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2026-03-11 24:48

WEEK2 「もうけっこう」の主体/標語「なんでもできる、なんでもやれる」

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WEEK2の内容

・相変わらず転職戦線で苦戦

・絵本「ぐるんぱのようちえん」

・Hugっとプリキュア

感想

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サマリー

語り手は、現在の仕事に不満を抱えながらも、信頼を築き昇進の可能性もある「おじさん」の転職活動について語る。過酷な労働環境と低い賃金に苦しみながらも、理想の職場を模索する日々。そんな中、絵本「ぐるんぱの幼稚園」やアニメ「ハグっと!プリキュア」から、困難に立ち向かうためのヒントを得て、「なんでもできる、なんでもやれる」という言葉を胸に、より良い未来を目指して奮闘する様子を描く。

現在の仕事と転職活動の苦悩
はい、今回の手動セーブを始めます。この手動セーブ自体というふうなのは、おじさんがお休みの日で、なおかつ家族がいないタイミングで今で収録をしているので、音が比較的良いような状態で撮れているかなと思っています。
このおじさんがどのようにポッドキャストとして手動セーブをやりたいのかというふうなのがですね、どうも機能として存在しているみたいで、
普通のポッドキャスト番組のように、ある程度人に聞かれることを前提に話したがっているので、ここからはですね、このプレイヤーの私の手から外れて、
おじさんの手によって、おじさんがもしポッドキャストとしてこれを成立させるんだったらどういうふうに喋っていけばいいのかというふうなのを任せてみようかと思っています。
具体的には、どうも1週目、2週目とか何日目とかっていうふうにやるよりは、こういうふうなトークテーマを持って今回はこんなふうに喋りますよっていうふうにやった方が分かりやすいよっていうふうにおじさん自身は言っているというか、そういうふうに話したいみたいなんですね。
なので今回はちょっとそういうふうな感じでオートでやっていこうと思います。
今回話したいことっていうふうなのは、どうもおじさん転職について考えることになっているものとか、支えになっている本とか言葉とかを紹介したいみたいなんですね。
なのでそれについてさっくりと話をしてもらおうと思っています。
ここ最近のおじさんの状況なんですけども、どうもこのおじさん工場の中、今現在働いている工場の中ではですね、着々と信頼を積み上げているみたいですね。
いろんな人に好かれたり物をもらったり、あとは上手いこと仕事を回したりとかっていうので、もう辞めようと思っているのにもかかわらず、結構着々とその場で根を張るような動きというか状況にどうもなっているみたいなんです。
近々、本当に昇進をして賞金を望めるんじゃないかみたいなことも考えているんだけれども、考えているというかそういうふうな話もされてたり、ふわっとされているような状況なんだけれども、
ただこの会社にいつまでもいると死んじゃうなっていうふうな思い自体というふうなのは相変わらずだったりするので、並行して転職活動とかっていうふうなのをずっと続けているような状況だったりしております。
死んじゃうなというふうに思うような状況に何でなっているかというとですね、残業の時間は大したことないです。問題は1日おそらく9時間くらいかな。
ずっと立ちっぱなしでお昼ご飯も座ったりトイレに行ったりする暇もなく何かしらやっているというふうな状況だったりするんです。
だから1日終わるとヘトヘト。若干週5で働いているうちの週1日とか割と立ちくらみで倒れていることがあるっていうふうなぐらい激無ですね。
なんでそんなに忙しいんかなと思うんですけどね。これはこのおじさんがついちゃってるポジションがそういうふうなポジションだから、やむを得ないよねっていうふうな状況にもなってるかなと思います。
あと毎日のようにトラブルが起きているからっていうのもありますね。この辺が解決されるようになったらこのおじさんももしかしたらこんな風にならなくて済むのかもななんてことは思っているけれども。
