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今後の詩吟事業の進め方(2軸で攻めます)
2026-04-20 08:02

今後の詩吟事業の進め方(2軸で攻めます)


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おはようございます。詩吟YouTuberのheyheyです。 本日4本目になるんですが、いつも休み明けだけめちゃくちゃなんか配信するんですよね。
今後の詩吟の発信戦略ということで、今考えていることをですね、ちょっと形に残しておこうかなと思っております。
今はですね、あんまり活動はできていないです。 なんかちょっと疲れが溜まっているのかですね、休日も朝は起きられないし、夜は気力が持たないしみたいな感じで。
なんか活動時間ちょっとだいぶ少なめな土日を過ごしてしまいました。 サブスタックいいですね。なんかサブスタックは本当に昔ながらのツイッターみたいな感じで、本当になんかどうでもいいことをつぶやけるありがたさみたいな感じがあります。
ちょっと話はそれましたが、今ちょっと今後の詩吟の配信戦略ですね。 配信というか、詩吟という事業の戦略というものを考えております。
今二つの柱がちょっと立てようと思っているんですよね。 一つ目はですね、鈴華さんルートがあります。
直接どこまで影響があるかは怪しいんですが、つい先日あのですね、音声配信でも言ったんですけれども、和楽器バンドの鈴華悠子さんですね。
超有名人のプロのアーティストです。普通に現役のプロのアーティストの方からフォローされたんですね。その後DMも来て、今後も何か一緒にできたらと思いますみたいな話が来て、うひょーって感じだったんですけれども。
でも今なんかライブ中なんですよね。よくそんな中でそういうのくれたなぁと思うんですが、自分なりにやはり価値提供。
X状においてですね、価値提供をし続ける必要があるなぁと思ったですね。
この具体的にはこの鈴華さんに、例えばリポストしてもらいやすいような、鈴華さんのファンの人にとってある意味有益になりそうなとかですね。
あとは自分がどういう人物なのか、ポジションとかですね、そういうのが伝わりやすいような、ちゃんとSNS運用してますよ感をですね、出す必要があるなと思っております。
だからXの方、Xの方でこの鈴華さんを意識した発信活動。
そしてもう一つはこのYouTubeですね。
資吟チャンネルをやっているYouTubeの方の路線、2つの路線があるわけです。
Xの方、つまり鈴華さんのルートで行くとですね、鈴華さん経由で資吟に興味を持っているという、比較的ライトな客層ですね、になります。
その人たち向けにどんな配信をしたらもっと喜ばれるかというところで考えているわけですね。
それプラス丁寧なXのポスト、長文のポストを僕が2日に1回ぐらいちょっと流しておきつつですね。
資吟かける、AIも使ってますよというちょっと人物としても認知されたいなと思っていて。
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だから資吟とか伝統芸能にAIをどういうふうに組み込んでいるかというニュース的なポストもですね、定期的に発信していこうかなと。
週2、3本ニュース発信、まともなポストも2日に1回とかですね。
そんな感じでポストの方を少しずつ頑張っていくと。
それプラス定期的に本当にライト向けのコンテンツ作りというものも大事かなと思っています。
資吟に興味はあるけれども教室に入るほど、ちょっとさすがにそこは敷居が高い。
でも自分なりに資吟がどういうものかもう少し知ってみたいという方にわかりやすいPDF資料プラス、
HTMLでもいいんですけど、プラスこの音声配信でこういう風にやれば資吟ができるようになってくるんだなとか、こういうベースがあるんだとかですね。
そういうものがわかるミニ無料コンテンツみたいなもの、それを作ってですね、それをXで定期的に発信していくという、
そういうのをですね、月に2個ずつぐらいコンテンツを作って発信していくというのができたらいいかなと思っています。
それプラスやっぱただ発信して流れていったらですね、今はSNSは全然積み上がっていかないんで、できればここに公式LINEをつなげていってですね、
今後も詳細な発信を知りたい方はこちらにまず登録をどうぞみたいな感じで、
軽い感じの公式LINE登録をちょっと促すような感じにしていくといいかなと思っています。
もう一個YouTube路線の方なんですけれども、こちらはですね、Xとは違っていて、
資吟、実際にちょっと始めたけれども壁にぶち当たっているよとか、そういう資吟の経験者向けに近いんですよね。
とはいえ3400名がもうYouTubeには登録してもらっていて、それなりに見てもらっているというところなんで、そっちに関しては別の方向で考える必要があります。
もちろん資吟チャンネルの発信は継続的に続けていきますし、メンバーシップである銀猫道場の方もちゃんとやっていくと。
それに加えてですね、やっている人たちにとって役に立つ無料コンテンツを作っていく必要がある。
無料コンテンツとかAIツールですね。
だから最近僕は資吟専用のコンダクタ、キーボードというものを、銀猫コンダクタを開発していたんで、それを使いたい方はこちらの方に登録してくださいと。
ただこれはですね、こっちは先ほどのは公式LINEだったんですけれど、こっちの方はオプチャですね、LINEのオープンチャットを使おうかなと思っています。
そっちの方が結構配信頻度高くてもですね、全然いけるかなと、無料でいけるかなと思っているんで、そっちで運用していくと。
来た人に定期的に資吟チャンネルの配信したりとか、このツール便利ですよとか、僕との接点を結構ちゃんと濃い目にしていって、商品ができた時にやっぱりそこから知ってもらうというそういう繋がりがですね、あると。
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多少交流してもいいのかな、ちょっとどこまで会話を開放するかは微妙ですけれども、YouTubeの方はオプチャ、Xの方は公式LINEというところ。
無料コンテンツは作るけれども、やっぱりそれぞれの位置づけが若干違う。ライト層向けなのか、ちょっと資金始めている人向けなのかですね。
それでやっぱり僕としてはどちらにしよう、リストをちゃんと持っていく。
LINEだからちょっと怪しいところあるんですけれども、でもやっぱり高齢者においてはLINEが一番いいんだろうなと思っていて、LINEで試してみようかなと思っております。
あとはこれ以上メルマガに手も出すとですね、いよいよ手が回らなくなるから、まずはLINEでとりあえずやってみると。
それでどんな感じになるのかなというのを試してみて、今までちゃんとやってこなかったリストマーケティングにつなげていくと。
それが僕の基盤を厚くしていくはずなんですね。
それで無料コンテンツの中で喜ばれるものが多ければあれば、それをさらに深掘りしていくという、そういう流れですかね。
それを頑張っていきたいけれども、この土日は全然疲れて動けなかったんで、ちょっと頑張っていきたいかなと思っております。
一時的にクロードのマックスプランとかやってですね、一気にツールガーッと作ってみるとか、そういうのもありな気がしますし。
ちょっとそのあたり今後の進め方は考えますけれども、この方針でなんとか形にしていきたいなと思っております。
ようやくちゃんと頭を整理できてきた。よかったよかった。
お付き合い頂きましてありがとうございました。バイバイ。
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