10年物国債の金利上昇
新発10年物国債について語ってください。
ツイッターでも書いてあるんですけど、
10年物国債の引き受けをする会社がいなかったのが 2年ぶりだよね、みたいなのがあったりするので、
応募倍率も若干減り始めているので、
なので、利率を上げるとかをしないといけない時代が きちゃうんじゃないかな、みたいな。
確か今、30年物の国債が3%ぐらいで、
10年物の国債が1.5%とか1.6%ぐらいなので、
なので、10年後ぐらいには利息率1.6%になるよねと 市場の人は想像しているという感じだと思うんですけど、
これが今だんだん上がってますという状態で、 1年間で0.7%ぐらい上がったんですけど、
そうすると2年後にまた0.7%上がってるとすると、 たぶん2.3%とかになるんですけど、
長期金利が上がってくると、 やっぱり短期の金利というのもそれに引きずられて上がってくるので、
なので結果として日本全体の金利が 2%ぐらいになるんじゃないかなというふうには想像はつくんですけど、
ただ日本経済が2%の金利に耐えられるのかどうかというところが、 結構微妙なんじゃないかなっていう。
住宅ローンへの影響
そもそも国債の金利が上がってきますというと、 国債の評価ゾーンというのを出さなきゃいけないので、
銀行だったら保険会社は大変だよねってなるんですけど、
今1%以下の金利で借りてるような、 金融機関だったりとか会社だったりとか、
マンションのローンの人たちとかっていうのも、 2%まで上がったら結構返せなくなる人っているんじゃねえの?
みたいな感じのを、僕がツイッターでやろうとしてたら、
新進経営の経済評論家の池戸なんとかさんという人が、
10%でも大丈夫ですみたいなことを書いてきて、
10%だと住宅ロンで5000万円と借りてたら、 年間500万円利子がつくので、
それはさすがに厳しいんじゃないですか? みたいなのを書いているっていう感じでさえ。
昔こっくりさんってありましたよね。
集団ヒステリーかっこサイミンにより異常行動とか、 冤罪集団認知とか頻発責任されたやつ、
昨今のSNSさんによって作り、 全世界でこっくりさんやってるのかと、
こっそり10円玉を動かしてるやつは誰だ?
複数の人が10円玉に指を置いて、
質問されたことに対して10円玉が勝手に動いて、 答えしていくみたいなのがあったんですけど、
これが集団サイミンといわれる、 無意識のうちに動かしている説と、
誰かが動かしている説というのに分かれてて、
小学生ぐらいの時は、 みんな1回はやってる遊びだと思うんですけど、
そういう感じの遊びとして、 世の中にそういうものがあるっていうので、
意識してもらえればいいと思うんですけど、
今のSNSとかは別に誰がやってるとか、 分からないものをやってるわけじゃなくて、
結構誰がやってるか明確に分かるんですよね。
ログが残ってるので、ログ削除しちゃってる人は 分かりづらいかもなりますけど。
なので、故意に動かしているだけで、
なんだか分からない、誰が犯人か分からないという話では ないんじゃないかなと思います。
カメラの角度を少し下向きにしてください。
いつもよりちょっと下向きに、 アベマンの時より下向きにしたんですよ。
なので、アベマンの時よりは良いと思っていただけると。
世界最高の戦略家とも歌われる エドワード・ルトワックという政治学者が、
北朝鮮には非常に得意な2つの点がある。
1つはリーダーのヘアスタイルがひどいということだ。
ねえ、キム・チョウウンの髪型は本当に みっともないと言ってるんですが、
ヘルクさんはトランプの髪型では どっちのほうが良いんだと思いますか?
ヘアスタイルとかで言ったら、 ちょん曲げのほうがひどくない?
結局だから、ヘアスタイルが変かどうかっていうのが、 文化によるんですよ。
日本の場合は、ちょん曲げというのが 普通だよねという文化があったので、
時代劇的なものとかもあったりするので、
ちょん曲げの人を見ても、世界中の人も、
これ、昔の日本の人だよねってスルーしてると思うんですけど。
なので、文化によって髪型の通り、
普通の髪型っていうのは違うよねっていう話があって、
なので、外国の人が髪型において パシャの文化を揶揄するというのは、
僕はよろしくないと思うんですよ。
なので、僕はエドワードルトワークさんという人は 知らないんですけど、
その国の文化でこれが普通だよねというものを、
変であるというのを公言するというのは、
あんまり賢くないんじゃないかなっていう気がしますけどね。
他者の文化に対してある程度のリスペクトというのは 必要だよねという話なんですけど、
これが、僕、笑いなら許すんですよ。
アメリカンジョークとかスタンドアップコメディ的な感じで、
この人種こうだよねとかっていうので、
笑えるんだったら僕、他人を揶揄するは ある程度許容しちゃう人なんですよ。
笑いという価値を提供するのであれば、
まあまあ面白いよね、失礼だけどねっていうところで、
僕の中ではブラックジョークとして 許容範囲なんですけど、
いまいちこのエドワードルトワークさんの文章に 笑いはないと思うんですよ。
これ、笑える?
