カフェインの柱と睡眠の妨害
収録始める。この…。 いや、続けてください。
そう、あの、カフェインの柱がね、こう…。
眠気の天井から降りてくる。 眠気がこう…。
天井から降りてくるんやけど、カフェインの柱が睡眠を妨害する。
カフェインの取り過ぎには気をつけてほしいという話を。
はいはい。今、しおったよね。 今、しおったね。
寝床不眠の話。すごい大事な話だなと思って、録音ボタンを押させてもらいましたけど。
ささやんはね、眠りに落ちていくときに、天井が床に落ちてくるようなイメージで、
天井が落ちきって床に着いたときに、眠りに落ちるみたいなイメージがあると。
で、カフェインを取ってると、その天井と床の間にカフェインの柱が立っちゃってるから、
天井が落ちてこれずに眠れないみたいな感覚がある。
で、眠いときはその天井がどんどん重くなっていってさ、
ゲームでもマリオとかでもさ、だんだん天井が落ちてきて挟まりそうになるとか、
あるね。
そういう感じで迫ってくる感じがあるんやけど、
で、眠いとそういう風になってくるんや。
迫ってきてるんだ。
天井がこう…
あの感じね。
そう。
ちょっと違う映像を思い浮かべてたわ。そういう感じか。面白いな。
こうやって落ちてくるやろ?
で、着いたらもうおしまいとか眠りに着くんやけど、
そこにカフェインを取りすぎてしまったら、
こう、そこに柱があって、
落ちきれんくなるね。
いくらこの天井が重くても、
支えちゃうよね。
そうそう。
カフェインの柱がね、立って。
カフェインの柱は初めて聞いたね。
でも面白い例えだと思う。
感覚的にはそれをすごく感じる気。
やっぱちょっと頑張らな、今日は頑張らなっていう時以外は、
カフェインをなるべく取らないようにしてるんですよ。
今日は頑張らなみたいな時ある?やっぱその、寝ちゃダメだみたいな。
それどういうこと?今日は頑張らなみたいな。
仕事で今日はちょっとハードに動かなとかさ。
あー、そういうことね。
日中とかも含めて、眠くなっちゃダメだなって時に、
カフェインをしっかり取って、むしろ柱を立てると。
そうそうそう。
なるほどね。
夜更かししようとかそういう意味ではないけど、
そういうのが、でも若い頃は、
用を飲み寄ったんよ、ほんと。
カフェインをね。
カフェイン、このエナジードリンクとか。
はいはい。
で、これがまたね、エナジードリンクを飲んで寝れなくなった。
そのカフェインの柱が立って、もう3時間ぐらいしか寝れなかった。
3時間しか寝れなかったから、その日きつい。
エナジードリンク飲もう。
はいはいはい。
これで乗り切ろう。
じゃあまた寝れないの。
もう繰り返して、結局。
ちょっと不眠症だったよね。
不眠症。
だいぶ不眠症だったよね。
何年か睡眠薬飲み寄ったもんね。
もう今は飲んでないよ。
もう今はね、ドリエルってあるやん。
はいはい。導入タイプから。
もうあれを、今日はちょっと寝らないけんとか、
寝つけんかもっていう時に、たまーに飲むくらい。
今度は寝れるの、やっぱドリエルって。
それこそ、天井がグンと重くなる。
へー、そうなんだ。
なんかね、疲労、眠くなるってあるやん。
眠くなる感覚ってさ、みんなあると思うけど。
それがなんか、俺はさっき天井に例えたんやけど、
それが。
より重みがあって落ちやすくなるのか。
むしろ、本来支えちゃう柱。健全な柱。
健全な柱。
カフェインの柱じゃなくて、
適度な重さになったら崩れるようになっちゃう柱。
そこの柱の強度がなくなっていく感じ。
リズム感と音楽の力
無理やり寝かせようっていう感じにはなっちゃうね。
ああいうのさ、飲んで寝たら、
次の日起きたときの調子が悪いよね。
いや、重い。
重いよね。
めっちゃ重い。
めっちゃ重いけど、
俺たぶん寝起きは、かなり良い方ではある気がする。
引きずらん方なの、たぶん。
だけどたぶん、起きてしまえば、
一旦こう立って起きてしまえば、もう全然いい。
ああ、なるほど。
あとはもう、
気持ちを今日テンション上げていこうっていうときは、
クリック音が鳴る。
いついつ?
支度しようとき。
クリック音。
ピッピッピッピッピッピッピッみたいな?
そうそうそう。
それを裏で感じて、
1-2-3-4-
ピッピッピッピッって
ピッピッピッっていくと、
バーって行ったら。
はいはいはい。
1-2-3-4-1-2-3-4-1-2-3-4-1-2-3-4-
裏で、
で、1、2、3、4ってクリックが裏で鳴るようにすると、乗っていく、めっちゃ。
へぇー。
うん。めっちゃ乗っていく。その日すごい乗っていく。
ははははは。
毎日やったらいいじゃん。
あ、でもこれは一時期ずっとやりたかった。
へぇー。
なんか、これはまあ普通に…
あ、ちょっと俺リズム感ちゃんと養わない元気こう…
日常に取り入れようと思ってそういうのを始めたら、もうそういう副産物。
へぇー。
リズムをちょっと鍛えようとしたら、逆にこう、生活の気持ちが上がっていく。
まあ、もともとリズム運動ってさ、精神状態にすごくいい自由気。
で、これめっちゃやっぱり上がるんよ。上がるっつうか、こう、生活にもノリが出てくる感じがする。
うーん。
こう、思考。
はいはい。
こう、ポンポンポンって出てくる。
クリック効いて、裏で。なるほどね。
そうそうそう。
あんまりこうね、ノリ気乗らんなーとかさ、テンション上がらんなーって言うとき、
頑張って1、2分やったら、ちょっとこう、上がってくる。
あー、でもありそうだね。意外とね。
なんか、例えばそのさ、こう、なんか夜中とかでもさ、こう、なんか急に音楽聴いて、なんか乗ってしまったときあるじゃん。乗ってしまうとき。
あるある。
そういうときに、こう、わーっと、こう、なんかちょっと活動的になっちゃう自分があるやん。
あるね。
その感覚に近い。
それ、つい数日前にあったよ。
ほんと?
なんか、今度は、主人がね、海外だから日本に来るんだけど、日本人だからね。そのときに、「カラオケに行きましょう!」と。
はいはいはい。
っていう風になってて、「カラオケかー!」って思って。
4コマ漫画に?
