1. 朝のひとくちめ 夜の仕込み時間
  2. せりちゃんラジオで活躍中
せりちゃんラジオで活躍中
2026-08-09 31:53

せりちゃんラジオで活躍中

spotify apple_podcasts

<8月2日収録>

FM東広島&ポッドキャストで「セリの国会ノート」放送中/いろんな視点、いろんな雰囲気で喋る/akitsu kanpai radioにも出演/


番組の感想、ご意見は「 #仕込み時間 」 をつけてSNSに投稿頂くと番組が拡がって嬉しいです。

メッセージフォームはコチラ https://forms.gle/UCucwvx25kwrk59eA 


感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

サマリー

このエピソードでは、パーソナリティのせりちゃんがFM東広島とポッドキャストで放送中の「セリの国会ノート」について語ります。この番組は、衆議院議員1年生として、国会を身近に感じてもらうことをコンセプトに、1回あたり7〜8分という短い時間で物価高や女性活躍、DXといったテーマを、暮らしへの影響まで分かりやすく解説しています。短い時間で内容を凝縮するため、話すスピードや構成に工夫が凝らされており、パーソナリティとの掛け合いや表情のやり取りも重要視されています。一方、自身のポッドキャスト「朝の一口目。夜の仕込み時間。」では、よりリラックスした雰囲気で話しており、そのギャップについてリスナーから「ゆっくり話している」と言われた経験から、情報量を多く伝えようとする意識の違いに気づいたと語ります。 また、せりちゃんは「akitsu kanpai radio」にも出演しており、こちらはさらにリラックスした、ゆるやかな雰囲気で進行しています。コーヒーを片手に、パーソナルな話から仕事の話まで、その場の流れに任せた収録が行われました。異なる媒体で異なるトーンで話すことについて、それぞれの番組の目的やリスナー層の違いを意識していると述べ、リスナーが様々な視点から自分を知ることができる可能性に言及しています。最後に、リスナーからのメッセージやSNSでの感想が番組を広げる力になることを改めて伝え、今後の活動への意欲を示しています。

ポッドキャストの再生数と「セリの国会ノート」の紹介
でもちょっと、なんかね、ばばさんの人の番組で、ポッドキャストの
運営支援を制御にしている人たちのポッドキャストとコラボしてて、その人たちが再生数の話してて、
なんか再生数、何百ってもうめちゃめちゃ優秀ですよね、みたいに言ってて、
多分、前見せてもらったけど、何百ありましたよね。
だから、イエーイって思って、やったやった。確かに、あんまり気にしたことなかった。
そう、私もなんか、気になりつつも、気にしないほうがいいんだろうなと思って、やってたけど、
あら、嬉しい。他の方に聞いていただいて。
朝の一口目。夜の仕込み時間。
最近、なんかいろいろ出てるね。
あ、いろいろね。
ずっと、せりちゃんにめちゃめちゃ会えてるわけじゃないけど、声はすごい聞いてます。
あ、ありがとう。
ね、番組が、東広島FMで、せりの国会ノート、かわいいロゴマークみたいな、
あれね、イラストみたいなね。
かわいいマークで、なんか話していらっしゃいましたね。
あ、そうそうそうそう。地元のね、FMさんで番組持たせていただいて、
そうそう、衆議院議員1年生として、身近に国会を感じてもらうためには、っていうコンセプトでやってますね。
ね、すごい短時間で、内容のあることをちゃんと話してる。
難しい。
あ、そうなんだ。
1回あたり7分、8分で、その中で、物価高とはとか、女性活躍とはとか、
最新がそうだったね。
そうそう、DXとはみたいな、ただ言葉の説明だけじゃなくて、それがどう暮らしに影響してるか、みたいなことを伝えるのが結構、難易度がいるっていうね。
