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わからないことを見つけることは大切
2026-03-22 31:38

わからないことを見つけることは大切

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せりちゃんの議員室で収録させてくれないかな/何を分かってないかわかることは大切/エビデンスを嫌う人たち/結論だけ言ったら大抵凡庸/車の顔



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サマリー

今回の「仕込み時間」では、まず市議会議員の部屋で収録できるかという話題から、国民と地方自治体の関係性、そして有権者としての権利主張についてユーモラスに語られます。その後、AIの進化と、それによって「わからないことを見つけること」の重要性が浮き彫りになります。AIに何でも聞ける時代だからこそ、自分の関心がない分野の情報に触れた際に理解できず、自身の能力が低下したのではないかと感じた経験が語られます。また、食品科学系の論文のように、専門用語が多く、寄り添いのない文章を読むことの難しさと、それに立ち向かう脳の活性化についても触れられています。さらに、エビデンスを嫌う人々へのアプローチに関する本の紹介から、結論だけを求めることの危険性や、対話と敬意の重要性が説かれます。終盤では、運転中にふと疑問に思った「色の仕組み」や、車のフロントデザインが「顔」に見える現象について、その不思議さや面白さが語られ、リスナーに「不敵な笑みを浮かべた車」を探すよう呼びかけています。

議員室での収録と権利主張
いや、どうかなと。せりちゃんの部屋に行っちゃダメかな?
ダメですか?ちょっと夢ありませんか?
行ってみたい。行ってみたいけど、そんな友達が入れるような場所じゃないでしょ?
いや、勝手な想像は、ちゃんと約束ごとを果たしてくる、何々を代表して、こういう、何て言うんですかね、何とか所、何か名前ありますよね。
陳情みたいな。
陳情か。あると思うんですけど、そういう方が約束をしてくる場所というイメージはあるんですが、どうでしょう?
でも、言われてみれば、その、市議会議員さんとかに、その、議会のすぐ近くの応接まで、お話、普通に打ち合わせに行ったこととかもありますね。
市議会議員さん。
とかであれば。
会議員さんは。
朝の一口目。夜の仕込み時間。
でも、あれでしょ?国と地方は基本は対等なんでしょ?
地方自治体と国って、住族関係じゃなくて、地方は地方で独立した権限があって、って言うじゃないですか。
だから、その、地方の議会は地方の議会で独立した地位があって、別に、市民の、その行政区の代表であって、国会は国会で、国単位での代表であって、優劣はないと思えば、できなくはないっていう。
国民だから。
我ら国民なら。
そうですね。
危ない。危ない思考ですね。
国民ですよ、みたいな。
無駄に権利を主張する人には。
有権者だぞ、こっちはって。
分かってますか?とか言って。
そうですね。
むしろ、我々が議員に権限を与えているようなもんなんだぞ、と。
怖い。
危ないですね。
怖い。
夢を、夢を持ちたい。
そうですね。
ダメだったとしても、ちょっとだけ。
次、せりちゃんに会えて、ちょっと話せるときまでの、ひとときの夢を持ちたい。
そうですね。そこで打ち砕かれるかどうか。
物は相談なんですけど、って。
はい。
放送に載ってると断れないかもしれないので。
終わった後とかに。
そうですね。
でも、こっそり回しときたいな。
やんわり断られる様。
それは、それでめちゃめちゃ面白いですね。
そうですね。
一応、気使ってくれながら断られた。
断られたとしても、たぶん、すごいちゃんと丁寧に断ってくれるでしょうね。
きちんと説明して。
はい。
あのーって言って、すごい断りにくそうに。
でも、いいです。その慎重さがあったほうが、きっと。