あ、そうそうそう。書いてたね。
カラオケかーと思って。
カラオケってもうずっと行ってない人は。しかも10個くらい上なのかな、年齢が。
だから、別に自分が歌いたい歌を歌うというかさ、歌いたい歌もないしさ、別にカラオケに行きたいわけでもないからさ。
だから、10個くらいの人が聴いても大丈夫な歌って何だろうと思って。
90年代前半とか80年代とかさ、あの辺のヒット曲を調べたりとかしてさ、「あ、こんなんあったなー!」ってYouTubeで聴くみたいなさ。
夏メロサイクルに入って、もう2時とかくらいまで寝れなくて。
覚醒してさ、ずっともう、「これも聴いてみたいなー!」みたいな。
すごい前向きな感じになるよね、そもそもあれに。
なる。
いや、わかるわ。
いや、しかも夏メロ、俺もたまにそういうゾーンに入る時あるもん。
夏メロすごいよね、威力。
で、なんかその、例えば90年代とかさ、2000年くらいのさ、番組がYouTubeに上がってましたとか。
で、その番組の間のCMも入っちゃったりして。
うわ、こんなのあった!と思って、例えばそのなんか、ね、カルピスのCM歴代とか見たりして。
あ、こんなのあったわ!とかもあるし、まあ音楽ももちろんあるし。
そのなんかサイクルに入っていくのもあるよね。
あるよね。で、元気になってくるよね。
いや、あるね。
覚醒してくるというか。
ちなみにどの、この曲でグッときたとかなんかあった?
時の流れに身を任せ、テレサテン。
ちょっと古いよね。
ちょっと古いよ。
割と俺らそんなタイムリーな感じが。
通ってない、通ってない。全然通ってないよ。
テレサテン自体がもう、自分らが超ちっちゃい時に、その夏メロ企画とかで流れるレベルだったでしょ。
うんうん。
全然世代じゃないでしょ。
全然違うと。
50,60代の人とかじゃない?たぶん。
そうね。
何があったかな?
90、あの、何があったかな?
コメコメクラブとか。
ああ、まあ確かにね。もう90年代前半はもう、めっちゃピークよね、俺たち。
いや、うえちゃん、カラオケで歌いよった記憶ある?
コメコメクラブやろ?
うん。
そうなんよ。
あとね、俺もね、この前、ゆうゆう白書のエンディングとか見よった。
ああ、さよならバイバイ。
ああ、そうそうそうそう。
名曲よね、あれ。
名曲。
あれめちゃくちゃ名曲なんよ。それも見よった、確かに。
なんかね、てか、ゆうゆう白書の曲、結構どれもいいなと。
うんうん。
あともうスラムダンクとかも。
ああ、確かに。
でもその、今でこそさ、アニメソングってさ、トップミュージシャン、有名な人とかやるけど、その当時ってさ、あんまアニメソングをやりよう人たちの。
わかるわかる。そんなにメインストリートじゃなかったよね。たまに有名人が歌ってんなぐらいはあったけど、イメージとして。
どっちかっていうと、なんかさ、チャートで見ないみたいな人が歌ってて、「誰なんだろう?」みたいな。
でもこの曲好きだなみたいになるみたいな。
うんうん。
知らないアーティストって感じだったよね。
そうそう。
だから俺はさよならバイバイとかもさ、あれ。
クラマが歌いようかと思ったけど。
ああ、確かに。クラマっぽいね。
でも。
真当たりじゃん。
全然、ああ、そうそうそう。なんか。
松子真当たり。
あ、知っちゃった?
知っちゃうよ。
へー。
オープニングもやしね。
ああ、そうそうそうそう。
ほほ笑みの爆弾ね。
あ、詳しいね。
でももう好きですから。有楽舎のあの曲。
へー。なんかでも、なんかライブ仕様のとかもYouTube上がっちゃったね、なんか。
あの時、しかもちょっとなんか、ポップスってよりさ、なんかちょっとフュージョンとかがそっち系じゃない?
なんか確かに、あの演奏確かになんかあれやもんね。ちょっと普通のポップじゃないもんね。
うーん、かなりテクニカルな感じだよね。コード感とかもそうだし。
いやー、そっか。
とりあえずそういう、あのね、クリックを裏で、あれしてこうやっていくとね。
元気出る?
こう、テンションが上がってこう、ひとつちょっと自分をこう持ち上げてくれる感じ?
へー。
がする。
クリックを聴く。いいですね。
まあこう、あの、リズム?
うん。
なんやろね、こう、しっかり。リズムをこう意識してこう動かして、よったらもう。
楽器との付き合い方
ああ、あれ持ってくればよかったな。最近買ったんよ楽器を。
何の?
スプーンみたいなさ、わかる?スプーンみたいな。
スプーン?
なんかね、打楽器。形はスプーンなんよ。スプーンが2つ重なったみたいな楽器で、木でできてるんよ。
たぶんカスタマイズしたみたいな感じ?スプーンをカタカタカタって鳴らしてやるやつ。
それ、どういう状況で使うん?
ん?こう、足の上で叩いたりとかしながら。
あ、マジ?
インサンみたいなのあった、早いな。普通に打楽器だよ。スプーンの形状ね、スプーンではないよ。
なんとかスプーンって名前なんやけど。
こうなんか、上と下でこう分かれちゃうとか?
上と下で、あ、そうそうそう。重ねたみたいな感じ、ほんと。
うーん。
重ねたみたいなのをスプーンになってるっていう。
へー、でも全然知らんねん。
知らん?それさすがにね、絶対できるからさ、スキル的に。
持ち歩いとったらさ、どこでも打楽器できて楽しいだろうなーって。
それなん?そのー。
あったねー。
へー!
楽しそうじゃない?
うん。あー、なるほどね。すごい。
楽しそうだな。
いいね。
いいよね。
うん。
なんかあのー、タップダンスみたいな音。
あー、そうねそうね。
こうやって、ほらほら。
あー、いいね!
いいじゃん。
これならね。
めっちゃいいやん!
いいやろ?絶対得意と思う。
めっちゃいいやん!
どこにでも持ち運べるしさ。
まずスプーンなんよ。ちょっと大きいスプーン。
スティックぐらいの長さ、あのドラムの。
うんうんうん。
長さ的には。
で、サイズがS、M、Lみたいなんで。
まあ、自分が持ってるのはMサイズだけど、
それ多分ドラムのスティックよりちょっと短いぐらい。
へー。
長さ。
カバンの中に入るね。
そうそう、カバンの中に入れたんやけど、たまに出すんやけど、全然できんのよ。
あははは。
マジ全然できんのよ。
こんなんできたら楽しいだろうなーみたいな。
タタタラタタッチね。タタタラタタタッチね。
できたらめっちゃ楽しいだろう。
タタタラタタッチするのがやっぱり難しい。
それは、なんか指を5本ガラガラって通すみたいな。
ああ。
ガラガラって指を上から通したらさ、4連なるじゃん。
うん。
みたいな感じの方法で、それが多分基礎みたいな感じの感じだよね。
え、でも2つしかなかったの?
2つを上からこういったら、カタカタカタってあるじゃん。
うん。
ガラガラってなるね。
ガラガラガラガラガラ。
ああ、なるほど。こういうことね。
そうそうそうそう。
はいはいはい。上下、こう。
そうそうそう。上下したらさ、もうタラララってなるじゃん。
はあ!?