あ、そうなんだ。
大変だなと、難しいだけど、分かりやすくっていうね。
そっか、あれは結構考えて、持ってくというか、打ち合わせとかして。
事前に打ち合わせして、例えば、イラン情勢がどう私たちの暮らしに影響するのかっていう、そこまでしっかり伝えないと、なかなか自分ごとに感じれないよねっていう、あくまでも分かりやすく分かりやすく解説っていうのがコンセプトでやってます。
めちゃめちゃ専門性というより、あんまり気にしたことない人でも分かる、分かってもらえるには、みたいなのが結構ある。
なかなかね、自分でもハッとするような、確かにそれってどういう意味だっけとか、日常で使ってるんだけど、そもそもの言葉の意味を私自身も調べ直したりとかして、分かりやすく伝えるって結構難しいことでもあるなと思う。
「セリの国会ノート」の構成と話し方の工夫
それは私自身のいい訓練にもなってるけど、
分からない人がいないように話すってことですね。
そう、本当にそう。
結構ね、パーソナリティの方が、それってどういう意味ですかとか、それって私の暮らしにどう影響がありますかとか、結構切り込んで聞いてくれるから、
あ、そうだよねって、そこまでちゃんと考えておかなきゃって。
そう、という番組を毎週今お届けをしていますね。
ね。
せめて国会の音。
ほんとなんか、空気感全然こっちと違うなと思って、
違う?聞いてて。
うん、なんか、やっぱしゃべるテンポとか、
なんだろう、それこそさ、え、なんだろうねとかもないじゃん、一切。
もちろん、電波にさ、乗る、ポッドキャストでももちろん聞けるけど、電波に乗るものだからね。
そうだね。
そりゃそうなんだろうけど、
そう、ちゃんとやってるなって思って聞く。
ほんとそうだね。目の前に時計とストップウォッチがあって、
あとどのくらいとか、今何分経過してますとか表示されてるから、
やばい、やばい、そろそろクロージングに行かないとっていうこのパーソナリティさんとの、
そろそろ、そろそろ締めにみたいな表情して、分かりました。
そうなんだ、表情のやり取りまであるんだ。
表情のやり取り、その声に乗らないところでね。
そうなんだ。
そう。
全然バレてないよ、それ。
あ、ほんとに。
バレてない。
うん。何もそんなの気づかず聞いてた。
ちょっと、編集の方の力もあるのかもしれない。音楽で。
何とかやってるから。
分かりました。
そうか。
クロージング行きますね、みたいな。
もう、ハラハラドキドキしながら。
うん。
やべぇみたいな感じで、いつも。
今ので大丈夫でしたか?みたいな、やり取りを毎回しつつ。
そっか。終わらせ方とか。
終わらせ方、そうだね。着地点どうしましょうかとか。
この取り組みはちょっと前のエピソード1の方に入れといた方がいいですね。
構成とか、ある程度想定してやってるね。
そうなんだ。
ちょっと気持ちも楽なんだけれども。
そういった工夫を実は見えないところで持っているっていう。
そうなんですね。
そうそうそう。
ちゃんと作られた。
作られたっていうとあれだけど、
ちゃんと出して気持ちよく聞いてもらえるようなものになってるね。
そうなんです。
「朝の一口目。夜の仕込み時間。」との話し方の違い
例えば同じことを、例えば委員会はどうだったかとかって、
このポッドキャストでもね、朝の一口、メイブルの仕込み時間でもお話させてもらってるけど、
この雰囲気とかトーンとまた違う感じなんだろうなって。
そうだよね。
聞いてて。
ちゃきちゃきちゃんと喋ってるなって思って。
最近言われたのが、ポッドキャスト聞いてくれてる子に、
結構ゆっくりですよねって言われて、
喋りがね、ゆっくりなんだと思って。
はいはいはい。
それとの差を感じた。
でもなんか、
そういうこと?
