雑だ
2025-05-17 30:59

雑だ

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00:10
どう?万博。めっちゃ人多い。
いや、万博めちゃ良かったよ。
人…これ開幕…多分2週目?
日曜日に開幕した次の土曜日とかに行ったんだけど。
早いね。
人は…そこそこいたけどそんな人が居すぎて何もできないみたいなことはなく。
そうなんだ。
割とスムーズに回れたかな。
並ばない万博みたいなのが言われてるよね。
そうねそうね。全部スマホで予約して。
事前予約みたいなのもあるし、直前でキャンセル待ちみたいな感じで予約も取れるから。
そうなんだ。
そんなに待たなかったね。
へー。
結構各国のパビリオンは予約ができないところもあるから並ぶしかないみたいなところもあるんだけど。
そういうところは並んでも15分20分とかでもすぐ順番が来る感じだから。
全然良いね。
そう。
それは良いわ。
いやだし、もちろん中身もパビリオンいろんな国ごともそうだし、アーティストとかのパビリオンもめちゃめちゃ良いけど、
なんか各建物1個1個がやっぱすごいクオリティーで。
そうなんだ。
会場内をブラブラ歩いてるだけでもめっちゃ楽しい。
視覚的にめっちゃ楽しめる感じではあったかな。
木のリンゴもそうだし。
なんか花坂タイムズで見たわ。
お昼のね。
お昼の花坂タイムズを実家で、なんか親父がね、花坂タイムズを毎週録画してね、見てんだよな。
花坂タイムズ録画してみる人いるんだ。
そうなんだよ。
いるんだよな。
だってもう、え、だいぶ長いんじゃないかな。花坂たぶん10年くらい録画してんじゃないかな、あの人。
なんか渡辺直美とかがいるときからだもんね、たぶんね。
ずっと見てんだよね、それだけ。
そうね、食べ物はちょっと高い。
普段の食べ物の1.5倍から2倍くらいはする感じかな。
ラーメン1杯1800円とか。
だって、なんかさ、でかいたこ焼き2100円とか花坂でやってて、
03:06
え、たこ焼き2000円って高すぎるやんって。
なんかたこ焼きのソースかけるマシーンみたいなの。
ロボットを開発しましたみたいなのさ、
はいはいはい。
言ってたんだけどさ。
いや、たか、そんなん。
そんなんに金かけて、高すぎるやんって。
いや、そうね。まあでも、そんなベラボーに高いっていうわけでもないから。
あ、そうなんだ。
まあまあ、逆にそれ5半台くらいしかお金使ってないかも。
へー、それ以外、ミャクミャクグッドも俺は買ってないからさ。
あー、なんで買わなかった?興味ない?
あのー、俺バンパクめっちゃ好きだけど、
あの、ミャクミャクだけにはあまり納得いってなくて。
いやー、絶対一定数いるよね、それはね。
いや、でもめっちゃ人気らしい。
へー、そうなんだ。
そう、めっちゃ売れてるんだって。
へー。
いやー、あとミャクミャクグッドはちょっと買えてないけど、
でも全然あと2回3回行きたいかな。
へー。
いやー、そうなんだ。行きてーなー。
うん。
ちょっと俺らの中で、なんか飲食の持ち込みがオッケーみたいなことが書いてあったからさ、
うん。
そう、なんかもう持ち込んで食うかみたいなことを俺ら話して、
はいはい。
やけに高いのと、まあまあそんな高くないのか、やけに高いのとなんか、そんなクオリティ高くないみたいな感じでなんか言ってたから、
なんか持ち込んで食ってもいいのかなみたいな。
まあそうだね。まあそこはね、ほんと何を取るかっていうか。
まあそうだよね。
うん。
なんかそんな話をしてました。
いやー、あの落合陽一っていう筑波大学のさ、あの教授のパビリオンがなんかすごくて。
へー。デジタルアートだっけあの人。
ああそうそうそうそう。なんか入ったら、この落合陽一が作った鏡張りの空間の中に入れられて、
うん。
なんかこう映像が流れ始めるんだけど、
うん。
その落合陽一がその放送でその解説してくれるわけ。これはこうこうこういうなんかこうシステムでみたいな。
うん。
うん。
なんだけど、ほんとに何言っとるか全然わからんっていうか、その賢い。
ああ、あんな感じで喋るんだ。
そうそうそう。もう頭良すぎて、その日本語であることはわかるんだけど、何喋っとるか全然わからんみたいな時間が10分ぐらい続いて。
06:03
すごい。
でまあその後にね、いろんな動きがあってっていう感じでめっちゃ良かったんだけど。
え、それ録音が流れてんの?
