サイバーセキュリティ新聞
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OHA Shinbun 54 Episodes

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サイバーセキュリティ、AI、情報戦、国家安全保障、インフラ防衛、認知戦、OSINT、ランサムウェア、サプライチェーンリスクを、政策・経営・技術の交差点から整理・解説する音声メディアです。

本番組では、国内外の一次資料、公的機関レポート、政府発表、技術文書、研究論文、OSINT(公開情報分析)などをもとに、
ランサムウェア
ゼロトラスト
AIとサイバー防衛
ダークウェブ
国家支援型攻撃(APT)
インフラ・OTセキュリティ
サプライチェーン攻撃
偽情報・認知戦
半導体・通信・クラウド
ドローンと電子戦
サイバー政策・制度設計
SOC / CSIRT / フォレンジック
経済安全保障
地政学とテクノロジー
などを、非技術者にも分かるよう構造化して解説します。

「技術そのもの」だけではなく、
なぜ事故が起きるのか
なぜ組織は止まるのか
なぜ投資されないのか
なぜサプライチェーンが弱点になるのか
AIが社会・行政・安全保障をどう変えるのか
といった、「経営・政策・組織・社会構造」まで含めて扱います。

対象リスナーは、
省庁・自治体関係者
インフラ事業者
経営層
リスク管理部門
セキュリティ担当者
報道・政策関係者
AI・IT業界
サイバー安全保障に関心のある一般リスナー
です。

本番組は、防御・教育・制度理解・リスク管理・社会啓発を目的としています。

https://suzuri.jp/cybersecurity

番組の魅力・推薦

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インフラ編#07丨SPOFとは何か——重要インフラを止める単一障害点と人間依存の罠

インフラ編#07丨SPOFとは何か——重要インフラを止める単一障害点と人間依存の罠

Aug 21, 2026 22:13

SPOF、つまり単一障害点とは、壊れやすい機械部品だけを指す言葉ではありません。本エピソードでは、重要インフラに潜むSPOFを、設備・人・権限・認証・通信・ベンダー対応・組織設計の観点から解説します。取り上げる主なテーマ- SPOFとは何か- 単一障害点- 重要インフラの停止リスク- 物理的故障だけではないFailure- 侵害されたまま稼働するフェイルアンセーフ- 人間系SPOF- エース担当者依存- ソフトSPOF- 待ち行列理論と過負荷- 見せかけの冗長化- 共通原因障害- ヒースロー空港の電力障害- 英国鉄道の復旧遅延- 水処理施設の仮想シナリオ- 権限・技能・情報・認証・通信・独立性- 職務代行と自動権限移行- 代行者単独完遂率- 権限委譲時間- AI時代の不可視のSPOFSPOFは、単に「1台しかないサーバー」や「1本しかない回線」の問題ではありません。車が壊れることより、車の鍵が1つしかないこと。予備設備があることより、切り替え方法を知っている人が1人しかいないこと。担当者がいることより、その人しか判断できず、その人しか認証トークンを持っていないこと。こうした依存関係の集中こそが、重要インフラを止める本当の単一障害点になります。さらに厄介なのは、人が倒れなくても組織が止まることです。緊急時に問い合わせが集中し、判断が1人に詰まり、待ち時間が許容時間を超えた瞬間、担当者が生きていても、元気に働いていても、組織は機能停止します。冗長化も、単に数を増やせばよいわけではありません。Teamsとメールがあっても、同じ認証基盤に依存していれば同時に死にます。データセンターが2つあっても、同じ変電所に依存していれば同時に落ちます。正担当と副担当がいても、同じ権限・同じ鍵・同じ通信経路に依存していれば、代替にはなりません。本当に必要なのは、同じ原因で同時に失われない設計です。代行者には、名前だけでなく、権限、技能、情報、認証、通信、時間的・地理的独立性が必要です。そのうち1つでも欠ければ、代替態勢は機能しません。強い組織とは、エースが倒れない組織ではありません。エースが倒れても、権限・情報・認証・技能の連鎖が切れず、別の人が迷わず安全に引き継げる組織です。重要インフラを止めるのは、壊れた機械だけではありません。誰が判断するのか。誰が止めるのか。誰が鍵を持っているのか。誰がベンダーに連絡できるのか。主担当が応答しないとき、何分で権限が移るのか。SPOFを、機械ではなく組織設計の問題として考えます。

