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グッサンとあやちゃんの死ぬまでにやりたい200のことは?
はい、この番組は聞いていると夢が目標になるという素晴らしい自己啓発の番組です。
宗教っぽい感じ。出だしそれで大丈夫そうですか?
ちょっといろいろ試してみたいと思います。
今日もよろしくお願いします。
今日は何のトピックスでしょうか?
今までやりたいことについて話したわけですけど、
今までに、例えばリストに載せてて、これはもう達成しましたよっていうのがあれば、ちょっと紹介して見てもらいたいかなと思って。
過去の自分が何をやってきたかをね、振り返る時間ということ。
ちょっと宗教っぽいけど、自己啓発感がすごいけど大丈夫?
こういう番組だっけ?
もうちょっとナイトに行きますか。
はい、分かりました。
じゃあ、グッサンから発表してください。
最近ですよね、作り。
リスト自体を作ったのは最近だから、
考え方が違う。
でもその時やりたくて、結構ちょっと簡単にやるにはハードルが高くて、でも実現したっていうのはいくつかありますね。
すごい。
本を出す。
出してますね。しかも一冊じゃないんですよね。
2冊。
2冊出してます。
2冊出したね。英語版入れたら3冊。
そうですね、すごい。これはもうすごい。表現者ですね。
Amazonのね、Direct Publishingというサービスがありまして、それでですね、私本を出しました。
いや、すごいサービスですよ。私これグッサンに言われるまで知らない。
今さ、サービスの方すごいって言ったね。書いてる人。
グッサンもすごいし、そんなサービスを展開してくれるAmazonもすごい。
どっちもすごい。
確かにすごいサービスね。
どっちもすごいですよ。
在庫持たなくていいからね。今までの出版と違って。
多分これ知ってる人も少ないんじゃないですか。
03:04
この本が、誰でも本が出版できるっていうこのサービス。
で、ちょっとやらしい話だけど、印税とかよりも全然割がいいと思う。
そうなんですね。
じゃあもう有名な、なんて言うんですか、本を書いてる方たちもこのシステム使っちゃった方が得なんですか?
どうなんだろうか、ちょっと分かんないですね。
ちょっと怖い話だとか、やめときますか。
ちょっとどこから怒られるか分からないから。
そうですね、ちょっとやめときましょう。
すごいこれは。
サービス使ってね。
これは、あれ出版したのいつでしたっけ?
あれはもう2年前ですね。
2年前?
2年前っていうか、おととしの24年の11月。
それで今どのぐらい?何万部?
いやいやいやいや。
でもね、50冊ぐらい売れてるんじゃないかな?
すごいですね。
すごい。50冊、もう全然知り合いとかじゃなくて、その本単体に興味を持って買ってください。
多分知ってる人も多いがほとんどだと思うけど、でも英語版も1冊売れてるから。
どこまで買われたのか全く分からないけど。
その英語版ってどうやって、全部ぐっさんが訳したんですか?
そこはディープエルっていういいAIがありました。翻訳。
早い。
翻訳AIがね、まあでも2024年ですけど、使って翻訳したんですけど。
英語のネイティブの友達にね、ちょっと見てもらったらね。
タイトルからまずおかしいって。
ダメじゃん。全然ダメじゃん。
だったけどまあまあ。
まあとりあえず、読めなくはない。
ネイティブから見ても読めなくは、なんとなく意味は分かる。
多分ね。
多分ね。
ちょっとフィードバックもらってないと分かんない。
面白い。とりあえずタイトルのフィードバックだけで言うと。
サブタイトルがおかしいって言われた。
あ、そうなんですね。
でも早いですよね。ぐっさんってこういう、なんだろう、トレンドじゃないですけど、
情報を取り入れるというか。
今もう何かあればAIに聞いたりとか、AIで何かを作ったりとかしてるじゃないですか。
それがすごいなって。
それこそ23年ぐらいから使ってるからね。
じゃあ結構。
英語でプロンプト書いてたよ当時は。
06:01
当時から?