その、持ち手はこうちょっと、持ち手をこう縮めたりとか、そういうのはするの?
持ち手はね、あんまりもう意味がない。もう先端だけ、基本は。
ああ、そうなの。じゃあ、結構やりやすいかも。得意かも。
でも全然、超得意だと思う。
これ、タラララッタッ。結構、こう…あの。
全然伝わらんねえ。映像でも言われてるわけじゃん。
聞いてる人には何も伝わらないやつ。
こう…
何ですか?
あのね、こう。この指と指、今こうしよう。こういうことやろ?
そういうこと。何も伝わらんけど、そういうこと。
口で説明するとしたら、人差し指と今、ね。
左、人差し指と、右は人差し指、薬指でこうね。
チョキと、なんやろこれ。
えーとね。
位置、位置。
それでこう、何と言っていいかわからんけど。
理解した?
わかった。
理解した?
それちょっと、やってみたらダメね。
いいね。なんか普通にしたい。
信号待ちの時間とかもできるじゃん。
タララッタッタッタッってさ、楽しいんだな。
スプーンだから、本当に。
どこにでも持ち運べるよ。
普通に、楽曲ともできるよね。
できるできる。だから、僕が福岡でライブすると。
弾き語りの。
その時に、裏でこうできるわけじゃん。
なんか、そんな感じの曲する?でも。
なんかちょっと、ラテン系の曲のイメージだったけどさ。
ちょっと主張強いよね、あの音ね。
フラウェンコギターみたいな音で。
一気にさ、東京から帰ってきて音楽性が変わっちゃったってさ。
いやー、ホームシックどうなの?
なんか、あれなんじゃない?
この前、パッシーともとよしくんあったけど、
メンバーなんか加わる?とかある?
なんかねー。
それはわからん。
ドラマの人を、もとよしくんが同級生で誘うかもって話とかね。
まあ、なんか進展がね。
スタジオは?
まだか、昨日帰ったわけ?
スタジオは明日入るよ。明日入るけど、
明日は来れんっていうか、どういう温度感なのかわからん。
あー、まだ全然わからんって感じ?
そうそうそう。けど、検討中って感じなんだよね。
いやーね、また面白くなりそうな。
あと、あやねえから俺ら来ましたよね?
いや、それそれ。
あやねえ入るの?
とりあえずスタジオ入る、1月。
めちゃくちゃ面白いやん。
定期的に来れるんだったら普通に入ると思う。
要はね、もとよしくんの話も知ってるし、
音楽的なマッチング度で言うとさ、
もう何の面白みもないっていうか、むしろ最強じゃん。
もう、もともとの母体というかさ、
理解度250%みたいな感じだからさ。
トグロみたいに言うね。
トグロのめちゃくちゃ強いやつみたいな。
だから全然、津島からだからね。
津島はすごいね。
だから、数ヶ月に1回、
このロケと一緒じゃん。東京と福岡でロケしてるみたいな。
数ヶ月に1回スタジオに入るみたいなのは、
予定を合わせてできるんだったら、
全然ウェルカムって感じだね。
津島はもう半分韓国の…
近いもんね、韓国の。
距離あるね。
三重をねだって確か。
三重をね。
すごいね。
いやー、それはちょっと面白そうだね。
ドラムも入ったりとかしたらめっちゃ面白いよね。
もう急にスリーピースだったら五人バンドになるみたいなね。
上物が急に分厚くなるみたいな。ギター2本とキーボードみたいな。
上物なかったのにね。
一人でさ、やり寄ったのが急に分厚くなって。
だけどあれよね。
今までやり寄ったのが結構ガラッと変わるというかね。
全然ちょっとね、雰囲気変わるんじゃないかな。
でも、やりやすくはなるよね。
本当はそっちのほうが合ってる。音楽的にはそっちのほうがやりやすい。
メンバー的には少ないほうがやりやすいけど、音楽的には多いほうがやりやすいっていう。
いやー、そうやね。やっぱこう、どうしても少ない数でどうにかこう間に合わせるというかさ、
こう、埋めていくっていうのが大変よね。
そうなんよ。
引き算がもうできん。
そうなんよ。
最初から引かれちゃう状態。
抑揚がね、つきづらいよね、どうしてもね。
まあでも、すごいね。
津島からやったら結構大変やろうけど。
ねえねえねえ。来れるんだったら、ぜひ。
さすがにもう数ヶ月に一回だからね、来れれば、もうゴリンじゃないですか。
いや、どうする?もう一人のドラムの人入ったらどうする?
もう一人のドラムの人まだ入ってないからね。会ってもないからね。
ああ、そっか。
本吉くんが、ドラムをどうしても一体で買ってるっていうか、
まあ、ハッシーを上物に従ってるっていうかね。
ずっと言うもんね、本吉くん。
その、ハッシーを北…
この人はもう、北の人よ、みたいな感じよね。
東京のほうは、合わせはしよう。
一、二回スタジオに入って、今後どうなるかわからないって感じかな。
みんなちょっと忙しかったりとかして、どうするのかなって。
でもね、せっかくギター持ってきたしね。
向こうでも音楽はしたいなっていう気持ちになってるよね。
え、じゃあギターさ、この行き帰りで帰る?
今回は持って帰ってきてない。
ああ、そうなんだ。
今回はレンタルする。
けど、次回は初回やし。
持って帰って、ちょっとバランス見てっていう感じがあるかね。
まあでも、ギター持ち運ぶのもちょっと大変じゃん、大変。
大変やん。
そうそう。
だから今回はレンタルテレキャスターですね。
テレキャスター。
テレキャスターからレスポールしかなかったんで。
じゃあ、テレキャスで。
レスポール。
重たいやん。
最初はレスポールのベースだったけどね。
重たいんよ、ベースでも。
エピフォン。
エピフォンのレスポールのベースだったね。
すごいでも、あの当時好評やなかった?
ねえねえねえ。
220円ございます。
はい。
はい。
1000円お預かりします。
708円です。
はい。
ありがとうございます。
はい。
で、あの、あれ?
ヒストリーのベースやったっけ?
その後ね、黒い。
その後、青のベースどうしたの、あれ?
どうしたんやったっけ?
あれどうしたんやろ?
捨てたりはしてないはずよ。
誰かにあげたんじゃないかな?
なんか、カイさんが使えたベースは?
カイさんが使えたベースはヒストリー。
ああ、そうか。
うん。
どこ行ったんやろ?
俺もあれ、どこ行ったんやろ?
