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今回の手動セーブを始めていきます。 こちらの声日記というか、リッスンというか、ポッドキャストは
THE生活というゲームをプレイしているプレイヤーの私と、 あと私が操作をしている北海道在住40代、2026年の3月時点に住んでいる
おじさんを操作して、そのおじさんを操作している進行上のセーブとして、こちらの音源を収録しているという、そんなような状況となっています。
これもこのおじさんがポッドキャストを長らくやっていた経験から、手動セーブがポッドキャストというふうなことになっていて、
そして毎回どのエピソードを聞いても、それなりに話が通じるようにやった方がいいという、ゲームのキャラクター側からの指定によって、こんなようなことをしゃべらせられているプレイヤーの私でございます。
実際のプレイヤーの私は、2077年に住んでいる、今現在は20代後半の裏若き男性だったりするわけなんですけれども、
とりあえず今現在こちらの音源をしゃべっているのは、2026年在住の40代のおじさんとなっています。
プレイヤーの私自身は結婚もしていないし、子供もいなかったりするんですけれども、とりあえず全人格投影型のゲームをプレイしておりまして、
こちらのおじさんの方の性格とか考えに寄っているような状態なんでね、それを操作しながら色々とこのゲームの方を進めていこうという風な感じで、今現在も色々とやっております。
一応こちらのゲーム、最終的な目標という風なのが、幸せな最後を迎えるという風なのが目標だったりするわけなんですけどね。
現状の状態だとこのおじさん65歳で自殺をするか、あとはそれ以前に過労死をするかという風な状況になってたりするので、まずそれを先延ばしにするような選択をしないといけないなという風なところで、ここ最近は転職活動とかという風なのを頑張ってやっているような状況だったりしております。
で、この間なんですけれども、とりあえず転職活動の一環として本命になりそうな金融機関のお仕事という風なのがですね、どうも最終面接までコマを進めているようなので、割とこれ決まるんじゃないかななんてことをぼんやりとおじさんと一緒に考えているところです。
でも、このおじさん自身がですね、本当にその職でいいのかなとかね、またすぐに辞めたくなったらどうしようという風なことを、キャラクターの浄土とかその辺の部分のステータスを見ていると、そういう風なところで不安に思っていたりするという風なのがどうしてもあるんですよね。
そもそもそのお仕事という風なのが、それなりに技術者としてそんなに難しいことは求められないような職場ではあるんだけど、それにしたってちょっとできるのかなという風なのが不安になるようなことを若干思っていたりですとか。
でも、このおじさん基本的に口が立ったりコミュニケーション能力はそれなりにあったりするし、あとはいざとなったらAIに聞いてどうにかすればいいやという風な発想の下、今現在は金融機関の中の社内DXとかそういう風なのも推進するシステムエンジニア的なお仕事という風なのをどうも募集していろいろとやろうとしているみたいですね。
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まあ刺さり込めるのかどうかっていう風なところが怪しいところじゃないという風なそんなような感じになっております。
で、一応このおじさん現職はですね工場勤めになっておりまして、基本的にお昼ご飯を食べる暇がないぐらいの劇務という風なのをずっとやっておりまして。
で、この間の首都西部の間から数日しか経っていないんですけども、その数日の間でまあまあ死にかけてたりするっていうね。
で、その死にかけてる理由っていう風なのも単純に休み時間が取れず基本的に1日8時間ずっと立ちっぱなしで何かしらの作業をやらなければならないという風な状態になっていて。
そしてパート3の労働時間とかその辺の部分は雇用とかその辺の部分で絶対に厳守するようにという風に上司から言われてるけども、
俺の休憩時間がないことに対してとか、あと俺の早朝早出の部分が残業として見なされないのはどういうことなんだという風なことは口にも出せず、どうせ辞めるからいいかみたいなことをここ最近は考えているような、そんなような状況下だったりしております。
で、そういう風なこともありまして、厳守のままでいるとそれなりに大変な思いもするし、過労死とかその辺の部分もちらつくなっていう風な環境だったりするのでね。
