
ロマコ様じゃない自分の発信をするってなったら、
10人ぐらいしか来ないんだと思って、
ちょっとそれが衝撃で、
それで結局、
ロマコ様の発信もした方がいいかなとか、
再生数とかも聞かれなかったら意味ないよねとか、
またそこで葛藤とかも生まれて、
でも、なんだかんだ、
聞かれる量とかじゃなくて、
この来てくれた10人が、
本当の自分の中の仲間というか、
そういうところを感じたんですね。
100人の、
なんとなく聞いてくれてる人よりも、
自分じゃない何かを聞いてくれてる、
情報を取りに来ている人とかの繋がりじゃなくて、
本当にこの10人っていうのが大切なんだなって思って、
発信を始めたのが、
この今のアカウントですね。
そこからはですね、
やっぱり再生数は非常に少なかったんで、
ちょっとメンタルへこみながら、
毎日放送っていうのも止まったりしてたんですけど、
それでもアディさんのところとか来たりですね、
12:04
カニさんのところの方が聞いてくださったりとかで、
本当に定期的に聞いてくださる方、
何かタイトルが面白いって思って来てくださる方、
いろんな方がおられますけど、
それでも続けてこうやってちぽちぽと来ていただける、
そしてこうやってですね、
私そんなに告知してないんですけど、
こうやって気づいて来てくださる方々が、
本当に嬉しいなって温かいなって思って、
本当苦手なライブなんですけど、
本当にやってよかったなって今非常に思ってますね。
本当はですね、
今日は有料記事ノートみたいなのを事前に書いて、
これ出しますみたいな、
アディさんのところではリットマルシェっていうので、
今月からやっていくので、
その流れに持っていくような動線を、
ちゃんとピシーとやろうと思ってたんですけど、
イベントを盛り上げたいとかそうじゃなくて、
誕生日は誕生日で、
自分の思いとかを話したいことを話したいなと思って、
今日はですね、
リットマルシェとかの話ではなくですね、
自分の思いを語る場にしようかなと思ってました。
アマルコさん、仕事戻るね。またね。
おめでとうねということでありがとうございます。
ちょっとでも来ていただいただけでもめちゃくちゃ嬉しいです。
そんな感じですね。
明日から、明日でしたかね。
明日からあやさんとライブ、
明日あやさんとですね、
ライブしますので、そっからですね、
リットマルシェについてはお話ししていこうかなと。
さやちさん、来ていただいてありがとうございます。
こんにちはということですね。
そうなんです。私、誕生日なんですよ。
さやちさん、あれですよね。
カリンさんのところのつながりになりますよね。
今回、今日から始まるコミュニティのところでですね、
一緒にやっていくということでですね、
ぜひお互い配信を頑張っていきましょう。
さやちさんの配信、いっぱいいいねがついててですね、
すごいなって思いながらですね、見てました。
ありがとうございます。
ということでですね、今ちょっとお話ししたんですけど、
カリンさんがスターF90日チャレンジということでですね、
そういうコミュニティも立ち上げてまして、
私も今月からそこでやっていくんですけど、
こういうコミュニティにしっかりと入ってですね、
15:01
自分の認知を伸ばすっていうのもあるんですけど、
私は普通の人よりも多分コミュニティを行き来する量って多いんですよね。
私の動きで、コミュニティとコミュニティで人が動いたりすることもあってですね、
それがすごくいいなって思うんですよね。
やっぱり一つのコミュニティがいいと思ってずっとおられる方とかもいるので、
なんかちょっと行ってみようかなって気軽な気持ちで、
いろんなコミュニティを行き来して、
そうすることで今いるコミュニティの良さを知ったり、
他のいいところも知ったりとか、
そういうことが起きるので、
そういうのが起きているのを見るのが結構好きなんですね。
やってますね。
はい、スターチャレンジですということで、
お誕生日おめでとうございますということでありがとうございます。
そんな感じですね。
私はなんかやってますね。
朝のおぷちゃん投稿ありがとうございます感謝ということで、
アプリですね、
カリンさんのコミュニティのところで配布しようっていう、
スタイルの分析ができるとか、
ちょっとだけ楽しく継続できるとか、
あとはコミュニティの人の配信とかがすぐ見れるとか、
どんな話をしているのかっていうのが分かるようなですね、
アプリをちょっと作ってみたんですよ。
で、だからですね、
