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おはようございます、詩吟YouTuberのheyheyです。
600日後の脱サラに向けて138日目になりますけれども、
今日はですね、どんな詩吟のYouTube動画が絶対に失敗するかという内容でですね、お話ししていきたいと思います。
あれ?みたいな、ちょっと気になるタイトルかなと思うんですけれども、
これはとても大事なところでしてですね、
詩吟さんがよく話している内容ではあるんですが、「絶対に成功する方法はないけれども、絶対に失敗する方法はある。だからその失敗する方法をなくしていったところが、成功する確率が高まる道だ。」ということを話していてですね、
それが前々からも聞いておきながら、ようやく今このYouTubeチャンネルをですね、
もちべ詩吟のYouTubeチャンネルをやっていて、今それがようやく浸透してきたなというところがあります。
だから具体的にですね、こういうチャンネルだったら絶対失敗するなっていうのを今のうちにあげておいて、それをとにかく避けていく。
避けながらもアイデアを出しながらみたいな感じにはなると思うんですけれども、ちゃんとそこを抑えておく必要があるかなと思ったので、こういうテーマで話していきたいと思います。
詩吟を題材に扱ったYouTubeチャンネルだけれども、失敗する。つまりはどれだけ出してもですね、登録者がそもそも1000人にもいかないみたいな感じがですね、僕にとっては失敗ですね。
さらに言うと、僕は10万再生とか、1万回再生以上が当たり前になるようなそういうチャンネルを結構真剣に作りたいと思っているんですよね。
だからそれらが全然できないようなチャンネルっていうのはどういうものかっていう視点でお話したいなと思います。
まあ考えながらにはなるんですけれども。
まずはですね、本数がめちゃくちゃ少ないチャンネルは成功する確率がめちゃくちゃ低いよなと思います。
今までにいろんな山ほどのYouTube動画を制作する経験があって、そこで当ててきた人であればですね、じゃあこっちのジャンルならこういうふうにやってけばうまくいくかもしれないなみたいなのがあって、数本で正解に至るかなと思うんですけれども。
まあ無理ですよね。僕はそういう当てた経験はそこまでないので、まあそもそも試行錯誤があまりに少なすぎるし、数が出ていないっていうところはダブルの意味でやっぱダメなんだろうなと思います。
今週1本のペースで配信していて、ただ今本当にちょっと確定申告とかでですね、もうそれも相まって動画週1本ができなかったんですけれど、今週末に6本目出したいんですが、やっぱり遅くとも週に1本ですよね。
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やっぱり週2本ぐらいでガンガン作って反応を見ていって回していかないと厳しいなというふうに逆算的に考えて思いますね。これが試行錯誤があまりに足りていない動画ですね。
その次にサムネで自分に関係ないと思える動画ですね。サムネ画像ですね。サムネ見た時点で何か見ようと思えないもの。なぜ見ようと思えないのかっていうのはもうちょっと深掘りする必要があると思うんですけど、サムネ画像。
動画をクリックしてですね、冒頭がつまらない動画。冒頭がつまらない、全然引きが感じられない、自分が見る価値がある動画に思えないもの。それもダメかなと思いますね。
自分が試吟をやっていない前提だとすればですね、試吟の動画を見たいかっていうとそうならないなって思いますね。どんな流れがあったら試吟が見たいかってなると少なくともそうじゃないなと。
今の自分のメンタル面とか日常のトレンドとか。日常のトレンドといっても大河ドラマとかになっちゃうんでそれだと狭すぎますよね。歴史の話をちょっと見てみたいとか歴史から何か現在に聞くモチベーション関係とか。
やっぱりそのあたりはちょっと見たくなるな。サムネがあって冒頭がちょっと惹かれるようなものであれば見たいなって思います。
だから試吟の解説があとかってなった時点で試吟に関係ない人は絶対見ないな。見続けようとも思わないですね。それで見てくれる人はそもそも業界内の人だけみたいな感じになってしまうのでそこにもなるなと思います。
あとは動画が見ていて面白いとかですね。動画が見ていて面白い見応えがある。もしくは悪が強すぎないとかもあるのかな。
見るのにカロリーを消費しないみたいな。一個一個が厚すぎるような内容もどうかなって思うんですよね。ちょっとここは賛否に分かれる感じもしますけれども。画質が悪かったりテンポが悪かったりテンポが遅い系の動画もあんまり見る気はしないですね。
台本もちょっと無駄が多くてダラダラしているとかメリハリがなくてずっと同じようなテンポであれば5分も見られるかどうかみたいな感じがするかなと思います。
だいたいこんな感じかな。でもここの解像度の荒さが僕の今のレベルなのかなと思うんですけれども。そこですね。なのでやっぱり数を打てるような体制を整えないといけないし試行錯誤もたくさんやっていかないといけないかなという当たり前のところには落ち着くんですけれども。
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本当に意識しなければですねここを認識しなければついつい資金の良さをっていうのをやっぱ全面に出したがってしまうんですけれど相手が知りたいところにそこに資金を添えるですね。
なんかあの歌すごかったなぁみたいな資金っていうのかなぐらいの認知でいいと思うんですよね本当に振り最後にちょこんと触れるぐらいの位置づけがいいのかなと思うんですけれども前に出さない前面に資金を出さないで資金を楽しんでもらうそんな位置づけがやっぱり大事なんだろうなと思った次第です。
ちょっとあのこれはどういうのが失敗するかという視点で今まずお話しさせていただきました。
2本目の方ではですね今それで具体的に考えてこういう感じがいきそうだぞっていうのがあるので2本目はそっちをお話ししていきたいと思います。
ではとりあえずありがとうございましたバイバイ。