1. 23時のコーヒーブレイク
  2. 【爆ぜてなんぼの珈琲豆に候】..
2026-02-27 25:57

【爆ぜてなんぼの珈琲豆に候】コーヒー豆って仙豆になるのでは?!

生の豆ってあんまり見る機会ないなーと思います。


それにしても、頭ではわかっていたけど改めて「種です」

と言われると、「うわ!ほんまや!豆ちゃうやん!」ってなります。


あれ、豆って種と同義ですか…??

ちょっとわからなくなっています。

豆もやしって豆からニョキってますもんね。


まあ、いいか。


ここからは、ゴリラ語でいきます。


ウホ、ウホホウホ。

ウホホ、ウホホ 。(笑)

ウッホホウホ、ウホホウホウホ、ウホホ。



(編集:宵)



≪おたより募集中のコーナー≫

・「まめおた(浅煎り)」「まめおた(深煎り)」

いわゆる「ふつおた」です!どんなことでもお送りください!

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結構ガチ悩みのような感じなら‟深煎り”

って感じで使い分けてつけてくださいな。

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「コーヒーは、眠気を覚ますために飲むんじゃない。自分を起こすために飲む。」

「コーヒーを淹れている間は、まだ何者でいなくてもいい。」



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『23時のコーヒーブレイク』

この番組は、忙しい1日の終わり、コーヒーを片手に、ゆるっとおしゃべりを楽しむ、コーヒーがテーマのポッドキャスト。中崎町でカフェを経営している仁と、コーヒーについてあんまり知らない宵のふたりでお送りします!



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サマリー

今回の「23時のコーヒーブレイク」では、コーヒー豆の知られざる世界を深掘りします。まず、中崎町の街に漂う甘い香りの正体が、コーヒー豆の焙煎だけでなく、プリンやクレープの香りである可能性が示唆されます。その後、ゲストの仁さんが経営する「パウハナコーヒー」に移動し、生豆の状態から焙煎後の豆まで、エチオピア産とブラジル産の豆を比較しながら詳しく解説します。特に、生豆の小ささや色味、そして焙煎によって豆が膨張する「爆ぜる」という現象について、驚きと共に語られます。さらに、コーヒー豆は植物の種であり、その周りには果肉や皮が存在し、「カスカラティー」としても楽しめることが紹介されます。最後に、焙煎後の豆はそのまま食べることができ、その味わいや食感についても語られ、コーヒー豆の奥深さが改めて認識されます。

