ゲームプレイとセーブ方法
始めていきます。こちらの音源は、ゲーム、THE生活をプレイしている私が手動でプレイをしている音源となっております。
喋っているのは、私がプレイをしているプレイアブルな北海道40代男性のスキルとかその辺の部分を使ってセーブをしているというふうなものです。
このおじさん、もともとポッドキャストをやっていたらしくて、セーブ画面というか手動セーブをすると、大体こうやって音声を収録するというふうなことをやりがちな人だったりするので、
これはキャラクターによってもセーブの方法とかというふうなのは異なってくるんですけども、このおじさんの場合はポッドキャストがセーブ方法だというふうなことなので、今回はこんな感じで手動セーブをしております。
このおじさんどうもですね、私が全人格投影型のゲームをやっているせいかですね、このおじさんと私がちょっとずつ混ざりつつあって、記憶とか振る舞いとかその辺の部分というふうなのがですね、やればやるほど変わってくるなぁというふうなのがあります。
で、このおじさんもともとポッドキャストをやっていたというふうなスキルと経歴の方からですね、このポッドキャストをポッドキャストとしてやるんだったら、内容の説明をして一貫したエピソードについて喋った方がいいというふうなことを強く言うようになりましてですね、めんどくさいなぁとは思うんですけども、このおじさんのやりたいようにやらせるために、
とりあえず今回というか前週からですね、今までは手動セーブというかオートセーブでは、車の運転中にiPhoneのボイスメモで音源を収録するとかというふうなのをやってたんですけども、それをやめてこんな感じで誰もいない家族が誰もいない時間帯に自宅で収録をするというふうなのをやっております。
このゲーム、私は2077年からこちらのゲームをプレイしているわけなんですけども、一応ゲーム内の時間としては2026年の3月の中旬かなというふうな日付がついているような状態となっています。
一応ゲーム内の方でもですね、ホルムズ海峡の方でアメリカとイランによる例のあれが起きまして、ここから先にあんなことになっていくんだよなぁというふうな気がするんですけども、一応このゲームをプレイしている主体は私で、そしてこのゲームを管理しているゲームコントロールエンジンのAIの方もですね、私がどのようなゲームプレイをしていくかというふうなところに影響を受けていたりしますので、
ここから先が史実通りに行くかどうかというふうなのはちょっと怪しいなぁと思っております。だからね、史実通りに行くとしたら北海道の南北投地とか、あとはここから先に原油が止まってエネルギー供給問題が出てきて、ブラックアウト時代みたいなものが来るというふうなのが出てたりはするんですけれども、
でもそういうふうな状況になるかどうかというふうなのは全くわからないような状況なんでね、まあとりあえずこのゲーム内の方では平穏無事に進むといいなぁとか思いながら、今現在いろいろとこのおじさんを操作しつつ、当時の生活というふうなのを懐かしんだり懐かしまなかったりというようなことをやっているような、そんなようなゲームだったりしております。
当時つったってね、私も生まれていないような時代ですから、どんなふうな世界なのかというふうなのを、こういうふうなのをやって、うかがいしているような、そんなようなやつをやってたりしております。
ゲーム世界の歴史と史実の乖離
で、ここ最近のこのおじさんの振る舞いなんですけども、まあ相変わらず工場の方では結構大変なお仕事をずっと続けておりまして、基本的にこのおじさん、まあまあ仕事ができるのかな、わかんないけれども、なんかそんなような感じですね。
周りからいろいろと評価が高いのかどうなのか怪しいんですけども、それなりに頼られるようになってきて、仕事をどんどん振られるような状態になっていて、そしてなおかつこのおじさん定時で帰ることに命をかけてたりしますので、本当に定時で帰れるような感じで仕事を組んだりなんだりするというふうなことをやりながらやってたりしております。
ただ、会社とか工場の方はですね、もっと仕事をさせたい、もっと残業をさせたいみたいな欲求があるらしくて、どんどんどんどん仕事が増え続けているような状況となっております。