実録編#12丨暗号戦争とは何だったのか——サイファーパンク、国家監視、バックドア、量子時代のプライバシー

実録編#12丨暗号戦争とは何だったのか——サイファーパンク、国家監視、バックドア、量子時代のプライバシー

Aug 16, 2026 17:57

暗号は、ただの技術なのでしょうか。本エピソードでは、1990年代の「暗号戦争」から、サイファーパンク、国家監視、バックドア論争、メタデータ、量子コンピューター時代の暗号移行までを解説します。取り上げる主なテーマ- 暗号戦争とは何か- サイファーパンク- Eric Hughes- Tim May- John Gilmore- Hal Finney- Electronic Frontier Foundation- 法律によるプライバシー保護とコードによる保護- データ最小化と選択的開示- 暗号輸出規制- 40ビット暗号と56ビットDES- Deep Crack- コードは言論か- Clipper Chip- バックドア論争- 端末・クラウド・認証への攻撃移行- メタデータの危険性- Signalとシールドセンダー- 量子コンピューター- 耐量子暗号- ML-KEM・ML-DSA- プライバシーと捜査のジレンマサイファーパンクが目指したのは、国家や企業に「プライバシーを守ってください」とお願いすることではありませんでした。強力な暗号によって、第三者がそもそも情報を読めない構造を作ること。つまり、法律による保護ではなく、コードと数学による保護を実装することでした。1990年代、アメリカ政府は強力な暗号を武器のように扱い、民間利用や輸出を制限しようとしました。しかし、サイファーパンクやEFFは、弱い暗号がどれほど脆いかを実際に破って示しました。40ビット暗号は短時間で解読され、56ビットDESも専用機によって現実的な時間で破られました。その結果、暗号を意図的に弱くしておくという発想は後退し、現在ではAESのような強力な暗号が、スマートフォン、銀行取引、メッセージアプリ、クラウド通信に当たり前のように使われています。しかし、暗号戦争は終わっていません。暗号そのものが強くなったことで、攻撃者は暗号を正面から破るのではなく、端末、クラウド、認証、バックアップ、人間、そしてメタデータを狙うようになりました。メッセージの中身が読めなくても、誰が、誰に、いつ、どれくらいの頻度で連絡しているかが分かれば、人間関係や行動パターンは推測できます。さらに、量子コンピューターの登場によって、現在の暗号方式の前提も揺らぎ始めています。暗号は善人だけを守り、悪人だけを解除することはできません。だからこそ、プライバシー、捜査、国家安全保障、サイバー防衛のあいだで、社会は今も難しい選択を迫られています。「善人だけが使えて、悪人が使ったときだけ政府が解除できる暗号」は存在するのか。暗号戦争の歴史から、デジタル社会の自由と安全を考えます。

