マイクの設置位置が違うので音量に差がありますね、すいません。
話の内容は聞き流してください・・
両方のマイクでステレオ
LISTEN録音アプリ
DJI MIC2
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両方のマイクでステレオ
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サマリー
このエピソードでは、2026年2月6日に通話録音のテストを行いながら、LISTENアプリとDJI MIC2による録音の違いや音声の質について考察されています。また、情報の摂取方法についての難しさや、ニュースコネクトやキッズニュースの例を通じて、リスナーがどのように情報を受け取るべきかというテーマも掘り下げられています。ポッドキャストでは、現代の情報消費とその影響についての議論が展開されており、情報源としてのマスメディアや個人の情報摂取の重要性についても触れられています。
録音テストの実施
おはようございます。ひろひろしです。
2026年の2月6日の朝7時36分です。
ちょっと、この音声はどこに上げるか分かりませんが、
自分的には、ちょっとテストも兼ねてやってみたいことがありましたので、録音を回しております。
この音声は、LISTENの録音アプリ、環境端末はiPhone SE2、SE第2世代で、
特にマイクとかは接続していないので、iPhoneの直マイクになっています。
iPhoneの場合は、機械のマイクということで、たぶんiPhoneマイクっていうのがあるんですけど、
iPhoneって、スマホって複数マイクがあるはずなので、本当は選択できるはずなんですけど、
LISTENアプリは選択できないみたいなので、それでもいいと思うんですけど、
選択ができないので、iPhoneマイクということで、内蔵マイクで録っています。
もう一個は、DJIのマイク2ですね。これの単体録音で録音をしております。
たぶんやっぱり、Bluetoothで接続できるとはいえば、やっぱりマイクって無線で飛ばすってなると、
あんまり音質は良くないと思うので、単体録音とバーサス、iPhone、LISTENの録音アプリをやってみようかなと思います。
ちょっと考えているのは、聞いている方にはちょっと不快かもしれないんですけど、
考えているのは、左側の音声にLISTENの録音アプリ、右側の音声にDJIのマイク2の音を入れようと思っているので、
途中で同じ音声を左と右で切り替えて適宜やっていこうと思うので、
どっちかでやっていこうかなと思っています。
こういうやつって、いろんな表現方法があって、
例えば同じ音声とか同じ音声じゃないやつを、
例えばまずは同じ音声を全く同じ音声で同時に録ってみて、
Aのパターンを流します、Bのパターンを流しますってやる場合もあれば、
Aのパターンを流します、Bのパターンを流しますってやる場合もあれば、
あとはずっと一連の流れにしておきつつ、
今切り替えました、今切り替えました、みたいな感じでできるんですけど、
映像だとたぶんそれがパキパキってできると思うのでいいと思うんですけど、
音声でやるってなると、はいこっからDJI MIC 2の音声です、
はいこっからiPhoneのリズムアプリです、みたいな形になると思うので、
そういうやり方でもいいんですけどね、ちょっとどういう風にやっていこうかなというふうには思ってるんですけど、
何とも言えないです。
検証と言いつつ何もしゃべらないのもちょっとどうかなと思っておりますので、
まぁなんでしょうね、ちょっともういやりしたというか、話をしようかなと思っているんですけれども、
さじ加減が難しいなと思っていることがいくつかある中の一つに、
世の中の情報をどういうのを摂取していくかっていうのが結構難しいなと思っている作品でして、
皆さんどういう風に録っていらっしゃるのかなというふうに思ってるんですけど、
情報の摂取の難しさ
別に今私は特に何かこれっていうのは決まってるものといえば、
ニュースコネクトっていうポッドキャスト、野倉さん率いるChronicleのメンバーが毎日配信されているやつですね。
あれを聞いているのと、あともう一個キッズニュースっていう、
それもChronicleのメンバーである新井リナさんという方がニュースを大勢配信されていて、
主に子供向けなんですけれども、実はね、
キッズニュースを聞いていると、キッズニュースで出た内容がニュースコネクトに出てきたりだとか、
逆にニュースコネクトに出た内容がキッズニュースで出たりとか、結構相互に関係している内容が結構多くて、
その前のニュースコネクトの、あれこれさ、この前キッズニュースって言ってたやつじゃんっていうので、
前提知識として、キッズニュースで分かりやすくしゃべられているっていうのがすごい助かるなっていうのは思いますね。
やっぱり大人になってもなんとなく、こういうことだよねっていうことを話し聞いていて、
大体は知ってるっていうので結構過ごすことが多いんですけど、
新井リーナさんの話を、キッズニュースの話を聞いていると、
ああなるほどなるほどと、そういうことかというのをもっと深もってね、分かりやすく理解ができるっていうのはありがたいなというふうに思っています。
キッズニュースのサポーターも前に入ってたんですけど、ちょっとやめちゃいまして、今は普通にリスナーとして聞いてるんですけれども、
それぐらいと、あとはそうですね、
やっぱりNISAーを始めたことで、世の中の動きというかどういうのかっていうのをすごい知りたいなって思うところと、
あとは製造業で材料を加工してっていう仕事をしているので、材料の値段とかね、金がどうしたとか銅がどうしたとか、
そういう情報はすごい欲しいというかと思うし、
あとは労働関係、労働基準法が改正されたりだとか、