録音?あ、そうそうそうそう。録音が流れてて、なんか良い台詞言ってるかよくわかんねー、そのあの感じで喋ってんだ。
そうそうそうそう。同じトーンでね。
いやー、へー。でもそれ、それも込みで落合陽一の作品でしょうって感じになったってことだな。
いや、全くそう。
制作側からすると。
うん、全くそう。
へー。
いやー、あれ良かったね。
あー、わかりやすいとかじゃねーんだ。
うん。
いいな。
もう平常運転だったね。
あー、いいね。
いやー、だし。あ、でも行く予定あるんだ、ワンパク。
うーん、どっかでね、行こうかなと思ってるけど、6月ぐらいかな?
うんうん。
行こうかなーって。ちょっと落ち着いたら行こうかなーと。
あー、そうね。
落ち着いたらっていうのは。
行くんだったら、えっと、できれば2ヶ月前までに行く日を決めてチケットを取って。
へー。じゃあ、もう取らなかった。
そうだね。そうすると2ヶ月前予約っていうのができて、
ほー。
2ヶ月前の段階でこの日行くってのが決まってたら、そこでいくつか2、3個そのパビリオンで予約ができる。
うーん。
やっぱ人気のそのオチやヨイジのやつとか、
その、なんかシグネイチャーパビリオンっていういろんなアーティストが参加してるパビリオンがやっぱすごい人気で、
もう予約ないとみたいな感じだから、
それ見たいやつをいくつかその2ヶ月前予約で取っといて、
まあそれ以外の時間を当日予約とか、その他の国のその並んで入れるパビリオンとかを回ると、
たぶん結構スムーズに回れる感じかな。
へー。そうなんだ。
うん。
あー。やっぱ結構計画していかないとあれだな。
まあそうだね。
そうなんだね。
うん。
もうアプリというかその予約のシステム若干当日予約難しいけど、
うーん。
まあでもある程度使える人なら日口でギリかな。
あー。まあそっち系はたぶん、ゆかさんが全部やってくれるくらい。
そうねそうね。強そうだもんね。
俺はそう、うん。強いんで。
まあまあ。
俺は全部任せちゃうけど。
まあでも、結構ワンパク、じゃあ会社とかでさ、
そう、ワンパク行っててみたいな話するとさ、
うーん。
なんか、やっぱ2通りあって反応が。
09:00
おうおう。
その、えー私も行きたいんですみたいな人もやっぱいれば、
あー。
えーワンパク行ったんすかみたいな人もやっぱいてさ。
あーそうなんだ。
うん。やっぱいろいろ言われてたりするじゃん。
うん。
結構それがね、リアルにやっぱ反応が違うのが結構面白いね。
へー。そうなんだね。
うん。
うーん。
なんか、なんか言われてはいるけどさ、なんか、
それはそれだし、これはこれな気がせん?
うーん。
なんか。
いやほんとにね。
カジノにさ、なるからどうとかさ、
うん。
なんか言ってるけどさ、まあまあ、もちろんなんかそういうなんか、
なに、あのー目論みとか企みみたいなのあるかもしんないけど、
もうちょっと一回それ置いといてもさ、
うん。
一旦それ、他、その、なに、えーと、パビリオンっていうの?
