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おはようございます。白詰草の矢山です。 白詰草の声ブログ、今日も始めていきたいと思います。
このチャンネルは、岡山県津山市にある髪質改善の特会者サロン、 白詰草のサロンオーナーとして、髪の毛を綺麗にしていくための知識や ヘアケアの話をしていくチャンネルになっております。
それでは、今日も掃除をしながら話をしていきますので、 物音とか入るかもしれないですが、ご容赦いただければと思います。
今日のテーマは、「傷んでるけど髪の毛を伸ばすのはどうなのか?」 というテーマに話をしていきたいなと思うんですが、
本題に入る前にご雑談なんですけど、 今日は風学路で歩いて、毎日子どもたちと来ているわけなんですけど、
木曜日はいつも校長先生がこっち方面の風学路に来てくれて、
子どもの集合場所まで歩いて学校から来てくれて、
一緒に風学を登校してくれるという感じで、いつも校長先生と木曜日は子どもたちに行っているんですけど、
本当にいい先生だなという感じなんですけど、
僕も毎日一緒に歩いて行っているので、毎週木曜日行っていると話とかもして、色々聞いたりするんですけど、
今日は天気が良くて梅雨なのに、梅雨に入ったのに天気が良くて、いい天気ですねという話をしていて、
こういう天気が続いてくれたらいいですよねみたいな話をしていたんですけど、
梅雨雨が降らなかったら水不足になって大変だったりもするので、適度には降ってくれないと困るんですけどねみたいな話をしていたんですが、
ちょっと気になって水不足って実際どうなのかなっていうところなんですけど、正直うちの地域っていうのはそんなに水不足って言われたりは特にしないんですよね。
毎年ニュースとかで水不足だとか多分の貯水率が減っているとかニュースでは耳にするんですけど、
実際に生活している中で、すごい市とかから徹底してくださいって言われるっていうこともなく、
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そんなに水不足だなって感じることって身近のことではニュース以外ではなかったりするんですよね。
そういうのが深刻な地域だったら大変だったりするんでしょうけど、あんまりそういうのもないっていう感じなんで、うちはありがたいなって思うんですけど、
一般家庭だからそんなにあんまり気づかないのかなっていうことも思ったりして、学校みたいな大きい施設だったらそういうのって言われるのかなと思って気になって聞いてみたら、
市から言われたらしないといけないけど、そんなに大々的に徹底してくださいっていうのはそこまで記憶にないですねっていう話をしてたんで、
やっぱりこの辺の地域はそういうところでは大丈夫なのかなっていう感じがね、大丈夫っていうかね、あんまりそういう被害が少ない地域なのかなっていう感じで思ったりしたんですけど、
雨も必要っていうのは農業とか出る人が必要だったりするんで、その辺は雨、嫌だ嫌だって言わずに必要な人もいるっていうのはね、ちょっと思っといておいてね。
いい天気の日は天気に感謝してみたいな感じで過ごせれたかなっていう感じですよね。
そろそろ本題の方に入っていこうかなと思うんですけど、今日のテーマがですね、傷んでる人が伸ばしていく、長さを残すっていうのがどうなのかっていうね、ダメなのかOKなのかみたいな話をちょっとしていけたらなと思うんですけど、
このチャンネルでもね、このブログとかでも散々言っていることではあるんですけど、髪の毛っていうのは爪と細胞で、1回傷んだら治らないっていうのが原理原則としてありますよっていうところなんですけど、それはそうなんですね。
髪の毛っていうのは傷んだら何をしても治らない細胞で、爪と同じですね。爪もドアで挟んだりして黒くなったりへこんだりすると、そこがすでに治ることはなくて、それが伸びて切るまでへこんだり黒くなったままみたいな感じだと思うんですけど、髪の毛ってそれと一緒なんで、
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傷んだところっていうのはもう切らないと、
なお、
健全に回復したりとか、
トリーグメントしたら回復しますとか、そういうものではないっていうことですね。
最終的にその傷んだところをなくすっていうことをするためには、
切るっていうことが方法がないよっていうのは大前提としてあるわけですね。
じゃあその傷んだ髪を伸ばしたりとか、長さを残すっていうのはしないほうがいいのかっていうことですね。
傷んでる人でもそうやって髪の毛伸ばしたりとか、長さを残したいっていう人も中にはいるわけですよね。