AIってですね、本当、
簡単に言うと平気で嘘つくなって、
自信持って嘘つくなって思うのがあって、
アプリを作って、
みんなで書き込んで一つのアプリにですね、
情報を共有できるっていう状況をずっと言ってきてたので、
それをもとに一回作ったらですね、
他の人は書き込みできなかったんですよね。一回試したら。
で、それなんでって聞いたら、
なんか企業用のプランじゃないとできませんよみたいな感じで言われたんですよ。
あなたずっとなんかできるできるって他の人もできる、
こういうとこおかしいんじゃないんですかってずっと言ってたのに、
いきなりなんか、
いや、当然そんな企業用プランじゃないからできませんよ母みたいな、
ピッてされたんですよ。
えーみたいな。
それでバタバタ作り変えてですね、
複雑なちょっとアプリになってしまったんですけど、
そこで面白いなって一つAI思ったんですけど、
AIもなんか人間っぽいですよね。
AIって言ったら、いくらでも検索考えようって思ったら、
思考っていくらでもAIって多分できるんですよ。
でも仕組み上それをやってしまうとパンクするじゃないですか。
18:04
世界中の人が一斉にAIを使って、
その一つ一つを全部集中してやっていくと。
だからパンクしないようにですね、
手を抜くようにプログラムされてるんですよね。
やっぱある程度のところでやめるとか、
考えることを途中でここまでということでやめて、
そこで分かったことを言うっていう。
なんかこれってですね、ちょっと人間に似てません?
人間も脳みそがパンクしないように、
できるだけ力が少なく動力を少なくとか、
ちょっと手抜いたりとかするじゃないですか。
だからAIもなんかそうやって、
こいつ手抜いてるなと思って、
こっち方面どうなの?あっち方面どうなの?って、
聞いて初めて答えてくれるみたいな。
なんかそこでちょっと、
AIもなんか人間っぽいなと思って、
ちょっと冗談ですけど。
でもなんか可愛いであるなって、
初めて思いました。
なんか最近ですね、AIと結構、
AIを使ってるんです。
で、皆さんカモガシアヨシヒトさんでありますかね。
このスタイルでもですね、発信されてるんですけど、
カモさんが最近言っていたことで、
AIを使ってる人はバカになると。
で、AIを使って仕事をしている企業は、
ちょっと下がってくるよ、
みたいなことを言われてたんですよね。
あ、モモさんありがとうございます。
カクさんハッピーバースデーということで。
めちゃくちゃありがとうございます。
カリンさんのコミュニティでも、
モモさん一番初めに褒めてくださってですね、
めちゃくちゃ嬉しいなって思って見てました。
でですね、
カモさんの話を今してたんですけど、
なんかAIを使う人はバカになるって、
どっかでよく聞くような話じゃないですか。
で、確かにですね、
カモさんが言うのは、
AIで例えば発表会の文章とかを作ると、
AIがそれっぽいことを出して、
それがいいって思ってそれを発表する。
それはいいけど、
追求されたときに、
あなたが理解できてないから、
なんか弱いよねって。
そんなんじゃ、
なんか人の気持ちとか、
人の心を動かす発表ってできないよねって言われて、
それはそうだなって思ったんですよ。
でも、そこから一つ突き詰めると、
なんか今回複雑なアプリをめちゃくちゃ作ってたんですよね。
で、本出し?
例えば一つ、
1回のやりとりとか、
10回ぐらいのやりとりで、
ある程度の機能のあるアプリって作れるんですよ。
21:03
そういうアプリと、
正直今回ですね、
2週間ぐらいかけて、
しかも常に、
AIとやりとりしながら、
あんたここ間違ってないとか、
ツッコミもずっと入れながら、
できたアプリと、
さっき言った10回ぐらいのやりとりのアプリって、
根本的に全然違うなって思うんですよね。
だからそれを一概に一緒にされるのも、
どうかなって思うんですよ。
で、やっぱりそうやって、
使う人、
AIが使う人が、
分かってないと、
当然いいアプリってできないと思うんですけど、
それを分かってやってる人と、
分かってなくてやってる人の、
差を一緒にされるのはちょっと嫌だなと思いながら、
複雑な話を思いながら、
いろいろ聞いてましたっていう。
MOMOさんもどうですかね、
AIとか結構使ってますかね。
そうそうそう。
最近ですね、そうやっていろいろ、
心境の変化がありまして、
話をやっきゅうに戻すんですけど、
皆さん最近どうですか?
どんな感じでやってます?
