森道振り返り
2025-06-05 27:21

森道振り返り

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00:07
樋口です。
藤井雄生です。
関順が前後だったアパレルショップオーナーの樋口と サラリーマンの藤井が偏見と偏愛で話していくポッドキャッスルです。
森道お疲れした。
お疲れした。
いやー、マジで疲れた。
けど、いい疲れ。
ねー、すごい大盛況だったよね。今年も。
いやー、ありがたいですよ。ホントに。
マジでありがたい。
うん。
ずーっと、ね。
なんかね、そう。めちゃくちゃ、そう。ありがたかったけど、なんか忙しい。
ありがたい。お客様に最後はなんか、またねっていうのが言えなかったのがね。
そこだけがちょっと、そうそうそう。
わぁ、あの方いらっしゃるみたいな思いながら、ちょっと喋れなかったのがね、いつも通りな感じはさすがにちょっとできんかったね。
結構、ひっきりなしにね。
いやー。
確かに、ひぐちと喋ってたら、なんかお客さんが、来ましたよーみたいな感じでね、来る女の子とかもいたし。
あー、そうね。いつもの方だね。
そうそうそう。
アバンのお客さん、たぶんほとんど、たぶんみんな行くんだよね。結構森道。
あー、そうだよね。そうだよね。
うん。
なんかすごい客層っていうのは、なんかその、森道行く方とうちのお客さんが、趣味が結構、すごい合ってるのか。
うん。みんな行きますね。
まあそうだよね。俺も3回ぐらい行ったわ、アバン。
あー。ね。いや、ゆうせいめっちゃ来てくれたもんね。
3日目かな?3日目がね、会えんくってね、結構探したんだけどね。
そう。
いや、さすがに。3日目にバファロードーダーだったかな?
そうね。
そう。なんかいるかなーとか思いながらさ、なんかいろいろ見てたんだけど、さすがにちょっと会えんかったなと思って。
いやー、今年さ、俺体調悪くて、最初の金曜日がもうだいぶ、だいぶちゃんと体調悪くてさ、行ったわ、今の。
あー。
そこいろいろね、見たいのとか決めてたけど、もうなんかもうその時のテンションと勢いでいろいろ決めて、動けた感じだったかな。
あー。
うん。まあそれはそれで、めちゃめちゃ良かったけど。
そうね。逆に俺はなんか今年は、なんかその、友声からの前情報とかを聞いて、聞いたり、
あとはなんか、スタッフのリュウ。リュウちゃんが、リュウちゃんはヒップホップめっちゃ詳しくて、
うんうん。
自他ともに認めるみたいな感じで、仲間うちでは、もう僕が一番ヒップホップならば詳しいっすみたいな感じだったから、
03:04
はいはい。
リュウから、僕が知らないジャンルの音楽をいろいろ教えてもらって、
一緒に帰り道、車の中で弾きながら帰って、予習して、で、次の日一緒にライブ行こうぜみたいな。
はいはいはいはい。
した準備と考えできて、初めてライブに挑めた、森淵だったかな。
あーそうなんだ。そうか。でも普段そこまでね、なんかいつ見に行けるかも分かんないみたいな感じだから、
そこまで準備もしないよね。
自分の店のことで精一杯だったけど、5年目にしてようやくちょっとなんか余裕が生まれてきたね。
あーよかったね。ちゃんと。
うん。
いやでもあのリュウちゃんと話せてよかったわ、初めて。リュウ?リュウくん?