誰でも彼でも、ちょっと言っちゃったら、きっと大変だったと思います。
いや、うん。現実問題そうですね。
そうですね。それか、それがダメだったら、
じゃあ、この悲しい気持ちをちょっと心に置きながら、
そこが見えるカフェかどっかに入って、
入れなかったねーみたいなのを収録する。
今、あそこにあと何十メートル先の建物の入り口はあるんですけどね。
そうですね。
悲しんじゃうかな。ただのネタでしかないんだけど。
そうですね。
ちゃんと悲しんでくれたりとか。
そうですね。ごめんねって、本気でごめんねって思いましたから。
そうですよね。そうですよね。そういう夢を持ちたい。
はい。
AI時代における「わからないこと」の発見
話すテーマがあるわけではなかったんですけど。
はい。
でも、この間のやつを撮っていた時に、
はい。
すごい思ったことがあって、最近ちょうど感じてたことともリンクするんですけど、
はい。
その、AIを使って調べながら、収録でちょっと調べながらやってもらってましたけど、
うん。
国会のこといろいろわかんないなっていう中で、
うん。
わかんないことを見つけるって大事だなって思って。
やっぱりわかんないと調べようともしないし、
うん。
わかんないにたどり着くためにまず興味が必要なんですけど、
うん。
そこさえ持てれば、いくらでも情報をこう、少なくともざっくり知ることはできるけど、
うん。
興味持つまで入り口にも立てないから、
そうですね。
何を知りたいのか、自分で見つけるっていうのが大事なんじゃないかなって思ったりしました。
へー。
へー。
それはどうしてそう思ったんですか?
なんか、AI便利じゃないですか。
はい。何でも聞いてます。
そうですよね。
うん。
何でも聞いちゃうし、一方でなんか最近、こう、自分の関心がない分野の情報に触れたときに、
全然頭に入らなかったことがあったんですよ。
へー。知らなすぎてよくわかんない。
知らなすぎ、直感としては、なんかわかりにくい文章だな、何言ってんだこれって思ったんですけど、
まあ、頑張れば読めるんですけど、
うん。
これって書き方が悪いのか、
うーん。
自分の範疇にないことだったからこうなったのかなとかも思ったりして、
一方でなんかこう自分が普段、普段AIとやり取りすることって、
自分のなんか、必要に応じて聞いてたりとか、
なんとなく頭の中で思っていることを整理してもらうとかだから、すんなり読めるんですよ。
うん。でもなんかその、読めない、すっと頭に入ってこない文章を見たときに、
なんかあれ、なんかAIのせいで、自分ちょっと何かの能力落ちたかなってふと思って。
うーん。なるほど。
Xでつぶやいてた、読むのが難しかった本のやつか。
あ、それはまた別なんですよ。
あ、違うんだ。そんなにわからないものにいっぱい出会ってるんだ。
いや、なんか社内の人が送ってきた説明の文章が、
なんかわかりづらいな、なんか論理的じゃない、ダメな文章なんじゃないかみたいな印象を持ってしまって、
なんかすごい、すごい暴力的な発想になってるっていうのもちょっと気になって。
あ、ババさんの中の某君です。
某君が。
あらゆる情報は整理されてきれいに整えて伝わりやすく伝えるべきだっていう。
それができないやつはダメだって。
こっちはこんなにいつもそうしようと頑張ってるのに、なんでそれをやらないんだって。
うーん。なるほどな。
そうか、でもそれを見た感想としてババさん的には、
そういうのに触れてなかったな、触れるってやっぱ大事だなって思えたってことですよね。
っていうのと、なんかこれもしかして自分が関心ないとか、
自分が触れてる文脈じゃないからわからないだけだとしたら、
僕が今なんか会社の中で、
AI活用推進ってなんかしようみたいなことをやってるんですけど、
こんな風にやったらこんな風に便利ですよみたいな情報をいっぱい出してるんですけど、
それも誰かにとっては全然わからない文章をもしかして送ってるんじゃないかなっていうのもちょっと怖くなって。