あと最低賃金が上がりましたとか、そういう情報はやっぱり働いている経営者、経営側にいるんでね、
働いているので、世の中の動きとして最低賃金が上がりましたということを知らないでそのまま過ごしていると、
お給料を上げるっていう点もあるんですけど、みんなががんばってくれてるからっていうのもあるんですけど、
世の中の変化を追う
いやいや最低賃金がそもそも上がってるから、上げざるを得ないよねっていうところの指標にもなるかなというふうに思っているので、
そういう話、そういう情報とかもキャッチしていかないといけないなというふうには思ってますね。
そういう情報をよく聞いているので、あまりテレビを見ない、僕はテレビほとんど見ないんですけど、
だからそのワイドショーとかね、お昼のワイドショーとか、
関西でいうと、せやねんはそんなほどでもないですけど、
昔は私も小学校の頃とかは、それこそ夕方のチチンプイプイとか、
チチンプイプイもそんなに言うほどあれがなかったですけど、チチンプイプイとかニアネアとかを見てましたよね。
やっぱりそういうワイドショーでオウム真理教がそういう話をよく聞いていたので、
そういうのってたしかにメディアで踊らされてるかもっていうふうには思ってた。
昔はそれしか情報源がなかったので、皆さんはどういうふうな媒体で情報を取得されてるかなっていうのは気にはなってはいるんですが、
ちょっとそのもんやりした話っていうのは、情報の摂取の話ですよね、結局。
お二方ともね、名前は伏せますけど、海外に住まわれている日本人の方で、
その方が露骨に言ってたのは、ある方は露骨に日本はメディアで踊らされてるみたいなことをすごい言ってたりするんですよね。
もう一人も、最近世界情勢が緊迫してますよねって話をして、私はそれは情報源何かっていうとニュースコネクトだけなんですよ。
ニュースコネクトで野村さんがグリーンランドの話とか、いろいろな話とか出てくる中で、
経営競争基盤の塩野さんとの会話の中で、こういうので緊迫してますよねみたいな話を、やばいですよねみたいな。
そんなノリで喋ってはるので、いろいろ世界で起こってんだなっていうことで思うんですけど、
それがメインの情報ソースなのに、世界って緊迫してますよねって言ったら、それは日本のメディアのせいで情報に踊らされてるんですよみたいな感じなんですよね。
そういうことを言われまして、私は何を知ってるのっていうね。
私がめちゃくちゃテレビを見てて、マスメディアにどっぷり使っててっていうこと?
偽情報とかに踊らされてるって言いたいんですかねとかね。
そこの場では言わなかったんですけど、その方がライブ配信してるときにコメントした内容だったので、
ライブ配信のときは特に自分の論をそこの場で展開してしまうと喧嘩になっちゃうんでね。
あんまりそこはその人の枠だから、その人の言いたいことを言わせておけばいいって言っちゃったらちょっと失礼ですけど、
その人の枠だからその人の枠を尊重しないといけないなっていうふうには思ってはいる。
なんかこれは自分の反対意見だなと思ったことは言わないようにはしてるんですけど、こういう感じなんですよね。
言い方が合ってるのか、言い方というかその認識が合ってるのかわからないんですけど、結局…
昔の情報で日本から海外に来てるから、日本も日本でいろいろコロコロコロコロやっぱり状況も変わるわけだから当然ね。
この1、2年で生成AIとかも出てきても、今は生成AIが生活に欠かせないわけじゃないですか。
そうなると人間の行動様式とかも全然変わってくると思うので、そうだと思うんですけど、
なんかね、そういうのも考えないといけないみたいな不安日誌に書き取られてますよみたいな感じの略で言われる気がしていて、
そこは不安日誌に駆られないように気をつけてはいますけど、別にそれに駆られてるとは思ってないですけどね。
どっちかというと今全然情報が入ってきてない方なので、逆に自分の中でも遮断してるところも結構多かったりするので、
そういうこと言われちゃうとなと思いながら、情報ってどれくらい接種してどれくらい接種するかっていうのが結構難しい問題かなとは正直は思っていて、
心健やかに過ごすためにそういう情報を全く入れないっていうのもありだとは思うんですけど、
かといって世の中は変わっていってるので、そうなると世の中に取り残されるというか、
え、もう数年前ってかこの前こんな感じだったんだけどもう変わっちゃったの? みたいなね。
情報消費の影響
状況変わっちゃったんだけどみたいな感じでなっちゃって世の中に送れちゃうみたいな。
そうすると世の中の動きについていけなくて、これはアカンわみたいな形で見せられるみたいな感じもなくのないのかなと思っているので、
キャッチアップしていくことも大事かなと思いつつ、だからといって接種しすぎるのも良くないよなと思っているのと、
この話をよくするのは、結局今ショート動画とか、前世でショート動画に時間を吸われるんですっていう話を、
皆さんいろいろ吸われるとは思うんですけど、
私が見てる、私に一応ね、この前紹介したね、津田さんと話してて、
話しててって言ってもいいんじゃないの? ポッドキャストでやりとりしてる中で、
たぶんヒルひろしさんに最適化されてるってことなんですけど、
私が見てくるね、私大体TwitterXのスクロールして、関連動画をプルプル見て、
関連動画をプルプル、次々と動画が出てくるので、それを見ちゃうことが多いんですけど、
それに出てくるコンテンツってやっぱりマスメディアというか、
ちゃんとしたテレビ番組が作ったやつの切り抜きとかがすごい多いんですよね。
露骨なのは、テレビで映ってるやつをスマホで録って、それを共有してる人がいて、
それはさすがにちょっとまずいんじゃないの? っていうかクオリティ的にとか思うし、
ちょっとそれどうなんだろうなっていうふうには思いますけど、
でも中で言われた、僕がたまたま見たのは古立一郎さんでしたっけ?
