自分に最適なサイクルとは
2026-03-14 13:55

自分に最適なサイクルとは

#美容院 #美容師 #ヘアケア #髪質改善 #ヘアダメージ
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サマリー

本放送では、美容院に行く最適なサイクルについて、スタイルとライフスタイルの両面から考察します。スタイル維持のためにはカットの頻度が重要ですが、個人の生活環境や価値観によっても最適なサイクルは異なります。美容師が提案するスタイルに合わせたサイクルと、個人のライフステージに合わせたサイクルとのバランスを取りながら、自分にとって無理のない最適な美容院に行く頻度を見つけることの重要性を説いています。

雑談:DIE WITH ZEROと人生の使い時
おはようございます。白詰草の矢山です。
白詰草の声ブログ、今日も始めていきたいと思います。
このチャンネルは、岡山県津山市にある髪質改善に特化したサロン、
白詰草のサロンオーナーとして、
髪の毛を綺麗にしていくための知識やヘアケアの話をしていくチャンネルになっております。
それでは、今日も登場しながら話をしていきますので、
物音が入るかもしれないですけど、ご容赦いただければと思います。
それでは、今日のテーマなんですけど、
今日は、その人の最適なサイクルで病院に行ったらいいですよ、
ということをテーマに話を聞きたいなと思うんですけど、
本題に入る前に、ちょっと雑談なんですが、
今日朝、ゼロで死ぬっていう、
DIE WITH ZEROっていう本を読んでたんですよね。
最近流行ってるというか、
本屋さんに知らずにされてて、
何回か知り合いから紹介されたりとかで、
お話に登ってた本なんで、
ちょっと読んでみようかなということで、
最近読んでるんですけど、
お金を残さずにっていうのでいうか、
人生はお金を貯めるゲームじゃなくて、
思い出をどれだけ作れるかっていうゲームなんで、
それをするためにお金を貯め込むんじゃなくて、
経験に変えましょう、価値ある経験に変えましょうっていう、
それを一番効率よくできるのが、
資産を残さずに全部使い切って死ぬことだっていうことを書いてる感じなんですけど、
最後までまだ読んでないんでね、
ちょっと詳しい、
そこまではまだ読んでないんですけど、
その中でね、
受賞の人が言ってるのが、
その年齢に応じて、
そのライフステージに応じて、
使うべき時があるっていうことをね、
言ってるんですよね。
僕はファイナンシャルプランナーの資格も持ってたりするんですけど、
よくね、
人生の貯め時、使い時があるよっていう話を、
聞いたことある人がいると思うんですけど、
子供が小さいうちとかは、あんまりお金かからないから、
お金は、
そういうお金かからないうちに貯めておいた方がいいよ、みたいな。
子供が大きくなってね、
高校とか大学とか、
行くようになったら、
お金かかってくるんで、
そこで使わないといけないから、
家に貯めておきましょうみたいな話だったと思うんですけど、
僕はちょっとその意見とはまた違ってですね、
今も実際に自分でそうしてるんですけど、
子供が小さいうち、
具体的には子供が小学生ぐらいのうちは、
お金を使うべきなんじゃないかなっていうのを考えてやってるんですね。
子供が小学生のうちはむしろ貯め時じゃなくて、
使い時だっていうことですね。
なんでかっていうと、
やっぱり子供が小さい時間って少ないんですよね。
一緒にいないときに一緒にいれる時間って少ないんで、
そのときにね、
多くの人がお金貯めたりとか仕事に明け暮れたりとか、
そういうふうに過ごす人も多いんじゃないかなと思うんですけど、
それはその人の考え方次第なんで、
それはダメですっていうことではないんですけど、
人生を振り返ったときに、
よくこれも聞く話だと思うんですけど、
億万長者とか世にいる成功者とかが死ぬときに、
何が一番後悔してるかっていうと、
子供が小さいときに一緒にいれなかったっていうことをよく言ったりするんですよね。
仕事、
Die With Zeroでも書いてたんですけど、
介護施設の人に人生の後悔を聞いたときに、
男性の1位がこんなに仕事をしすぎなければよかったっていうことが1位だったりするんですよね。
それは裏返せば仕事ばっかりせずに、
家族とか大切な人と一緒に過ごしたりする時間を
もっと取ればよかったっていうことなんじゃないかなって思ったりもするんですけど、
そういう時間ってやっぱり後になって戻れるわけでもないし、
それを自分が大切な10年を棒に振って仕事に明け暮れたとしても、
明け暮れて億万長者になれたとしても、
それを買い戻すっていうことはできないですよね。
だからその瞬間っていうのは、そのときしか味わえない時間なんで、
そこでいろんな経験を子どもたちと一緒にするっていう、
今月末に行く男2人旅とかもそうなんですけど、
そういう経験を子どもたちと一緒にする。
これは子どもたちのためっていうより、自分のためっていう覚なんですね、僕の中では。
だから子どもたちがちっちゃいうちは、お金は使える気だなっていうことを思った朝だったんで、
また全部読んだらその話もしようかなと思うんですけど、
ちょっと本題の方にそろそろ入っていこうかなと思うんですけど、
美容院に行く最適なサイクルとは
自分に最適なサイクルがありますよねっていうことなんですけど、
病院に行くサイクルのことなんですけど、
スタイルによって一番最適なサイクルって変わってくるんですよね。
