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はい、皆さんこんにちは。理美容師の無駄話です。
本日は、自宅のリビングから配信していきたいと思います。
こちらの番組は、YouTube、Apple Podcast、Spotifyなどで配信しております。
ぜひ、お好きなプラットフォームからお聞きください。
はい、ということで、今日はですね、ゴールデンウィーク真っ只中の5月4日月曜日となります。
はい、皆さんいかがお過ごしでしょうか。
今日はですね、月曜日なので、定休日ということでですね、
私もね、今、自宅のリビングでゆっくりとね、コーヒーを飲みながらね、ゆっくりしているところでございます。
現在ですね、時間は夕方6時ですね、午後の6時25分です。
今日はね、何を話そうかなと思ったかというと、ゴールデンウィークで皆さんお休みゆっくりしているかなということでね、
ちょっとね、理美容師さんというか、私の理美容師さんじゃないな、
私のですね、お休みに対する考え方ですね、休息、お休みですね、定休日に対する考え方と
今日はね、どういうふうに何をして過ごしましたっていうね、ちょっとしたね、グダグダ話をね、お話ししたいかなというふうに思っています。
今日ね、実はすごい朝早く起きてしまいまして、朝今日ですね、5時ぐらいかな、すごく風が強くてですね、窓を少し開けてたんですけれども、
外のね、外はもうすごくうるさかったんですよ、風が強くて。
で、なんとなく外に置いてある植木鉢とかがすごくあるんですよね、うちの庭というか玄関の前とか、
あとはお店の前にもですね、植物がすごく置いてあるんですけれども、
こんなに風が強いとは思わなかったんで、ちょっと片付けしてこなかったんで、すごく心配になってしまって、
今日朝は5時ぐらいに起きて、5時半ぐらいまでに支度して、で一回、本当は今日お家でね、ゆっくりお店にはいかないでね、ゆっくり過ごすつもりだったんですけれども、
サロンの方にね、一回ちょっとこの風で何か飛んでっちゃったりしてないかっていうのをね、確認しに行きました。
まだね、車なんかも全然走ってなかったですね。
でももうこの時間、このぐらいのね、あれだと、もうね、時間帯的には朝明るくなってましたけれども、
行く途中でですもんね、あの結構看板が飛んで出たりとか、なんかガソリンスタンドのタイヤを乗せてあるラックみたいなのがひっくり返ってたりとかして、
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相当ね、今日はね、風が強かったんですよね。
で、幸いにもね、お店に着いたら、あのうちのお店のものとかは特に何もあってなくて、
まあね、あの危なそうなものだけをね、ちょっとこう片付けて、
で、まあついでだったので、ちょっと掃除洗濯だけして、
で、あの、まあ洗濯してる間も1時間ぐらいあるんでね、自分の髪の毛染めたりとかしてね、
それで、まあその後、朝ごはんを買って自宅に戻ったという次第です。
はい。で、まあそんな感じでね、まあ今日に限らずね、普段からお休みの日はね、結構早く起きるんですね。
起きるというか、起きちゃうというかね、まあもうそれは年のせいっていうのもあるかもしれないんですけれども、
あのう、結構早めに起きてしまいます。
で、今日はですね、あの家族がですね、ゴールデンウィークでちょっとお出かけをしてまして、
で、僕だけ踊る側なんですね。
なので、あのう、本当に今日はゆっくり過ごせるなというのもあったんで、
まあお店に行った後にですね、まあ7時、8時ぐらいかなに、あのう、自宅に帰ってきまして、
で、昨日から、あのう、ちょっとネットフリックスでね、見たいドラマがあったので、
それを見てました。で、結局8話ぐらいあるドラマだったんですけれどもね、一気見してしまいましたね、はい。
で、まあそんなね、ちょっとどんなドラマを見てかったかっていうお話もしたいんですけれども、
ネットフリックスドラマで、鉛の子供たちというタイトルのね、ドラマを見てました。
鉛の子供たちって、タイトルもなかなかすごいですよね。はい。
これどういうドラマかというと、1970年代の社会主義時代のポーランドが舞台になっています。
で、そのね、時代のポーランドで製錬所っていうのがあるんですよね。
あのう、金属を加工する、多分工場みたいなところだと思うんですけれども、
そこに住む、そこの近くにね、近隣に従業員の方たちが家族で住んでいるんですけれども、
その子供たち、その従業員の方たちの子供たちが次々に鉛中毒になっていくんですね。
