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おはようございます。白詰草の矢山です。
白詰草の声ブログ、今日も始めていきたいと思います。
このチャンネルは、小山県富山市にある髪質改善に特化したサロン、白詰草のサロンオーナーとして、髪の毛を綺麗にしていくための知識やヘアケアの話をしていくチャンネルになっております。
それでは、今日も掃除をしながら話をしていきますので、物音とか入るかもしれないですけど、応援していただければと思います。
今日のテーマは、縮毛矯正をする時は長めに残した方が良いのかということをテーマに話をしていきたいと思うんですけど。
本題に入る前に雑談なんですが、今日娘が友達の家に泊まりに遊びに行くんですよね。
私の娘が3年生なんですけど、4年生と6年生の友達と遊びに行くんですけど、やっぱりお姉さんたちなんでしっかりしているというかね。
持ち物とか、何をするかとか、そういうのを緻密に、しおりみたいな感じで計画を立ててやってたんで、流石だなって思ったりもしたんですけど。
旅行とか行くときには、しおりとか作るタイプなんかなみたいな話をお姉さんとしてたんですけどね。
そんな感じで、今日は娘がいない息子とお姉さんと3人の夜を過ごすわけなんですけど。
今週末からですね、旅のしおりというところで話をつなげようかなと思うんですけど。
今週末からですね、僕が息子と毎年行っている旅行に男2人旅行って言ってるんですけど。
毎年息子と旅行に行ってて、6歳のところに初めて泊まりで行って、遊びに行くの自体は3歳から毎年1回男同士で遊びに行くっていうのをやってるんですけど。
それで6歳の時に初めて泊まりで行って、そこから1年ごとに1日ずつ増やしていくっていう感じで、どんどん旅行の日数を増やしていて。
今年が5年目なんで、5泊6日で行くんですけど、目標が全国47都道府県に子どもと遊びに行くっていうところを目標にしてるんで。
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結構ね、この男2人旅で家族旅行とかではちょっと行きにくいような場所に遊びに行くみたいな感じにしてるんですけど。
男2人旅行行くときに、嫁さんに旅のしおりみたいなの作ってもらって、毎年それを見ながら行くわけなんですけど。
僕が方向音痴なんで、嫁さんが心配して息子が苦労しないようにというか、大変な思いをしないように旅のしおりを作ってくれたっていうのが始まりなんですけど。
結構これが良くて、旅のしおりを見ながら旅行するみたいな感じのことを今週日曜日からしていくんで、このラジオとブログもちょっと間お休みすることにはなると思うんですけど。
また帰ったらその話でも出してもらえたらなと思います。
今日は明日はまだするんで、早速そろそろ本題の方に入ろうかなと思うんですけど。
色紋矯正をするってなったときに、色紋矯正の持ちを良くするっていうことを考えると、髪の毛の長さを残した方が良かったりするんですね。
色紋矯正って基本的にやったところっていうのは、きれいに影さえすればずっときれいなままなんですね。
ずっときれいなままなんですけど、伸びてくる髪の毛っていうのはもちろん癖毛のままなんで、その伸びてきた癖毛が他の髪の毛に影響を与えるまでっていうのが色紋矯正の当て時っていうことになるわけですね。
だから色紋矯正の当てるタイミングっていうのは、癖の強さとか髪の長さとか量、そういう髪質に左右されるっていうことなんですよね。
パーマとかだったら、当たりの持ちが良いとか当たりが良いとか、そういうパーマの施術の整備みたいなことで持ちが左右されるんですけど、しっかり当たってるか、当たりが弱いか、そういうので左右されるんですけど、
色紋矯正はそういうことではなくて、その人の髪質によるっていう感じなんですよね。
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それを踏まえた上でなんですけど、色紋矯正で髪の毛の長さがあればあるほど癖って伸びやすいんですよね。
重さがあるものがぶら下がっているのと、重さがない軽いものがぶら下がっているのだと、糸の伸び方とかも違うと思うんですよね。