ねえねえねえ。
結構どっか行くんよね、楽器は。
あるあるやね。
ねえ。
うん。
これね、聞いてる人何言ってんだろうと思うけど、あるあるよね。
あるある。
なんかいろんなとこ動くよね。
ねえねえ。
楽器ってまた貸しされるよね。
わかる。
ねえ。
わかる、それは。
なんやろうね、その人に貸したり借りたりになったら、
多分、所有者が変わったみたいな感覚になるもん。
ねえねえねえ。
返してくれと言われてないし、みたいな感じがあるもんね。
あと、貸す場合、だいたいもう使ってない機、
今も使いようやつを貸す機なかなかない機、
実際、回収もさ、わざわざなかなか、
あれ返してくれんちなんか言うのも、
言うときは言うけど、
緊急事態よね、何か事情があって、
使わないといけないなってなったらって感じやけど、
基本的には使ってないから貸してるって感じやもんね。
そのまま差し支えない機、
いつの間にかずっと手に渡っとうとか、
自分の元にあるとかさ、あるよね。
ハッシーから借りたベースだったんやけど、
それもハッシーの前に、
ハッシーのバンドのメンバーが誰かから譲り受けたベースで、
それをハッシーが借りたまんま譲り受けたみたいになったのを、
僕が借りて、それがずっと家にあったんやけど、
それをもとよし君に渡したら、
もとよし君から、カジアのメイコロだったからね。
もう世代が一周して、今の高校生が弾いてるから。
カジア君が言い寄って、
誰かベース持ってないやかって言って、
差も自分たちのものみたいな感じで、
あるよ、みたいな感じで言ったけど。
もともとは知らない人のやつだね。
全然違うとこやん。
知らない人のベースが今、友達のメイコンまで渡っていってるからね。
これ、回収かかるとどうするんやろね。
ねえねえねえ。
すげえなあ。
連絡網がずっと行くんじゃない?
ああ、話した話した話した。
しかもこういう感じで、
もう行方がわからなくなったまんまとか、
結構あるよね。
ありそうやね。
いや、怖いねえ。
怖いねえ。
俺の楽器もね、
ハッシーに渡したけど、不安になってきた。
で、ハッシーがギターとか戻ったら、
スネアが誰かの手に渡りそうで、
気をつけなあかんね。
それはもうちょっと気をつけなあね。
何気にあのスネアちょっと気にいっちゃった気さ。
あ、そうなの?
いや、まあ別にメインでは使ってない気。
全然貸しとっても全然何ら問題ないけど。
また貸されると困るってことね。
また貸されるとちょっと嫌やなって。
手元に返って来る可能性があるならちょっと怖いな。
そうね。
あるあるよね。
楽器はどっか行くよね。
なんかさ、しかもそれがあまりとがめられないとか。
あ、そうね。
お金とかやったらさ、それはもうさ、返さないといけんし。
お金のまたがしとかもまたまたおかしいしね。
そうね。
なんで借りたんやね。
だけど、そういうのはあれやけど、
楽器は何か許される風潮があるよね。
許されるかどうかわからんけどなって。
なぜかね。
何なんだろうな。
まあ、あるはあるあるなんやね。
今回のギターは?
スタジオの。
スタジオのやつ?
そうそう。ギターをレンタルする。
もう正規のルートね。
そうそう。お金を払ってレンタルする。
ハッシュとかでも持っちゃたやん。
でも持ってきてもらうのは悪いじゃん。
そっか。
ちょっと距離あるんか、今。
そうそうそうそう。
確かにね。
けど、エフェクターは持ってきた。
ああ、そうなの?
まあ、でもエフェクター、それでいいよね。
でも上野さん、そんなエフェクター多くない?
多くないから持ってきた。リバーブと歪みだけから。
昔、めっちゃ持ってなかった?
ね、昔ね。よくお金ないのにあんな持ってたよね、いろいろ。
コレクターみたいなやつじゃん。
コレクションしたいわけじゃないんやけどね。
こんな音出したい、こんな音出したいって言ったら増えていくんよね。
いや、すげえ足元あった印象がある。その当時。
忙しかったよ。
まあでも、それで養われた部分はあれやろうね。
確かにね。
でも結局、そういうのもどこ行った?
それはね、売ったよ。
売った、売った。
エフェクター関連はね、結構おったね。
それがいいよ。
誰か知らん人の手元に行くぐらいやったら。
ちっちゃい人やったら全然いいけど。
楽器を集めだしたら止まらなくなる。
これ買ったらコンプリートやんと思ったらまた別のシリーズまで目がいってさ。
だからやっぱパチンコの精神ですよ。
ああ、そうね。
八角の、なんだっけ、即やめババアやったっけ?
即やめババア。
即やめババアの精神で楽器もやっていかないとね。
大事やね。
むしろでも、そっちの方がかっこいいしね。
ねえ、そうなんよ。
そうなんよ。やっぱ足元シンプルっていうかさ、音色シンプルな方がかっこいいよね。
年齢と変化、そして「おじさん」
俺も楽器集めるのとか増やすのやめようと最近思ったのが、
新庄がさ、ビッグボス。
あの人、18の時にプロに入った時のグローブを、
もう現役引退までずっとそれ使えた。
そんなの普通のプロじゃありえないけど、
何個もだってグローブ、あの人たちに使い置き。
18年間ずっと。
故障中かね、破れたりとかそういうのしたら、
補修、きれいにしたりとか、
手入れしてもらって、ずっと使われたらしいの。
へえ、そうなんだ。
ああ、こういうのかっこいいな。
かっこいいよね、それは。
でもそれが自分の手になる感覚?
そこまでずっと使い置き?
だからこういうスタイルいいなと思って、
太鼓増やしたりシンバル増やしたりするのやめようと思って。
ちょっと思うね、最近は本当に。
でもシンバルはさ、割れたりするやん。
あれでも割れたらどうしようもない?
割れ方にもよるね。
補修みたいなのできるの?
割れをある程度抑えることはできて、
多少の割れだったらそこまで問題なく使えるけど。
780円でお願いします。
800円から。
800円でお願いします。
20円でお願いします。
はい。
シンバルは消耗品なの?絶対割れるの?
人による。
長く使うこともできるの?
全然できる。
ロック系のミュージシャンとジャズ系のミュージシャンとは
シンバルの鳴らし方が違うし、
激しいロックをやる人はやっぱ割れる。
消耗品中扱いになると思う。
いくら上手い人でも激しく叩く人やったら。
ステージングとかもあるからね。
ジャズ系とかタッチが優しい音楽をする人は
ホームシックやったら一生割れん。
なるほど。
一生割れんぐらい。
ちゃんとスキルがあれば。
そうそう。
シンバルはね、無限にいろいろある。
欲しくはなるよ。
こっちの方が絶対この音楽に合っちゃうやんとか思うもん。
左か。
左。
なんだかんだあと13分前。
早っ。
今日すごいね。
なんかね、すごく何も問題なく。
時間もだってさ、一時代に変えれるよ。
すごいよね。
道も間違えることなく。
だいたいどっかで一回さ、間違ったとかだって。
やべぇやべぇってなるし。
今日はすごかったね。
イカも美味しかったし。
サウナも良かったし。
唐津バーガーも良かったし。
ちょうど腹減った具合にね、行けたし。
遠征慣れすぎたんじゃないですか。
わからんわよ。
唐津ぐらいの距離がちょうどいいんかもね、もしかしたら。
ちょっと遠かったもんね、長崎とか熊本やっぱり。
どうしても移動でいろいろとね、
物価値が出てくるっていうか、読めない部分がね。
あと結構街やったよ。
まあまあ地方都市。
中核都市?