で、その子供たち、苦しんでいる子供たちを見た、一人の女性医師が子供たちをね、助けようと奮闘するっていうドラマになっています。
で、私、海外ドラマしかほとんど見ないんですけれども、特にヨーロッパのドラマすごい好きなんですよね。
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で、それはなぜ好きかっていうのはね、またね、おいおい話したいなというふうに思うんですけれども、
このドラマは、そこでそのね、その時代の1970年代の社会主義時代のポーランドの政治や青年上の企業ですね、会社や会社、
そして、そこで働く人々の生活とか労働環境などをよく映した作品だなというふうに思います。
これ多分、そのポーランドの話なんですけれども、日本でもね、昔やっぱり公害、社会でも習ったと思うんですけれどもね、公害問題とかね、ありましたよね。
で、これはやっぱりね、そのポーランドだけじゃなくて、日本でもあったし世界中でもね、やっぱりね、そういう色々ね、環境に対する問題っていうのはね、昔はあったんではないかなというふうに思いました。
昔だけじゃなくて、今でもね、現在進行形でね、そういうものっていうのはね、問題はあるとは思っていますけれどもね。
で、このドラマはね、女性医師がね、鉛中毒の子どもたちを必死で助けようとするんですけれどもね、その姿にすごく心を打たれる作品です。
実際にね、これは本当にリアルにあった話で、この女性医師もね、実際にいた方をモデルにした作品です。
なので結構ね、リアリティがあるなというふうに思いました。
こういった作品、ものすごくね、僕も好きで、最近見た中ではね、すごくね、ちょっとネタバレしちゃうんで最後は言えないですけどね、心を動かされた作品でした。
そんな感じでね、今日はね、昨日今日におかげでね、どんだけゆっくりしてたかなっていうのはね、わかると思います。
ネットフリックスね、一気にしちゃうぐらいね、ゆっくりできたんでね、本当に充実できた休息、お休みだったと思いますけれども、
この続きはですね、ちょっとね、お休みに対する私の考え方っていうのをね、ほんの少しだけお話ししてみようかなというふうに思います。
私もね、小さいながらね、お店を経営している経営者なんですけれども、経営者っていうとね、皆さんそうかもしれないです。
このね、さっき言ったネットフリックスのね、精錬所っていうね、企業の中での経営者の人たちとかも出てきましたけれどもね、やっぱり経営者っていうのを考え方的には、お休みするっていうとね、なんとなく売上がダウンしてしまう。
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特に私なんかは一人サロンでやってますので、休んだら休んだだけね、売上がね、減ってしまう。機械ロスが出てしまうっていうのはね、それは致し方ないことなんですけれどもね。
ただ、休むっていうことを、イコール売上ダウンイコール損をするっていう考え方をね、できるだけ持たないようにね、私は考えています。
一人サロンを始めたのが、今から6年前からなんですけれども、その当初はね、やっぱりね、できるだけ休むとね、まあね、損するからね、もうできる限り働こうと思って、ちょっとね、無理していた時期もありました。
で、まあね、それが、その無理をしたのがっていうわけでもないんですけれども、2年前にですね、ちょっと退避を患いまして、まあその時から、そのきっかけにね、少し自分もね、考え方が変わりまして、休息をね、取るっていうのはね、すごく大事なことだなというふうに思いました。
で、まあお休みを取るっていうのはね、サロンに来るお客様がね、やっぱりそれだけ少なくなってしまうんで、機械ロスが出てしまうんで、やっぱり売上も減ってしまうっていうので、なかなかね、経営者としては、特に一人サロンの場合だと、お休みを取りにくいっていうのもあるんですけれども、
やっぱり自分、僕もやっぱりそういった経験をしてからですね、お休みっていうのはね、できるだけゆっくりとって、しっかりとね、次の営業につなげようというふうな考え方になりました。
で、以前はですね、あまり休みを取らずにっていうのもあったんですけれども、今はですね、どういった形でお休みを取ってるかというと、基本的には月曜日が定休日です。
月曜日が定休日で、あとは決まったお休みがないです。で、決まったお休みはないんですけれども、休みたいときに休んでます。どういうふうにしてるかというと、予約を調整しちゃうんですね。
で、私のお店の場合は何ヶ月も先まで予約がいっぱいっていう感じではないので、例えば今週ちょっと予約がきつきつに入っててちょっとしんどいなって思ったら、次の翌週は少しセーブするんですよね。