まあ辞めていくのでしょうがないかなっていう風なことは考えてはいるんですけども、このおじさんいざ転職が決まろうとしている瞬間からですね、この職場に対して申し訳なさのようなものを感じてたりするっていう。
だから少なくともこの現職のこのクソ忙しいような状況って風なことに対しては怒りを若干感じてはいるんだけれども、ただ会社で働いている人たちに関してはそんなに悪い思いを抱いてなかったりするんですね。
特に意地悪をされたりなんだりっていう風なことはなかったり、あとは大体皆さんそれなりに色々と良くしてくださったりとかっていう風な感じのことをこのおじさんどうも考えているらしくてですね。
それもありまして、あんまりこの辺のことで嫌な思いをしたりとかしてなかったおかげで、自分が急遽辞めていって穴ができることに対して申し訳なさのようなものを感じてたりするっていう。
ただこのおじさん、辞める時に言う文句みたいなものを考える程度には絶対にどうしようもならないぐらいにはっきりと辞めてやるんだっていう風な決意自体のものを抱えておりまして。
それで本当に辞めようとはしてるんだけど、でもそれにも増してやっぱり申し訳なさみたいなものっていうのはどうしても感じてしまっているみたいなんですよね。
多分話してもらって分かってもらいたいとか嫌われるの嫌だなとかそういう風な部分も若干感じてはいるんですけど、でも多分主要な感情の成分としては申し訳なさのようなものが強くついて回っているような感じがするなと思っています。
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そういう風に感じてしまっている一番の理由とかっていう風なのが、とりあえずこの人、働いている従業員の皆さんからおやつやら何やらをちょこちょこもらってたりするんですね。
そんなに高いもんじゃなく、本当におばあちゃん家、このおじさんのおばあちゃんの時代だからいいとこ1990年とかそこらへんぐらいのおばあちゃんが出してくるようなお菓子とか駄菓子系とかあるじゃないですか。
ああいうようなものを基本的にもらっていて、そのことに対して何かしらの恩義やら何やらっていうのを細かく感じているみたいなんですね。
たったそれだけのことではあるんですけども。だからそれのお返しとかをして自分の罪悪感を減らしていかないとなかなか気持ちよく辞めることができない。
いやそもそも現状の状況を考えるとどうもこのおじさんが辞めるっていう風なところは気持ちよくは辞めれなさそうだなっていう状況ではあるんです。
だからこのおじさんとりあえず文句としては一応会社の規定通りの日数前に退職を宣言して辞めるっていう。
受理してもらえないんだったら内容証明付き郵便で退職届を送付し、2週間後これは労働基準法で定められているやつの最短の方で維持でも辞めるという。
何だったら全部無断欠勤してもいいんだぜみたいなことを言うつもりでいるっていう風なところだけはなんかはっきりとしてるみたいですね。
なんかそういう風なのもありまして、なんかなんかはっきりと辞めるところは辞めてやるっていう風に感じている部分もあるし。
でもあの申し訳なさみたいなものっていうのは同時に抱えているのもあるし。
それもこれもこういう風になってしまった一番の原因っていう風なこの後ろ目沙汰さの根源っていう風なのが、
そもそもこのおじさんは仕事に対して何の愛着を持っていないっていう風なところに対する後ろ目沙汰さが多分根源にもあるんじゃないだろうかっていう。
この後ろ目沙汰っていう風なものってどう言ったらいいんだろうな。
このおじさんがとりあえずあの喋りたいがままにちょっと喋らせてみるんですけど、どうもこのおじさんは自分の本業は夫と父親であるっていう風に考えております。
でそれ以外の所得を稼ぐ手段に関しては何でもかんでも交換可能だっていう風に考えている節があります。
だからこのおじさんキャリアがすごくぐちゃぐちゃとなっていてプレイングが難しいという風に思いながら、
2027年の私は思ってたりするわけなんですけれども、
けどこうやってあのこのおじさん自身がこうやっていろんな振る舞いやら何やらをやられているっていう風な一番の理由っていう風なのは、
そっちが本業だから別の所得を稼ぐ手段なんで何でもいいという風に考えている節があるんです。
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それもあるので本当に何でもかんでも嫌になったらすぐに辞めることができてしまうしっていう風なところで、
