00:01
戦闘で、ママと一緒によく入ったわけですよ、ちっちゃいからね。
全然違う人にママって近づいて、絶対ママだと思ってたのが一番古い。
きっとあれが本当のママだったのね。
今のママが本当のママじゃなくて、あのママが本当のママなんだ。
そういうのをずっと信じて生きてきた。
4歳くらいかな?
あんまり記憶ね、結構ね、年取ってから4歳くらいからしか記憶がない。
2歳なら全然。
全然ないの。
純真になったからね。
信じてたの、絶対これが俺のママだと。
願望があったんだね、きっと、子供ながらに。
今のお母さんが嫌だっていうのは。
その頃僕住んでたのは名古屋なので、東京の下町とはちょっと違うと思う。
分かんないんでよく分かった。
幼稚園くらいまでしかいないかな、名古屋には。
名古屋弁とかって?
名古屋弁すごかったらしいよ、東京に来たときに普通に友達と喋ってるんだけども、実はすげえ名古屋弁だったらしくて。
しばらくしてから、お前すげえかったよな、鉛がみたいに言われた。
自分で分かんないんだね、あれ。
だけや。
え?
だけや。
だけやとか絶対言ってると思うんだ。そうだけや。
今はもう全然分かんない。
ない?
ない。
味噌汁の話する?
俺今現在、もう中学校ぐらい、高校の時から味噌は嫌いなんだ。
なぜかいうと、親父名古屋のやつじゃない?
ハッチュの味噌ってあるじゃん、めちゃくちゃ濃いやつ。
それをほぼ溶かずに味噌汁だって出されてたの。
味噌汁だって言われて、もうすっげえ濃い味噌汁。
あれ、色濃くても全然味噌汁じゃないんじゃない?
でしょ?
違うの。親父が好きなのは、ほぼ水を入れないみたいになったの。
味噌塊?
味噌塊になるの。それを食わされてて、もう嫌だって言うんだけど、
子供だからパパに言われると、食べなくちゃなーって思ってさ、
ブルブル振れながら食べてたの。
で、中学校、高校になって、親とは違うところで食事するようになってくるわけじゃない。
それが普通じゃないことなんだ。
そうそう、分かった。
あれ、そのブルブルが味噌汁を、どの味噌汁を飲んでもブルブルするようになっちゃった。
飲食で出ても。
飲食で出ても、そうそう。
飾り道で売ってないと飲めない。
濃い味噌汁という、お父さんが作ったものに対するトラウマなんで。
トラウマなんで。
ブドクロじゃない?
ブドクロじゃない。
これさ、拷問だった、毎日。
残すと怒られるし。
名古屋は違うの?
違う。名古屋は違うよ。
03:00
みんな名古屋の人に申し訳ない。
うん、そんなに申し訳ないからね。
味噌味のラーメンなんてとんでもない。
味噌ラーメン。
もうダメです。
味噌味噌?
味噌ってついた段階でもう。
鯖の味噌煮た?
絶対ダメだよ。
醤油あるじゃん。
普通に醤油で煮ればいいじゃん、鯖を。
煮れたもので煮ていけんだ。
味噌汁じゃなくてもお粗ましでいいじゃん。
でも俺はね、とんかつ屋さんでさ、しじみ汁とか出るじゃん。
味噌汁っていうのね。
そこですっげー冷めて飲むわけよ。
そうするとさ、いい具合に冷たくなるもんね。
冷めるね。
冷めると、もう味もほとんどないし。
しじみの味がいい味がするから。
だしだけ残っていきたい。
結構飲めちゃっておかわりしちゃうんだよね。
味噌汁嫌いなはずなのにおかわり。
納豆も嫌いなんだよ。
え?
納豆は、初めて食ったのが東京に出てきて、すぐかな。
当時は、なんかよく寿司屋に呼ばれるんですよ、親父。
親父とかおじいちゃんに寿司屋に呼ばれて、
おい、寿司だ寿司だって言って寿司食べるじゃん、子供って。
その調子で、ある日突然親父が寿司屋に来いって言って寿司屋に行ってたのね。
で、これ食えってこういう海苔巻きで巻いたやつを渡したわけですよ。
俺はてっか巻きとかキャッパ巻きとかそういうのを総合して食べたら、
それが納豆巻きだった。
で、それから納豆はダメ。
そこでね。
でもね、一応克服しようとしたんだよ。
グループとかでミッドどっか行くじゃないですか。
一応高いのを買って、帰って食べようとしたものの、やっぱりダメ。
匂いがダメ。食感もダメだから。
まずは匂い。
食べられるの?