中崎町の甘い香りの正体
僕らがいる中崎町って、カフェもあったりとか古着屋もあったりとか、いろんなお店あるじゃないですか。
で、街を歩いてると、なんか甘い匂い漂ってくることないですか? ありますあります。
それずっと、何の匂いなんやろって思ってて。 で、僕もね、会社で何の匂いなんすかねっていうのをずっと言ってて、
何やろうなーみたいな会話をしてたんですよ。 で、この前また話したら、もしかしてコーヒーの焙煎の匂いなんじゃない?みたいなのがあって。
確かに言われてみれば、コーヒーの匂いなのかって思ったりして。 そうですね、よいさんのオフィスが入ってる隣、コーヒー焙煎所一軒あるんで。
そこの方は庭の方に煙がいつも抜けてるから、その匂いもありますし。
あともう一個説あって、結構中崎町プリンやってるとこ多いんですよ。 プリン出してるカフェとか、プリン有名なお店何軒もあるんで。
知らんかった。 みんなプリン宮で来てるんですよ、この街。 そうなんですか? コーヒーはサブなんですよ、実は。
知らないんですけど。 プリンってそこにカラメルがあるじゃないですか。 カラメル作る時に鍋で砂糖を煮るんで、あれの匂いですね。
え? ほんまに僕の知ってる中崎町ですか、それ。 どこでもプリンが。 そうなんですか? あとクレープも多い。
クレープをバターで焼いてて生地焼くと、あの独特の中崎の甘い匂い。 その3つですね。
え?
はい。 そんなにプリンのイメージないけど。 いや人気なんですよ、はい。
ちょっとプリンに注目して歩いてみたい。 ぜひ。
そうなんよ、じゃあそれかもしんないですね。 めっちゃ夕方ぐらいになったら甘い匂いが来て、なんか穀物的な感じかなーって。
コンガシみたいな感じかなーとか思ったり。 それはお隣のあれ、コーヒ屋さんですね。
そうなんや。 同じ機械で焼いてるんですよ。 そうなんや、謎が解けました。
結構長年の、謎やったんですか? 2、3年くらい謎あって。
非常階段側から見れるじゃないですか。 見えます。 2軒隣ぐらいに公民家たちが。
あそこの2軒目のところが煙出てるんで。
ぜひ中崎町に来た際には夕方ぐらいに甘い匂いが漂っているので、 ぜひちょっと経験してみてほしいですね。
体験してみてほしいということで、今日はカメラつけて動画会になっております。
コーヒー豆の深掘り:生豆の比較
youtube 見てくれている人、スポティファイも動画見れるかなと思うので、動画で楽しみたいよって人はそちらを確認していただけたらなと思います。
で、今日はコーヒー豆を深掘ってみたいなと。 実はここはパウハナコーヒーさんなんですが、先週に引き続いて
パウハナコーヒーさんにお邪魔しているので、 ここに置いているコーヒー豆を実際に見てみたいなと思います。
それでは23時のコーヒーブレイクスタートです。 この番組は1日の終わり、コーヒーを片手にゆるっとおしゃべりを楽しむ
コーヒーがテーマのトーク番組です。 カフェを経営しているじんさんと、コーヒーについてあまり知らないよいの2人でお送りいたします。
そして今日はそんなじんさんが経営しているパウハナコーヒーさんにお邪魔しております。 ようこそ。
はい、ということでこのパウハナコーヒーさんに置いているコーヒー豆を実際に用意していただきました。
ということで ちょっと今目の前にコーヒー豆が置かれているんですけど、2種類あって
これそれぞれどういった豆なんですか? エチオピアとブラジルですね。
こっちはエチオピア、こっちはブラジルです。
ちょっと実際に見てみたいなと思うんですけど、
これで取るか。
おお、2カメ。 1カメ、2カメ。
ということで、こっち。
エチオピアです。 エチオピアはどんな特徴がありますか?
品種と農園によって全然異なるんですけど、小さいですよね。
サイズがコロコロしているというよく。
手のひらに置くとこんな感じ。
可愛い。 めちゃめちゃちっちゃいです。
なんか色味も、今暖色系の光に当てられているけど、
なんかうっすら緑がかっているような生豆ですよね。
ここから焙煎をして茶色くなっていくという感じですね。
水蒸気が出て、もう一回大きくなります。 ポップコーンが弾けるみたいな原理で。
そう? えっ? 豆をパッと大きくなるんですよ。
そうなんや。 知りませんでした。
これ見てくれてる人は、豆、僕も見たことないわけじゃないですけど、
多分聞いてる人も、コーヒー好きな人多いんかなと思うけど。
面白いですよ。 大きくなるんですよ。