という方の発言の話とかあったので、
あの人ね、もともと報道ステーションで番組をされていたので、
結構情報感度は高い方だと思うんですけど、
その方の話を動画で見たりとかして、
でもそれって結局マスメディアで責任を持って番組作ったやつの切り抜きなんですよね。
だからこう、マスメディアがこう、
なんだっけ、
オールドメディアとか言われたりとか、マスゴミとか言われたりとかしますけど、
やっぱり情報ソースとしてはしっかりとね、今までの経験値があるわけだから、
ネットでぽろっと誰かが作ったよくわからん情報よりは、
まぁいろんな尖った内容とかもあるかもしれないけど、
いろいろちゃんと整備はされてるんだろうなって、
ちゃんと編集もされてるし、すごいクオリティは高いんだろうなっていうふうには、
まぁその情報の内容がクオリティが高いってことではないと思うんですけどね、
制作のコンテンツとしての精度は高いのかなというふうに思っているので、
頭ごなしに否定するのは良くないのかなと、
ちゃんと内容を吟味してね、
これはやっぱり自分に合ってないなとかね、合ってないなみたいなところを、
自分の目で見て、自分で感じて、
やっていかないといけないかなとは思ってはいるんですけど、
マスメディアで踊らされてるみたいな表現をされてるのが、
その表現どうなんだろうなってぼんやりしたっていうのが、
今日の話のあれですね。
自分との向き合い
でも難しいなとは思ってるんですよ。
心を健やかに保つんだったら、
この前ね、
ちょうど昨日か、
それこそそれもツイッターに流れてきたやつで、
地上波の切り抜きなんですけど、
マツコ・デラックスさんが話してた内容で、
結局自分の幸せって何なんだろうなって言ったら、
他人を介在しない状態で、
自分が幸せだなって感じることだっていうことに尽きるっていう話をしてて、
でも人間って人と関わらないで生きるっていうのは100%無理な話で、
どうしても人と関わらないと生きていけないし、
やっぱり人がいることによって得られるものっていうのもあったりするけれども、
でも結局最終的には一人だから、
一人でいるときに幸せを感じられることで、
心がすくやかにいるっていうことが大事なんじゃないかなというふうには思うんですけど、
そこの差事関係のバランスが大事なのかなっていうふうには今は思ってますね。
精神的なことというか気持ちの面で、
いろいろ情報を摂取するのも大事だし、
自分の心をすこやかに保つために自分と向き合って、
周りをシャットダウンして自分と向き合って、
自分と話をするっていうことも大事だし、
何も考えないで目の前のことを目集中するっていうことも大事だし、
かといって一歩引いてみて、客観的に見て、
俯瞰してみて状況を判断して、
これは何かちょっと良くないなっていう視点も大事だし、
鳥の目、アリの目、魚の目ですけれども、
鳥の目で状況を俯瞰して見るのも大事だし、
アリの目で現場というか目の前の小さいことにこだわるというか、
確認するっていうのも大事だし、
魚の目ということで、世の中の流れに沿って乗りつつも、
自流を見ていくっていうのも大事だしっていう、
もう一個あってもいいなと思うんですけど、
ちょっと僕は思いつかないんですけど、
鳥の目が必要なんだよっていうのを言ってたのは、
昔の新卒で働いてた上司がそんなこと言ってたなと思うんですけど、
私はでもアリの目も大事だかなと思うし、
最近は魚の目も大事だかなと思っているので、
そんなことを思いましたというところで、
会社に着きそうなので、
これで旅行を終わろうと思います。
この音声は編集をしなきゃいけないので、
たぶん今日の夜やるか昼やるかって感じなので、
ちょっと更新がたぶん遅れると思いますし、
今言われたね、どういう風に録音していくかって、
アップするかってちょっと悩むので、
ちょっと考えてます。
すいません、ここまで検証と言いつつ、
またダラダラ喋ってしまったんですけども、
お聞きくださりありがとうございました。
失礼します。
ちょっと待って、これ両方止めなきゃいけないんだよ。
22:01
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