あーそうね。リュウ。
いやーリュウくんかっこいいわなんか。
リュウちゃんいいよね。
うん。
雰囲気いいんだよねあいつ。
スタイルあるわ。
そのスタイルがいいとかじゃなくて、自分の雰囲気を持ってる感じするよね。
なんか、いわゆるイケメンとかそういうのじゃなくて、雰囲気がいいんだよねあいつはなんか。
うーんそうだねそうだね。
そうそうそう。
顔もお肌かけて出頭してるんだけど、なんかオシャレ顔というか、なんかシャレ坊主みたいな感じの。
いや、ほんとそう。羨ましい。
いい雰囲気してるよね。
あの雰囲気なかなか出ないよね。
でも、もともとアバンのモデルやってたところからスタッフになったんだね。
そうそうそうそう。もともとそうなんだよね。
なんか、もともとはまじでリュウの奥さんがうちで働きたいみたいに言ってたんだけど。
けど、リュウはリュウでアパレルやりたいみたいなのがあって。
で、モデルやってくれみたいな話してたら、なんかめちゃくちゃ店にちょっと今週も行っていいすかみたいな。
俺らが呼んでなくても来るようになって。
かわいい。
で、なんかちょっと話あるんですけどいいすかみたいな感じで。
なんか僕もなんかスタッフやりたいっすみたいな。
めっちゃそれ言ってくるから、一緒に頑張るかーっつって。
熱量ってやっぱいいよね、熱量ってさ。
いやーそうね。しかもなんかその、もちろん一本でさ、そういうアパレルの仕事とかやるのももちろん素敵だけど。
普段ね、ガッツリ普通の仕事しながら、土日は本当に自分の趣味まっすぐなことで働くってね、やっぱすごい羨ましいなって思ったし。
06:00
いやいいよね。だからそう、いや本当にリュウはね、すごくね、あのーなんだろう。
えーちょっとリュウの話しだすとちょっと長いな。長くなっちゃうから。
そうだね、これ森道の話だから、ちょっと今度リュウちゃん回。
そうだね、そうしよう。
今年も森道本当にめちゃくちゃいろんな人がいたよね。
そう、めっちゃ来てくださったね。いろんな人いたね、本当に。
ねー。
なんかあのさ、ちんどん屋みたいな感じでさ、なんか銀色の服の、銀色のタイツの人がさ、ねり歩いてたんだけどさ、あれをさ、あれ何、公式やってんのかさ、あれどういうことだな、あれって。
え?
マジでさ。
訪問してないかわ。
あ、本当?なんか店の前を歩いてたんだよ、なんか。
全身タイツの銀色で、なんかね、ベビーカーみたいなのを押してたんだよっていうおっさんがいて、この人は公式でいる、なんかその出店者なのか、マジプライベートでこの森道でかましてんのか、結構かましてる人いなかった?なんかそういう。
でも確かにそれがさ、公式なのかいなかっていうのは全員わからなくてさ、あの、海側のステージ行くときにさ、あの入口入ってすぐのところにさ、あの、笑顔チェックしてる人いるじゃん、毎年。
え、なにそれ。
知らん、それ。
ほんと。
そんな人おんの?
なんか脚立の上に乗って、あのすごい個性的なサングラスかけて、歩いてる人の笑顔チェックしてるおじさんっていうか、うん、おじさまがいるんだけど。
あ、左側の、あ、はいはいはいはい。
そうそうそうそう。
ほんとにあの。
あの人笑顔のチェックしてるの?
あの人笑顔のチェックしてくれてんだよ。
やばっ。
あれは公式なの?
確かに。
あの人は公式なのか。
あれ出店料払ってるの?あれ。
あれブースなんだ。
あれブースなのかな、あれ。
いや、確かにおもろいな。
そうなんだ。
そう。
まあそういう人たちがいる、いようさがたぶん森道のおもしろさなんだよね、きっとなんか。
いやでも、今俺その画像、森道公式にその笑顔チェックのお兄さん載ってるから今見たけど、
リストバンド2つつけてるから、腕の。
これ公式かもしれん。
公式だ。
公式なんだ。
09:02
ああ、公式だわ。
いやいや、素晴らしい。
確かにな、リストバンド見たけどだったな、そういう人たちの。
いや、そうね。
そうだね。
でもそれこそさ、でもそれってなんかさっき樋口の遊んで働く?
働く?
みたいなことにも通ずるっていうか、なんかもうその人はじゃあオフィシャルとしてるかもしれないけど、
そもそももうほぼ遊んでる可能性もあってっていうことを考えるとね。
なんかそういう人が認められるっていう環境がすごいいいね。
確かに。
いや確かにそうだね。それこそ、これまた名前出したけど、ロッキーオン、カウントダウンジャパンとかでちょっと映画をチェックしてたら、なんか若干注意されそうな感じするもんね。
ああ、そうなんだ。
そういう雰囲気あるんだ。
いやー、カウントダウンジャパンはすごいよ。なんかもうルールがすごいちゃんとしてる。
へー。
一応森道も秩序があるんだけど、なんか秩序がある中でのそのルールの緩やかさみたいなところが余白?