うん。
に、とかに対してもさ、そのーなんだろう、力の注ぎ方はさ、
別に、あのーなんだろう、力を抜いてるわけでもないじゃんか。
うーん。
だからといって。
そうね。
なんか一応ね、名目はなんか、そういうのがあるかもしんないけどさ、
カジノになるけど、表向きは万博みたいな。
うん。
なんか、それはそれで、万博自体を楽しむのがいいんじゃないかなって、
思ってんだけどね。
まあそうね。
まあしかも、まあその結構大型の批判ってその、まあカジノもそうだけど、
うん。
まあ税金をそこに使うのかみたいな話。
あー。
だと思うんだけど、それこそなんかまだ、あのー、ね、地震とかで被災した土地がある中で、
その、税金をじゃあそっちに使うのかみたいな、たぶん、
うん。
意見とかが、なんかまあまともに見える批判としてあると思うんだけど、
うん。
なんか調べてみたら、なんかその万博のお金って結構やっぱ企業の協賛がめちゃくちゃ入ってて、
うん。
しかも結構その国ごとのパビリオンは、その国の協賛みたいなのが入ってるから、
うん。
だからあんだけでかい箱物とかを作ってるけど、
まあ実際に税金で使って立ててるものってほとんどなかったりとか。
うん。
なんか大きいの3つだよね、たぶん。
大阪と、その企業協賛と、
あと国からの、あの税金。
うん。
この3つぐらいだよね。
まあそうね、そうね。
たぶん大きいのって。
多分別に、そんなこと言い出したらね。
うん。
まあしかも、なんか税金が稼いでくれるってめっちゃいいと思うしね。
12:00
なんかその、
うん。
まあインフラを整えるだけじゃなくて、
税金で作ったもので、
うん。
人が集まってね、お金を使うし、海外から来る人もいて、
そこで、まあインバウンドのお金も入るしっていうので。
うーん。
ね。
なんかいいなと思うんだけどね。
うん。
やっぱパビリオンごとに、その国からもちゃんとお金出てるんだあれ。
まあそうだね、基本はその国と、
まあだいたいそこに企業が入ってるから、
ああ。
企業ごと。
そこも。
うん。
スポンサードで成り立ってる感じかな。
うーん。
そっか。
それだけドナドナだなと思ったけど、そうなんだね。
うん。
だからあのフランス館とか、あれだったよ、あの、もうLVMH?
あのビトンの会社の、
もうスポンサードががっつり入ってもう、なんか、
あれすげえなと思った。
うん。
あれはね、なんか普通にすっごい人気出そうっていうか、
もう一番もう映えるじゃないけど。
うーん。
うん。
本当に。
すごいそうだね。
あれはすごいな。
ぜひ、行ってほしい。
ああ、行ってみるわ。
うん。
なんか万博ってなんか毎回、そうらしいよ。
その最初、あのすごい結構最初は批判、開幕前批判されて、
なんか愛知万博の時もそうだったらしいんだけど。
ああ、そうなんだ。
そう、最初ちょっと批判されて、
でも、まあ行った人のこう、声とかがある程度広がって、
後半めっちゃマーインみたいな。
ああ。
そうなんだね。
うん。
なんか批判起きるのってさ、日本ならではなのかな。
いや、どうなんだろうね。
なんか、すごくいいことだ。
まあ、全部がいいことって言うとちょっとあれがあるかもしれないけど。
うん。
なんでそんなこう、何でも批判あんのかな。
まあ、そうね。
うん。
つきもんか。
まあ、そうね。