中核都市だっけ。
まあ熊本は政令市都市だけど。
まあまあ街だけど、今日のところはもう田舎の、すごく田舎な方駅。
よぶことかはね。
かなりストレスがなく。
熊本とかもさ、降りたとき結構ちょっと。
渋滞みたいになったもんね。
渋滞みたいになって、「大丈夫か?」みたいになったりしたけど。
そんな感じが全く今日はなかった気。
もうノンストレスで終わっていくね。
次回はね、ちょっと福岡ロケ。
初なんじゃない?福岡ロケっていうの。
福岡市は全然ね。
ないよね。
たまたま最後ダルマで締めるとかさ、そういうのあったけど、
がっつり福岡に張り付いてさ、1日ロケするのはないよね。
そうよね。
楽しみですね。
福岡のバグなお店を見つけていきたいよね。
さっきも上ちゃんと話したって、
安くても美味しいとかさ、
これで味と価格のバランスちゃんと合ってんの?とかさ、
全然いっぱいある気。
そこが福岡のほんといいとこや気ね。
それは楽しみですね。
ただね、今回のよぶこからつ編がね、
全12話で、2026年の全部の配信をね、
これで終わってしまいます。
2027年、ぜひ。
2026年の年末の締めの言葉になる。
やばいやん。
そうだね。
たぶんこれが配信されるのはもうちょっとね、
あれだわ、2026年になってると思うんで。
もうなっちゃうからね。
少なくとも。
なんで、年末とかのあれもないまま。
そうよね。
もう2026年迎えてますね、これ。
配信されてるときにはね。
いいよね、そういう年をもたえてさ、
配信されていくの。
そうね、まあでももう実質、
今ロケしよう。
11月、今29日かな。
だけど、もう実際のところもあと1ヶ月迫っちゃう気。
もう2025年も。
早かったね。
なんかもう2025年なんやんって感じ。
いや、26年か。
2000年とか90年代とか言おう時点で、
ああ、やっぱり年取ったなーって感じだよね。
90年代って。
気持ちはね、なんかまだ若いつもりなんやけどね。
一番怖いよね。
もうおっさんなのに若いつもりみたいなさ。
そうね。
結構痛いじゃん。
本当、間違ったら本当に痛い方に向き。
めちゃくちゃ気をつけんとさ、怖いなと思う。
だいぶ一旦上の、
刺身でいけますよぐらいな感じで終わるのが一番痛い。
例えがいいね。
ねえ、やっぱこう。
まあもうだいぶね、
あれしたらもうむしろ熟成させていく方向にね、
切り替えんといけないんで。
もうそうそう、そういう年かな。
年ですね。
2025年、6年か。
もう放送されるときは。
まあまた面白いね、1年というか、
いろいろな刺激のある年にしていきたいっすよ。
なんかあるんすか?
26年。
はい。
うーん、26年。
まあ26年のこと全然考えてなかったけど。
まあでもね、
体力は維持せないけど、
維持しないといけないところは、
ちゃんと維持しないといけない。
それはもうちょっと、
うまく熟成させていけれるように、
年を重ねることの意味を、
もう少し考えて。
おお。
うん、なんか、
覆いを。
何を?
覆い。
覆い。
覆いをね、しっかり受け止めながら年齢を重ねていって。
ああ、いいこと言いますね。
40ですからね、もう。
そうなんよ。
やっぱそこをちょっと考えんといけんかな。
40代ですからね、ほんとね。
ちょっとね、変わりますよね。
うん。
あの、20代と同じね、
服装とかね、みなりとか痛いやん。
痛い。
もう。
やっぱ自分が20代の時、やっぱ40代はおっさんと思ってたもん。
うん。
だいぶ。
おっさんがね、こう若づくしたギャルおっさんとか言われよったもんね。
言われよったね。ギャルおっさん言われよったね。
そう、だっき。
そうならんよね。
かといって、歳とっていったな。
つけてるのもね、違うよね。
っていうのを、ちょっとこう、心の、頭の片隅に置いとくだけでも、多少のね、こう、モチベーションというか、モチベーション維持にはなると思うので。
うんうんうん。
うん、かな。
それで言うとね、自分はもうずっと年齢不詳と言われ続いてたよね。
年齢不詳、もう。
20歳の時にね、30代と思われて敬語を使われるとかさ。
ね、あの。
ありましたね。
結構、まあまあ年上のバンドの人からね。
20歳じゃないか、18からね。
18、19よね。
時に30くらいの人から敬語を使われる。
なんだよ、それだったよね。
年上かと思ってました。
本当にさ、うえちゃんだけに、マジで敬語を使うと思うね。
その、結構俺とかにはガンガンさ、ガンガンというか、話した時の普通にね、ため子というか、下の人を見る感じの。
なぜかうえちゃんには、本当敬語だったもんね。
いやー、でも年齢不詳と言われつつ、今はどう見られる?
今は年齢がわからないって言われるね。
今も?
いくつなんですかねっていう。
20代には見られんよ、そりゃ。
まあまあまあまあ。
30代後半と言えば30代後半だけど、もう40、終わるというよりは終わるしみたいな。
多分10個くらいの幅で見られてるってね。
またあとこう、考え方とか喋りの感じとかで、またそれで印象が変わったりするもんね。
それはね、ありますね。
あるよね。この番組やってる時とか若々しいと思うよ。
ちょっと30代くらいのノリになっちゃってると思うけど、落ち着いたこと言う時もあるよ。
もうね、うん。
別の場所とかでね。
ありますね。
そうなると、途端に老けて見えるみたいな。
まあ、そっか。もう喋りだけでも年齢不詳だよね。
そうそうそうそう。
もう見た目だけじゃなく。
そうなんよね。振り幅がね。
まあまあいいよ、逆に。
いいんですかね。
いいやろ。高めも低めも撃てるバッターみたいな感じじゃん。
ヒットもホームランも撃てるみたいな。
なるほどね。
もう一番理想的なバッターやね。
なるほど。広いぞと。
30代くらいのノリもいけるし、50くらいのノリも出せる。
そういうことになりますね。
それはね、それはいいよ。それはいいやろ。
狭いよりはいいですよね。
狭かったらね。
コミュニケーションがね、取れる間限定されるよね。
どうしてもね。
狭いところで通用しないコミュニケーションになっちゃうよね。
どうしてもそうじゃない部分の人とコミュニケーション取らないといっても楽しくないよね。
頑張ってコミュニケーションを取らないといけない。
その振り幅は非常にいいじゃないですか。
意識していきたいですね。
もっと広げていく?
広げていきたい。
あの人20代なんや。
あの人10代かな?
やべえやろ。10代のノリ出すの結構。
あらそう。ああ見えて10代かもな。70代っしょみたいな。
全人類で一番その振り幅持ってる人ってどんなんだろうね。
10代から70代まで間違えられる人。
その振り幅を広げていくのは面白いけど。
あれ?10代?
