大学休学中の生活
【公認】です。非定型うつ病でフラン大学を休学しています。将来つけたい職業などは全く思いつかず、努力をおこつくお続けの言い方なので、今後の言い方がわかりません。
通っているのは生物や化学などを中心に学ぶ学科ですが、将来的に何か明確な職業につながる学科でもありません。実家暮らしで趣味も特にありません。
これからいっぱい借金したので、バイト代もたまりません。この休学期間をどう過ごすでしょうか?
【公認】です。仕事する気一切ないまま社会に出ちゃったんですよね。
大学3年のときにアメリカに留学したんですよ。アメリカに3年の夏休みの前、7月ぐらいに留学して、4年の9月に日本の大学に持ってくるんですけど、
就職活動は4年生の春にやるんですよ。4年生の春にやるべき就職活動を一切せずに留学したんですよ。就職どうするのか全く考えなかったんですよね。
就職したくないからする気がない以上終わりみたいな。将来のことを考えた方がいいですよとか人には言うんですけど、何も考えてなかったんですよ。
大学生のときに会社は作ったんですけど、年間の売上は100万円ぐらいだったんで、それで暮らせるわけでもなかったんですよ。
でも別にバイトでなんとかなるかなみたいな。大学の1年生のときに1年間バイクで八王子に通って、これは無理だと。片道1時間40分とかかかるんですよ。
1日のうち往復すると3時間以上かかるんですよ。これは無駄だなと思ったんで、なので大学のそばに引っ越したんですけど。
立花倉で東中野の1388-11だか21だったかな。家賃が2万1500円で教育費が2000円とかで洗濯機が置いてあって水道代は水が出てくるんで水道代がかかりませんみたいな。
プロパンガス代と電気代だけかかりますみたいなところで、ほとんど暖房も使わなかったので家賃とか電気代とか全部入れても3万円ちょっとぐらいかな。
食費が家から実家から米を盗んでいたので米だけあったので米だけを炊いて大学に行きますと。学食に行くと友達がいっぱいいるので友達から1品ずつおかずをもらっていくと結構豪華な弁当になるっていうので毎日楽しく暮らしてたんですよ。
月の生活費が5万円かかんなかったんですよね。一応インターネットとか電話代とかも洗ってたんですけど。なので僕月5万円で暮らせるじゃんっていうのがわかってて。
留学と就職活動
その当時今で言うAAUのその頃は移動っていう名前だったんですけど、そこの電話対応のバイトとかやってたりして。それなりにいくらだったかな。時給深夜働いて1300円とか。
夜の9時から朝の9時まで。深夜の9時から朝の9時まで働くっていうシフトで15000円ぐらいだったかな。そんな感じの週に何回か入るみたいな。そんな感じでだらだら暮らしていたんですけど。
なので毎月貯金できてたんですよね。確かバイトだけで月8万円とか入ってたのかな。生活費が5万円ぐらいで。なので別に就職しなくてもいいじゃんっていう感じだったので。なので特にお金に困ったことがなかったんですよ。
アメリカで大学行ってみたい。英語喋れるようになるんだったらアメリカ行かないと無理じゃねみたいな。イギリスでもいいんだけど。とりあえず英語圏行ったら喋れるようになるでしょみたいなので英語圏行ってそこで大学1年間通って英語喋れるようになりました。
日本の大学3年とアメリカの大学1年合わせて4年で卒業っていう。そういう感じで卒業したんですけど。なので就職すべきなかったんですよね。帰ってきてそこでIT系の仕事とかちょこちょこやるようになって。
で実家に3年ぐらいだかな。たぶん25ぐらいまで実家だった気がするの。で実家出て新宿で一人暮らしをするようになって。
でまぁでもその時がたしか家賃12万とかだったかな。新宿3丁目で新宿から歩いて15分ぐらいで新宿御苑の駅とかだと徒歩6分とかそんな感じのところに住んでたんですけど。
でそれでもそれなりに暮らしたんで。もちろん実家にお金入れてないですね。なので特にそんなに問題なく暮らせちゃったんだよね。