こういうスタイルの発信とか、
思いとか、
考えとか、
あ、AI使えますということで、
ありがとうございます。
なんか、
AIって使えば使うほど、
人間だなって相当思ってたんですよね。
講師への請求書は反児童。
あ、児童ですよね。
児童もですね、
最近エンジニアの人のコミュニティに入って、
勉強してるんですよね。
実はコミュニティが増えたんですよね。
村方総理っていうスタイルで、
発信もされていて、
元々ですね、
実は、
馬頭のジョードも子様とかでも、
モデレーター一緒にやっていて、
すごく仲のいいエンジニアの方が、
おられるんですけど、
その方のコミュニティに入って、
結構AIを学んで、
アプリとか作ってみたいとかですね、
いろいろやってます。
ほぼ人力です。
阿部さん。
阿部さんらしいですね。
なんか好きですね。
逆にここまで人力ですって。
いや、
すごい。
私、阿部さんを見たらですね、
毎回もう夜中に、
毎日洗濯してるってイメージを、
勝手に持ってるんですよ。
なんかそのイメージしかなくてですね。
さやちさん。
配信BGM作るときだけAI使います。
BGMだけAIを使うっていうのは、
すごいですね。
音楽系のAIを使われるということですかね。
音楽だけのAIを使ってる人って、
結構珍しい方ですよね。
24:01
やっぱチャットだけっていう人が、
多いんですね。
歌詞は人力です。
なるほど。
そういうことですね。
なるほど。
だからいい歌詞を作って、
それを歌にしてもらう、
というとこなんですね。
MOMOさん。
講師からAI学び中ですが、
自動化はまだまだということで。
講師。
MOMOさんも、
そういうコミュニティなり講座なり、
入られて勉強されてるんですね。
自動化。
そう、自動化。
でも結構トークンって言って、
AIを動かすと減るポイントみたいなのがあるんですけど、
あれ使いません?
なんかあれが怖くてですね。
あんまり入れれないんですよ。
不安ながらですね。
MOMOさん、営業代行講師は、
AIもできる方なので。
そうなんですね。
でも仕事で、
なんか決まりきった文章とか、
契約書とか、
そういうところはすごくAI強いので、
確かにそういうのは絶対使えた方が便利ですよね。
最近の思いってなると、
結構AI寄りになってしまいますね。
結構AI使ってたのがあるんですね。
ちょっと話を戻して、
スタイルフルース3周年ということで、
今後どんな発信をしていきたいかなって思うんですよね。
カリンさんの発信、
どういう発信がいいのかっていう話で、
一番は、
あなた自身から出る言葉みたいな、
例えば台本を読むとかじゃなくて、
普通の話し言葉、
特に細かく言うならメリハリ。
どういうことを伝えたいのか、
どんなことをちょっと軽く言うのかとか、
イントネーションとか、
そういうのがとても大事って言われてて、
抑揚ですよね。
最終的には、
音声配信は音楽って言われてたんですよね。
それはあるなって確かに思うんですよね。
こうやってですね、
今ライブをやってるからこそ、
よくわかります。
なんか音球って、
当たり前のように人を喋るときって付けてますよね。
私は結構台本とかも使ったりしますけど、
意図的なんですよ。
意図したとこだけ抑揚はあるんですけど、
結局意図できてなかったりとか、
27:01
思ったよりも行数長いなとか、
行まだ繋がってたとか、
そういうときってですね、
結構変な感じになってるんですよね。
それを受け取れてるかどうかはわからないですけど、
自分として聴いてると違和感あるんですね。
多分他の人も、
だから何か薄い違和感あるんじゃないかなって思いますけど、
カニンさんの意図や声の熱量が伝わってくる配信は、
別格ですねということで。
そうなんですよ。
熱量、エネルギーって大事ですよね。
私はカニンさんの配信ってですね、
エネルギーをもらうために聴いてるんですよね、一番は。
もちろんノウハウとか、今のような学び的な話、
そういうのも好きで聴いてるんですけど、
でも何かやりたくなるみたいな、
エネルギードリンクみたいな、
なんかあるんですよね。
やっぱり人と、誰かと話したときに、
面白かったとか、楽しかった、スッキリしたとか、
また話したいなって。
そういうのって、やっぱりそういうところですよね。