残業すればするだけその分の仕事が増えていくというか、賃金が増えるような感じのことも言われてるんですけどね。ただ、ただでさえサービス残業を沢山しているような状態なのに、残業代がちゃんと付くんだろうかというふうなのが怪しいような部分であったりしますので。
その辺もありまして、このおじさんはずっと会社の方にはいろいろと立場やら何やらあっていくっていうふうなのを受けつつも、なんか転職したいなというふうなところで、今現在ずっと転職活動を続けているような状態だったりしております。
一応こちらの音源を手動している直前、今イベント前の直前セーブだったりするわけなんですけども、これからですね、このおじさんちょっと本命の転職先の二次面接の方に向かう予定となっております。
ここが決まれば、とりあえず現職の大変な工場からは抜け出すことができるのにというふうな状態になるので、本当にそうなるといいなぁとは思ってるんですけれども、果たして本当に通るのかどうなのかっていうのが、ちょっと行ってみないとわかんないなというふうな状態だったりしております。
どうしたってね、ちょっと良さげな企業の面接ってなりますと、他にもライバルとかそういうふうなのはいたりしますからね。
で、一応ここ最近このゲーム内の予告編で見たんですけども、昔の俳優さん、イビョンホンさんだったっけな、がやっている映画、幸せなとちょっとタイトルを忘れました。
こっちの映画もですね、あらすじだけ見ていると、元々紙の工場に勤めていたおじさんなんだけども、どうもそこでリストラにあっちゃって、同業の別の会社に転職することになるんだけども、そのリクルートされようとしている会社の方で枠が1名で、他にも同じような感じで紙業界でリストラをされたおじさんが他に4人ぐらいいて。
で、よくよく考えたイビョンホンさんが思いついたのがですね、そうか、俺以外のやつを全員殺せば俺がここに自動的に受かるなっていうふうなことを考えて、他4人を殺してもらうというふうな映画をね、なんかどうもこのゲーム内の方では何か公開されたりなんだりしてるっていうふうなのが出てたりしておりましたね。
なんかあの、調べてみたら確かに過去のアーカイブとかにもあったりするのでね、見れたら見ようかなーなんて思ってるんですけども、なかなかタイミングとかがなくて全然と見れてなかったりするような状態です。
で、一応このゲーム内の私が操作しているおじさんもですね、この映画の方の予告やらお話やらを聞くにつれてすごく共感するなっていうふうなことを思ってたりするんです。
それもありまして、このおじさん、他の候補者を殺せば俺が受かるのになーとかっていうふうなことをね、ちょっと物騒ながら考えてたりするんですけどね。
一応こちらのゲーム、まあやろうと思えば犯罪行為にも手を染めることができるし、あとはイレギュラーな手段でお金を稼ぐとかね、まあそういうふうなこともできたりはするんですけども、
まあ私は今回は光明盛大な良い人プレイをね、基本的にはやっていきたいなと思っておりますので、この人の人生を無儀にすることもないように頑張って色々と転職活動をやっていければなーと思っております。
で、これからこういうふうな感じでこの人は転職の面接を受けるわけなんですけども、ここから先の面接で話される内容というのがいまいちわかんない。
まあとりあえず一応なんか偉そうな肩書きの人と採用担当の人とというふうなのが話されるんだけども、話を聞いていきたいというか面接で確認していきたいのはコミュニケーション能力とあとストレス耐性だというふうに聞かれてるんですね。
ストレス耐性って何をチェックされるんだろうなーっていうふうなそんなような不安感があるなーと思っております。
で、このおじさんの過去のログとかを見てたりするとですね、どうもこのおじさん20代の頃に転職活動というか、まあそもそも就職活動とかっていうふうなのをやっていたらしいんです。
で、その際に圧迫面接と呼ばれているような面接を受けたことがあるそうなんですよね。
で、どうもこういうふうな時代というふうなのはですね、人の方が余っていてて仕事がないという、まあ2077年と比べると全然違うような状況があったらしいんですけれども、