でも昇進したり状況とか役職が上になったりすると仕事が増えるのは目に見えているけれども、この辺の部分が加減されないんだろうなっていうふうなことになっています。
あと一応会社からの条件としては1時間の昼休憩というふうなのが与えられているはずなんだけども、それを特に与えられずに働いていることに対する意気通りと、
あと相変わらず朝早めに出勤しないと仕事が回らないので出勤しているんだけれども、でもその朝の出勤というふうなのは残業時間に含まれないというふうなところですね。
相変わらずネチネチネチネチ根に持ってるんだなこの人っていう風なのがおじさんのステータスログを見ていても思うのでね。
やっぱり転職活動という風なのはずっと続けていなければならないなっていう状況です。
で、前も話したかもしれないけどこのおじさん、まあ転職先っていう風なのをですね、基本的に勤務中と年終と、あと休みが土日休みを取れる以外のところで見ていないんですよね。
だから本当に何でもかんでも自分がやりそうなところに飛び込んでいっているような状態になっております。
今日も一件面接を受けてきたんですけれども、この面接っていう風なのも運送会社の運行管理とかそういう風なのをするっていう風なところなんですよね。
ただこれはの求人広告を出したのが本社で面接をしているのが採用しているのが採用予定なのが支店だったりするわけなんですけど、で面接官の方が支店長さんだったんですけども。
これ、本社が勝手に出した求人で、そしてこういう風な年収が書かれているんだけども、これは運行管理者をもともと持っている人の給与体系であって、未経験で入ると全然違う給与体系になるんだけど。
多分、あなたの希望されている年収には到底届かない金額になるけどどうするっていう風に言われまして、じゃあいいですっていう風な話をしてからですね。
そこから先は運送業界のつらみとかそういう風な状況とかをお話ししつつ、我々の世代は結局のところボロ雑巾になるぐらい擦り切れるように働くしかないんだね。
あははっていう風な話を2人でして30分程度で解散という風な運びになっているような状況だったりするんですよね。
やっぱり地元でお仕事を探そうと思うと、住んでいる場所がですね、このおじさんが住んでいるのは札幌市のお隣にある町だったりするんですけども、
あんまり給与体系がいいようなお仕事が見つからないねっていう風なところで色々とお仕事を見つけたりするので、大変な感じになってるねと思ってます。
おじさん自身、今のところここが一番狙い上だなっていう風に考えているのが、脳もバックオフィスをやりつつ社内SE的なことをやる。
場合によっては力仕事とかなんでも屋さんをやるみたいな、会社の中での困り事相談なんでも屋さんみたいなやつを受け負ってるような業態とかその辺のお仕事の方が刺さり込めて、それなりに年収とか条件に合うんじゃないかっていう風なところで頑張ってるところなんですよ。
現状上手くいきそうなところが一社とありまして、それが銀行なんですよね。
でも技術屋さんとかを軽くかじっているおじさんの経験から言うとですね、このおじさん金融系のお仕事っていう風なのがいかにヤバいかっていう風なのは存じているようなので、本当に大丈夫かなっていう風な不安感はあるみたいなんですよ。
ただこの銀行っていう風なのがどうも一応そういう情報部門で募集はかけてるんだけど、いざとなったら他の仕事に振り返ることもできるっていう、なんだそれっていう風な求人ではあるんだけどね。
でもそういう風なところでもあったりするし、であとここがどうも長く勤められる人を募集してるっていう風なところで、条件ともすごく合致しているんでね。
今のところのおじさんの第一志望はここだなっていう風なところで、おじさん今現在こちらのところに入るためにいろいろと頑張って久しぶりとかをしているような状態ですね。
その他、年収をもっと上げようっていう風になると、やっぱりあの今現在鼻型なのはエンジニアなんだけれども、でもこのエンジニア関係もこの当時に流行り始めていた生成愛、この何年後かにはエンジニアたちがあんなことになるのはねえっていう風に思うんだけどね。
まあでもこの時代ではまだ鼻型のお仕事だったりしております。今現在はね基本的にあの人体改造を経ないと仕事にならないようなお仕事だったりするからね。
