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職人の手が生み出す、こだわりのジーンズ・イサ。
高知の西の町、黒潮町にあるジーンズ工房大方のショップ、シャロットファームでは、
生地、糸、また下などを自由にカスタムできるセミオーダーを展開中。
世界に1本だけ、あなただけのジーンズを作ってみませんか?
まずは、イサジーンズで検索を。
ここはどこだ?
ここは、町府市にある京王角競輪場だ。
おお!
速っ!
速いよな。しかもブレーキなし。
最後まで誰が勝つか分からなかったな。
そう。選手同士の駆け引きが面白いんだよ。
スピードだけじゃなく、頭脳戦ってことか。
その通り。
これは生で見たくなるやつだ。
京王角競輪は、6月17日から19日までナイター競輪開催中。
迫力のレースをぜひ、京王角競輪場で。
車検の購入は20歳になってから、競輪は適度に楽しもう。
はい、こんにちは。
今回なんですけれども、僕がやっているダイエット方法についてお話しさせていただこうと思うのですが、
僕、基本的に太らないようにしているんですね。
健康的な体型を保つように日々、一応努力しています。
プチ努力しています。
そんなにストレスじゃないんですよね。
ダイエット方法っていろいろあるんだけど、要は食欲との戦いなんですよ。
現代って飽食の時代なんですよね。
なのでコンビニとかスーパー行けば、比較的安い値段で高カロリーのものを買うことができて、
いくらでも食べることはできるんですよ。
ごく一部の方で食べるものもないぐらいの人って、日本人でも一定数いらっしゃると思いますけど、
ほとんどの人は損金になればいくらでも食べれると、
安い値段でポテトとかフライドポテト、ポテトチップスとかパンとか、
損金になれば比較的安い料金で高脂質あるいは糖質を大量に摂取することができてしまうわけであって、
そういうジャンクな食べ物の方が食べた時に脳内でドーパミンがブワーッと出て快楽を感じるんで、
そういうものに走ってしまう人がいるわけであって、
となると食べ物がほぼ無限大にあるわけなので、
その食欲との戦いをするというのが現代の世の中で生きている人間のダイエット方法なわけですね。
これが太古の昔、原始時代とかだったらむしろ食べるものがなくて、
いかに食べるものをゲットするか、獲物を獲るかとか、木の実を拾うか、魚を釣るかということで生きていくのが大変なわけです。
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それは野生動物でもそうですよね。ライオンとかトラでも食物連鎖の頂点に立っているとはいえ、
いつ食物を得られるか分からないと。もう狩りしても失敗する確率の方が高いわけですよね。
飢え死にすることもあるわけですよねっていう感じで、現代人は食欲の戦いをしていると。
僕は基本、体脂肪率を10から15%内に留めるようにしていますね。
何でかというと、それがもっともテストステロンの濃度が高くなるからです。
あんまりにも体脂肪率が高くなってしまうと、テストステロンがアロマターゼによって変換されてしまって、
テストステロン濃度が下がってしまうわけですよ。そうすると、やる気、元気、体力、活力とかが下がってしまう。
いかにテストステロン濃度を高くするか、それは体脂肪率が10から15%ぐらい。
BMIだと、僕の場合は筋肉量が比較的多めなので、BMIだと23ぐらいですかね。
23とか、22よりももうちょっと高いぐらいになります。
僕、身長が174センチくらいなんで、今体重69キロくらいですね。
BMI22ぐらいが最も病気になりにくいと言われています。
BMIが低すぎる場合、体脂肪率が低すぎる場合は、免疫力が低下して癌になりやすいとか、あるいは感染症にかかりやすいとか、
代謝が落ちて元気がなくなるというのがあるし、逆に太りすぎちゃうと、体脂肪率が高すぎると糖尿病になりやすくなったりとか、
動脈効果が進んで血管の病気、心筋梗塞とか脳梗塞とか様々な病気になりやすいので、ちょうどいい健康的な体系を保つようにしています。