ベストなサイクルというか、一番このスタイルを維持するのに、
このサイクルできたら一番いいですよっていうのって、やっぱりスタイルによって変わるんですね。
短ければ伸びるのも早くなって、スタイルが崩れるのも早くなるんで、
早めに病院に来たほうがいいし、長ければそんなに崩れるっていうこともなかったりするんで、
そんなに短いサイクルで来なくてもよかったりするし、
人によっては毛量の多い人だったら、同じ長さでも早めに来たほうがよかったりする場合もあるし、
毛量が少なかったらサイクル長くても割と気にならないっていう感じの人も多いんで、
一概に長さだけで判断というわけではないんですけど、
長さやその人の髪質、毛量とかそういうのによって最適なサイクルっていうのが存在するのは存在するんですね。
美容師的に言ったら、このスタイルだったら2ヶ月ごとにカットするほうがいいよなとか、
1ヶ月ごとに来てもらったほうがいいよなっていうのはあったりするんですよね。
ただ、このベストなサイクル、美容師的に見てこのスタイルはこのサイクルがいいなっていうベストなサイクルとはまた別に、
その人にとってのベストなサイクルっていうのもあるっていうのも事実なんですね。
その人のライフスタイルであったり、考え方とか価値観ですね。
美容院、髪の毛をきれいにするっていうことに対して、どれだけ時間とお金を使えるのかっていうこともそうだし、
お金と時間だけじゃなくて、環境的に美容院に行ける環境なのかっていうね。
ちっちゃい子がいたり、介護をせたりっていうことがあると、
やっぱりなかなか美容院に行く時間を捻出できないとかっていう人もいると思うんですよね。
そういう人にとっての、今の状況にとってのベストなサイクルっていうものがやっぱりあったりするんですね。
これは同じ人でも、環境が変わればまた変わってくるっていうのもありますんで、
時々そういうベストなサイクルっていうのがあるっていう感じですね。
ここでですね、美容師的にはやっぱりスタイルにとってベストなサイクルで来てもらいたいっていうのはもちろんあるんですけど、
無理してくることでもないんで、髪の毛っていうのは良くも悪くも別にきれいじゃなくても生きていけるものではあるんで、
無理してくるっていうことは特にしなくていいかなとは思うんですけど、
それのバランスをとって、その人にとっての最適なサイクルっていうのを考えてみるっていうのもいいんじゃないかなっていうことなんですよね。
だからスタイルの最適なサイクルとその人にとっての最適なサイクル、
それをあまりにかけ離れすぎてると、またちょっとスタイル作りから考えないといけないかもしれないし、
その人にとってのサイクルを少しスタイルに寄せれるのであれば、また作れるスタイルも変わってくるっていうところがあったりするんですよね。
だからその人にとってベストなサイクルっていうので無理せずに、無理しない範囲でくればいいんだけど、
スタイルにとってのサイクルね、サイクルサイクルってちょっとこんがらがっちゃう感じではあるんですけど、
自分にとってのサイクルとスタイルにとってのサイクル、このバランスをとって一番いい自分にとってのサイクルを見つけるっていうのがいいんじゃないかなっていう感じですかね。
今日はこの辺りで終わろうかなと思うんですけど、最後に簡単に話をまとめるとですね、
自分にとって最適なサイクルっていうのを考えましょうっていうことで話をさせてもらったわけなんですけど、
スタイルによってベストなサイクルがありますよっていうことですね。
長さとかももちろんだし、その人の髪の量とか、そういうのによってもサイクルっていうのはベストな最適なサイクルっていうのがありますんで、
その人のスタイルの最適なサイクルっていうのが美容師的にはあったりするんで、そういうサイクルがありますよってことが一つですね。
ポイントの2つ目としては、スタイルにとってベストなサイクルもあるんだけど、自分にとってのライフステージ的なベストなサイクルっていうのもありますよねってことですね。
これは自分がその美容台、髪の毛台にどれだけお金と時間を現在かけれるのか。
小さい子がいたり、高齢者を介護してたりとかしてると、美容院に行ける時間っていうのも年出するの難しいかもしれないし、
最初に言ったように、最近お金がかかるからっていうので、自分の美容台削らないといけないっていう人もいるかもしれないし、それは人それぞれなんで、美容師が同行できるところではないんだけど、
その人にとってベストな美容院に来るサイクルっていうのもありますよねってことが2つ目ですね。
ポイントの2つ目としては、その2つのサイクルがあるんだけど、あまりにもその2つを掻き離れすぎてるとスタイルを作るところから考えたほうがいいかもしれないし、
自分が行けるライフステージでの今の現段階での最適なサイクルっていうのをちょっとスタイルのサイクルに寄せれるのであれば、また作れるスタイルも変わってくるしっていうところがあったりするんで、
今の自分にとってこのスタイルとこのライフステージというのに最適なサイクルっていうのをバランスを見て決めていくっていうのは結構いい考え方なんじゃないかなと思いますので、
ちょっと美容院に行くの飽きがちだなとかっていう人は1回こういう視点で考えてみるのもいいんじゃないかなと思います。
それでは今日はこの辺りで終わろうと思いますので、楽しい1日をお過ごしください。
じゃあねー。
13:55

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