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白詰草の矢山です。白詰草の声ブログ、今日も始めていきたいと思います。 このチャンネルは、小山県津山市にある髪質改善に特化したサロン、白詰草のサロンオーナーとして、髪の毛を綺麗にしていくための知識やヘアケアの話をしていくチャンネルになっております。
それでは、今日も操縦をしながら話をしていきますので、どこか入るかもしれないですが、早速お寄せいただければと思います。
今日のテーマは、適当にスタイリングをするって、実は難しいんですよ、というテーマに話をしていきたいと思うんですが、本題に入る前に雑談でもしようかなと思うんですけど。
今日ですね、朝、子どもたちがサッカーの練習というか、今月の目標みたいな、頑張ることっていうのを決めて、それを毎日やるっていうことをしててですね、それで今月がサッカーの練習をするということで、朝2人でやってるんですけど。
その時ですね、今日ですね、息子が何があったのかちょっとわからないですけど、嫌なことがあったらしくて、ちょっと機嫌が悪くて拗ねてる感じで。
で、サッカーの練習もちょっとダラダラした感じでね、やってたから、そんなダラダラしても意味ないでしょっていう話を。
今日ね、朝の分をまた学校帰ってね、やり直しなさいっていう話をしたんですけど、うちのっていうか、嫁さんの教育方針というかね、結構大事にしてることが、自分の機嫌は自分でとりなさいっていうことをいつも子どもたちに言ってるんですよね。
自分の機嫌が悪くても、ちゃんとする時にはね、気持ちを描いてちゃんとするとかね、自分の機嫌が悪くなってそうなのが自分でわかったら、ちゃんと自分の機嫌が良くなるようにというか、態度に出したり物に当たったりとかせずにちゃんとしなさいよっていうね。
ことは、よく学校ごろから言ってるわけなんですけど、特に息子がそういうのが苦手なタイプというかね、気持ちの切り替えっていうのが苦手なタイプなんで、
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それをね、今日の朝も引きずって、練習でも師匠が出てっていう感じでなったので、そういうことになったわけなんですけど、なんともね、自分の機嫌を自分でとるって大人でもなくて難しいしできてない人もいるんじゃないかなって思ったりもするんですよね。
だからこそ子供のうちから意識してやっとかないといけないよなっていうのは思うんですけど、この自分の機嫌というのも、コントロールできないと社会に出たときに苦労するというか、自分の機嫌を自分でとれない人ね。
例えば会社とか行ってね、その上司がすごい復元そうな感じでいたとしますよね。それがプライベートの嫌なことを引きずってるみたいな感じだったら、その上司って嫌じゃないですか。
そういう人にはなってほしくないよなっていうのはやっぱりあるんで、そこはこれからも控えていって、大人だったらね、言われて注意されてそれができないっていうのはどうかと思うんですけど、改善できないっていうのはどうかなと思うんですけど。
子供は失敗するっていうのが役割というか特権みたいなもので、できるまで親とか大人とかがいるってあげないとなっていうのを考えたんで、こっちももうって思うことも多々あるわけなんですけど、それに負けずにね。
本気よく伝えていこうかなって感じですかね。それでは早速本題の方に入っていこうかなと思うんですけど、今日のテーマですね。スタイリングを適当にするって実は難しいんですよっていうことをね、テーマにちょっと話をしていきたいなと思うんですけど。
この話をしようと思ったきっかけがですね、先日お客さんがすごいスタイリングとかも頑張ってたり、最初は全然できなかったっていうか、やってなかったスタイリングをそもそもやってなかったっていう感じの方がうちに来てもらって、スタイルをちょっとスタイルチェンジして、スタイリングのやり方を教えて。
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頑張ってね、その人スタイリングをやっていき、結構できるようになっていきたいねっていう感じの方ですごい頑張ってね、こまめにスタイリングとかも毎日やってっていう感じでやってたんですけど、最近スタイリングどうですかっていうのをね、この前来られたときに聞いたら、
ちょっと最近伸びたのもあるけど、適当にバッとやっちゃうことが多いんですよねっていうことを言われてて、それを悪いことのように言い方の雰囲気で言ってたんですよね。