それを僕たちはハゼルって言うんですけど。
はいはいはい、爆発の爆ですよね。
確かにちょっとちっちゃいのか。
ちっちゃいので、例えばこういう豆から色がちょっと変だなとか選別するんですけど、
同じグラムだった場合に小さい粒の方が個数が多いんですよね。
結構作業大変なんですよ。
なるほどね。
ブラジルは結構大きいですよね。
こちらがブラジル。
色もそこまで整ってないんですよ。
確かに茶色いのもあれば、なんかうっすら茶色いやつもあったりしますね。
これは大型農園で大量生産されている豆なので。
なんか平べったくないです。
そうですね、平べったくてコロコロしてないですよね。
そうですよね。
細長い感じ。
エチオピアの方は丸っこい感じがするけど、
ブラジルは硬そうやし、平べったくて。
色味もバラつきがあるという。
この2種類。
じっくり見ると違いますよね。
コーヒー豆の選別と品質
こっちはよく一般で流通するようなグレードの豆で、
こっちがスペシャルティーコーヒーとか呼ばれる、
ある一定の基準を満たした評価されている、品質保証されている豆です。
ちょっと良い豆。
ちょっと良い豆です。
原価で言っても3倍ぐらい違いますね。
へー。
正直生豆をこんなに間近でじっくり見るってのは初めてかもしれない。
なかなかないですよね。
ちゃんと茶色くなっているものを見るっていうのはあるけど、
焙煎とかできないですから、
生豆が目の前にあったとてっていうところはありますので、
変な言葉遣いになってるけど。
面白いでしょ。
そう言われてみると最初は同じように見えてたけど、全然違う。
全然違います。
農作物なんでどうしても虫食いがあったり、
発酵が進みすぎちゃって変色しているもの、運搬中にかけたもの、いろいろあります。
こうやって見ていくんですけど。
陣さんが直接見て選別していく。
これを自動選別する機械が高級車代表であるので。
そんな気がしますね。
色選別で弾くやつがあるんですけど。
僕は自分しか信じれないので。
確かにね。
これも各お店さんで基準がいろいろバラバラだったりするんですけど。
でも皆さんよりおいしい一杯を目指してやってる行為ですね。
コーヒー豆に虫食いっていう概念があると思ってなかったです。
硬いじゃないですか。
だから虫食べれない。
でも昔どんぐり拾ったとき空っぽのやつあったじゃないですか。
確かに確かに。
結局何かの虫にとっては大好物の。
エチオピアとかだと、さっきもお伝えした通り結構仕入れ根とかも高いんで。
それなりのクオリティではあるので、ほとんど弾くことがないような。
高品質ですよね。
めちゃめちゃ綺麗です。
焙煎終わった後にもまだ選別するんですよね。
今は緑色の状況でサイズとか色とか虫食いとかカビとかを判断するんですけど。
色変わるとその時にしか分からない、
どれだけ黒い液体、茶色い液体になるための茶色いコーヒーとして成長できたかみたいな。
化学変化を行えたかどうかっていうので色の違いが出るんですよ。
全部深入りで焼いたはずなのに浅入りぐらいの豆が出てきたりするんですよ。
そういうのは見た目では分からなかったんですけど、
こういう2個種があった時にこっちだけ中の糖分が少なかったよねとか、
焙煎の時にちょっと端っこに詰まってて焦げちゃったよねとかなんで。
焙煎前と焙煎後に僕たちはハンドピックって言うんですけど。
すごい。
弾いていくっていう。
焙煎前後の豆の変化と食感
それどんぐらいの時間やるんですか?
いやもう果てしないっす。
そんなのしてるんや、知らなかった。
これ焙煎後の豆とかも見れたりします?
見えますよ。
ブラジルだと、ちょっとブレンドしちゃったんですよ。
ほとんどがブラジルぐらいの割合が入ってる。
これブラジルです。
焙煎前焙煎後のブラジルになります。
まだこれは手で弾くやつはやってないんで、ここから弾いていくって感じ。
こっちブラジル焙煎前、ブラジル焙煎後。
サイズが少し大きくなってるのを感じてもらえますか?
横に置いてもらって。
個体差はあるんですけど、一回り近くは大きくなります。
ブラジルの中でも、ここら辺がちょっと大きい豆ですね。
全然違いますね。
全然違うんですよ。こんな感じで。
さっきお伝えした、きれいに焙煎できなかったら、こういう色が薄かったりするのは弾きますね。
すごい。
僕の勝手なイメージですけど、生の豆を冷凍してそのまんま黒くなるって思ってたけど、こんなに違うんですね。大きさも。
