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はい、こんにちは。今回なんですけれども、真偽不明の男女トラブルでも、世間の大部分の人が女性側の味方をする本当の理由というテーマでお話しさせていただきたいと思います。
というのは、具体的な例は今回は挙げないようにするのですが、よく男女のトラブル、芸能人とか政治家とかね、影響力のある人が、男女のトラブル、よくあるのは、男性が性加害したのではないかっていう風なシチュエーション、
女性が被害を訴えると。女性が芸能人の誰々さんにひどいことをされました、性的被害を受けましたって告発するとか、あるいは第三者が告発するとか、週刊誌の記事になるっていうことがあるんですよ。
今回はあくまで具体的な例は一切挙げません。過去にいろんなトラブルがあったわけなんですけど、この例に関してとか具体的な例を挙げると問題がありますので、実際、真偽不明の男女トラブルってよくあるわけですよ。中には明らかに男性が悪いっていう場合もありますよね。
男性側も私がやりました、すいませんって認めていて、なおかつ客観的な証拠もあると、証人もいるとか、これはもうごまかしようがないっていう場合は、男性が悪いんですよ。その場合はもちろん男性が加害者、女性が被害者なので、男性側が責められるのは当然なんですよね。
だけど、女性が被害を訴えているのだけれど、それでニュースになっているんだけれど、だけどどっちが悪いのか、どっちが本当のことを言っているのかよくわからない、真偽不明の場合っていうのはあるわけですよ。
女性は誰々さんに性加害を受けましたって被害を訴えているんだけど、男性側は否定していると。でもこれはやっぱり女性が被害を訴えているんだから、やっぱり女性が本当なのかなみたいな感じなんだけれど、でも場合によってはものすごい年月が経ってから女性が被害を訴える。もちろん10年とかそれ以上経ってから被害を訴えるってことね。
本当に男性が加害者で被害を訴えるってこともあるんだけれど、なんでもっと早く訴えなかったのかって疑問を持つ人もいるわけですよね。でもそれだけで真偽不明っていうのも難しいかもわからないんだけど、よくわからないですよっていうの。
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あるいは女性が性加害を受けた後、男性とLINEのやり取りしてて普通にやり取りしてたと。そのLINEの返信だけ見ると性加害を受けたようには見えないとかね。でもそれでも本当に性加害を受けててしょうがなくね、上司なのでしょうがなく普通のやり取りをした。でも本当はものすごい心は傷ついていると。
なので年月経ってから告発した場合でもずっと嫌な思いをして告発したっていうこともあるので、それだけではわからないんですけど、でもちょっとよくわからないよねって。なおかつ男性も否定していて、周りの人たちもそんなはずはないんじゃないかとか言ってる場合、よくわからないってことあるんですよ。
で、多くの場合は本当に女性が被害を受けて男性が加害者っていうこと、そういうこと多いと思うんですけど、本当にごくごく稀に、本当にごく稀なんですけど、例えば女性が振られた払い瀬に男を落としめてやろうと、社会的に抹殺してやろうと思ってちょっと嘘の証言をするとか、
あるいはお金目的で週刊誌に売るとか、場合によっては売名目的とか、あるいは筒持たせとか、いわゆる男がはめられるっていうケースも本当にごくわずかあると思うんですよ。大部分は本当に男性が女性を加害、性加害した場合、ほとんどはそれなんですけど、本当にごく一部、男性側が女性にはめられるっていうこともあるわけですよね。
なので、客観的な証拠、物的証拠がなくて、ちょっとこれ真偽よくわからないよねって、ひょっとしたら男性側がはめられたのかもわからないよねっていう状況っていうの、時々あるじゃないですか。
だけどそういう場合って、本来はどっちが正しいのかわからない。どっちも私は被害者ですとか言ってる場合っていうのは明確な証拠がない場合は、やっぱり第三者の意見としてはわからないって答えるのが正しい答えだと思うんですよ。
男性側の見方するのでもなく、女性側の見方するのでもなく、どっちも否定していると。私は被害者ですって言ってる。私はもう男性側も加害してませんって言ってる場合で証拠もなければ、わからないんで、ちょっとわからないよね、なんとも言えないよね、当事者同士しかわからないことだよねって。
例えばワイワイ飲み会やってその流れでってなると、本当にわからないよねって。ひょっとしたら女性側が腹痛でっていうこともなくはないよね、わからないよねっていうのが本来の正しい答えだと思うんですよ。だって本当にわからないわけなので。