いまいちだからちょっとよくわかんないですよ。
二つあるで一つ目がヘアスタイルって話で、
もう一つがオチになってるんだったら まだいいんですけど、
ちょっとオチがわかんないので、
笑いもない状態で他の文化をバカにするというのは、
それは発言する意味がないというか、
何のために発言してるんだろうっていう。
ただの悪口になっちゃうんですよね。
僕、笑えるんだったら悪口は 許容してもいい派なんですよ。
それは笑えるか笑えないかというのは主観になるので、
そんなに笑えないよって人はいると思うんですけど、
仮にエドワードさんが、
キム・ジョンウンと全く同じ髪型をして 言ってるんだったら笑えると思うんですよ。
要するにヘアスタイルがひどいって言ってるけど、
いやいやお前も一緒やんっていう、
そういうツッコミ待ちのボケとかであればいいんですけど、
ちょっとエドワードルトワークさんが、
どんな髪型だったかわからないので、
いまいち笑いどころがわからないという話です。
ウェブデザインは頑張ってもしょうがないと思います。
結局ウェブデザインで食える人は、
クライアントとちゃんとつながれる人なだけになってくる 時代がもう来ちゃうと思います。
ある程度修正が細かいとかであれば、
デザイン、まずイラストレーターで直しますとか、
フォトチェーンで直しますとか技術が必要なんですけど、
結構AIでそこそこのイラスト作れちゃったりするんですよね。
なのでそこまで細かい指定がないんです。
例えば女の子が机に座って、
勉強してる感じのイラスト欲しいよねみたいな、
ふわっとした発注だったら別にAIでもいいんですよ。
それが女の子が特定の女性で、
例えば広瀬すずにで髪型はポニーテールで、
持ってるペンはシャープの鉛筆で、
ノートはジャポニカでとか、
設定がめちゃくちゃ細かくなってしまうと、
AIに言ってもその通りにならなかったりするんですよ。
手の向きはこうがいいとか言われると、
手の向きも変えなきゃいけないよねみたいなのがあって、
そうすると自分で絵を描かなきゃいけないとなるんですけど、
そこまで発注が細かい、
最近だったら浜辺みなみさんの方がいいのかな、
浜辺みなみさんだとして、
だからそこまで細かい設定というのの発注が来ないんだったら、
もうAIでいいよねみたいな時代になっちゃうと思うんですよね。
マイクロソフトの資格でエクセルとかでマクロ作れ回すとかだと、
未だに会社の経理的な仕事とか、
会社の中で中間管理職に回す仕事とかって、
やっぱりエクセル未だに使ってるので、
AIが出てくるのにはもうちょっと時間かかると思うので、
なので今からウェブデザイナーになるよりは、
よっぽどそっちの方がいいんじゃないかなと。
鮮度あつ子さんって誰?
僕は日本のタレントよく知らないんですよね。
みんな息痛がるからホワイトかと。
AIスラクターの講座ないっすね。
結局そのAIに詳しいとかっていうのって、
今でいうとプロンプトンエンジニアリング的なことができる人なんですけど、
1年経つと全然その知識役に立たないんですよね。
結局そのAIに関しての技術が日清原っぽすぎて、
3ヶ月前に言ってたことが今全然違うみたいなのが結構あったりするんですよ。
だからその2年前ぐらいだと、
AIで動画を作らせてそれが納品するなんてとんでもない先の話だよねと思われていたら、
最近別にAIで生成した動画でも仕事納品できちゃうよねみたいなレベルのものとかもあったりするんですよ。
なので割とAIに関してというのは、
先の予想というのは当たらないというのがあったりするので、
なのでAIのこの知識があったらかしこいよ、
この知識があったら食えるよねみたいな、
何かここまでいったらAIに関して詳しい人ですと言えるみたいな、
そういう感じの安心・安定の知識・スキルというのはまだできないんじゃないかなと思う。
あ、これ鮮度信子さんって読むの。
いまだみおおちゃん、知らない。
鮮度は今日、これ昔の人だよね。
今のごちゃんの上ってどうなってるんですか。
自慢日本語をどう喋りながら、日本語を作家と言わざるをえし、他に作者に似たような文章。
あれこれ前読まなかったっけ。
昔と違って売れたんすが全然見えなさい。どれくらいの順位にいったい。どこにいるんですか。
僕は知りません。なので僕じゃないごちゃんをやってる人に聞いてください。
斉藤さん、西田さんと共有したゆったりリハックで、
サンジャポには出られないと言っていますが理由を聞きたいです。
僕は直接理由を言われたわけではなく、オファーが来なくなったので、
サンジャポに関わってる人に聞いてもらったほうがいいんじゃないかなと思います。
私は切れることを求められているんですが、本当は切りたくないです。
自分の理想より現実を優先すべきでしょうか。
切れることを求められて切れていた人で、
カンニング竹山さんという人がいたんですけど、
結局切れる以外の芸をちゃんとやることによって、
カンニング竹山さんって今もあんまり切れ芸やらないんですよね。
割と社会全般のことをちゃんとわかってるし、
地に足のついた生活をしている人だよね、みたいな感じのイメージになってるので。
切れ芸で求められて、最初に出たとしても、
その切れ芸をあえて使わないでちゃんと仕事をしていくっていう、
いわゆる切れ芸をやる人が少ないのはなぜかというと、
そこまで需要がないからなんですよ。
最初は面白がるんですけど、そのうち飽きられて、
切れてる人わざわざ見たくないよねっていうことになってしまうので、
切れ芸は最初のスタートの時の知名度を上げるためには使ってもいいと思うんですけど、
長期的にはそれだけで食っていくっていうのは難しいんじゃないかなと思います。