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ASMR・シェービング動画はなぜ海外で伸びる? YouTube1万回再生の裏側と、イラン映画『聖なるイチジクの種』を語る
2026-05-17 27:22

ASMR・シェービング動画はなぜ海外で伸びる? YouTube1万回再生の裏側と、イラン映画『聖なるイチジクの種』を語る

今回は、4月にアップしたYouTube動画が1万回再生を超えたことで、実際に意識したポイントについてお話しします。


さらに、イラン映画【聖なるイチジクの種】

をレビュー。


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はい、みなさんこんにちは。理美容師の無駄話です。 本日は、サロンの録音ブースから配信していきたいと思います。
こちらの番組は、YouTube、Apple Podcast、Spotifyなどで配信しております。ぜひ、お好きなプラットフォームからお聞きください。
はい、ということで、 今日は何のお話をしようかなというと、
前半はですね、ちょっとあの映画の話をしようかなと思っています。 イラン製の映画ですね。イランで作られた映画です。
はい、それと後半はですね、YouTube、 一つね、あの動画が1万再生回数1万回を超えたので、
またね、ちょっとそういう話をね、今回はね、していこうかなと思いますので、 最後までよかったらお付き合いください。
ゴールデンウィークが明けましてね、 しばらくね、あのサロンもね、ちょっとゆとりがある
時間を過ごすことが多くなりました。 そうですね、あの私はスレッズよく見るんですよね。スレッズってわかりますかね、あのインスタグラム
の、なんて言ったらいいんですかね、インスタグラムと紐づいている
SNSですね。Xはたまに見るんですけれども、どちらかというと私はスレッズ派で、
で、まあスレッズ、美容師さんスレッズやってる方すごく多いんですよね。 で、それでまあちょっとね、今日もね、朝起きてスレッズをササッと見たんですけれども、
なんかやっぱりあのゴールデンウィーク明けてから暇ですみたいな声がね、あの結構多かったですよね。
これなんでなんですかね、なんか本当うちもあのゴールデンウィークが明けてからすごく一気にね、なんかお客さんが引いてしまってね、
ちょっと時間に余裕がある日が増えました。はい、ということでですね、 まあそんな関係で
ちょっとね、早めに仕事が終わったりすることもありまして、 映画を見ました。
で、どういった映画かというと、 タイトルがですね、聖なる一軸の種という映画です。
なんかこのタイトルだけだとね、これ何の映画なんだろうって思うかもしれないんですけれども、
2024年に公開されたイランドイツフランスの合作の作品です。
監督はですね、モハマド・ラスロフという監督で、カンヌでもね、 何回かねショーを撮っているらしいです。私ちょっとあまり知らなかったんですけれどもね。
イランといえばね、今あれですよね、今まさにあの戦争を、アメリカとね、戦争というか、まあ戦闘ね、戦争かな、やっている国でして、
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ちょうどね、昨日なんかはね、アメリカのトランプ大統領がね、中国に行って、いろいろとね、会談をしたという報道が流れていました。
で、私はあまりこういったポッドキャストで政治的なね、お話とかはするつもりはありません。政治とか、あと思想的なお話ですね。
ただ単にあの映画を見て、こういう映画を見ましたぐらいの内容でしかお話はできないんですけれども、
まさにね、今あの戦争をやっているイランで作られた、2024年ですね。その当時はまだやってなかったですけれども、
作られた作品です。どういった作品かと言いますと、2022年にマフサーアメニ抗議運動というのがあったらしく、私ちょっとあまり知らなかったんですけれども、
まあそういうね、抗議運動というのがイランであったそうです。で、そのマフサーアメニ抗議運動に揺れるイラン国内を背景に描いた作品になっています。
映画ですね、作品、映画になっています。で、この監督ですね、モハーマド・ラスロフ監督なんですけれども、現在ですね、この作品を撮ったことによって反体制的だというふうな形でね、裁判も有罪判決を受けて、今現在はドイツへ亡命しているそうです。
