はいどうもお久しぶりです 図書レコ編集長の木島雅史です
前回の配信がですね実に4月10日だったので 実に1ヶ月半もですね間が空いてしまったんですが
僕はというと元気ですはい 各種水曜配信してたんですけども
もう1ヶ月半空いちゃいましたねはい ということでもう一人の mc のひかちゃんはですね現在
子育て真っ只中ではないかと思うのですが今日も一人で mc でお届けしてまいります といった感じですお久しぶりです
この番組はローカルメディア図書レコが配信しているポッドキャスト番組です 神奈川県の図書屋間鎌倉エリアの自然遊びカルチャーお店情報や
ローカルで活躍するゲストへのインタビューなどを心地よい波音の bgm に乗せてお届けしています ということではい
波音を聞くのもね僕久しぶりですけども ゴールデンウィークもね終わって夏の足音が近づいてきているなぁなんて今日この頃
なんですが皆さんいかがお過ごしでしょうか はいお前はどうなんだって話なんですか8冒頭にもいたよりあの僕も元気なんです
けれども ハイプールでウィークといえばね図書屋間映画祭ね
ありましたね僕はねー豪華との6日の金曜日に 長男を連れて行きましたはいその日はね
シネマダブモンクスのそが大砲さんと音地レイさん ウッドベースとねバイオリニストレイさんとはいそしてドラマーパーカーション
アナオイドさんとねそしてシネマアミーゴのね 館長長島源さんはいによるセッションですね
映像に合わせてね生演奏するというスタイル割と高図書館が映画祭ではね やっているようなスタイルなんですけども臨場感がありね
生なまでこう作られていく波音もね相まってこうね最高の雰囲気というような 感じで面白かったなぁとはい長男もね途中でこうね僕のあの膝の上で
で校長で寝てたりもしてたんですけど最終的にはね結構ライブにあの 釘付けな感じではい最後まではい
見ることができましたとまあね子供連れでね映画映画映画祭に行って まあ最後まで見れたってのこと初めてだったんじゃないかなと
はいまあ長男の彼がね生まれる前からあのうちの妻とねよく行ってたりとかして でね生まれたあの0歳の時からちょっとね行ってたりするんですけども
その時はね夜まで映画までねまあ 寒い寒いですからはい5月と言えばはいでその中であの最後まで
映画を見ることなくまあ昼間の音時間帯を楽しんで まあ帰っていくみたいなはいそんなね地元の楽しみ方みたいな感じでやっていったんです
も今年はね最後まで見れてあのね終わった後の余韻とかね 帰り道もまたいいんですよ
なんて言うんですかねこのシネマキャラ版ねこの図書館映画祭の音と企画しているチーム このシネマキャラ版をセレクトするこの映画祭のラインナップっていうのはね
なんかこうあの彼らたち自分たちがね好きなものとか夢中になっているものを紹介する ようなね
なんか彼らのシネマキャラ版のホームパーティーに来ているようなそんな感覚になるんです よね
場所は図書館なんですけどもなんかガーデンパーティーというかねはい なんかねそういったあのアットホームな雰囲気に市街からねあの遊びに来られた方とか
まあショートトリップみたいなねそんな感じで来られた方がこのアットホームな雰囲気に包まれて いく
そんな様子をね見るのが結構僕好きだったりするんですよ はい
まあねそんな感じの楽しみ方も地元民のならではかなっていう感じがするんですけど はいまあ今年もねえっと無事にこう10日間映画祭終わったということで関係者の皆さん
お疲れ様でした 僕自身はですねこの図書館映画祭初期の頃はちょっとあの
関わっていたんですけどもスタッフとして初年度とかもうねえ 今では笑っちゃうような話とかいっぱいありますけどはい
まあのそのチームの中の音メンバーも関わっている 秋に開催する池子の森の音楽祭こちらね
まあ池子の音森自然公園の手前にある400メートルトラックですね そこを会場として
毎年開催しているんですけども去年は惜しくも中止になってしまって その代わりに12月の3日に図書の街の音楽会という音企画をやったんですけども
はい今年はですね開催に向けて先日キックオフミーティングをね開催したところです はい
まあこの池子の森の音楽祭については過去の図書レコラジオの配信ですね 数えると第79回57回55回51回あたりを聞いていただくとこの図書のどんな人たちが企画
した音楽フェスティバルなどの顔をしたり知っていただけるんじゃないかなとそんな感じ で思っております
はい今年開催に向けて動き出したところですがこの一緒にねこの音楽祭を作ってくれる 仲間っていうのねちょっと募集なんかしたいなぁとかね
僕勝手にして思ってるんですけども ボランティア募集というのもね今後
