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ポッドキャストの配信で人生が変わる
こんにちは、こえラボの岡田です。
こんにちは、山口智子です。岡田さん、今回もよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
さて、今回のテーマは何ですか?
はい、今回ですね、いよいよ私が出版するポッドキャストの魅力を伝える書籍について
だいぶ出来上がってきたので、そのご報告をしたいと思います。
はい、いよいよですね。
そうなんですよ。
5月、6月とかにクラウドファンディングで、いろんな方に支援していただいて
書籍を作るぞと言って、本当に多くの方にご支援いただいて
100万円を超えるような人が集まりました。
そしてですね、いよいよ執筆に取り掛かって
今、編集者さんとも何度かやり取りをして
ほぼ内容も固まって
ちょっとこの参加者にはお見せできてるんですけど
表紙もちょっと案が出てきています。
こんな感じで結構
2種類ありますね、今。
2種類ある感じで。
この中から先日LINE公式アカウントでは
皆さんからご意見をいただいて
どっちがいいのっていうふうに伺っていきながら
ちょっと今進めてるところです。
これ人気なのはどっちとか
今ですね、実は同じぐらいなんですよね。
結構投票が分かれていて
どちらも皆さんよく投票していただいたなと思っているので
ちょっと悩んでいるところなんですが
今、編集の方といろいろご相談しながら
どうしようかっていうのを詰めていっているところです。
ワクワクしますね。
こうやって出来上がる過程を私たちも見せていただいていると。
良かったです。
この書籍でいろいろ伝えたいことなんですけど
もちろんポッドキャストとか音声メディアの魅力もそうなんですが
やはり書いていくと
このポッドキャストって
そもそも何の目的でやるのかなっていう
やっぱりビジネスで活用したりとか
集客したりとか
そういったことにやりたいっていう方が
やっぱり私のお客様でも多いので
そういったビジネスの基本的なことをお話したり
あとはこのポッドキャストに限らず
いろいろなメディアですね。
例えば動画だったりとか文字のメディアだったりとか
写真のメディア
いろいろあると思うので
それぞれの特徴もお伝えします。
そういった上で
音声メディアというのはどういった特徴があって
どういうふうに活用したらいいんでしょう
っていうところを記載してます。
なので実はこれ
私が番組をプロデュースするときに
お客さんといろいろ話しながら進めていく
その過程にも近いなと思うので
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そういったプロデュースの過程も
この書籍を読んでいただけると
ちょっと体験できるんじゃないかな
というふうには思っております。
なるほど、執筆されてて
面白かったなとか
新しい発見があったなとか
そういうのもあったんですか?
そうですね
どちらかというと今までは
いろいろなその人に会ったことを
その場で情報提供していたので
体系的にはそんなにまとめているわけでは
なかったんですよね
それをですね
一気から整理してみると
こういったことが言えるのかな
っていう感じで
それが全体的に整理できたので
今後よりアドバイスさせていただくときは
この部分だなっていうふうなことを
お伝えできるので
より体系的にお話もできるようになったかと思います。
そうなんですね
またますます声ラボさん楽しみですね
この本が出版してからも
何と何となんかね
嬉しいプレゼントがあるそうなんですけども
今回この書籍出版を記念してですね
私のここの番組とはもう一つ別の
経営者の志という番組を持っているんですが
そこへの出演権を
ぜひこのリスナーの方にプレゼントしたいなと思っております
通常はネット上で申し込んでいただく場合は
3万円でインタビューさせていただくんですが
今回はLINE公式アカウントに登録していただいて
そこに申し込んでいただいた方の中から
抽選で3名の方に無料でご招待したいと思います
なんと無料で岡田さんのインタビューもらえるという権利を
そのLINE公式アカウントに登録していただいて
キーワードを打っていただきたいんですね
実際に聞いていただいている方も
打ってみると出てくると思うんですが
そのキーワードとなるのは漢字で出版記念
その後に132
これ今回が132回なので132です
出版記念漢字ですね
ここは出版記念数字で132
入力いただくと
抽選のクーポンみたいなのが