日本語対応が弱いから。
そっかそっか。
そうですね。それを日本語のプロンプト英語に訳すプロンプトはまだなかったみたいな感じ。
Google翻訳とか。
早い。すごいですね。
やってましたね。
まあまあそんな話は。
本については後でリンクを貼っておきますね。
ちゃんと2冊目の本のリンクも貼っておきますね。
2冊目は私的に結構すごい面白いなっていう。
塗り絵?
塗り絵の本ね。
塗り絵の本があるんですけど。
あれは手売りで10冊ぐらい売れたんだけど。
手売りで?すごい。
Amazonで買ってる人はいない。
でもそのAmazonのシステムって手売り用に自分の希望の冊数をすることはできるんですね。
手売りだったらシーレネで買える。
シーレネは普通の本出版なんていうか、普通に店に売ってる本よりは高くなるんですか?
高い。
やっぱそうですよね。
塗り絵の本1500円で買わないでしょ。
買わねえよなって思う。
1500円する塗り絵の絵。
あれはオノマトペがテーマで、擬音語、擬体語とかの同じイラストが両方あって、片方が日本語、片方が英語っていうね。
塗り絵をしながらお勉強にもなるような。
漫画好きとかにおけるかなと思ったんだけど。
塗り絵にした理由が、海外の漫画アニメ好きの成人の瞳。
そこをターゲットに作ったんですか?
ターゲット。ちょっと難しい塗り絵だよね。
塗り絵にしちゃって言われた。
面白いですね、その発想は。その発想は、AI?
違うんですか?
違う、それは自分。
すごいな。
AIそんなこと言わないだろうな。
オノマトペで塗り絵を作ってみたらどうでしょうか。
そんなことは多分言わないと思う。
面白いですね。3冊目の予定ないんですか?次回作。
そうね、出したいけど、いろいろプランはあるけどなかなかモチベーションが。
09:00
じゃあ3冊目を出すというリストに入れておきます。
そうですね、それを次の目標に。いいですね。
結構大きい夢かなってますよね。
なんかパッと聞くとすごい大きそうな夢だけど。
なんかね、自分の本が手元に物理であるって結構いいよ。
すごい、でもそうですよね。どっかお貸してもらえたりしないんですか?
図書館とか?
寄贈すればいいんじゃない?
いいじゃないですか、図書館に自分の本あるって結構あんまりない経験じゃないですかね。
どうだったかな、ちゃんと申請したか忘れたけど、国立国会図書館に置ける。
世の中の本はみんなそこに置けるらしい。
審査みたいなのないんですか?
ない。
漏れなくて。
じゃあぜひ、その一作目と二作目も一緒に寄贈してもらって。
すごい大きな夢ですね。叶ってますね。
ありがとうございます。
いやー、素晴らしいです。
じゃあ、あやちゃんなんかありますか?
私ね、ちょっとこんな大きい夢の後に言うのがほんとなんか忍びない。
そんな大きくないでしょ。
いや大きいですよ、本は出版なんで大きいですよ。
労力はかかるけど、別に大きくはない気がする。
えー、そんぐらい大きい。
プラットフォームがあるからね。
まあ確かに、そこをね、知ってるか知らないかで結構違いますもんね。
えーとね、最近だと…
あ、最近じゃない、とっても昔なんですよ。
えー、なんかやっぱりちっちゃいな。
魚を3枚におろす。
おお、ほう。
とか。
おろした?おろした?
アジか何かおろしましたね。
最近こっちに来てから?
そうです、下谷に来てから魚と触れ合う機会なんてなかったので。
あ、そうそう、その日に2個かなってるんですよね。
海釣りをするっていうのと。
あ、じゃあ釣りして捌いたんだ。
あ、そうですそうです。
すごいじゃん。
そう、海、あの船釣り?
えー、船でしかも。
船で、船釣りに行って、でなんか、サバ?アジ?なんだろう、小魚?なんか魚群がいて、そこでもう、なんていうんですかね、こうやって投げてすぐ取れる状態。
入れ食い?