自分では、早く喋りすぎちゃダメかなぐらいで喋ってたのに、
でも聞くと、なんかすごいゆっくりなんだよね。
だからさ、ちょっと自分の脳みその回転が遅いんじゃないかと思って、
ちょっと心配になった。
あ、そう?
だから、せりちゃんの国会ノート聞いて、
ちゃんと喋ってる。
テキパキ喋ってるって思って。
でもその、頭の回転とかじゃなくて、時間に追われてるからねって。
そうか、講演の途中で、お疲れ様ですって言ってきて。
そうそう、それもあるし、
いかにこの7分という限られた時間で、
情報量を多く提供するかみたいに思ってしまってるから。
だから、うわーって話してしまうんだけれども、
それが良いのか悪いのか分かんないけどね。
でもそっか、あれスピードで話してるとき、
せりちゃん的には結構入れて入れてみたいな。
早く喋ってるなというか、
あるね。
情報量増やしてるなみたいな感覚。
感覚はある。
うん、その感覚はあるね。
そっか。
結局番組は8分だったかな、トータルで。
でもやっぱり前後はいつも決められた話が入って、
イントロと最後のクロージングって毎回決まってるから。
だからそう考えたら、
実質6分半とか7分しか話せない、
お届けできないと思ったら、
これも入れときたいとかあるから。
へー、そうなんだね。
って思っちゃう。
聴いてる側からしたら早いとは思わなかった。
本当に?
うん。
なら良かった。
むしろちゃんと情報量いっぱいあって素晴らしいなと思って。
そっかそっか。
いいけどね。
自分のタラタラした話が気になってるだけ。
そっか。
仕事モードでの話し方と緊張について
でもそういう意味では、
一つ新鮮だったのは、
あっちゃんがお仕事としてしているセミナーだったり、
打ち合わせに最近私が参加させてもらうことがあった時に、
そこでのあっちゃんの話すスピードってあんまり変わってなかったというか、
仕事モードの時ってことだよね。
そうそうそうそう。
あんまり変化がなくて、これいい意味でなんだけど、
どの幕においても、どのシーンにおいてもあっちゃんだなっていうのは思った。
あれだよね、ウェビナーズーム上でやる、
講演会じゃなくてセミナーみたいなやつをね。
うん、勉強会みたいな会社としてやってたりして、
それに参加してくれたりとかして私が司会してたんだよね。
そうなの。
そっかあんまり変わらなかったんだ。
変わらなかったね。
うん。
だからあっちゃんだと思って。
そうでしょね、司会進行で話されてて。
そこはなんかいい意味であんまり変わらなかったなっていう。
仕事モードだからすごくチャキチャキ、ピシピシっていう感じでもなくて、
いつものあっちゃんが持ってる空気感で、そうそうそうそう。
いやでも、もうほんと自覚してるの。スタートの時めっちゃ緊張してて。
あ、そう?