例えば、波打った癖毛みたいな糸があるとして、その糸の先に重りを付けて、重りを付けずに垂らした状態だと、
くるくると癖みたいに動いているところの形状は変わってくると思うんですよね。
重りが付いている方が、うねりとかもちょっと伸びると思うんですよね。
髪の毛も同じで、髪の毛の長さが長い方が、癖の動きが抑えられるというのがありまして、髪が長い方が色紋矯正の持ち自体も良くなるみたいなことは言えるんですよね。
ただ、だからといって、色紋矯正の持ちを良くするために、長さを長く残すのかというところはまた別問題なんじゃないかなというのが、今日の本題なんですけど。
この話をしようと思ったのが、お客さんが短い長さで色紋矯正をしたらもったいないって美容師さんに言われたから、長い状態で色紋矯正をしたことがないということを言ってたんですね。
でも、本当は短いスタイルの方が好きだから、短い状態で色紋矯正をしたいんだけど、やっぱりもったいないですかねっていう話をされてたんですけど。
それはやっぱり考え方で、色紋矯正を当てることが目的、色紋矯正をいかに長持ちさせるかっていうところが目的だったら、それでもいいかもしれないんですけど。
目的には色紋矯正っていうのは、スタイルを作る一要素にすぎないんですね。スタイルを扱いやすくするための手段っていう感じになってると思うんで、そういう捉え方なんで。
色紋矯正を持たすことっていうのを目的にしちゃうと、ちょっと話が変わってくるよなっていうのを思ったりするんですよね。だから、本当にやりたいスタイルっていうのがあるのであれば、目的とかそういうのは考えずに色紋矯正を当ててあげる。
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短くして色紋矯正を当ててあげるほうがいいんじゃないですかっていう話をさせてもらったわけなんですけど。色紋矯正の考え方っていうのは、確かに美容師さん、人それぞれあったりすると思うんで、そういうのは正解不正解あることではないんですけど。
そういうところもちょっと考えて、スタイル作り、色紋矯正を当てる当てない、そういうところまで考えてみるといいんじゃないかなっていう話をさせていただきました。
今日はこの辺りで終わろうかなと思うんですけど、今日の話を簡単にまとめると、色紋矯正をするときは長めに髪の長さを残したほうがいいんですかっていうことをテーマに話をさせてもらったわけなんですけど。
ポイントの一つ目としては、色紋矯正っていうのは当てたところっていうのは基本的には綺麗なままで、次当てる当て時っていうのはその人の背の強さとか髪の長さによりますよっていうところがポイントの一つ目ですね。
パーマみたいにかかりが強い弱いとかで決まるものではなくて、その人の髪質によって決まる感じですよってことですね。
ポイントの二つ目としては、色紋矯正はやっぱりそれがあるんで、髪の毛が長い方が色紋矯正の効きが長くはなると。
長い方が重さがあるんで、癖が伸びてくれるからね、その重さで。長い方が色紋矯正の持ちとしてはいいんだけど、それだけじゃなくて、持ちだけじゃなくて、何のために色紋矯正をするのかっていうのをもう少し考えましょうっていうことがポイントの二つ目ですね。
ポイントの三つ目としては、色紋矯正の考え方についてなんですけど、色紋矯正を当てることとか、色紋矯正を長持ちさせることっていうのを目的にしちゃうと、ちょっと違うんじゃないかなと個人的には思ってて。
色紋矯正っていうのはあくまでスタイルを作る一要素、スタイルを扱いやすくする一つの手段でしかないんで、その手段っていうのを長持ちさせるとか、その手段をするってことが目的になるとちょっと違うんじゃないかなっていうところですね。
この辺りは考え方なんで、正解不正解があることではないんですけど、この辺りも一度考えてスタイル作りっていうのをしてみたらいいんじゃないかなと思います。
それでは今日はこの辺りで終わろうと思いますので、楽しい1日をお過ごしください。
じゃねー。
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