LINE公式アカウントに現れるので
ボタンで応募ってやると
抽選が始まりますので
その場で分かるわけですね
その場で分かります
自動的にそういうLINEの抽選機能があるので
当選したかどうか分かるようになってますので
当選して当たったよという方は
メッセージでご連絡いただければ
日程調整してインタビューさせていただきます
12月末までにご連絡いただければ
日程調整してインタビューさせていただきたいと思います
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インタビューの期間は
2021年の1月までは有効としていますので
その期間ご都合のいい時間を
私と調整させていただいて
インタビューできればなと思っております
ぜひぜひ皆さんLINE公式アカウントを登録して
出版記念13に入力してみてください
今回はいよいよです
ポッドキャストの魅力を伝える書籍
こちらについてお伝えしました
さて続いては
おすすめのポッドキャストのコーナーです
今回ご紹介する番組は
岡田さん何ですか
今回は英語で会議のツボという番組です
そしてですね
なんとそのパーソナリティの
中野茂さんに
今回ゲストとしてお越しいただいております
中野さんよろしくお願いします
よろしくお願いいたします
よろしくお願いします
ぜひこの番組どういった番組なのか
ご紹介お願いいたします
はいわかりましたありがとうございます
トイックが700点っていうと
結構聞くとか書くとかですね
割とレベルが高い方なんですけれども
どうしても仕事でネイティブと
いろいろやりとりする時に
聞けないとかですね話せないという方が
やっぱり結構いらっしゃるんですね
なのでそういった方に向けて
実際にですねワークをしながら
聞けるようになっていただく
そして話せるようになっていただく
っていうのを目的にやっております
そうですよねこの番組内で
じゃあ皆さんこうやって
言ってみましょうという感じで
ちょっと間を置いて
問いかけていただいてるんですよね
そうですねはい
で実際にこの表現をこういう風に
言ったらいいんじゃないかっていうような
そういった中野さんからのアドバイスだったり
例とかも教えていただけるので
ほんと実践的な学習できるような
番組だなと思いましたね
山口さん聞いていかがでした
聞いてみて私英語全くしゃべることができないんですけども
まず中野さんの発音と声が心地いいな
最初そこから言いまして
聞いてるとはなるほどなっていうところもあったり
すごく実践的ですね
ワークをやりながらなので
とってもわかりやすいです
中野さん自体はどういった経験で
英語を話せるようになってきたんですかね
私はですね大学4年の時に
ちょっと間違って英会話の授業を
取っちゃったんですけれども
もう1回でですね
逃亡しちゃったんですね
もう全くわからずに
でその後結局
三菱電機とかノキアっていう
メーカーで色々仕事をする上で
26年間くらいですね
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英語を使って仕事をすることで
できるようになってきたっていう感じです
だからやっぱり実践で
お仕事で使うことによって
もう英語は話せるようになってきたっていうことですね
そうですね
実践的な英語っていうことですかね
アートワークがまた
とっても素敵なんですけど
英語で会議の壺というタイトルで
壺を持っていらっしゃるんですけど
これは何か
いろんなどんなアイディアがあったんですか
そうですね
なんとなく思いつきなんですけれども
一応この26年間のギュッていうのが
壺の中に入っていて
そこから皆さんにお役に立つものが
出てきたらいいなみたいな
そんなイメージで作りました
なるほど
だから壺の上からハローって言って
耳と口が出てる
そうなんですよ
素敵なアートワークですね
ありがとうございます
結構黄色の枠縁とか黄色い壺が
すごく目立つので
最近だと英語のカテゴリーとかでも
おすすめの番組として紹介もされているようですので
ぜひ皆さんもそういったところからチェックして
ぜひ英語を学んでみたいなという方は
聞いていただけるといいかなと思います
ということで
今日は英語で会議の壺
ビジネス英語パーソナルコーチの
中野さんにゲストで来ていただきました
ありがとうございました
ありがとうございます
さて皆様からのご感想ご質問は
LINE公式アカウントでも受け付けています
説明文に記載のURLから登録をして
メッセージを送りください
深田さんありがとうございました
ありがとうございました