入れ食いだ、入れ食い状態になって、何十匹もの魚をその日に捌くっていう。
12:05
何十匹も?
そう、もう3匹くらいで。
目標がさ、まず3枚におろすだったのにさ、何十匹も来ちゃった。
そう。
いきなり。
もうなんか最初の方は結構楽しいとか難しいってやったんですけど、最後の方も早く終わりたいな。早く食べたいなしかなかったんですけど。
いいな。
そう、その日にね、2024年にかなって、同じですね、2年前に。
えー、釣りか。
はい、海釣り行きました。すごい楽しかったんですけど、一緒に5、6人で行ったんですけど、その中の4人が、もう6人か、6人で行って、その中の4人が、行きでもうダウンして。
あ、船酔い?
船酔いで。
生き残った2人で入れ食い状態。全然、なんとなく大丈夫だったんですけど。
なんか酔い止めの壺みたいな、なんか酔いを、船酔いを止める壺みたいなのが手首にあって。
うん。
で、なんかそこを押すといいみたいな。
そこ押してたらずっと。
それで、その船、なんだろう、船釣りの、え、なんて言うんですか、船釣り体験をさせてくれるところ。
で、なんか酔い止めありますみたいなのが書いてあったんで、多分みんな酔い止め持って風に行ったんですけど、そこで渡されたのが、この手首の壺を押すバンドで、押し続けるゴムのバンドで。
あー、そういうのがあるんだ。
そうなんですよ。酔い止めバンドみたいな。で、そこの壺をグッと押し続けてたら、私は効いたんですけど、他のみんな全然効かなくて。
確かにさ、酔い止めの薬期待していくよね。
バンド渡される。
みんな降りた後、ここ内出血です。
壺の押される場所、紫でみんな鳴ってて、つらかったんだろうなって思ったんですけど。
そうそう、でもすごい楽しかったですよ。いろんなコース連れてってくれて。
まあ、大きい魚は釣れなかったんですけど、気持ちよかったですね。
これ、下田の釣り舟屋さんですね。
はい。そこはおすすめですね。やっぱり下田ってね、サーフィンとかそういうのも有名ですけど、釣りもね、結構やってる人多いですね。
釣りもね、好きな人はね、ほんと大きいのを狙いに来る。
あれですね、全然名前が出てこない。
15:00
何の?
お祭り。魚。
カジキ祭り。
カジキマグナム。
カジキ釣りではない。
カジキ祭り。
カジキ釣り大会か。
そうですね。カジキ釣り大会。あれ?カジキ釣り大会って何でしたっけ?
そうそう、船だしね。あれもやってみたいね。
あれいいですよね。
あのさ、ドワーって。
どうなんすかね?一般市民でできるんですか?
いや、ちょっと金持ちの友達がいないといいんじゃないかな。船持ってて、あれやってる。
やっぱり毎船で行くんですか?
毎船でしょ。
そうか。なんかね、何月でしたっけ?あれ。
7月かな。7月の半ばぐらいじゃないか。
でっかいカジキマグロを釣ったやつが1位っていうことですよね。
なのかな。
重い、なんか重さ変わってますもんね。
釣りの大会ってさ、どうなんだろうね。
そのさ、何匹釣ったとかっていうパターンもあるのかな。
え、なんか重さのイメージ。
重さ?
重さ?大きさ?あの、長さとか。結構測ってますよね、みなさん。
いいな。
それ書いておいたらいいんじゃないですか?
大きい魚を釣るとか。
大きい魚を釣るだよね。
そうそうそう、あの、船で、じゃなくてもいい。船じゃなかったらきついから。
青パッカリっていうか、その、防波堤とかで。
防波堤とかであんなでかいの釣れたらやだね。
釣れない、釣れない。多分釣れない。
釣れないんじゃない?
まあ、船だよね、だから。
そうですね、やっぱり船釣り。船釣りしたことありますか?
ない。
あれ?
1回あったかな。
あれ?