ダメなことというかね、もうちょっとちゃんとしてないといけないんだけど、ちょっと適当になっているみたいな感じで言ってたんですけど、この適当にするっていうことは、実はそんなにマイナスなことではないっていう話をしたんですよね。
それが適当っていうことの語源なんですけど、適当ってマイナスでとられることっていうのが結構あると思う。マイナスイメージでダラダラするとか、そういうことでとらえられることが多かったりするようなって思うんですけど、
そういう意味合いももちろん兼ねてるっていうのはあるんですけど、それだけじゃなくて、適度にやる、適切にやるっていうことも語源の一つとしてあったりするわけですね。
適切にそこにあったぴったりな具合でやるみたいな感じですかね。そういう意味合いもあったりする言葉なんで、適当っていうのはマイナスのイメージではなくて、いい意味でとらえてあげてもいい言葉なのかなって個人的には思っててですね。
適当にやるっていうのも技術がないとできないっていうところは本当にあったりするんですよ、実際のところ。
スタイリングを全くできない人が適当にやるっていうのは実はできなくて、スタイリングの技術がある程度あるからこそ適当にスタイリングができるっていうことなんですよね。
どういうことかっていうと、適度にふさわしいっていうことなんで、適当っていうのが。スタイリングの技術がなければ、どんなときもぐちゃぐちゃになってあんまりいい感じにできないスタイリングしかできないんでね。
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常にスタイリングのクオリティっていうのがレベル1の状態にしか作れないっていうことなんですね。
技術があると、ちゃんとしたときは例えばスタイリングのクオリティがレベル10がマックスで1から10であるとしますよね。1がさっき言ったようにあんまりスタイリングがちゃんとできてないような状態が1だとして、
ちゃんとできる人っていうのは、どっか出かけるときはスタイリングのレベルを10まで上げてスタイリングをできるし、ちょっと今日は仕事行くだけだからっていうときはレベル5とかに合わせてスタイリングができるっていうことなんですね。これが適当にできるっていうことなんで、
必ずしも悪い意味だけではないということなんですよね。適当にやってるんですよねっていう言葉の裏返しは、適当にできるほどの技術が身についたっていうことも言えるわけですよね。
だから、適当にするっていうことはスタイリングの技術っていうのが必須になってくるんで、今現在そういう状況になっている人がいたら、今までずっとスタイリング頑張ってやってきたけど、
最近ちょっと適当になってるなっていうことをマイナスの感じで捉えてる人がいたら、それはそういうことではないんですよっていうことを知っておいてもらえたらいいんじゃないかなと思います。
それでは今日はこの辺りで終わろうと思うんですけど、最後に簡単に話をまとめると、適当にやるっていうのは実は難しいんですよっていうことをテーマに話をさせていただいたわけなんですけど、ポイントの一つ目としてはこの話の背景になるんですけど、お客さんがずっとスタイリング頑張ってやってたお客さんがいるんですけど、
その方が最近ちょっと適当にやっちゃってるっていうことを言ってたっていうことなんですけど、その適当っていうのはその方はその時はちょっと悪い意味で使われてたんですけど、実は悪い意味ばっかりじゃないんですよってことがポイントの一つ目ですね。
ポイントの二つ目としては適当っていうのは言葉自体がネガティブな感じで捉えられることが多いんですけど、実はそんなことなくて、適度にピッタリなっていうことだったりもするんでね、適切なみたいな適度に適切なっていうことが言えるんで、結構ネガティブな感じではなくて、割とポジティブな意味合いもあったりするんですよ。
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っていうのがポイントの二つ目ですね。ポイントの三つ目としては適当にスタイリングをするっていうのは、実はスタイリングの技術がないとできないんですよっていうことですね。スタイリングの技術がないと適度に手を抜くとか、そういうことができないんで、適当にスタイリングができるっていうことは、実は技術がついてきて進歩した成長ができる。
というふうに話をした結果なんですよ、証拠なんですよっていう話をさせていただきました。
それでは今日はこの辺りで終わろうかなと思いますんで、楽しい一日をお過ごしください。じゃあね。
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