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だけど、こういう場合って世間の多くの人とか、ネット上の意見とか、マスコミ、テレビのコメンテーターとか、有名人のインフルエンサーとかって、結構多くの人は女性側の見方をするんですよね。
一方的に男性が悪いって決めつけて、女性がかわいそうって女性の見方する場合って多いんですよね。これ不思議だなって思ったことある人いらっしゃいますかね。思う人もいれば、思わない人もいると思うんですよね。
僕はですね、実は不思議だなって思うというか、不思議じゃないんですけど、理由があるんですけれど、ちょっとこれおかしいよねって。だって本当に男が悪いのかわかんないんだけれど、多くの人たちが一方的に男が悪いって決めつけて女性側の見方をするって、ちょっとこれ違うんじゃないかって思うわけですよ。
だってこれが仮に裁判だったら、疑わしきや罰せずっていうのは鉄則なわけじゃないですか。本当にやってたらけしからんってことになるんですけど、本当にどっちが悪いのかわからないっていう場合、決定的な証拠がない場合は無罪になるんですよね。
本当にやってた奴は許せないんですけれど、例えば裁判官だったらそういう判決になるだけれど、例えば治官冤罪とかもあるので一概にはいないんだけど、本来は本当にその人が犯人かどうかわからない場合はわからないっていう答えが正しいわけなんですけど、実際にそういうケース、多くの人は男性が加害者だって決めつけて、証拠がないんだけど決めつけて、
女性の味方をする。だけど一部男性側の味方をするっていう人もいますよね。誰々さんがそんなことをするはずがないとか、あるいは男性のタレントさんのファンだったりとかすると、誰々さんがそんなことしないで私は誰々さんを信じてるって言うと、すごい批判されるんですよね。
女性がかわいそうだろうって、女性が被害者なのになんで男側の肩を持つんだ、お前も加害者だって言われるわけですよ。それも一理あるんですけど、わからないのに男性側の肩を持つっていうのも良くないです。
女性側の肩を持つ人も、多くの人は女性側の肩を持つ。その場合もファンだからっていう理由で、かわいそうだからって肩を持つっていうのもあって、それだったら男性側の味方するのと変わんないんじゃないかって言うんだけど、だけど男性側の味方するとものすごい叩かれて、女性側の味方する人は普通だって支持されるっていうことが多いんですね。
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一方、本当にわからないから、わからないですって、もしコメンテーターが答えると、これもすごい叩かれるんですよね。男側の味方するのか、女性がかわいそうだろうって、お前も加害者だって、わからないからわからないって言っただけなのに、わからないって言った人も叩かれるわけであって、そういう場合は男性と女性、言い分が違ってて、
だけど女性も被害を訴えている場合は、女性側につかないといけないっていうこの空気、これを感じたことのある人いらっしゃいますでしょうかね。思う人もいれば思わない人もいるわけであって、じゃあなんで大部分の人が女性側につくかっていうと、これは本能なんですよね。
あとは感情的になって、女性がね、自分自身が何か成果外、嫌な思いをしたことがあるとか、セクハラを受けたことがあるってなると、やっぱり女性側に寄り添ってあげたいっていうのはあるんですよね。仮に女性の言っていることが虚言であったとしても、やっぱり自分が被害者だから、やっぱり自分と同じ被害はあったんじゃないかって思って、そっち側の味方につくとか、いろんな人いると思うんですけれど、
やっぱりね、多くの人が女性側に味方につくのっていうのは本能なんですよね。感情的に女性側の味方につく、これは本能なので、しょうがないと僕は思っているんですよね。
本当に客観的証拠がなくて分からない場合でも、やっぱり多くの人が女性側の味方につく、マスコミもコメンテーターも味方について、そっちの方が無難だから、叩かれないからっていう理由で、みんな多数派につく、やっぱり日本人、こういう行動に出ることが多いので、だから僕はしょうがないと思っているんですよね。
だからなるべく本当に分からない場合は、分からないとも言わないほうがいいですね。だけどとりあえず世間の多くの人を味方につけて自分の好感度を上げたいからっていう理由だけで女性側につくっていうのは僕はやらないようにしてるんですけど、分からない場合は分からないっていうのも極めてリスクがあるわけなんで、本当に分からない場合でも分からないとは、なるべく僕も言わないようにはしてるんですけれどね。