確かに。何言ってんだろうなみたいな方ももしかしたらいるかもしれないですね。
そうなんですよ。
なるほどな。それで言うと、
やっぱりAIは寄り添われすぎて怖いなってすごいずっと思ってて、
自分のアホさから抜け出せないんですよね、AIと対話してると。
というと、
自分の問いかけがアホだと、なんか浅いことしか返ってこないし、
ちょっと知ってて、これをこういう風に答えてくださいみたいなことが言えると、
反ったものが返ってくるし、
なんか返し方がわからなくて、
すごいワードだけで、
もう人にただのたわいもない会話みたいな感じでポイって返してると、
それこそすごいわかりやすい寄り添いメッセージみたいなのが返ってくる。
なるほど。
自分の外にあんまり出られない感じがするなっていうのをすごい思ってて、
勝手な想像ですけど、私のこの質問の仕方をするから、
この人はこのぐらいの言い方しないとわかんないだろうって思ってくれて、
すごい優しい言葉で返されてるんだろうなみたいなのを感じたりするんですよ。
なるほど。
今までいくと。
逆に言うとそうですね、僕は確かに外に広がっていく系は、
AIじゃないような気もするな。
確かに寄り添ってもらう、助けてもらう、
枠を越えるようなお願いをしていけばいいんでしょうけど。
そうですね。
毎回毎回頑張って越えたいですよってアピールしていかないと越えていってくれないですよね。
そうですね。
でもなんか私一方で、食品科学系の論文とかをたまに読むと、
全く寄り添いとかじゃないんですよ、論文とかって当たり前ですけど。
事実をかつ、もうそのワードとかも、
寄り添いとは真逆の世界ですね。
固定されたすべて正しいもので、かつ表現するときにはそごがないように、
まとめられたざっくりとしたワードじゃなく、それをもっと細かくしたワード、ネーミングとかで全部書かれてるし、
かつこの研究分野で使われる言葉で全部表現されるんですね。
動作ひとつもなんとかするとかじゃなくて、漢字に文字で全部書かれてるとか。
例えば、適室とかそういうことですよね。
そうです。そういうのを読んでると、もう私の脳みそで、進まない進まない状態になるんですよね。
でもなんか、それもそれでそのババさんが大事だなって思ったのと一緒かはちょっとわかんないですけど、
それもだから、それに取り組んでるっていう脳の活性化を感じるというか、
わかんない、苦しい、読むみたいな時間。
そうですね。でもそれは、わかんなさをちょっと耐えるのも大事ですよね。
なんかそれを、その論文をAIに突っ込んで、これ要約してって言ったらできちゃうけど、
せっかく研究として厳密にいろんなものを定義してって出したところに対して、
めちゃくちゃそぎ落とした部分だけ出てくるって、ダメな気がしますよね。
なんか、AI翻訳は概要を理解するのにすごく、
大体こういうこと書いてるんだねみたいなのがわかるんですけど、
結局見に行くとわからない単語がいっぱいあって、
そっちがあるってわかっちゃってると、
AIにいくら簡単に言われても、でも私は何もわかってないって思って、
なんか原文にぬまりに行くみたいな感じですよ。
立派ですね。
頻度はだから高くないですよ。毎日とかできないんで。
そういうのはありますね。
結論至上主義の危険性と色の不思議
やっぱりなんか要約しちゃうと、
それこそさっき挙げてくれた、Xで読むの難しい方って言って、
感想を言ってた本とか、エビデンスを嫌う人たちっていう、
科学否定論者の方々が何を考えているのか、
その人たちをどうやったら考えを変えさせられるのか、
っていうのに取り組んでた本なんですけど。
めちゃめちゃ面白そうです。
結論はめちゃくちゃ簡単なんですよ。
え?
結論と逆すぎる。
いや、相手に対して敬意を持ってしっかり話を聞いてあげて、
一方的にデータを示して、
お前は間違ってる、こっちが正しいって言うんじゃなくて、
相手の主張にもしっかり耳を傾けて、対話をしましょうと。
っていう結論なんですよ。
えー!