でもほんと1回あるかないかだね、船。
みんな、防波堤とかはちっちゃいの、そう、下がって。
うんうん。
ね。あの、小学生の時とかからもやってたけど、最近やってないし。
結構気軽にできますもんね。
うん。
こう、歩いてちょっと行って。
そう。
スッとやって、お酒でも飲みながら。
そうね、釣りでもするか。
まあ、無理ですね。
確かに。
じゃあね、えー、続いて。
はい。
じゃあ私の番でいきますか。
おうおうおう。
あ、これいいじゃん、これ。
これね、おもろですよ。
ボッドキャストをやる。
おー!かなってるー。
すごい、やっぱ表現者なんですね。
山口さんは。
本を出すとか、ポッドキャストをやってみるとか、前回、最初かな?
あと油絵を描くとか。
なんかあれだよね、アウトプットが欲しいんだろうね。
うんうんうん。
形になって。
形にしたい、みたいな。
でも、ポッドキャスト、実はだから、3番組目だからね、これ。
あ、そうか。
実はね。
言ってましたね。
18:00
まず、もう一人男性の相方とやってる。
はい、もう有名な、下田ジャーもう有名なポッドキャストですね。
こさってけーっていうね。
のがありまして。
はい。
それまあ、自分とゆうかって、2人でやってて。
もう2年、もうそろそろ2年だよね。
うん、心地いいんですよね。
本当。
ありがとうございます。
ながら劇がすごいできるんで。
なんか、睡眠導入にいいとか言ってます。
そうそう、なんかね、2人の声が落ち着いてるのか、結構寝る前私も聞いてます。
っていう話も、はい。
それと、不定期更新の、私一人でやってるやつがあります。
それ番組名あるんですか?
番組名あるよ。
なんかちょっと恥ずかしそう。
恥ずかしい。
山口さとしの世界。
やばい。
括弧仮。
仮名称なのかな。
めっちゃ面白い。
山口さとしの世界。
これはね、長距離運転するときに運転しながら喋ってるの。
を録音してる。
それを流すんですか、そのまんま。
そのまんま流してる。
え、でも結構1時間。
あ、でもそんな1時間もずっと喋り続けないから。
運転してる中のちょっと20分くらいとか。
それを各地というか、いろんなところに運転するたびに録って更新するみたいな。
してたんだけど、なんかさ、やっぱ間が空くと喋ってる途中で、あれ、これ前も同じこと喋ってた。
前何喋ってたっけみたいな状態。
なっちゃうから、ちょっと最近もう更新してなくて。
それ、どんな、聞いたことないんですけど、どんな内容の話なんですか、その世界。
いや、なんかこう、寝る前に考えたことだったり。
ちょっとした時事もあるし。
とか、ノーテーマだね、ほんと。
もうその場で思いついたものを話すみたいな。
やっぱ上手ですもんね、やっぱ回し方というか。
いやいやいや、そんなことないです。
なんか、私、先々週くらい、もっと前か?に、そのポッドキャストやってみようよってぐっさんに言われた時。
何喋ればいいのか全然喋ったこともないし、そういうラジオとかも普段あんまり聞かない方なんで。
何喋ればいいか分かんないし、私多分黙っちゃいますよ、みたいな。
言ってたけど、上手く多分会話できてるのは、ぐっさんのこの過去の2本のポッドキャストで培った技なんじゃないでしょうか。
21:00
いや、あやちゃんの雑談力ですよ。
あらあら、すいません、お互いありがとうございます。
でも、女性とポッドキャストをやりたかった?
やっぱ、考え方が違うとか?
いや、あのね、男2人だとね、どっちが話してるか聞いてて分かんない。
確かに。
で、よく言われる。よく、よくっていうかたまに言われる。
なんかテンション似てますもんね。
でも、他のポッドキャスト聞いてても、男3人でやってるやつとかだと、誰が話してるか分かんないから。
分かんなくなりますね。
それは、考えたことなかった。
女性、女性もちょっと聞いてて分かんなくなるし。
そうですね。字幕とかの名前見ないと分かんないですもんね。
なるほど。じゃあ、これでもう夢は叶えましたね。
そうですね。ポッドキャスト関係は、だからあとはポッドキャストアワードをもらうとか。
夢を大きく。
夢を大きく。
次、もう1ステップ。映画を撮るとかそういうのないんですか?