そうするとテストステロン濃度も高くなって、やる気満ち溢れて、仕事とか遊びとかあらゆることのパフォーマンスが上がります。
あとは他人からの評価が高くなるっていうのはあります。
健康的な体系、やや筋肉質でお腹が出ていない、ぽっちゃりしていないってなると、現実的には他人からの評価が上がるわけです。
例えば異性から見てもあまりにもお腹がボコッと出ていて、俗に言う親父体系とかになってしまうと、だらしない人っていうふうに思われがちなんですよ。
もちろん太ってる人みんながだらしないわけじゃないんですけど、統計を取るとですね、やっぱり体系をしっかりと管理していって、スタイルのいい人の方が仕事ができるとか管理能力があるっていうのはあるわけであって、
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太ってる人は他人からの評価が低い、ちょっとだらしない人間とか管理する能力が欠けてるっていうのが統計的にはあるんですよね。
みんながみんなそうだっていうわけじゃないんです。
そういうのが皆さんの頭の中に本能的に植え付けられているので、あまりにも太ってる人がいると、この人だらしないなって仕事任せてもちゃんとやってくれないだろうなって思われがちなんですよね。
異性から見ても、あんまり太ってるとその分モテないっていうこともあるわけです。
僕は美容外科医なので、特に患者さんとかそれ以外の人たちから見られてるわけですよね。
なので美容外科医なのにあんなにブクブク太ってだらしない、あんな先生には任せたくないっていうふうに思われてしまうので、
だから一応プロ意識っていうものを持って適切な健康的な体型を保つように努力してますよっていうことでございます。
人間の体って太るのはすごい簡単なんですよ。
で、もちろん痩せる方が大変なわけです。
それは現代の世の中だと話です。
っていうのは太古の昔、原始時代、石器時代はもう食料が足りないわけですよね。
となるとなるべく食べれるときに食べて、体脂肪を蓄えて、食べ物がゲットできないときに備えるっていうのが普通の人間の体だったわけですよ。
その時代がすごく長かったんだけど、現代急激に飽食の時代になってしまったと。
そうすると食べて体脂肪を蓄えやすい、体のまま現代でたくさん食べちゃうとどんどんブクブク太ってしまうわけです。
食べ物は石器時代と違ってたくさん周りにあるわけなので、食欲との戦いになってしまうので、むしろ太らないようにすることの方が大変な世の中になってしまったわけですよね。
なので食べすぎちゃうとすぐ太ってしまう、体脂肪がついてしまう。
そこから減量するのってすごく大変なんですよ。
人間の体は進化の過程で太るのは簡単になっているんです。
たくさん食べればオーバーカロリーになれば簡単に太れるんです。
そして食べる時に食べようっていう本能があるから食欲がどんどんどんどん湧いてくるわけですよね。
だけど太古の昔からエネルギーを蓄えてなるべくそれをゆっくり消費しようっていう風に生存に有利になるようにそういう体になっているので、
体脂肪を落とすっていうのがすごく大変になるわけですよね。
なので現代の世の中で適切な体重、体型を維持するんだったらなるべく太らないようにするのが大事なんです。
一度太ってしまうと痩せるのがすごく大変だしストレスがかかるからです。
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だから広い視野、長期スパンで考えると最もストレスが少なくて簡単でコスパが良くて体パが良いダイエットっていうのは太らないようにするっていうことなんですよね。
だけどそれができないわけですよ、一部の人たちは。
なので僕はちょっとでもオーバーカロリーして太っちゃったらこれはいかんと思ってすぐプチダイエットして痩せて、
普段はなるべく食べ過ぎないようにしてっていうことをずっと続けているのが一番ストレスが少なくて楽して体型を保つことができるんですよね。