がなんかすげー面白いんだろうな、きっと。
いやー、そうね。
自由度が高い楽しみ方があるよね。
いやー、そうだね。
でも今年さ、それこそ自由にっていうかあんまり決めずに動いてたからさ、そのトークショーみたいなのやってたところに、お忍びで中野太賀?俳優が来てて。
そう、なんか、どういう話してたのそれ?なんかユーゼから聞いたけどさ。
そう、あれはなんか。
何の話すんの?
トークショー自体は森道に出展してた、出展者の、なんかの登山系の服とかグッズとかを販売してる、山岳制服振興会っていうのが普通に出展をしてて。
で、その出展してる人、神出さんっていう元テレ東のプロデューサーの人が、山岳制服振興会もやってるから、その一部のトークショーっていう形だったんだけど。
あー、そうなんだ。
で、その中に神出さんっていう人と中野太賀と、あと阿部さんっていうカメラマンの人が、なんか3人でミッドナイトビザクラブっていうユニットを組んでて。
で、その3人でトークショーを、急遽中野太賀も来ててっていうので、やってた。
12:08
へー。
じゃあ、そのピザ屋とか山岳の話とかをしていくって感じなの?
ピザの話はね、ほぼしてないね。
そうなんだ。
そう、なんかユニット名っていうか、ミッドナイトビザクラブっていう本を出してるんだけど、3人で。その3人が。
へー。
そう、なんか登山、3人で登って、その、阿部さんは勝手にカメラマンだから、その山の風景とか、そこに住んでる人とかの写真を撮って、その写真と、あと中野太賀もあの人カメラマンっていうか、写真撮る人だから、写真を撮ることと、あと被写体としても写るし。
で、あと、そこの目を起きたこととかを神出さんが文章にするっていうので、3人でやってるんだけど。
そのトークショーがたまたま森道で、急遽お忍びでみたいな感じで。
中野太賀も、写真撮影やめてください。僕事務所にこれ言ってないんでとかって言って。
へー、そうなんだ。
じゃあ、マジで急遽決まった感じなんだね。
かなぁ。
いやでも、ほんとに面白いぐらいすっごいしょうがない話してて面白かったよ。
へー。この話は別にいいんだよね。話しても。
でも、ぶっちゃけ何話してたか、ぶっちゃけ覚えてないぐらいしょうもない。
あー、そんな感じなんだ。
ほんとにラフに、いつもの雑談みたいな感じだったね。
あ、へー。そうなんだ。
面白かった。
まあでも、なんかそういうのがあるから、おもろいよね。
そうね。
意外とそういう人がいるんだよね。なんかそういうさ、
あそこに来るさ、お忍びで来る芸能人ってさ、
やってることかっこいい人多くない?なんか。
確かに。
かっこいいって俺らの勝手な基準だけど、
なんかいい作品出たり、いい演技したりとか、
そういうサブカルにもちゃんと詳しい人多くない?なんか。
うーん、まあそうだね。いろんなフィールドで活躍してるっていうか、
ほんとに俳優、芸能界だけじゃないっていう感じの人が多いよね。
あー、そうそうそう。
そう、なんか、芸能にはなんか身を置いてるんだけど、みたいな。
うーん。
なんかやっぱ、個々の活動もちゃんとしてるみたいな人が多いなーって印象あるな。
あー、そうだね。
うーん、まあでも改めてね、そんなすごい、結構俺フェスとか行くと俺めっちゃせかせかしちゃうからさ、普段。
あー、そうなんだ。
うーん、なんか一人で行ったりとかすると、もう、
15:03
あ、これ終わったから次、次のステージ行かなきゃ!みたいな。
あー。
飯食う暇もなくみたいな時もあるんだけど、
まあ今回良くも悪くも、なんかそんなにね、せかせか動けなかったから、
ほんとにラフィン楽しめたし、飯もたくさん食べてたし。
それは良いよね。
じゃあマジなんかピザの話で言うとさ、ちょっと行きたかったピザ屋さんがあって、
うん。
なんかボッケーノさんっていうね、ボッケーノっていう名前のね、
ボッケーノ?
ピザ屋さんがね、ボッケーノって名前なんだよね、ボッケーノ石窯ピザっていうところで、
移動販売で、移動販売の、いや違う、移動販売の車に石窯のピザ窯?
はいはいはいはい。
が積んであるんだよね。
はいはいはいはい。
なんかそれが、海エリアのね、橋の方にいらっしゃったんだけど。
あー、はいはいはいはい。
あー、ユーセと行くかも。
食おうとしたかな?
