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2024-01-07 18:17

62.まだまだ「こうあるべき」がいっぱいある/皮膚科に2時間待ち/カメラ界隈の話/新しいカメラが届いた

新年の挨拶
こんばんは。ただいまの時刻が、2024年1月7日、日曜日、夜20時頃です。
クルマの中から、こんばんは、ひろひろしです。
噛みました。
そういえば、私はプライベートだとすごい噛むので、嫁から噛み噛み成人みたいなこと言われてるんですけれども、
今日、金曜日撮って、今、さっき妻子供が東京から帰ってきましたので、お迎えに行って、近くのショッピングセンターでご飯を食べて、今帰ってきたところです。
今日はいつも乗っている車とは違う車で、あとライトニングで、直差しのイヤポツで、
収録してまして、イヤポツは今、ちょっと軽く持ちながら、
グリップノイズが入っているかもしれませんが、ちょっと手で持ちながら、録音をしております。
今日までにあったこととして、ブルースカイのログを見ますと、
金曜日ね、やっぱり仕事始めということで、
あったんですけど、仕事を始めたんですが、
日本のね、儀礼というか、監修として、やはり年末になったら、今年もお手話になりました、みたいなのを上司の方に言って、
で、明けたら、明けましておめでとうございます、みたいなのを言われてたりするので、
私はね、今、社長室というか、社長と専務がいるところに、
部屋に一緒にいるので、従業員の方が金曜日朝、出勤されたら、
明けましておめでとうございます、みたいな。
普段はそもそも挨拶しに来ないので、
すれ違ったらおはようございます、というぐらいなんですけど、
その日は、社長と専務があって、私は取締役ではあるんですけど、
会社の人にはそこまで取締役みたいな話はしてないので、
あまりどういう、ただただ、
社長の息子さんみたいな感じで言われて、思われてるんだと思うんですけど、
それは別に構わないんですけど、
やっぱりその年始に挨拶するというのが、よろしくお願いします、みたいなのがやっぱりことはじめというか、
そういうのはやった方がいいかなと個人的には思うんですけど、
そういうことしてこない従業員もいまして、
ちょっと個人的にはどうなのかなと思いました。
やっぱりそういうのは、やっぱり礼儀としてやっておくべきなんじゃないのかな、という。
ありふれた言葉で言うと、従業員の人から、社長だったり取締役に対して、私じゃない、専務に対して、
明けましておめでとうございます、と言いに来るのが普通ではないのかなと思っていたんですけど、
そういうことがなかった。別に特に社長、専務はそういうことは気にしない人、二人なので、
いいのかなと思いながらも、その部分では特に気にしなかったんですけど、
そこで感じたこととしては、割と自分も捨てたと思ってたんですけど、
こうあるべきだろうとか、こうすべきだろうっていうのが、まだまだ自分の中にいっぱいあって、
結局それっていうのは、相手から見てのこうすべきだろうとか、こうあるべきだろうっていうのが、
間違っているわけであって、それの結局すり合わせが、日々の作業というか、日々の仕事というか、
日々のコミュニケーションになっていくのかなっていうふうに思いました。
だから私自身も、いろんな中で結構まだ、自分の中でのルールっていうのがいっぱいあるんだなっていうふうで思いましたし、
そういうのをちょっと一つずつ明確にしていって、私はこう考えるからっていうのを、
ちょっと明確にしていって、それを明確にしていって、どうするかみたいなのは考えた方がいいのかなっていうふうに思いました。
皮膚科での待ち時間
で、土曜日は、ちょうど私ジンマシン持ちで、そろそろジンマシンの薬が切れてきたので、皮膚科に行ったんですけど、
そこの皮膚科さんがすごい人気なのかよくわからないんですけど、すごい混んでいまして、
2時間以上待たされたんですよね。