入門編#24丨脅威モデリングとは何か——攻撃者の行動から逆算するセキュア・バイ・デザイン

入門編#24丨脅威モデリングとは何か——攻撃者の行動から逆算するセキュア・バイ・デザイン

Aug 16, 2026 21:19

脅威モデリングとは、サイバー攻撃の手口をただ並べる作業ではありません。本エピソードでは、脅威モデリングとは何か、なぜ経営者や事業責任者に必要なのかを解説します。取り上げる主なテーマ- 脅威モデリングとは何か- セキュア・バイ・デザイン- 脆弱性診断・ペネトレーションテストとの違い- OWASPの4つの問い- 守るべき資産ではなく「許容できない結果」から考える- 信頼境界(Trust Boundary)- 攻撃者の期待利益- 金銭目的の犯罪者と国家支援型攻撃者の違い- ランサムウェアと知的財産窃取- 多層防御- 残留リスク・残余リスク- CISOと事業責任者の役割分担- リスク受容のガバナンス- 悪いKPIと良いKPI- STRIDEとチェックリスト化の罠- 経済産業省・国家サイバー統括室のガイドライン- AI時代の脅威モデリング脅威モデリングの本質は、未来の攻撃を完璧に予言することではありません。自社にとって絶対に起きてはいけない結果は何か。どこに信頼境界があるのか。誰が、どの目的で、どの経路から攻撃してくるのか。どのリスクを設計段階で消すのか。残ったリスクを誰が引き受けるのか。これらを、システムが完成する前に考えるためのプロセスです。完成した家の窓や鍵を後から調べるのが脆弱性診断だとすれば、脅威モデリングは、最初の設計図の段階で「泥棒が届かない位置に窓を置く」「火事が広がらない区画を作る」ための作業です。最新のEDRやゼロトラスト製品を導入しても、構造的な欠陥は後から簡単には直せません。だからこそ重要なのは、攻撃者の視点から逆算し、事業への影響を基準に設計することです。金銭目的の犯罪者は、早く利益を得るためにランサムウェアで業務を止めます。国家支援型の攻撃者は、気づかれないように長期間潜伏し、設計図や知的財産を少しずつ盗みます。同じ侵入口でも、相手によって必要な防御は変わります。そして、どれだけ対策しても最後には残留リスクが残ります。そのリスクを受け入れるのは、CISOだけではありません。そのシステムで利益を得る事業責任者、経営層が、条件と期限を明確にして引き受ける必要があります。脅威モデリングは、IT部門だけの作業ではありません。不確実なリスクに名前をつけ、優先順位をつけ、誰が責任を持って前に進むのかを決めるための、経営の思考技術です。

AI編#14丨同意だけでは守れない——個人情報保護法改正・医療データ・AI覇権の行方

AI編#14丨同意だけでは守れない——個人情報保護法改正・医療データ・AI覇権の行方

Jul 26, 2026 21:20

個人情報は、本人の同意だけで本当に守れるのでしょうか。本エピソードでは、個人情報保護法改正を起点に、医療データ、購買履歴、AI開発、データ独占、そして集団的プライバシーの問題を解説します。取り上げる主なテーマ- 個人情報保護法改正- 同意中心主義の限界- 統計作成等の例外- AI開発とデータ二次利用- 課徴金制度- 個人情報保護委員会の権限強化- 特定生体個人情報- 子どもの個人情報保護- 匿名化の限界- オントロジーと意味の地図- 集団的プロファイリング- 医療データと購買履歴- 住宅ローン・保険・採用への影響- EUのEHDSとの比較- Secure Data Environment- Findata- データ集中とサイバーリスク- データ領主- データフライホイール- 公正取引委員会と競争政策- グループ・プライバシー今回の法改正は、単なる「同意なしでデータを使えるようになる話」ではありません。より深い論点は、データの使い方が、本人同意の有無から、データの流れ、技術的な隔離、利用目的、事後監督、競争政策へと移っていることです。名前や住所を消しても、データは完全に安全になるとは限りません。深夜の購買履歴。特定の診療科への通院。健康食品の購入。決済履歴。位置情報。生活パターン。これらが組み合わされると、個人を直接名指ししなくても、「このような行動をする集団は、特定の病気や返済リスクが高い」と推論される可能性があります。問題は、あなた個人が特定されるかどうかだけではありません。あなたが属すると推定された集団が、保険、融資、採用、広告、価格設定で不利益に扱われるかもしれないことです。さらに、医療機関や小売業のデータが、一部のAI企業に集中すれば、攻撃者にとっては高価値な標的になり、同時に市場では「データ領主」が生まれる可能性があります。AIの精度は、データが集まるほど高まります。精度が高まれば、さらに利用者が増えます。利用者が増えれば、さらにデータが集まります。このデータフライホイールが回り始めると、後発企業や中小企業は追いつけなくなります。個人情報保護法改正は、AI開発の追い風になる一方で、技術的統制、セキュアデータ環境、競争政策、集団的プライバシーの設計を迫る制度変更でもあります。私たちのデータは、社会全体を豊かにする公共的なインフラになるのか。それとも、ハッカーの標的となり、一部企業の私有資産になるのか。AI時代の個人情報保護とデータガバナンスを考えます。