そのためには毎日鏡を見るようにして体重計にも乗るようにしてちょっとした変化に敏感になって、
ちょっとお腹の肉ぷにぷにつまめるな、ちょっとこの間食べ過ぎちゃったからだな、
じゃあ明日はプチダイエットしてマイナス500キロカロリーにしようってね、そういうふうにやってるわけです。
それができる人はそれやってると思うんですよね。
だけどできない人がいるわけです。
こういう適切なダイエットをできる人とできない人がいて、それってね、たぶん遺伝的なもの、先天的なものである程度決まっちゃってると思うんですよ。
そういうダイエットができる人は意思が強い人、メンタルが強い人、真面目な人、自分に厳しい人、
多席志向ではなくて自席志向の人、そして長期的スパンで物事を捉えられる人、これができる人は自分で適切なダイエットができるわけです。
体型を保つことができるわけで、プロ意識の高い人なんかはみんなこれね、自分でやってるわけで、
そういう人にとってはダイエットって別にそんな難しくないし、お金もかけなくていいしって思ってるわけですよね。
それはダイエット以外でも何でもそうで、仕事とか勉強とか運動とかも自分に厳しくて真面目で意思が強い人なんかはそれを自分の力でやっていくことができるんだけれど、
世の中にはそれができる人とできない人がいて、それって先天的なもの、性格とかメンタルの強さとか、あるいは幼少期に育ってきた環境、
親とか周囲の環境がずっと甘やかされてきて、そうするとそういう性格って幼少期によってある程度形成されてしまって、
何でも許されて、何でも好きなものを食べていいよって、わがままを許されるまま大人になっちゃうと、やっぱりその性格って大人になっても変えられないっていうのがあるんですよね。
なので、幼少期の環境プラス先天的なもので決まってしまうわけなので、
なので自分の力で痩せることができない人たちはダイエットビジネスの罠には困ってしまうっていう流れになるわけですよね。
ダイエット送信ビジネスって世の中にたくさんあるわけです。
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これは自分の力で痩せることができない、多色思考の人、メンタルが弱い、意思が弱いっていう人は結局何でもかんでも他人のせいにしたりとか環境のせいにして続かないわけですよね。
ただ一定数、先天的な病気体質、例えば内分泌異常とか精神疾患とか薬の副作用とかでどうしても太っちゃうっていう人は一定数いるわけです。
そういう人は今回の話とは別の話で、そういう基礎疾患とかがなくて、ただ単に意思が弱くて多色思考でメンタルが弱くてどうしても食べて太っちゃうっていう人。
ダイエットしないといけないんだけれどダイエットできない。
運動する時間がないとか飲み会とか宴会が多くてどうしても食べてしまうからとか膝が痛くて運動できないとかね。
でも別に運動ができなくても摂取カロリーを下げれば絶対ダイエットってできるんですけど結局勉強でも仕事でも運動でも何でも環境のせいとか他人のせいにして逃げて永遠にやり続けないっていう人は一定数いて
それはさっき話した生まれつきのキャラクターとかあるいは幼少期の環境によってなってしまうのでそういう人たちがダイエットビジネスの餌食にされてしまうと。
ダイエットビジネスっていうのは痩せるサプリとか着るだけで痩せる服とか電極を張って電気流すだけで筋肉がビクビクして腹筋がバキバキになるとか
あとは運動器具ですよね足をパタパタ開いたりとかぶら下がるだけとかあとはパーソナルトレーニングとか美容整形でもね脂肪溶解注射とかあとはマンジャロウとかねいろんなものはあるわけであって
中には本当に効果がある有益なものもあればインチキで全然効果がないものもあるわけであって半分詐欺みたいなダイエット送信ビジネスっていうのもあるわけであって
だけど自分の努力で痩せることができない人は結局永遠にそれに頼り続けてお金を払って消費してそれでも痩せなくて一旦痩せてもまたリバウンドしてて永遠にお金を使い続けるんで