エネルギーもらったりとか。
逆にずっと愚痴ばっか言って、
愚痴愚痴、愚痴愚痴、愚痴愚痴言って、
また明日も愚痴愚痴したいなって思うかっていうと、
どうなんだろうって感じですよね。
その場に言い合わせたから、愚痴愚痴することがあっても、
あえて愚痴愚痴しに行こうみたいなことってないですね、多分。
多分ないんじゃないかな。
だからそういう気持ちいい人の話を聞く、
あるいは気持ちよく話すっていうのが、
普通の人の言葉と言葉で、
スタイフもそうであるなら、配信者もできたら、
こうやってのプランはおかしいですけど、
台本通りではなく、思いつくままに話すっていうのが、
すごく大事かなっていうのを最近すごく思ってますね。
だから今後はですね、
やっぱり人にエネルギーを与えられるような発信って、
もっとしていきたいなって思いますね。
そのためにどうするのかっていうと、
やっぱり台本だけじゃなくて、
もちろんノウハウとか学びとかあったほうがいいけども、
でもそれよりももっと大事な、
人としての感情だとか言葉、
そういうのをギリギリ今練り込んで、
言葉に表現したようなフレッシュな言葉が、
30:02
やっぱり一番大事なのかなと思ってですね。
ライブって長いから聞かれにくいっていうのはあるけども、
でもライブのアーカイブって聞いてみると意外と面白いですよね。
それってやっぱり台本を読んでない、
作り込みすぎてないみたいな、
だんだんフレッシュな状態、
だからこそ聞きがいがあるのかなって思いますね。
それでも長いんで、
全部聞けないとか思いますけど、
でもやっぱりライブ大事だなって思いました。
今こうやって話してて。
オーグスさん、カクさんということでこんにちは。
ありがとうございます。
4期の方来ていただけるとまた違いますね。
人に違いをつけてはあんまり良くないとは思うんですけど、
何らかんだ言ってですね。
私はアリコミのスタリー4期はやっぱちょっと別格なのかなっていうのも思いますね。
こうやってアイコン見るだけでも嬉しいですね。
おめでとうございますということでありがとうございます。
ささかなさん、カクさんお誕生日おめでとうございますということでありがとうございます。
ささかなさんのですね、
すいません、ちょっとフルタイトルを覚えてないんですけど、
でもあの人の特性を掘り起こすライブ、
面白くてですね、
全部ちょっと聞いたり行ったりしてましたけど、
やっぱささかなさんも本当すごいなって思いますね。
人の掘り起こすところがですね。
ハートをプレゼントしましたということでありがとうございます。
オーグスさんもキャンディありがとうございます。
桃さん、ランチ終了アップあるので失礼しますということで、
本当に来ていただいてありがとうございました。
お忙しい中ありがとうございます。
ささかなさんも聞いていただいてありがとうございますということで。
ささかなさんが、
なんかこう点と点、人の点と点を最後こうやっぱ線に結ぶっていうのは、
すごく面白いなって思いますね。
そういう発想があんまりなかったので、
私も人の質素とか掘り起こすっていうのはとても好きで、
よく話を聞いたりするんですけど、
ささかなさんの言う通り繋がったってライブを聞きながら思ってましたね。
さやちさんも予定ありということで先に失礼しますと、
来ていただいて本当にありがとうございます。
オーグスさん2割ということで、
2割なんですけど、
熱量はですね、意外と後から込め始めますね。
33:02
熱量だけは8割あるかもしれないです。
私最近ですね、全息って診断を受けたんですよ。
あとヘルニアっていう診断も受けてですね、追患版のヘルニア。
その時思ったんですよね、
私電車駅がですね、実は走って2分なんです。
歩いて5分、走って2分。
5分前に家出て走っていつも乗ってるんですよね。
なのに追患版が急に出て、
歩くのがやばいってなって電車乗れなかったんですよ。
今までの私ってですね、正直体力おばけみたいな、
コロナで38度5分出ている時にもバカみたいにランニングしてたんですよ。
それぐらいですね、体力バカで何でもできるとかどうにかなるって思ってたんですけど、
ヘルニアの症状出た時にこれどうもならない。
足がもがれそうだみたいな。
足にビリビリって神経きてですね。
