くじけても うれしいことを 積み重ね だいじに愛でて 今日も生きるよ

DJI、何分喋ったかがわからないのだけど、今日は15分くらいで喋れました。
GreenFielderさん、言及おおきに!お気をつけておかえりくださいませ。
special thanks
LISTENアドカレ2025のエピソードからアイデア頂きました! - GreenFielder@LISTEN
サマリー
2025年12月22日のエピソードでは、短歌の読み上げやポッドキャスト収録の経験を通じて、リスニングの重要性やコミュニティのつながりについて語られています。また、ゲストとの対話を通じて感情の共有や自己理解が深められています。同じく、写真と音声の関連性についても語られ、特にGreenFielderさんの写真は心を映す鏡として重要視されています。来年の活動にも期待が寄せられています。
短歌の読み上げ
おはようございます、ひろひろしです。
2025年12月22日朝6時51分です。
短歌を詠みます。
くじけてもうれしいことを積み重ね大事に愛でて今日も生きるよ。
くじけてもうれしいことを積み重ね大事に愛でて今日も生きるよ。
久しぶりに百人百首の短歌を入れようと思いましたが、
どう、話そうかな。
まず、そういえば言ってなかったなと思いまして、
アドベントカレンダー参加させていただいて、
かつ、わらさんにお時間をいただきまして収録させていただきました。
ありがとうございました。
わらさんありがとうございました。
めっちゃ丁寧な人ですよね、本当に。
なんかもう、たぶん配信でもすごい感じられたと思うんですけど、
めっちゃ丁寧な方で、いやーすげーなーっていう、
なんか物腰柔らかいというかね、皆さんご存知だと思いますけど、
エピソードって実は3部構成だったんですよ。
番外編が2個ぐらいあって、私的には、
自分的にはここ微妙だなって思うのを切って、
粗編して、一回わらさんにお見せして、
これでどうですかって、3部構成でどうですかって見せたんですけど、
いやいやいや、ここ削ります。
ここ削ります。
そこまで削るの? みたいな。
やっぱりなんかこう、編集者というかね、
いやーまじかーと思って、
いやー丁寧なーと思って、そこをね。
いやー素晴らしいなーと思って、
思いました。
お時間いただきありがとうございました。
そうですね。
このエピソードを録ろう。
まず、 マイクはですね、今日は、
DJI Mic 2っていうのをまた導入しまして、
で、単体録音で録っています。
なんだっけ、
たぶんBluetoothに繋いだりだとか、
スマホで設定すれば色々設定できるんでしょうけど、
Bluetooth繋いでないです。
もう単体録音でこれだけで録音してるので、
いやーでもあれですね、
いつだったかな、
弁天町でハタモトさんとお会いした時に、
DJI Mic 3、32ビットのやつ、
こんな感じなんですよって見せていただいて、
めっちゃちっちゃかったんですよね。
で、たしかにDJI Mic 2の方がちょっと大きいんですけど、
いやーこれぐらいだったら別に Mic 2でいいんじゃないの?
と思って、
で、私黒よりも白が欲しかったので、
DJI Mic 2の白を買いました。
で、今日はそれで録音をしておりますというところですね。
はい。
で、朝ね、今日起きましたら、
わらさんたちの、
わらさんとお話ししたエピソードに言及がありまして、
ちょっと待ってね、
エアコンがあれなのでちょっと緩めますが、
言及がありまして、
GreenFielderさん、われらがやっと、
ごめんなさい、ちょっと余談になっちゃうけど、
やっぱりGreenFielderさんイケボっすね、たしかに。
めっちゃイケボっすよね。
たしかにと思って。
僕申し訳ない、最初はそんな、
そうでもないんだろうと思ってたんですけど、
いやー、で、別に特に
すごい なんていうの、気取らず、
たしかにハードボイルドな感じで、アルトな感じで、
なんか話されてもいいと思うんですけど、
でも素手、すげーイケボーだなと思って、
で、すごいね、家族に対して、
すげーお土産買ってきはるなみたいな、
めっちゃ優しいお父さんやんと思いながら聞いてましたけど、
でですね、そのエピソードは、
結局そのわらさんとの私のエピソードを聞かれて、