AI編#13丨そのプロンプトは、外部送信ではないのか——生成AI時代の患者データ・機微情報・SaaSガバナンス

AI編#13丨そのプロンプトは、外部送信ではないのか——生成AI時代の患者データ・機微情報・SaaSガバナンス

Jul 14, 2026 25:00

生成AIに入力したそのプロンプトは、本当に「自分だけの画面の中」に留まっているのでしょうか。本エピソードでは、生成AI時代のプロンプト入力、患者データ、機微情報、SaaSガバナンスについて解説します。取り上げる主なテーマ- プロンプトは外部送信なのか- 生成AIとデータフロー- 患者データ・医療情報・メンタルヘルス情報の扱い- 日本の個人情報保護法とPPCの考え方- HIPAAとBAA- ePHIとクラウド事業者- 第三者提供と委託の違い- BetterHelp事案- GoodRx事案- 匿名化の罠- 自由記載と再識別リスク- OpenAI、Azure OpenAI、Google Gemini、AWS Bedrockのデータ保持- Web検索・音声・メモリー・スレッド機能のリスク- RAGと社内データ連携- DLP・RBAC・監査ログ- SaaSのサイレントアップデート- AI導入前のガバナンス設計生成AIの問題は、AIが正しい答えを出すかどうかだけではありません。もっと手前にある問題は、何をAIに渡したのか。そのデータはどこへ送られるのか。どこに保存されるのか。誰が見られるのか。どの機能をオンにすると、外部検索、ログ保存、メモリー、音声処理、サードパーティ連携が動くのか。プロンプト入力は、単なる文章作成ではありません。多くの場合、それは外部SaaSへのデータ送信イベントです。特に、患者情報、メンタルヘルス情報、診断名、服薬、通院歴、家族関係、職場の悩み、トラウマ、希死念慮などは、極めて感度の高い情報です。名前を消しても安全とは限りません。自由記載に残る文脈だけで、個人が再識別されることがあります。重要なのは、「どのAIサービスなら安全か」ではありません。どの機能を使うのか。どのデータを入れてよいのか。どのログが残るのか。誰がアクセスできるのか。事故が起きたとき、誰が止めるのか。ブランド名ではなく、機能単位・契約単位・データ経路単位で管理することです。生成AIを安全に使うとは、最新モデルを選ぶことではありません。データを分離し、入力境界を決め、便利機能のスイッチを確認し、ログと緊急停止手順を整えることです。そのプロンプトは、外部送信ではないのか。AI時代の患者データ、機微情報、SaaSガバナンスを考えます。

近藤淳也のアンノウンラジオ

近藤淳也のアンノウンラジオ

株式会社はてな創業者であり現在もITの第一線で働く近藤淳也が、京都の宿UNKNOWN KYOTOにやって来る「好きなことを仕事にしている人」を深堀りすることで、世の中の多様な仕事やキャリア、生き方・働き方を「リアルな実例」として紐解いていきます。 . 【ホスト:近藤淳也】 株式会社OND代表取締役社長、株式会社はてな取締役、UNKNOWN KYOTO支配人、NPO法人滋賀一周トレイル代表理事、トレイルランナー。 2001年に「はてなブログ」「はてなブックマーク」などを運営する株式会社はてなを創業、2011年にマザーズにて上場。その後2017年に株式会社ONDを設立し、現在もITの第一線で働く。 株式会社OND: https://ond-inc.com/ . 【UNKNOWN KYOTO】 築100年を超える元遊郭建築を改装し、仕事もできて暮らせる宿に。コワーキングやオフィスを併設することで、宿泊として来られる方と京都を拠点に働く方が交わる場所になっています。 1泊の観光目的の利用だけではなく、中長期滞在される方にも好評いただいています。 web: https://unknown.kyoto/ . こちらから本文を読んだりコメントが書けます! https://listen.style/p/unknownradio

