なるほどね。
不合声的なオフの収録後の収録を振り返ってみたいな。
とかも面白いなと思ったけど。
面白いかもしれない。
実際どうなのかみたいなね。
女性活躍って言葉どうなのかって。
前にこの番組の裏で今も収録してくれてるババさんがよく言うけど、
このトークに混ざりたいなって思う番組っていい番組だと思うんですよねって前に言ってて、
せりの国会ノートはまさにそんな感じだなと思って。
それこそ質問してくれてる女性のアナウンサーさんが質問とかいろいろするときに私も確かにこう思うとか、
でも私だったらこう思うとか、すごいいろいろ考えるんだよね。
本当そうだね。聞く人によって受け止め方って違うと思うよね。
そうだね。
だから予約があるからこそ裏でいろいろ話したいなとかすごい思いながら。
いいかも。テーマを持ってきて。
こっちに。こないだこういうの話したんだけどみたいな感じで持ってくるの面白い。
それはアリだね。それはアリだと思う。
普通に今度女性活躍についてって言うのでね、正直どうかとかそういった話できたら面白いかもしれない。
いいね。
やってみますか。
やってみましょうか。
制作に何かつながっていくかもしれない。
そうです。割とこうなんだろうな、真面目ちゃんな感じで私はやっぱりいるというかね、セリの国会の音では。
だから東広島市がやろうとしていることも分かった上で、今市はこういうこともやってますっていう宣伝部長みたいな思いでやってて。
今市はこういうふうにやってますし、こういうこと、こういう企業、こういう企業もありまして。
例えば子育てを両立支援している企業さんもこういうのありますよねとか。
市はこうやって女性活躍を運営してますよねっていうような、ある程度形式的なお話を私も紹介をしてるんだけども。
でも実際一市民から見たら、それってどうなのかとか、またそれは別の視点だと思うから。
そういったところをお届けするのもありかもしれない。
そうだよね。国会議員としての立場があると思ったら、やっぱり広い目で見て市としてどうしようとしてるのかとか、企業さんがどうしてるのかとか。
みんなが生活の中では気にしないようなことをちゃんと把握して伝えた方がいいっていう役割があるってことだよね。
そうだね、まさに。
だから本当にパーソナリティの女性の方のですね、割とこう、意見とか質問ってすごくハッとさせられることも多くて。
なんか鋭いよね。
鋭いよね。
聞いてて思う、やっぱり。
そうそう、ハッとする。
すごく面白いなと思ったのが、ぶっかだかを感じる瞬間ってありますか?っていう質問。
意図は同じ、聞きたいのは同じなんだけど、聞き方として、最近スーパーに行って諦めたことって何ですか?っていうふうなことを言われて。
その聞き方いいねって思って分かりやすいし。
リアルだね。
身近に感じるじゃない?そう、リアルだよね。
それでは、そうだなとかって考えさせられたし。
確かになんか気持ちが紐づいてる質問だよね。
なんかこう、買えないわってなる瞬間って気持ちがやっぱりついてくるんじゃない?
そうなの、そうなの。
たまごのね、このLサイズじゃなくてMサイズのたまごのパックにしようかなとか、
いつもこの牛乳の、ちょっといい牛乳だけど、今日はこの牛乳にしとこうかなっていうお手頃価格にしとこうかなとか、
そういうね、リアルなところを話すっていう。
そういう質問の切り口も、そういう聞き方があるんだなとか感じ方があるんだなっていうのを勉強になる。
確かに。
なんかさ、テレビ番組とかだったら、一瞬聞かないような質問なんだろうな、その場を壊さないように、
あんまりこうさ、差し込む質問とかしないじゃない?地上波とかだったら特に。
番組によってはね、それをガシガシやるところもきっとあるけど、
そういうんじゃない、ハッとするような質問してくれる番組を聞いてて、
ドキッとしながらも、本音が聞けそうだなみたいな気持ちになるよね。
それが聞きたかったって、確信をつくようなね、質問がある。
ある程度の、原稿もあるし台本もあるし、予定調和かもしれないけど、その中でも確信をつく。
リスナーの方が、「あー知りたかった、それー!」っていうようなものをいかにお届けするかっていう。
筆の見せどころなんでしょうね。
磨いてる。
私は全然だけどね、まだ。
伝える力を磨いてますね。
そう、お上手だから。
それとは一方で、アキツの、アキツカンパイラジオ?レディオ?ラジオって読むのかな?