なんか賛否あることの方が価値あるか。
まあ、そうね。
しかも、本当に批判されてるのかっていう話もあるしね。
そのマイナス意見の方がね、結構広がりやすいっていうか。
うーん。
ほとんどの人は何も言ってない人じゃん。
ああ。
確かにね。
そういうメディアの報道も、なんかそっちもありますよみたいな、批判もありますよみたいなことをさ、
カジノのこととか言っちゃうからさ。
うん。
なんかこっちもちょっと操作されちゃうよね。
いや、そうね。
もっと主観でいいかもしんないね。楽しいなら楽しいで。
15:00
まあ、そうね。
うん。
本当にみんなに言ってほしい。
うーん。
ミャクミャクだけはちょっと納得いってないけど、みんなに言ってほしい。
うーん、ミャクミャクね。
キモカワイイ的なことなのかな。
うーん。
キモカワイイのか。
うん。
ミャクミャクについて、なんだろう、そんななんか、何がルーツであれになってるのかちょっと調べてないから全然言えないけど。
うーん。
まあでも、やっぱ人気らしいから、ちょっとこれ自分がズレてるんじゃないかっていう話もあるけど。
うーん、いや、いいんだよね別に、ズレとか。
マジでズレとかもう本当に、ズレればズレるだけいいと思うわなんか。
まあそうね。それはあるね。
本当に。自分が良ければいいと思う本当に。
うーん。
まあでも、そうだよね。ひぐちもだし俺もだけど、ほんとそういう人間だよね。
そう、僕らは多分そういう人間だと思うなあ。
疑っちゃうなあついつい。
疑った方がいいよね。
いや、そうね。
うーん。
まあでも、さあ、ポッドキャストをこの間さ、
うん。
その普通に、まあちょっとだけど、インスタのストーリーズとかに始めたよっていうのを、あの3話目くらいの段階であげてさ、
うん。
やっぱ意外とすごい聞いてくれて、皆さま。
えー、そうなんだ。
うん。
えー。
いや、なんか実際にあの、見れるのよ。もう明確な数字が。ほんの何人くらいの人が聞いてくれてて、
で、そのどの話がどれくらい再生されててみたいな。
えー。
どうですか。
のが見えるんだけど、
うん。
やっぱインスタで、あのー、口して、たぶん2日くらいで、
うん。
どうだろう。
たぶん60人くらい聞いてくれたんじゃないかな。
えー。そうなんだ。
うん。
え、なんか言ってた?なんか言われてはない?聞いたよくらい?
えっと、俺の合図値が薄すぎるっていう苦情が来た。
あー。いやー、その、いや、合図値なー。いや、逆に俺も思ってんだけどなー。合図値薄くないかなーって。
いやー、でもこれ難しくて、なんかこの、
うん。
なんかラジオをやりたいわけじゃないじゃん。
うん。
うん。
うん。なんかいつもの会話をしたいっていう気持ちはありつつ。
うん。
そうなんだよなー。あんまなんか作ろったさー、えー、そうなんですねーみたいなさー。
18:03
うん。
なんか、あ、それは知らなかったです、みたいなさー。
なんか、そういうちょっとオーバーなリアクションもさー、ちょっとうさんくさいしなー。
そう、うさんくさくなりたくないんだよね。
うーん。
うん。
そうだね。あ、でもなんかすごい普通に、ね、なんかちゃんと、それこそ日口のお客さんとかもそうだと思うし、
あー。
普通に聞いてくれると、まあ嬉しいよね。
ね、嬉しいね。
うん。
誰が聞いてくれたんか。
まあ、さすがにまだない?
