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はい、みなさんこんにちは。理美容師の無駄話です。 今日はですね、いつもですと、理美容師、理美容業界のいろんな話をね、していくことが多いのですけれども、今日はね、全く、まあそういったね、業界のことであったりとか、理美容師としてという話よりも、私のね、ちょっとね、プライベート的な話をね、していきたいなというふうに思って
はい。こちらの番組は、YouTube、Apple Podcasts、Spotifyなどで配信しております。 ぜひ、お好きなプラットフォームからお聞きください。
はい、というわけで、今日はですね、何のお話をしようかなと思ったかというと、私がこのポッドキャストをやろうかなと思ったきっかけというかね、なぜこういったね、ポッドキャストをやろうかなと思ったかというお話をしていきたいと思います。
まず第一にですね、私はYouTubeをやってまして、YouTubeはチャンネルを開設したのは結構もうだいぶ前なんですけれども、ほとんど放置状態でして、ちゃんと動画配信、動画を作り出したのは2023年の秋頃だと思います。
なので、今からでいうと、大体2年ちょっと前ぐらいですね。 そのぐらいからYouTubeの配信を始めまして、基本的には理美容師の仕事ということで、いろいろカラーリングをしたりとか、パーマをかけたりとか、あとはシェービングをしたりとかですね。
そういう感じの内容の番組を作っていたんですけれども、施術動画がメインで、中には少しお話をする動画なんかも作ったりもしたんですけれども、基本的にはね、施術をしているところを撮影して、それを動画にして配信するっていうのがメインだったので、
何かこう面白みが欠けるというか、私自身、私自身が出ていくっていうところがほとんどなかったので、見ている人がですね、そこの動画を見て、ただの施術動画になってしまっているっていうところが、なんとなくね、これでいいのかなというふうに思っているところでありました。
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そんな矢先ですね、あるYouTubeの番組で、他の番組でですね、ポッドキャストの存在を知りまして、ポッドキャストという言葉はもう相当前から知っていました。
で、私自身が、また後で話をしますけれども、ラジオがすごく好きだったんですね、もう昔から。で、まだですね、これ10年ぐらい前かな、本当にポッドキャストっていう言葉が10年以上前かもしれないですね。
ポッドキャストという言葉がまだ出始めた頃にですね、これは多分、お笑い芸人さんのラジオ番組の収録の後の、たぶんDBS系のポッドキャストだと思うんですけど、それを一時期ね、すごい聞いている時期があったんですね。
確か、おぎやはぎさんかなんかだったような気がするんですけれども、それがね、私がポッドキャストを知ったきっかけだったんです。そしたら、昨年ですね、某YouTubeチャンネルでポッドキャストのちょっとお話をしている番組がありまして、その時にこれだと思ったんですね。
で、早速ですね、そのお話をしている方の本を書籍を買いまして、読んで、もしかしたら自分でもできるかもしれないというふうに思っちゃいました。
で、もう本当に、私はもう本当に自分で何かこう思い立ったらすぐに行動に出てしまうタイプのものなので、昔からですね、私は音楽バンドをやったりとか楽器をやってたりしたので、マイクとかそういう録音機材とかはね、一通りちょっとあったんですよね。
で、買い直したものとかもあるんですけれども、今回ね、マイクなんかもあったので、それで実際に録音をしてみたっていうのが、本当にですね、今年に入ってからになります。
で、私ね、先ほど申しました通り、もう相当昔からラジオがものすごく好きで、で、学生の頃ですね。学生って言っても本当中学生ですね。中学生ぐらいから日本放送のオールナイトニッポンをですね、よく聴いてたんですね。
で、オールナイトニッポンって確か12時とか夜中の1時ぐらいかな。1時ぐらいからやってたと思うんですけれども、中学校1年生で勉強もせずに多分そんな遅くまで起きてたのかなというふうに思うんですけれども、勉強はしてなかったですけどね。
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多分ね、ラジカセのタイマーの録音機能があったので、多分それでオールナイトニッポンを撮っていたんじゃないかなというふうに思います。で、当時なんかね、私自分の部屋でもテレビがなかったので、ラジオをよく聴いてたんですよね。
で、もうご飯食べて部屋に入って、勉強して少しだけでもしてたかはどうかわかりませんが、その後ですね、大体もうね、ラジオ付けなんですよね。8時とか9時ぐらいからもうずーっと、当時ね、三宅悠司さんのヤングパラダイスというのをやっていまして、その後ですね、いろんな俳優さんであったりとかアイドルとか、