で、簡単にあらすじを説明しますと、ある家族の物語なんですけれども、ある家族のね、父親が公務員をやってるんですよね。国のある機関で働いていまして、で、まあその父親がですね、家に持ち帰って、あるね、銃をね、持ち帰るんですね。
銃を、拳銃をですね。で、その家に持ち帰った銃をめぐって、家庭内にいろんなね、亀裂であったりとか、疑心暗鬼が広がっていくというストーリー。ジャンルで言うとですね、サスペンススリラー的な感じかな。
で、まあちょっとね、そういういろいろと、あの宗教的なことであったりとか、その政治的なことであったりとか、まあそういうものもね、絡んでくるんで、まああの社会的なね、作品でもあります。
で、この映画の面白いところ、私もすごく楽しめたんですけれども、まあ実際にあった映像ですね。これはですね、あのマフサーミニ抗議運動というもので、実際に一般の市民がスマホなどで撮って、まあSNSで投稿したようなね、映像と、このモハマド・ラスロフ監督が実際に役者たちを使って演じてもらった、
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シーンですね。それらをうまくこう繋ぎ合わせている、繋ぎ合わせることによって、よりリアリティを感じさせているような作品になっています。はい。で、これで結構長くてですね、2時間48分あるんですけれども、割とね、さらっと見れるなというふうに思いました。
で、こちらのね、あの聖なる一軸の種という、これどういう意味なんだろうかなというふうに思ったんですけれども、これはですね、ちょっとここで話すよりもちょっと私も説明が難しいんですけれども、
映画評論家であるライムスター・宇多丸さんの映画書評、映画評ですね、の書き起こしがネットで出てますので、もし興味がある方はね、この聖なる一軸の種とか、この映画においてね、どういう意味を持っているかというのはね、そちらを見ていただくといいかなと思います。
で、こちらの映画なんですけれども、私もですね、こう見ててね、考え深いものがありました。で、イランというのはね、ちょっと今ね、戦争をしている国であり、その中でね、今、現在はネットがほとんど遮断されているような状態で、ほとんど中の情報というのがね、イラン国内の情報というのが、
世界にですね、いろんな国々に入ってこないという情報がね、今続いています。
で、まあね、この映画を見てどう思うかというのはね、それぞれ重いというのはあると思うんですけれども、
やっぱり若者も、このイランの若者たちも普通にSNSを使ってインターネットを見てね、情報を得ているんですよね。
で、完全にそういったね、国外の情報がイランの若者たちに入ってこないわけではなくて、普通にね、YouTubeを見たりとかしているらしいんですよね。
で、今回ね、この戦争によって、いろいろね、統制するために、国民のいろいろそういう情報というのはね、ネットがつながらない状態にはなっているそうなんですけれども、
この映画の中でもね、インターネットがつながらないみたいなね、つながりにくいみたいな状態が、政府がちょっと遮断しているんじゃないかみたいなね、シーンがあったりするんですけれども、
まあね、なかなかいろんな難しい問題を抱えている国ですので、社会の分断があったりとかね、その社会の分断の中に巻き込まれた家族の分断であったりとかね、
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まあそういうものをね、うまく描いている作品かなというふうに思いました。
まあこういったね、分断というのはね、今アメリカでも同じですし、まあ今結構ね、世界各国で起こっていることなので、
まあね、日本はね、すごくそういうことがまだ今のところはないですけれども、もしかしたらね、今後ね、こういうこともあるかなというふうに感じました。
はい、で、私ですね、中東映画結構好きで、最近よく、最近というか結構前からね、よく見てるんですけれども、
まあ昔だったらね、中東地域ですね、の映画であったりとかドラマって見ることって今ほとんどなかったんですけれども、
でも最近はですね、ネットフリックスとか、まあアマゾンプライムとかでね、中東の作品、映画であったりとかドラマっていうのがね、
