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こんばんは、かくうです。今日はですね、ちょっと疲れたので、いつもよりも2割、ちょっと力を落としてですね、配信しようと思っています。
今日話したいことはですね、あのアメブロ、トップブロガー、スタエフで大人気の五嵐花凛さんの発プラっていう、発信力プラスっていうですね、講座を私は受けているんですけど、
そこでですね、夢花って言ってですね、夢を話すということで、今度ですね、かくうさんのスタエフのチャンネルで、この発信力プラスの2期生からは4人が登壇して話をするっていう場があるんですよね。
で、今日はですね、その夢花にエントリーした人たちで、それの発表、合格発表があったわけなんですよね。
で、17人ぐらい応募があって、その中の4人が残るというものがあったわけなんですよね。
で、そこでですね、まあ結論的にはですね、私はエントリーをして落選をしてしまったんですけど、
そう、落選してしまったんですよね。
私自身はですね、なんかこう、うまくエントリーして書けたような気がしてですね、
で、何だろうな、まあいろいろと考えた上で書いてみて、
で、まあなかなかいい話というか、いい概要ができたんじゃないかなって思ってたんですけど、
やっぱりですね、エントリーっていうものは奥深いですね。
自分の良くない点っていうのも、やっぱりいっぱい教えていただいて、
なんかその何かにエントリーしたり応募したり採用されるとかするとか、
そういう時ってですね、こういうことを採用する側は考えているんだっていうのを気づかされたので、
今日お話ししていきたいと思います。
はい、でですね、さっきほど言った通りですね、今日は2割の熱量でお話ししてますので、
あれを書かないでおこうかなと、タイムスタンプもちょっと書かないでおこうかなと思っているぐらいのですね、レベルです。
で、何を言われたのかっていうところですけど、
今回ですね、私は応募のエントリー用紙というか、エントリー欄に肩書きっていうのがあったんですよね。
で、この肩書きを何にするかって考えた時に、やっぱりなんかのポジショニングっていうのがとても大事かなと思って、
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他の人とはかぶらないっていうのをですね、重点に置いたんですよ。
そこで、過去にアイドルの運営スタッフをしたことがあるというところと公務員っていうのを掛け合わせたんですよね。
これ自体はですね、すごく唯一無二で、何かこの肩書きで私が話すとしたら、すごく希少価値のある話になるというところなんですけど、
あまりにも希少価値が高すぎて、結局は共感が得られにくいというお話だったんですよね。
で、ここで共感が得られにくいっていうのは、ちょっと問題があるということですね。
この夢を話すっていう人は、新しい人とか、カリンさんとか、自分たちの話をあまり聞いたことがない新しい新奇想に届けるという趣旨があったわけですよね。
そういう場合に、いきなり希少価値の高いお話をするっていうのは、共感がもたれにくいということですね。
あまり良くないというところなんですよね。
まあ、希少価値を突き進んだような話って面白さはあるけど、今回この場所では適切ではないというお話でしたね。
あとですね、before afterを書いていたんですよ。
発信力プラスとか、カリンさんのお話を聞いて、こうなりました、ああなりましたというようなことを書いていたわけなんですけど、
具体的に数字とかも書いていたんですけど、じゃあなんでそうなったのかっていうのが足りないっていうことを言われたんですよね。
確かにですね、beforeとafterはあってその中間がないんですよね。
どういうことをやったから良くなったのかっていうのはやっぱり必要なことだと。
それはですね、指摘を受けて初めて気づきましたね。
確かに話が飛んでるなと思ったんですよね。
AからBへって、その仮定がなければ、ストーリーがなければ、じゃあ本当にAからBになったのっていう話ですよね。
Rise UpでもAとBだけ、太っているところと痩せただけを写すんですけど、
本当にRise Upの効果で痩せたのかっていうのは正直わからないですよね。
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だからそういうのを言われて初めて気づくっていうですね。
やっぱり言われないとわからないなっていうとこですね。
あとですね、タイトルをですね、夢を託すから自分が夢を叶える側へっていうタイトルをつけていたんですよね。
このタイトルはですね、私的には熱意を込めた思い入れのあるタイトルだったんですよね。
自分軸じゃなく、今まで他人軸で生きていたのを自分軸にして考えることができるようになってきたっていうのがですね、結構ミソなんですよ。
だからこのタイトルの熱い思いっていうのを込めたんですけど、
やっぱり普通だよねと言われたら、
普通、普通、普通、普通。
少なくとも逆張り的なタイトルではないですよね。
パッと見て惹かれるかっていうと、どうなんだろうな。
少なくとも自分のことを知っていれば惹かれるかもしれないけど、
自分のことを全く知らない人から言うと、そんな興味もたれないかなというところで、確かにやっぱそうだなっていうところですよね。