だからダイエット送信ビジネスっていうのは無限にモーカルで悪質なビジネスもあるわけであって僕は常にそれに啓蒙してるわけです
そういうのは良くないですよって言ってるわけですよね自分の努力で痩せることができる人はそういうものに耐える必要はないわけですよね
というわけでじゃあダイエット自分ですることができない人はどうすればいいかっていうと
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例えばライザップみたいなパーソナルトレーニングあれすごいお金かかるんですけどあれを真面目にやれば痩せると思います
それは筋トレプラス食事制限を反強制的にやらされるわけですよね
パーソナルトレーナーの人がついてくれて一日食べたエネルギーとかどういうものを食べたのかというのを毎日報告させるわけですよね
それを正しく報告させて食べ過ぎてたらこれはダメだよって注意されるわけですよね
そのパーソナルトレーナーの言う通りにすれば理論上は必ず痩せるわけです
嘘ついて食べたのに食べてないとかいうのは絶対無しなんですよ
あとは途中で挫折してやめたらダメなんですけどちゃんと管理されている間は高いお金はかかるけど痩せるわけですよね
それが自分でできる人は使う必要はないんですけどできない人は管理してもらうしかないと
例えば悪いんだけど例えば刑務所に入った場合太ってる人が刑務所に入ると大抵痩せるんですよ
それは中でカロリーが制限されてるからですよね
ただ出所すると太るっていうことはありますよね
あとはマンジャロも強制的に食欲を落とすのでやめた時にリバウンドはするんですけど効果はありますよと
でもマンジャロも自分の意思で痩せることができる人は使う必要はないですよと
自分の意思で痩せることができない人は場合によっては永遠に打ち続けないといけないわけなんだけれど
それによって将来的に病気になるリスクが下がれば医療費の削減にもなるし
その人の健康を維持することができるわけなので本当に肥満で適応がある人は
マンジャロとかGLPは需要対策薬ですね
ゼップバウンドとかウゴービとかそういうものを使うのもアリだと思います
あとは強制的に食べれなくするものだと胃の中にバルーンを入れて食べれなくするとかね
胃の縮小手術とかバイパス手術とかもあるわけですよね
前置きが長くなったんですけど僕はどういうダイエットを実践しているかといいますと
基本的にカロリー計算としてだいたい1日2500キロカロリーぐらいをベースにしてますね
たくさん運動した日筋トレがっつりやった日なんかは3000キロカロリーぐらい食べることもあります
それが経験的に分かっているのでマクドナルドとかケンタッキーとか吉野家とかいろんなものを食べるわけなんですけど
だいたいそれのカロリーとかざっくり分かっているんで
食べ過ぎちゃった場合はちょっとお腹前に脂肪がついちゃったりとかするんで
だいたい2500キロカロリーぐらいで生きていけばメンテナンスカロリーで太らないっていうのが自分の体で感覚的に分かっているわけですよね
運動とか筋トレもしてるんですけど
18:00
それなりに僕美容外科の仕事もしていて
あとyoutubeの撮影とかもしてて
時間がないわけなんですけど
それはマルチタスクで運動するようにしてますね
なのでジム行く時間がなかったら家で筋トレするんですよ
自宅にベンチプレスとかスクワットとか懸垂とかダンベルとかありますんで
だいたい全身筋トレできますんで
自宅でテレビ見ながらとかyoutube見ながらやれば
マルチタスクでできるわけですよね
ちょっとダラダラ筋トレしちゃうんですけど
それでもやらないよりかはマシだし
youtubeで筋トレ動画とか見れば
それでモチベーションが湧いたりとかするんで
場合によってはポリポリご飯を食べながら筋トレしたりとかもあるわけで
あんまり食べ過ぎてお腹がパンパンになっちゃうと良くないわけですけれど
あとはなるべく有酸素運動をするように
僕基本タクシー使わないですね