まあ基本的にあのもともと自分の体にどれだけのテックを入れられるかっていう風なところからお話がスタートするような世界だったりするから本当に個人の努力っていう風なのよりは親の財力とかそういう風なもので生まれつきどうにかなってしまうか決まってしまうようなそんなような状況だったりするので。
なんかこの時代はまだそういう風な人体改造とかねまあ当然のことながらブレインマシンインターフェースもできていないような時代の話ですからそれもありましてだいぶあの緩いなというかまだこういう風な全く未経験のおじさんで人体改造もしてていないようなおじさんですらもエンジニアになれるような時代だったりするんでまだそういう風なところを狙えるんだなーっていう風なところがまあ未来からこのゲームをやっている私としては思うわけなんですよね。
でそろそろこんな感じでいろいろとお仕事と一生懸命やって探してたりするわけなんですけどもことはエンジニアに関してはですねなかなかあの刺さり込むのが難しいなーっていう風なところでおじさん結構苦戦しておりますどうしてもエンジニアの経験があったって言ってもどうもこのおじさんの経歴上ではですね17、8年以上前の経歴だったりする。
でもその経歴につられて興味あるかもっていう風な感じでいろんな会社からスカウトとか声かけはあるみたいなんですよ。でもだいたい面接とかカジュアル面談みたいなものでお話をしているとこの人ダメだなっていう風なところでお払い箱になっていくっていう風なのがありましてかわいそうだねっていう風にプレイヤーとして割と思っているところですね。
何件かはですねこのおじさんがもともとやっていたポッドキャストをどうも聞いていたよっていう風な人から連絡があってちょっとイベントとして笑っちゃったのがですねすっごくこの番組聞いてました面白かったです採用自体は全く考えていないんですけどもちょっとお話をしてみたくてお話しましたっていう風なことを言われておじさんがすごく微妙な顔をするっていう風なのがありましたね。
理想の職場と絵本「ぐるんぱの幼稚園」
まあ長らくいろいろポッドキャストとかやってるとこういう風なイベントもあるんだなーっていうのをねちょっと見ながら思っていたところなんですよ。そんなような引きこもももとかやりながらいろいろとやってるんですけどもこのおじさんの頭の中ですごくここ最近の経験として思い出しているのがグルンパの幼稚園という絵本をすごくこのおじさん頭の中に浮かべながらいろいろと思ってたりするみたいなんですね。
でこのグルンパの幼稚園えっとどうもですね1970年代だから今から100年以上前かすっげー昔の絵本なんですけれどもこのおじさん子供の頃にこの絵本を読んで痛く感動してであのまあ違うな子供の頃はそんなにあんまり印象に残ってなかったんだけどただお話として好きで覚えていて
でこの絵本が刺さるようになったのはあの仕事を1回目の仕事を辞めた後で実家にあったやつを読み返して棒打の涙を流してたみたいなんです。
という風なのもこの今から100年前1970年代に書かれたこのグルンパの幼稚園っていう風な本が書かれてた時代という風なのは高度経済成長期の日本で書かれているような絵版だったりするんですね。
でちょっとこの話をする前にですねあらすじを話した方がいいよという風におじさんが言ってきているのでちょっとあのおじさんの方に説明をさせますけれども
このグルンパの幼稚園という風な絵本はどんなお話なのかというと主人公になるのは象のグルンパという男の子です。
この象の男の子はですね集落の中で一人引きこもってすっげー汚い感じで働いていたというか引きこもりをしていたんですけどもある日このままじゃこいついかんなって風にことを思った周りの大人の象たちがですねこのグルンパのことを洗ってあげて外に出るような準備とかそういう風な教育を施してあげて
じゃあ街の方に働いていってらっしゃいなっていう風なところでグルンパを送り出すところから始まります。でこの後この象の男の子のグルンパはですねまあ本当にあの象の男の子で本当に象なんですよ。だからあのなんか今はもう日本国内の動物園では全然めっきり見ることができなくなってきて私もあのリアルタイムでは見たことはないんですけども
あのなんか3メートルから4メートルぐらいあるらしいですねだからあの割とえっとあれなのかななんか商用版というかまあ自動トラックぐらいのサイズになってるのかなと思うんですけどそのぐらいの鼻の長い生き物らしくてでこの象がその象の姿のまま人間の社会の中に入り込んで働いていくっていう風な絵本らしいんですね