フォームとかね公式サイトに出てくると思うんですがはい まあ今年もねあの僕と友達のユージクン企画している楽器が置いてあるね
あのあのいくなんでしょうね卓次長ブースト化している ミュージックフィールドというねエレキギターとかシンセとかドラムとかねいろいろ置いてあって
もう好き勝手いじっていいよーっていうこのミュージックフィールでやりたいなぁというふうに考えているんですが
はいまぁこのブースをね一緒に作ってくれるとかそんな音楽好きな方とかね あのそういった方あのぜひお問い合わせいただけると嬉しいななんて思っております
楽器経験があるからね大歓迎ですはい さて今日は久々の配信ということでちょっと新しい試みをね
はいご紹介したいと思いますはい このずしレコラ所ようやくお便り募集フォームを作りました
はいえっと今更かよって感じなんですが皆さんのお便りを紹介したり 番組の感想や過去のこの配信会が良かったとかね
またこういうゲストを呼んでほしいとかねそういったメッセージを年々お待ちしています ということでこのお便りフォームなんですが
ずしレコのインスタのですね @ずしレコ こちらのプロフィール欄に貼っているリンクトリーというね
サイトの url なぁずしレコに関するね sns とか podcast のね聞き方とか
そういったねプラットフォームとかいろんなところにリンクが貼ってある まとめてあるページはいまとめてあるページにアクセスするとこの一番上にお便りフォーム
載ってますはい google フォームです こちらにね番組の感想とかラジオネームを添えて送っていただけると番組内で紹介したり
ですとかはいあと取材をねあの依頼とかもね これを取材してくれとかそういったところとかもお待ちしておりますのでお便りフォーム
ぜひアクセスしてみてください それによって僕が頑張りたいなと思っております
さてそんなお便りフォーム紹介した直後なんですが早速お便りが1通届いているので ご紹介したいと思います
ご紹介ってなんだはい a 小玉さんというからだかったからのメッセージでこれはずしにずしていこう
今開催中のイベントに関するものですねはい ちょっと読み上げたいと思います
木島さんこんにちはこと今回の私の図紙のおすすめは海のほとり美術館ですとはい 寿司うずし生まれ
ずし在住のアーティスト松澤優子さんの作品でずしアートフェスティバル2022のプレ企画となっています とはい
ずしアートフェスティバル今年も開催ですね 実は池子の森の音音楽祭の企画もそれの一環だったりするんですかはいはいちょっと
ねあの挟んじゃいましたすいません メッセージ読み上げます途中からだったのではい
作品が展示されている骨母の市民プールはずし市民にとってなじみの場所だと思います が
危険期間限定でアート作品が出現してこちら非日常化がたっぷりですとはいこちら 骨母のあれですね
ずしまりーなの飯島公園のところですねちょいちょい高さを挟みたくなっちゃうのは何でしょう ねはいすいません
5月21日に行われたオープニングイベントに行ってきたのですが 25メートルプールに設置されライトアップされたアート作品を中心にしてダンスや音楽の演奏が繰り広げ
られ降ってきた雨も手伝ってとても幻想的でしたと 入ってみたかったですね
オープニングイベントは終わってしまいましたがアート作品の展示は6月5日まで続き まして週末には
キッズデイヤーよが街歩きなどのイベントも予定されているようですよと 何より見てほしいのは繊細で綺麗なアート作品です
船をモチーフにした作品がプールの真ん中に設置されていますが細くて長い糸の ようなものが無数に絡まりあってできていますと
白が中心ですがところどころオレンジや青や青が混ざって可愛らしい色合いですと この船の周りをゴムボートに乗って係の人の先導でゆっくりもありますと
なんかアトラクションみたいですね プールをゴムボートで進むって今日エンタメ性抜群で何回でも乗りたくなってしまいます
実際にそういうねお子さんいるんじゃないかと 私が行った時も子供たちがはしゃいで何回ものをいたがってました
そう書いてましたこの船はペットボトルのキャップを溶かして作った糸でできているそう でその糸と編んだものを作品に使っているそうですと
でその糸作りから網作り網作業からキャップの回収まで 寿司市内外から参加したボランティアの方々がたくさん関わってできている作品と
わーこれすごいですねはいちなみに会場の飯島公園プールのすぐ近くは海と公園が あるので子供連れのファミリーは作品を見てから海に行ったりして1日遊べると思います
天気の良い日は富士山や江の島も見えてとっても綺麗です もっとたくさんの人に見てほしいなぁと思いましたので図紙レコにメッセージを送らせていただき