10代の頃のノリをもう一回復活させるしかないよね。そうなったら。
ノリだけ復活しても痛いおじさんになるからね。
もしかして10代なのかな?って思われるぐらいのところまでやらないといけないから。
それ全開でいくとあれだけど、片鱗だけ見せるだけでも全然違うやん。
こういう引き出しもあるんですよみたいな感じの。
確かにね。
10代のノリと中学時代の思い出
うえちゃんの10代の頃のノリは強烈やったっけ?
そう?全然覚えてないけどね。
ただ、お土産に文句言ってたって話を聞いてびっくりしたよ。
ササヤンがくれたお土産に、あっちのお土産の方がよかったとかって言ってたでしょ?
最悪やねん。
でもその言い方は悪意あるっていうか、俺もふざけた感じでやっちゃう気。
いや、こりゃねえよ!ぐらいな感じ。
ごめん、あれは全然無理やったわ。みたいな感じじゃない。
嫌な感じじゃないって感じ?
嫌な感じではない気。
そういう感じだったら、買ってこんがよかったってなるやん。
そんなんじゃない気。
まあでもトガチョ時代だよね。
トガチョしてふざけ方もふざけちゃったよね。
ふざけちゃったよ、なんて言われる。
なになによ、全然覚えてないもん。
ボウリングでさ、転がさんでボウリングボール蹴ってさ。
それ覚えとるなあ。
ほんと良くないね、そういう若者。
蹴ってボウリングのピンまで行かんくて、店員さんがレン君バーッと取りに行って。
迷惑じゃん。
それ良くない?ほんとに。
10代?
でもなんか、めちゃくちゃ悪意がある感じでもないよ。
ふざけてるでしょ。
ふざけちゃうけど、なんか、なんやろ。
このクソガキらムカつくなって感じのあれでもなかったよね。
当時したらやっけわからんけど。
もっとさ、調子に乗って迷惑かけるやつおるやん。
そういう感じよりもなんか、ちょっとふざけすぎたなあぐらい。
なるほど。
ふざけすぎてたね、確かに。
それを思い起こしてやってみたら良いね、10代の。
ふざけすぎた感じ?
じゃあ多分、ジョイフルでマグロ丼頼んだらワサビぽっこし入れられるよ。
あれ嫌がらせやったよね。
マグロ丼に異常なまでのワサビが乗ってて、あれは帰ってほしいってことだったのかね。
確かにね、あの時上さん一人だけめちゃくちゃうるさかったよ。
あ、そうなの?
めっちゃ声うるさくて。
うーん、そう。
あれ何歳の時?
高1、2ぐらいじゃない?
ああ、それ嫌だね。うるさい高校生とかうるさい奴がいるのが嫌だよね、ファミレスに。
結構その当時は、夜まで折れたよね。
折れたね。
たぶん、夜だったんじゃないかな。
まあでも、上ちゃんがマグロ丼の醤油を見て、「なんこれ、大丈夫?」って言ったのを覚えちゃう。
このワサビの量を見て。
で、俺が、「そんなわけない!」って思って。
で、「生姜じゃない?」って言って。
で、「あ、そうよね?」って言って。
で、「こんなワサビおかしいよね?」って言って、そのまま全部かけて。
じゃあ、罰ゲームみたいになっちゃうね。
うるさいから黙れっていうワサビだったよね。
それが10代の時の上ちゃん。
ひどいね。でもそれぐらいされないとダメなんだよ。
それぐらいされても気づいてないからね。
生姜だと思ってるからね。
そうそうそう。
あ、ふざけすぎたなーとか、うるさかったんだなーって。
そうなんよ。
10代の頃はね、自分を顧みるってことをしたことがなかったかも。
まあでも、声の音量がすごかったよ。
そうなん。
普通に喋るつもりだけど、スピーカー音量になった時。
それはよく言われてたね。
でも最近はないよね?
ないないない。
周囲を意識してますね。
そこが30代から40代のノリがね。
確かにね。20代から30代に変わった時に音量が多分変わったんだと思うから。
30代から40代にもう変わりますからね。
あと数日で。
そうするとね、声がもう一段階小さくなるんだよ。
40代の声の音量が。
でも小さくなるとは限らん。
大きくなるかもね。
声のトーンが上がるかもね。
ハイトーンボイスになるかもね。
なんで?どうしたらいい?
トーンが急に上がる。
40代になったらね。
まあでも40という節目焼き、何かが変わる可能性がね。
次回の収録でも声が全然違う人じゃない?って思われるかもしれない。
そうよね。
映像内ですから。
あれ?別の人かな?
さすがにこれ誰だろう?
ハイトーンいける?出せる?
ハイトーンになるかもしれない。
40代にならないとわかんない。今のところ出せない。
ハイトーンかもしれないし、また別のなんかね。
40焼きやっぱこう。
急にハスキーボイスとかなるかもしれない。
ハスキーボイスでもないしね。
岸内。
岸内ね。急にでもハスキー40代になったら声帯がなんか。
いやもう歌えんやろ。
歌えんっていうか、ミッシェル歌うくらいしか見るけど。
うなうなってしまうよ本当に。
うわあ。
まあでももうあとほんと数日か1週間もないもんね。
ねえねえ。
全くね、実感がないというかもうすでに40代のつもりでいるからなんかあんまりこう。
つもりでおるんや。
もうなんかおじさんってくぐりかな?
もうおじさんのつもりでいるからさ。
30代か40代かっていうよりはもうおじさんであることに間違いないみたいな。
おじさんなよね本当に。
おじさんの立ち位置ってやっぱなんかこう。
あれよね。
存在するだけでさ、人をこう威圧しちゃうじゃん。
まあね、社会的には力も持ってきちゃうよね。
そうそうそう。
いろいろな経験も積んじゃうし。
どうしても構造的にもあるし、なんかいろいろこうね。
存在自体が人にこう。
おじさんってなんか嫌やったもんね。
うん。
俺だけで嫌やったんや。
うん。
別に悪い人でもなんでもなくてもさ、俺だけで嫌やったんや。
その存在感が。
うん。
抑止力みたいになるじゃん。
うん。
だからやっぱね。
でたまにすごいさ、そういうのを感じさせないおじさんとかいたじゃん。
うんうんうん。
やっぱああいうおじさんがいたんよね。
そうね。
あのー。
そうやね、おっさん、おっさんって呼ばれたくないよね。
あーおっさんって呼ばれるのは嫌だね。
ちょっとこうね、おじさんってこう、おじさんなんだけど明るい感じで呼ばれるおじさんであるじゃんね。
まあ別に池おじとかそんななんかね、あれじゃないけどさ
行為を持ったおじさんって呼ばれたんですね まあおっちゃんとかぐらいの近い
おっちゃんとかいいね おっちゃん
距離近い感じするよね、怖がられてない感じがしていいね だってもう俺ら
その中学校の担任、2、3年の頃の担任の 年齢超えちゃうもんね
うわー あの時さ
だいぶおじさんじゃなかった? 陰ちょっとしたしね
担任だけじゃなくてさ、全体的に 金崎先生以外全員おじさん
40代後半ぐらいのさ、雰囲気出てなかった? 実際年齢どんぐらいだろうね
30代とかだったかな? 別端はでももう
別端ってなんでさ、なんで別端って呼ばれてんの? この担任は、誰が呼び出したの?
