今回のゲストは、
「株式会社medimo」代表取締役社長で医師の中原楊さん、
代表取締役で共同創業者の馬劭昂さん。
なぜmedimoを起業したのか、おふたりの生い立ち、
今どんなことに挑戦しようとしているのかについてお聞きします。
●エピソード詳細
・現在の起業のハードル
・馬さん、中原さんの生い立ち
・知り合ったきっかけ
・医学部に進学した理由
・「起業」という選択肢をなぜ選んだか
・ブームに対するアティテュード
・学生スタートアップ時代の熱気
●ゲスト紹介
中原 楊 https://x.com/YoN20000118?s=20
medimoプロダクト責任者。採用面ではPdMやPjM、テックリードを担当。高校在学中に未踏Jr2017年採択。慶應義塾大学医学部では、システム神経科学とAI技術の医療応用について研究。株式会社MICINを経て、medimoを共同創業。
馬 劭昂 https://x.com/umaumaBCI?s=20
medimo事業責任者。採用面ではFSやCS、企画職などのBizサイドを担当。東京大学医学部在学中より株式会社Arayaや松尾研究所でのAI開発に従事したのち、medimoを共同創業。
●番組へのメッセージフォーム
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●起業・資金調達の相談
●制作
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サマリー
今回のエピソードでは、株式会社medimoの共同創業者である中原楊さんと馬劭昂さんをゲストに迎え、学生起業家としての熱気あふれる道のりについて語られました。お二人は医師免許を持ちながらも、起業という道を選び、圧倒的なスピードで事業を成長させてきました。馬さんは論理的すぎる小学生時代から中学受験を経て社会性を獲得し、中原さんは中国での幼少期から日本への帰国、そして日本語習得というユニークな経験を経てきました。医学部進学の理由や、起業という選択肢を選んだ背景には、親の願いや自身の探求心がありました。学生時代から様々なプロジェクトやブームに乗りながら経験を積み、特にWeb3やNFTのブームに乗って試行錯誤した日々は、当時の熱気を物語っています。彼らは「乗れる波には乗る」という姿勢で、常に最先端に挑戦し続けることで、自身の成長と事業の可能性を広げてきました。このエピソードは、若き起業家たちがどのようにして情熱を燃やし、困難を乗り越えながら道を切り拓いていくのかを示唆しています。