待たされるっていうのをわかってたので、
ポッドキャストを聞きながらだとか、本を読みながらだとか、人の配信を見ながらだとか、
そうして過ごしてはいたんですけど、シンプルに考えて、2時間かかるってどうなんだろうなっていう、
他のことをしていたからといって、それを待つっていうのもどうなのかなっていうふうに思いました。
そういうふうにちょっと思ってしまいました。
で、もともと、そのお医者さんの方針では、3ヶ月分を、最大3ヶ月分までもらうことができますよと。
そして、ただしそれを毎日飲む、お医者さんが言った処方の方法でやるから3ヶ月分出せるんですみたいな形なんですけど、
今は結局それをやっても治らないので、ジンマシンがね。
しんどくなった時に、まあ飲もうかなっていうふうでは思ってはいたんですけれども、
結局その、しんどくなった時でやっても状況変わらないし、先生の言う通り飲んでも状況変わらないしってことなので、
結局一緒じゃない、だったらお金かからない方がいいんじゃないのって思ってしまったので、
まあしんどくなった時に飲もうかなっていう感じではあるんですけど、
まあ、その先生にはそういう話をしたら、
いやちゃんと飲んでくださいみたいな、そういう名目で一応薬は出してるのでっていうことを言われたので、
まあ替え時なのか、でも1ヶ月分しか出ない、1ヶ月を一応3ヶ月分ぐらいで結構引き延ばして飲んでたりとかしたので、
なんとも言えないんですけれども、はい。
ただね、その時は、まあ皮膚科は最寄りの駅っていうか、駅まで車で20分ぐらいかかるところなので、
片田舎に住んでるんでね、車で行かないとちょっと遠いっていうところだったので、
ただ、車を止めてるってことは駐車場代がかかるので、で、2時間以上待ってるので、
まあまあお金がかかってしまうので、もうこれでその、大体あれじゃないですか、皮膚科に行くとその後に、
なんといったんですか、あれ、調剤薬局みたいなのが近くにあって、
その調剤薬局さんに処方箋を出して受け取るみたいなのが多分、
まあそれをしとるとさらに時間がかかってしまうので、
私は、なんか初めてね、お薬手帳のアプリで、
その指定した調剤薬局さんに、その画像だったりファックスだったり送ると、
薬を準備しておいてくれるみたいな機能があるみたいで、
私は一応それを使って、まあ自分が住んでるところに一番近い調剤薬局さんにちょっとお願いをして、
やってみたと。
で、よく聞くのが、その調剤薬局さんに処方箋の情報を出した後に、
何分かね、10分、15分は時間かかったりするので、その間にお買い物したりだとか、
何かしたり、別の用事をするっていうことができるっていうことで、
まあ案内してて、まあ別にそんなにかかんないしなと思ってたんですけど、
意外と使ってみると便利だなっていうふうに思いました。
だから次回もそういうふうに使おうかなと思ってます。
はい。
新しいカメラの購入
あと最後にお話ししようかなと思ったのは、
その前回のエピソードで、カメラを、パナソニックのカメラを手放しました。
モリチンさんごめんなさいって言った後に、
モリチンさんがコメントしてくださって、ありがたかった、嬉しかったんですけど、
その、なぜモリチンさんが謝ったかっていうと、
まあ結局パナソニックを手放すみたいな話になって、
ちょっと別のね、やっぱり、まあ一応最終的には別のカメラを買ったんですけど、
その、買うってなった時に、やっぱりその、同じパナソニックユーザーっていうのを離れてしまうので、
それってどう、よくね、やっぱりカメラ業界のカメラ界隈の人だと、
あ、ソニー持ってるんですね、あなたはS国ですねって、
あ、パナソニックユーザーP国ですか、みたいな、
あ、キャノンユーザーC国ですか、みたいな、
そういったカーたちの会話を結構することが、
前の界隈では多かったので、
で、結構謎のグルーヴ感みたいなのはあったので、
まあそれを離れてしまうんですよね、ごめんなさいっていうところで、