うん。
その、お客さんから、そういう声というか。
まだないか。
あー、でも、あ、いや、あー、声か。リアルな声はまだないなー。
うんうん。
リアルな声はないなー。まああの、聞く、聞くよーみたいなことはさ、楽しみみたいな感じのは、あのー、来たけど。
うん。
なんか感想みたいなのは、まだ来てないなー。
まあ、そうだよね。
うーん。ちょっと感想お願いしますって言っといたけど。
うん。
ちょっと知り合いには。
あー、ほんと。
まだ、うーん、まだ感想は来てないね。
まあまあ、ちょっと地道にというか。
そうだね。まあ、僕らが楽しい感じでやれればいいかな、これはね。
いや、そうね。
うーん。それを、まあ、面白がってくれる人がいたらいいみたいな。
うーん。
うーん。
いや、そうだよね。
まあ、でもなんか話したい内容とかをさ、一応、なんか日々考えるというか、思いついた瞬間にあの、ディスコードにさ、投げてるんだけど。
ねえ、ありがとう。
いやいや、あの、ひぐちも投げてくれてるけど。
あー。
いやなんか、普通にそれがね、なんか、うわ、これなんかなとか、普通にこう、これが気になるなみたいなことが、まあ普通にね、仕事してても、あったときに、やっぱ吐き出す場所が明確にあるっていうのはやっぱすごいありがたくて。
あー。
普通に人の意見をね、そこで聞きたいっていうのもあるし、ただそれを吐き出すだけでも意味があると思うし。
うーん。やっぱそういう場があるっていうのはめちゃめちゃありがたいかな。
そうだねー、それはでもあるな。
まあこの収録はしてないけど、この間、ゆうせいにいろいろ話聞いてもらって。
うーん。
なんか、自分の中でも、うーん、ちょっとやっぱすっきりした部分はあったかな。
あーほんと。
なんか、うーん、なんかね、うーん、うーん、自分の中で考えやすかった、なんか。
21:02
なんとなく整理。
うーん。
いやでも、いやあの後俺もいろいろ考えたよ。なんかそのヘグチの話を聞いて。
うーん。
いろいろ考えさせられたというか。
うんうん。
でなんかね、そうちょっとね、嬉しいね、出来事がね、あってね。
おお。
そう、なんかね、この間ね、あのー、この間というか、オンラインでちょこちょこ買ってくれてた人がいたんだけど。
うん。
でなんかその人が、ちょっと東京の人なんだけど。
うん。
そのゴールデンウィークで京都行ったから、ちょっと東京の帰りでアバン寄りますみたいな感じでこの上で寄ってくれたの。
うん。
うん。で、まあいろいろ話してて。で、次の日その人が豊田市美術館行くって言うからさ。
うんうんうん。
なんか、え、俺も行きてーってなって一緒に。
うん。
でお店はちょっと、あのー、リュウって作が、リュウちゃんに任せて。
うんうん。
俺とユカさんと3人で豊田市美術館行って、今の、あのー、玉山拓郎って、あのアーティストの展覧会を見に、一緒に見に行くことになって一緒に見てたんだけど。
そう。でなんかその帰りに、なんかなんでアバン、うーん、来たのかみたいな話とかいろいろ聞いてたら。
うん。
なんか、お店ではあるけど、なんかお店ではあるけど、なんかお店、ただ、なんかお店ではなく服屋ではあるけど、服を売るだけじゃなくって、なんか、うーん、人のなんか生活というか、生きるというか、なんかそういう文化をなんか一つ、気づこうとしているような感じがして。
へー。
なんかこれは直接お店行った方がいいんじゃないかなと思って来ましたみたいなこと言ってくれて。
ほほー。
なんか、すげー、わー、全然自分の中ではなんか言葉にできてなかったところだったんだけど。
うん。
なんかすげー、嬉しいーと思って。
うん。
なんか、うーん、すごいモヤモヤしてる部分はあったけど、なんか、それをこう受け取る感度のある人に対しては、そういう風に、インスタを通してたのに、なんか見えてたところが、なんかすげー嬉しいなーと思って。
で、ちょっとなんか、なんとなく、前のユウセ君の話から、うーんと、なんとなくこう、今、自分がやるべきことがなんとなく見えてきたような、そんなにも心境なの。
24:17
いやー、それ痺れるね。
痺れるよね。
いやー、そこで話してくれてることもそうだし、そのタイミング的にも。
そうだねー。
ねー。すごいね。
なんかね、そう、場所が遠いからさ、なんか岡崎なんて、なかなかそんな、きっと来てくれないけど、なんか、やってりゃなんか、いいことあんのかなーってちょっと思えた。
うーん。
いやー、でもそれがさ、分かんない、どの要素でその人がそうやって感じたのか全然分かんないけど、
あー。
まあ基本的には、そのネット上の、そのインスタだったりとか、まあ一部、文章とかの情報なわけじゃん。その人が受け取ってるものも。
うーん。
まあそれでね、なんかそこまで感じれるっていう、その受け手側のね、その感性みたいなのもすごいし。
確かに。
まあもちろんその樋口がね、お店でやってることっていうのも、があってのってことだと思うけど、すごいね。
いやでも確かに受け取り手側の、うん、すごい、すごいなと思うと確かに。
いやー、そうだよね。
うーんね、正直。
なんか、こっちが見えてないものが、見えてる。やっぱりなんか、すげーなーと思ったなー。
うーん。
うん。
というかあの展示さ、俺も行ったんだけどさ、あの豊田市美術館の展示?