映像。
映像。
結構映像関係もやってるじゃないですか。
まあまあ、やってますけどね。
まあまあ、ないかな。
今のとこは。
なんか、ひらめいた。それこそなんか、AIに。
鼻筋を。
あるとしたら、自分のドキュメンタリー。
やばい。
ゴーグルサードシナ世界実写版。
分かんない。
面白い。
分かんない。
それでもあれですね。取り手がいないとダメですね。
そうそうそうそう。
そうですよね。
やだ、やだな。出したくないです、それは。さすがに。
それはまだ。
いやですよね。
そっかそっか。
いずれ、分かんないですよ、これ。
いろいろアウトプットしていったら、そのうち自分の映画を作りたいなってなるかもしれない。
入ってるかもね。
入ってるよ。
来年ぐらいみたいなの入ってる。
ポッドキャストの出版もそうだけど、プラットフォームができたことで一気にハードルが下がったわけじゃない?
そうですね。
映画ももう少ない。
YouTubeみたいなもんか、映画。
確かに、そうですね。
YouTubeはダメなんですか?顔出しNGなんですか?
顔出しNGなんですか?
顔出しNGなんですか?事務所が。
顔出しNGなんですよ、僕。
そうなんだ。
そっか、となるとちょっとあれか、映画とかYouTubeは違うんか。
そうね。
ちょっと重いよね、だからやっぱり動画編集って。
あー。
手を出すには。
そっか。
24:01
じゃあ、歌は?
歌も。
曲を作る。
歌もちょっとNGかな。
違うんだ。
そうなんだ。
なんか。
どっちかすると、まあ、絵とかの方かな。
あー。
じゃあ。
ちょっと音楽センスは多分昔からない方。
なんかでもぐっさん音楽やってませんでしたっけ?
やってない。
よく知ってんね。
なんか前言ってた気がする。
高校生の時?
高校生の。
バンドやってたみたいな。
高校生の時?
あるじゃないですか。
それはまあ。
眠ってました。
だいぶ前。
ぐっさんの中の音楽欲が。
そんな掘り下げないで。
僕を掘り下げる番組ではない。
すいません、すいません。
ちょっと話しすぎましたね。
そんな感じ。
なんかあれば、あやちゃんももう一つぐらい。
もう一つ。
じゃあサクッとね。
あ、いい話。
いい話?
いい話がありますね。
英語とデザインの仕事をするっていうのを、
ワーホリで叶えました。
両方やるってこと?
英語でデザインの仕事か。
へー。
そうなんですよ。
すご。
サウスポートっていう。
ゴールドコーストの。
ゴールドコースト。
で、半年間か十分ぐらいかな。
一ヶ月ぐらいグラフィックデザインのお仕事が。
やってたんだ。
そう、募集したら。
いろんなとこ募集しまくってて、
そういう英語でデザインの仕事するっていう夢があったので。
そしたら偶然そこいいよって言ってくれてやってました。
へー、すごい。
化粧品のパッケージとか、
あとネイルのメニュー表みたいなのとか、
飲食店のメニューとかそんな感じの、
本当にグラフィックデザイン。
すごいな。
いやいや、でも本当に運よく拾ってもらえてやってましたね。
これは一個いい話です。
もちろん英語で履歴書みたいなの送ったりして。
そうそう、レジュメと呼ばれる、
履歴書を送りまくって、
でももちろん日本語が通じないんで、
ここを直してくれみたいなのも結構大変で、
直したよね、みたいな。
だけどもっとこんな風に、みたいなのの一措通も結構最初大変だったんですけど、
まあでも一年、
オーストラリアに行って一年三、四ヶ月だったんで、
日常会話ぐらいは聞ける状態だったんで、
なんとか日常会話を屈しながら話してやったんですけど、
27:05
やっぱなんか喧嘩?