場合によっては使うんですけど
なるべくタクシー使わないようにして
地下鉄とか在来線で移動できるのはそれで移動すると
そうすると電車乗る時とか階段登り降りとか歩く時間ができるんで
それが有酸素運動になるわけであって
あと基本エレベーターとかエスカレーターもなるべく使わないようにしてます
駅の中とかでも階段があればエスカレーターは乗らないし
エレベーターもデパートの中とかで乗らないってことが多いです
だから一人で行動することが多いんで
一人で行動する場合は他の人に付き合わなくていいんで
階段とか歩きで移動できることになりますね
だから基本一人で行動することが多いっていうのはあります
あと地下鉄1駅2駅ぐらいの移動だったら
もう歩くようにしてますね
10分20分場合によっては30分40分とか
歩ける距離だったら地下鉄や在来線も使わなくて歩くと
そうすると仕事の合間の移動を有効的に運動という時間に使うことができるし
あるいは新幹線に乗る時でも新幹線が予約したのが来るまで
10分ぐらいある場合は
空いてたらホームの階段降りてまた登ってまた降りて登ってとか
ちょっと何億フックか繰り返したりとかするんですよね
あんまり混んでたら迷惑になるのでやらないんですけど
空いてる時なんかそうするんで
そういう待ち時間なんかも一人でいる時はその間に運動すると
階段を登るっていうのは短時間で筋肉も使うし
心拍数も上げることができるんで
時間がない人はなるべく階段を登るっていうことを心がけると
それで運動になるんで
時間がなくて運動ができないっていう人でも
階段の登り寄りすればいいかなって思いますね
21:00
あとは基本的にお菓子あんまり食べないようにしてますが
特に悪いのはポテトチップスとか
あとはジャンクフードだと
フライドポテトよくないですよね
マクドナルド行く時でも僕絶対ポテトは頼まないです
ポテトは本当に太ります
糖質と脂質と塩分がバランスよく含まれていて
あれを食べると脳内でドーパミンがブワーッと出るんですよ
そして値段も比較的安くて
大量に食べることができてしまうと
止まらなくなるんです
同じようなものだとポテトチップスとかカッパエビせんとかもそうだし
人間って効率よく
必要な栄養素・エネルギーを取るために
糖質と脂質
あとは必要なナトリウム・塩分
これを同時に摂取すると
脳内でドーパミンがバーッと出て
たくさん食べようっていう本能が働いてしまうわけです
これは太古の昔だったら生存本能としてすごく有利だったと思うんですけど
今はこの体質っていうのは
ただ単に太るものなので
そういう罠にはまらないようにするっていうのが大事です
あとは甘いもの
糖分の多いもの
これも脳内でドーパミンがバーッと出るんですよね
マックシェイクとか甘いジュースとか
チョコレートとか
バクバク食べると美味しいです
ポッキーとかトッポとかもバリバリ食べちゃうじゃないですか
それは甘いもの
高カロリーで糖質っていうもの
昔だったら果物ですよね
昔って果物なってたらすぐ食べないと落ちて腐っちゃったりとか
他の動物に取られちゃうから
果物がなってたらお腹いっぱいでも
とにかく早く食べないといけないっていう
そういう本能が今でも残ってるわけですよね
だけど今は甘くて美味しい食べ物が
そこら中にいっぱいある誘惑があるわけなので
昔の太古の原始人の感覚でいうと
そこら中に果物がなってるんで
今のうちにどんどん食べちゃえってなっちゃうんで
なるべく甘いものを手出さないようにする
どうしても甘いものを食べたかったら
人工甘味料のものを摂取するようにしてますね
それはそれで体の害とか
インスリンの分泌とかね
腸内環境の悪化とかいろいろ言われてますけど
砂糖とか葡萄と液とで
甘いものを摂るよりかは
人工甘味料で摂る方がまだマシだと僕は思ってますんで
どうしても甘いものを食べたかったら
ゼロカロリーのコーラとか
ゼリーとか洋館とかありますんで
それを食べるようにしてますね
あとはフルーツジュースとか野菜ジュースも
なるべく飲まないようにしてます