別端ってなんでよ なんで別端なんやろね、ほんと
別端はじゃなくて担任をさ、御主でしょ 御主別端って
妖怪みたいになってるやん 風貌もちょっとなんか別端似合うやん
妖怪味がありますよね ちょっと
妖怪味があるのがひどいやろ
妖怪風味の 御主妖怪風味でしょ
なんなら俺が一番殴られちゃうけどね
部活でもやしさ、深海 そうだね
結構あの頃やっぱ 指導で暴力がありましたね、我々の頃はね
まあでもこれも問題かもしれんけど、受けてもさ そんなんありつつ御主という
なんかこういうね 心の持ちをにね、持っていかれちゃうのも
まあでもさ、難しくない? その辺はさ、当時の
なんか時代背景もあるからさ、彼の個人のさ 問題にできんとこあるじゃん
そうね、それは確かに サッカー部の顧問とかはやりすぎだったやん
それに便乗してやりすぎてる奴とかは ちょっと個人の問題になると思うけど
ちょっと手が出るぐらいは、あの時代だったら 別にその個人の問題というよりは
そういうもんとしてみんな当てたから その時代を批判すべきではあっても
個人の人間を責めてはもうしょうがないなとは思うから
ベッドは別になんか、あれじゃない? 暴力タイプじゃなかったんじゃない?
いやー
今ならでもそんな感じじゃなくて
今はたぶんそんなポジション取ってないよ
ちゃんとその、アップデートされてんじゃない?
まあもう年齢も年齢やしね
だってもう60ぐらいやろ
もう校長クラスじゃない? なれるんだったら
校長にはなってないっぽいけどね たまに来てくれるけど
へー
たまになんか、そうなん?
そうなん? 笹山元科かってね
おーっとかっつって
でも60似合うよね
60似合うね、60っぽいね
60になってもなんか想像がつく ちょっと絞んでそうな感じもするし
絞んじゃなかったとしても、まあありうるしみたいな
60似合うわ
だってなんか、その当時から60感あるもんね
60感あった
ハリがやっぱさ、まだ若さがあったけど
ロケの振り返りと今後の展望
でもなんか60のおじさん感がそうだったよね
すごくない?30だよ? あの時
あれ36倍確か
あーそう
なんか、福山雅春と年齢が近くて
嘘野郎みたいになったんよ
あ、そう
そういう感じだったよ、確か
あ、そう 福山雅春ってそんなに年上なの?
そうなの
だってもう遥かに上行っちゃうけどね 36とかやったらもう
あーそうですか
別端ね
別端とは呼んだことないけど
え、言いようなかった?
野球部の人たちが言ったよね、たぶん
まあまあまあ
違ったっけ?
野球部
でもね、サッカー部の人は別端とか言ってないと思うよ
え、でも担任行き言ってなかったっけ?
名前で呼んでたよ
まあ、そうね
仲良しだね、別端って
別端、いや本人に言ったけど
そう呼び合える中ではない気、別に
陰で言うよ、別端がさーって
陰で言う気、よくはないよ
まあでも
でも先生との距離、あの当時近かった気するけどね
近かった?
先生たちと
サッカー部の顧問がもう異常だったよ、本当に
マジで北朝鮮みたいになってたよ
先生に対して冗談を言うこととかはできた?
あのね、できんよ
あのね、ちょっとKYのやつができてた
えー誰?
よく、まさとか
はっ、マジで?
うん、ふざけたりする時はあって
でも先生も笑ってるんよ
へー
でも、ふざけてマジ切れされてる時もあるよ
よくそれでふざけれるな、みたいな
殴られるかどうか、もう一巻は一巻だぞ、みたいな
その、わざわざ笑いを取り行くために
そのリスクは背負わんでいいよ、みたいな
取りに行ってるんかどうかもわからんね
なんかもう、ふざけてんのか本気なのかもわかんない
たまに先生が吹き出す時あるもん
だから怒ってたのに、笑顔になることもあって
ナイスだなって言う時もあるわけ
あー、なるほどね
けど、火に油注ぐ時もある
周りもそれにさ、左右されるのもあるよね
うん、あるある
だって、それで吹き気になって余計さ
おい!ってなるやん
じゃあダッシュ50本しろ!みたいになるんですよ
マッサーはやっぱ面白かった、そういう意味では
みんながバインダーみたいなね
バン!バン!バン!って頭叩かれて
なんか、それでこうだこうだこうだって
先生がずっと熱血指導してるんよ
こっちは叩かれてさ、もうやだなって思ってる時に
マッサーがさ、先生、血が!って言ったのか
血がダラーって出して
あったね、それ、なんかあったね
もう大事になったんよ
別にその強い戦いとかじゃないよ
なんであんな血出たのか知らんけど
急に血が出たしさ、もう大事だったよ
どう?先生どんな感じだったの?
いやもう、保健室行きを
ああ、おい、つって
さすがに焦ってたよ、頭が血が出たのか
いや、そうよね
保護者に言われたらもう
これ左ですね
あ、オッケー
そう、だいぶ問題やん
てか、普通にそもそもね
叩いてる子さんが今の感覚で話すとさ
もう論外ですって感じなんだけど
マッサーのでも、こう
あんまあれかな、でも言わん方がいいかな
ね、あの
あれマッサーよね、確か
おしっこ行きたいっつって
いや、思ってない
バリバリ激怒
されちゃうときに
なんかこうチームでたぶん怒られるときに
すいません
でも言いそう
もうすごいそんなこと言えるような
空気でもないのに
あの、すいません
ちょっとトイレに行って
言って
どうなった?
で、トイレ
もう行ってこいっつって
マッサー戻ってきて
漏れましたっつって
ほんと?