まあ無理じゃんっていう風に思うんですけども実際にあの無理なような感じになっていくんですよっていう風なのもグルンパは最初えっとあれかなお菓子屋さんに勤めるんだったかなお菓子屋さんに勤めてお仕事をするんだけどもそこであのグルンパはこの象のサイズのビスケットしか作れないんですよねだからすっごく大きなビスケットを作っていろいろと売ろうとするんだけどこんなに大きいサイズだったら人間に売れないよっていう風なことを言われてしまいまして
仕事場からはもう結構って言われてそのビスケットを持たされたままグルンパは放置されてしまうんですねでその後グルンパはいろいろと仕事を探して車屋さんとか靴屋さんとかそういう風なところを点々としていってで点々としていく先で象のサイズのバカでかい靴とかスポーツカーとかを作ったりするんですね
グルンパすごいのが車屋さんで働いている時にですねスポーツカーを自分で1から組み上げるんですよねすっげースキルじゃんって思うんだけどまぁでもそういう風な感じで点々としてお仕事をしていくんですけども結局のところグルンパはそういう風な感じであのどこの職場に行っても一生懸命頑張るんだけど使ってもらえなくてそれでそこで培ったきたものを引っ掻き下げながらしょんぼりしょんぼりしながら
えっとどこかまあトボトボといろんなところに点々としていくってことをやるんですねもう本当にグルンパは絵本の中で何か職がダメになるたびにしょんぼりしてそれがしょんぼりしょんぼりしょんぼりしょんぼりって繰り返されていくっていう風なそんなような
iPhoneなんですよなんだけどグルンパに天気が訪れるのはですねコザクさんのお母さんに初めて会うところなんですねこのコザクさんのお母さんっていう風なのが子供が12人もいるっていう風なお母さんなんですよで12人もいて全部の面倒を一人で見ているようなのでとてもじゃないけど面倒見きれなくて死んじゃうっていう風になっているところにグルンパを見つけてちょっとでいいから子供たちの面倒を見てちょうだいっていう風に頼まれるんですよで
グルンパは今まで働いてきて得てきたもの例えばでっかいビスケットにでっかい靴にでっかい車とかあったりするのでそれを自分の家の周りに置いてそれを使って子供たちと一緒に遊ぶって風なことを始めるんですね
で倉庫をやっているうちにグルンパはあれ子供と働いていくというか子供の面倒を見るのが楽しいなっていう風なことに気づいていって次第には幼稚園を拾えていくっていう風なことを考えるようになるんですよ
それでグルンパはそうやっていろいろと今まで培ってきたものを幼稚園の庭先に置いたり
作ったビスケットとかはおやつにみんなで食べたりとかそういう風なことをしてようやっと本当に自分の居場所のような場所を見つけて
めでたしめでたしっていう風な感じで終わるようなお話なんですねでこの話って要は今から100年前の高度経済成長期の日本が舞台になったりするわけなんで
もう結構ああそうそうこの絵本の中ではですねお仕事を辞めさせられることが多いんですよね
今じゃほとんど考えられないような大体お仕事を辞められそうになったら次の仕事をAI側が発信してきて明日からここねっていう風に言われることが普通なんですけれども
でも当時の日本では職場の経営者とかその辺の方がですねもう結構とかって言って辞めさせることがどうもままあったみたいですね
なんか頭の中のおじさんがちょっと違うんじゃないとかっていうふうに言ってるんですけどまあまあそういうふうなもんだったっていうふうに思ってるんですけども
そんな感じでグルンパはいろいろともう結構っていうふうに言われながら転職とかっていうふうなのをずっとやっていったんですね
で高度経済成長期の日本っていうふうなのはどうも人がいっぱいいたらしくてですね
仕事の方になかなかつけずにそして仕事を簡単に辞めさせたとしても人がいくらでもリスポーンして出てくるような状況になっているから
簡単に首が切れるような状況だったみたいなんですね違うのかなあってるのかなちょっと検索とか調べ物もできないからよくわかんないけれども
でもそういうふうな状況だったみたいでグルンパはしょっちゅう転職を繰り返さざるを得ないような状況になっていたんです