もちろん。
食べられるの?
食べられます。
食い物食い物。
母が飯作るじゃない。
で、いとこににゃん買ってきてって言われた。
で、お届け屋さん行ったら、こんにゃく?
こんにゃくって一応出してくれたわけよ。
でもいつもすき焼きに入れるいとこんにゃくじゃないのね。
それはいとこんにゃくではなくて、しらたきじゃない。
みっくりしらたきだよ。
こういうものだよっていうのがあって、
あれここはちょっと違うなっていうのを感じたんだけど、
なんだったっけな。かしわかな。
かしわ買ってきてって言われたの。
今でこそかしわって鶏肉ってわかるじゃない。
当時かしわなんて言ってなくて、
そうそうそう。
で、肉屋さんに行ってかしわくださいって。
え、それってなんとか屋さんでしょとかって言われて。
そう、そう。
そんな感じだったの。
あの子供の頃の記憶。
僕のお母ちゃんどこだよ。
だから女入りの夢ばっかり見てるってことだよね。
06:03
よっぽど女入りが好きだもん。
なんかちょうどホテルのベランダの真下に露天風呂があるわけですよ。
で、ベランダから見えるわけ。露天風呂って。
で、一回こう見てると、大抵は男しか入ってないもんね。
で、あるとき娘も遅い時間になって、
女子が入ってるぜ行くぞみたいな。
そういったときはあるけど。
中学2年生ぐらいかな。
だから千住にいるときは、
千とだったんですよ。
で、千住からセミナフに引っ越してきたときに、
うち風呂があるみたいな。
もう一回行ってみようとは思わない。
わざわざ千住に入んなくてもいいや。
ずっとグルフやったんだけど、
グルフってさ、一番最後にシャワー、
オート入るのね。
マナーの悪いやつがいるわけですよ。
隣なのに立ってシャワー浴びるやつ。
お前のうちんちんから飛んできたしぶきが、
なんで俺被んなきゃいけないんだよみたいな。
そういう感じ。
夏とかさ、汗かくじゃないですか。
で、みんな適当にジャジャーってやって入るから、
湯船に油が浮いてるわけだよ。
もうさ、これが嫌です。
マナーもなってないしさ。
ほんとマナーだってないよね。
今の子供たちって千と入れないじゃないですか。
で、あるとき温泉に行ったんですよ。
大浴場です。
子供たちが二人パパパパパって入ってきて、
最初何したと思う?
おしっこ。
洗い場で、ほら穴開いてるじゃん。
そこに向かっておしっこをして、
お前らなって怒ったよね。
で、それはいいよね子供たち。
で、その後の親が来たわけですよ。
俺に送られてるの見てるんだけど、
知らん顔してるんだよね。
なんなのそれって思っちゃってさ。
親もマナーが分かんないし、子供も分かんない。
親の世代が今の私たちの仕掛けが悪かった。
私たちの世代が今の私たちの男性でしたね。
びっくりした。
マジであのションベンはびっくりした。
兄弟二人して。
あれなのか、田舎のほうってさ、
テントって意外とないのかな。
農家の人たちっていうのは。
いらないかな。
だって経営できないじゃん。
そう、だから自分。
国内でもできないんだから。
自分家で必ずイエブルがあるみたいな感じなのかな。
みなさんの中では、
若い頃ってのは何歳くらいのことをさしてますか?
いや、何年前じゃないですか。
見てもらわないとね。
違うでしょ。
今は多分ね、違うんです。
ね、僕たちの世代になると
いろいろとできることが増えていくわけです。
中学校、高校、大学に仕事してた中でね。
で、もう今年になるとできないことが増えていくわけ。
目が見えなくなる。
いろいろとできることが増えていくわけですよ。
いろいろとできることが増えていくわけですよ。
で、もう今年になるとできないことが増えていくわけですよ。
目が見えなくなる。
だから、何が変わったか比べるところによるけど
09:00
微妙だね、それ。
認めたくないっていうの。
できなくなったことを認めたくないっていうのがあるのと
できてたはずのことを言いたくないっていうのがあるのと
絶頂の時に聞いてくれると
あれもできるようになったよ、お前。
ゴルフだったよ、お前。
全然80だよ。
切っちゃうからみたいなこと言えるんだけど
思い出そうとしなくなるのね。
思い出す意味がないみたいな。
何なんだろう。
昨日のことかな。
分かんないけど。
だってさ、覚えてるよ。
覚えてるけど、特にっていうのって
記憶のすかさからは分かんないけど
それまで出てこない。
数数喧嘩とか。
数数喧嘩?