桃山商事

桃山商事

コミュニケーション、男性性、恋愛、人間関係、ジェンダー、ケア、孤独、性欲、会社、友情、老い……メンバーがその時々で気になったテーマを1つ設定して、モヤモヤを言語化していくNEOな座談Podcastです。2011〜2016年「二軍ラジオ」(ApplePodcast)、2017〜2024年「恋愛よももやまばなし」(ニコ生→Podcast)を配信していました。清田隆之(文筆業)、森田(会社員)、ワッコ(会社員)、さとう(会社員)の4人でお届けします。

劇団雌猫の悪友ミッドナイト

劇団雌猫の悪友ミッドナイト

平成元年(1989年)生まれのオタク友達4人組が、好きなエンタメや日々の生活のことなどをワイワイお話する番組です。 明日から特に役に立たない、別にSNSでバズらない、ふつ〜〜のおしゃべりをお届けします💬    毎週金曜日の朝更新。 同人誌「悪友」シリーズ、『浪費図鑑』『だから私はメイクする』『世界が広がる 推し活英語』などを手掛けるサークル・劇団雌猫がお送りします🐾    お手紙はこちらから💌 https://forms.gle/M2VJpKzcrSXHWpXG6   ◎劇団雌猫のSNS https://twitter.com/aku__you https://www.instagram.com/gekidan_mesuneco/ ◎劇団雌猫のLISTEN https://listen.style/p/gekidan-mesuneco?7SdOHTYF music: Scandinavianz - Purple SkyCreative Commons - Attribution 3.0 Unported (CC BY 3.0) Free Download: hypeddit.com/scandinavianz/purplesky

jkondoの朝の散歩

jkondoの朝の散歩

ポッドキャストプラットフォーム「LISTEN」や、GPSトラッキングサービス「IBUKI」、物件メディア「物件ファン」、京都の宿とコワーキング施設「UNKNOWN KYOTO」を運営する近藤淳也(jkondo)が、朝の散歩をしたりしながら、日々の出来事や考えたことを語ります。

LISTEN NEWS

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LISTENは、AI文字起こしとコミュニティで、ポッドキャストを「聴く・配信する・つながる」ためのプラットフォームです。 公式番組「LISTEN NEWS」では、開発の裏話や近況も交えつつ、最新情報をお届けします。 LISTENはこちら→ https://listen.style/

歴史を面白く学ぶコテンラジオ (COTEN RADIO)

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歴史を愛し、歴史を知りすぎてしまった歴史GEEK2人と圧倒的歴史弱者がお届けする歴史インターネットラジオです。 歴史というレンズを通して「人間とは何か」「私たち現代人の抱える悩み」「世の中の流れ」を痛快に読み解いていく!? 笑いあり、涙ありの新感覚・歴史キュレーションプログラム! ☆Apple & Spotify Podcast 部門別ランキング1位獲得! ☆ジャパンポッドキャストアワード2019 大賞&Spotify賞 ダブル受賞! ※正式名称は「古典ラジオ」ではなく「コテンラジオ」です ーーー COTEN RADIO is an entertainment radio talk program for history , published by the crazy history geeks group "COTEN" in Japan. ☆Apple & Spotify Podcast in Japan category ranking No.1 ! ☆Japan Podcast Awards 2019 Grand prize and Spotify prize !