えー!
でもそこに至るまでの過程で、
すごいずっと試行錯誤してらっしゃる方の本だったんですよ。
そっかー。
だから、
行き着く先はシンプル。
そうそう。対話が大事です。敬意を持って話をしましょうって。
この、要約させて結論だけ読んだら、何も面白くない本なんですよ。
本当ですね。
AIにどういう本って聞いて、それ返ってきたら絶対読まないですね。
そうですね。
なるほど。
だから、きっともう少しちゃんと要約して、
試行錯誤の過程もまとめてくれるとは思うんですけど、
なんか、結論は?とかばっかり求めると、
世の中の大抵のことが、
そうですね。
結論は?って怖い。
長ったらしい説明いいから、大事なところだけ教えてよとか、
そこの結論に至るまでの過程が大事だったのに、
みたいなことがめちゃくちゃありそうですよね。
そうですね。
結論から話せとか、
なんだろう、
スピーディーな世界では結論がすごい大事だけど、
たぶん、エビデンスを信じない人たちの話って、
結局その人間関係みたいなところなのかなと想像していて、
エビデンスを信じない人たち、
その本って結局エビデンスを信じない人たちが、
すごく身近にいるから気になるっていうことじゃないですか。
著者と相手との人間関係の話なんだと思うんですね。
人間関係で結論は?ってなったらちょっと怖いですよね。
そうですね。
それこそ間違ってる、正しいとかって言っても何もならないし、
おかしい人だって切り捨て始めちゃったら、
その分断が永遠に埋まらないし。
そうですよね。
そうなんですよ。
結論が怖い。この回の結論は。
って言い出したら世の中のポッドキャスト大抵消滅しますね。
そうですね。結論ない。
無意味みたいになりますね。
全然どうでもいいんですけど、さっきAIに質問しようとして、
通信状況が悪くて、進まなくて、走行してるうちに別の用事になったことがあって、
光のことを調べたいなって思ったんですよ。
とか、色、色。
突然。
突然疑問に思ったんですよ。
突然ですね。
なんか、知識としては、色って、
可視光線のうちの特定の周波数だけをその物体が反射してるみたいな感じじゃないですか。
太陽光とか、照明の中にはあらゆる色が含まれている状態で、
その中でここの物体が、
ある色は、ある光は吸収して、ある光は反射してるから、
この色に見える。
なんとなくその説明は分かるんですけど、
車の顔とデザインの変遷
でも分かんなくて。
おー、ピュア。
不思議じゃないですか。反射してる物と吸収して、染料とかがあるわけじゃないですか。
ある染料が混ざったら、さっきまで白い糸だったものが、
白っていうことは多分、かなりほとんどの色を反射してて、
例えば古くでいくと、藍染めとかでいくと、藍を混ぜると、
だから赤とかの色が吸収されるようになって、
青系の色だけが返ってくるようになるわけじゃないですか。
確かに、物体的には表面とかは全部一緒っぽいのに、
なんか成分が変わると変わるってことですね。
何が起こってるんだろうって。
なんで突然それが気になったんですか。
何かのペンキとか、何かの染料を塗った途端に、色を吸収するって。
どういうことって。
広島FMの廊下を歩いてて、突然思いつくんですか。
車を運転してる時に、ふと思ったんですよ。
いろんな色の車があるなーって。
でも、なんか説明はできるけど腹に落ちない。
逆に吸収する要素は何なのかって。
染料と言われるものの中に、ペンキとか何とかの中に、
色を吸収する部分と反射する部分があるの?