うん。なんかちょっとわき合わせかきながら。
ほんとに全くそんな感じなかった。
そう、だから一緒にやってる社長には最初緊張してたねって言われて。
そっかそっか。
知ってましたね。
幸せに生きて。
言ってたけど。
そうだよね。緊張するよね。
そっか。
普段通り。
普段通りだったけどね。
そっか。
いい意味で。
いいこととして受け取っていいということかな。
いいこと、いいこと、いいこと。いいことです。
リスナーとの交流と番組の楽しみ方
好説感のある。
この感じでね。
この感じで、いいということです。
あ、でもちょっととろいとかじゃなくて。
あ、全然全然。そういうことじゃない、そういうことじゃない。
全く言っていいのかな。
あの木下がこの前ね、Zoomで一回ミーティングをさせてもらった時に、
そこにうちの制作秘書の木下が参加をしていて、
木下はいつもこのポッドキャストをね、
この番組を朝の一口明るい仕込み時間聞いてくれていて、
その打ち合わせが終わった後に、
あ、いつも聞いてる声だって嬉しくなっちゃいました。
可愛い。
そうそうそう。
可愛い。
こんな感じの方なんだってすごく喜んでました。
そうなんだね。
それでもありのままというか、セミナーだからどうとか、
ポッドキャストだからどうって大きな違いがあるとか差があるとかじゃなかったって意味だったのか。
そうなの。
そうなんだ。嬉しい。
ファンのような。
そうだよね、前回おメッセージくれて、
これ誰だってなったら木下さんで、
っていう話をポッドキャストでもしながら、
それはあれだよね、電車で聞いて恥ずかしくなってくる。
朝の通勤時間。
私はこれ聞いて、ちょっと通勤時間に恥ずかしくなってくれちゃう。
顔が真っ赤になりましたって。
汗が出ましたって言って。
あんなね、チャキチャキした、しっかりした方だったけど、
そうそうそう。
可愛い一面が過ぎるね。
あ、たのみさんだ、あっちゃんだって思いましたね。
言っておりました。
嬉しいね。
この放送もね、電車の中で聞いてくれてるかもしれない。
そうだね。
そうだね。
また汗汗しちゃう。
汗汗してるかもしれない。
でもなんかやっぱその、
音声だからだよね。
あ、そうかもね。
声だけ聞いて、勝手にすごい親近感湧いてって、
時間差があってからの、あ、こんな大顔をしてたのかとか、
なんかさ、あるよね。
あるよね。
動画だと情報量が多いから、いろいろ想像の余白が少ないけど。
だからラジオもチャキチャキの東広島FMのほうのセリの国会の音のセリちゃんと、
ポッドキャストとこっちの朝の一口目、夜の仕込み時間も両方聞いてもらって、
なんか見えてくるものがあるかもね、セリちゃん自身はね。
見えてくるものがあるかもしれませんが、
私はそうだね、割と違うかもしれないな。
でも全くこうね、収録の様子も違うし。
そっか、違うなって思いながらやってる感じもあるな、それぞれ。
あるね、あるあるある。
セリの国会の音は、制作をいかにわかりやすく届けるかっていうのがミッションになってるから、
まず女性活躍とかDXっていう制作テーマありきで話が進んでくるので、
「セリの国会ノート」と「仕込み時間」の目的の違い
だからどうしてもそういった内容を私自身もしっかり事前に勉強しておく必要があるし、
いかにわかりやすく届けるかって考えるんだけど。
女性活躍というとね、この朝の一口目はライフスタイルとかその人自身にね、ファースナイティー自身に焦点を当てたものだから。
そうだね。
全く目的というかね、違うよね。
そうだね、ほんとなんか雑談ベースというか、目的のない。
目的がないって。目的がないね。
目的なの。
分かる。
そうそう。
最近ちょうど、そのポッドキャストの運営支援の仕事してる人たちのポッドキャストを聞き、
すごいなんか、すごい自分たちに厳しく、自分たちがまさに1回目を収録しながら、
その収録自体をすごい厳しく振り返りながらどんどん収録が重なっていくの。
あ、そう。
厳しいと思って。
ほんとに。
今この合間はどうだったとか。
最初に、一応こういう話しようねってスタートしたけど、派生で広がっちゃってて、
その最初のテーマが全然話せなかったって思ったんだよね、みたいな反省とか。