で、下手すると予約が入ってない日を1日お休みにしちゃったりとか、半日、午後からもうお休みにしちゃったりとかね、そういう感じで、月曜日以外にもできるだけ体を休ませる日っていうのをね、自分でペースを作ってね、やっています。
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なので、予約をきちきちに詰めるとかそういう形にはしてないんですね。で、ただし、やっぱり今は、今の時代はネットからの予約がすごく多いので、結構先まで予約が入っちゃうんですよね。
うちの場合だと1ヶ月とか、長いと2ヶ月先までぐらいまで入っちゃうこともあるんですけれども、そこまではたくさんは入らないんですけれども、できるだけそういうネットなんかでも対応はできるようにはしているんですが、毎日毎日がそんなに予約がきつきつに入るわけではないので、こらえを見てできるだけ休息を取るようにしています。
で、やっぱりそれはね、若い時は無理しても全然大丈夫だったんですけれども、私もやっぱり中年ですので、もうね、あんまり無理しすぎるのもね、良くないなっていうのもありますし、
2年前に長期離脱をして1ヶ月半ぐらいお休みをしたんですけれども、やっぱりそういうお休み方をすると一番迷惑かかるのがお客さんなんですよね。やっぱりお客さんは行きたいなと思ったときに行けないっていうのがやっぱり、
お客さんには、今紙切り行きたいなーって時にお店がやってないとね、すごく残念なんで、できるだけそういうことがないようにね、休まないために休むっていうのがすごく僕の考え方です。
長期で休んだりするとお客様にも迷惑がかかりますし、自分にもね、やっぱり自分の体にもあまりに負担をかけないように休まないために休むっていうのが最近のね、私の考えであります。
はい。あとですね、できるだけですね、そういった定休日以外でもちょこちょこと半日とかね、1日とか休んではいるんですけれども、そういう時間を取ることで気持ちをリフレッシュしたりとか、あとはですね、他の何かね、他のことを考えることができるんですよね。
例えばですね、毎日毎日お客さんが忙しくて、日々の営業が忙しすぎるとですね、なかなかね、いろんなことを考えることができないんですけれども、例えば、SNSの更新であったりとか、うちなんかね、YouTubeとかね、こういうポッドキャストなんかもやってますので、そういった内容であったりとか企画ですとかね、そういうものを考えるっていう時間はすごく大事なので、
特にね、YouTubeの撮影なんかすっごく時間かかるんで、時間をね、かけた方が、時間をかけてね、しっかりとしたものを作った方がね、できるだけお客さん、見ている視聴者さんに喜んでいただけると思うので、そういった時間をできるだけ取れるように、
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お休みをしてるんだけど、休んでないのかな、それだとな。でも、お店自体はお客さんが来ないよう、予約を入れないような状態にして、それ以外にね、日々の営業以外のこともね、できるようにしているっていうのが感じです。
それ以外にもね、ちゃんと、やっぱり、体を休めるためにね、今日みたいにもソファーの上でダラダラしながらNetflix見たりとかテレビ見たりとかね、そういう時間っていうのもね、できる限り作ろうかなっていうふうにね、思っています。
こうやってね、体を休めてリフレッシュして、たまには日帰り温泉なんかに行くのもね、いいかなっていうふうに考えています。
ということでね、今回はね、今日ちょうどねゴールデンウィークでしたので、そういったちょっとお休みに関するね、私の考え方っていうのをちょっとお話ししてみました。
皆さんね、ゴールデンウィークはね、ゆっくりお休みできたでしょうか。まだね、何日間かね、ゴールデンウィーク残ってますのでね、ゆっくりとね、楽しんでいただきたいなというふうに思います。
それでは今日はね、この辺で終わりにしたいと思います。最後までお付き合いいただきありがとうございました。
これからもね、配信を続けていきますので、ぜひフォローやチャンネル登録をよろしくお願いします。
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最近ですね、YouTubeですごくコメントが増えてます。ものすごく嬉しいです。
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それではまた次回のポッドキャスト配信でお会いしましょう。お疲れ様でした。