転職を繰り返さざるを得ないような状況というふうなのは2077年の今も大して変わってねえかなと思っちゃいるんですけどね
「もうけっこう」の主体と「ハグっと!プリキュア」
でもそんなように働きながらグルンパはいろいろとやっていくわけなんですけどもこのおじさんが何を考えていたかというと
どうもこうやってもう結構っていうふうに言われているこのおじさんが生きている
2026年の日本の状況だとこのもう結構というふうな主体はどうも自分に内在化してるんじゃないかというふうなことを
このおじさん考えてるんですね内在化しているというのはどういうふうなことなのかというと
会社の側とかその辺の部分というふうなのはどうもこの2026年の段階ではどこの業界も人手不足になっている状態だったりしてます
だから自分で人手不足だからいろいろと点々としていってもそれなりに受け入れてくれるところはあるというふうな状況だったりするんですよ
なんだけどもおじさんのような状況の人を受け入れてくれるようなお仕事とか職場とかっていうふうなのは
あんまり良い状況じゃないことが多いみたいなんですよ
それこそおじさんたぶん仕事を選ばなければ簡単にいくらでも仕事は見つけられるんだけども
でもその見つけられるお仕事っていうふうなのは朝早くから夜遅くまでずっとお仕事をしたり
いざとなったら土曜日日曜日にアルバイトをしなければ暮らしていけないぐらいの賃金しかもらえないようなお仕事だったり
っていうふうなものばっかりだったりするそうなんですよねで選べるは選べはするけれども
でも結局のところ自分の暮らしていく環境とかその辺のためを維持するための方法とかっていうふうなことを考えていくと
選択肢がほとんどないような状態でそれで自由だっていうふうに言われているような状況だっていうふうなことを
おじさん考えているみたいなんですでもう結構っていうふうに考えるのは誰かというとおじさん自身というか
内在化しているというふうな感じなんですねそうやっていろんな仕事とか状況とかっていうふうなのを点々とできるって
いうふうなことになってくるとこっちの働き手の側の方がもう結構というふうに思った瞬間に
動けてしまうような状況にもなってしまうでもそうなったとしても
行きたい場所になりたいものとかっていうふうなことを考えると
なかなかに厳しいものもあるよねっていうふうなことをどうもこのおじさんぼんやり考えてるみたいなんですね
でそんなような感じでずっと自分の居場所になるような
ちょうどいい条件の仕事っていうふうなことをおじさん一生懸命考えていたりはするみたいなんですよ
その際にこのおじさんが標語みたいに定期的にイベント的に言う言葉があるんですけども
何でもできる何でもなれる輝く未来を抱きしめて
触れ触れ私っていうふうなことを言ったりするんですね
これプリキュアっていう今からそれこそ50年以上前に幕を閉じた
なんかの魔法少女ものっていうふうなジャンルのアニメーションがあったみたいで
このおじさん自分の子供たちと一緒にこのアニメーションっていうふうなのを見てたりするんですね
でその見ている中でその1シリーズのお話なんかで痛く感動した
ハグッとプリキュアっていうふうなシリーズがあるそうなんです
このハグッとプリキュアっていうふうなシリーズどんなシリーズなのかというと
お仕事をいろいろとやっていきながら赤ちゃんを育てるっていうふうなプリキュアのシリーズだったりするんですね
この魔法少女もののやつとかでおなじみなのはサポートキャラみたいな
要はなんか動物だったりマスコットキャラみたいなやつが
魔法少女になるための変身の方法とかっていうふうなのを教えてくれたり
サポートしてくれたりするんですけどもそのきっかけを与えてくれるのが
この作品では赤ちゃんなんですよね
でこの作品では赤ちゃんを育てながらいろんなお仕事を経験していって
そして魔法少女的なやつなのでいろいろと困りごととか相手と戦ったりするんです
戦う相手は誰かというと働きながら気持ちを失ってしまったり
社畜として辛い目に遭っている人が怪物化して襲ってくるっていう
でそれの対応する方法というふうなのが
抱きしめてあげるっていう方法だったりするそうなんですね
だからそんなようになってしまうぐらい
辛い目に遭っているんだねっていうふうなことを抱きしめてあげるとか
応援してあげるっていうふうなことをやって