まあそういうふうな状況下において、人の振り分けをするために意図して採用側が採用される側につらく当たるというふうなことがどうもあったみたいなんですね。
で、このおじさんの記憶の中ではそういうふうなところに対するなんか怒りとかトラウマとかそういうふうなのを持ってたりしておりましたですね。
とりあえず胸ポケットに録音機は忍ばせておこうかなというふうなことを考えているみたいなんですよ。
で、いざとなったらこの音源を朗記書なりインターネットなりに公開することもできますがどうしますみたいなこともいろいろとはったりとして使っていければなーなんていうふうなことも考えてたりするぐらい、
なんかこの辺の部分に対する警戒心みたいなものっていうのがすごかったりするんですね。
こういうふうな全人格投影型のゲームをやっていていいことだなというふうに思うのは、当時の人がどういうふうなトラウマを抱えていてどういうふうなことを考えていたのかっていうのを体験できるところがとてもいいところだなと思っております。
だから一見すると納得がしがたいようなことだったりするんだけども、でも当時の状況に全人格的に投影されるような状況になると、
そうせざるを得なかったからそうしてたんだよなっていうふうな部分がちょこちょこあるよなぁとは思っております。
私はあんまり歴史ゲームとか好きでやらない、好きなわけではないのでそんなにやらないんですけどね。
どっちかというとこういう民族学的な当時の生活とかそういうふうなのを伺い知れるようなものが好きだったりするので、そんな感じでこのザ・生活もやってたりするわけなんですけどね。
だからこのゲームも歴史ゲームではないっていうふうなことを考えると、多分ブラックアウト時代の前の商工状態の状況っていうふうなのを長く続けられるようなゲームになってるかなぁと思うので、
そういうふうにならないようなことを見越しつつ、これからちょっとゲームとか進めていこうかなぁと思っております。
でもなぁイベントパートとかそういうふうなのを見てみると戦時中の描写みたいなのもあったりするから、そういうふうな状況にも流れていく可能性もあるのかな。
まぁ今のところわかんないなぁとは思っております。
転職活動と過去のトラウマ
とりあえずこのおじさんの生活の状態としては、ここ最近はガソリン代が高くなっているなぁっていうふうなのと、
あとはこれからどんどん物の値が上がっていくだろうなぁっていうふうなところと、
それとここ最近積み立てニーサをがっつりと買ってるんだよなぁっていうふうなところで、
ちょっと資産運用とかその辺のところをミスったなぁっていうふうなことをね、頭の中ですごく考えているなぁとは思っているところです。
で、私は基本的に未来人の立場からこの先どんなような時代とか歴史的なことが起こっていくのかっていうふうなことは知ってはいるんだけれども、
でもそれを悪用させないというか、うまく使わせないようにするために、
ゲームの側がですね、とりあえずこの辺の部分を変えてくるっていうふうなことは考えられるんですよね。
だから私はとりあえずここから先にこういうふうなことが起きないっていうふうな発想で、いろいろと準備やら何やらをしてたりはするわけなんですよね。
だからゲーム的にここから先どんなような状況になっていくのかっていうのは全然わかんないんですけれども、
とりあえずそんなに大きなことにならないんじゃないかなって考えながら、
そういうふうな方向に持っていくようなゲームかどうかっていうふうなのは、やってみたからのお楽しみっていうふうな状態になってるんでね。
とりあえずこんな感じで今現在は進めているところだったりしております。
この人はこういうふうな感じでテンション活動とかこの辺の状況とかをいろいろと進めてたりはするわけなんですけどね。
やっぱりこの人の、というかこのゲームの目的自体っていうふうなのがですね、幸せな最後を迎えることがこのゲームの大きな目的だったりしております。
だから場合によっては、例えばどうかな。
すごくいいような状態で死んでしまうっていうふうなところとかっていうふうなのもいい終わり方の一つとして挙げられたりするのかなっていう。
いい終わり方って何だろうな。
それこそドラマチックな感じで最後を迎えるような状況になるとか。