あれは咀嚼しないんで
一気に血糖値が上がるんであれ太ります
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なので果物とか野菜はなるべく丸ごと食べるのがいいです
しっかり噛むっていうこと
あとなるべく皮ごと食べたほうがいいです
リンゴ、キウイ、マンゴーとか梨とか
あとブドウとか
なるべく皮ごとバリバリ食べるようにしてます
みかんとバナナ以外は大抵皮ごと食べます
皮の中に食物繊維とか栄養素があるし
皮と果肉の境目のときに結構栄養素があるんで
皮ごと食べたほうが咀嚼して
それによって食欲を満たすことができるし
急激に血糖値を上げなくて太りにくいっていうのがありますんで
フルーツジュース、野菜ジュースよりかは
果物とか野菜を丸ごと食べるってことをしたほうがいいですね
でも仕事したり勉強したりとかすると
口寂しくなってお菓子ポリポリ食べたくなったりとかするじゃないですか
そういうときは僕はガムを噛むようにしてますね
ガム噛んで甘いしずっと長時間噛んでると
それによって満腹中枢が刺激されて
ちょっと満たされたりとかするわけだし
ガム1個ってカロリーすごく少ないんで
チョコレートとかキャラメルとか
スナック菓子とかバリバリ食べて
口寂しいのを抑えるよりかはガム噛んだほうがいいですね
あとは糖質とか脂質ってカロリーがあって
それを摂取すると脳内でドーパミンがバーっと出るんで
中毒になっちゃう、病みつきになっちゃう
白米とかパンもそうだしカツ丼とか
ハンバーガーとかフライドポテトとかそうなんだけど
タンパク質ってカロリーあるんですけど
タンパク質はどっちかというと食欲を早く抑えてくれるんですよ
なのでなるべくタンパク質をしっかり摂るっていうこと
プロテインのパウダーで飲むのもありなんだけど
なるべくリアルフード、固形物で摂ったほうがいいです
卵とか肉とか魚とか大豆とかね
サラダチキンとかステーキとかでもいいと思うんですよ
なるべく低脂質のものがいいと思うんですけど
別に脂質が全く含まれて
ちょっとぐらい含まれててもそれはエネルギーになるんで
タンパク質を摂取すると食欲が抑えられるんです
糖質と脂質を摂取すると
ドパミンがバーっと出てもっと食べたいってなっちゃうんで
食事を摂るときはなるべくまずタンパク質ファーストで摂るといいですね
魚とかステーキとかがあるんだったら
まずそこから食べて食欲を抑えてから
ちょっとご飯食べたりとかするっていう風にしたほうがいいので
なるべくタンパク質多めの食事
そしてご飯食べるときはまずタンパク質から摂取して
あとは汁物とか野菜のカサが多いものを摂って
お腹を満たしてから白米とかパンいくっていう方が
トータルで食べる量が少なくなって
カロリーも少なくなって太りにくいっていうのはあります
なおかつ満足感もあるっていうのがありますよね
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いきなり白米バクバクポテトバクバク食べるのは良くないですよっていうことですよね
あとは僕年に1回ボディビルの大会最近出てるんで
大会出るっていう目標があるとそれに向けて
必ず減量しないといけないわけですよ
だってブヨブヨの体で大会出たら怒られちゃうし
観客からも非難浴びるわけですよ
あいつ全然絞ってないじゃないかと
あと減量失敗して大会出れないと
それはそれで迷惑かかっちゃうんで
そういうのと1年通して計画するわけですよ
あんまりも大会前に脂肪つけてしまうと
その減量幅がありすぎると減量が大変なので
減量大変だからなるべく脂肪乗っけないようにしようとして
1年間それを通して体系管理するっていうのもありますね
あとは食べられることに感謝すること
この当たり前のことに感謝するっていうこと
世界中では食べるものがなくて
飢え死にする人たくさんいらっしゃるわけです
そういう人に比べると今の日本って本当に恵まれています
日本でも戦後の食糧難の時は飢え死にする人もいたわけですよ