っていう感じなんですけれど、人間っていうのはですね、男も女も本能的に若い女性の味方につくんですよ。男も女も若い女性を守ろう、守ってあげよう、大事にしようっていう本能があるんですよね。
というのは、現代人って文明の中で生きてるんだけど、石器時代のほうとか原始的な生活をしてた時代のほうが圧倒的に期間長いんで、僕らの考え方、脳の構造っていうのも石器時代の人間たちとほとんど変わらないわけですよね。
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石器時代、原始時代って、女性って今よりも運と弱い存在だったわけですよ。男性のほうが強い存在っていうのは、人間多くの人たちが肉体労働をしてたわけですよ。狩りに出て、獲物を捕らえて、パソコンを打ったりとか頭脳労働っていうのはほとんどなかったわけですよね。パソコンももちろんないしね。
となると、男っていうのは強い存在なんですよ。だって一人でも生きていけますからね。一人で狩りに出て、獲物を捕らえて、食べてって、孤立しても一人で生きていけるんですよ。で、敵が襲ってきたら戦ってっていうことができるわけですよ。
でも女性は男性に比べて体もちっちゃくて筋力も弱くて弱くて、なおかつ妊娠、出産、授乳っていうのはこれは絶対に女性にしかできないわけですよ。
昔は女性、一人で何人も、場合によっては10人以上を妊娠、出産、授乳をしてきたわけであって、若い女性の期間っていうのはほとんど妊娠、授乳をずっとしていたっていう状態なんですよ。
なので、その状態では狩りに出て、獲物を捕って一人で暮らすっていうこともできないので、必ず多くの人の助けが必要なので、女性は必ず群れて、群れの中で生活してたんですよね。その中に子供もいれば同年代の女性もいるし、お年寄りもいるし、男もいてっていう助けが必要なわけですよね。
となると女性は困った時は、あるいは危機を感じた時は大声を出して助けてって言うんですよね。なので、自分が困った時に危機を感じた時に大声出したりとかして助けてっていうのは、やっぱり女性の方が男性よりもしっかりやるわけですよ。
例えば何かびっくりした時でも、女性ってキャーってすごい大声上げたりとかするじゃないですか。キャーって人と出くわした時にキャーって大声出しますよね。財布、お皿が下に落ちた時にキャーって大声、たくさんの女性が大声出すことはあるじゃないですか。
でも男性ってそんな大声出さないじゃないですか。出くわして、わーってね、そんな大声出さないわけであって、やっぱり女性の方が困った時、危機を感じた時なんかに大声出して助けよう、求めようっていう本能がすごい強いわけですよね。
あるいは何か被害に遭った時は、私は被害を受けました助けてください、私が味方についてくださいってあの人が悪いんですっていう被害者アピールするっていう本能も女性の方が強いわけですよね。男性っていうのは別に被害者アピールしなくても別に一人で生きていけるわけですよね。
だけど女性は多くの人の助けが必要なので、多くの人を味方につけるために私は被害者ですって被害者をアピールする力っていうのは、その本能っていうのはすごい強いわけであって、なので若い女性は妊娠、出産、受入する必要もある。
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なので男も女も若い女性は大事にしないといけない存在だっていう本能があるんですよ。だから若い女性がいると守ってあげないといけない、大事にしてあげないといけないっていう本能がすごく働くわけですよね。
だから女性が被害をアピールしているときなんかは男も女もこの人を守ってあげようってガーッと本能が働くわけで、この本能って人間が反映していく上でものすごく重要な大事な本能なんですよ。
だって妊娠、出産、受入って絶対に女性にしかできなくて、これを女性にやってもらわないと子孫が増えないんですよ。人類が滅亡してしまうわけなんですよね。
なので子孫が反映するためには若い女性を大事にしないといけないっていう本能は絶対に必要なんですよ。
男は別に一人で生きていけるし、最悪男が死んでもいいんですよ。昔の原始時代とか石器時代、別に男一人二人死んじゃってもいいんですよ。
だって他の男が子孫を残せばいいわけですから、別に一人の男が十人の女性を妊娠させることもできるわけなんだけど、
だけど一人の女性は妊娠、出産、受入っていうのは一人ずつ産んで受入してっていうのをやる必要があって、女性に死なれたら困るわけですよね。