おおー。
玉山、たくろうさん。
たくろう、はいはい。
あの、あの展示結構すごかったよね。
いやー、あれすげー。
ねー。
あれすげー。
なんか、その、豊田市美術館にその1回別の展示で行ったことある人の方が楽しめそうっていうか。
いやー、ほんとにそう。
ねー。
ほんとにそう。マジで。
しかも1個じゃん、あれ。ほんとにその作品としても。
あれはほんとに、まあ元のね、建築としても、あの豊田市美術館めちゃめちゃいいけど、
それを完全にジャックして、見せたるぞ感すごかったよね。
すげーと思った、あれ。あんな展示初めて見たわ。
ねー。
27:00
うーん。
いやほんとにさ、あんな展示さ、あんな、あんな展示マジでさ、カップルとか行っても何にも楽しくないと思うんだよ、あれ。
いやー、そうね。
マジであれ見ても、なんか、え?作品どこ?みたいな具合になりそうなさ。
いや、ほんとそう。
何この大きいの?みたいな感じが。
いやそうだよね。
ほんとになんか、マジでそうだと思う、ほんとに。
ねー。
全然盛り上がらんと思う、あれ。
いやー、そうね。
いやーでもあれはほんとに、やっぱでかいっていうことの凄さっていうか、いう。
うん、でかいだけですげーんだよな。
すげーね。
うん。
すげーわ。
あれはあの空間の使い方とか、すごいなー。
うーん。
いやそうね。
史上最年少なんでしょ、あの人。
あーそうなんだ。
その豊田市美術館の作品展で?
そう、作品展で、史上最年少で、なんか34歳とかなんか、そんなもんらしくてさ。
あーそうなんだ。
そう、なんかすげーわけーらしいんだよ、その中で。
しかもこの人は絵画からスタートしてんだ、その作家活動。
ね。そうなんだよ、絵画からスタートしてるらしいんだよ。
ねー。
ねー。
筆置きすぎやろ。
なあ。
それが、あれがまあ、絵画できたか、解釈なのか。
ねー。
途中から立体に切り替えたんだっけ、なんか。
まあでもそうだよね、そうだよね。
切り替えてみたいな。
空間系のことばっかりやってんのかな。
なんかね、あのー、近所のギャラリーのさ、鈴木さんが、
あのー、その玉山さんのことを、あの剣芸らしいの?
愛知県立芸大?
で、剣芸の時からなんか知ってたらしくて。
で、まさか友達美術館でこの玉山くんが展示できるとは思わんかったよーとか言ってね。
鈴木さんが大興奮してた。
あ、そうなんだ。
うん。
へー。
展示も2回行ったからさ。
5月、5月18日まで。
ね、5月18日までね。
で、やっぱその、まあ2回鈴木さんが行ったのも朝と夕方、まあ夜でもいいかな。
30:00
うんうん。
を、なんか見たかったって言ってて。
あー、確かに違いそう。
うーん。夜がね、すげーいいんだって。
あー、そうなんだ。
うーん、なんかちょっと俺この間ちょっと朝行っちゃったからわかんないけど、
うん。
夜の光の入り方。
うん。
その空間にあれを置いたのも、なんかやっぱ光がどう入って、なんかどういう空間が生まれるかみたいなのも考えにはあるみたいで。
うんうん。
なんか光の出方がさ、なんかさ、全部さ、すりガラスに変わってたよね。
うーん。
なんかあれもなんか光っぽいよね。
30:59

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