栄養失調になる人もいるわけなんだけど
今は食べるものがたくさんあって
この当たり前のことに感謝するっていうことですよね
そうするとどんなものでも本当に美味しく感じるわけです
元々ねスキヤとか吉野根とか寿司ローとかガストとかバーミアンとか丸亀製麺とか
美味しいわけなんですけれど
別に高級レストラン高級フレンチとか高級な寿司とか食べなくても
ファミリーレストランのご飯でも本当に日本のご飯って美味しいわけで
それに感謝するっていうことが大事ですね
食べられるのが当たり前って思うと太ると思うんです
食べられることが本当にありがたいことなんだ
今の日本に生まれて本当に幸せなんだっていうことを感じるだけでも
食べ過ぎを抑えることができるわけであって
これを結構実践してるのがイスラム教のラマダンだと思うんですよね
ラマダンも年に1回1ヶ月くらいの間
日が出てる間は食べることを抑えるわけですよね
人によっては水も飲まないとかっていう人もいるわけであって
そうするとその間飢えで苦しむと
そうすると飢えで苦しむっていうことを体が実感して
食べられることの喜びっていうのを感じるわけですよね
ただラマダンは日が沈んだと
爆食いして帰って太るっていう人も一定数いるわけなんですけど
それ以外の人たちは食べられるありがたみっていうのを感じることができるわけですよね
あとはご飯会がある時、宴会がある時とか忘年会がある時は
夜あるんだったら大抵そういう時って2000キロカロリーぐらい食事が出てしまうわけですよね
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そうなると1日の摂取カロリーが2500キロカロリー
あるいはがっつり運動した時でも3000キロカロリーってなると
それをその日は計算した上で宴会に臨むことが大事です
宴会で2000キロカロリー摂取するんだったら
朝と昼は少なめにするとか
がっつり筋トレして消費してから宴会に参加して食べるとかってことね
あと基本的に僕はお酒飲まないです
お酒飲まない方が絶対太らないし健康にいいです
お酒は一滴でも毒ですんで
ちょっと飲むと健康になるっていうのは嘘ですんで
ちょっと飲む人の方が飲まない人より健康っていうのは
全く飲まない人っていうのは
体の状態が悪くて病気を抱えていて
医者からもう一滴飲むなって止められてるから
そうするとその分元が不健康っていうのがあるわけであって
そういうものもあって
お酒はちょっとでもね
飲めば飲むだけそれだけ毒を体の中に注入してるわけなので
肝臓とか全身に悪影響を及ぼしますし
あとはお酒そのものにもカロリーがあるわけであって
お酒のカロリー、アルコールっていうのはすぐ熱になるんだけど
その分体脂肪とか摂取した脂質とか糖質を熱を酸性するのを抑えて
アルコールが熱を酸性するわけなので
アルコール飲むと全部熱になるから
いくら飲んでも太らないっていうのは嘘なわけだし
お酒そのものが食欲を麻痺させて
たくさん食べちゃうっていう効果があるんで
お酒は飲まない方がいいですね
あとはどうしても食べ過ぎちゃった時は
罪悪感を自ら感じて筋トレしたりとか
たくさん階段登り降りして
有酸素運動して消費するようにします
そうするとたくさん食べちゃったとしても
がっつり筋トレすれば
多少のオーバーカロリーでも筋肥大に影響があるかなって
ちょっと罪悪感がなくなるっていうのもあるし
それでもオーバーカロリーだったら
次の日に調整すると
次の日にマイナス500キロカロリーで生きていくとかね
それでちょこちょこちょこちょこ調節しながらやれば
ずっと太らない体型を維持することができて
そうするとね
がっつり太った後に減量するっていう苦しみを
味わわなくていいので
長期的スパンで見ると
もっともコスパが良くて
体パが良くて健康状態が保てて
ストレスが少ないダイエット方法になるので
なので僕がやってるダイエット方法っていうのは
基本太らないようにするっていうことを実践してます
というのが僕の意見です
ご視聴ありがとうございました