一粒ずつは大きくはなってるんですけど、水蒸気抜けてるんで軽くなってるんですよ。
だいたい15%から20%の水分が抜けるんで。
0.25gとかじゃないですか。
何か違う。何か違いますよ。
3粒で1gぐらいなんで。
何か違いますよ、でも。
軽くなってますよね。
カラカラ感が増しますよね。
何か生の方が冷たくないですか?
それは水分が残ってるんで。
あ、そっか。生の豆の方が、こっち生やけど、乗ってる感を感じて、こっちは全然感じない、乗ってる感を。
おそらく水分を皮膚で感じてるんでしょうね。
音も全然合いますよ、生豆。
ほんまや。
これ焙煎後。焙煎前。焙煎後の方が軽くなるんで、カラカラになる。
水分が焙煎前から焙煎後に比べて15%から20%近く水蒸気として飛んでいくという。
それが焙煎ですね。
焙煎の回はまたね。
はい、ぜひ。
パワーなコーヒーさんに来て実際に見てみたいなっていう気持ちもあるんですけども、またそれはじっくり話したいですね。
やりましょう。
じゃあ、素朴な疑問。
何でも聞いてください。
コーヒー豆は食べられる?
なんですが、豆ってそのまんま食べれますか?
この緑の方ですか?
どっちも、焙煎前と焙煎後。
こっちは焙煎した後の豆は食べれます。
僕らも食べることはあります。
どういう目的なんですか?
ちょっとニッチなんですけど、ドリップせずに口に入れてドリップを再現するというか。
聞きたかったんですけど、唾液でコーヒーの味とかって出てきたりするのかなと思って。
やっぱり水分と咀嚼するので圧力がかかってコーヒーの成分は口で出てきますね。
それでもちろん良いとこも悪いとこも判断できます。
やってる人いないですよね。
焙煎してたり、ちょっとコーヒーに興味持ち出した人とかはやってますね。
でも僕はあんまりおすすめしないかな。
結構口ザラザラになるし。
大会とかそういう時に使われるみたいですね。
時間制限がある中でどうやって調整するかみたいな。
一応食べれます。こっち焙煎前は。
焙煎後か。
チョコレートとかでもたまにスイーツでもコーヒーの豆乗ってますよね。
見たことないですか?
ないです。
四角いチョコレートにコーヒーが。
全然食べれます。
ただね、こっちなんですね問題は。生豆は食べれないです。
それはまずいとかそういうこと?
多分硬すぎて噛めないです。
すごい硬いです。
おそらく全くおいしくないですね。
苦味とかがないですもんね。焙煎前って多分。
あと火通ってないんで表面についてる菌みたいなのちょっと怖いですよね。
確かに。
やっぱり農園とかからいろんな機械とかいろんな袋とかに触れたまま来てるんで。
衛生的にもちょっと。
確かにそうやな。
こっちは200〜300℃の熱で晒された後にここから高温の90℃とかで出すんで。
菌もだいぶ丈夫なんですけど。
これはお腹壊すんじゃないかな。
全然食物繊維じゃないですよこれ。
焙煎後のやつ一回食べてみていいですか?
深いの僕も久しぶりに食べよう。
どうぞ。奥までや。
全然いける。苦いけど。
あ、うまい。ジュワッとコーヒーの感じが。
これ焙煎したてなんでまだガス多く含んでるんで結構おかきとかせんべいみたいな。
確かに。口の中でコーヒーができてる感じがしますね。
結構醤油せんべいみたいな感じですね。深えりのブラジルベーシックのやつだと。
でも噛んだ皮みたいなのが残る感じはありますね。口の中に。
だからさっきザラザラって言ってたのもめっちゃわかる。
エチオピア試してみますか。
このエチオピアは朝焼で焼いたのでまた違う雰囲気で。
エチオピアです。一つ出します。
エチオピア丸い。
匂い匂ってください。
なんか甘くないですか。
甘い。
結構柑橘。甘い感じの柑橘の味わい、香りです。
確かになんかちょっと違うというか。
ややみかんっぽさもあったりします。
コーヒーっていう感じがしないですね。匂い的に。
ぜひ食べてください。
じゃあエチオピア。固いですね。こっちの方が。
オレンジの紅茶みたいじゃないですか。
ほんまや。言われたらそう。言われたらめっちゃそう。
そうなんです。これが品種と地域の差ですね。
すごい。全然違う。
食べれます。
うん。食べれる。美味しいまである。
そうなんです。
全然なんかセンズみたい。ドラゴンボールみたい。
元気回復します?
うん。なんかコーヒーいっぱい飲む感じというか、コーヒーの味を手軽に楽しめる感じが。
そうなんですよ。この咀嚼する間にいろんな豆の情報をゲットできるんで。
うん。