で、わらさんに興味、ご興味を持たれて、
みたいな話があるので、
よかったらそれ聞いてもらえたらなと思うんですけど、
いやーちょっとね、
よばい40のおじさんですけども、
ちょっと泣いてしまいまして、
そのエピソード聞いてね、朝、
朝こう横になれながらね、
ちょっと眠いなぁ、上だから、
聞いてたんですけど、泣いちゃいまして、
というのもね、
この週末に、週末からなんか一応聞いてね、
ちょっとトラブルというかね、
ちょっと凹むことがありまして、
あったんですよ、
ポッドキャスト関係でね、あったんですよ。
まぁいろいろね、
言いたいことはありますが、
私も大人なのでね、
言いませんが、
ただね、個人的には非常にありがたかったなって思う部分も一つあって、
まぁ私のことをね、
そのコメント返ってこないで拗ねちゃってる、
スネちゃまみたいな感じで、
言ってたんですけど、
自分もね、たしかにそういう風なところがあるなぁと思ったんですけど、
改めてね、人から言われると、
ああ、そうか、たしかにそうかもしんないなと、
で、なんかそれってカッコ悪いなっていう風で思ったので、
うん、なんかそこは気づきだったなと思いますし、
まぁちょっとこれ以上は、
言うとね、いろいろ出てくるので言わないんですけど、
まぁそういうね、凹むことがありまして、
いやー、またね、こう、
まぁそんなには大事は考えてないですけど、
まぁちょっとポッドキャスト配信やどうしようかなーとかね、
コメントすんのもどうしようかなーって、
まぁ私もね、こう、なんていうのね、見ず知らずの人に、
ガンガンコメントしちゃう人なのでね、
うーん、まぁそれをね、心よく思わない人も、
まぁいるとは思いますし、
私もこれ、ああこれおもしろいなと思ったら、
結構追っかけてしまう人なので、
まぁ人によってはね、やっぱりちょっと、
どうなの? みたいな、
気色悪いんだけどって思うかもしれないと、
まぁたしかにね、まぁそういうこともあるかなと思いますが、
ね、もりっしぃ兄貴曰く、こう、
私も粘着質ね、
粘ちっこく、
絡みついておりますので、
ふふふ、
それをね、心よく、
まぁ思っていただける方はうれしいんですけど、
まぁ心よく思わない方もね、いらっしゃるというところで、
で、まぁ凹むことがありまして、
ああもうちょっとどうしようかな、
とか思ってたんですけど、
いやーまぁそうやってね、
こう、わらさんと、
ね、お時間いただいて、
お話しさせていただいたものが、
こう、全然ね、界隈、
界隈が違うところで、
まぁ同じLISTENではあるんですけど、
GreenFielderさんは、やっぱりこう、
どっちかというとトレランの、
文脈から入られた方なので、
そんなにLISTENどっぷりっていう感じでもないんですけれども、
そうそうで、
ただね、わらさんにご興味持たれて、
で、
ちょっと待つよね、
よいしょ、
ごめんねごめんねごめんねごめんね、
はーい、ありがとうございます。
なんかそういうなんていうのかな、
こう、ポッドキャストって、こう、
自分が予期しないことが、
こう、有機的に生まれていくっていうのが、
これがあるからね、こう、
やめられないし、こう、
それをね、強く感じれるのが、
ほんとLISTENなんですよね。
感情の共有と自己理解
うーん、で、こう、
なんなんでしょうね、この不思議な感じは。
うーん、
ね、サービス、傍から見るとね、
ただ単にポッドキャストを配信して、
文字起こしされてるだけでしょ、
っていうことではあるんですけど、
いやー、どうなんだ、
密度が高いのかな、
ちょっと何とも言えないんですけど、
うーん、
何と言ってるのか分かりませんが、
そういうね、
全然自分が予期しなかったいいことが、
あるなーと思いまして。
で、
で、短歌ですよ、はい。
ちょっとこれはね、なんか気持ちを、
今の気持ちをね、
ちょっと残したいなと思いまして、
はい。
最後短歌にしました、はい。
そうですね、はい。
まぁエピソード拝聴をしましたけど、
僕も
GreenFielderさんの写真集欲しいんですけど、
絶対手に入らないからね。
ははは。
ね、今日から、
今日、
だからちょっと時差があるので、
ちょっと今っていうの分からない、
今もう飛んではるのかな?