その職場とかその辺に対する愛着みたいなものっていう風なものがすごくドライだったりするんですね。
これはこの当時は一般的な考えだったのかどうなのかっていう風なのがちょっとわからなかったりするし、
あと現在2077年現在においてはですね仕事っていう風なものの定義が難しいよなっていうか、
そうそうこの時代と未来とで大きく違うのって定職っていう風なものって何だろうっていうのがよくわかんなくなってるっていう風なのがあったりはするんですね。
2077年の私はですね学生をやりながら地域の困りごととかそういう風なものっていう風なのを解決しつつ、
信用ポイントを稼いでいくみたいなことをやりながら生きてたりはするわけなんです。
一応今現在楽しくてやっているのは古典とか人類史とか民族学とかやりつつ、
あとは農業分野のこととかもちょこちょこ手を出してみようかなとかいろいろ考えてるところなんですけどね。
僕自身もとりあえず雑多にいろいろとやってたりはするんですけども、
でも定職みたいなものっていう風なものが特になくてですね、
とりあえず自分が住んでいる地域の存在しているタスクを割り出して、
それで信用ポイントを稼げられるものが何だったらとりあえず効率がいいものとかそういう風なのを点々と回るようなことをやってたりしております。
これもAI側が勝手に仕事の割り振りとかを決めてくれるので、
その貢献ポイントみたいなものを自分で稼いでいくやり方がいいよなーっていう風なので、
まあちまちまやってたりするんだけど、
でも本当にそういう風なのでやってることってすごくいろんなことをやってるので、
私の定職って何だろうっていうのが全然わからなかったりするなーって思ってます。
最近は近所で一人暮らしをしているおばあちゃんの話し相手になりつつ、
家の片付けとかを手伝ったかなとかっていう風なので、
貢献ポイントみたいなものを稼いでたりはしますけどね。
そういう風なことをやったりする傍ら勉強したりすることで貢献ポイント稼いだりとか、
まちまちまちまちまいろいろやってたりするので、
なんかこの時代みたいにね、
なんかいろんな仕事を点々とするっていう風なところで風なのが、
なんか不思議な感じはするなーっていう風なのは、
今現在いろいろとやりながら思っているところだったりしております。
で、このおじさんはそうやって、
まあ自分のこれっていう風な仕事がないようなものなので、
基本的にはそうやっていろんなところを点々とする覚悟でいるんだけども、
でも次に就くことになるお仕事っていう風なのが、
どうも長期間に渡って働くことを望まれている仕事だったりするそうなんです。
だからなんか可能であれば、
定年まで勤め上げられるような職場でいてほしいっていう。
これ技術職のお仕事として感じてみると、
すごくあんまりないなーっていう風なポジションの仕事だろうなーと思うんですけどね。
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これはこのおじさんが勤めようとしている金融機関がそういう風な組織体だからっていう風なところがでかいみたいなんですけども、
そんな感じでこのおじさんはそうやって自分の人生をそこに固定していいのかっていう風なところで、
入る前というか最終面接通ってもいないのに少し悩み始めているっていう風なのがあるんですね。
このおじさん、やっぱりいざ嫌なことがあったらすぐやめちまえばいいやっていう風なことを若干感じてはいるんですけども、
でも少なくともこのおじさん短期離職っていう風なのをやっているので、
それが2つもなったら、そりゃあさすがに採用とかその辺の部分で不利になるだろうっていう風なこと、
このおじさん自身も分かってたりしますので、
少なくとも次の仕事に関してはしばらく長い間そこにいなければならないだろうなーと思ってます。
なんですけど、そこに長くいっちゃったらこのおじさん本当に40代中盤から40代後半になってしまっていて、
そしてそのぐらいの年齢になった後の違うキャリアに行くっていう風なのって、かなり厳しいことになるだろうなって考えているんです。
それもありまして、このおじさん本当にこの後もやっていけるんだろうかっていう風なところが、このおじさん自身すごく悩んでいたりするし、
で、あとこのおじさんの家にいる子供たち、その子供たちがこれからどんどん大きくなるにつれていって、
もっとお金が必要になっていくのにも関わらず、この職種、一応この職種の方でも年次とかポジションが上がっていけばそれなりに年収稼いでいけるようなポジションになっていくんだけれども、