それをよしとする方向もあるけど、やっぱりテーマこれってみんなに伝えたら、
それをたくさん伝えきって、その回終わったほうがいいんじゃないかみたいなことを、
制作者側だからこそ言ってるんだと思うんだけど、
ちゃんとしてると思って。
ほんとだね、ほんとだね。
ほんとだね。
その、そうだよね。
そう、だから全然なんか、派生こそが勝ちぐらいにちょっと思ってしゃべってるから。
そういう考えもできるがしかしっていうね、制作者としての考えが分かる。
せりちゃん的にはどっちも持ってるみたいな感じだよね。
ちゃんと伝えるべきことを伝えきって、ちゃんと政治を身近に感じてもらう番組もしっかり始まったし、
そうだね。
触れ幅がちゃんとある感じ。
触れ幅がある感じ。
そうだね。
なんかね、あっちゃんと、確かに例えば女性活躍について話そうと思えば多分話せると思うし、
けど、それはそれだしね。
話してもいいけどね。
話してもいいけどね。
一瞬ちょっと思ったのは、せりの国会ノートで言ってた話をぶっちゃけ目線で話すみたいな。
「akitsu kanpai radio」への出演と収録の雰囲気
なるほどね。
不合声的なオフの収録後の収録を振り返ってみたいな。
とかも面白いなと思ったけど。
面白いかもしれない。
実際どうなのかみたいなね。
女性活躍って言葉どうなのかって。
前にこの番組の裏で今も収録してくれてるババさんがよく言うけど、
このトークに混ざりたいなって思う番組っていい番組だと思うんですよねって前に言ってて、
せりの国会ノートはまさにそんな感じだなと思って。
それこそ質問してくれてる女性のアナウンサーさんが質問とかいろいろするときに私も確かにこう思うとか、
でも私だったらこう思うとか、すごいいろいろ考えるんだよね。
本当そうだね。聞く人によって受け止め方って違うと思うよね。
そうだね。
だから予約があるからこそ裏でいろいろ話したいなとかすごい思いながら。
いいかも。テーマを持ってきて。
こっちに。こないだこういうの話したんだけどみたいな感じで持ってくるの面白い。
それはアリだね。それはアリだと思う。
普通に今度女性活躍についてって言うのでね、正直どうかとかそういった話できたら面白いかもしれない。
いいね。
やってみますか。
やってみましょうか。
制作に何かつながっていくかもしれない。
そうです。割とこうなんだろうな、真面目ちゃんな感じで私はやっぱりいるというかね、セリの国会の音では。
だから東広島市がやろうとしていることも分かった上で、今市はこういうこともやってますっていう宣伝部長みたいな思いでやってて。
今市はこういうふうにやってますし、こういうこと、こういう企業、こういう企業もありまして。
例えば子育てを両立支援している企業さんもこういうのありますよねとか。
市はこうやって女性活躍を運営してますよねっていうような、ある程度形式的なお話を私も紹介をしてるんだけども。
でも実際一市民から見たら、それってどうなのかとか、またそれは別の視点だと思うから。
そういったところをお届けするのもありかもしれない。
そうだよね。国会議員としての立場があると思ったら、やっぱり広い目で見て市としてどうしようとしてるのかとか、企業さんがどうしてるのかとか。
みんなが生活の中では気にしないようなことをちゃんと把握して伝えた方がいいっていう役割があるってことだよね。
そうだね、まさに。
だから本当にパーソナリティの女性の方のですね、割とこう、意見とか質問ってすごくハッとさせられることも多くて。
なんか鋭いよね。
鋭いよね。
聞いてて思う、やっぱり。
そうそう、ハッとする。
すごく面白いなと思ったのが、ぶっかだかを感じる瞬間ってありますか?っていう質問。
意図は同じ、聞きたいのは同じなんだけど、聞き方として、最近スーパーに行って諦めたことって何ですか?っていうふうなことを言われて。
その聞き方いいねって思って分かりやすいし。
リアルだね。
身近に感じるじゃない?そう、リアルだよね。
それでは、そうだなとかって考えさせられたし。
確かになんか気持ちが紐づいてる質問だよね。
なんかこう、買えないわってなる瞬間って気持ちがやっぱりついてくるんじゃない?