さっと流入れが出てこないなと思うんだけど、そういうふうなことを考えたりすることもあんのかなーなんて。
ちょっといろいろやりながら思っているところですよ。
ただこのおじさん、やっぱりどうにかして自分の老後とかその辺の時間とかを伸ばすにはどうしたらいいかっていうふうなところで、ここ最近はテンション活動とかそういうふうなこととかをやってたりはするわけなんですね。
前もちょっとお話はしてたと思うんですけども、このおじさんは取り急ぎ現在の経済状況とかそういうふうな状況で考えると、おそらく65歳働けなくなったタイミングで自殺を考えた方がいいような経済状況になるんじゃないかっていうふうなことを不安感として持ってたりしております。
一応この時期の日本には国民年金といって、年金のお金を集めてそれを老齢になった人に配るというふうな制度がどうもあるっぽいんですけども、でもこのおじさん自身は信じていないし、プレイヤーである私もこれが破綻するっていうふうなことは知ってますから。
老後への不安と死生観
だからそういうふうなのもあって、65歳ぐらいの時には自殺を検討する方がいいぐらいな経済状況になるかもしれないなーってふうなことを漠然と考えていたりするんですね。
実際そのことについてこのおじさん自身はしっかりと覚悟を決めてるつもりだったりするんですけどね。いざとなったらどういうふうになるかっていうふうなのは全然わかんないなーっていうふうな部分ではあるんですけど。
でも現状そういうふうになったとしたら、死をはっきりと選べるような状況になった方がいいなとかっていうふうなのは考えていたりするんですよ。
こっちの方の考え方っていうふうなのはですね、このおじさんがもともと考えていたっていうふうなのもあるんですけれども、私自身も、というか未来に住んでいる私たち自身もですね。
自決権みたいなものっていうふうなのは持ってるし、その辺も制度化されてたりする部分があるからですね、当たり前の話だよなーっていうふうなのはあるんです。
どうしたって資源とか状況とかっていうふうなのは限られてくるようなものにもなっておりますから。
だからあんまりいろんなところに負荷をかけてまで長生きしようとすると、それだけの歪みが生まれてしまうのでね、それを考えたらまあまあいいタイミングで死を選ぶ方がいいんじゃないかなっていうふうなのはね、
未来からこの過去を通して考えてみてもそうだよなーって思うところなんですよね。
ちょっとねこの辺の部分も全人格投影的な部分がありまして、私のプレイヤーとしての記憶とこのおじさんの記憶っていうふうなのが、
ゲームをしていると所々ごっちゃになってしまうっていうふうなのがあるんですね。
一応ゲーム中はこういうふうな状況になってたりするので安全措置は取られたりはするんですけれども、
こういうふうなネタバレとかその辺の部分を防止するようなプレイヤースキルとかを邪魔しない範囲で妨害とかっていうふうなのはゲーム的に入ったりするんですけどね。
後々記憶障害とかそういうふうなことが若干ゲームとして起こり得ることがあったりするっていう風な危険性を踏まえた上で私は普段からゲームをやっておりますからね。
だからちょっとこの辺がどうなるかとかね、もともとおじさんが考えていたのか未来の私が考えていたのかどっちがどっちなのかっていうふうなのはちょっとこれから進めていって考えていければなと思っているところです。
で一応こんな感じでこのおじさんこれからの面接を受けて違う職を見つけてその職の方でどんなふうになっていくかっていうふうなのはやってみないとわからないところだなと思っております。
とりあえず次の仕事はですねちょっと大きめの企業さんとなっておりまして残業時間が月平均で5時間を切っているんだそうです。
素晴らしいですね。ワークライフバランスっていう風なのを求人に書くだけあるわっていう風なことがありまして。
でそれであの年収とかその辺の部分もですねまあおじさんのとりあえず望んでいるぐらいの加減みたいな部分で得られるようなところなんで。
そんなところにどうにかこうにかして潜り込めたらいいなぁと思っております。
一応そこに潜り込んでそこである程度出世さえすればそれなりにおじさんが望む所得の方にも近づけるような状況にもなるかなと思うのでね。