だからタイトルをパッと見て、誰でも一目で見てわかるギャップっていうのが必要なのかなって。
これやっぱり西野ポン酸でも言われてたんですよね。
改めてですね、やっぱり皆さん成功者の本質って似通ってるなっていうのをそこで感じましたね。
ということでタイトルが普通ということを言われたわけなんですよね。
本当にこんな感じですね。
自信持ってこれは結構エントリーしたんですけど、やっぱりですね、爪が甘いというか、なんかこうやっぱ気づいてない。
こんなに良い文って自分の中で思ってしまうのに、やっぱり穴だらけっていうところですよね。
本当にこのエントリーをするようになってからすごい気づかされることが多くなったんですよね。
私は1月ぐらいに発信力プラス、今回は2期なんですけど、1期でセンターコースという一番上位のコースを選んでいたんですよね。
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その時にですね、同じようにこの夢花とは別の言い方ですけど、同じようなイベントがあったんですけど、
私はですね、新しいというか全く発信をしていない方にどうぞって思ってしまったというか、
それ自体も逃げだったのかなって思うんですけど、
そういうことを言ってエントリーしなかったんですよね。
結構ですね、エントリーしないっていうことは多くて、それが日常的になってましたけど、
それは何か他人軸だったのかな、人にどう思われるかっていうのを何か気にしてやっていたかなと思うわけなんですよね。
でもですね、発信力の2期になってからはですね、結構自分でエントリーするようになったなと。
しかも中頃からですね。
それでですね、本当、一気にですね、吸収率が全然違うなって思うんですよね。
やっぱりですね、ただ聞くだけとかではなくて、アクションを起こしてアウトプットもやりつつですね、
アクションも起こしてやってみるっていうのが本当に人の成長につながるなと。
これはエリタロさんがシェアしてくださった動画のセリフなんですけど、
やっぱ成長の差は挑戦の差っていう言葉があったんですよね。
やっぱり人が成長しているかどうかっていうのは、挑戦しているかどうか、またはその挑戦の量で差が出るということを言っていたんですけど、
本当にその通りだなって非常に思うんですよね。
ということでですね、今回夢花には落ちてしまったんですけど、別にですね、もやもやしてないですね。
受かった人がどうとか、自分が非常にどうとか、マイナスとかプラスとかもなくて、本当に学びになったなっていうところで、
あと1回添削会があるので、そこではランキング上位になれるように頑張りたいというところで、積極的に配信をよくしていこうかなと思ってますが、
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今日は2割です。
今日はあまり頑張らない日ということで、やっていこうかなと思います。
ということでですね、本題は以上で終わります。
対談予定なんですけど、明日ですね、16時から先ほどお話に出てきた江里太郎さんと対談をします。
テーマはですね、支持しなくても動ける夫は婚活中に見抜けるということでですね、ちょっと変わった面白いテーマでお話をしていこうと思います。
私と江里太郎さんは発信力プラス2期の交差性であってですね、パートナーシップとか婚活、私も婚活の経験があるんですよね、実は。
そうですね、だからその話とかもですね、発車したら非常に盛り上がるのかなということでですね、むしろ1時間で収まらないくらいの話す内容ってめちゃめちゃ出てきてます。
私が半年間ですね、婚活をしたんですよ。結局その婚活はうまくいかなくて辞めて、で辞めた後ですね、普通に恋愛結婚をしたわけなんですけど、その話とかをですね、してみようと思いますので、ぜひ興味ある方は聞いていただければ嬉しいなと思います。
16時から江里太郎さんのチャンネルでありますので、ぜひ皆さんよろしくお願いします。
ということでですね、いろいろとお話しさせていただきましたが、今日のお話はですね、何かにエントリーするときに大切なこととしては、唯一無二まではいかなくてもポジショニングっていうところですね、そういうものが大切であって、共感できる内容が必要だと。
あとは具体的っていうところと、タイトルで逆張りを出すというようなことがですね、とても大切ということでですね、何をエントリーするにも主催者目線で考えるってことですね。
主催者は来てくれる人を楽しませたいと。じゃあどういう人を採用したら楽しめることができるのか、楽しい話ができるのか、人が興味を持つ話になるのかっていうところを考えていると。
だからそういう点をですね、抑えるようにエントリーシートを書き込んでいくというようなことをすればですね、エントリーの確率が増えていくと。
なかなかですね、こういうエントリー、自分がしたものがどういうふうに評価されているのか、何がダメなのかっていうのは普段なかなか聞くことがないので、非常に今回価値があるお話だったなと思いました。
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はい、ということでですね、今日はたった2話で無益な配信だったかもしれませんが、ここまで聞いてください。ありがとうございました。
それでは明日の対談、江太郎さんのチャンネル16時によろしくお願いします。それではまた明日。