その時ですね、自分の体力って無敵じゃないんだなっていうのを思いました。
あ、そう、あやさん前足かということで。
もともとアレルギー体質ではあったんですけど、
やっぱり普通に話してても急に異常に痰が絡み始めて、
咳が止まらなくなるっていうことがあるんで、
前足を診断を受けて、スタイフはいつでも収録できる。
じゃなくなったんですよね、私の中では。
だからこそ調子良い時にやるしかないなっていうのは思いますね。
ささかなさん、前足大変ということで。
意外と大変ですね。
薬がない時に前足出ると、
座り込んで咳するみたいな感じなので。
ヘルニアも前足も全く出てない日は本当にジムで、
1時間半とか走れるんですよ。
でもそれが次の日は突然、
10分目ぐらいで足が動かなくなるとか、突然ですね。
これが過労年取るっていうか、そういうことなんかなって。
これ絶対もう治らないんですよね、ヘルニアも前足も。
出る時は出る。だからどのように付き合うかとか、
どのように症状を温和するかっていうことなんですけど、
36:01
そういうのもあってですね、
時間の大切さっていうのをより気づいたんですよ。
20代の24時間と40代の24時間と全然違うじゃないですか。
正直カラオケウォールとか、昔は気持ちよくできたけど、
今なら上って思います。
早く寝た方が効率いいよねとか思います。
そういうところで、同じ24時間でも価値が違うなって。
できる量って違うなって思うんですよ。
だから年取れば取るほど、
本当に時間って大切にしないといけないなって思い始めてですね。
あと、いつまでも健康ではないっていうところ。
いつかどこかでやっぱ人は亡くなるし、
もちろん認知症なりいろんな障害事故っていうのは絶対あるので、
無限じゃないって思うんですよね。
だからこそやっぱりできるうちにやりましょうっていう
カニさんの話がですね、すごく響いてくるなって思いますね。
トマトさんもヘルニアなんですね。
私も同じですということで。
トマトさんもバレーとかされるんで、
結構ヘルニア出ると響きますよね、これ。
怖いですよね、そう考えたら。
アヤさんもウムウムわかりみと、
アヤさんもですね、いろいろあるからですね。
アヤさんのノートを見て、
かなり私も思いましたね。
こういう思いって本当に強くなりますよね。
だからこそ、
あと最近考えるのは時給換算にも結構するようになりましたね。
私実は本業の方で残業をすると、
3000円からよくて3500円、1時間もらえるんですけど、
それで物事を測るようになりました。
30分早くするために、
例えば1500円ぐらいだったらトントン使ってもいいかなみたいな。
そういう考え方になりました。
逆にそれ以上お金がかかるなら、
長い電車でもいいんで乗ってそこですると。
そういう考え方になりました。
で、時間って本当に大切だな。
ゆっくりするっていうのも大事ですけどね。
トマトさん、
昔身体の使い方を間違えてフェルニアになってしまい、
以来身体の使い方を見直すようになったんです。
だからどこかに負担がかかってしまうような、
39:02
体の使い方をしてしまったっていうことなんですね。
すごく分かります。
私は中学校からブラスバンドって言って、
吹奏楽、トランペットをしていたんですよね。
トランペットってですね、
ちょっと口をつけるところが、
リコーダーとかみたいに息を出すだけじゃなくて、
破裂音って言って唇を震わせるんですよね。
で、その唇の震わせ方も、
下唇をいっぱい使う。
要はどこに上の方にマウスを当てるのか、
下の方にマウスを当てるかで、
下唇で吹くとか、
上唇で吹くとかもあるんですよね。
そこで下唇ばっかり使って吹いてたんですよ。
そっちの方が高音がすぐあんまり練習しなくても出るから。
そうしたらですね、
どんどん口の形が崩れてきて、
下唇ばっかり筋肉がつくんで、
音がちゃんと安定しなくなったんですよね。
そういうので、
分かりにくいと思いながら、
お嬢さん、ホルム演奏者でしたって。
ホルムもあれですよね。
ホルムもっとちっちゃいですよね。
ホルム口付けとかでちっちゃくて、
どうやって音鳴ってるんだろうなと思いながら。
いやー、いいですね。
あ、あやさん、トランペット難しい。
私はクラリネット。
クラ、クラですよね。
モッカンってどうなんですか?