これは今までに許せない。
それ俺の場合では禁句。
数数の話は俺の場合では禁句。
楽しかったね。
俺ね、確か一つ言えることは
家庭の中で楽しかったことは一度もないの。
子供の頃ね。
家庭の中で面白かったことは一度もないの。
学校から帰った時もね。
緊張はしてない?
緊張はしてないけど会いたかった。
やめてよ、思い出すから。
嬉しかった?
嬉しかった?
俺?一人暮らししてないもん。
一人暮らしをしたことはないもん。
時間かかるんですね。
だって出たら金かかるじゃん。
東京で一人暮らししようと思ったら大変じゃん。
だって、そもそも
家を出たいから結婚したんだもん。
ラブルインカムだったら定家できるじゃない。
だから結婚したんじゃない。
だから結婚したんじゃない。
という動機がダメだったんですね。
だって味噌汁事件もあれば納豆事件もあるし。
すごいよ、だって親父なんてさ。
きらせんじのブランド知ってる?
きらせんじのブランド分かる?
みどり町の。
一応分かる。
せんじおはしの駅があって
そこにさ、停止板ついていかれてさ
バレてんだよ、俺。
バック、バック、バックって。
あまりにも、たまたま
うちの親父の会社の人が通りかかったのね。
通りかかったの。
松田さんやめてくださいって止められて
止めてもらってやっと解放されたの。
小学校3年生ぐらい。
だから理由がなくはしないから何をしたの?
それを覚えてないこと自体問題じゃない?
覚えてないんだから。
やられた人だけ
あの時にこんなこと悪いことしちゃったからやられたって
そこを抜けてるんだね。
じゃあ何のためにやられたかの理由がわからなければ
全然改善されないよね。
それで反省してここは直そうっていうわけではないわけだから
12:00
やっぱり裁判じゃなくても忘れちゃうから。
でもこの話をすると
親父だけ悪い人だなって気がするでしょ?
それを察知したのは袋なの。
そこで夫婦で葛藤はなかったんですね。
夫婦の葛藤はなかったんだね。
親父はお袋の下辺で言おうと
決めたんだね。
下辺で言えば何かうまくいくぞって。
悲しい話でしょ?
何だろう一番面白かったの何かな?
一番とかなんかさ
面白かったことってさ
定期圧ってさ
2回目の時に
面白かったことってさ
定期圧ってさ何ミリバルって秋に出てくるけど
ヘクトパス感出てくる。
高期圧ってだいたい何ミリバル
ヘクトパス感って感じじゃないですか。
そんな感じ。だから面白かったこといっぱいあるかもしれないけど
一番っていうのはちょっと
ピッとは出てこないかな。
親父が死んだこと。
すっぴん嬉しかった。
親父が死ぬことによって
それをしもべと使っていた
ばあちゃんが
一時もうほんとにグーってなっちゃったから
よし。
俺の死体が来たって。
甘かったね。
それが復活するなんてみたいな。
俺が悪いんだけどね病院で言ったら。
断るにしてもお金がよかった。
断るのもお金かかった?
断るのもお金かかった。
銀行ってほんと悪いよ。
銀行?
あいつらが勧めるものが
悪人のやつらが勧めるものがすべてある。
不思議な体験がある?
旅行行ったことに
見えたことが
電子体験とか
あるよ。
不思議な体験がある。
何回かあるんだけど
震災があったじゃないですか。
3.11震災。
なんか
警視庁まで
警視庁からJR乗って
川崎まで行ってたよね。
警視庁から帰るときに
車輪庫のタイヤがロックしちゃったんだよね。
結果的に
枝が刺さっていて
ロックしちゃったんで
こけそうになって
元々調子悪かったから
車輪庫も買うと
翌日帰ろうと思ってた仕事が終わった後に
お金を持ってたわけで
来たらその翌日大震災で
川崎にいたんだけど
どうやって帰ろうか
その翌日ゴルフの予定があって
ゴルフをしなきゃいけないのに
帰らなきゃダメじゃんって
そしたらちょうどお金あるし
車輪庫も買わなきゃいけないし
だったらここで買ってチャリで帰ろう
っていうことになったんだ
あの時に車輪庫壊れてなかったら
15:01
ということにならなかった