まあぼちぼち見れるようになったのでね、すごく興味があって見ています。
で、毎回ね、中東の映画であったりとかドラマ見て思うことが、結構ね、社会的な真面目な作品なんか、真面目というかね、社会的な作品なんかですと、
いろんなね、シリア派とか何々派みたいな感じのね、派閥が出てきたりとか、あと名前もすごく覚えにくいので、
トムとかワトソンとかね、まあそんな感じじゃないんでしょうね、私たちがよく聞いている外国の名前とかじゃなくて、
似たような名前の人物、登場人物がすごく多かったりとか何々派、何々派みたいな感じでいっぱい出てきたりするんで、
これも誰が誰なのかよくわからないみたいな状態になったりすることもあるんですけれども、
意外とね、SNS、インターネットやテレビ以外のね、中東の情報であったり、中東の情報というかね、
そこでその国に住んで過ごしている人たちの状況とかね、映画やドラマなんかでね、見ることもできますので、
それでね、よく中東の地域の映画やドラマなんかもね、好んで進んで見ているように、見るようにしています。
あとは北欧の映画とかもね、すごく好きなんですけれどもね、そんな感じです。
よかったらね、聖なる一軸の種ですね。イランの映画です。2年前の2024年の作品になります。
こちらよかったらですね、見てみてください。
はい、というわけで、次のお話ですね。
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はい、ちょっと映画の話が長くなってしまいましたが、次のお話です。
次のお話はですね、4月にね、私YouTubeをやっていまして、そのYouTubeですね、やり始めたのがちょうど2年半ぐらい前ですね。
ちょうど2年半ぐらい前なんですけれども、本格的にやり始めたのが今年の1月からですね、今年に入ってからで、よく約半年近く経ちました。
で、この2年半の間にですね、私はどういう作品を撮ってきたかというと、主にですね、シェービングとかマッサージ、ヘッドスパーなどの映像を撮って配信してきました。
で、YouTube2年半前に始めたばかりの時はですね、本当に再生回数とか全然伸びなくて、今現在、今460人ぐらい登録者がいるのかな、まだまだ少ないんですけれども、この2年半やってきた中で再生回数が1万回以上を超えた作品が3本あります。
トータルで今何本ぐらい、長尺映像だと動画だと今40本ぐらいは、40本あるかな、30、40ぐらいだと思うんですけれども、の中で3本1万回再生を超えました。
で、チャットGPTに聞いてみたところ、1万回再生を超える動画っていうのはね、全体の3、4%ぐらいしかないらしいんで、結構ね、頑張ったかなというふうに思います。
で、1万回再生を本当に目指してたんですけれども、今年に入ってね、なかなか今年の1月ぐらいから本格的にやったんですけれども、動画をまた本格的に作り出したんですけれども、1万回再生を超えたのが、ようやくね、超えたのが4月です。
で、実はその1年前の、2025年の4月、3月ですね、3月。3月にですね、2本いきなりね、ぽんと1万回超えた動画があったんですね。
で、その頃はまだ10本、十数本ぐらいしか作ってなかったんですけれども、動画をね。で、本当にその1万回跳ねる前までは、1000回超えればいいかな、下手すると100回もいかないような動画とかも結構あったりしまして。
で、もうあまりにも伸びない動画はもう削除したりとかしてね、いたんですけれども、2025年の3月ですね、ちょうどだから1年ちょっとぐらいかな、1年半近くやった時に、いきなり立て続けに2本1万回再生を超えたものが出ました。
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で、これ何の動画かというと、2本とも同じなんですけれども、耳のシェービングしてる動画なんですね。
で、これ本当に狙ったわけではなくて、たまたまなんとなくお客様に頼んで、ちょっと耳反りしたいんだけど、それ動画に撮らせてもらえませんか、みたいな話をして。
で、携帯で撮って、スマホで撮って、で、それをぽっとアップしたら、いきなり1万再生いっちゃったんですよね。もうビックリしたんですけれども。
で、1週間とかそのぐらいじゃなくて、1万再生、徐々に徐々に伸びていって、1ヶ月ぐらいで1万再生を超えたんじゃなかったかなと思うんですけれども、現在1万8000回ぐらいですね、もう2万再生、もう偶然になっています。