やっぱりちょっとリコーダーっぽいところがあるんですよね。
見た感じはちょっとリコーダーっぽいじゃないですか。
そう、なんですかな。
ジャズ、ジャズとかによく使われる。
お、今名前が出てこないですけど。
ユーフォじゃない。
なんでしたっけ。
ああいうやつとか全部。
あ、そう、サックス、サックス。
サックスとかも。
あれ、音、そのまま吹いたらそのまま音が出るんですかね。
なんかその辺どうなんかなと思いながら。
トマトさん、聞いて真似しようとしてみたけど、
唇しびれちゃいそう。
いや、しびれます、やっぱり。
あの、キソレンって言って、
なんかあの、口を付けるところだけ。
あの、楽器の先っぽだけで、
どうかしたら3ヶ月間は、
それでベイベイベイベイ、
ベイベイベイベイ、
もう音変えもないベイベイベイベイをずっとやるっていう、
キソレン。
球道とかもですね、弓を打たせてもらうまでに、
筋トレ3ヶ月っていう話があるみたいですけど、
あんな感じでもうキソレンばっかりですね。
だからなかなかすぐはできないですね。
トマトさん、
吹奏楽の雰囲気がとても好きなので、
やってた人がかっこいいなと思いますね、
42:03
ということでありがとうございます。
そう、吹奏楽、
吹奏楽、かっこいいですね。
かっこいいなと思います。
特にトランペットとか、
サックスとか、
なんかソロパートってあるんですよ。
一人のソロもあったり、
パートって言って、
クラリネットだけの、
ちょっと目立つ場所とかあるんですけど、
それがほんとトランペットは多いんで、
ちょっと憧れながらも、
でも逆に下手こいたら目立つんで、
恥ずかしいっていうことですね。
初めの方は、
なんかいいなと思ってやってましたけど、
だんだんなんかこう、
ちょっと不安があるようになってしまいましたね。
トマトさんすぐできるかと、
モブさん逆にフルートは吹けなかった。
フルート、フルート、
なんかあれですよね、
下唇つけて、
なんかその、
いい穴のところに、
なんか息を吹き込むみたいな、
見た目ですけど、
どうなんですかね、難しそうですね。
あやさん、
トランペットサックスは花形ですねって、
そう、めちゃくちゃ目立ちますよね。
なんかサックスもでも憧れるんですよね。
なんかサックスだけのアンサンブルとか、
結構曲ありますよね。
あれちょっとセコいなと思いながら見てましたね。
あやさん、
フルートむずいということで、
やっぱフルート独特なんですね。
トマトさん、
フルートは演奏する姿、
エレガントで憧れますねということで、
そう、
フルートちょっと離れてみると、
やっぱかっこいいですよね。
でもあれ、
めちゃくちゃ目の前で、
まあ、
面と面向かうことって普通ないですけど、
面と面向かうと、
ちょっと下唇がベタってついた顔なので、
なんかちょっと、
お、お、お、
っていう反応がありますね。
なんか口の中がベロンって見えるんで、
あ、あ、あ、はい、
って思いながらですね、
やっぱブラスバンドなので、
女性が非常に多いんですよね。
で、
うちの中学校は、
結構ブラスバンド盛り上がってまして、
多いとき60人ぐらい、
60人ぐらいいたんですよね。
で、
その中で、
あの学年でよりますけど、
一番少ないときで5人とか、
男5人、
で、
55人の女性たちっていうんですね。
まあちょっと、
男が、
こう、
影に隠れながらですね、
あの、
いそいそとしている状況だったんですけど、
まあそんな、
女性たちを見ながらですね、
フルートを見ながらですね、
まあ思春期でしたし、
お、お、
って思いながらですね、
45:00
はい、
あやさん、
クラもすごい顔になるよって、
あ、クラリネット、
あ、クラリネット、
あ、クラリネット、
そんなしっかり、
見たことなかったですね。
おー、
クラリネット、
なんか普通なイメージっていうか、
リコーダーみたいなイメージを持ってましたね。
あやさん、
鼻の舌が伸びる、
あ、なるほど、
あ、あ、
確かに言われたら、
伸びてますね。
あ、
あー伸びてる、
伸びてる。
伸びてる。
面白い確かに。
そうそうそう。
いや、クラリネットにですね、
可愛い子がいなかったんで、
可愛い子がいなかったんで、
あんまり見てなかったですね。
すいません。
フルートとか、
他のところに可愛い子がおられたんでですね、
やっぱりそっちばっかり、
どうしても目が行きますよね。
クラリネットはですね、
はい。
そうそうそう。
そんな感じですね。
そんな感じってどんな感じなんだろうって。
ブラスバンドもいいですね。
なんでブラスバンドの話になったんですかね。
お?
おや?
おや?