ました とのことです子供たありがとうございます
はいすごいなんかあの詳細にね説明まで加えていただいてあの何も補足すること ないんじゃないかなと思ったんですがこのね
海のほとり美術館というこの寿司アートフェスティバル2020のプレ企画 はいプレ企画ということでこの寿司アートフェスティバル本編はねあの毎年高
秋の時期に開催されるんですけども今年もねえっと10月11月かな10月の頃に開催予定 というふうに僕もね
耳に入ってきております そしてこのプレ企画の海のほとり美術館
これねあの子供さんが紹介してくれる以前にも まあね子供がね小学校で知らしもらってきてはいこのね
去年みんなが集めてくれたペットボトルのキャップが大きな船になったよーって飯島 公園プール骨盆のですね
見に来てねということではい ペットボトルのキャップをね集めて
マシーンで粉々にしてでそれを溶かして糸にすると もうねなんかの糸を紡ぐような感じで購入ってねなんて言うんですかね
パスタマシーンみたいなあれの音もすごい細いやつ あそこから乳ってこう出てきて熱で溶かしているのであのそのままね固まっちゃうん
ですよ 僕も見たことあるんですけども
はいこれをこう糸にするみたいなねあの毎年高マシーンが進化しているというのをね 見てたんですけどもそういったあの作業を経て
アンダー糸で大きな船を作ってそれがね プールに浮かんでいるのでまぁそれをね
ボートで近くまで見ると なんかねこのアトラクションなかなか野外だしね面白そうだなぁと思ってまして
これあのちょっとね平氏の方を読み上げますけども展示期間は5月の22の日曜日 もう始まってますねはい
から6月の5日の日曜日までですね 平日は11時から16時日中ですね
土日は朝10時から16時半 雨天中止ということではい晴れてるね週末とかにね
遊びに行ってみたいなぁなんて思うんですが場所は骨棒の飯島公園プール こちらはですねえっとずしまりーなの隣ですね
はい野球場とかありますけどもあの鎌倉の財木田に抜けるトンネルの手前 はい左手にねプールありますけどそこでやっているということで
はいこのずしまりーなのね飯島公園の a ねえなんていうんですかね 海沿いというんですか
なんかやしの人が並んでいるところなんですがそこからね江ノ島とかねあの まあいろいろこの景色がいいんですよあそこ昔あそこでね
あのバーベキューてやってたなぁなんかし5人450人ぐらい集めてやってましたね 結構地元の骨棒の友達と今じゃやっちゃいけないんですけどはい
ちょっと時効かなぁなってそんな感じもするんですがはい そんな感じでいい子も公園でねこの図紙海岸
図紙海岸のねえ 図紙アートフェスティバルのプレ企画あるということではいお便り5紹介させていただき
ました はいありがとうございますこんな感じで何かね紹介したいことがあるとかね
番組へのご作ご感想をお待ちしております はい
8ですねまぁこんな感じで久々の配信やっているんですけれども あのまあこの1ヶ月かねあのあのこの木島は何をしていたのかって話なん
ですが まあねあの仕事でねあの結構忙しかったとか週末とかもね
鎌倉でこう仕事のですよイベントをよくやってたりとか 交流会を毎週やったりとかねあの街のコインっていうね鎌倉のデジタル地域通貨
コミュニティー通貨の音こちらに関わっているんですけども はい
であのこれからはですねまあもっと気楽にね収録とか配信していきたいなぁと思ってい られたりするんですが
各州水曜っていう配信をねちょっと決めるというよりかねちょっとなんか水曜に 配信する週もあればあのしない週もあるみたいな感じでちょっとあの緩くやってみよう
かなとか もしくはお便りが来たらねえっとそれに合わせて収録しようかなぁなんて思っていますので
a まあ何は何はなくともお便り募集しておりますという感じでございますとはい そんな感じで今日はですねちょっとサクッとって感じなんですけども
いつもがねあの結構長かったりするんで一人でね340分話してたりとかするんであの 木島さんなんか一人で340分話しててすごいなぁこの人
みたいな感じで思いましたみたいなね声とかもちょっとね あの友達とかね知り合いの方からもちょっとあの言っていただいたりするんですか
あのねやっぱあのゲストの方と喋るとあのめちゃめちゃ楽だなって思うんですよ これね経験したことある方だったらわかると思うんですが一人で15分間
あの間髪入れずにというかねずっと喋り続けるっていうのはなかなかね 喉も渇くし結構あのなんでしょうね
走ってる感じですですねはいなんかこう疲れてきます疲れてくるんですけども まあね