2026-01-29 11:09

個性的な髪型について考える

#美容院 #美容師 #ヘアケア #髪質改善 #ヘアダメージ
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サマリー

このエピソードでは、個性的な髪型の作り方について考察し、特にカラーやパーマの重要性を述べています。また、髪型のメンテナンスの重要性にも触れ、そのためのスタイル選びのポイントを提示しています。

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おはようございます。白詰草の矢山です。
白詰草の声ブログ、今日も始めていきたいなと思います。
このチャンネルは、髪質改善に特化したサロンの美容師として、髪の毛を綺麗にしていくための知識やヘアケアの話をしているチャンネルになっております。
それでは、今日も掃除をしながら話をしていきますので、物音が入るかもしれないですけど、ご容赦いただければと思います。
本題に入る前に、明るく雑談をしようかなと思うんですけど、
昨日まで、ディズニーランド、ディズニーシーに行ってきたわけなんですけど、やっぱりいいですね。
世界観がしっかりしてるというか、作り込みとかがすごく細かくて。
ディズニーランドだと、上に高速道路が通ってるらしいんですよね。
ディズニーランドのシーンも、中から見ると外が見えないようにできてるっていうのが、結構有名な話なのかなという感じなんですけど。
高速道路が通ってるっていうのも、結構知ってる人は多いと思うんですけど、真上に高速道路が通ってるのかな。
詳しくはないんですけど、真上に高速道路が通ってるにもかかわらず、中にいるとそれが見えないという、不思議な感じというか、
作り方にすごい関心させられるところがあるなっていう感じで、中から外が見えないっていうのはそうだし、本当に計算されてる施設なんだなっていうのを改めて感じて。
キャストの人とかもね、手を振ってくれたりっていうのは結構イメージとしてあると思うんですけど、ディズニーのホテルの駐車場係の人とかまでバスに向かって手を振ってくれたりとかね。
スタッフの教育というか、スタッフ一人一人がスポで働いて、ディズニーの施設、キャストとして働いてるっていうことに誇りを持ってるからこそ、ここまで徹底した対応ができるのかなっていう感じを感じるぐらい、
実際そういう感じは持ってると思うんですけど、本当にすごいなっていうね、実感させられた2日間だったな、3日間だったなっていう感じなんですけど、
こういうところを家族で楽しむっていうところももちろん目的としてはあるんですけど、そういう遊びに行った先での学びみたいなのもね、ちょっと仕事に生かしてっていう感じでね、ことをやっていけたらいいなと思ったんで、また今日から改めて頑張っていこうかなと思います。
個性的な髪型の作り方
それではですね、本題の方に入っていこうかなと思うんですけど、個性的な髪型について考えるっていうことをテーマに話をしていきたいなと思います。
個性的な髪型を作りたいとかしたいっていう人もいるかなと、いるんじゃないかなと思うんですけど、個性的な髪型ってどうやって作ったらいいのかっていうのを考えていこうかなっていう。
実際にお客さんに個性的な髪型について聞くっていう方がいらっしゃって、その人と一緒に考えていった選択肢として考えていったことを話していこうかなと思うんですけど、
まず個性的な髪型を作るっていうときに、カラーで作るのかパーマで作るのかみたいなところが選択肢として出てくると思うんですよね。
カットとかでもなくはないんですけど、やっぱりカットだけとかよりはカラーとかパーマを使ったほうが、個性的な髪型っていうのは作りやすいのかなっていうのはやっぱりありますよね。
それをどう作っていくかっていうところを簡単に考えていく材料が増えればいいかなと思うんですけど、カラーでまず個性的な髪型を作るってなると、いろいろ手段はあると思うんですけど、
ダブルカラーとかそういうビジットな色とか淡い色っていうのをダブルカラーで入れるっていうね、あったりハイライトとかみんなカラー、いろいろそういうところで色を変えていく。
色を一般的な人が出ないような色にしていくっていうところがやっぱりカラーとしては一番やりやすい個性的なカラーかなっていうところですよね。
パーマでってなってくると、やっぱり大きいふんわりしたパーマとかっていうのはね、結構やる人も多いパーマになりますんで、これをするっていうよりはどっちかというと、個性的な髪型でっていうことを考えると、
一般的な人がしないカラーっていうところがいいのかなっていうところになりますんで、結構きつめのパーマとかそういうところが選択肢では上がってくるのかなっていう感じですよね。
それをするっていう感じで、こういう個性的なスタイルを作るっていう感じで、個性的なスタイルにするっていうのはいいんですけど、ただここで考えないといけないのが、それをするのはいいんですけど、メンテナンスをどこまでできるかっていうのもちゃんと考えましょうっていうことなんですね。
今日の本題としてはやっぱりここになるのかなっていうことなんですけど、やっぱり個性的な髪型を作りたいっていう気持ちもわかるし、作れば全然いいと思うんですけど、それが1回限りのことで終わってしまうってなったら、ちょっとなんかもったいないんじゃないかなっていう。
メンテナンスの重要性
それで良ければ全然いいんですけど、やっぱり1回やっておしまいみたいな感じよりは、メンテナンスもしつつそのスタイルを継続できるっていうほうがいいのかなと思うんですね。
だからそのメンテナンスがどのくらいできるのかっていうところまでちょっと考えてスタイルを作っていくっていうのがいいですよっていう話をさせてもらったんですよね。
例えばカラーで全体的にダブルカラーとかで淡い色を入れるみたいな、明るくして淡い色を入れるみたいな感じですると、結構それをメンテナンスして綺麗な状態を保つってなったら、どうしても目に美容院に行かないといけないっていうことが大きいんですよね。
でも、インナーカラーであれば、そういう目に美容院に行くっていうのも全体カラーに比べると少なくて済むっていうところもあったりするんで、そういうところを向きわめるというか、そういうところまで考えてスタイルを作っていくっていうことが大事なのかなっていう話をさせてもらったんで。
自分が個性的な髪型にしたいなっていう感じのことを思ってたら、そこまで考えてスタイルを決めてもらったほうがいいんじゃないかなと思います。
それでは今日はこの辺りで終わろうかなと思うんですけど、簡単に最後に話をまとめると、個性的な髪型について考えるっていうことをテーマに話をさせてもらったわけなんですけど、ポイントの一つ目としては、個性的な髪型をパーマで作るかまず考えてみましょうってことですね。
カットで作るのもいいんだけど、このカラーとパーマを組み合わせるほうが定的なスタイルっていうのは作りやすいかなと思います。
ポイントの二つ目としては、カラーで作る場合は明るい色に一回して、一般的な人がしないような色を入れるとか、パーマで作る場合は強めのパーマとかっていうのが選択肢としては上がってくるかなというところですね。
ポイントの三つ目、今日の本題なんですけど、そういう個性的な髪型を作るっていうのはいいんですけど、メンテナンスがどこまでできるかっていうのを自分なりに考えて、スタイルっていうのを作っていくっていうほうが、その後のことを考えるといいのかなと思うんで、そこまで考えて個性的なスタイル作りっていうのを相談して作ってもらえればいいんじゃないかなと思います。
それでは今日はこの辺りで終わろうと思いますので、楽しい1日をお過ごしください。
じゃあね。
11:09

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