なので若い女性を大事にするっていう本能を持った遺伝子を持った人間は生き残るわけですよ。
逆に若い女性を大事にしない遺伝子を持った人間、男女共になんですけど、そんな人間がいたらそのグループ、集落は滅びちゃうわけですよね。
なので必然的に若い女性を大事にしようっていう本能を持った遺伝子を持った男女、人間が残っていくわけですよね。
それの遺伝子が現代も引き継がれているので、現代の人間たちも男女共に若い女性が困ってたら、被害を訴えていたら優先的にその人を守ってあげようっていう本能があると思うんですよね。
なので僕は全然これおかしい現象だとは思わないわけですよね。
だけどおかしいなって思う人いると思うんですけど、僕もこういう理論を考えればおかしいとは思わないんだけど、結局世の中の人間って大きく分けると2種類に分けられて、脳の構造が共感能の人とシステム可能の人に分けられるわけですよ。
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共感能っていうのは本能とか感情のもとに生きるわけですよ。
目の前にかわいそうな人がいたらかわいそう守ってあげないといけないって。
なので若い女性が被害を訴えていたら優先的にこの人を守ってあげないといけない。
あるいは赤ちゃんが泣いていたら赤ちゃんを大事にしてあげないといけない、これも大事な本能。
ちっちゃい子供が泣いていたら困ってたらこれも大事にしてあげないといけない、これも本能。
なので若い女性とちっちゃい子供、赤ちゃんは本能的にみんな守ってあげないといけないって思ってるわけですよ。
そういうのが強く働くのが共感能なわけですよね。
だから共感能の人は多くの人は審議がわからない男女のトラブルでも多くの人は女性側の味方につくと思うんですよね。
システム可能っていうのはどっちかというとそういう共感するとか本能とか感情とかそういうので物事を考えるのではなくて
論理的な思考のもとに結論を出す、そういう脳の構造なので、
この証拠があるのかないのかどちらかは被害アピールしているどっちもアピールしているどっちもわからない。
だからシステム可能の人は審議がわからないのでわからないって答えるんですよ。
そのシステム可能の人がわからないっていうのも正しいわけですよね。
共感能の人たちが審議がわからない男女トラブルなんだけど女性側に味方つくのも当然なので、
結果的に女性側に味方つく人たちの方が多くなるっていうのは当然じゃないかなと思うんですよ。
だけど僕はそれでいいと思うんですよ。
世の中の多くの人たちが審議のよくわからない男女のトラブルでも女性側の味方につくので僕はそれでいいと思ってるんですよね。
というのはやっぱり多くの場合は女性が被害者なんですよ。
男性が加害者なんですよね。
男性が嘘をついているっていうこともあるんですよ。
となるとやっぱり一番大事なのは女性の被害者をなくすっていうこと。
なので僕は女性の被害者をなくすためには審議のよくわからない男女トラブルでも
世の中の多くの人たちが女性側につくっていうのは別に僕はこれでいいと思うんですよね。
なので男性がね、もし自分が加害者じゃなくて本当に悪い女性にはめられた場合、
それはですね、男性が自分で防衛するしかないです。
男性が疑われるようなことをしないっていうことが大事です。
どうしてもそういう性的なことをしたかったら
本当に真面目に付き合っている恋人と恋人の同意を得てやるとか、
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あるいは結婚して奥さんの同意を得てやるとか、
あるいは本当言葉悪いんですけど、
加害者だすぐらいだったら夫婦属に行ってお金を払って同意のもとにやるとかですね、
そういうことをすべきなんですよ。
疑われるようなこと。
例えば大勢で飲み会して飲んで飲んでってそのノリでそういう性行為すれば、
本当は女性はそういう行為したくなくても、
なんとなく流れで断れなくてやっちゃって後になって後悔して、
私は被害者ですっていうことはあると思うんですけど、
やっぱりそういうのって男性がそういうシチュエーションに持っていって
そういう行動をするっていうことが一番悪いと思うので、
やっぱり僕はそういう男性が悪いと思うので、
なので男性がそういう本当の悪い女性にはめられたくなかったら、
そういうことをしなければいいんですよ。
お酒飲まない、お酒が入らない状態でちゃんと同意をとってするっていうことを
それに徹底すればいいわけなので、
僕はこういう風潮でいいのではないかなって思っております。
っていうのが私の意見です。
ご視聴ありがとうございました。