そうなの、そうなの。
たまごのね、このLサイズじゃなくてMサイズのたまごのパックにしようかなとか、
いつもこの牛乳の、ちょっといい牛乳だけど、今日はこの牛乳にしとこうかなっていうお手頃価格にしとこうかなとか、
そういうね、リアルなところを話すっていう。
そういう質問の切り口も、そういう聞き方があるんだなとか感じ方があるんだなっていうのを勉強になる。
確かに。
なんかさ、テレビ番組とかだったら、一瞬聞かないような質問なんだろうな、その場を壊さないように、
あんまりこうさ、差し込む質問とかしないじゃない?地上波とかだったら特に。
番組によってはね、それをガシガシやるところもきっとあるけど、
そういうんじゃない、ハッとするような質問してくれる番組を聞いてて、
ドキッとしながらも、本音が聞けそうだなみたいな気持ちになるよね。
それが聞きたかったって、確信をつくようなね、質問がある。
ある程度の、原稿もあるし台本もあるし、予定調和かもしれないけど、その中でも確信をつく。
リスナーの方が、「あー知りたかった、それー!」っていうようなものをいかにお届けするかっていう。
筆の見せどころなんでしょうね。
磨いてる。
私は全然だけどね、まだ。
伝える力を磨いてますね。
そう、お上手だから。
それとは一方で、アキツの、アキツカンパイラジオ?レディオ?ラジオって読むのかな?
ラジオって言ってたかな?
ラジオっていうね、アキツの方々がやってるラジオにも出てるのを聞き、
「akitsu kanpai radio」の収録内容とパーソナリティ
聞いてくれたのね。
この番組のこともなんかね、皆さん聞いてくれて、触れてくれて聞きました。
なんかそっちはまた、また全然違う空気感だったね。
違った?
それこそ、この番組よりもさらに、なんか、ふわって。
ふわっていうか、柔らかい感じ。
分かる、分かる。
なんか、せりちゃんがめっちゃリラックスしてしゃべってるのがすごいよかった。
あの日はちょうど午前10時ぐらいで、アキツで雨が降ってて、
今日ちょっと外に出れないよね、みたいな。
まあ、日の中でちょっとゆっくりするか、みたいなトーンで、
4人が集まり、ゆるゆるとお話をするっていう感じだったんだけど。
ね、としざねコーヒーさんってやってたよね、アキツのコーヒー屋さん。
そうなの。
目の前にして乾杯、コーヒーを乾杯してね、始めたんだけど、
あれもなんか前半後半って分かれてて、
前半では割とパーソナルなことを、なんで政治を目指したのかとか、
今の活動どうかみたいなところを、
もうちょっとどういったことをしてきたのかとか、
人にフューチャーした内容で、後半でもっと仕事について聞いていきましょうっていう感じでスタートしたんだけど、
結局後半もゆるゆるとした感じになってて、
もういいんじゃないですか、みたいな、
しっかりとした制作のこととか、国会の様子っていうのは、
他の媒体でも紹介してるので、
もううちわうちでゆるゆるとした雰囲気のままの収録というか、
お届けでいいんじゃないかっていうふうに、
クッシーさん、農家を今されているクッシーさんが言ってくれて、
そうですねって言って、結局もうフルでゆるゆるとした、
いい意味でゆったりとした、そんな収録になってましたね。
そっか、なんか予定はしてたけど、前半後半別れてたんだね。
まだ私前半しか聞いてないけど、アップされてなかったけど、
前半喋ってみて、こんなゆるいならもうゆるいままで、みたいな感じになったのね。
そうそうそう言ってたかもしれない。
その場に合わせて。
その場に合わせてっていうのね。
面白いね、そういう意味では。
「akitsu kanpai radio」の魅力とギャップ
同じ人だけがいろんな媒体によって聞こえ方が違うっていうこともあるかもしれない。
私も知らない幼少期の話とかがあって面白かった。
そっか、幼少期のこと話したね。
どんな子だったんですかとか、そういう話をしてくれたね。
