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AI開発:積読消化ツールを開発中
2026-04-20 03:26

AI開発:積読消化ツールを開発中


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サマリー

詩吟YouTuberのheyheyさんが、増え続ける積読を整理するためにAIツールを開発中であることを語る回。購入本、Kindle本、情報商材などを一元管理し、本の写真やURLから自動登録できる機能や、進捗状況を記録できる機能を構想している。将来的には個人利用だけでなく、HTMLで動作する配布可能なツールの開発も視野に入れている。

積読問題とAIツール開発の動機
おはようございます。詩吟YouTuberのheyheyです。 本日3本目になるんですけれども、AIでツール開発をしておりまして、今積読消化ツールを作っているというお話になります。
本当にですね、僕積読が最近どんどんどんどん増えていっているんですよ。 さらに奥さんと図書館行ってですね、この本いいかもみたいな借りたらですね、いよいよ本当に全然本が進まないというところで、
これはちょっと状況整理した方がいいなと思ってAIツールを作ることにしました。 僕の場合はですね、もちろん購入した本もありますし、
Kindle本で買ってちょっとだけ読んで中途半端みたいなものもあるんですよね。 できればですね、なんかブレインの積読とか情報商材の積読もセットで管理できたらいいような気がするんですよね。
積読消化ツールの機能構想
これ入れてもいいかもしれないな、URL入れたらその情報がとかですね。 本もですね、なんか登録めんどくさくないようにできればURLを貼り付け、もしくは
なんか本の写真をですね、パシャパシャ2、3枚送ったら勝手に登録してくれてみたい。 あとはページの総数を入力したらですね、Kindleの場合やっぱり各々でページの枚数変わったりするんで、
その最終ページ数を登録したら、それであと現在の進捗、あとは最終読書日がいつだったのかみたいな感じですね。
で、あとはこの見えていない状態の本をリアルの本、そしてKindle本、あとは情報商材とかそこら辺もなんか一緒にギャラリービューみたいな感じで見えるとか、一覧化できる。
そのあたり、一覧化が今ちょっと必要なんですよね。 Kindleアプリも意外と開かなくなったりすると、わちゃわちゃしてしまうしというところですね。
このあたりをなんかもうちょっとやりたいなと。 さらに、さらに言うと、つんどく音声とかもですね、なんか残しておきたいなとかいろいろあるんですけど、そういうのを考えております。
ツールの展開とネーミング案
とりあえずはですね、やっぱりデータがちゃんと残るように自分のVPSサーバーにつないでの個人用は考えてはいるんですけれども、たぶん需要があるような気はするんでですね、HTMLで動くタイプを作れたら、定期的に多分データをエクスポートして保存しておく必要があるような気がするんですが、そういうのも作ってみて配布してみてっていうのもありなのかなとか思ってます。
つんどく、本当に本当にどんどんどんどん溜まっちゃうんですよね。まずい、まずいなと。いっぱいあるからちょっとそのあたりも一回整理したいので、そのあたりを今ツール開発中ですと、クロード君に頑張ってもらってサクッとしたやつを作ろうかなと。
どんなやつがいいかな?つんどくマネージャーとかでも別にいいですけど、つんどく消火器とかですね、消火器の火が消火するの、火じゃなくてですね、化ける方のやつとか。
でも微妙な、なんかそんな感じでツールを考えておりますので、興味あるという方はコメントいただけたら嬉しいです。ではではありがとうございました。バイバイ。
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