なんか言って
それはちょっと知らんね
はぁーっつって
てか、あの
でもやりそうなんだね
おもしろいね
ちょっとマッサーのね
目をちょっと傷つけるけど
いやでもあいつほんとにね
おもしろかった
やばかったよね
もちろん笑わせようとして
おもしろいこと言うんだけど
ふざけるキャラだからさ
けど
別にふざけてないんだろうな
ってときにおもしろかったですよ
いや、あいつ中学校のとき
めちゃくちゃ勢いあったよね
あった
でも高校になったら全然
そんなじゃなかったよね、確か
あ、そうだったっけ
確かに高校以降全然もう
記憶がないかも
違う高校に行ったのもあるけどさ
でも違う高校に行っても勢いあるとさ
あったりしちゃったよね
別の高校で
あ、元気?みたいになったけど
そういうのマジ無くなったね
なんかめっちゃ勢いが
その当時中学校の時あったけど
いやだってさ俺なんかもう
あいつになんかよく絡みよってさ
うざ絡みされあって
で、なんかこう
プロレスごっこみたいになって
で、俺あいつに乳首舐められたもん
そういうのあったね
そういうのあったね
そう
キチかったもんあれ本当に
そういう感じだったんよ
本当にね
どうしそうですよ本当に
10代のノリってそういうことなんやね
今の子はでもそんな感じなんかな
どうなんやろ
トンジョやつはやっぱするんじゃない
するんかね
トンジョたぐえたき
やっぱまあさ
そういった意味じゃん
そうね
なんかすごい状態だったね
すごいよ
10代ってそういうノリなんやろと思う
面白いみたいなもんなんかちょっと
本当によくわからない
大人から見たら全くよくわからない感じ
そうね
何が面白いんやろっていうことも
でも面白い気
だって今のこの歳になって腹抱えて笑うことして
なかなかないやん
まあでもまさの今の話は面白かったね
全体的に
そうね
まさ持ってるんや
あのタイミングで血が出るとかさ
血は出らんのよ
あの叩かれ方じゃん
そんな強い叩かれ方じゃないからそれは
いつも蹴られたりとかしてたからさ
そういうののほうが
よっぽど怪我してもおかしくないのに
そのバインダーはそのコラみたいなやつだからさ
ぽんぽんぽんぽんみたいなそのやつだから
それで出たかみたいなやつ
ドラーって打っちゃってたから
先生もだからそれはさ
タイマーとかよくないんだけども
先生も想定してなかったと思う
ダメージがでかかった
マジかってなった
これで大事だったらどうしようみたいになったんじゃない
血はねやっぱ
血はやっぱもうね
怖いよね
へえ
いやまあまあ
なんでそこからそんな出たかもまた不思議やしね
うんなんかあれじゃない
もともと怪我みたいなのがあったんじゃない
怪我っていうか
わからんねまあでも確かに
怪我してそうやもんサッカー部
みんな
ねえ本当にあれはね
大変な時期だったね
終わってみればだけどさやっぱり
最中は結構ひどい状態に置かれてたよ
いやいやもうね
もう何回も言うけどやっぱ
野球部もきつかったけど
サッカー部見たらやっぱ
かわいそうやなって思ったもん
同級生がさ
かわいそうやなって思ってるっていうのが
結構異常じゃない
いや俺らも結構しんどい練習しよったつもりやけど
サッカー部はなんかああもう
気の毒になるやつよね多分肩から見たら
俺らが校舎でこうあの雨の日
雨の日は校舎を走ったりしよったけど
その窓を覗いたら
サッカー部がグラウンドでさ
歩幅前進しとんよ
おかしいよねどの
歩幅前進するサッカーの練習で
おかしい
雨降るよんば
自衛隊の訓練じゃん簡単に
もう雨練習みたいな
試合のいつ使うの雨で歩幅前進って
サッカーで言えば
どこも使わん部分きたよね
本当に無駄だったね
あとねキーパーやったわけでさ
すごいやったのがさ
試合前とかはさ先生がシュート打ってくるんよ
みんなはさみんなで練習してるわけ
先生とのマンツーマンでさ
シュート打たれるみたいな
ノックみたいなさ
いやーシュートノックでも
そうそうマジで嫌やったね
で切れられるんやっぱ
切れられる切れられる
いやー
嫌やったね
いやしかもね緊張感あるしね
あるよ
試合より緊張感あるよ
ほんとそうよね
すごい嫌やったね
いやーやっぱ凄いよね
これ左かな
オッケー
そう考えたら清水先生は強烈な個性よね
うーん
あれでも同世代の人とか
その同僚とかにはどんな感じなのね
うーん
どう見えてたんだろうね同僚の人たちは
あの先生のことは
この先生狂ってんなって見えてたのか
怖いなーなのかさ
わからんよね
確かになんかちょっと
一人異色な雰囲気やと思うね
うーん
いやーまあまあまあ
中学校のね
ここの通りでもう左で帰れると思います
ここでオッケー
右で帰るんですぐ
左で
どっか
全然ここでもいいくらいの感じ
降りようか
オッケー
あーやば
あでも荷物がある
降りようかとか言ってあれだね
収録してますよ
やば
これやばいね
ギリギリトークなんだよこれ
危ない
もう収録してますよ
あのマイクまだ俺ついちゃうもんね
ねえねえねえ
すごい
俺も普通にさ
じゃあお疲れくらいのテンションあった気
えっと一旦どこで止めるか
どこでも何か止めれるところがあれば
えーーーー
どこ?ここかな?
いやいやあっちあっち
もう一回こう入るか
左折してから
もう収録しながらお別れしてマイク別々になってっていう
そういう感じ
はいはいはいはい
止めれるような感じのところがあれば
そこで一旦止めて
これでいって
これでいけるのかな?いけそうだね
まあまあ今日はとりあえずね
もうすべてうまくいったよな
すべてうまくいったね
しかも時間も8時前よそんなことある?
すごいよね
遠征というか
佐賀のねあれなのに
よかった
楽しい一日でございましたね
いやー
まあサウナがよかったのもあるよね
あれはよかったですね
大当たりだった
右かな?
OK
次行った時はね
またどういう街お越しが進んじゃうか
楽しみやね
まあ幸いいつも天気がいいのがもう
ねえロケでそんな大雨とか一回もないよね
ただ1月の場合さ
雪考えられる気
確かにでも福岡でよかったよ
あそうね
その最悪
俺が福岡まで来とけばさ
あのまあ徒歩で回れ
そうね福岡は徒歩で
徒歩のグルメツアーでもいい
グルメツアーとかロケいいよね
ずっと徒歩でさ回っていくっていう
福岡もねなんか
福岡市内全然ね
ほんとだるまぐらいの市内はあれやもんね
ほとんど紹介してないから
グルメの方向ですよ
いやー手つかずそんなグルメのね
あの方向に全く手つかずですよね
このグルメ番組のくせしてね
おかしいよね
いやまあ今からね
ようやくグルメチャンネルとしてのね
本領発揮する時が来ましたね
なんやったん今まで
ここ左かな
OK
機能かな
うん巻き込み確認
早く行ってほしいね
これは行ってほしいけど行かんねえ
どっかこの辺と
一旦止めれそうな感じあるよね
そうねそうねもうちょっと行って
あの大通りに出る手前で多分
パーキングのとこ行こうか
あそこは
あ一回止めたねここ
止めたかもね収録でよくね
行ったもんね
よし一旦ここにちょっと入れて
はいはい
じゃあロケね
はい
お疲れ様でした
次また
収録は以上でね
また次は福岡でお会いしましょう
またね東京ね行き帰りまた気をつけて
ありがとうございます
はい
じゃあ21世紀のクイズリモー