なので別に将来つきたい職業とかも考えてなかったし。それなりに暮らせてるし別にバイトでも暮らせるからそれでいいじゃんっていうので。あんまり将来のためにこれをしなきゃとかなかったんですよね。
なんか心理学を選んだんですけどこれも別に心理学を使う仕事に就こうとか思ったことは全くなく。大学を通わなければいけません。でなんかその社会学とか法学とか経済学って基本的には教科書を読んで覚える。
でそれのテストをする。なのでなんか別に本読めば学べるから大学で学費を払ってまでやる必要なくねみたいな。なので別にあのなんかそんな自分でできるじゃんと思ってて。で僕の勘違いだったんですけど心理学を学ぶと心が読めるようになるって誤解をしてたんですよ。
で心理学に進学してわかったのが結果本を読むだけなんですよね。あのどんな学問でも結局本読むだけじゃんっていう真実にたどり着いてしまったんですけど。でまあ別にあの心理学でこういうことやるのね不運っていうのがわかって別に心理学で食ってこうというわけでもなくていうので楽しく暮らしているっていう。だからその心理学が面白そうだからやったわけで役に立たないんですよね。
なんで英語を話したかったかっていうと正確に言うと英語を話したかったというよりあの日本以外の国で住めるようになっておきたかったのが大きかったんですよね。
僕その日本の社会にあんま馴染んでないんですよ。あの皆さんご存知だと思うんですけどあのあんま馴染めないんですよ。朝起きるとかなんかその頭の悪い人をバカにしないとかできないんですよ。やっぱ朝起きれないしなんか頭悪い人見るといじりたくなっちゃうんですよ。
このタイプってやっぱり日本社会ちょっとあんまりなんかねうまくいけないらしくて。なのでひょっとして僕日本向いてないんじゃねえと思って。なのであの自分が相性のいい国に引っ越した方がいいよねって思ってたんですよ。
例えばそのなんか田舎でじゃあ例えば島根県で生まれましたって言ってなんか大阪に行ったりとか東京で暮らしてる人っていると思うんですよ。でこれは島根県よりも東京のが一緒よねとか九州で女の人で大学行きたいですって言ったらそれは九州で生活の難しいよね。やっぱりその都会福岡とかじゃあ大阪とか東京行かなきゃいけないよねみたいでそこなんかその社会で求められることというのと自分の性格が合わないよねっていうのが
僕は日本社会にあんま合わねえなって思ってたんでじゃあ会うところを探しに行こう。で探しに行くんだったら英語必要だよね。でアメリカで1年暮らしてみてアメリカでいいじゃんっていう。なので結局あの日本以外結構大丈夫じゃねっていうので。
なのでなんかまあどこでもいいやっていうところでまあでもとりあえず日本帰ってきて稼ぎるんだから日本にいて。で2013年かなかなあの僕ニコニコ動画っていうサイトの仕事したんですけどなんかニコニコ動画から追い出されてじゃあニコニコ動画の仕事しなくていいんだったら日本に行く必要ないじゃんっていうのであの海外に出るで今に至るということではい2014年ぐらいから海外にいる感じでやっております。
2015年だっけあれ何年だっけ忘れちゃったまあそんな感じではいなので別にあのなんか学生の時にこういうこと必要だよねとかこういうふうになりたいよねとかっていうのをまあ思っててやれれば全然いいと思うんだけど
まあただ思い通りにもならないしでなんか自分がこう相性がいいとかやりたいような形でやれる環境を作った方がいいんじゃないかなと思ったっていうはい
いや別にあのねパリがそこまで好きというわけでもなくてあの僕インターネットつながればどこでもいいんですよなのであのうちの彼女がパリがいいって言ってあのパリに来ていてで僕はずっと家にいるんでこれがラトビアだろうとあのナイジェリアだろうとあんまり考えてますよ
ナイジェリアだとあの停電が多いとかネットがつながらないとかあるのでまあパリの方がいいかなと思うんですけどとはいえ僕が来た2014年のパリは11月15日にあのテロがありそっからね3週間ぐらいうちネット止まってたかなぁなのであのインターネット止まるっていうのもやっぱフランスも止まるんだーとか思いながら暮らしました