よく喧嘩してたんですよ、そこ。
オーナーと言い合いというか。
その時の方が英語がすごい達者になるっていうのをここで気づけました。
すごいね、でも。英語で言い合える。
普通の日常会話の方がパッと出てこなくて、
えーとかうーとかあれあれとかなってるんですけど、
怒る時やっぱ自分が伝えたい欲が勝るのか、
ベラベラベラっとひどい言葉が。
ひどい言葉が出ちゃうね。
そうそう。
そっかね、ちゃんと伝える。
そうだね。
伝えたい気持ちがたぶん強いんですよね。
強くなるからね。
怒ってるとか悲しいとか自分の欲求がね、強くなるんで。
これは本当に頑張ってというかやってよかったなっていうのは。
へー。
そうなんですよ。
海外で働く経験ってなかなかね。
そうですね、やっぱ。
しなくてもできないこと多いよね。受け入れ側の問題もあるからね。
そうですね。
ワゴリだったら普通の仕事はレストラン、ジャパニーズレストランとか、
ローカルのレストランとかあると思うんですけど、
それ以外の仕事をどうしてもしたくて、
元々やってた仕事を活かす、なんだろう、ことをしたくてみたいな。
そう。
これはちょっと他のくだらないクリアした内容よりはいい話かな。
いい話。
感じですかね。
素晴らしい。
いやいや。
移住はどうなんですか?したかったんですか?
あ、そうですね。
海の近くに住むっていうのはありました。
夢に、元々やりたいことにありましたね。
なんですけど、田舎に住むっていうのがないんですよね。
田舎じゃない海の近く?
横浜?
横浜?違う。
あの、ウォーターフロントみたいな。
ウォーターフロント。
そうね、海の近くに住むはあるけど、田舎に住むはないですね。
でも住みたかったですね。
下だって決めてたわけではなく、むしろ天海とか。
すごいとこ行ったね。
天海に住みたくて、最初。
天海は島ハマってて、当時。
天海か。行ったことありますよ。
あ、いいですよね。
ビッグツー、わかります?
30:01
スーパー?
ビッグツーでサングラスを買って、ドライブへ行くみたいな。
なんかありました?その移住欲。
最初から下田がいいって決めて、こっちに来たのか。
そんなことないですね。
まあまあご縁があるから来たって感じ。
あんまりどこどこに住みたい欲はない。
そもそもどこでもいいって感じ。
住めるならどこでも。
寒いところか、暑いところだったらどっちがいいですか?
全然どこでも。
どこでもそこを楽しめると思う。
いいですね。
なんかでも、ちょっと怒られそうやけど、
なんかさ、わかんないけど、群馬とかきついよね。
それはきついね。
冷たい風が吹いてくるってよく聞くのよ。
気候的にね。
空っ風みたいな。
はいはいはい、空っ風。
って群馬の人が言ってたから言ってんだよ。
なるほどね、群馬なんもないじゃん、ということではなく。
そういう寒さはちょっとしんどいかも。
ただ気温が低い寒さならいいけど、風が冷たいみたいなとか。
冷たい風がめっちゃ吹くとかはきつい気がする。
それでいうと海の近くって冬そうじゃない?
寒いんだよ。
寒い。
冬寒いよね。
冬寒いっすね。でも湿度は高い方ですけどね。
多分湿度とかもあるんだよね。
湿度が低いとやっぱ寒く感じる。
そっかそっか。
逆に私、盆地とかが結構住めないかもです。
風のない暑い。
京都とかですか?
京都もそうでしょうしね。
多分住めなそう。風が吹いてないと住めないかもしれない。
そうね。
雑風はいらないけど。
まあまあいいじゃないですか。
どこでも住んだら楽しいと思うんですけどね。
楽しいのを見つけられるような人間でいたいですね。
おまとめありがとうございます。
よかったよかった。
これ以上喋るといろんなとこから怒られそうなので。
そうですね今回は。
今日はここで終わります。
ありがとうございました。
ありがとうございました。