意外と目立たなかったけど、先生に学級員だっけとか、生徒会か、やってみない?みたいなところから変わってみたいな話を聞いて。
そうだね。
なんかもう話しすぎてね、今更聞けなくなっちゃったことをいろいろ出ると聞いてもらえるんだなと思って。
そうかも。それはそうだね。
ご一緒する方が違ったらちょっとね。
切り口が違うかも。
改めて話したりするよね。
良かったです。
いいね。ありがとう聞いてくれたんだ。
秋津のラジオも始まっていることは私知らなくて申し訳なかったけど、秋津でスタートしたのも良かったなって思いながら。
あっちゃんは今、秋津乾杯ラジオをしている方とは元々お知り合いって言ってたけど。
喋ってらした黒木れなちゃんは少しお話していたときもあったりしたから、楽しそうに話してる声が良かったなって思いながら聞いてた。
クッキーさんは脱サラ農家さんって書いてあったけど、まだ名識はないんだけど、良い声だなって思いながら聞いてたし。
運営主体っていうかな、スポンサーみたいなところをされている新川さんもすごいお世話になっている方だから、立ち上げたんだなって思って。
面白いよね、あえた取り組みも。
新川さんも聞いてくださっているのがすごいわかるから、この番組を。
そうだね。
会うたびに言ってくれたりとか。
新川さんもこの番組聞いてくれてるんだよね。
聞いてくれてて、なんで始めてんじゃんみたいな気持ちにもちょっと。
もしかしたら私たちきっかけかもしれない、分かんないけどね。
ちゃうわーって思えるかも、分かんない。
そうなの。
東広島で。
ポッドキャスト仲間できたみたいな気持ちにちょっと思った。
いいよね。
そうそう、秋津町っていう海のある町から、ポッドキャスト、ラジオ始めたっていう。
本当にそうそう、二人の方がね、クシーさんとレナちゃんって二人がやってる番組なんだけど、
二人のいい空気感がそのまま声に乗って、たまにゲストの方交えて。
本当に秋津のなんだろうな、瀬戸内海の穏やかな町並みというかね、すごくマッチしてて。
本当にね。
あれ、例えば二人がめっちゃチャキチャキな、スマートな音楽とかもさ、ニュース番組っぽい感じだと全然印象違うと思うんだけど、
BGMも言ったりしてて、すごく雰囲気いいなと思いながら聴かせてもらったけど。
瀬戸内の波のような荒々しくない穏やかな感じ。
そうです。
二人とも移住をしてくれてる方で、東広島の元々生まれではないっておっしゃってたけど、
だからこそ見える秋津町の魅力とか、人の豊かさっていうのを話してくれてたけど、いいよね。
さらに、一個でも面白かったのは、乾杯ラジオじゃん。
序盤の放送でちゃんとアルコールで乾杯されてたんだよね。
そうだね。
その導入の時に、ここからちょっと頑張るみたいな気持ちで、
強め、エナジー系のアルコールです、みたいな感じで持ってきてたのが、ギャップが個人的に面白くて。
こんなに優しい雰囲気でエナジー系持ってくるんだ、みたいなのが可愛かった。
そういう放送会があったってこと?
そう。
気合い入れてたんだね。
そう、気合い入れて、でもすごい穏やか。
穏やか。
ギャップ。
アウトプットは穏やかな感じ。
アウトプットめちゃめちゃ穏やか。
内側はエネルギー満ちてる。
いいよね。
そうなのよ、二人とも情熱家ではあるよね。
熱い方ではある。
そうだよね。
かもし出してる雰囲気はゆっくりしてて、穏やかな方だよね。
そうだよね。
リスナーへのメッセージと今後の展望
ぜひ聴いてみてほしいですね。
このポッドキャスト聴いてる方も。
今日の仕込み時間いかがでしたか?
楽しかったという人は番組のフォロー・お気に入り登録よろしくお願いします。
特命でコメントしたいという人は番組の概要欄にあるメッセージフォームから
ハッシュタグ・仕込み時間をつけてSNSでコメントしてくれると番組が広がって嬉しいです。
ではまた次回の仕込み時間に。
31:53

コメント

スクロール