ね、で、
お住まいが関東っていうことで
お話しされていたので、
まぁちょっと私もね、
まぁちょっと、
この時期関東によるちょっと用事はないので、
ちょっとね、お伺いすること、
まぁお時間いただけるかどうかも含めてあると思うんですけど、
ちょっとね、行けなさそうなので、
ちょっと今回難しいかなと思うんですけれども、
ぜひね、もし何か機会がありましたらね、
お会いできる機会、
次回いただけるんでしたらありがたいなと思うんですけれども、
そうっすね、なんか通販とか、
baseとかで売ってくんねえかな? って。
いやーね、
なんだっけ、
それも言及、言及されたか、
ちょっと覚えてないんですけど、
あ、言及はされて、
直接言及はされてないですね。
お話をいただいただけだったんですけど、
いやーGreenFielderさんのね、
写真ももうちょっとね、
お前の立場やからやねんっていうことを
言ってしまうのは申し訳ないんですけど、
いやお上手ですね、ほんとに。
私も一応ね、
長らく写真を、
まぁ最近はもうほとんどやってない、
なんか一眼レフ構えてみたいなね、
ことはしてないんですけど、
まぁ一応一眼レフ構えて、
やってたことも、
ありまし、長年ありまして、
一応それでね、
あと写真を、写真展に行ったりだとか、
こう、芸術に触れたりだとか、
まぁそういうのを一応してきた時期もあったので、
まぁそれなりにね、
どういうこういう写真なのかっていうのは、
わかるとは思ってるんですけど、
で、あんまり私って、
そういうなんていうのかな、
なんていうの、
いわゆるこう、
鳥だけを撮りますとか、
で写真ってあんまり好きじゃないんですよね、
なんかそれだけしか、
おもしろくないっていうか、
って思ってたんですよ。
思ってたんですけど、
いや、
GreenFielderさんの写真を見て、
ああ、ランクすげえなっていうのを、
なんかこう、
なんていうのかな、
私が年代が変わったからかもしれないんですけど、
こうなんかこう、
わし、わしだとかの、
鳥のこう勇ましさとかね、
ああ、
ええ、と思ってましたね。
あれはなんかこう、
で結局写真って何が大事かっていうと、
表現方法って色々あるとは思うんですけど、
一番大事なのって、
自分が、
見たものをちゃんと、
表現できるかとか、
で、写真って、
やっぱりね、
心を映す鏡だから、
その人の心が素晴らしいとか、
そういうことになってくるのかなと思っていて、
ああ、
それをすごい感じられたなっていう、
気持ちを感じられたなという風で思いました。
で、
まぁこれからね、
どういう風なカットでされるかっていうのはありましたけれども、
ぜひね、
その写真と、
やっぱりあと音声ですよね。
音声こう聞きながら、
ザクザクっていう音だとか、
そういうの聞きながら、
こういうところなんですって紹介いただけるとね、
もうそれだけでも十分なコンテンツだと思うので、
ね、
いやー、
で、
もちろんご仕事もあるでしょうし、
色々あるでしょうから、
全然無理の範囲でね、
していただけると、
なんかうれしいなっていうふうには思いましたね。
で、
LISTENってやっぱりいいのが、
概要欄に写真が載っけられるのがたぶんいいんだろうなと思いますよね。
やっぱり音声だけだと、
残っちゃって話なんですけど、
やっぱり概要欄に写真を埋め込めるので、
で、
しかもその写真も、
今この、
最近では、
ただ、
素でアップロードしたとしても、
EXIF情報が削除されるので、
自動でね、
来年の活動への期待
ってなると安心してあげられるしっていう、
安心できるプラットフォームになってきてますし、
いやー、
いいですね。
はい。
ぜひぜひ、
来年からの活動も、
楽しみにしております。
はい。
それにね、
さらにトレランも絡めてくると、
もう完全にね、
おもしろいですよね。
ご自身のためにもなるかなと思ってて、
はい。
思っておりますが、
いやー、
はい。
そんな、
2025年12月22日の年末でした。
大体、
お話ししたいことは喋れたので、
これで終わろうと思います。
どうかなぁ、
ちょっと、
本当にDJ Mic 2そのままで録ってるので、
はい。
ちょっと気になりますが、
これで一回アップしてみようと思います。
はい。
じゃあこれで終わりたいと思います。
最後まで聞いてくださってありがとうございました。
はい。
失礼します。
14:10
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