で、その時にもちょっと話したのが、まあチェキを買いますと、
で、昔のチェキって、やっぱりこう、撮ったらもうすぐ、写真を装填して、
で、その場でパンと撮って、
ビーッとこう、印刷とか、
あの、印刷されるっていうのが、
多分常だと思うんですけど、
最近のチェキだと、
まあプリンターだけっていう機能もありますし、
私が買ったモデルは、
インスタックスミニエボっていうモデルで、
その、基本的にはデジカメみたいな形で、
パシャパシャとっておいて、
必要なものだけプリントアウトできるみたいな、
当然スマホとBluetooth連携もできるので、
そのBluetoothを使って、
印刷もできるみたいな、
スマホで撮った写真を印刷できるみたいな機能も、
あるみたいです。
まあという、まあ基本的にはね、
もう、そんな、例えば露出がどうだとか、
っていうのをもう気にせずに、
とりあえず歩くままの風景を、
ちょっとね、色味とか、
色々変えれるみたいなので、
そのままパパッと変えてしまって、
JPEGで撮ろうかなみたいな、
そういう、いわゆるこう、
今音声も、結構撮って出しみたいなところにこだわってる。
こだわってるわけではないんですけど、
やっぱりこれが楽だなと思ってるところの、
この写真も撮って出しぐらいな、
勢いでもう、そのカメラの設定に依存させて、
もうそのまま撮ってしまうみたいな、
感じでもいいのかなっていう。
ただ、
やっぱiPhoneとかの写真って忠実に再現するみたいなところですけど、
ちょっと色味を変えたりだとか、
フィルターを変えたりとかして、
ちょっと遊んでみようかなっていう、
今は気分でいます。
そのカメラだったらね、
きっと子供とかも、
カメラの話と週末の予定
使いやすいんじゃないかなっていうところで、
将来的に、
モリチンさんも言われてましたけれども、
子供が写真を撮ってみたいって言ったときに、
そのカメラを最初使ってみて、
最初使うというか、
正直それをカメラで写真が上達するかっていうことで、
少しあるんですけど、
ただ、
数のうちは当たるじゃないですけども、
やっぱり写真を上達するっていうのの、
まず、
第一歩としては、
とにかく撮りまくると。
写真を撮りまくるってことが、
大事だと思うので、
そういったことのところで、
いろいろな機能もりもりだとか、
ごっついカメラじゃなくて、
簡単に撮れるカメラだったらいいんじゃないかなっていうふうには、
思ってはいます。
基本、縦型のやつなんで、
横でも一応印刷はできますけど、
縦型のやつなので、
なんとも言えないんですけれども、
まあまあまあ、
なんとかやっていきますけれども、
そんな感じで、
カメラバックの話とかもされてましたけど、
インスタックスミニエボなので、
ケース、保護ケースみたいなの買って、
あとは、
フィルムは、
フィルムというか、液晶保護シートは買ったので、
次はケースを買うか、
もしくはショルダーバックみたいなのを買うか、
みたいなのをちょっと今考えている形ですね。
カメラのレンズフィルターみたいなのがない、
フィルターというか、
レンズキャップがない状態なので、
それも買わないとなーっていうふうに思ってますね。
はい。
まあ、
私のカメラ履歴、
いろいろ変わって、
今現時点では、
フジフィルムのインスタックスになったっていう、
なかなか、
20年目にして、
なかなか、
いろいろあるなーっていう感じでございます。
はい。
そうですね、
なんか白黒写真とかも、
ビュービューで見れるみたいなので、
白黒写真撮ってもいい、
久しぶりにない人は、
白黒写真撮ってもいいかなーっていう気にも、
今はなっています。
はい。
まあ、そんな感じで、
週末を迎えて、
限定公開のポッドキャストの検討
明日は、
妻、子供も特に予定がないみたいなんで、
まあ、家族でゆっくりして、
過ごそうかなと思って、
私は明後日から仕事なので、