その俺にそんな優しさを向けないでくれっていうふうに
相手側が泣き叫んで倒れていくっていう
まあ凄まじいようなお話だったりしてたそうなんですよ
なんだけどもこのお話の中ではそうやって
特に魔法少女アニメなんか
当時は大きいお友達と言って
おじさんとかお兄さんとかそういうふうなのも見ていたらしいんですけどね
でもなんかそういうふうなところの心もハートキャッチというか
がっつりと掴んでいつつでもやっぱり見ているメインタゲットは女の子
ちっちゃい女の子なので
将来的に子供を持ったとしても何でもできるし
何でもやれるしっていうふうなところを見せるような
そんなようなプリキュアだったりするんですね
でそういうふうなところを全部まとめるような
エンディングにも落ち着いているようなシリーズだったらしくですね
どうもこのアニメの最終回の方では老若男女だから
本当におじさんもおばさんも男の子も女の子も
みんなプリキュアになれるそうなんですよ
だからそういう光の外のキャラクターに変身ができるようになるような
お話になっていたそうなんですね
そのこともあっておじさんはそういうふうなこと
このおじさんはすごく痛く感動していたみたいなんですよで
何でもできる何でもなれるっていうふうなこと
これはおじさんがこのゲームの最中に
いろいろと行って回っている理由は何なんだろうなーって
いうふうなことをずっと思ってるんですけども
多分これ自分に言い聞かせてるんだろうなと思ってます
正直なところ良い条件を選んで転職をしようというふうに思うと
そうでも思ってない限り選択肢が狭まってしまうというふうなことを
おじさん自身よくわかってるみたいなんですよ
でも何でもできる何でもやれるというふうに思っている限りでいえば
新しいところにチャレンジしてどこかに行くことができるっていう
おじさん同時に頭の中で結局のところ自分のコアスキルは
地獄に耐えられることだけだというふうに思ってはいるんです
地獄に耐えられることができるというふうなことは
結局のところ地獄みたいな場所しか行きようがなかったりするんですよ
だからおじさんちょっとイベント中とかでもちょいちょい言う言葉なんですけどね
天国は庭園でいっぱいだけど
地獄は空きがいっぱいあるっていうふうなことをよく言ってたりはするわけなんですよ
なんだけどねなるべく天国に近いような地獄を探して一生懸命今現在やっていて
それで何でもできる何でもやれるというふうに思うように
込むことによってどうにかこうにか戦っていこうとしてるんだろうなーって思っています
このゲームザ生活のクリア条件というふうなのは幸福な最後を迎えることっていうふうになってます
だからその幸福な最後がいつなのかどういうタイミングで訪れるのか全くわかんないんだけどね
とりあえず前の放送の方でもちらっと話したかもしれないけど
現状の状況で言うとこのおじさん多分仕事で過労死をするかそれか
と稼げない仕事について65歳で自殺をするか
どっちにしろ早く死ぬ未来が今のところ決まっているような状況なんでね
これをうまいこと抜け出せるようにさせてあげないといけないなーって
プレイヤーながらに思っているところですね
手動セーブの継続と今後の展望
まあそんな感じで手動セーブはここまでにしておこうと思います
まあ
こういうふうな感じで記録等はちょこちょこ残していくんだけどね
どんなタイトルをつけるかというふうなのはあのおじさんのデータ任せにしておこうかなと思っています
というわけで次回の収録というか手動セーブのタイミングはまたちょっとこうやって
おじさんのセーブができるタイミングになったら手動セーブしていこうと思います
なんかオートセーブもちょこちょこやってはいるんだけどもやっぱりあのなんか
たくさんのところに流すような音源というか
聞き返して私もあんまり面白くないなあというか聞いてもなんかなあというふうに思っておりますので
まあとりあえずこれからは手動セーブ中心に流していこうと思います
はいちゅうわけでお付き合いいただきましてありがとうございました
あこういうふうなことを言うんですねおじさんねはいわかりました
はいというわけでお付き合いいただきましてありがとうございましたではまた次回
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