00:00
はい、皆さんこんにちは。始まりました、理美容師の無駄話。 この番組は、サロンワークの合間にふと感じたことや、普段お客様にはあまり話さないサロンの裏側の話、そして理美容師だからこそ思う、ちょっとだけ真面目で、だいぶ無駄な話をしていくポッドキャストです。
今日も一日忙しく働いた方も、これから仕事だよって方も、お休みでぼーっとしている方も、作業のお供に気軽に聞いてもらえたら嬉しいです。
というわけで、今日もちょっとだけためになるかもしれない、理美容師の無駄話。 よかったら最後までお付き合いください。
はじめまして、バリアスヘアデザインの親入れと申します。
今回、ポッドキャストをやることになりまして、最初の第1回の録音ということになります。
まずはですね、自己紹介、プロフィールの方からね、紹介させていただきたいと思います。
私のサロンは、静岡県田形郡神奈美町というところにありまして、2003年にスタートして、今年で創業23年になります。
どういった感じのサロンかと言いますと、特徴としては、理美容ダブルライセンスサロンですね。
利用と利用を兼任している美容室、理美容室になります。
理美容ダブルライセンスはどういったサロンなのかっていうお話は、またちょっと今後話していこうかなと思ってますので、
まずは簡単にですね、プロフィールの紹介を進めていきたいなと思います。
男女比は、お客様の男女比ですね、はだいたい半々ですね、1対1ぐらいです。
ダブルライセンスサロンにしたのが、ちょうど5年前からなんですけれども、その前はだいたい男女比は7,3もしくは8,2ぐらいで女性の方が多かったんですが、
それから5年経ちまして、今はほぼ半々1対1というお客様の男女比になっております。
もともとは、理美容ではなく美容院としてスタートしまして、その後だいたい17年間ぐらいですね、美容院として経営してきました。
03:02
最近のお話なんですけれども、ちょうど2年前ぐらいからYouTubeを本格的にやり始めています。
ただまだまだYouTubeの方も登録者数まだ少ないですし、再生回数なんかもまだまだ少ないですので、もしよかったらYouTubeの方もご覧になっていただきたいなと思います。
あとはですね、サロンの売りはリラクゼーションメニューや、あとはシェービングメニューですね、なんかがサロンの売り、ちょっと強みとしてやっているところがあります。
もともと美容院としてやってきたので、カラーリングやパーマなんかも普通の通常メニューとしてありますが、うちのサロンの強みというのはリラクゼーションメニューであったりとか、シェービング系のメニューが強みとして営業しています。
簡単なプロフィールはこんな感じになりますね。またサロンの内容につきましては、今後もね、ポッドキャストの方でいろいろとお話をしていきたいなと思いますので、よかったらご視聴ください。
今後ですね、このポッドキャストでどういった話をしていこうかなということなんですけれども、いろんな案は考えているんですけれども、まずはサロン運営の話ですね。
今23年ほどやってますので、その23年営業してきた中で、サロン経営、サロン運営でこんなことをしてきましたよとか、こんな失敗もありましたなど、そういう話もしていければなと思います。
あとはですね、ユーチューブの話もちょっとしていきたいなと思います。どんな感じで撮影をしていますとか、どのくらいユーチューブの力を入れてますみたいな感じのお話なんかも今後はしていきたいなと思います。
あとはですね、サロンワークでの出来事ですね。今現在はほぼ一人サロンとして、一人で営業しているんですけれども、実際にリビューになる前はスタッフがいるサロンでした。スタッフを何人か、スタッフに働いてもらって何人かで運営しているサロンだったんでした。
一人サロンになるとサロンワークでの出来事って言っても、そんなに日々そこまで変化はないんですけれども、いろいろと情報共有とかもしていきたいなと思いますので、こんな感じでサロンワークしてますよとか、サロンワークの中での出来事なんかもね、少しずつポッドキャストでお話ししていけたらなと思います。
06:08
それとですね、配信の頻度につきましては、大体2週間に1回ぐらいを目安に配信していきたいなと思っております。
あとですね、こういった方に聞いていただきたいなっていうのは、もちろん利用者さん美容師さんにも聞いていただきたいですし、またそれ以外のね、ご職業の方にも聞いていただきたいですし、私自身一人サロンをやってますので、一人美容室や一人美容室だけでなく、一人で何かご商売とかされている方なんかにも聞いていただけたらなと思っております。
こちらの番組ですけれども、スポティファイの方で配信予定ですが、スポティファイだけではなく、YouTubeの方でも聞けますので、ぜひですね、そちらの方でも聞いてみてください。よろしくお願いします。
はい、そろそろエンディングです。ここまで聞いてくれてありがとうございます。
作業しながらでも寝る前でも、今日の時間のお供になれていたら嬉しいです。また次回もゆるくくだらない話をしながらお待ちしています。それでは良い時間を。おやすみなさい。または、いってらっしゃい。