これからの物価高にそれが適応できるような職場なんだろうかっていう風なところが少し不安にもなってたりするので、
一応、投資新宅とかこの当時ありました積立兄さんという風に呼ばれている。要は金融資産やら何やらっていう風なものをそれなりに抱えているみたいなので、
それを取り崩したりなんだりすればどうにかなるかみたいなことをどうも考えているみたいですね。
だから老後資金がなくて、相変わらず65歳の時に自殺をしなければならないような状況になるんじゃないかっていう風な考え自体は持ってたりするんだけど、
少なくともその職種につけばどうも勤めていけばいくほど金融機関の方でつけている年金みたいなものがあって、
それがある程度手厚くもらえるようになるんじゃないかっていう風な話を聞いているので、それで潜り込もうとしていたりするんですね。
でもそういう風にやって仕事を選んで果たして幸せになるんだろうかっていう。
少なくとも現職より少なくとも昼ご飯は食べられる時間が増えるだろうなと思ってるんだけども、
でも暇な職場になって少ない人数で回していて狭い人間関係がずっと固定されていくような状況の組織体であるっていう風な話を事前に聞いているので、
そして話を聞いてもらっている現場の人とか場長の人とかの振る舞いとか雰囲気とかを見ていると結構上司は嫌なやつっぽいなっていう風なことをこのおじさん見てたりするんです。
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少なくとも現場で働いている人たちっていう風なのは多分この人はエンジニアだろうなっていう風な喋り方をする。
でも上の方にいる人っていう風なのはそういうこと金融関係のこのおじさんの記憶の中にある表現を出してくると半沢直樹に出てきてた嫌なやつみたいなそういうような振る舞いをするおじさんが一番偉い役のポジションとしているなっていう風なことを感じながらお話をしてたりするんですね。
だからこういうような感じになっている人たちがいっぱいいるようなところで果たして何年もいられるんだろうか。そういう風なことがこのおじさんの懸念だったりするかなと思っています。
やっぱりこのおじさんこういう風な感じで仕事に関してはもう好き好だいというか本当に自分が住んでいる場所働けるかどうかだけで選んできているので何でもいいっていう風なところが災いしてこのおじさん自身が仕事に対する喜びみたいなものっていう風なのを選べれるものっていうのが今までずっとなかったみたいなんですね。
だから仕事に対してこのおじさんは基本的に耐える一択でずっと来てるんです。だからあの耐えることはできるんだけれども仕事が楽しいと思ったことは結局のところついぞとして一度もなかったみたいな話をどうもしてたりするので。
だからそういう風な現場にいて果たして精神衛生が保てるのかとかそういう風なことをちょっと遠まきながらというか不安に思いながらやってたりするんですね。
この辺も未来の私というかこのゲームをプレイしている私としてはほぼ毎日というか自分の定食っていう風なものがないような状態でいろんなことを点々としている身としては気分転換になるようなものとかいろいろやれてたりするので全然平気だったりするんですけども。
でもこのおじさんのことを見ているとちょっと不安になるなっていう風なのが未来から見ていて思っているところです。
このおじさん本当は何かやりたいことあるんじゃないだろうかという風なところでいろいろとちょっとステータスとか過去録とかを見てたりするとどうもやっぱり自然に関わる仕事がしたいみたいなあったりするんですね。
でも自然に関わる仕事が何かというとこれ今はないというか2077年にはない仕事なんですけど自然環境の調査員っていう風な仕事があるみたいですね。
どういう仕事なのかっていうと例えば野鳥とかそういう風なのがどういう風な場所に生息していてそれの個体数がどのぐらいのいるのかっていう風なことをやるお仕事がどうもあるみたいなんです。
それ以外に森林調査といって森の中に生えている木の種類とかそれがどういう風に分布しているかとかそういう風なのを割り出す山とか森とかそういう風な場所に関わる仕事がしたいとか。
あとこのおじさんもっと言うと狩猟免許を取って狩猟とかそういう風なことをやるようなことをやってみたいという風なことをずっと考えていたりするんですよね。
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だからこの時代のニュースとかその辺ではクマとかそういう風なものでいろいろと問題になったりとかっていう風なことがあって。