まあ私のプレイヤースキルっていう風なのがこれから試されるなというふうに思うんですけどね。
このおじさんのステータスでどこまでそういう風なのがいけるかなっていう風なのがまあわかんねえなと思いながら今現代流行っておりますね。
まあでもこのねセーブがポッドキャストって風になるぐらいこのおじさんはですね便が立つのでそれで何とか乗り切っていくしかないなと思っているので。
まあこの辺のことで頑張ってやれたらなと思っております。
あと話すことあったかなあそうそうこのおじさんここ1週間でですねなんかの結構家族の方にトラブルがちょっとありましてそれもあってちょっと転職を進めたいという風なことを考えているみたいなんですね。
っていう風なのもここ最近あの飼い猫がですね結構具合が悪くなっちゃってそれでちょっとずつ動物病院に連れてかなくちゃいけないという風なことがたびたびあったんですね。
で平日にいざ動こうっていう風になったりするとですねこのおじさんこの仕事を全く休めなかったりするんですね。
休めない理由というのは何でかというとワンオペ管理者だからっていう風なのがあるんです。
新たな職場への期待とワンオペ管理の現実
このおじさん工場の方では基本的にワンオペの管理者になることが多くてですね一応たまに同じような管理者の人が2人いる日があるんです。
そういう風な日はワンチャン休めるかもとは思うんですけどもでもワンオペ管理をする日はですねこの人が休むとこの会社というか工場が止まってしまうような状況になってしまうんです。
それもありましてこのおじさん結構あのハードな状況で出ざるを得ないようなことがあってで今回は猫でそれでとりあえずこの人のおじさんの奥さんがですねどうにか仕事を休みながら対処してくれたおかげでどうにかなったんですけどもこれがもしも家族それこそ人間の家族だったりする猫でも大事なんですけども
とにかく家族に何かあった際にこの仕事を続けている限りはこの死に目に会えないというか危ないことになるんじゃないかっていうふうなことをおじさんは考えてたりするんですね。
実際のところこういうふうな時って家族のことを優先して仕事なんか休んじまえばいいじゃんっていうふうな部分なんですけどね。
でもそれをやるのが多分このおじさんの職業倫理というか責任感というかそういうふうなところにすごく引っかかる部分ではあるんだろうなぁと思ってます。
でもあのいざとなったら休むべきだなってプレイヤーの私としては思ってたりするんです。
その辺の部分は今となってはめっきりといなくなってしまったけれども経営者と呼ばれている責任を取る人が本来は責任を取るべき部分だよなーってふうなのは思ってたりしますからね。
だからちょっとそういうふうなところをどうにか振り分けるのが役割としてそういうふうなもんだろうと思うんですけどね。
だからなんか下っ端がその辺の部分を考えてお気持ちを汲んで何かしてあげるっていうふうなことをやるっていうふうなのがなんかちょっとおかしな話だよなーっていうふうなのは働きながらというかプレイヤーをしながら思うところだったりしております。
2077年の現代においてはですね基本的にお仕事の割り振りとか何をやったらいいとかっていうふうなものに関しては我々よりも賢いAIが振り分けをしてくれたりするようなもんだったりするんでね。
だから私も地域の活動とかそういうふうなこととかっていうふうなのはですね割り振りに応じた感じでずっとやってたりしますからね。
だからいろいろとできて楽しかったり気分転換になったりすることもあるしあとは専属でやれることとか多かったりしますからね。
その辺の部分で現実世界もそれなりに楽しいっちゃ楽しいんですけども。
でもこういうふうなゲームをやってるとですねやっぱり昔のことを感じられて面白いかなーなんてことを思いながら日々いろいろとやっているところです。
で一応私のセーブとしてはこんなところかな。
はいで次回のセーブではですね多分この面接がどうなったかのかっていうふうな話ぐらいはできるかなと思いますのでまた次回までお楽しみにしていただけるとありがたいです。
はいというわけで今回のセーブは以上となりましたお付き合いをいただきましてありがとうございます。