その耳のシェービングですね。イヤーシェービングの動画です。で、それから約1年経ちまして、この間4月に撮った映像なんですけれども、そちらが背中と腕と襟足のシェービング動画です。
それが今現在1.3万回、1万3000回ぐらい再生回数伸びています。
で、いろんな、私もおすすめ動画とかいろいろ見てるんですけれども、おすすめ動画なんかこう流れてくるのって結構もう再生回数が相当、毎回再生回数撮るような動画ばっかりで、本当に私みたいな数百人ぐらいしか登録者数がいないような動画ってほとんど流れてこないんですよね。
で、皆さんの目に留まることっていうのはほとんどなくて、なかなか本当に再生回数を稼ぐっていうのは登録者数が少ないと非常に難しいです。
で、私もですね、まだそんなに本格的にやり始めたのが浅いですので、リピーターですね、続けて見てくれている視聴者さんとかも少ないので、一回動画を出してもほとんど9割以上が新規の視聴者さんなんですね。
で、そこからいかにリピーターを増やしていくかっていうのはすごく大事になってくると思うんですけれども、今回ですね、この1万3000回いった動画が4月にできましたので、どういったところが良かったのかっていうのを自分なりにちょっと分析してみました。
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で、私が撮っているのは、先ほど言ったようにマッサージとかシェービングとかヘッドスパなんかですね、ASMR、音とかを楽しんでもらったりとか、施術のしている様子を楽しんでもらっている動画になります。
で、実はですね、これ伸びた原因っていうのももう本当に明らかに分かっていることっていうのが海外で伸びてるんですよね。これはもう言葉が分からなくてもいいんですよ。
私が撮っている映像っていうのは、動画はASMRっていうのも音を楽しんだりとかね、あとはマッサージなんかはマッサージしている気持ちよさそうなところを見て自分も没入感に浸ったりとか、シェービングなんかだと泡を立てる音だとかショリショリショリっていうシェービングする毛を剃る音なんかを気持ちよく感じたりとかね、ヘッドスパであったりとかシャンプーしている音が楽しんであったりとかね。
これらはね、すごく日本ではなくて、日本でも見られるんですけれども海外の人でも言葉が分からなくても見てくれる人が多いので、実際に伸びやすいんではないかなと自分の中で分析しています。
で、この間ですね、出した1万3000回かな。4月に出した1万3000回行った公開したシェービングの動画ですね。そちらは日本国内で見た人が44%。
結構いろんな国があるんですけれども、それ以外56%は海外で見られています。
耳下剃りはもっと海外が多くて、大体78%ぐらいが海外ですね。日本は大体20%ちょいぐらいかな。が日本で見られてまして、78%、8割近くが海外で見られているということです。
はい。なので、言葉が分からなくても楽しめる動画、音であったりとか動きであったりとか雰囲気ですとかね、技術的なところとかね、そういうのを見せることによって再生回数が稼げたのではないかなというふうに私は思っています。
最近そういった動画が非常に多いんですよね。日本の技術みたいなのをね。私自身もすごく好きな動画がありまして、それはリビューとは関係ないんですけれども、靴を作っている動画がすごく好きで、革靴ですね。
革靴の剣っていう方がいて、その方が革靴を作っているね。黙々と作る動画があるんですけれども、それすっごい見ちゃうんですよ。なんかね、ずっと見に行っちゃうんですよね。日本の職人さんって世界的にも評価が高いので、すごく職人的な技術を取った動画っていうのは非常に再生回数が伸びるんじゃないかなというふうに思っています。
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日本の美容師さん美容師さんの技術ってすごく評価が高いと思います。例えばリビューの技術は日本人の場合は丁寧であったりとか、あとは清潔感があったりとか、繊細さなどそういうイメージを海外の人は持っているので、