うん。
みたいなことを。
懐かしさを感じてます。
本当ですか。
学校で習って、教科書でそれ見てるみたいな時に、
そういうとこまで気になっちゃって、全然進めない。
いいですね。
その感じをすごい久しぶりに、今見てる感じがします。
教科書だと、それはそういうものとして、さあ次に進みましょうってなるんだけど、
そうですね。
掘り下げてたら、とんでもない沼に入っていくから、
それは一旦こういうことにして、みたいな。
そうですか。
そうか。
それを調べてたんですね。
調べようと思ったんですけど、調べられなかったんで、
またいつか強く思ったら調べるかな、ぐらいな感じなんですね。
でも、こういう疑問を持つって楽しいなと思って、
何か当たり前だと思ってたものが、当たり前かって思い始めて考える時って、
すごく揺らぎそうで怖いんですけど、
楽しい。
なんかシンプルに、何でしょう?
鬼神って楽しいですね。
なんか、世界で何が起きてようが、鬼神が湧くとちょっと楽しいですね。
そうですね。
へえ。
運転中にそんなことを考えてるタイプなんですね。
いや、いつもは考えないですよ。
いつも考えてたら生きていけないんで、あれですけど。
なんかそれに触発されて、思い出して、最近全然考えてなかったなって思ったんですけど、
これ前も一回話した、車が全部顔に見えるって。
なんか、テーマ案の中ではあった気がするけど、
あったっけ?
がっつり喋ってはないと思いますよ。
そうでしたっけ?
これ分かる人にちょっと出会いたいですね。
え?分かるでしょ?それは。
え?分かるんですか?
だってあれ顔って言うじゃないですか。車のあれ。
目つきが鋭いとか、まつげがついてるとか。
あの、カールおじさんいません?
カールおじさん?
グリルのところが黒い縁で取られてるってことですか?
はい。カールおじさんと、あと不敵な笑みを浮かべた、
あの、ちょっと車の名前が分かんないんですけど、
ハッハッハって笑ってる顔してる車がいる。
ハッハッハっていうのは、感じのいい笑いですか?それとももう少し怖い?
ミッキーマウスの口みたいな感じで、
ちょっと変な形で、
爽やかな笑顔じゃない。
あー、ちょっとなんかたくらみを感じるっていう。
たくらみとか、こっけいさを感じる、
口元な車がいるんです。見つけてください。
なんだろう。
そう、何か分かんないんです。
調べようもないので、ちょっと分からない。
えー、でも基本最近、
あー、でもどうだろうな。
今、電気自動車になっていくにつれて、
口がなくなっていくので、車の顔でいくと。
あれって、熱を逃がすためですか?
そうですね。空気が入るように。
空気とか温度とか、熱が困らないようにとか、
そういう面で網になってたりとか、隙間が開いてるから、
あそこが口だったんですけど。
あれがなくなってっちゃうんですね。
だからキティちゃんみたいになっていくってことですよ。
キティちゃんになっていくんですね。
そうなんだ。
なんかじゃあ、この楽しみは一時の楽しみなんですね。
まだ電気自動車が普及するには、もうしばらく時間かかるから、
あと20年ぐらいは楽しめそうですけど。
そうですね。また何かガソリンとかハイブリッドに、
何かちょっと揺り戻しも来てますね。
そうですね。
でもそうか、顔には、顔には見えてる。
顔には見えてると思います。
不敵な笑みの車はぜひ探してください。
形的にはタンドみたいな、
箱型っぽい。
箱の、なんか上にちょっと広い感じの車です。
軽自動車なんですか?
軽じゃないですね。なぜかみんな白いですね。
ぜひ。
これだって思うのがあったら、みなさん教えてください。
ぜひ、あの車の名を教えてほしい。
なんか僕の中で不敵な笑みって言われると、
片側の広角が上がってるみたいな感じがイメージされるから、
そんなことはないだろうから。
それは見たことないですね。
そうですね。
ほんとミッキーマウスみたい。
って感じです。
ちょっとVっぽい開き方してるみたいな感じなんですかね。
Vっぽいのかな。でももうちょっと滑らか。
そうですか。
今度からしばらく意識して見てみます。
ぜひ。
これ、僕の色の話から触発されて展開する話でした?
車走ってて気になること。
なるほど。
番組の感想と次回予告
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