ラジオって言ってたかな?
ラジオっていうね、アキツの方々がやってるラジオにも出てるのを聞き、
同じ人だけがいろんな媒体によって聞こえ方が違うっていうこともあるかもしれない。
私も知らない幼少期の話とかがあって面白かった。
そっか、幼少期のこと話したね。
どんな子だったんですかとか、そういう話をしてくれたね。
意外と目立たなかったけど、先生に学級員だっけとか、生徒会か、やってみない?みたいなところから変わってみたいな話を聞いて。
そうだね。
なんかもう話しすぎてね、今更聞けなくなっちゃったことをいろいろ出ると聞いてもらえるんだなと思って。
そうかも。それはそうだね。
ご一緒する方が違ったらちょっとね。
切り口が違うかも。
改めて話したりするよね。
良かったです。
いいね。ありがとう聞いてくれたんだ。
秋津のラジオも始まっていることは私知らなくて申し訳なかったけど、秋津でスタートしたのも良かったなって思いながら。
あっちゃんは今、秋津乾杯ラジオをしている方とは元々お知り合いって言ってたけど。
喋ってらした黒木れなちゃんは少しお話していたときもあったりしたから、楽しそうに話してる声が良かったなって思いながら聞いてた。
クッキーさんは脱サラ農家さんって書いてあったけど、まだ名識はないんだけど、良い声だなって思いながら聞いてたし。
運営主体っていうかな、スポンサーみたいなところをされている新川さんもすごいお世話になっている方だから、立ち上げたんだなって思って。
面白いよね、あえた取り組みも。
新川さんも聞いてくださっているのがすごいわかるから、この番組を。
そうだね。
会うたびに言ってくれたりとか。
新川さんもこの番組聞いてくれてるんだよね。
聞いてくれてて、なんで始めてんじゃんみたいな気持ちにもちょっと。
もしかしたら私たちきっかけかもしれない、分かんないけどね。
ちゃうわーって思えるかも、分かんない。
そうなの。
東広島で。
ポッドキャスト仲間できたみたいな気持ちにちょっと思った。
いいよね。
そうそう、秋津町っていう海のある町から、ポッドキャスト、ラジオ始めたっていう。
本当にそうそう、二人の方がね、クシーさんとレナちゃんって二人がやってる番組なんだけど、
二人のいい空気感がそのまま声に乗って、たまにゲストの方交えて。
本当に秋津のなんだろうな、瀬戸内海の穏やかな町並みというかね、すごくマッチしてて。
本当にね。
あれ、例えば二人がめっちゃチャキチャキな、スマートな音楽とかもさ、ニュース番組っぽい感じだと全然印象違うと思うんだけど、
BGMも言ったりしてて、すごく雰囲気いいなと思いながら聴かせてもらったけど。
瀬戸内の波のような荒々しくない穏やかな感じ。
そうです。
二人とも移住をしてくれてる方で、東広島の元々生まれではないっておっしゃってたけど、
だからこそ見える秋津町の魅力とか、人の豊かさっていうのを話してくれてたけど、いいよね。
さらに、一個でも面白かったのは、乾杯ラジオじゃん。
序盤の放送でちゃんとアルコールで乾杯されてたんだよね。
そうだね。
その導入の時に、ここからちょっと頑張るみたいな気持ちで、
強め、エナジー系のアルコールです、みたいな感じで持ってきてたのが、ギャップが個人的に面白くて。
こんなに優しい雰囲気でエナジー系持ってくるんだ、みたいなのが可愛かった。
そういう放送会があったってこと?
そう。
気合い入れてたんだね。
そう、気合い入れて、でもすごい穏やか。
穏やか。
ギャップ。
アウトプットは穏やかな感じ。
アウトプットめちゃめちゃ穏やか。
内側はエネルギー満ちてる。
いいよね。
そうなのよ、二人とも情熱家ではあるよね。
熱い方ではある。
そうだよね。
かもし出してる雰囲気はゆっくりしてて、穏やかな方だよね。
そうだよね。