あの本当に入り口の、もう一個の入り口の方っていうか。
あ、そうそうそうそう。
はいはいはいはいはい。
何回も一緒に通った気がする。
はいはいはいはい。
あそこを一回食ったことがあって、
なんかアバンの前の公園でさ、カゴタ公園っていう公園で出展して、
そこで食ったピザがめちゃくちゃうまくて、
なんか具がすげー乗ってんの。
あーそうなんだ。
そう。
なんか具とのバランストップがめちゃくちゃうまくて。
うん。
結構なんかその移動販売でピザが上手くて結構その時衝撃だったから。
いやこれ普通にこのトラック、トラックのこのトラックっていうかこの車の美術がすごいね。
本当にマジの石窯が中に入ってるもんね。
そうそうそうそう。
マジでずっとやっぱ並んでてさ、
なかなか焼き上がんないんだよね、きっとその石。
一つか二つか分かんないけど。
すげーなーと思って。
でもこれはうまいわと思って。
いやー確かに。
えー。
で、食いたかったんだけど、やっぱちょっとなんか、
僕が行った頃にはちょっと今日ピザ終わっちゃったんです、みたいな。
あーそうなんだ。
そこだけちょっと悔やまれるけど、
でも今回はご飯もいろいろ食べれた気がする。
あーほんと。
いやー何が美味しかったかなー。
うん。
全部美味しかったけど。
俺はね、あのー、結構食べれたって言ってもそんな食べれてはないけど、
そのトドさんの唐揚げがめちゃくちゃうまかったんだよね。
あーそうなんだ。
なんか疲れた体にめちゃくちゃ染みてね。
18:02
うまかったなー。
冷めてもうまかった。
タレが、タレと皮のカリカリ加減がね、
とってもバランスよくてね。
あーそうなんだ。届いてないなー。
なんか知り合いだからなんかすごいそれをなんかあげてる感じになっちゃうけど。
あー知り合いなんだ。
知り合いっていうかまあ、よくしてもらってるっていう感じ。
応援してくださってるみたいな。
はいはいはい。
全然もう大先輩すぎるから。
あーほんと。
社長さんも全然もう年上らしい。
ただなんかギャザのことをいい活動だねって言ってくださって。
なんか名古屋に出展したのもその人が、
あのーその社長さんが、
名古屋でもやってみたらいいと思うけどって言ってくださったから、
名古屋でやったっていうのがあったから、
本当にただ応援してくださってるっていう。
あーそうなんだ。
へー素敵。
そうそうそう。きっかけになった人。
いいよねー。
音楽はどうだった?音楽。
音楽ねー。
いやーヘディガンズめちゃめちゃ最高だったなー。
かっこよかったねー。
めちゃくちゃよかった。
ほんとに教えてもらってよかったよマジで俺は。
いやーなんかさー、すごい具体的な話すると、
なんか途中のMCでさ、
フェスだけどさ、
ファンとアーティストっていう関係性なわけじゃん、ステージでやってる時って。
でなんか、このMCの中でさ、
この中で負けたことがあるやつみたいな感じで手を挙げさせてさ、
あーはいはいはい。
いや何それって思うけど、
なんかなんだろう、
なんていうの、
ちょっとこっちがハッとさせられるっていうか、
普段考えないじゃん、自分負けたことあるっけなーみたいな。
だけど確実に負けたことはあるわけで、
ほぼ全員挙げるわけよ。
でなんかそれってハッとさせられて、
でその後に敗北の作法っていう曲をやるんだけど、
なんかその流れとかもうなんか全部もうめっちゃかっこいいなっていう感じだったし、
いやー最高だったんだなー。
めっちゃかっこよかったねー。
なんか、
そう、やっぱあれ言われて手挙げないかったら、
もうさあに負けると思って。
いやーそうねそうね。
なんか、あそこでそう、なんかあそこで見え張ったりとか正直になれないのって
ほんとに自分に負けると思って。
なんかめっちゃ俺はなんか自分をなんか試されてるっていうわけじゃないけど、
21:01
自分を自分が試した感じがあったなあ、あそこで。
お前手挙げるだろみたいな。
いやでもほんとそう。
自分を試したなあれは。
自問自答したあれは。
ほんとに。
まあそれがね音楽の中に歌詞とかの中にあるのももちろんいいけど、
なんかあれがね、変な話コミュニケーションなわけじゃん。
何かを言って、手を挙げるってことを求めるっていうことを、
あの一言であんだけハトさせられるってやっぱちょっと、
いろんなやっぱ見え方違うんだろうなって思ったし。
そうねー。
誰がそれを言うかもね、だいぶなんか僕はグッときたな。
うーん、そうねそうね。
ヨンスが言うそれとか、
誰がそれを言うかっていうので、やっぱりなんかグッとくる。
うーん、それが違うねやっぱね。
なんか別にそんなすごい煽ってるっていう感じでもないしね。
すごい自然にそれを発してる感じっていうか。
うーん、そう。
嫌味がないかったほんとに。
いやーそうね。
なんかあの人自身も多分すごい自問自答たくさんして、
なんかたくさんそういうことを考えたんだろうなっていうのが、
なんかすぐ伝わったねなんかね。
うーん、そうね。
そう。
でもやっぱりあの遊園地のステージめちゃくちゃ音いいなって改めて思ったな。
あーそうなんだ。
うーん、なんかメインステージもいいけど、遊園地がやっぱ一番聞きやすい感じするなー。
へー。
そうなんだね。
たまたま好きなアーティストがそこが多かったからだけな可能性もあるけど、
やっぱ音のバランスがすごい良かった気がしたし。
良かったね。
俺初めて今回海側のさらに奥のサンドステージってところ?