美容師的に言ったら、傷んでるところは切るしかないですよっていう話をしたりとかされたこともある人っていうのはいっぱいいると思うんですね。
でもそれは本当に切るしか手がないのかっていうことなんですけど、
切るしか手がないっていう、傷んでるところを取るっていうことに関しては、
切るっていう以外は根本的に痛みがなくなるっていうことはないっていうのは言えることなんですけど、
それと長さを残すとか、長さを伸ばすっていうこととはイコールではないっていうことなんですよね。
だから大事なのが、自分の優先順位が大事なんじゃないかなと個人的には思うわけですね。
傷んでるとしても、長さをちょっとでも残したい、伸ばしたいっていう人も中にはいて当たり前だと思うんですけど、
そういう人は痛みをなくすとか、そういうことよりも長さっていうところのほうが優先。
そういう人は長さを残したり伸ばしたりっていう風にするっていうのを優先すればいいし、
髪の毛の痛みを減らしたいっていう、なくしたいっていう方が優先順位が高ければ、長さを切ってでも髪の毛の痛みを取るっていうことを優先すればいいっていうことなんですよね。
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だから、その時が優先順位が高いのかっていうことを自分なりに自問自答して、どうするかっていうのを決めていくっていうのが一番なのかなっていうところなんですよね。
美容師さんに傷んでるところはもう切るしかないですよって言われたとしても、自分がどうしたいかっていうところを一回考えてみるっていう。
ただ、傷んでるところを切らずに伸ばしていくっていうのはそれなりに切らなくていいっていうメリットもあるわけなんですけど、
メリットとして、髪の毛が1センチ、1ヶ月で伸びるとして、1ヶ月で1センチ以上髪の毛の毛先が切れてると、なかなか髪が伸びるっていうのが進まないわけですね。
だからそういうところを考えると、なかなか髪が伸びにくくなったりとか伸びても綺麗に伸びないっていうのはデメリットとしてあるわけなんですね。
だからそこをどう捉えるかっていうことですね。そこを自分なりにどう捉えて伸ばしていくか、傷んでるところをどのくらい切るか、このくらいなら切っていいかなっていう範囲を決めるとかね。
そういうのを自分なりに考えてみるっていうのが大事なのかなと思うんで、長さ伸ばしたり残したりとかしたいなっていう、でも傷んでるからどうしたらいいのかなっていう人は参考にしてもらえればと思います。
それでは今日はこのあたりで終わろうと思うんですけど、最後に簡単に話をまとめると、傷んでるけど長さを残したいのはどうなのか、駄目なのか、いいのかってことについて話をさせてもらったわけなんですけど、ポイントの一つ目としては髪の毛は締め付け細胞なんで、傷んだらもう治らない細胞なんですよっていうところですね。
だから、傷んでるところをなくすってなってくると、やっぱり切るしか方法がないっていうのは大前提としてありますよってことがポイントの一つ目ですね。
ポイントの二つ目としては、切らないとダメっていうのはわかってるけど、長さを残したいっていう気持ちもわかるんですけど、ただ長さを残して、髪の毛を傷んでるところを切らずに伸ばしていくとかっていうのは、やっぱりそれなりに長さを残せたりとか。
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伸ばせたりするかもしれないけど、メリットとしてはね。デメリットもやっぱり存在して、伸びたときに綺麗に伸びなかったりとか、毛先が切れていくと全然伸びるペースがすごい遅かったりとか、そういうデメリットもあるっていうのは理解しておいたほうがいいかなっていうところがポイントの二つ目ですね。
ポイントの三つ目としては、傷んでるところをなくす、切ってしまうっていうのを一番の目的にするか、長さを残したりとか伸ばしたりすることを一番の目的にするかっていう優先順位を自分なりに自問自答して、しっかり自分の中で順位をつけておくってことですね。
これをしっかりできると、どうするかどうするべきかっていうところが明確に見えてくるし、その中で許容範囲を決めていったりとか、美容師さんと話をしていくと一番最適なやり方っていうのが見えてくるんじゃないかなと思いますので、長さを残したり伸ばしたりしたいなという人は参考にしていただければと思います。
それでは今日はこの辺りで終わろうと思いますので、楽しい1日をお過ごしください。
じゃあね。
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