日本の美容とか職人さんの技術っていうのは、日本の特別なカルチャーとして見ている側面があるんじゃないかなというふうに思っています。なので私もそういうところを目指して、今動画の制作を作っていまして、少しずつ再生数が伸びてですね。
ちなみに今年の頭ぐらい、今460人ぐらいなんですけれども、登録者数が460人ぐらい。今年の頭ぐらいには130人ぐらい、120、130人ぐらいでした。なので3倍近くに増えているんですよね、登録者数がね。
動画もですね、私の場合は施術動画になるので結構長尺の動画が多いんですよね。なので施術系は長尺動画になりやすいのでじっくり見てもらえるっていうので、YouTube側からもすごく評価をされやすいんじゃないかなというふうに思っています。
私がですね、一つね、映像を撮る時に心がけていることといえば、まずですね、映像を綺麗に撮るということですね。これがすごく難しいんですけれども、音にリアリティを出す。
これアフレコみたいな感じで、後からASMRって後から載せている人たちも結構いるんですよね、技術動画を見るとね。でもね、ちょっとリアリティが欠けたりするので、実際に施術をしているね、環境音なんかも含めてね、施術をしている時にはマイクを使って施術音を録って、それを音にリアリティを出すっていうのを心がけています。
これがね、すごく難しいんですよ、音が。あとはですね、これもすごく難しいんですけれども、パターンが同じになるとまた同じような感じだって思われるので、パターンを変えてやっています。
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例えばですけれども、モデルさんを変えるっていうのも一つありですよね。毎回も同じモデルさんで、毎回同じようなシチュエーションでやってたら多分見てる人も飽きてしまうので、モデルさんを変えていったりとか、使う道具とか変えたりとか、あとはですね、撮る角度なんかを変えたりとかね、そういった形でね、映像を撮るように心がけています。
ちなみに私は一人で撮影から編集、準備まで全部一人でやってますので、なかなか大変なんですけれどもね、そういったところを意識してやっています。
はい、そんな感じですね。ポイント、今話した内容ですね。まず一つは映像を綺麗に撮る。まず、そして音にリアリティを出す。そしてパターンを、3番目はパターンを同じにしないというのを心がけてやるっていうのをこれからもやっていこうかなというふうに思います。
映像を綺麗に撮るっていうのはすごく大切だと思っていて、これもちょっと調べたんですけれども、日本では割とYouTubeってスマホで見る感じが多いらしいんですけれども、アメリカなんかだと、もう海外だと結構テレビで見ている人がもう圧倒的に増えてるらしいんですよね。
実際にうちも子どもがよくテレビで見ているんですけれども、子どもがよくテレビで見ている、YouTubeはテレビでよく見ています。
映像があまり良くないと画質が悪かったりするとすごく見にくいので、やはり大画面で見てもしっかりと綺麗な映像が出てくるっていうのと、あとは音なんかも綺麗に出てくるっていう感じがすごくいいかなというふうに思いますので、
これからYouTubeも映像を作ったりとか動画を作ったりっていうのは、それなりにスマホでちょちょっと撮ったくらいだと、なかなかもしかすると厳しいかもしれませんね。
ちゃんとしたカメラで撮って、ちゃんとしたマイクで撮って、編集もしっかりやってっていうクオリティが求められる時代になってきてるんじゃないかなというふうに感じました。
というわけで、今日は結構長い配信になってしまいましたけれども、この辺で終わりたいと思います。
最後まで皆さんお付き合いいただきありがとうございました。
これからも配信をちょこちょこ続けていきますので、ぜひフォローやチャンネル登録の方をよろしくお願いします。
またですね、こんな話してほしいとか、リビューに関する質問などあれば、お気軽にコメントください。
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映画なんかもね、僕大好きで本当にね、おすすめの映画であったりとか、おすすめドラマとかあったらコメントで教えていただけると嬉しいです。
それではまた次回の配信でお会いしましょう。お疲れ様でした。
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