はいはいはいはい。
初めて行った今回。
あーそうなんだ。
ここにあるのかねって思いながら。
遠いよね結構あそこはね。
僕が遊園地側で出展してるからなんだけどさ。
うーん、そうね。
そうそうそうそう。
俺はもうバファロー・ドーターがずっと聞いてみたかったから。
うん。
めちゃくちゃかっこよかったなー。
ほんと、しかもいいね。
海側のビーチのステージなのが愛想。
うん。
いいねー。
すごい良かったなー。
どう良かったって聞かないと分かんないよっていう感じなんだけど。
どう良かったって言葉にするのってめちゃくちゃ難しいから。
24:01
いやーそうね。
できない可能性もあるし。
そもそも。
いやーできない。
そうね。
あの瞬間のあのステージが良かったっていう。
いやーそうね。
良かったっすね。
あと、普通にアーティストがその辺歩いてるんだよね、毎日。
あ、そうなんだ。
人によると思うけど。
遊園地エリアでご飯何食べようかなと思ってたら、
ビアリー・ストックスっていうバンドのボーカルの人が普通に遊園地エリアふらふら同じバンドメンバーと一緒にしてて。
まあそれは楽しむよね、あの場をね。
そうね。
今年、遊んで働いて、やっぱね、いろんなお客さんが来てくれたと思うけど。
いろんなお店あるけど、テントの中にあんだけガッツリ入れる感じのお店って意外とないよね、森道で。
大体の店がテーブルを横向きに配置してるっていうか。
あー。
その一面でしか見れないようになってるっていうか。
はいはいはいはい。
そうそうそう。
あれね、そう。
あれ、僕らのところはシンプルに広いところを選んでるかな、僕らは。
なんか僕のお店の配置とからしさを考えると、
あのぐらいの広さあって、中入ってみんなでわちゃわちゃ喋りながらやったほうが楽しいから。
音?
そう。でもね、ありがたいことに。
だから今は、そう思うのは、あれ出展させてもらえることとか、
今のあの大きさでやらせてもらえるのが、ちょっと当たり前だと思っちゃいけないなっていうところをちょっとかみしめながら、
毎年やらせてもらえるように、僕らなりに貢献したりとか、
なんかしたほうがいいなって、最近すごいそれを思ってるな。
そうだよね。やっぱりでも、買い物するって考えたらね、あのエリアほんとに一番見やすいっていうか、
ほんとにすごい人だもんな、そこいつ通っても。
いや、ほんとにあそこすっごい人だよね、ほんとに。
ね。
で、まぁこんな感じで、今年の森道はまぁお互いに、
二人でも遊べたし、短い過ごしだったけど、飯食ったし、なんかライブ見たし、
なんか、そういうこう、ないじゃん、土日にさ、俺らが会えることとかってさ、
いやーないねー。
なんかライブ行けることとかないじゃんね、もうね。
ね。
なんかああいう場があると、
そう、なかなかめっちゃ貴重、ほんとに森道の。
いや、そうね。
27:02
ということで、森道振り返り帰りした。
めっちゃお疲れでした。
会いました。
27:21

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