いいところも悪いところも。
確かに乾燥具合とかそういうのもなんか分かりそう。
コーヒー屋さんじゃないけどコーヒーやりすぎてる人たちのトップみたいな人はお店入ってきて豆食べていいですかみたいな。
シーンじゃなくて豆食べたいですみたいな人もいます別に。
全然食べてください。
でも食べたくなる気持ちめっちゃ分かります。
なんかより豆の特徴を味わえる気がする。
ちなみにエチオピアもサイズがだいぶ大きくなってますよね。
産地と製法による豆の違い
ちょっと実践的ですね。
ご協力をいただいております。
全然違うの。
こっちがブラジルの生というか焙煎前焙煎後ですよね。
こっちがエチオピアの焙煎前焙煎後。
なんか丸い。
そうですよりふっくらして水蒸気の出ていくときに丸くなりますよね。
球体のような。
これカメラで伝わるのかな。
焙煎後も比べてもらえますか。
そうですね。
焙煎後のエチオピアとブラジルのエチオピア。
全然サイズ感が違いますよね。
違いますね。
豆の間が黒いのとここが白いのが違う。
それは麺のナチュラルとオーシュドでまた生成方法が違います。
天日干しされたブラジルとオーシュドなので
糖度マークとかを削り取った後に乾燥させるので。
そこの違いもあるわけだ。
産地の違いとは別に。
コーヒーと面白いですね。
面白い。
本当に全然違いますね。
焙煎度は浅入りよりと深入りよりなので色も違いますし。
すごい。コーヒー豆の違いと加工によってどんどん違ってくるのがあるし。
産地でも違うし洗浄方法でも違うし。
めちゃくちゃ奥が深いなあと思いました。
すごいな。
より詳しくなりましたね。
これレベルアップした気がする。
コーヒー豆の正体とカスカラティー
こういうコーヒーの皆さんが豆って言うんですけど
要は植物の種じゃないですか。
豆というよりも2つ入ってるんですよね。
1つのチェリー。
2つパカってなった状態でコーヒーと皆さん呼んでるんですけど
もちろん植物で実なので種の周りには果肉と皮があるんですよ。
それも紅茶として農園の人たちは楽しんでます。
そこはカスカラティーというジャンルで飲めたりもします。
1回目か2回目か3回目か4回目かぐらいでその話出た気がする。
それも試してみたいですね。
またどっかで仕入れましょう。
手に入れて飲んでみましょう。
またアマゾン大先生で仕入れて。
カスカラシロップを炭酸で割ってカスカラコーラみたいなのもできるみたいなので
試してみましょう。
また勉強になりました。
番組の感想と募集
番組の感想はハッシュタグ23コーヒーでお待ちしております。
そして現在お便りを募集しているのは豆太のコーナーと私のコーヒー名言のコーナーです。
こちらの詳細は概要欄をチェックしてみてください。
過去回ということで見てくれている人もいると思います。
ありがとうございます。
アーカイブとかもいろいろあるので
過去の回でもコメントしてくれたら嬉しいので
見たよとかだけでもコメントしてくれたら嬉しいなと思います。
それでは以上23時のコーヒーブレイク、よいとじんでした。
ありがとうございました。
おやすみなさい。
おやすみ。
ありがとうございます。
楽しかったです。
すごいな。
はい。
すごい。
これ大丈夫?
もう捨てときますよ。
はい。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
すごい。
なんかジェンさんがガリっていった瞬間
はい。
あ、そんな言っていいんやと思いました。
もっとなんかこうグッてやらなあかんのかなと思ったけど
軽かったし。
そう、軽かった。
随分抜けてるんだよね。
そう。
ほんまにセンズ、センズですよね。
カフェイン入ってるからね、元気出ますよ。
いつからそんなセンズじゃなくなったんやろ。
全然いけると思うけどな。
そうなんですよ。
まあでもやっぱり貴族が楽しんでたっていうのもあるから
たしなみの一つとしてゆっくり。
なんか
確かにゆっくり感はないですよね。
そうですよね。
中世の貴族たちがこれポリポリ食べながら
怪談してたらちょっとダサいですよね。
確かに確かに。
カチャンとかソーサー鳴りながら飲む感じがいいんじゃないですか。
確かに。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
25:57

コメント

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