まあ、頑張っていこうかなーっていう感じでございます。
はい。
今日はちょっとこれを残したかったので、
撮ってみました。
はい。
じゃあ、まあ、
そうですね、あと、
うーん、
そうですね、フォロワー限定っていうのが、
ね、今なんかエピソードの話が、
機能が追加されたので、
ありますけれども、
フォロワー限定っていうポッドキャストも、
できたんですけど、
あともう一個、
フォロワー限定のポッドキャストをちょっともしかしたら、
閉じるかもしれないんですけど、
あの、まあ、せっかくね、
ポトフさんがフォロワーいただいてるはいるんですが、
ちょっと検討してるのと、
もう一個ね、ちょっと限定公開っていうのをちょっと作ろうかなと思ってます。
そこにもう、家族の、
それこそ取って出しの音声を、
そのままアップロードしておいて、
本当にもう、聞きたい人だけ、
聞きたい人というか、私が認めた人だけ、
キーワードを渡して、
聞いてもらうみたいにしようかなっていう風に、
思いました。
なんかそれが、なんかいちいちね、
やっぱ、私もなんか編集するのも、
なんかもう、ダメだわと思っちゃって、
もう、手間っていうか、
もう、やるのめんどくせえと思っちゃったので、
まあ、簡単なね、例えばここの、
最後の部分だけ削るとか、
最初の部分だけ削るとかぐらいだったら、
簡単にできます。
それぐらいは、まあ、やろうかなと思いますけど、
いかんせんね、この部分だけ削ってとか、
だから、すげえ、ポッドキャスターさんって、
本当にすごいなと思ってて、
うーん、もうああいうの、
本当にやだなと思ってしまって、
どうしようかなと今、考えてたんですけど、
なんか限定公開で、
まあ、本当に教えたい人だけ教えて、
みたいな形でいいのかなっていうふうに思って、
ただ、残したいは残したいので、
うーん、
子供たちも、これ何、
何で公開してんの、みたいなこと言われましたけど、
まあ、そういうのもありかなっていうふうで、
思いました。うーん。
まあ、まだね、そんなに、
YouTuberとかそういうことでもないですし、
私は私で、個人の、
自分の判断として、
この声日記とかは、
こう、私が上げてますけれども、
その、
ね、
まあ、いつか、
私が死んだときにでも、
妻、子供とかが聞いてくれたら嬉しいなとは思いますけれども、
まあ、日常の些細なことなんでね、
大したことはないと思いますけれども、
はい。
そういうふうにはなってますし、
まあ、いろんな方からね、コメントだったり、アドバイスだったり、
いただけたらなと思うので、公開は、
私の判断で公開してますけれども、
やっぱりまだね、子供とかも、
そういう判断も、
自分の判断っていうのは、
まあ、楽しそうだからやる、みたいな感じでしょうけども、
そういうのはもう、自分でやってもらいたいなと思うので、
うーん、自分の判断でちょっとやってもらいたいなと思うので、
私はね、
そうなんですよね。
だから、あんまり子供の写真とかを、
こう、ネットとかに、
インスタグラムとかに平気であげてる人とかを見ると、
どういう感覚であげてはるんやろうなっていうのを、
一回、わくらじんへお便りを出したんですけれども、
まあ、結局回答は来てないので、
まあ、そこには触れるなっていう感じなのかな。
100%お便り採用とか言っときながら、
採用されてないなと思うので、
まあ、別に構わないんですけど、
それは言いたくないこともあるでしょうしねっていう、
どこだったと思うので、
はい、構わないんですが、
まあ、そういった形でね、
私の2024年から、
新しいカメラ生活が始まるなということで、
思っております。
はい。
今日は、
こんな感じで、
終わりたいと思います。
ここまで聴いてくださってありがとうございました。
はーい、失礼しまーす。
18:17

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