この時代の北海道にはまだナイルパーチもいなければヌートリアとかそういう風な生き物とかはいなかったりするので。
だからずいぶんと違ったような生き物に困らされたり悩んだりするんですけどもそれをどうにかするような仕事とかっていう風なのをなんとなくやってみたいというかそういうのが向いてるんじゃないだろうかっていう風なことを漠然と考えてたりするんです。
そしてもっと言うとこのおじさん本来多分やりたいこととはといえばビジランテ活動。
要は何か困りごとのある人のところに自分でファッと行ってそれを解決してあげるという。
要は何でも屋さんみたいな仕事が本当はやりたかったり向いてるっていう風に思ってるんじゃないだろうかっていう風なことをねなんとなく思ってはいるんです。
なんだけどそういう風な仕事をして家族を食べさせて生きるだけの所得が稼げるようなものになるかっていう風なのとあとは企業とかそういう風なものがやれるかもしれないけどすごくだるいしその辺の熱量もないしなっていう風なところがあるので。
まあやっぱりちょっとこの辺の部分は難しそうだなってこのおじさん自身は考えていて。
定食とかそういう風なものを得るような形のことで今現在一生懸命動いてるんだなって思っています。
でもこういう風なことをやっていって変な定食について生きていくっていう風なこと。
果たしてこれをやってこのおじさんはこれから幸せになっていけるんだろうか。
これはとりあえず次のイベントで定食活動が成功するまでちょっとよくわかんないなーって風に思っているところですね。
とりあえずゲームだけあってこの辺のイベントに関してはですねトントン拍子でイベントが配れておりまして。
最終面接の日取りっていう風なのが本当はお休みではない日に振られていたんだけどもそれが会社というか現在勤めている工場の都合でその日がお休みになるという風なやつがありましてですね。
この辺の部分がゲームエンジン的にうまいこと組まれてるなーっていう風なことをここ最近は思ったりなんだりしているところですね。
でそういう風な形でとりあえずここ最近の話したいこととかはこんなところかな。
次のセーブを取るあたりにはですねまあ面接が終わって内定は出てないんじゃないかな。
まあでも内定が出てるかどうかはわかんないけれどもとりあえずあの面接については話ができるんじゃないかなと思っています。
であとこのセーブデータの取り方とかこの辺の部分に関してはですねどうも機能拡張で例えば今現在はこれただのセーブなんですけどもこれがポッドキャストとして多分正式に運用するようになっていけば
多分別のイベントとかそういう風なのも発生するんじゃないかなーって私自身はちょっと考えているし。
だとこのプレイヤーキャラクターのおじさん自身もそういう風な機能の解除とかっていう風なのをやっていったらいいんじゃないって言ってたりするんですね。
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だからこれは次の仕事が決まってその仕事を安定的に回せるようになってから機能解除で多分このポッドキャストの機能とかを切り出してやっていこうかなと思っています。
で一応ゲーム内のこういう風なイベントを進めていく進行上ですね私のこういう風な手動セーブみたいな奇妙な話
多分あの未来人がやってるポッドキャストなんですっていう風にやったって誰も信じないと思いますからね。
だからこの時代に生きているこのおじさんが考えているポッドキャストとかっていう風なのを別で始めるようになったら多分それはそれでイベントとしてなんか伸びていくような感じもするのでね。
ちょっとそっちの方もこれから検討していきたいなぁと思っております。
で一応イベントでコメントとかそういう風なのを受け付けるよという風なイベントのログとかが出てきておりますので何かしらこの声日記というかこの手動セーブに対して
聞いて思うような方々とか思っていることとかあったりしたら何かしらコメントをお寄せいただけると嬉しいです。
それをやると多分私のこのゲームの方にもイベントとして何かしら影響があるかなと思っているので。
であとこういう風な手動セーブして流してて思っていることなんですけども誰が聞いてるんだろうっていう風なのがありますからね。
だからこのゲーム内の多分NPCの皆さんだとは思うんですけどね。
あのそういう風なのを聞いてちょっと思っていることとかそういう風なのがあったらお寄せいただけると嬉しいです。
はいというわけで今日のセーブは以上となります。ではまた次回。