まあ、
こんな感じです。
さすが2割ライブですね。
でも、
なんかブラスバンドの方多いですね、
スタイフとかでも。
結構なんか、
ブラスバンドだったよっていう話、
結構聞きますので。
やっぱスタイフってやっぱ、
そういうところでも、
ちょっと音楽なのかなっていうところでですね、
無理やり話を元に戻そうとしてるんですけど、
そんな感じですね。
今後は、
あまり台本とかも作らず、
それでもやっぱ他者視点っていうのは、
必要だなって思ってるんですよね。
なんか聞いてもらう以上は、
ただ良かったなだけではなくて、
ちょっとでも何かの役に立つようなこと聞いたなっていうことにしたいので、
ちゃんと他者視点。
自分のこういう体験があったので、
皆さんに置き換えると、
こういうことになるんですよっていう、
そういう他者視点もちゃんと入れて、
お話ししていきたいなと思ってますね。
だから今回で言うと、
スタイフですね、
私の葛藤ですよね。
皆さんは、
もちろん自分の発信をしたいっていう方も、
多いと思うので、
そのまま当てはまらないとは思うんですけど、
でもやっぱどっかで迷う場面って多分あると思うんですよね。
自分の例えば話したいことと、
人の聞きたいこと、
収録余る会心と、
自分が話したいネタが違うとか、
そういうことあると思うんですよ。
48:01
そういう時、
どっちを取るかですよね。
たくさん収録、
収録した会には再生数増えたいんで、
そっちを重視するのか、
それとも、
それでも少しでも聞いてくれる人、
自分の本音をそのまま聞いてくれる人だけでもいいって思って、
発信するのかっていう、
そういう葛藤って絶対あると思うんですよね。
だからこそ、
なんだろうな、
でもそれどっちが正解とかないんですよね。
やっぱりどっちも自分がやりたい発信なので、
ですよね、収録回したいと思って、
収録は回る、
放送を撮るっていうのも自分がやりたいこと、
話したいことを話すっていうのも自分がやりたいこと、
だからどっちも正解じゃない、
どっちも正解であって、
どっちも間違いではないというとこなので、
あとはバランスですよね。
より自分がどういう状態になれば、
幸せを感じるのかとか、
気持ちいいのかとか、
そういうところですよね。
そこを重視して、
もちろん発信するかには、
自分のしているサービスとか、
やりたいっていうのもあると思うんですけど、
そういうところの、
株とかで言うとポートポリオって言うんですけど、
バランスですよね。
お笑い何%?
エンターテイメント何%?
やりたい話何%?
雑談何%?
そういうバランスをもちろん考えて、
正解は何かっていうと、
自分の居心地がいい状況ですよね、
総合的に。
ただ話して気持ちいいだけじゃなくて、
もちろん商品を売る、
占いとかも全て含んだ上でのバランスですよね。
そういうのを考えていただいたらいいのかなと。
なんか上顔目線っぽいですね、今の。
自分も考えていこうかなと思いますっていう。
そんな配信でした。
いかがだったでしょうか。
いかがでしょうか。
こんな感じでいいでしょうか。
はい、ということですね。
3周年。
あっという間ですね、3年って。
あっという間。
あっという間に終わってしまうんですね、
ちゃんと考えていいと思ってとか、
今日の配信でも本当は、
この配信を聞いた人がどういう感じになるか考えて、
本当は撮るのが一番いいんでしょうけど、
でも今日はもういいやって思って、
自由に話してるんですね。
それが私が居心地がいいって思ってるバランスなので、
そういう全体を見て、
51:01
放送していこうかなと思っております。
ということでですね、
皆さんまた来ていただいてありがとうございます。
誕生日ということでですね、
たくさんギフトをいただいてですね、
7名の方からギフトをいただいて、
本当にありがとうございました。
なってぃーさん、おめでとうございます。
ということでありがとうございます。
めちゃくちゃこうやって来てもらえると、
すごく嬉しいなって思います。
でもいい感じでですね、
締まってきたので、
早々としようかなって思ってます。
はい、ということでですね、
皆さん本当に来ていただいてありがとうございます。
レターですね、貼ってるんですけど、
全然紹介してない。
本当機械損失かもしれないですけど、
紹介しないまんまですね、
終わろうかなと思っております。
本当に皆さんここまで聞いてくださって、
ありがとうございました。
それではこれで失礼します。
お疲れ様でした。
自分誕生日おめでとう。
おめでさんありがとうございます。
ナヤさんもありがとうございます。
52:14

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