あとお笑い芸人さんの番組なんかがあって、で最終的にオールナイトニッポンが始まる夜中にですね、という流れで聴いていた記憶があります。ただし、そのオールナイトニッポンはすごい遅い時間に始まるので、僕の記憶が確かなら確か、そうですね、タイマーで録音して、でその録音したやつを翌日聴いていたような記憶があります。
で、今日ですね、あの実はですね、こちらにですね、日本放送のオールナイトニッポンヒストリーっていうのがありまして、どういったねパーソナリティの方が何年から何年までパーソナリティをやっていましたよっていうのがこの年表のようにね、あるんですよね。
で、これ私見てみたらですね、私一番多分見ていた時期っていうのが1987年ですね。87年。87年って言うと多分中学1年の時だったんじゃないかなと思うんですけれども、多分このラインナップ見ると多分間違いなく1987年なんですね。
というのも1986年から87年にかけてですね、というのも私すっごく好きだったパーソナリティが中島美由紀さんなんですよ。はい。で、当時オールナイトニッポンですごく人気があったのがトンネルズさんですよね。あともう圧倒的に人気があったのはビートたけしさんですよね。
この2人、2組か。トンネルズさんとビートたけしさんはもう本当に圧倒的に人気がありまして、よく私も聞いてました。トンネルズもビートたけしもオールナイトニッポンでよく聞いてました。
で、その中でも私はですね、あの月曜日の一部の中島美由紀さんめちゃくちゃ好きで、もう本当にね、録音して毎回聞いてた記憶があります。中島美由紀だけは。はい。
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で、本当にね、この年表を見てみると時代を感じるんですけれども、私が中学生時代だった1980年代の後半ぐらいっていうのはね、やっぱりバンドブームがありまして。
で、そのバンドブームの頃にね、いろいろ出てきたね、ミュージシャンの方とかがね、やっぱパーソナリティをしてたりするパターンがね、結構多いんですね。例えば大月賢治さんであったりとか、森赤香織さんですね。これゴーバンズですよね。
あとはバンドブームとは関係ないですけど、ユーミーは長いことやってますよね。この辺りからね。はい、そうですね。あとはリンドバーグの渡瀬マーキスさんであったりとか、そうですね、大江千里さんなどですね。お笑い芸人ですと、うっちゃんなんちゃんとかですね。トンネルズさんも1990年代もずっとやっていますね。
私あの、ちょっとこの頃も少し1990年代の初頭っていうのは、そのぐらいまではね、結構ラジオをね、もう本当によく聞いてたんですけど、浅草キッドがやってたのって2部だったんですね。私1部だった記憶があるんですけれども、その辺がね、だいぶ昔のことなんでね。
なんか浅草キッドのオールナイトニッポンも聞いてた記憶があるんですけれども、なんとなく1部だった気がしますけど、2部だったんですね。それとびっくりしたのはね、この頃ね、福山雅治さんがこの半年ぐらい、1992年にね、やってるんですね。一時期やって、あ、これは2部なのか。これ2部ですね。
木曜日の2部から入って、そして1部になったんですね。福山雅治が。そうですね、福山雅治も聞いてた記憶がありますね。
2000年代に入ってしまうと、あまりね、私もオールナイトニッポン聞いてなかったんですけれども、この辺になってきますと2000年代もですね、99であったりとかね、モーニング娘。のメンバーであったりとか、お笑い芸人さんであったりとかね、俳優さんであったりとかね、まあ本当に結構ね、バラエティに富んだね、パーソナリティの方が
出ていますね。最近なんですけれども、最近はですね、私もちょっとオールナイトニッポンは聞いてないんですけれども、ただあの芸人さんのラジオを聞くのはすごく好きです。
最近ですね、ポッドキャストもそうなんですけれども、芸人さんのラジオってね、結構YouTubeで結構聞けるんですよね。YouTubeで流れてるやつをですね、流し聞きして、何かをしながら、掃除しながらとかね、お洗濯しながらとかっていう感じでね、聞いている感じです。
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で、またちょっとね話がね、だいぶ逸れたというかね、私がポッドキャストを始めたきっかけなんですけれども、もともとは私はラジオがものすごく好きで、で、ポッドキャストみたいなね、やってみたいなっていうのはね、昔からあったんですけれども、それでこの年になってからこういうことを始めました。
まさかね、自分がこうやってお話をして、不特定多数の方に聞いてもらえる日が来るなんていう風にはね、思ってなかったですけれども、少しずつでもね、配信していってね、まだまだおしゃべりの方があまり得意では、上手ではないのでね、その辺もね、皆さんのコメントをいただいたりとかね、しながらね、これからもポッドキャストを頑張って続けていきたいなと。
思いますのでね、応援のほどよろしくお願いします。というわけで、今日の無駄話は私がポッドキャストを始めた理由と、ラジオオールナイトニッポンの昔話をちょっとしてみました。
もしよかったら、皆さんのご感想とかを聞かせていただけると嬉しいです。ではまた次回お会いしましょう。